JPS6333989Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6333989Y2 JPS6333989Y2 JP10739683U JP10739683U JPS6333989Y2 JP S6333989 Y2 JPS6333989 Y2 JP S6333989Y2 JP 10739683 U JP10739683 U JP 10739683U JP 10739683 U JP10739683 U JP 10739683U JP S6333989 Y2 JPS6333989 Y2 JP S6333989Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weft thread
- hole
- weft
- weight
- shuttle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は漁網等の網地を編網する製網機の部品
として使用され、横糸が巻かれたスプールを保持
し、横糸の繰り出しを行うシヤツトルに関するも
のである。
として使用され、横糸が巻かれたスプールを保持
し、横糸の繰り出しを行うシヤツトルに関するも
のである。
(従来技術)
一般にこの種のシヤツトルにあつては、中央部
に横糸のスプール保持孔を有し、該スプールの保
持孔から斜め上方に横糸取出孔を設け、一方の端
部側を少し延長して製網機のフレームへの載置端
にすると共に、中間付近にウエイト収納部を設
け、端部上面に横糸ガイド孔を有する突起が形成
された構成になつている。
に横糸のスプール保持孔を有し、該スプールの保
持孔から斜め上方に横糸取出孔を設け、一方の端
部側を少し延長して製網機のフレームへの載置端
にすると共に、中間付近にウエイト収納部を設
け、端部上面に横糸ガイド孔を有する突起が形成
された構成になつている。
そして、その使用にあたつて、スプール保持孔
に連通する横糸取出孔と、前記端部の突起との間
に設けられたウエイト収納部に横糸のテンシヨン
付与と糸切れを検出するためのウエイトが収納さ
れ、このウエイトは上部の鉤部に横糸が挿通され
て宙吊りの状態で収納位置している。
に連通する横糸取出孔と、前記端部の突起との間
に設けられたウエイト収納部に横糸のテンシヨン
付与と糸切れを検出するためのウエイトが収納さ
れ、このウエイトは上部の鉤部に横糸が挿通され
て宙吊りの状態で収納位置している。
このような状態で製網機が運転されると、結節
の形成時、即ち縦糸がシヤツトルをくぐつて、結
節のループ内に横糸を引き込む時に、目締ロール
が振り降され、縦糸に急激な引張り力が生ずるた
めに、横糸も急激に引張られる。そのために宙吊
りで且つ弛みをもつて収納されているウエイト
が、横糸の急激な緊張で上方に飛び上り、端部の
突起と横糸取出孔との間隔が大きくあいているた
め、著しい時にはウエイト収納部から外部に飛び
出し、上鉤にぶつかつたり或いは絡まつたりして
しまい、横糸の正常な繰り出しができなくなり、
結節が不能になるか又は、不揃いが生ずる欠点が
ある。又、ウエイト収納部と端部の突起との間隔
があいているため、ウエイト収納部のエツジ部で
横糸が擦れ、その部分が溝状となり、前記ウエイ
トの飛び上りと相俟つて横糸が擦り切れると云う
欠点もある。
の形成時、即ち縦糸がシヤツトルをくぐつて、結
節のループ内に横糸を引き込む時に、目締ロール
が振り降され、縦糸に急激な引張り力が生ずるた
めに、横糸も急激に引張られる。そのために宙吊
りで且つ弛みをもつて収納されているウエイト
が、横糸の急激な緊張で上方に飛び上り、端部の
突起と横糸取出孔との間隔が大きくあいているた
め、著しい時にはウエイト収納部から外部に飛び
出し、上鉤にぶつかつたり或いは絡まつたりして
しまい、横糸の正常な繰り出しができなくなり、
結節が不能になるか又は、不揃いが生ずる欠点が
ある。又、ウエイト収納部と端部の突起との間隔
があいているため、ウエイト収納部のエツジ部で
横糸が擦れ、その部分が溝状となり、前記ウエイ
トの飛び上りと相俟つて横糸が擦り切れると云う
欠点もある。
更に、横糸のテンシヨンをウエイトに頼つてい
るため、そのテンシヨンが弱く目締の際に縦糸と
の絡み合いにおいて均等なテンシヨンにならず、
結節全体に亘つて横糸が弛い状態で結節されるば
かりでなく、横糸を上鉤に掛け、上鉤を回転させ
る時に弛みが生じて外れ易く、横糸が外れると結
節にならない部分が生じ、編網された網が不良品
にる欠点も有している。
るため、そのテンシヨンが弱く目締の際に縦糸と
の絡み合いにおいて均等なテンシヨンにならず、
結節全体に亘つて横糸が弛い状態で結節されるば
かりでなく、横糸を上鉤に掛け、上鉤を回転させ
る時に弛みが生じて外れ易く、横糸が外れると結
節にならない部分が生じ、編網された網が不良品
にる欠点も有している。
(考案の目的)
本考案は前記欠点を除去するためになされたも
のであり、その目的はウエイトの飛び出しと糸の
擦り切れとを防止すると共に横糸に適度のテンシ
ヨンを付与するシヤツトルを提供しようとするも
のである。
のであり、その目的はウエイトの飛び出しと糸の
擦り切れとを防止すると共に横糸に適度のテンシ
ヨンを付与するシヤツトルを提供しようとするも
のである。
(考案の構成)
この目的を達成するためになされた本考案は、
中央部に横系のスプール保持孔を有し、該スプー
ル保持孔から斜め上方に横系取出孔を設け、一方
の端部側にウエイト収納部を設けると共にその端
部上面に横系ガイド孔を有する突起を設けたシヤ
ツトルにおいて、前記ウエイト収納孔の上部に一
対の横糸挿通孔を有する湾曲させたガイド板を配
設したことを特徴とするシヤツトルであつて、前
記ガイド板によりウエイト収納部に収納したウエ
イトが横糸の急激な緊張によつても上部に飛び出
さず、又前記ガイド板の横糸挿通孔も含めて横糸
が蛇行状に挿通され、それが摩擦抵抗となつて横
糸の緊張度即ち、テンシヨンが高められ、目締時
の縦糸との絡み合いにおけるテンシヨンが略均等
になつて良好な結節が得られるばかりでなく、横
糸が挿通される各孔に嵌めたアルミナのブツシユ
により、ウエイト収納部のエツジ部での溝状の擦
り減りがなくなり、横糸自身の擦り切れがなくな
るのである。
中央部に横系のスプール保持孔を有し、該スプー
ル保持孔から斜め上方に横系取出孔を設け、一方
の端部側にウエイト収納部を設けると共にその端
部上面に横系ガイド孔を有する突起を設けたシヤ
ツトルにおいて、前記ウエイト収納孔の上部に一
対の横糸挿通孔を有する湾曲させたガイド板を配
設したことを特徴とするシヤツトルであつて、前
記ガイド板によりウエイト収納部に収納したウエ
イトが横糸の急激な緊張によつても上部に飛び出
さず、又前記ガイド板の横糸挿通孔も含めて横糸
が蛇行状に挿通され、それが摩擦抵抗となつて横
糸の緊張度即ち、テンシヨンが高められ、目締時
の縦糸との絡み合いにおけるテンシヨンが略均等
になつて良好な結節が得られるばかりでなく、横
糸が挿通される各孔に嵌めたアルミナのブツシユ
により、ウエイト収納部のエツジ部での溝状の擦
り減りがなくなり、横糸自身の擦り切れがなくな
るのである。
(実施例)
次に本考案を図示の実施例により更に詳しく説
明すると、1はシヤツトル全体を示すものであ
り、該シヤツトルの中央部に横糸を巻いたスプー
ルが収納保持されるスプール保持孔2が形成さ
れ、シヤツトルの一方の端部は少しく延長して製
網機のフレームへの載置端3とし、他方の端部は
大きく張り出させて分線ヒレ4としてある。
明すると、1はシヤツトル全体を示すものであ
り、該シヤツトルの中央部に横糸を巻いたスプー
ルが収納保持されるスプール保持孔2が形成さ
れ、シヤツトルの一方の端部は少しく延長して製
網機のフレームへの載置端3とし、他方の端部は
大きく張り出させて分線ヒレ4としてある。
前記スプール保持孔2には横糸取出孔5が斜め
上方、即ち載置端3側の上部に設けられ、この横
糸取出孔に隣接した状態でウエイト収納部6を形
成し、該ウエイト収納部の底部には糸切れ検出用
光線通過孔7が設けてある。更に載置端3の端部
上面には突起8が形成され、該突起には横糸ガイ
ド孔9が形成されている。
上方、即ち載置端3側の上部に設けられ、この横
糸取出孔に隣接した状態でウエイト収納部6を形
成し、該ウエイト収納部の底部には糸切れ検出用
光線通過孔7が設けてある。更に載置端3の端部
上面には突起8が形成され、該突起には横糸ガイ
ド孔9が形成されている。
上記の構成は、一般的に使用されているシヤツ
トルと同じであるが、これに更に、湾曲したガイ
ド板10をウエイト収納部6の上部に配設し、該
ガイド板の両端寄りに夫々横糸挿通孔11,12
を設けてある。このガイド板は第2図に示したよ
うに、前記ウエイト収納部6を跨ぐようにアーチ
状に取付けられ、その一方の端部は前記ウエイト
収納部6と横糸取出孔5との間に設けた小孔13
に突刺し、他方の端部は折曲部14を形成し、該
折曲部をねじ15でシヤツトルの上面に固定して
ある。尚、ガイド板は予め別体に形成しておき、
シヤツトルの鋳造時に一体に形成しても良い。
トルと同じであるが、これに更に、湾曲したガイ
ド板10をウエイト収納部6の上部に配設し、該
ガイド板の両端寄りに夫々横糸挿通孔11,12
を設けてある。このガイド板は第2図に示したよ
うに、前記ウエイト収納部6を跨ぐようにアーチ
状に取付けられ、その一方の端部は前記ウエイト
収納部6と横糸取出孔5との間に設けた小孔13
に突刺し、他方の端部は折曲部14を形成し、該
折曲部をねじ15でシヤツトルの上面に固定して
ある。尚、ガイド板は予め別体に形成しておき、
シヤツトルの鋳造時に一体に形成しても良い。
このように形成したシヤツトルの横糸が通され
る各孔、即ち、横糸取出孔5、横糸ガイド孔9及
び横糸挿通孔11,12には、夫々の孔に合つて
アルミナ製のブツシユ16,17,18,19が
接着剤により取付けてある。
る各孔、即ち、横糸取出孔5、横糸ガイド孔9及
び横糸挿通孔11,12には、夫々の孔に合つて
アルミナ製のブツシユ16,17,18,19が
接着剤により取付けてある。
そして、実際の使用時には、スプール保持孔2
に収納したスプールからの横糸20は横糸取出孔
5を通して外側に取り出され、ガイド板10の一
方の横糸挿通孔11を通し、収納部6に収納され
たウエイト21の鉤部22に通してからガイド板
の他方の横糸挿通孔12を通してウエイト21を
宙吊り状態にし、更に横糸は横糸ガイド孔9を通
つて、編網機の結節部に至る。このように横糸2
0を通すことで横糸自体が蛇行するようになり、
結節部におけるテンシヨンが大になるのである。
に収納したスプールからの横糸20は横糸取出孔
5を通して外側に取り出され、ガイド板10の一
方の横糸挿通孔11を通し、収納部6に収納され
たウエイト21の鉤部22に通してからガイド板
の他方の横糸挿通孔12を通してウエイト21を
宙吊り状態にし、更に横糸は横糸ガイド孔9を通
つて、編網機の結節部に至る。このように横糸2
0を通すことで横糸自体が蛇行するようになり、
結節部におけるテンシヨンが大になるのである。
(作用)
上記構成を有する本考案のシヤツトルは、横糸
20の繰り出しの際に、例えば目締ロール等の振
り降し作用によつて瞬間的に強い引張力が加えら
れても、ウエイト収納部6の上部にガイド板12
が存在することにより、ウエイト21の飛び出し
が抑えられる。ウエイトを取替える必要がある時
には、はねじ15を弛めてガイド板10を簡単に
取り外してウエイトの交換ができる。更に、横糸
20の挿通がガイド板を用いることにより全体的
に蛇行状態になり、各孔との摩擦によつてシヤツ
トルから繰り出された横糸のテンシヨンが高めら
れるのである。
20の繰り出しの際に、例えば目締ロール等の振
り降し作用によつて瞬間的に強い引張力が加えら
れても、ウエイト収納部6の上部にガイド板12
が存在することにより、ウエイト21の飛び出し
が抑えられる。ウエイトを取替える必要がある時
には、はねじ15を弛めてガイド板10を簡単に
取り外してウエイトの交換ができる。更に、横糸
20の挿通がガイド板を用いることにより全体的
に蛇行状態になり、各孔との摩擦によつてシヤツ
トルから繰り出された横糸のテンシヨンが高めら
れるのである。
(考案の効果)
以上説明したように本考案に係るシヤツトル
は、ウエイト収納部の上方に横糸挿通孔を有する
ガイド板をアーチ状に設けることにより、目締の
際に横糸に急激な強い引張力が付与されても、ウ
エイトが収納部から飛び出さず、従来のようにウ
エイトの飛び出しによる不都合が完全に解消でき
ると共に、ガイド板に設けた横糸挿通孔に横糸が
挿通されることからして、横糸が蛇行する状態に
なり、これらの孔との摩擦によつて横糸のテンシ
ヨンが大となり、巻鉤に掛けた状態及び巻鉤の回
転によつても外れることがなく、順調な編網作業
が続行でき、更には目締の際に縦糸とのテンシヨ
ンにおてバランスがとれるようになり、良好な結
節が得られると云う種々の優れた効果を奏する。
は、ウエイト収納部の上方に横糸挿通孔を有する
ガイド板をアーチ状に設けることにより、目締の
際に横糸に急激な強い引張力が付与されても、ウ
エイトが収納部から飛び出さず、従来のようにウ
エイトの飛び出しによる不都合が完全に解消でき
ると共に、ガイド板に設けた横糸挿通孔に横糸が
挿通されることからして、横糸が蛇行する状態に
なり、これらの孔との摩擦によつて横糸のテンシ
ヨンが大となり、巻鉤に掛けた状態及び巻鉤の回
転によつても外れることがなく、順調な編網作業
が続行でき、更には目締の際に縦糸とのテンシヨ
ンにおてバランスがとれるようになり、良好な結
節が得られると云う種々の優れた効果を奏する。
第1図は本考案に係るのシヤツトルの側面図、
第2図は同シヤツトルの要部のみを拡大して示し
た断面図である。 1……シヤツトル、2……スプール保持孔、3
……載置端、4……分線ヒレ、5……横糸取出
孔、6……ウエイト収納部、7……光線通過孔、
8……突起、9……横糸ガイド孔、10……ガイ
ド板、11,12……横糸挿通孔、13……小
孔、14……折曲部、15……ねじ、16,1
7,18,19……アルミナのブツシユ、20…
…横糸、21……ウエイト、22……ウエイトの
鉤部。
第2図は同シヤツトルの要部のみを拡大して示し
た断面図である。 1……シヤツトル、2……スプール保持孔、3
……載置端、4……分線ヒレ、5……横糸取出
孔、6……ウエイト収納部、7……光線通過孔、
8……突起、9……横糸ガイド孔、10……ガイ
ド板、11,12……横糸挿通孔、13……小
孔、14……折曲部、15……ねじ、16,1
7,18,19……アルミナのブツシユ、20…
…横糸、21……ウエイト、22……ウエイトの
鉤部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 中央部に横糸のスプール保持孔を有し、該ス
プール保持孔から斜め上方に横糸取出孔を設
け、一方の端部側にウエイト収納部を設けると
共にその端部上面に横糸ガイド孔を有する突起
を設けたシヤツトルにおいて、前記ウエイト収
納孔の上部に一対の横挿通孔を有する湾曲させ
たガイド板を配設したことを特徴とするシヤツ
トル。 (2) 横糸取出孔、横糸ガイド孔及び横糸挿通孔の
各孔にアルミナのブツシユを接着剤により取付
けたことを特徴とする前記1項記載のシヤツト
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10739683U JPS6016786U (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | シヤツトル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10739683U JPS6016786U (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | シヤツトル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6016786U JPS6016786U (ja) | 1985-02-04 |
| JPS6333989Y2 true JPS6333989Y2 (ja) | 1988-09-08 |
Family
ID=30250949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10739683U Granted JPS6016786U (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | シヤツトル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016786U (ja) |
-
1983
- 1983-07-11 JP JP10739683U patent/JPS6016786U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6016786U (ja) | 1985-02-04 |
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