JPS6334636A - 光デイスク用デ−タ処理装置 - Google Patents
光デイスク用デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS6334636A JPS6334636A JP17966486A JP17966486A JPS6334636A JP S6334636 A JPS6334636 A JP S6334636A JP 17966486 A JP17966486 A JP 17966486A JP 17966486 A JP17966486 A JP 17966486A JP S6334636 A JPS6334636 A JP S6334636A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- optical disk
- host system
- processing
- fifo memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 37
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 208000011580 syndromic disease Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光ディスクへ記録され、あるいは光ディスクか
ら再生されるデータを処理する光ディスクデータ処理装
置に関する。
ら再生されるデータを処理する光ディスクデータ処理装
置に関する。
従来、この種のデータ処理装置は、フロッピーディスク
やハードディスクのデータ処理装置に見られるように媒
体のエラーレートが比較的低いため、ガロア体の基礎体
を用いた誤り検出または誤り位置検出のみにとどめられ
、ハードウェアの構成が比較的簡単で、ビット単位に処
理を行なうビットプロセッサ等により構成されていた。
やハードディスクのデータ処理装置に見られるように媒
体のエラーレートが比較的低いため、ガロア体の基礎体
を用いた誤り検出または誤り位置検出のみにとどめられ
、ハードウェアの構成が比較的簡単で、ビット単位に処
理を行なうビットプロセッサ等により構成されていた。
第2図は上述したデータ処理装置を含むシステムの従来
例の構成図である。光ディスク用データ処理装@10は
データ処理用ビットプロセッサ9とF IFOメモリ2
で構成され、フロッピーディスク/ハードディスク書込
み・読み取り装置11とホストシステム7に接続されて
いる。この場合、FIFOメモリ2は、ホストシステム
7とのインターフェイスのみに利用され、装置全体の制
御もホストシステム7が行なうことが多く、このFIF
Oメモリ2を利用してホストシステム7がこのデータ処
理装置10を制御する。
例の構成図である。光ディスク用データ処理装@10は
データ処理用ビットプロセッサ9とF IFOメモリ2
で構成され、フロッピーディスク/ハードディスク書込
み・読み取り装置11とホストシステム7に接続されて
いる。この場合、FIFOメモリ2は、ホストシステム
7とのインターフェイスのみに利用され、装置全体の制
御もホストシステム7が行なうことが多く、このFIF
Oメモリ2を利用してホストシステム7がこのデータ処
理装置10を制御する。
光ディスクは大4にのデータの記録・再生が可能な反面
、媒体自身のエラーレイトが高いため(to′I−IQ
’s ) 、従来の基礎体を用いた誤り検出のみではほ
とんど使用が不可能である。従って、現在、拡大体を用
いた誤り検出・訂正(いわゆるリード・ソロモン符号)
にバーストエラーの拡散が目的のインタリーフ処理を用
いて、ホストシステムに対するデータの信頼度を上げる
ことが検討されている。これに対してビットプロセッサ
等により構成された従来のデータ処理装置はこのような
処理に向いていない。なぜなら、拡大体はワード中位(
一般的には8ビツト)の処理であること、拡大体を用い
た場合バリエーションの広い訂正のシーケンスが可能な
こと(例えばシンドローム情報を基にした独立訂正やポ
インタを用いたポインタイレージヤ訂正非両者の組み合
わせ)が理由である。従って、一般的には光ディスク装
置にはワード単位で処理のできる専用のマイクロプロセ
ッサを用意するが、この場合、光ディスクへの入出力お
よびホストシステムへの入出力が高速なため、L足専用
マイクロプロセッサのデータの転送のオーバーヘッドが
増加し、専用マイクロプロセッサの処理速度の極端な増
加やデータ転送速度に限界を生じるといった欠点が生ず
る。また、媒体の質が悪いと、使用できないセクターの
発生があり、この場合1代替セクターへの切換などによ
り、対処する必要がある。これら、光ディスク装置への
制御は非常に多いため、ホストシステムが細かい制御を
行なうことは効率的でない、従って、一般的には、光デ
ィスク全体を制御するマイクロプロセッサが必要である
。従来のデータ処理装置のように、ホストシステムとの
インターフェイスからデータ処理装置に制御を与える方
法は、光ディスク全体を制御するマイクロプロセッサが
、データの入出力を行なっていない期間にデータ処理装
置を制御しなくてはならなくなり、非常に煩雑となる。
、媒体自身のエラーレイトが高いため(to′I−IQ
’s ) 、従来の基礎体を用いた誤り検出のみではほ
とんど使用が不可能である。従って、現在、拡大体を用
いた誤り検出・訂正(いわゆるリード・ソロモン符号)
にバーストエラーの拡散が目的のインタリーフ処理を用
いて、ホストシステムに対するデータの信頼度を上げる
ことが検討されている。これに対してビットプロセッサ
等により構成された従来のデータ処理装置はこのような
処理に向いていない。なぜなら、拡大体はワード中位(
一般的には8ビツト)の処理であること、拡大体を用い
た場合バリエーションの広い訂正のシーケンスが可能な
こと(例えばシンドローム情報を基にした独立訂正やポ
インタを用いたポインタイレージヤ訂正非両者の組み合
わせ)が理由である。従って、一般的には光ディスク装
置にはワード単位で処理のできる専用のマイクロプロセ
ッサを用意するが、この場合、光ディスクへの入出力お
よびホストシステムへの入出力が高速なため、L足専用
マイクロプロセッサのデータの転送のオーバーヘッドが
増加し、専用マイクロプロセッサの処理速度の極端な増
加やデータ転送速度に限界を生じるといった欠点が生ず
る。また、媒体の質が悪いと、使用できないセクターの
発生があり、この場合1代替セクターへの切換などによ
り、対処する必要がある。これら、光ディスク装置への
制御は非常に多いため、ホストシステムが細かい制御を
行なうことは効率的でない、従って、一般的には、光デ
ィスク全体を制御するマイクロプロセッサが必要である
。従来のデータ処理装置のように、ホストシステムとの
インターフェイスからデータ処理装置に制御を与える方
法は、光ディスク全体を制御するマイクロプロセッサが
、データの入出力を行なっていない期間にデータ処理装
置を制御しなくてはならなくなり、非常に煩雑となる。
本発明の光ディスク用データ処理装置は、光ディスク書
き込み拳読み取り装置およびホストシステムとの入出力
用にそれぞれ設けられたFIFOメモリと、両FIFO
メモリの間にあって、一方のFIFOメモリに書き込ま
れたデータを取り込んでインタリーフ処理および誤り制
御処理を行なって他方のF IFOメモリに書き込むマ
イクロプロセラサラ有スる。
き込み拳読み取り装置およびホストシステムとの入出力
用にそれぞれ設けられたFIFOメモリと、両FIFO
メモリの間にあって、一方のFIFOメモリに書き込ま
れたデータを取り込んでインタリーフ処理および誤り制
御処理を行なって他方のF IFOメモリに書き込むマ
イクロプロセラサラ有スる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の光ディスク用データ処理装置の一実施
例のブロック図である。
例のブロック図である。
光ディスク書込み・読みとり装置1は、光ディスクに対
してデータの入出力を行なう一連の光学系機械系および
電気系を示す、 FIFOメモリ2,51fFIR9T
IN FIR9T 0077% IJ テあり、デー
タの入出力を非同期に行なうことが可能である。インタ
リーフ処理用マイクロプロセッサ3はインタリーフ処理
専用のマイクロプロセッサである。誤り制御用マイクロ
プロセッサ4は拡大体の誤り訂正符号付加および誤り訂
正を行なう専用のマイクロプロセッサである。ホストシ
ステム7はパーソナルコンピュータ等のこの光ディスク
ファイル装置を必要とするシステムである。
してデータの入出力を行なう一連の光学系機械系および
電気系を示す、 FIFOメモリ2,51fFIR9T
IN FIR9T 0077% IJ テあり、デー
タの入出力を非同期に行なうことが可能である。インタ
リーフ処理用マイクロプロセッサ3はインタリーフ処理
専用のマイクロプロセッサである。誤り制御用マイクロ
プロセッサ4は拡大体の誤り訂正符号付加および誤り訂
正を行なう専用のマイクロプロセッサである。ホストシ
ステム7はパーソナルコンピュータ等のこの光ディスク
ファイル装置を必要とするシステムである。
データの書き込み手順を説明する。ホストシステム7か
ら送られたデータはFIFOメモリ2に書込まれる。一
定量のデータが書き込まれると、割り込み等の処理によ
り、インタリーフ処理用マイクロプロセッサ3にこのデ
ータを転送する。インタリーフ処理用マイクロプロセッ
サ3はインタリーフ処理を行ない、ブロックごとに誤り
制御用マイクロプロセッサ4に転送し、ここで、誤り訂
正符号を付加する。誤り訂正符号を付加されたデータは
、光ディスク書き込み・読み取り装置lに転送するため
、FIFOメモリ5に書き込む、光ディスク書き込み・
読み取り装置lは、データを一定の間隔でFIFOメモ
リ5から読み出し、光ディスクに書き込みを行なう、イ
ンタリーフ処理用マイクロプロセッサ3は、FIFOメ
モリ2に一定量のデータが読み出されると、内部から送
出すべきデータをFIFOメモリ5に書き込む。
ら送られたデータはFIFOメモリ2に書込まれる。一
定量のデータが書き込まれると、割り込み等の処理によ
り、インタリーフ処理用マイクロプロセッサ3にこのデ
ータを転送する。インタリーフ処理用マイクロプロセッ
サ3はインタリーフ処理を行ない、ブロックごとに誤り
制御用マイクロプロセッサ4に転送し、ここで、誤り訂
正符号を付加する。誤り訂正符号を付加されたデータは
、光ディスク書き込み・読み取り装置lに転送するため
、FIFOメモリ5に書き込む、光ディスク書き込み・
読み取り装置lは、データを一定の間隔でFIFOメモ
リ5から読み出し、光ディスクに書き込みを行なう、イ
ンタリーフ処理用マイクロプロセッサ3は、FIFOメ
モリ2に一定量のデータが読み出されると、内部から送
出すべきデータをFIFOメモリ5に書き込む。
データの読み出しは逆の手順で行なわれる。光ディスク
書き込み・読み取り装置lは光ディスクからデータを読
み出し、FIFOメモリ5にデータを書き込む、一定量
のデータが書き込まれると、インタリーフ処理用マイク
ロプロセッサ3は、このデータを内部に取り込みインタ
リーフ処理を行ない、ブロックごとに誤り制御用マイク
ロプロセッサ4に転送し、ここで誤り訂正を行なう、誤
り訂正を施されたデータはFIFOメモリ2に書き込ま
れる。ホストシステム7は、一定のデータレートでデー
タをFIFOメモリ2から読み出す、インタリーフ処理
用マイクロプロセッサ3は一定量のデータが読み出され
ると出力すべきデータをFIFOメモリ2に書き込む、
また、光ディスク全体を制御する光ディスク制御用マイ
クロプロセッサ8のインターフェイスが独立しているた
め、データ転送中も、このマイクロプロセッサ8が制御
、監視することができる。
書き込み・読み取り装置lは光ディスクからデータを読
み出し、FIFOメモリ5にデータを書き込む、一定量
のデータが書き込まれると、インタリーフ処理用マイク
ロプロセッサ3は、このデータを内部に取り込みインタ
リーフ処理を行ない、ブロックごとに誤り制御用マイク
ロプロセッサ4に転送し、ここで誤り訂正を行なう、誤
り訂正を施されたデータはFIFOメモリ2に書き込ま
れる。ホストシステム7は、一定のデータレートでデー
タをFIFOメモリ2から読み出す、インタリーフ処理
用マイクロプロセッサ3は一定量のデータが読み出され
ると出力すべきデータをFIFOメモリ2に書き込む、
また、光ディスク全体を制御する光ディスク制御用マイ
クロプロセッサ8のインターフェイスが独立しているた
め、データ転送中も、このマイクロプロセッサ8が制御
、監視することができる。
以上説明したように本発明は、光ディスクへの入出力お
よびホストシステムの入出力にFIFO/’モリを設け
、両FIFOメモリの間に専用のマイクロプロセッサを
設け、インタリーフ処理および誤り制御処理を行なうこ
とにより、インタリーフ処理を行なう専用のマイクロプ
ロセッサのデータ転送のオーバーヘッドを減少させ、あ
わせて光ディスクへの入出力およびホストシステムへの
データの入出力を非同期にすることができる効果がある
。
よびホストシステムの入出力にFIFO/’モリを設け
、両FIFOメモリの間に専用のマイクロプロセッサを
設け、インタリーフ処理および誤り制御処理を行なうこ
とにより、インタリーフ処理を行なう専用のマイクロプ
ロセッサのデータ転送のオーバーヘッドを減少させ、あ
わせて光ディスクへの入出力およびホストシステムへの
データの入出力を非同期にすることができる効果がある
。
第1図は本発明の光ディスク用データ処理装置の一実施
例のブロック図、第2図は従来例のブロック図である。 1・・・・・・光ディスク書き込み会読み取り装置、2
.5・・・FIFOメモリ、 3・・・・・・インタリーフ処理用マイクロプロセッサ
、4・・・・・・誤り制御処理用マイクロプロセッサ、
6・・・・・・光ディスク用データ処理装置、7・・・
・・・ホストシステム、 8・・・・・・光ディスク制御用マイクロプロセッサ。
例のブロック図、第2図は従来例のブロック図である。 1・・・・・・光ディスク書き込み会読み取り装置、2
.5・・・FIFOメモリ、 3・・・・・・インタリーフ処理用マイクロプロセッサ
、4・・・・・・誤り制御処理用マイクロプロセッサ、
6・・・・・・光ディスク用データ処理装置、7・・・
・・・ホストシステム、 8・・・・・・光ディスク制御用マイクロプロセッサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光ディスクへ記録され、あるいは光ディスクから再生さ
れるデータを処理する光ディスク用データ処理装置であ
って、 光ディスク書き込み・読み取り装置およびホストシステ
ムとの入出力用にそれぞれ設けられたFIFOメモリと
、 両FIFOメモリの間にあって、一方のFIFOメモリ
に書き込まれたデータを取り込んでインタリーフ処理お
よび誤り制御処理を行なって他方のFIFOメモリに書
き込むマイクロプロセッサを有する光ディスク用データ
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17966486A JPS6334636A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 光デイスク用デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17966486A JPS6334636A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 光デイスク用デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334636A true JPS6334636A (ja) | 1988-02-15 |
Family
ID=16069717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17966486A Pending JPS6334636A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 光デイスク用デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6334636A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755463A (en) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | Hitachi Ltd | First-in first-out storage device and processor including it |
| JPS60178547A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | Hitachi Ltd | デ−タ処理方式 |
-
1986
- 1986-07-29 JP JP17966486A patent/JPS6334636A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755463A (en) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | Hitachi Ltd | First-in first-out storage device and processor including it |
| JPS60178547A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | Hitachi Ltd | デ−タ処理方式 |
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