JPS6334520B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6334520B2 JPS6334520B2 JP58139651A JP13965183A JPS6334520B2 JP S6334520 B2 JPS6334520 B2 JP S6334520B2 JP 58139651 A JP58139651 A JP 58139651A JP 13965183 A JP13965183 A JP 13965183A JP S6334520 B2 JPS6334520 B2 JP S6334520B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- housing
- optical
- black
- labyrinth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
- Fire-Detection Mechanisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は投光素子からの光の煙粒子による散乱
光を受光素子により受光し、これにより煙の存在
を検知するようにした光電式煙感知器に関するも
のである。
光を受光素子により受光し、これにより煙の存在
を検知するようにした光電式煙感知器に関するも
のである。
従来は電気回路収納部と別体に光学室を形成
し、しかも電気回路収納部においては、その内部
にシールド箱を収納し、そのシールド箱内に電気
回路を装置するように構成していた。このためか
かる従来技術においては、その筐体内にシールド
箱を収納すべきスペースを設ける必要があつて、
どうしても必要スペースが大きくなる問題を有す
る他、電気回路部と別体に光学室を形成するた
め、その隔壁その他のスペースを必要とする他、
光学室を囲むカバーの寸法も大型化するという問
題があつた。
し、しかも電気回路収納部においては、その内部
にシールド箱を収納し、そのシールド箱内に電気
回路を装置するように構成していた。このためか
かる従来技術においては、その筐体内にシールド
箱を収納すべきスペースを設ける必要があつて、
どうしても必要スペースが大きくなる問題を有す
る他、電気回路部と別体に光学室を形成するた
め、その隔壁その他のスペースを必要とする他、
光学室を囲むカバーの寸法も大型化するという問
題があつた。
〔発明の目的〕
本発明は全体の寸法を薄型化できるようにする
ことを目的とし、併せて第2発明においては薄型
化、小型化したものにおいて良好なシールド性が
得られ、外来ノイズによる誤動作を生じることが
ないようにした光電式煙感知器を提供することを
目的とするものである。
ことを目的とし、併せて第2発明においては薄型
化、小型化したものにおいて良好なシールド性が
得られ、外来ノイズによる誤動作を生じることが
ないようにした光電式煙感知器を提供することを
目的とするものである。
第1図乃至第3図に本発明の一実施例を示すも
のであつて、図中2は夫々成形品により形成され
たボデイ13及びカバー14により構成された筐
体であり、この筐体2内に電気回路1が形成され
たプリント基板15を装置し、またこの筐体2の
上面開口部3内には、黒色着色された金属板より
なる光学室台4が配設され、この光学室台4はL
状折曲脚4a下端が上記プリント基板15に半田
付けにより固着されている。またこの光学室台4
の上面には合属板製のしや光板11,11がかし
めその他の手段で立設されており、このしや光板
11,11にも黒色の着色が施されている。かく
てこれらしや光板11,11により互いに直接光
が入光しないようにして、LEDのような投光素
子5と、SPDのような受光素子6とが上記光学
室台4上に固定され、これら投受光素子5,6の
入出力リード線は前述のプリント基板15に接続
される。図中7はラビリンス付上面板を構成する
ラビリンス付カバーであつて、ラビリンス付カバ
ー7を筐体2の上面開口部3に被設した状態でこ
のラビリンス付カバー7の横断面は第3図に示す
ような形状を有し、このラビリンス付カバー7と
光学室台4とにより囲まれた部分として第2図中
のクロス斜線部として示す光学室12が形成さ
れ、この光学室12内に前述の投受光素子5,6
やしや光板11,11が収納されることになる。
図中8はパンチングボード等により形成された防
虫網であつて、ラビリンス付カバー7の上部縁部
16下面と上面開口部3の周縁部17上面との間
にこの防虫網8を挾み込むようにしてラビリンス
付カバー7の外周部に上記防虫網8を囲設し、ラ
ビリンス付カバー7の下端を筐体2の上面開口部
3の周縁部17に接着固定する。また上記ラビリ
ンス付カバー7は、その上表面部を白色その他の
装飾色とするとともにその他の下方部分を黒色と
した2色成形の成形品として形成されており、こ
れによりラビリンス付カバー7と光学室台4とに
より囲まれた光学室12の内面は全面黒色とさ
れ、この室内壁面における光の乱反射を極力防止
している。9,10は夫々シールド板であつて、
シールド板9は筐体2のカバー14の内面に沿つ
て配設固定され、またシールド板10はボデイ1
3の底面に沿つて配設固定されているものであ
り、これらシールド板9,10と前記金属板製の
光学室台4とによりプリント基板15上の電気回
路1は囲み込まれている。また前述のように光学
室台4はそのL状折曲脚4a下端をプリント基板
15に半田付けすることにより、電気回路1のア
ース電位に対して光学室台4が接続されるもので
あるが、同様にボデイ13の底面上のシールド板
10はその上方折曲片18をプリント基板15に
半田付けすることにより電気回路1のアース電位
に対する接続が行なわれ、さらにシールド板9
は、シールド板10の切起し片19にシールド板
9の下端を圧接することによりアース電位に保た
れることになるものであり、切り起し片19に対
するシールド板9の接触圧は、ボデイ13にカバ
ー14を被着したときのカバー14によるシール
ド板9の下方への押し下げ力により得られるもの
である。かくてプリント基板15上の電気回路1
を取り囲むシールド板9,10及び光学室台4は
全て電気回路のアース電位に保たれ、電気回路1
のシールド効果が得られるものである。またこの
電気回路1の入出力端は貫通コンデンサ21を介
してボデイ13下面の端子20に電気接続され、
受信機から感知器までの配線上で重畳されるノイ
ズ分を吸収し、誤動作を生じさせないようにして
ある。
のであつて、図中2は夫々成形品により形成され
たボデイ13及びカバー14により構成された筐
体であり、この筐体2内に電気回路1が形成され
たプリント基板15を装置し、またこの筐体2の
上面開口部3内には、黒色着色された金属板より
なる光学室台4が配設され、この光学室台4はL
状折曲脚4a下端が上記プリント基板15に半田
付けにより固着されている。またこの光学室台4
の上面には合属板製のしや光板11,11がかし
めその他の手段で立設されており、このしや光板
11,11にも黒色の着色が施されている。かく
てこれらしや光板11,11により互いに直接光
が入光しないようにして、LEDのような投光素
子5と、SPDのような受光素子6とが上記光学
室台4上に固定され、これら投受光素子5,6の
入出力リード線は前述のプリント基板15に接続
される。図中7はラビリンス付上面板を構成する
ラビリンス付カバーであつて、ラビリンス付カバ
ー7を筐体2の上面開口部3に被設した状態でこ
のラビリンス付カバー7の横断面は第3図に示す
ような形状を有し、このラビリンス付カバー7と
光学室台4とにより囲まれた部分として第2図中
のクロス斜線部として示す光学室12が形成さ
れ、この光学室12内に前述の投受光素子5,6
やしや光板11,11が収納されることになる。
図中8はパンチングボード等により形成された防
虫網であつて、ラビリンス付カバー7の上部縁部
16下面と上面開口部3の周縁部17上面との間
にこの防虫網8を挾み込むようにしてラビリンス
付カバー7の外周部に上記防虫網8を囲設し、ラ
ビリンス付カバー7の下端を筐体2の上面開口部
3の周縁部17に接着固定する。また上記ラビリ
ンス付カバー7は、その上表面部を白色その他の
装飾色とするとともにその他の下方部分を黒色と
した2色成形の成形品として形成されており、こ
れによりラビリンス付カバー7と光学室台4とに
より囲まれた光学室12の内面は全面黒色とさ
れ、この室内壁面における光の乱反射を極力防止
している。9,10は夫々シールド板であつて、
シールド板9は筐体2のカバー14の内面に沿つ
て配設固定され、またシールド板10はボデイ1
3の底面に沿つて配設固定されているものであ
り、これらシールド板9,10と前記金属板製の
光学室台4とによりプリント基板15上の電気回
路1は囲み込まれている。また前述のように光学
室台4はそのL状折曲脚4a下端をプリント基板
15に半田付けすることにより、電気回路1のア
ース電位に対して光学室台4が接続されるもので
あるが、同様にボデイ13の底面上のシールド板
10はその上方折曲片18をプリント基板15に
半田付けすることにより電気回路1のアース電位
に対する接続が行なわれ、さらにシールド板9
は、シールド板10の切起し片19にシールド板
9の下端を圧接することによりアース電位に保た
れることになるものであり、切り起し片19に対
するシールド板9の接触圧は、ボデイ13にカバ
ー14を被着したときのカバー14によるシール
ド板9の下方への押し下げ力により得られるもの
である。かくてプリント基板15上の電気回路1
を取り囲むシールド板9,10及び光学室台4は
全て電気回路のアース電位に保たれ、電気回路1
のシールド効果が得られるものである。またこの
電気回路1の入出力端は貫通コンデンサ21を介
してボデイ13下面の端子20に電気接続され、
受信機から感知器までの配線上で重畳されるノイ
ズ分を吸収し、誤動作を生じさせないようにして
ある。
本発明は上述のように第1発明にあつては、投
光素子から発する光線の煙粒子による散乱光を受
光素子で受光することにより、煙を検出する光電
式煙感知器において、ボデイとカバーの嵌合によ
り筐体を形成し、このボデイの底面部に、電気回
路を有するプリント基板を配設するとともに、前
記筐体は上面に開口部を有し、この開口部内に少
なくとも上面が黒色の光学室台を配置して、この
光学室台上にLEDのような投光素子やSPDのよ
うな受光素子を光軸が光学室台と略平行になるよ
う配設し、少なくとも下面側内面を黒色としたラ
ビリンス付上面板を筐体の上面開口部を通して前
記光学室台を覆うように被せ、かつこのラビリン
ス付上面板の外周を防虫網で覆つた構成としたの
で、電気回路収納部と光学室を、全直径に渡る隔
壁で仕切つて成形品で形成する従来例に比べて、
器体の外形寸法を大巾に小型化、薄型化し得る効
果を有する。さらに第2発明にあつては、前記電
気回路に対するシールドは、前記黒色の光学室台
部分のシールドとともに、ボデイの底面に沿つて
配設固定したシールド板、及び前記カバーの内周
面に沿つて配設したシールド板を設けたので、電
気回路に対する良好なシールド効果が得られて外
来ノイズによる誤動作を適確に防止し得るもので
あるにもかかわらず、筐体内に別個に形成したシ
ールド箱を収納し、このシールド箱内に電気回路
を形成する従来技術のように、大きな内部スペー
スを必要として器体を大型化してしまうようなこ
とがなく、器体の小型化、薄型化が可能になる効
果を有する。
光素子から発する光線の煙粒子による散乱光を受
光素子で受光することにより、煙を検出する光電
式煙感知器において、ボデイとカバーの嵌合によ
り筐体を形成し、このボデイの底面部に、電気回
路を有するプリント基板を配設するとともに、前
記筐体は上面に開口部を有し、この開口部内に少
なくとも上面が黒色の光学室台を配置して、この
光学室台上にLEDのような投光素子やSPDのよ
うな受光素子を光軸が光学室台と略平行になるよ
う配設し、少なくとも下面側内面を黒色としたラ
ビリンス付上面板を筐体の上面開口部を通して前
記光学室台を覆うように被せ、かつこのラビリン
ス付上面板の外周を防虫網で覆つた構成としたの
で、電気回路収納部と光学室を、全直径に渡る隔
壁で仕切つて成形品で形成する従来例に比べて、
器体の外形寸法を大巾に小型化、薄型化し得る効
果を有する。さらに第2発明にあつては、前記電
気回路に対するシールドは、前記黒色の光学室台
部分のシールドとともに、ボデイの底面に沿つて
配設固定したシールド板、及び前記カバーの内周
面に沿つて配設したシールド板を設けたので、電
気回路に対する良好なシールド効果が得られて外
来ノイズによる誤動作を適確に防止し得るもので
あるにもかかわらず、筐体内に別個に形成したシ
ールド箱を収納し、このシールド箱内に電気回路
を形成する従来技術のように、大きな内部スペー
スを必要として器体を大型化してしまうようなこ
とがなく、器体の小型化、薄型化が可能になる効
果を有する。
第1図は本発明一実施例の外観正面図、第2図
は同上の断面図、第3図は同上のX−X縮小断面
図であり、1は電気回路、2は筐体、3は上面開
口部、4は光学室台、5は投光素子、6は受光素
子、7はラビリンス付カバー、8は防虫網、9,
10は夫々シールド板、11はしや光板、12は
光学室である。
は同上の断面図、第3図は同上のX−X縮小断面
図であり、1は電気回路、2は筐体、3は上面開
口部、4は光学室台、5は投光素子、6は受光素
子、7はラビリンス付カバー、8は防虫網、9,
10は夫々シールド板、11はしや光板、12は
光学室である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 投光素子から発する光線の煙粒子による散乱
光を受光素子で受光することにより、煙を検出す
る光電式煙感知器において、ボデイとカバーの嵌
合により筐体を形成し、このボデイの底面部に、
電気回路を有するプリント基板を配設するととも
に、前記筐体は上面に開口部を有し、この開口部
内に少なくとも上面が黒色の光学室台を配置し
て、この光学室台上にLEDのような投光素子や
SPDのような受光素子を光軸が光学室台と略平
行になるように配設し、少なくとも下面側内面を
黒色としたラビリンス付上面板を筐体の上面開口
部を通して前記光学室台を覆うように被せ、かつ
このラビリンス付上面板の外周を防虫網で覆つた
ことを特徴とする光電式煙感知器。 2 投光素子から発する光線の煙粒子による散乱
光を受光素子で受光することにより、煙を検出す
る光電式煙感知器において、ボデイとカバーの嵌
合により筐体を形成し、このボデイの底面部に、
電気回路を有するプリント基板を配設するととも
に、前記筐体は上面に開口部を有し、この開口部
内に少なくとも上面が黒色の光学室台を配置し
て、この光学室台上にLEDのような投光素子や
SPDのような受光素子を光軸が光学室台と略平
行になるように配設し、少なくとも下面側内面を
黒色としたラビリンス付上面板を筐体の上面開口
部を通して前記光学室台を覆うように被せ、かつ
このラビリンス付上面板の外周を防虫網で覆うと
ともに、前記電気回路に対するシールドは、前記
黒色の光学室台部分のシールドとともに、前記ボ
デイの底面に沿つて配設固定したシールド板、及
び前記カバーの内周面に沿つて配設したシールド
板を設けたことを特徴とする光電式煙感知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13965183A JPS6031698A (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 光電式煙感知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13965183A JPS6031698A (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 光電式煙感知器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6031698A JPS6031698A (ja) | 1985-02-18 |
| JPS6334520B2 true JPS6334520B2 (ja) | 1988-07-11 |
Family
ID=15250230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13965183A Granted JPS6031698A (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 光電式煙感知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031698A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007149058A (ja) * | 2005-06-13 | 2007-06-14 | Yazaki Corp | 光電式火災警報器 |
| JP2008152809A (ja) * | 2005-06-13 | 2008-07-03 | Yazaki Corp | 光電式火災警報器 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0731348Y2 (ja) * | 1987-01-27 | 1995-07-19 | 松下電工株式会社 | 半導体式熱感知器 |
| JPH0193893A (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-12 | Matsushita Electric Works Ltd | 光電式煙感知器のセンサユニット構造 |
| JPH0613051Y2 (ja) * | 1988-01-18 | 1994-04-06 | アンリツ株式会社 | ラベル貼付装置 |
| JPH0739030Y2 (ja) * | 1988-01-21 | 1995-09-06 | ニッタン株式会社 | 火災感知器 |
| JPH01133693U (ja) * | 1988-03-02 | 1989-09-12 | ||
| JP2552346B2 (ja) * | 1988-12-28 | 1996-11-13 | ホーチキ株式会社 | イオン化式煙感知器 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5431377Y2 (ja) * | 1974-10-04 | 1979-10-01 | ||
| US4129383A (en) * | 1976-02-10 | 1978-12-12 | Chloride Incorporated | Smoke detector and housing assembly therefore |
| JPS5737268Y2 (ja) * | 1976-10-21 | 1982-08-17 | ||
| JPS5385495A (en) * | 1976-12-30 | 1978-07-27 | Matsushita Electric Works Ltd | Housing of smoke detector |
| JPS5825513U (ja) * | 1981-08-10 | 1983-02-18 | 日立電線株式会社 | ケ−ブル線路 |
| JPS5825515U (ja) * | 1981-08-12 | 1983-02-18 | 古河電気工業株式会社 | 被覆電線の難着雪装置 |
| JPS5829559A (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-21 | Hitachi Ltd | 連続鋳造設備 |
-
1983
- 1983-07-30 JP JP13965183A patent/JPS6031698A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007149058A (ja) * | 2005-06-13 | 2007-06-14 | Yazaki Corp | 光電式火災警報器 |
| JP2008152809A (ja) * | 2005-06-13 | 2008-07-03 | Yazaki Corp | 光電式火災警報器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6031698A (ja) | 1985-02-18 |
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