JPS6333898B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6333898B2 JPS6333898B2 JP55133891A JP13389180A JPS6333898B2 JP S6333898 B2 JPS6333898 B2 JP S6333898B2 JP 55133891 A JP55133891 A JP 55133891A JP 13389180 A JP13389180 A JP 13389180A JP S6333898 B2 JPS6333898 B2 JP S6333898B2
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- JP
- Japan
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- stirring
- container
- outlet
- impeller
- action
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- Expired
Links
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 61
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 5
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 4
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 16
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005457 optimization Methods 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F23/00—Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
- B01F23/50—Mixing liquids with solids
- B01F23/53—Mixing liquids with solids using driven stirrers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/71—Feed mechanisms
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/75—Discharge mechanisms
- B01F35/754—Discharge mechanisms characterised by the means for discharging the components from the mixer
- B01F35/7547—Discharge mechanisms characterised by the means for discharging the components from the mixer using valves, gates, orifices or openings
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は粉粒体を対象とした撹拌装置に関す
るもので、たとえば混合、乾燥工程などに広く利
用されるものである。
るもので、たとえば混合、乾燥工程などに広く利
用されるものである。
従来、この種の撹拌装置は種々提案されている
が物性、形態の変化がきわめて大きい粉粒体、あ
るいはその湿潤物質の場合、これら装置の運転操
作には困難な事態になることがよく起る。たとえ
ば、軸心が水平に設置された円筒形容器内に回転
撹拌羽根車によつて撹拌と同時に入口から出口に
向つて被処理材料(以下単に原料という)を移送
させ、順次出口より適量づつ排出させ、かつ器内
においては当該処理に必要な分量の原料を滞留さ
せ所定の操作、たとえば混合、乾燥などを行わせ
るが、撹拌作用と移送作用を適度に組み合わせ所
期の目的を達成させることは実際上はなはだ難か
しく、また単一の撹拌機構だけでは充分満足され
る撹拌効果は得られない。この発明は、前述のよ
うな軸心が水平に設置された円筒形容器に回転撹
拌羽根車を内蔵する粉粒体の撹拌装置において、
主たる撹拌作用と共に移送作用と副撹拌作用を効
果的に複合させたものとして、前述の問題を解決
することを目的とする。
が物性、形態の変化がきわめて大きい粉粒体、あ
るいはその湿潤物質の場合、これら装置の運転操
作には困難な事態になることがよく起る。たとえ
ば、軸心が水平に設置された円筒形容器内に回転
撹拌羽根車によつて撹拌と同時に入口から出口に
向つて被処理材料(以下単に原料という)を移送
させ、順次出口より適量づつ排出させ、かつ器内
においては当該処理に必要な分量の原料を滞留さ
せ所定の操作、たとえば混合、乾燥などを行わせ
るが、撹拌作用と移送作用を適度に組み合わせ所
期の目的を達成させることは実際上はなはだ難か
しく、また単一の撹拌機構だけでは充分満足され
る撹拌効果は得られない。この発明は、前述のよ
うな軸心が水平に設置された円筒形容器に回転撹
拌羽根車を内蔵する粉粒体の撹拌装置において、
主たる撹拌作用と共に移送作用と副撹拌作用を効
果的に複合させたものとして、前述の問題を解決
することを目的とする。
次にこの発明の構成は回転する撹拌羽根車を内
蔵する軸心方向がほゞ水平に設置される容器の一
端に入口、他端に出口を有し、前記撹拌羽根車の
撹拌要素は容器の内周壁に沿つて回転外側部位に
撹拌羽根車の軸心方向に平行な撹拌面を有する主
撹拌羽根群と、該主撹拌羽根群の内側に位置し
て、前記容器の軸心方向に対し傾斜した送り面を
有することが出来る小片状の副撹拌羽根群を具備
し、前記出口は前記容器の壁面にあつて該容器の
軸心とほゞ同じ高さ付近に設け、かつ、前記出口
はその開口断面の下辺の水平高さが上下方向に調
節可能にしたものである。
蔵する軸心方向がほゞ水平に設置される容器の一
端に入口、他端に出口を有し、前記撹拌羽根車の
撹拌要素は容器の内周壁に沿つて回転外側部位に
撹拌羽根車の軸心方向に平行な撹拌面を有する主
撹拌羽根群と、該主撹拌羽根群の内側に位置し
て、前記容器の軸心方向に対し傾斜した送り面を
有することが出来る小片状の副撹拌羽根群を具備
し、前記出口は前記容器の壁面にあつて該容器の
軸心とほゞ同じ高さ付近に設け、かつ、前記出口
はその開口断面の下辺の水平高さが上下方向に調
節可能にしたものである。
次にこの発明の実施例について述べる。軸心が
水平に配置された容器2の両端部には軸受9が設
けられ撹拌羽根車1の軸10を回転可能に支受
し、軸10の一端にはチエンホイール11が固着
され、図示省略のモータ、およびチエンにより回
転駆動される。容器2の一側には原料の入口3が
設けられ、図示省略の原料供給装置、あるいは前
工程の出口に接続されており、他側には容器2の
内壁下面より軸心までのとほぼ同じ高さに開口断
面aを有する出口4が設けられ、前記開口断面a
の下辺bの高さhは上下方向に調節可能とされて
いる。すなわち、堰板12に設けられたネジ13
と、出口4にその軸方向の移動を規制したネジ棒
14で、ハンドル40を回転させ、堰板12を上
下動させることにより行われる。撹拌羽根車1の
撹拌要素5は、容器2の内周壁6に沿つた回転外
側部位に、撹拌羽根車1の軸心方向に平行な撹拌
面Eを有する主撹拌羽根7群と、該主撹拌羽根7
群の内側に、たとえば前記撹拌羽根車1の回転に
よつて入口3から出口4の方向に向つて移送作用
を有するように前記容器2の軸心方向に対し傾斜
した送り面Fを有する小片状の副撹拌羽根8群を
具備している。副撹拌羽根8群は、たとえば前記
主撹拌羽根7群を軸10から支持する杆14に嵌
着させ、あるいは送り面Fの傾斜度合が自在に変
更可能としてもよい。その実施例は、第3図にお
ける副撹拌羽根8に対し、押え板15とボルト1
6でもつて杆14を挾持することによつても可能
である。
水平に配置された容器2の両端部には軸受9が設
けられ撹拌羽根車1の軸10を回転可能に支受
し、軸10の一端にはチエンホイール11が固着
され、図示省略のモータ、およびチエンにより回
転駆動される。容器2の一側には原料の入口3が
設けられ、図示省略の原料供給装置、あるいは前
工程の出口に接続されており、他側には容器2の
内壁下面より軸心までのとほぼ同じ高さに開口断
面aを有する出口4が設けられ、前記開口断面a
の下辺bの高さhは上下方向に調節可能とされて
いる。すなわち、堰板12に設けられたネジ13
と、出口4にその軸方向の移動を規制したネジ棒
14で、ハンドル40を回転させ、堰板12を上
下動させることにより行われる。撹拌羽根車1の
撹拌要素5は、容器2の内周壁6に沿つた回転外
側部位に、撹拌羽根車1の軸心方向に平行な撹拌
面Eを有する主撹拌羽根7群と、該主撹拌羽根7
群の内側に、たとえば前記撹拌羽根車1の回転に
よつて入口3から出口4の方向に向つて移送作用
を有するように前記容器2の軸心方向に対し傾斜
した送り面Fを有する小片状の副撹拌羽根8群を
具備している。副撹拌羽根8群は、たとえば前記
主撹拌羽根7群を軸10から支持する杆14に嵌
着させ、あるいは送り面Fの傾斜度合が自在に変
更可能としてもよい。その実施例は、第3図にお
ける副撹拌羽根8に対し、押え板15とボルト1
6でもつて杆14を挾持することによつても可能
である。
次に前述実施例における作用効果を述べると、
撹拌羽根車1を回転させておいて、入口3より原
料を供給する。容器2内に供給された材料は撹拌
されながらその滞留量は増し、同時に出口4から
は除々に原料は排出され、堰板12で形成される
開口断面aの下辺bの高さhによつて、前記原料
の供給と排出の状態によつてある一定の平衡状態
が得られ、容器2内に原料の所定の滞留量が得ら
れ、換言すれば所定の撹拌操作時間を与えること
が出来るが、容器2の軸心方向と平向に設けられ
た主撹拌羽根7群の撹拌面Eは原料の入口3から
出口4に向かわせる移送作用は有していないので
原料を撹拌する、という点では効果的、かつ高効
率であるが、前述のように軸方向の移送作用がな
いので容器2内での全体の滞留量は過大になり易
く、このことによる不都合を有していることにな
る。ところがこの発明のように副撹拌羽根8の傾
斜を有する送り面Fによつて滞留量が増加した場
合には移送作用が働くので滞留量の過大は回避さ
れることになる。
撹拌羽根車1を回転させておいて、入口3より原
料を供給する。容器2内に供給された材料は撹拌
されながらその滞留量は増し、同時に出口4から
は除々に原料は排出され、堰板12で形成される
開口断面aの下辺bの高さhによつて、前記原料
の供給と排出の状態によつてある一定の平衡状態
が得られ、容器2内に原料の所定の滞留量が得ら
れ、換言すれば所定の撹拌操作時間を与えること
が出来るが、容器2の軸心方向と平向に設けられ
た主撹拌羽根7群の撹拌面Eは原料の入口3から
出口4に向かわせる移送作用は有していないので
原料を撹拌する、という点では効果的、かつ高効
率であるが、前述のように軸方向の移送作用がな
いので容器2内での全体の滞留量は過大になり易
く、このことによる不都合を有していることにな
る。ところがこの発明のように副撹拌羽根8の傾
斜を有する送り面Fによつて滞留量が増加した場
合には移送作用が働くので滞留量の過大は回避さ
れることになる。
また、副撹拌羽根8は前述のように、また図示
のように小片状とし、連続した面、または大きな
面をもたないので動力的には大駆動力を必要とせ
ず、また過大な移送作用を有しないので容器2内
容積を有効に充分活用して撹拌作用を付与させる
ことが出来る。
のように小片状とし、連続した面、または大きな
面をもたないので動力的には大駆動力を必要とせ
ず、また過大な移送作用を有しないので容器2内
容積を有効に充分活用して撹拌作用を付与させる
ことが出来る。
なお、以上の説明は単に混合操作について述べ
たが、撹拌に伴わせ乾燥操作を加える場合は、図
示を省略したが、容器2の外周囲に加熱ジヤケツ
トを付設し、あるいは入口3、出口4よりそれぞ
れ熱気流を導入したり、また、軸10を中空体と
して撹拌羽根車1に機外より熱媒体を取り入れる
ことにより行えばよい。
たが、撹拌に伴わせ乾燥操作を加える場合は、図
示を省略したが、容器2の外周囲に加熱ジヤケツ
トを付設し、あるいは入口3、出口4よりそれぞ
れ熱気流を導入したり、また、軸10を中空体と
して撹拌羽根車1に機外より熱媒体を取り入れる
ことにより行えばよい。
また、副撹拌羽根8の送り面Fの送り方向は、
かならずしも出口4方向に向う移送作用のみを行
わせることなく、容器2内原料の撹拌状態によつ
ては前述の移送作用とは逆方向に、あるいは送り
作用をもたせない方向、たとえば撹拌要素5の回
転方向と平行に、または同回転方向と直角方向の
面と同じ方向に部分的に設定してもよい。
かならずしも出口4方向に向う移送作用のみを行
わせることなく、容器2内原料の撹拌状態によつ
ては前述の移送作用とは逆方向に、あるいは送り
作用をもたせない方向、たとえば撹拌要素5の回
転方向と平行に、または同回転方向と直角方向の
面と同じ方向に部分的に設定してもよい。
いずれにしても、出口4における堰板12の高
さの調節と、前記副撹拌羽根8の送り面Fの角度
調節の関連において機内原料の滞留量を調節する
ことにより所期の目的に沿つた撹拌操作を行わせ
る。なお、17は第2排出口で前述の出口4と共
同で原料を排出したり、最終的に原料を完全排出
したりするときに用いるものであり、排出弁等は
図示省略されている。
さの調節と、前記副撹拌羽根8の送り面Fの角度
調節の関連において機内原料の滞留量を調節する
ことにより所期の目的に沿つた撹拌操作を行わせ
る。なお、17は第2排出口で前述の出口4と共
同で原料を排出したり、最終的に原料を完全排出
したりするときに用いるものであり、排出弁等は
図示省略されている。
以上のように、本発明によれば、撹拌作用と移
送作用を適度に組み合わせることが容易に出来る
ので容器内原料の滞留量、すなわち撹拌操作時間
の調節がしやすくなること、あるいは撹拌動力の
省力、適正化に役立つほか、容器内原料の過剰な
片寄りとか、これらにともなう機械的な折損事故
等の有効な防止対策にもなる。また副撹拌羽根は
小片状で連続移送面をもたないので小きざみの、
かつ数多の撹拌作用と解砕作用を同時に付与する
ことになるので主撹拌羽根群の撹拌作用と複合さ
れ、能率の高い撹拌作用を付加することが出来、
このことは単に前述撹拌作用のみならず、乾燥操
作を行わせる場合、きわめて効果的であるなど、
工業上有用なものである。
送作用を適度に組み合わせることが容易に出来る
ので容器内原料の滞留量、すなわち撹拌操作時間
の調節がしやすくなること、あるいは撹拌動力の
省力、適正化に役立つほか、容器内原料の過剰な
片寄りとか、これらにともなう機械的な折損事故
等の有効な防止対策にもなる。また副撹拌羽根は
小片状で連続移送面をもたないので小きざみの、
かつ数多の撹拌作用と解砕作用を同時に付与する
ことになるので主撹拌羽根群の撹拌作用と複合さ
れ、能率の高い撹拌作用を付加することが出来、
このことは単に前述撹拌作用のみならず、乾燥操
作を行わせる場合、きわめて効果的であるなど、
工業上有用なものである。
第1図はこの発明の実施例を示す主要断面図、
第2図は第1図のA−A′断面視図、第3図は第
1図C−C′断面の拡大視図、第4図は第2図B−
B′断面の拡大視図である。 図において、1……撹拌羽根車、2……容器、
3……入口、4……出口、5……撹拌要素、6…
…容器の内周壁、7……主撹拌羽根、8……副撹
拌羽根である。
第2図は第1図のA−A′断面視図、第3図は第
1図C−C′断面の拡大視図、第4図は第2図B−
B′断面の拡大視図である。 図において、1……撹拌羽根車、2……容器、
3……入口、4……出口、5……撹拌要素、6…
…容器の内周壁、7……主撹拌羽根、8……副撹
拌羽根である。
Claims (1)
- 1 回転する撹拌羽根車1を内蔵する軸心方向が
ほゞ水平に設置される容器2の一端に入口3、他
端に出口4を有し、前記撹拌羽根車1の撹拌要素
5は容器2の内周壁6に沿つて回転外側部位に撹
拌羽根車1の軸心方向に平行な撹拌面Eを有する
主撹拌羽根7群と、該主撹拌羽根7群の内側に位
置して、前記容器2の軸心方向に対し傾斜した送
り面Fを有することが出来る小片状の副撹拌羽根
8群を具備し、前記出口4は前記容器2の壁面に
あつて該容器2の軸心とほゞ同じ高さH付近に設
け、かつ、前記出口4はその開口断面aの下辺b
の水平高さhが上下方向に調節可能にしたことを
特徴とする粉粒体の撹拌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55133891A JPS5759622A (en) | 1980-09-25 | 1980-09-25 | Stirrer for powdery granule |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55133891A JPS5759622A (en) | 1980-09-25 | 1980-09-25 | Stirrer for powdery granule |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5759622A JPS5759622A (en) | 1982-04-10 |
| JPS6333898B2 true JPS6333898B2 (ja) | 1988-07-07 |
Family
ID=15115511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55133891A Granted JPS5759622A (en) | 1980-09-25 | 1980-09-25 | Stirrer for powdery granule |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5759622A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0634599U (ja) * | 1992-10-16 | 1994-05-10 | 株式会社イナックス | 暖房便座のヒータ回路 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4868656B2 (ja) * | 2001-04-23 | 2012-02-01 | ツカサ工業株式会社 | 連続式粉粒体混合装置 |
| JP2002336670A (ja) * | 2001-05-14 | 2002-11-26 | Tsukasa Kogyo Kk | 粉粒体混合装置 |
-
1980
- 1980-09-25 JP JP55133891A patent/JPS5759622A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0634599U (ja) * | 1992-10-16 | 1994-05-10 | 株式会社イナックス | 暖房便座のヒータ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5759622A (en) | 1982-04-10 |
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