JPS6334193A - 測定表 - Google Patents
測定表Info
- Publication number
- JPS6334193A JPS6334193A JP17845586A JP17845586A JPS6334193A JP S6334193 A JPS6334193 A JP S6334193A JP 17845586 A JP17845586 A JP 17845586A JP 17845586 A JP17845586 A JP 17845586A JP S6334193 A JPS6334193 A JP S6334193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- items
- question
- item
- curiosity
- column
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、個人の好奇心の度合のレベルを測定すること
ができる測定表に関する。
ができる測定表に関する。
(従来の技術)
一般に会社等では、会社内の仕事に対する個人の自己啓
発及び活性化を図る一貫として、TQC(全社的品質管
理)等の活動が普及している。
発及び活性化を図る一貫として、TQC(全社的品質管
理)等の活動が普及している。
ところで斯かるTQCを活発に活動せしめるには、社員
−人々の仕事に対する好奇心、特に広く或いは深く知り
たいと思う知的好奇心(量的な側面)や自らの力で新し
いものを生み出したいと思う創造的好奇心(質的な側面
)が重要な要素とされている。
−人々の仕事に対する好奇心、特に広く或いは深く知り
たいと思う知的好奇心(量的な側面)や自らの力で新し
いものを生み出したいと思う創造的好奇心(質的な側面
)が重要な要素とされている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら斯かる社員−人一人の好奇心は、その量的
な側面及び質的な側面において、どの程度仕事に対して
発露されているか評価し得なかった。
な側面及び質的な側面において、どの程度仕事に対して
発露されているか評価し得なかった。
そこで本発明の目的とする処は、個人の好奇心をその量
的、質的側面から容易に評価することができ、従って個
人の好奇心変レベルを認識することができる測定表を提
供することにある。
的、質的側面から容易に評価することができ、従って個
人の好奇心変レベルを認識することができる測定表を提
供することにある。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するための本発明は、客観的に興味対
象となる事項を記載した項目(0に、主観的な興味事項
を記載する空白項目(5)を列設した項目欄(2)に、
前記各事項の中から興味対象となる事項を選び出して記
入する記入Q(3c)と該選出した前記事項に対する質
問の解答を質問部(7)の各質問に応じて記入する解答
記入項(6)を配設した設問a (3)を併設したこと
にある。
象となる事項を記載した項目(0に、主観的な興味事項
を記載する空白項目(5)を列設した項目欄(2)に、
前記各事項の中から興味対象となる事項を選び出して記
入する記入Q(3c)と該選出した前記事項に対する質
問の解答を質問部(7)の各質問に応じて記入する解答
記入項(6)を配設した設問a (3)を併設したこと
にある。
(実施例)
以下に本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図は本発明に係る測定表の全体構成図、第2図は第
1図の評価図である。
1図の評価図である。
(1)は、個人々の好奇心変を測定する測定表で、この
表(1)は縦長に枠取りした長方形をなす項目欄(2)
に、該a(2)の図中右側部に横長に枠取りした長方形
をなす設置棚(3)を併設している。
表(1)は縦長に枠取りした長方形をなす項目欄(2)
に、該a(2)の図中右側部に横長に枠取りした長方形
をなす設置棚(3)を併設している。
項目D (2)は、第1図に示す如く「項目欄」の文字
を表示した目次項(2a)と、該項(2a)の下部に客
観的に興味対象となる事項(2b)を順に列設した複数
の項目(4)・・・と、該項目(0の下部に主観的な興
味事項(2C)を順に列設した複数の空白項(5)・・
・と、該項(5)の下部に「合計欄」の文字を表示した
合計項(2d)を設けている。又、前記複数の項目(0
には、誰でも興味を引く49項(2a)、例えば「太陽
熱利用」や「インテリアデザイン」・・・等(第1図参
照)が、MolからNo80まで列挙されている。更に
、前記複数の空白項(5)には、測定者自身が興味を抱
いている事項(2c)、例えば「楽してもうかる方法」
や「家」・・・等(第1図参照)を、N081からN0
96まで列挙することができる。
を表示した目次項(2a)と、該項(2a)の下部に客
観的に興味対象となる事項(2b)を順に列設した複数
の項目(4)・・・と、該項目(0の下部に主観的な興
味事項(2C)を順に列設した複数の空白項(5)・・
・と、該項(5)の下部に「合計欄」の文字を表示した
合計項(2d)を設けている。又、前記複数の項目(0
には、誰でも興味を引く49項(2a)、例えば「太陽
熱利用」や「インテリアデザイン」・・・等(第1図参
照)が、MolからNo80まで列挙されている。更に
、前記複数の空白項(5)には、測定者自身が興味を抱
いている事項(2c)、例えば「楽してもうかる方法」
や「家」・・・等(第1図参照)を、N081からN0
96まで列挙することができる。
設問Jll(3)は、第1図に示す如く「設置棚」の文
字を表示した題目項(3a)と、該項(3a)の下部に
、アルファベ−/ トの(A)から(T)までの文字を
等間隔で枠取りして列挙した英字項(3b)を横設する
とともに、前記アルファベット(A)の図中左側部に、
カタカナの(イ)の文字を前記アルファベットの文字(
A)・・・(T)の等間隔の枠取りと同じ枠取りで形成
した記入Jll (3c)を縦設している。そしてこの
設置棚(3)は、前記英字項(3b)及び記入4m(3
C)の枠取りを下方向に延長し、更に上記項目a(2)
の項目(4)及び空白項(5)の枠取りを図中右方向に
延長することによって形成された複数の升(3d)・・
・を有する解答記入欄(8)を、前記英字項(3b)下
部に配設している。又、上記合計項(2d)の枠取りを
図中左方向に延長するとともに、上記英字項(3b)の
文字(T)の枠取りを下方向に延長して形成された升(
3e)の図中右側部に、合計項(2d)の図中左側部に
形成された複数の升(3f)・・・に記入された数字の
総計数を記入する総計升(3g)を付設している。
字を表示した題目項(3a)と、該項(3a)の下部に
、アルファベ−/ トの(A)から(T)までの文字を
等間隔で枠取りして列挙した英字項(3b)を横設する
とともに、前記アルファベット(A)の図中左側部に、
カタカナの(イ)の文字を前記アルファベットの文字(
A)・・・(T)の等間隔の枠取りと同じ枠取りで形成
した記入Jll (3c)を縦設している。そしてこの
設置棚(3)は、前記英字項(3b)及び記入4m(3
C)の枠取りを下方向に延長し、更に上記項目a(2)
の項目(4)及び空白項(5)の枠取りを図中右方向に
延長することによって形成された複数の升(3d)・・
・を有する解答記入欄(8)を、前記英字項(3b)下
部に配設している。又、上記合計項(2d)の枠取りを
図中左方向に延長するとともに、上記英字項(3b)の
文字(T)の枠取りを下方向に延長して形成された升(
3e)の図中右側部に、合計項(2d)の図中左側部に
形成された複数の升(3f)・・・に記入された数字の
総計数を記入する総計升(3g)を付設している。
一方、上記設置棚(3)の図中左側部には、該欄(3)
の英字項(3b)のフルファベツ) (A)・・・(T
)に対応する質問文(7a)を(A)から(T)まで列
挙した質問部(7)が縦長に枠取りされて配設されると
ともに、該質問部(7)の図中左側部に前記質問文(A
・・・T) (7a)の内容の重みを度合で区画した区
画部(8)が縦長に枠取りされて配設されている。この
区画部(8)は、第1図に示す如く前記質問文(7a)
を表すA、D、F、I、N、P、Qの文字を列挙した上
段(8a)と、質問文(7a)を表わすC,E。
の英字項(3b)のフルファベツ) (A)・・・(T
)に対応する質問文(7a)を(A)から(T)まで列
挙した質問部(7)が縦長に枠取りされて配設されると
ともに、該質問部(7)の図中左側部に前記質問文(A
・・・T) (7a)の内容の重みを度合で区画した区
画部(8)が縦長に枠取りされて配設されている。この
区画部(8)は、第1図に示す如く前記質問文(7a)
を表すA、D、F、I、N、P、Qの文字を列挙した上
段(8a)と、質問文(7a)を表わすC,E。
J、に、M、Sの文字を列挙した中段(8b)と、質問
文(7a)を表わすB、G、H,L、O,R,T(7)
文字を列挙した下段(8C)に区画されるとともに、前
記各段(8a) 、(8b)、(8c)に、上段(8a
)に対応する重みの度合い(即ち、好奇心変の最も強い
度合)を1、前記中段(8b)に対応する重みの度合い
(即ち、好奇心変が若干強い度合)を2、前記下段(8
C)に対応する重みの度合い(即ち、好奇心変が弱い度
合)を3と表示した表示項(8d)を設けている。
文(7a)を表わすB、G、H,L、O,R,T(7)
文字を列挙した下段(8C)に区画されるとともに、前
記各段(8a) 、(8b)、(8c)に、上段(8a
)に対応する重みの度合い(即ち、好奇心変の最も強い
度合)を1、前記中段(8b)に対応する重みの度合い
(即ち、好奇心変が若干強い度合)を2、前記下段(8
C)に対応する重みの度合い(即ち、好奇心変が弱い度
合)を3と表示した表示項(8d)を設けている。
次に上記実施例の作用を説明する。
先ず、測定表(1)の複数の項目(0のうちから測定者
自身が関心を寄せる項目(0だけを選択して表(1)の
記入欄(3c)に丸印(9)を付ける。
自身が関心を寄せる項目(0だけを選択して表(1)の
記入欄(3c)に丸印(9)を付ける。
次いで、前記複数の項目(0に記載された事項(2b)
以外の事項、即ち測定者自身が知的、創造的好奇心を掻
き立てる事項を表(1)の空白項(5)に記入するとと
もに、前記記入欄(3C)に丸印(10)を付ける。
以外の事項、即ち測定者自身が知的、創造的好奇心を掻
き立てる事項を表(1)の空白項(5)に記入するとと
もに、前記記入欄(3C)に丸印(10)を付ける。
そして前記記入欄(3C)に付けた丸印(9)、(10
)の合計数を合計項(2d)の升(11)に記入する。
)の合計数を合計項(2d)の升(11)に記入する。
この合計数が20個以内の場合は、前記丸印(9)、(
10)を第1図に示す如く二重丸にする。
10)を第1図に示す如く二重丸にする。
更に、前記二重丸を付けた事項(2b) 、 (2c)
の夫々について上記質問部(7)の質問文(A・・・T
) (7a)に該当する場合は、測定表(1)の解答記
入欄(6)の該当する升(3d)に丸印(第1図参照)
(12)を付ける。
の夫々について上記質問部(7)の質問文(A・・・T
) (7a)に該当する場合は、測定表(1)の解答記
入欄(6)の該当する升(3d)に丸印(第1図参照)
(12)を付ける。
以上の集計に基づいて測定者の好奇心の量的指標及び質
的指標は、 80+記人事項数 質的指標(n)= (A)・・・(T)の0の数の合計 で算出される0例えば第1図の集計結果から上記量的、
質的指標(m)、(n)を算出すると、量的指標(■)
は、m = −= 0.21となり、80+4 質的指標(n)は、n = −= 2.04となる。
的指標は、 80+記人事項数 質的指標(n)= (A)・・・(T)の0の数の合計 で算出される0例えば第1図の集計結果から上記量的、
質的指標(m)、(n)を算出すると、量的指標(■)
は、m = −= 0.21となり、80+4 質的指標(n)は、n = −= 2.04となる。
これにより本発明の測定表(11)は、測定者自身の好
奇心変を量的な側面及び質的な側面の両サイドから数値
データにより評価することができるとともに、該データ
により仕事に対して発露されている好奇心変のレベル(
水′Ns)を容易に認識することができ、従って前記レ
ベルを認識する事で測定者自身の好奇心変のレベルをよ
り向上せしめる指標とすることができる。
奇心変を量的な側面及び質的な側面の両サイドから数値
データにより評価することができるとともに、該データ
により仕事に対して発露されている好奇心変のレベル(
水′Ns)を容易に認識することができ、従って前記レ
ベルを認識する事で測定者自身の好奇心変のレベルをよ
り向上せしめる指標とすることができる。
又、上記量的指標(腸)及び質的指標(1)の数値デー
タを、第2図に示す如く縦軸に質的指標、横軸に量的指
標を取ったグラフ(20)に記載すれば、測定者の総括
的な好奇心変をグラフ(20)を通して容易に判断する
ことができる。
タを、第2図に示す如く縦軸に質的指標、横軸に量的指
標を取ったグラフ(20)に記載すれば、測定者の総括
的な好奇心変をグラフ(20)を通して容易に判断する
ことができる。
(発明の効果)
以上の説明で明らかの如く、本発明によれば、個人の好
奇心をその量的、質的側面から容易に評価することがで
き、従って個人の好奇心変レベルを認識することができ
る等の効果を有する。
奇心をその量的、質的側面から容易に評価することがで
き、従って個人の好奇心変レベルを認識することができ
る等の効果を有する。
第1図は本発明に係る測定表の全体構成図、第2図は第
1図の評7価図である。 尚、図面中(1)は測定表、(2)は項目[(3)は設
問欄、(4)は項目、(5)は空白項目、(6)は解答
記入欄である。 特 許 出 願 人 株式会社学習研究社代理人
弁理士 下 1) 容一部間 弁理士
大 橘 邦 部同 弁理士 小
山 有量 弁理士 野 1)
茂第2図
1図の評7価図である。 尚、図面中(1)は測定表、(2)は項目[(3)は設
問欄、(4)は項目、(5)は空白項目、(6)は解答
記入欄である。 特 許 出 願 人 株式会社学習研究社代理人
弁理士 下 1) 容一部間 弁理士
大 橘 邦 部同 弁理士 小
山 有量 弁理士 野 1)
茂第2図
Claims (1)
- 客観的に興味対象となる事項を記載した項目に、主観的
な興味事項を記載する空白項目を列設した項目欄に、前
記各事項の中から興味対象となる事項を選び出して記入
する記入欄と該選出した前記事項に対する質問の解答を
質問部の各質問に応じて記入する解答記入項を有した設
問欄を併設したことを特徴とする測定表。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17845586A JPS6334193A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 測定表 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17845586A JPS6334193A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 測定表 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334193A true JPS6334193A (ja) | 1988-02-13 |
Family
ID=16048815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17845586A Pending JPS6334193A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 測定表 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6334193A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549369U (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-29 | 株式会社フクト | 進路適性検査書 |
| JPH08101636A (ja) * | 1995-09-18 | 1996-04-16 | Fukuto:Kk | 進路適性の検査方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS411229Y1 (ja) * | 1964-06-12 | 1966-02-02 | ||
| JPS5913093U (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-26 | 東芝機器株式会社 | モ−タ駆動用電源装置 |
-
1986
- 1986-07-29 JP JP17845586A patent/JPS6334193A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS411229Y1 (ja) * | 1964-06-12 | 1966-02-02 | ||
| JPS5913093U (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-26 | 東芝機器株式会社 | モ−タ駆動用電源装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549369U (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-29 | 株式会社フクト | 進路適性検査書 |
| JPH08101636A (ja) * | 1995-09-18 | 1996-04-16 | Fukuto:Kk | 進路適性の検査方法 |
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