JPS6334110U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6334110U JPS6334110U JP12903886U JP12903886U JPS6334110U JP S6334110 U JPS6334110 U JP S6334110U JP 12903886 U JP12903886 U JP 12903886U JP 12903886 U JP12903886 U JP 12903886U JP S6334110 U JPS6334110 U JP S6334110U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slacks
- shape
- band
- hem
- retaining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000003423 ankle Anatomy 0.000 claims description 15
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 claims description 4
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 claims description 2
Landscapes
- Details Of Garments (AREA)
- Outer Garments And Coats (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例の使用状態を示す斜
視図であり、第2図はその平面図である。第3図
は本考案の別の実施例の使用状態を示す要部切欠
斜視図であり、第4図はその一部を断面で示す平
面図であり、第5図は第4図の要部拡大図である
。 10:足首バンド、12:保形バンド、14:
折り目(保形バンドの)、16:スラツクス、1
8:折り目(スラツクスの)、20,22,34
,36:〓マジツクテープ〓、30:引張バンド
、32:縫代部。
視図であり、第2図はその平面図である。第3図
は本考案の別の実施例の使用状態を示す要部切欠
斜視図であり、第4図はその一部を断面で示す平
面図であり、第5図は第4図の要部拡大図である
。 10:足首バンド、12:保形バンド、14:
折り目(保形バンドの)、16:スラツクス、1
8:折り目(スラツクスの)、20,22,34
,36:〓マジツクテープ〓、30:引張バンド
、32:縫代部。
補正 昭61.11.4
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) スラツクスに対して、起立状態でのスラツ
クス裾形状を積極的に付与して、該スラツクス装
用時の外観を向上せしめるための保形具であつて
、 装用者の足首部に巻回乃至は外挿されて、固定
的に装着される長手帯状または環状の足首バンド
と、 前記スラツクスの裾部に対応した、一対の折り
目を有する環状構造を呈し、前記装用者の足首部
に外挿される一方、それら一対の折り目が前記ス
ラツクスの裾部の前後の折り目と一致するように
該スラツクスの裾部の内側に位置せしめられて、
該スラツクスの裾部を凸レンズ状の開口状態に保
持する保形バンドと、 該保形バンドを、前記足首バンドの前記足首部
を左右で挾む部位に対して、前記折り目間の中間
部において固定的に係止せしめ、前記スラツクス
の裾部の前後の折り目を装用者の足の前後に位置
せしめる係止手段とを、 含み、前記足首バンド若しくは保形バンドを前記
スラツクスの内側の膝部よりも下側の所定部位に
対して着脱可能に取り付けることにより、該スラ
ツクスの所定部位を常時下方に引張せしめるよう
にしたことを特徴とするスラツクスの保形具。 (2) 前記保形バンドが、前記スラツクスの裾部
の内側に固定的に取り付けられると共に、前記係
止手段によつて、前記足首バンドに対して着脱可
能に係止せしめられる実用新案登録請求の範囲第
1項記載の保形具。 (3) 前記保形バンドが、前記スラツクスの裾部
に対して非固定状態で配設される一方、前記足首
バンド若しくは該保形バンドが、長手状の引張バ
ンドを介して、前記スラツクスの膝部の下側部位
に着脱可能に取り付けられる実用新案登録請求の
範囲第1項記載の保形具。
クス裾形状を積極的に付与して、該スラツクス装
用時の外観を向上せしめるための保形具であつて
、 装用者の足首部に巻回乃至は外挿されて、固定
的に装着される長手帯状または環状の足首バンド
と、 前記スラツクスの裾部に対応した、一対の折り
目を有する環状構造を呈し、前記装用者の足首部
に外挿される一方、それら一対の折り目が前記ス
ラツクスの裾部の前後の折り目と一致するように
該スラツクスの裾部の内側に位置せしめられて、
該スラツクスの裾部を凸レンズ状の開口状態に保
持する保形バンドと、 該保形バンドを、前記足首バンドの前記足首部
を左右で挾む部位に対して、前記折り目間の中間
部において固定的に係止せしめ、前記スラツクス
の裾部の前後の折り目を装用者の足の前後に位置
せしめる係止手段とを、 含み、前記足首バンド若しくは保形バンドを前記
スラツクスの内側の膝部よりも下側の所定部位に
対して着脱可能に取り付けることにより、該スラ
ツクスの所定部位を常時下方に引張せしめるよう
にしたことを特徴とするスラツクスの保形具。 (2) 前記保形バンドが、前記スラツクスの裾部
の内側に固定的に取り付けられると共に、前記係
止手段によつて、前記足首バンドに対して着脱可
能に係止せしめられる実用新案登録請求の範囲第
1項記載の保形具。 (3) 前記保形バンドが、前記スラツクスの裾部
に対して非固定状態で配設される一方、前記足首
バンド若しくは該保形バンドが、長手状の引張バ
ンドを介して、前記スラツクスの膝部の下側部位
に着脱可能に取り付けられる実用新案登録請求の
範囲第1項記載の保形具。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 丈方向に伸縮可能とされたスラツクスに対
して、起立状態でのスラツクス裾形状を積極的に
付与して、該スラツクス装用時の外観を向上せし
めるための保形具であつて、 装用者の足首部に巻回乃至は外挿されて、固定
的に装着される長手帯状または環状の足首バンド
と、 前記スラツクスの裾部に対応した、一対の折り
目を有する環状構造を呈し、前記装用者の足首部
に外挿される一方、それら一対の折り目が前記ス
ラツクスの裾部の前後の折り目と一致するように
該スラツクスの裾部の内側に位置せしめられて、
該スラツクスの裾部を凸レンズ状の開口状態に保
持する保形バンドと、 該保形バンドを、前記足首バンドの前記足首部
を左右で挾む部位に対して、前記折り目間の中間
部において固定的に係止せしめ、前記スラツクス
の裾部の前後の折り目を装用者の足の前後に位置
せしめる係止手段とを、 含み、前記足首バンド若しくは保形バンドを前
記スラツクスの内側の膝部よりも下側の所定部位
に対して着脱可能に取り付けることにより、該ス
ラツクスの所定部位を常時下方に引張せしめるよ
うにしたことを特徴とするスラツクスの保形具。 (2) 前記保形バンドが、前記スラツクスの裾部
の内側に固定的に取り付けられると共に、前記係
止手段によつて、前記足首バンドに対して着脱可
能に係止せしめられる実用新案登録請求の範囲第
1項記載の保形具。 (3) 前記保形バンドが、前記スラツクスの裾部
に対して非固定状態で配設される一方、前記足首
バンド若しくは該保形バンドが、長手状の引張バ
ンドを介して、前記スラツクスの膝部の下側部位
に着脱可能に取り付けられる実用新案登録請求の
範囲第1項記載の保形具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12903886U JPH0435375Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12903886U JPH0435375Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334110U true JPS6334110U (ja) | 1988-03-04 |
| JPH0435375Y2 JPH0435375Y2 (ja) | 1992-08-21 |
Family
ID=31025254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12903886U Expired JPH0435375Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0435375Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100849675B1 (ko) | 2008-03-24 | 2008-08-01 | 김태환 | 바지 밑단의 끌림 방지장치 |
| KR200446056Y1 (ko) | 2009-06-02 | 2009-09-24 | 나도영 | 바지 밑단 끌림 방지용 액세서리 |
-
1986
- 1986-08-25 JP JP12903886U patent/JPH0435375Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100849675B1 (ko) | 2008-03-24 | 2008-08-01 | 김태환 | 바지 밑단의 끌림 방지장치 |
| KR200446056Y1 (ko) | 2009-06-02 | 2009-09-24 | 나도영 | 바지 밑단 끌림 방지용 액세서리 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0435375Y2 (ja) | 1992-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6334110U (ja) | ||
| JPS5819124Y2 (ja) | ドレスきもの | |
| JPH03103202U (ja) | ||
| JPH0118578Y2 (ja) | ||
| JP2005232611A (ja) | 和服 | |
| JPS6169204U (ja) | ||
| JPS632701U (ja) | ||
| JPS6132968Y2 (ja) | ||
| JP3071125U (ja) | 犬等の引紐、胴輪 | |
| JPH0121933Y2 (ja) | ||
| JPS62110210U (ja) | ||
| JPS5872114U (ja) | 胴回り調節自在のエプロン | |
| JPS6244962Y2 (ja) | ||
| JPS6023285Y2 (ja) | 病人用寝巻 | |
| JPS63102712U (ja) | ||
| JP3006338U (ja) | 一枚仕立ての割烹着 | |
| JPS598965Y2 (ja) | 帯 | |
| JPS647214U (ja) | ||
| JPH0411013U (ja) | ||
| JPS6169203U (ja) | ||
| JPH0268301A (ja) | ショーツを女性用と同型のものを男性用に変更製造する方法と変更後のショーツ | |
| JPH0282325U (ja) | ||
| JPS63127911U (ja) | ||
| JPS62111489U (ja) | ||
| JPH0396303U (ja) |