JPS6334511A - カラ−液晶表示素子 - Google Patents
カラ−液晶表示素子Info
- Publication number
- JPS6334511A JPS6334511A JP61179417A JP17941786A JPS6334511A JP S6334511 A JPS6334511 A JP S6334511A JP 61179417 A JP61179417 A JP 61179417A JP 17941786 A JP17941786 A JP 17941786A JP S6334511 A JPS6334511 A JP S6334511A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- color
- red
- liquid crystal
- wavelength
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Liquid Crystal (AREA)
- Optical Filters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明はタングステン・バックライトを有するカラー液
晶表示素子の改良に関する。
晶表示素子の改良に関する。
〈従来の技術〉
カラー液晶表示素子(以下、カラーLCDという)のバ
ンクライトとしてタングステン・ランプが一般に使用さ
れるが、タングステン・ランプの分光スペクトルは40
0nmから700nmの長波長側で光強度が単調に増加
する。この分光スペクトルの変化の影響がマルチ・カラ
ーLCDのとくに暖色系(黄、橙、赤)部のOFF時の
光漏れを生じ易くしている。
ンクライトとしてタングステン・ランプが一般に使用さ
れるが、タングステン・ランプの分光スペクトルは40
0nmから700nmの長波長側で光強度が単調に増加
する。この分光スペクトルの変化の影響がマルチ・カラ
ーLCDのとくに暖色系(黄、橙、赤)部のOFF時の
光漏れを生じ易くしている。
第4図は従来の電極着色型カラーLCDの構成を示し、
第5図は従来のカラーフィルター型LCDの構成を示す
。図中、11は偏光板、12はガラス基板、13はシー
ル、14は液晶、15は透明導電膜、16は液晶配向膜
、17は電極着色部、18はカラーフィルター、19は
タングステン・ランプである。
第5図は従来のカラーフィルター型LCDの構成を示す
。図中、11は偏光板、12はガラス基板、13はシー
ル、14は液晶、15は透明導電膜、16は液晶配向膜
、17は電極着色部、18はカラーフィルター、19は
タングステン・ランプである。
これらのLCDセルはネガ・タイプで光シヤツターとし
て用いられ、ON時にシャッターが開いてタングステン
・ランプ19からのハックライト光が透過する。その際
、セルの内部あるいは外部に形成されたカラーフィルタ
ー17または18の色が表示色となって見える。図中、
実線の矢印Gが光シヤツターが開いて緑の光が透過して
いることを示す。
て用いられ、ON時にシャッターが開いてタングステン
・ランプ19からのハックライト光が透過する。その際
、セルの内部あるいは外部に形成されたカラーフィルタ
ー17または18の色が表示色となって見える。図中、
実線の矢印Gが光シヤツターが開いて緑の光が透過して
いることを示す。
ところが、OFF時の光シヤツターが閉じているときに
は、カラーフィルターの内のとくに暖色系の部分は、タ
ングステン・ランプ19の長波長側で光強度が増大して
くることもあり、完全に光が遮断されずに見えてくる。
は、カラーフィルターの内のとくに暖色系の部分は、タ
ングステン・ランプ19の長波長側で光強度が増大して
くることもあり、完全に光が遮断されずに見えてくる。
すなわち、図中、破線の矢印Rが光シヤツターが閉じて
いるときの赤の漏れ光を示す。この場合、矢印Rが大き
いことは赤の漏れ光が多いことを示す。この漏れ光の発
生は、カラーLCDの商品価値を低下させる原因になる
。
いるときの赤の漏れ光を示す。この場合、矢印Rが大き
いことは赤の漏れ光が多いことを示す。この漏れ光の発
生は、カラーLCDの商品価値を低下させる原因になる
。
一方、寒色系の部分は、タングステン・ランプ19の短
波長側の光強度が弱いこともあり、OFF時の光の遮断
は比較的良好に行われる。すなわち、図中、破線の矢印
Bで示すように、青の漏れ光は極めて少ない。
波長側の光強度が弱いこともあり、OFF時の光の遮断
は比較的良好に行われる。すなわち、図中、破線の矢印
Bで示すように、青の漏れ光は極めて少ない。
カラーLCDにおいては、表示のブラック・アウト性す
なわち表示のOFF時に光漏れの無いブラック・フェー
スになることが必要であるが、従来では上述のように光
漏れが生じ、このため表示品位を低下させていた。
なわち表示のOFF時に光漏れの無いブラック・フェー
スになることが必要であるが、従来では上述のように光
漏れが生じ、このため表示品位を低下させていた。
〈発明の目的〉
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、暖色系
表示部のOFF時の光漏れを防止したカラーLCDの提
供を目的とする。
表示部のOFF時の光漏れを防止したカラーLCDの提
供を目的とする。
〈発明の構成〉
本発明は、タングステン・バックライトを有するマルチ
・カラーLCDにおいて、光の波長が480nm±10
nmの付近に透過率のピークを有し、波長が580±1
0nmO付近より透過率が単調に増加し、波長が680
±20nm付近における透過率強度と波長が480±1
0nmの付近における透過率強度との比率がほぼl:2
から1:3である青色系フィルターが液晶セルの裏面に
形成してなることを特徴とする。
・カラーLCDにおいて、光の波長が480nm±10
nmの付近に透過率のピークを有し、波長が580±1
0nmO付近より透過率が単調に増加し、波長が680
±20nm付近における透過率強度と波長が480±1
0nmの付近における透過率強度との比率がほぼl:2
から1:3である青色系フィルターが液晶セルの裏面に
形成してなることを特徴とする。
〈実施例〉
第1図は本実施例のカラーLCDの概念的な構造を示す
。1は偏光板、2はガラス基板、3はシール、4は液晶
、5,51.52.53は透明導電膜、6は1佼晶配向
膜、71,72.73は赤。
。1は偏光板、2はガラス基板、3はシール、4は液晶
、5,51.52.53は透明導電膜、6は1佼晶配向
膜、71,72.73は赤。
緑、青のカラーフィルター、8は青色系フィルター、9
はタングステン・ランプである。
はタングステン・ランプである。
透明導電膜5,51.52.53と液晶配向膜6とが形
成された図中上下のガラス基板2の透明導電膜5と透明
導電膜51,52.53とが、液晶4を介して互いに対
向する。下側のガラス基板2には、赤、緑、青の3原色
に対応した3個の透明導電膜51,52.53が形成さ
れている。下側のガラス基板2の外側の面すなわちタン
グステン・ランプ9と対向する面には、偏光板1の上に
赤、緑、青のカラーフィルター7L 72.73が形
成されている。この3個のカラーフィルター71.72
.73は、3個の透明導電膜51,52゜53とそれぞ
れ対向した位置に形成されている。
成された図中上下のガラス基板2の透明導電膜5と透明
導電膜51,52.53とが、液晶4を介して互いに対
向する。下側のガラス基板2には、赤、緑、青の3原色
に対応した3個の透明導電膜51,52.53が形成さ
れている。下側のガラス基板2の外側の面すなわちタン
グステン・ランプ9と対向する面には、偏光板1の上に
赤、緑、青のカラーフィルター7L 72.73が形
成されている。この3個のカラーフィルター71.72
.73は、3個の透明導電膜51,52゜53とそれぞ
れ対向した位置に形成されている。
青色系フィルター8は、下側のガラス基板2の偏光板1
とこの偏光板1上の赤、緑、青のカラーフィルター71
.72.73を覆って形成されている。
とこの偏光板1上の赤、緑、青のカラーフィルター71
.72.73を覆って形成されている。
図示の状態では、上側の透明導電膜5と下側の緑のカラ
ーフィルター72に対向した透明4電膜52との間に電
圧が印加され、緑の光シヤツターが開いている。そして
、タングステン・ランプ9の光が緑のカラーフィルター
72と液晶4を透過し、実線の矢印Gで示すように、緑
の光が上側のガラス基板2から外部へ出る。他の赤と青
の透明導電膜51.53には電圧は印加されず、赤と青
のシャッターは閉じている。したがって、赤と青のカラ
ーフィルター71.73を透過した光は、遮断され、外
へは出ない。
ーフィルター72に対向した透明4電膜52との間に電
圧が印加され、緑の光シヤツターが開いている。そして
、タングステン・ランプ9の光が緑のカラーフィルター
72と液晶4を透過し、実線の矢印Gで示すように、緑
の光が上側のガラス基板2から外部へ出る。他の赤と青
の透明導電膜51.53には電圧は印加されず、赤と青
のシャッターは閉じている。したがって、赤と青のカラ
ーフィルター71.73を透過した光は、遮断され、外
へは出ない。
青色系フィルター8は、第2図に示すような分光スペク
トル特性を有する。すなわち、光の波長が480±10
nmO付近に透過率のピークを有し、波長が580±1
0nmO付近より透過率が単調に増加し、波長が680
±20r+mの付近における透過率強度と波長が480
±10nmの付近における透過率強度との比率がほぼ1
:2から1:3である。
トル特性を有する。すなわち、光の波長が480±10
nmO付近に透過率のピークを有し、波長が580±1
0nmO付近より透過率が単調に増加し、波長が680
±20r+mの付近における透過率強度と波長が480
±10nmの付近における透過率強度との比率がほぼ1
:2から1:3である。
一般に、青色系フィルターは480±10nmO付近に
透過率のピークを有する。赤色は波長が580nm付近
から光強度が増大するが、この青色系フィルター8は5
80±10nm付近から透過率強度が増すので、赤の光
シヤツターがONのときには、タングステン・ランプ9
の光は青色系フィルター8、赤のカラーフィルター71
及び液晶4を透過して外部へ出る。この場合、青色系フ
ィルター8は、680±20nm付近の透過率と480
±10nm付近の透過率との比率がほぼ1:2ないしl
:3であるので、青色系フィルター8とカラーフィルタ
ー71を透過した光には青色は殆ど混ざらず、外部へは
赤色のみが出る。一方、赤の光シヤツターがOFFのと
きは、青色系フィルター8を設けたことにより赤の漏れ
光は少なくなる。
透過率のピークを有する。赤色は波長が580nm付近
から光強度が増大するが、この青色系フィルター8は5
80±10nm付近から透過率強度が増すので、赤の光
シヤツターがONのときには、タングステン・ランプ9
の光は青色系フィルター8、赤のカラーフィルター71
及び液晶4を透過して外部へ出る。この場合、青色系フ
ィルター8は、680±20nm付近の透過率と480
±10nm付近の透過率との比率がほぼ1:2ないしl
:3であるので、青色系フィルター8とカラーフィルタ
ー71を透過した光には青色は殆ど混ざらず、外部へは
赤色のみが出る。一方、赤の光シヤツターがOFFのと
きは、青色系フィルター8を設けたことにより赤の漏れ
光は少なくなる。
第3図は従来構成のカラーLCDと本発明構成のカラー
LCDの光シヤツターのOFF時におけるり、a、b色
座標のL値(平均明度)を示し、本発明では暖色系(黄
、橙、赤)の光漏れが極めて少ないことが分かる。
LCDの光シヤツターのOFF時におけるり、a、b色
座標のL値(平均明度)を示し、本発明では暖色系(黄
、橙、赤)の光漏れが極めて少ないことが分かる。
次に、青色系フィルター8を形成する方法を説明する。
第1図に示すカラーフィルターを外側に設ける方式では
、従来のTN−FEMネガタイプLCDの製造方法にし
たがって裏面の偏光板上に赤、緑、青の各カラーフィル
タ一層を印刷により形成する。そして、乾燥後、第2図
に示す分光スペクトル特性を有する青光インクを偏光板
の全面に印刷により形成し、乾燥する。また、カラーフ
ィルターを内側に設ける方式である電極着色型カラーL
CDの場合には、裏面の偏光板の全面に上述と同じ青光
インクを印刷により形成する。
、従来のTN−FEMネガタイプLCDの製造方法にし
たがって裏面の偏光板上に赤、緑、青の各カラーフィル
タ一層を印刷により形成する。そして、乾燥後、第2図
に示す分光スペクトル特性を有する青光インクを偏光板
の全面に印刷により形成し、乾燥する。また、カラーフ
ィルターを内側に設ける方式である電極着色型カラーL
CDの場合には、裏面の偏光板の全面に上述と同じ青光
インクを印刷により形成する。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明においては、所定の分光ス
ペクトル特性を有する青光フィルターをLCDセル裏面
に形成したので、光シヤツターのOFF時の暖色系の光
漏れを少なくすることができ、表示のプラックアウト性
を向上させ、ON時とOFF時のコントラストを大きく
し、表示品位を高めることができる。したがって、OF
F時のプラック・フェースから鮮明なカラー表示への移
行が可能になり、いわゆる表示の意外性が得られること
から、商品価値が高められる。また、LCDセルのセル
厚のバラツキによる干渉色の色調ムラ見えが防止でき、
生産性向上につながる。
ペクトル特性を有する青光フィルターをLCDセル裏面
に形成したので、光シヤツターのOFF時の暖色系の光
漏れを少なくすることができ、表示のプラックアウト性
を向上させ、ON時とOFF時のコントラストを大きく
し、表示品位を高めることができる。したがって、OF
F時のプラック・フェースから鮮明なカラー表示への移
行が可能になり、いわゆる表示の意外性が得られること
から、商品価値が高められる。また、LCDセルのセル
厚のバラツキによる干渉色の色調ムラ見えが防止でき、
生産性向上につながる。
第1図は本発明実施例の断面構造を示す図、第2図は本
発明実施例の青色系フィルターの分光スペクトル特性を
示す図、 第3図は本発明実施例と従来例のり、a、b色座標のL
値を示すグラフ、 第4図と第5図は従来例の断面構造を示す図である。 1−・偏光板 2−ガラス基板 4一液晶 5.51.52.53−・−透明導電膜6−液晶配向膜 8−・青色系フィルター 9−タングステン・ランプ 71.72.73−−・カラーフィルター特許出願人
シャープ株式会社 代 理 人 弁理士 西1)新 第4図 第5図
発明実施例の青色系フィルターの分光スペクトル特性を
示す図、 第3図は本発明実施例と従来例のり、a、b色座標のL
値を示すグラフ、 第4図と第5図は従来例の断面構造を示す図である。 1−・偏光板 2−ガラス基板 4一液晶 5.51.52.53−・−透明導電膜6−液晶配向膜 8−・青色系フィルター 9−タングステン・ランプ 71.72.73−−・カラーフィルター特許出願人
シャープ株式会社 代 理 人 弁理士 西1)新 第4図 第5図
Claims (1)
- タングステン・バックライトを有するマルチ・カラー液
晶表示素子において、光の波長が480±10nmの付
近に透過率のピークを有し、波長が580±10nmの
付近より透過率が単調に増加し、波長が680±20n
m付近における透過率強度と波長が480±10nmの
付近における透過率強度との比率がほぼ1:2から1:
3である青色系フィルターを液晶セルの裏面に形成して
なるカラー液晶表示素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61179417A JPS6334511A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | カラ−液晶表示素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61179417A JPS6334511A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | カラ−液晶表示素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334511A true JPS6334511A (ja) | 1988-02-15 |
Family
ID=16065501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61179417A Pending JPS6334511A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | カラ−液晶表示素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6334511A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02256022A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 液晶表示パネルの光源とそれを用いた液晶表示装置 |
-
1986
- 1986-07-30 JP JP61179417A patent/JPS6334511A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02256022A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 液晶表示パネルの光源とそれを用いた液晶表示装置 |
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