JPS6334701A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPS6334701A JPS6334701A JP17817886A JP17817886A JPS6334701A JP S6334701 A JPS6334701 A JP S6334701A JP 17817886 A JP17817886 A JP 17817886A JP 17817886 A JP17817886 A JP 17817886A JP S6334701 A JPS6334701 A JP S6334701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- track
- recording
- video
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以下の順序でこの発明を説明する。
A 産業上の利用分野
B 発明の概要
C従来の技術
D 発明が解決しようとする問題点
E 問題点を解決するだめの手段
F 作用
G 実施例
G1記録装置の説明(第1図)
G2通常記録モードの説明(第2図、第3図)G3スキ
ップ記録モードの説明(第4図〜第6図)H発明の効果 A 産業上の利用分野 この発明は例えば電子スチルカメラのような記録装置に
関する。
ップ記録モードの説明(第4図〜第6図)H発明の効果 A 産業上の利用分野 この発明は例えば電子スチルカメラのような記録装置に
関する。
B 発明の概要
この発明は、同心円状のトラックとしてビデオ信号及び
このビデオ信号に対応した例えばオーディオ信号を磁気
記録、媒体に記録するものであって、記録時季めこのオ
ーディオ信号用のトラックをあけてビデオ信号を記録す
るようにしたもので、記録り竿記録媒体のオーディオ信
号用トラック位置はわかっているので、オーディオ(i
号のアフターレコーディングが容易に行なえるものであ
る。
このビデオ信号に対応した例えばオーディオ信号を磁気
記録、媒体に記録するものであって、記録時季めこのオ
ーディオ信号用のトラックをあけてビデオ信号を記録す
るようにしたもので、記録り竿記録媒体のオーディオ信
号用トラック位置はわかっているので、オーディオ(i
号のアフターレコーディングが容易に行なえるものであ
る。
C従来の技術
電子スチルカメラにおいては、1フィールドのビデオ信
号が1本の環状の磁気トラックとし”ζビデオフロッピ
ーに記録される。この場合、ビデオ信号の記録モードに
は、「フィールド記録」と「フレーム記録」とがあり、
フィールド記録のときには、1回の記録につき1フィー
ルドのビデオ信号が1本の磁気トラックに記録され、フ
レーム記録のときには、1回の記録につきlフレームの
ビデオ信号が隣接する2本の磁気トラックに1フイ一ル
ド分ずつ記録される。1枚のビデオフロッピーについて
の総トラック数は50本である。
号が1本の環状の磁気トラックとし”ζビデオフロッピ
ーに記録される。この場合、ビデオ信号の記録モードに
は、「フィールド記録」と「フレーム記録」とがあり、
フィールド記録のときには、1回の記録につき1フィー
ルドのビデオ信号が1本の磁気トラックに記録され、フ
レーム記録のときには、1回の記録につきlフレームの
ビデオ信号が隣接する2本の磁気トラックに1フイ一ル
ド分ずつ記録される。1枚のビデオフロッピーについて
の総トラック数は50本である。
そして、このようなカメラにおいて、さらにオーディオ
信号をビデオ信号とは別のトラックに記録することが考
えられている。
信号をビデオ信号とは別のトラックに記録することが考
えられている。
この場合、オーディオ信号の記録モードは、例えば、1
0秒分のオーディオ信号を1本のトラック分に圧縮して
記録できるような10秒モードと、20秒分のオーディ
オ信号を1本のトラック分に圧縮して記録できるような
20秒モードが考えられている。
0秒分のオーディオ信号を1本のトラック分に圧縮して
記録できるような10秒モードと、20秒分のオーディ
オ信号を1本のトラック分に圧縮して記録できるような
20秒モードが考えられている。
また、これらビデオ信号及びオーディオ信号を記録する
場合、それぞれを別個に記録する「単独記録」と、音声
と画像の両信号に対応関係を持たせて記録する「対応記
録」とがある。
場合、それぞれを別個に記録する「単独記録」と、音声
と画像の両信号に対応関係を持たせて記録する「対応記
録」とがある。
D 発明が解決しようとする問題点
以上のようにビデオフロッピーにビデオ信号とオーディ
オ信号との記録が可能になった場合、オーディオ信号の
記録をスチルビデオ信号の記録時に同時に行なう場合の
他に、スチルビデオ信号のみを先に記録し、このビデオ
信号のみが記録されたフロッピーに、後からBGMの様
な連続音を付与する場合や各スチル画に対するコメント
を付けるように、いわゆるアフレコを行なう場合も生じ
る。
オ信号との記録が可能になった場合、オーディオ信号の
記録をスチルビデオ信号の記録時に同時に行なう場合の
他に、スチルビデオ信号のみを先に記録し、このビデオ
信号のみが記録されたフロッピーに、後からBGMの様
な連続音を付与する場合や各スチル画に対するコメント
を付けるように、いわゆるアフレコを行なう場合も生じ
る。
このようなアフレコを行なう場合には、記録されていな
い生のビデオフロッピーをもう1枚用意してこのフロッ
ピーに必要なスチルビデオ信号とその対応オーディオ信
号を編集して記録するようにしたり、そのスチルビデオ
信号のみの記録済フロッピーに対して不必要なビデオト
ラックを消去したり又はあきトラックを探してそのトラ
ックにオーディオ信号を記録するようなことを行なうこ
とが考えられる。
い生のビデオフロッピーをもう1枚用意してこのフロッ
ピーに必要なスチルビデオ信号とその対応オーディオ信
号を編集して記録するようにしたり、そのスチルビデオ
信号のみの記録済フロッピーに対して不必要なビデオト
ラックを消去したり又はあきトラックを探してそのトラ
ックにオーディオ信号を記録するようなことを行なうこ
とが考えられる。
しかし、以上のような編集作業は非常にやっかいであり
、特に連続のBGMを1枚のフロッピー全体について付
与する場合などは記録トラック位置を定めるのが大変で
ある。
、特に連続のBGMを1枚のフロッピー全体について付
与する場合などは記録トラック位置を定めるのが大変で
ある。
E 問題点を解決するための手段
この発明はこのようなオーディオ信号等のビデオ対応情
報のアフレコを容易にできるようにしたもので、この発
明においては、このビデオ対応情報のトラックを1フィ
ールド又はlフレーム単位のビデオ信号用トラックの後
のトラックに設定する記録モードを設け、この記録モー
ド時、ビデオ信号をその1フィールド又は1フレーム毎
に、上記ビデオ対応情報のトラソ之を飛ばしてビデオ信
号用トラックに順次記録するようにする。
報のアフレコを容易にできるようにしたもので、この発
明においては、このビデオ対応情報のトラックを1フィ
ールド又はlフレーム単位のビデオ信号用トラックの後
のトラックに設定する記録モードを設け、この記録モー
ド時、ビデオ信号をその1フィールド又は1フレーム毎
に、上記ビデオ対応情報のトラソ之を飛ばしてビデオ信
号用トラックに順次記録するようにする。
F 作用
上記記録モードで記録された磁気記録媒体にはビデオ信
号用トラック間が未使用のビデオ対応情報のトラックと
して残る。そして、この未使用のビデオ対応情報トラッ
クは容易に見つけ出すことができるので、アフレコが容
易にできる。
号用トラック間が未使用のビデオ対応情報のトラックと
して残る。そして、この未使用のビデオ対応情報トラッ
クは容易に見つけ出すことができるので、アフレコが容
易にできる。
G 実施例
GL記録装置の説明
第1図はこの発明を電子スチルカメラに適用した場合の
一例である。
一例である。
第1図において、(1)は被写体、(2)は撮像レンズ
、(3)はシャッタ、(10)はビデオ信号系、(20
)はオーディオ信号系を示す。そして、この例において
は、シャッタ(3)は電磁シャッタとされ、撮像素子(
11)は色分解フィルタを有するCODとされている。
、(3)はシャッタ、(10)はビデオ信号系、(20
)はオーディオ信号系を示す。そして、この例において
は、シャッタ(3)は電磁シャッタとされ、撮像素子(
11)は色分解フィルタを有するCODとされている。
また、(51)はビデオフロッピーを示し、このフロッ
ピー(51)に内蔵された磁気シートは回転軸(52)
を通じてモータ(53)によりフィールド周波数で回転
させられるとともに、その磁気シートには磁気ヘッド(
31) 、 (32)が対接させられている。この場
合、これらヘッド(31) 、 (32)は、その磁
気シートの回転方向に対して等しい角位置となり、かつ
、互いに隣接する磁気トラックにそれぞれ対接するよう
に設けられている。
ピー(51)に内蔵された磁気シートは回転軸(52)
を通じてモータ(53)によりフィールド周波数で回転
させられるとともに、その磁気シートには磁気ヘッド(
31) 、 (32)が対接させられている。この場
合、これらヘッド(31) 、 (32)は、その磁
気シートの回転方向に対して等しい角位置となり、かつ
、互いに隣接する磁気トラックにそれぞれ対接するよう
に設けられている。
そして、これらヘッド(31) 、 (32)はモー
タ(58)によって磁気シートの半径方向に移動可能に
構成され、モータ(58)にコントローラ(59)から
所定のドライブ電圧が供給されてヘッド(31) 。
タ(58)によって磁気シートの半径方向に移動可能に
構成され、モータ(58)にコントローラ(59)から
所定のドライブ電圧が供給されてヘッド(31) 。
(32)の磁気シート上のトラック位置を任意に変更で
きるようにされている。
きるようにされている。
(60)はこのカメラの全体の動作を制御するシステム
コントローラを示す。このシスコン(60)はマイクロ
コンピュータにより構成されているもので、(61)は
そのcpu、(62)は各社の処理を行なうプログラム
の書き込まれているROM、(63)はワークエリア用
のRAM、(64)は入力ポート、(65)は出力ポー
トで、これら回路(62)〜(65)はシステムバス(
66)を通じてCPU(61)に接続されている。
コントローラを示す。このシスコン(60)はマイクロ
コンピュータにより構成されているもので、(61)は
そのcpu、(62)は各社の処理を行なうプログラム
の書き込まれているROM、(63)はワークエリア用
のRAM、(64)は入力ポート、(65)は出力ポー
トで、これら回路(62)〜(65)はシステムバス(
66)を通じてCPU(61)に接続されている。
そして、このシスコン(60)には、撮影用のシャッタ
スイッチ(71)と、音声の録音スイッチ(72)と、
フィールド記録及びフレーム記録を選択するモードスイ
ッチ(73)と、検出スイッチ(74)とが接続されて
いる。スイッチ(74)は、このカメラにフロッピー(
51)がセントされたとき、これを検出するためのもの
である。また、(75)はオーディオ用トラックを予め
定めて、そのトラック位置をスキップしてビデオ信号を
記録するスキップ記録モードスイッチである。
スイッチ(71)と、音声の録音スイッチ(72)と、
フィールド記録及びフレーム記録を選択するモードスイ
ッチ(73)と、検出スイッチ(74)とが接続されて
いる。スイッチ(74)は、このカメラにフロッピー(
51)がセントされたとき、これを検出するためのもの
である。また、(75)はオーディオ用トラックを予め
定めて、そのトラック位置をスキップしてビデオ信号を
記録するスキップ記録モードスイッチである。
また、フロッピー(51)のセンターコアに対向してパ
ルス発生手IR(54)が設けられてフロッピー (5
1)の磁気シートが1回転するごとに1つのパルスPC
が、その回転位相を示す信号として取り出され、このパ
ルスPGが整形アンプ(55) ヲ通じてシスコン(6
0)に供給され、シスコン(60)からは、スイッチ(
71) 、 (72)の操作に対応して所定のタイミ
ングで各種の制御信号が取り出される。なお、シスコン
(60)からは、回路(15) 。
ルス発生手IR(54)が設けられてフロッピー (5
1)の磁気シートが1回転するごとに1つのパルスPC
が、その回転位相を示す信号として取り出され、このパ
ルスPGが整形アンプ(55) ヲ通じてシスコン(6
0)に供給され、シスコン(60)からは、スイッチ(
71) 、 (72)の操作に対応して所定のタイミ
ングで各種の制御信号が取り出される。なお、シスコン
(60)からは、回路(15) 。
(2B) 、 (33) 、 (34)にもそれぞ
れの制御信号が供給される。
れの制御信号が供給される。
さらに、(80)はクロック形成回路を示し、これには
パルスPG及びシスコン(60)からの制御信号が供給
されて所定のタイミングで各種のクロックが形成され、
それぞれの回路に供給される。
パルスPG及びシスコン(60)からの制御信号が供給
されて所定のタイミングで各種のクロックが形成され、
それぞれの回路に供給される。
G2通常記録モードの説明
先ず、通常のビデオ記録モードについて説明する。
第2図Aに示すように、任意の時点t1にシャッタスイ
ッチ(71)を押すと、シスコン(60)からシャッタ
(3)に制御信号が供給され、同図Bに示すように、期
間L1〜L2にわたってシャッタ(3)が開いて被写体
(1)の像がCCD(11)に投影され、C0D(11
)に′ili荷像が蓄積される。
ッチ(71)を押すと、シスコン(60)からシャッタ
(3)に制御信号が供給され、同図Bに示すように、期
間L1〜L2にわたってシャッタ(3)が開いて被写体
(1)の像がCCD(11)に投影され、C0D(11
)に′ili荷像が蓄積される。
そして、スイッチ(73)がフィールドW 録のモード
にセットされている場合には、続いて、同図C,Dに実
線で示すように、時点C2後の最初のパルスPCの時点
t3になると、この時点t−3から次のパルスPCの時
点t4までの1フイ一ルド期間にわたって、形成回路(
80)からCCD(11)に読み出しクロックRDCK
が供給されてCCD(11)からは同図Eに実線で示す
ように1フイ一ルド分のカラービデオ信号Scが取り出
される。
にセットされている場合には、続いて、同図C,Dに実
線で示すように、時点C2後の最初のパルスPCの時点
t3になると、この時点t−3から次のパルスPCの時
点t4までの1フイ一ルド期間にわたって、形成回路(
80)からCCD(11)に読み出しクロックRDCK
が供給されてCCD(11)からは同図Eに実線で示す
ように1フイ一ルド分のカラービデオ信号Scが取り出
される。
そして、この信号Scが、プリアンプ(12)を通じて
映像処理回路(13)に供給されて信号Scから輝度信
号及び色信号が取り出され、これら信号が記録回路(1
4)に供給されるとともに、フィールド記録であるかフ
レーム記録であるかなどのデータを有するデータ信号S
dが、シスコン(6o)から記録回路(14)に供給さ
れて信号S c + S dは電子スチルカメラおよび
ビデオフロッピーにおけるフォーマットの記録信号(輝
度信号により変調されたFM信号と、赤および青の色差
信号により変調された線順次のFM信号と、データ信号
Sdにより変調されたDPSK信号との加算信号)Sv
とされる。そして、この信号Svがスイッチ回路(15
)に供給されるとともに、シスコン(60)からスイッ
チ回路(15)に制御信号が供給されて同図Fに実線で
示すように、期間t]〜t4に信号Svが取り出され、
この信号Sνが記録アンプ(16)を通じ、さらに、ビ
デオ・オーディオ切り換えスイッチ回路(33)のビデ
オ側接点を通じて記録ヘッド(31)に供給されてフロ
ッピー(51)に1本の環状のトラックとして記録され
る。
映像処理回路(13)に供給されて信号Scから輝度信
号及び色信号が取り出され、これら信号が記録回路(1
4)に供給されるとともに、フィールド記録であるかフ
レーム記録であるかなどのデータを有するデータ信号S
dが、シスコン(6o)から記録回路(14)に供給さ
れて信号S c + S dは電子スチルカメラおよび
ビデオフロッピーにおけるフォーマットの記録信号(輝
度信号により変調されたFM信号と、赤および青の色差
信号により変調された線順次のFM信号と、データ信号
Sdにより変調されたDPSK信号との加算信号)Sv
とされる。そして、この信号Svがスイッチ回路(15
)に供給されるとともに、シスコン(60)からスイッ
チ回路(15)に制御信号が供給されて同図Fに実線で
示すように、期間t]〜t4に信号Svが取り出され、
この信号Sνが記録アンプ(16)を通じ、さらに、ビ
デオ・オーディオ切り換えスイッチ回路(33)のビデ
オ側接点を通じて記録ヘッド(31)に供給されてフロ
ッピー(51)に1本の環状のトラックとして記録され
る。
一方、スイッチ(73)がフレーム記録のモードにセッ
トされている場合には、同図Cに実線及び破線で示すよ
うに、時点t3がらlフレーム期間t3〜t5にわたッ
テ信号RDC)[がCCD (11) ニ供給され、し
たがって、同図E、Fに実線及び破線で示すように、時
点t3がらlフレーム期間t3〜t5にわたってそれぞ
れ信号Sc、Svが取り出される。
トされている場合には、同図Cに実線及び破線で示すよ
うに、時点t3がらlフレーム期間t3〜t5にわたッ
テ信号RDC)[がCCD (11) ニ供給され、し
たがって、同図E、Fに実線及び破線で示すように、時
点t3がらlフレーム期間t3〜t5にわたってそれぞ
れ信号Sc、Svが取り出される。
そして、その信号Sνが、スイッチ回路(15)及び記
録アンプ(16)を通じてスイッチ回路(33) 。
録アンプ(16)を通じてスイッチ回路(33) 。
(34)に供給されるとともに、スイッチ回路(33)
。
。
(34)がシスコン(60)により制御され、前半のフ
ィールド期間t3〜t4の信号Svは、スイッチ回路(
33)を通じてヘッド(31)に供給され、後半のフィ
ールド期間t4〜t5の信号Svはスイッチ回路(34
)を通じてヘッド(32)に供給される。したがって、
1フレームの信号Svは、隣接する2本の磁気トラック
としてフロッピー(51)に記録される。
ィールド期間t3〜t4の信号Svは、スイッチ回路(
33)を通じてヘッド(31)に供給され、後半のフィ
ールド期間t4〜t5の信号Svはスイッチ回路(34
)を通じてヘッド(32)に供給される。したがって、
1フレームの信号Svは、隣接する2本の磁気トラック
としてフロッピー(51)に記録される。
また、第3図Aに示すように任意の期間Taに録音スイ
ッチ(72)をオンにすると、そのオン期間Taのオー
ディオ信号の記録が行われる。すなわち、マイクロホン
からのオーディオ信号Saが、入力端子(21)及びプ
リアンプ(22)を通じてローパスフィルタ(23)に
供給されて例えば5kllz以下の信号Saに帯域制限
されて取り出され、この信号Saが記録用のノイズリダ
クション回路(24)を通じて時間軸圧縮回路(25)
に供給される。この圧縮回路(25)は、例えば、A/
Dコンバータと、20秒分の容量を有して読み出しと書
き込みとを交互に行う1対のメモリと、D/Aコンバー
タと、そのメモリの書き込み・読み出しを制御するメモ
リコントローラとにより構成され、同図B。
ッチ(72)をオンにすると、そのオン期間Taのオー
ディオ信号の記録が行われる。すなわち、マイクロホン
からのオーディオ信号Saが、入力端子(21)及びプ
リアンプ(22)を通じてローパスフィルタ(23)に
供給されて例えば5kllz以下の信号Saに帯域制限
されて取り出され、この信号Saが記録用のノイズリダ
クション回路(24)を通じて時間軸圧縮回路(25)
に供給される。この圧縮回路(25)は、例えば、A/
Dコンバータと、20秒分の容量を有して読み出しと書
き込みとを交互に行う1対のメモリと、D/Aコンバー
タと、そのメモリの書き込み・読み出しを制御するメモ
リコントローラとにより構成され、同図B。
Cに示すように、信号Saが、A/D変換されて10秒
モード及び20秒モードに応じて10秒毎及び20秒毎
に1対のメモリに交互に順次書き込まれるとともに、1
0秒及び20秒ごとに1トラック分の情報となるように
書き込み時より早い速度で読み出されてD/A変換され
る。したがって、圧縮回路(25)からは、オーディオ
信号が10秒毎又は20秒毎に、1トラック分すなわち
フィールド期間弱に時間軸圧縮された信号Stが取り出
される。
モード及び20秒モードに応じて10秒毎及び20秒毎
に1対のメモリに交互に順次書き込まれるとともに、1
0秒及び20秒ごとに1トラック分の情報となるように
書き込み時より早い速度で読み出されてD/A変換され
る。したがって、圧縮回路(25)からは、オーディオ
信号が10秒毎又は20秒毎に、1トラック分すなわち
フィールド期間弱に時間軸圧縮された信号Stが取り出
される。
そして、この信号Stが加算回路(26)を通じてFM
変調回路(27)に供給されてFM信号Sfに変換され
、この信号Sfがスイッチ回路(28)に供給されると
ともに、シスコン(6o)からスイッチ回路(28)に
制御信号が供給されて信号Stの期間に信号Sfが取り
出され、ごの信号Sfが記録アンプ(29)及びスイッ
チ回路(33)を通じて記録ヘッド(31)に供給され
てフロッピー(51)の別のトラックに順次記録される
。
変調回路(27)に供給されてFM信号Sfに変換され
、この信号Sfがスイッチ回路(28)に供給されると
ともに、シスコン(6o)からスイッチ回路(28)に
制御信号が供給されて信号Stの期間に信号Sfが取り
出され、ごの信号Sfが記録アンプ(29)及びスイッ
チ回路(33)を通じて記録ヘッド(31)に供給され
てフロッピー(51)の別のトラックに順次記録される
。
また、このとき、シスコン、(60)からエンコーダ(
41)に制御信号が供給されて例えば第3図りに示すよ
うに、信号Stごとに識別信号Stが形成される。この
信号Stは、ある信号Stのとき、その信号Stが最後
の信号であるか、すなわち、信号Stが以後も連続する
かどうかを示すフラ、グと、トラックあるいはセクタが
連続するときのトラック番号を示すコード信号などを有
する。
41)に制御信号が供給されて例えば第3図りに示すよ
うに、信号Stごとに識別信号Stが形成される。この
信号Stは、ある信号Stのとき、その信号Stが最後
の信号であるか、すなわち、信号Stが以後も連続する
かどうかを示すフラ、グと、トラックあるいはセクタが
連続するときのトラック番号を示すコード信号などを有
する。
そして、この信号Siが加算回路(26)に供給されて
信号Stに付加され、上述のように信号Stとしてフロ
ッピー(51)に記録される。
信号Stに付加され、上述のように信号Stとしてフロ
ッピー(51)に記録される。
以上が音声も記録できる電子スチルカメラの基本的な構
成及び動作である。
成及び動作である。
G3スキップ記録モードの説明
次にスキップモードスイッチ(75)を押してスキップ
記録モードを行なう場合について説明する。
記録モードを行なう場合について説明する。
このスキップ記録モードはビデオ信号のみを記録するモ
ードであり、かつ、予めオーディオ用トラックを定めて
おき、このオーディオ用トラック位置をスキップしてビ
デオ信号トラックを形成するモードである。
ードであり、かつ、予めオーディオ用トラックを定めて
おき、このオーディオ用トラック位置をスキップしてビ
デオ信号トラックを形成するモードである。
このスキップ記録モード時の記録動作例を第4図のフロ
ーチャートを参照しながら説明しよう。
ーチャートを参照しながら説明しよう。
先ず、スキ・7プモードスキンプスイツチ(75)が押
されたかどうか判別され(ステップ(101) )、ス
イッチ(75)が押されていればステップ(102)に
進み、シ、I−フタスイッチ(71)が押されたかどう
か判別される。シャッタスイッチ(71)が押されたと
きは、ステップ(103)に進み、モードスイッチ(7
3)の状態により記録モードがフレーム記録かフィール
ド記録かが判別される。フィールド記録モードのときは
ステップ[104)に進み、前述したようにしてヘッド
(31)により1フィールドのビデオ信号が1本のトラ
ックとして記録される。この1回のフィールド記録が終
了すると、コントローラ(59)を通じてモータ(58
)にドライブ電圧が供給され、ヘッド(31)及び(3
2)が2トラック分、すなわち、記録したビデオトラッ
クの隣りのトラックを1本飛ばして次のトラック位置に
まで動かされる(ステップ(105) )。そし°ζ、
次のビデオ信号の記録のスタンバイ状態となり(ステッ
プ〔106〕)、その後、ステップ(101)に戻る。
されたかどうか判別され(ステップ(101) )、ス
イッチ(75)が押されていればステップ(102)に
進み、シ、I−フタスイッチ(71)が押されたかどう
か判別される。シャッタスイッチ(71)が押されたと
きは、ステップ(103)に進み、モードスイッチ(7
3)の状態により記録モードがフレーム記録かフィール
ド記録かが判別される。フィールド記録モードのときは
ステップ[104)に進み、前述したようにしてヘッド
(31)により1フィールドのビデオ信号が1本のトラ
ックとして記録される。この1回のフィールド記録が終
了すると、コントローラ(59)を通じてモータ(58
)にドライブ電圧が供給され、ヘッド(31)及び(3
2)が2トラック分、すなわち、記録したビデオトラッ
クの隣りのトラックを1本飛ばして次のトラック位置に
まで動かされる(ステップ(105) )。そし°ζ、
次のビデオ信号の記録のスタンバイ状態となり(ステッ
プ〔106〕)、その後、ステップ(101)に戻る。
また、ステップ(103)でフレーム記録モードと判別
されたときはステ・ノブ(107)に進み、前述したよ
うにして、ヘッド(31)及び(32)により1フレー
ムのビデオ信号が2本のトラ、りVll及びVi2とし
て記録される。この1回のフレーム記録が終了すると、
ステップ(10B)に進み、コントローラ(59)を通
じてモータ(58)にドライブ電圧が供給され、・\ラ
ド(31)及び(32)が3トラック分、すなわち、記
録した2本のビデオトラックVtt、Vt2の隣りのト
ラックを1本飛ばして次のトラック位置まで動かされる
。そして、このステップ(108)の後はステップ(1
06)に進み、次のビデオ信号の記録のスタンバイ状態
になり、その後、ステップ(101)に戻り、以上の動
作をくり返す。
されたときはステ・ノブ(107)に進み、前述したよ
うにして、ヘッド(31)及び(32)により1フレー
ムのビデオ信号が2本のトラ、りVll及びVi2とし
て記録される。この1回のフレーム記録が終了すると、
ステップ(10B)に進み、コントローラ(59)を通
じてモータ(58)にドライブ電圧が供給され、・\ラ
ド(31)及び(32)が3トラック分、すなわち、記
録した2本のビデオトラックVtt、Vt2の隣りのト
ラックを1本飛ばして次のトラック位置まで動かされる
。そして、このステップ(108)の後はステップ(1
06)に進み、次のビデオ信号の記録のスタンバイ状態
になり、その後、ステップ(101)に戻り、以上の動
作をくり返す。
したがって、スキップ記録モードで、かつ、フィールド
記録モードのときは、フロッピー(51)の磁気シート
上には、第5図A及び第6図Aにおいて破線で示すオー
ディオ用として定めたトラックAuをスキップして、同
図においてそれぞれ実線で示す1本おきのトラックVi
としてビデオ信号が順次記録される。
記録モードのときは、フロッピー(51)の磁気シート
上には、第5図A及び第6図Aにおいて破線で示すオー
ディオ用として定めたトラックAuをスキップして、同
図においてそれぞれ実線で示す1本おきのトラックVi
としてビデオ信号が順次記録される。
また、スキップ記録モードで、かつ、フレーム記録モー
ドのときは、フロッピー(51)の磁気シート上には第
5図B及び第6図Bにおいて破線で示すオーディオ用し
て定めたトラックAuをスキップして、同図においてそ
れぞれ実線で示す2本づつのトラックVH1,Vi2と
してビデオ信号が順次記録される。
ドのときは、フロッピー(51)の磁気シート上には第
5図B及び第6図Bにおいて破線で示すオーディオ用し
て定めたトラックAuをスキップして、同図においてそ
れぞれ実線で示す2本づつのトラックVH1,Vi2と
してビデオ信号が順次記録される。
以上のようにして、予めオーディオ用のトラックAuの
位置が定められ、そのオーディオ用トラックが無記録部
分として残されるので、オーディオ信号のアクタ−レコ
ーディングが容易に行なえるものである。
位置が定められ、そのオーディオ用トラックが無記録部
分として残されるので、オーディオ信号のアクタ−レコ
ーディングが容易に行なえるものである。
特に、スキップ記録モード時、1枚のビデオフロッピー
をフィールド記録又はフレーム記録に統一しておけば、
オーディオトラックAuはそのフロッピー上で位置が定
まってしまうのでよりアフレコが容易である。
をフィールド記録又はフレーム記録に統一しておけば、
オーディオトラックAuはそのフロッピー上で位置が定
まってしまうのでよりアフレコが容易である。
また、フィールド記録とフレーム記録とが混在していて
もオーディオ用トラックはビデオトラック間にあって、
ビデオトラックを検知するとともに識別信号Sdを検知
することによりオーディオ用トラックを容易に特定でき
、この場合にもBGM等の連続オーディオ信号も自動で
記録することが可能である。
もオーディオ用トラックはビデオトラック間にあって、
ビデオトラックを検知するとともに識別信号Sdを検知
することによりオーディオ用トラックを容易に特定でき
、この場合にもBGM等の連続オーディオ信号も自動で
記録することが可能である。
また、この発明においては、ビデオ信号用トラックに隣
接するトラックをオーディオ用トラックとして予約する
ようにしたので、アフレコ時、ビデオトラックの記録内
容と対応するオーディオ情報をこの隣接オーディオ用ト
ラックに記録するようにした場合には、アクセス時間が
速くなるという利点がある。
接するトラックをオーディオ用トラックとして予約する
ようにしたので、アフレコ時、ビデオトラックの記録内
容と対応するオーディオ情報をこの隣接オーディオ用ト
ラックに記録するようにした場合には、アクセス時間が
速くなるという利点がある。
すなわち、オーディオ用トラック位置をアフレコのため
に予約する場合、このオーディオ用トラックを特定位置
にまとめてしまうことも考えられるが、そのようにした
のでは、ビデオ信号と対応させてオーディオ信号を記録
した場合、再生時、そのまとめられたオーディオ用トラ
ック位置にその都度ヘッドをアクセスしなければならず
、アクセスのストロークが長くなってアクセス時間が遅
くなるとう欠点が生じるが、この発明によればそのよう
な欠点がないという効果があるものである。
に予約する場合、このオーディオ用トラックを特定位置
にまとめてしまうことも考えられるが、そのようにした
のでは、ビデオ信号と対応させてオーディオ信号を記録
した場合、再生時、そのまとめられたオーディオ用トラ
ック位置にその都度ヘッドをアクセスしなければならず
、アクセスのストロークが長くなってアクセス時間が遅
くなるとう欠点が生じるが、この発明によればそのよう
な欠点がないという効果があるものである。
また、このようにオーディオ用トラックをまとめた場合
でも、1枚のフロッピー全体骨のオーディオ用メモリを
設ければアクセス時間は短かくなるが、このようなメモ
リは大きなものとなってしまうとともに高価である。こ
の点この発明の場合には、アクセス時間が短いとともに
オーディオ信号用メモリも1トラック分の容量のメモリ
で十分である。
でも、1枚のフロッピー全体骨のオーディオ用メモリを
設ければアクセス時間は短かくなるが、このようなメモ
リは大きなものとなってしまうとともに高価である。こ
の点この発明の場合には、アクセス時間が短いとともに
オーディオ信号用メモリも1トラック分の容量のメモリ
で十分である。
なお、以上はビデオ信号に対応する信号としてオーディ
オ信号の場合を例にとって説明したので、スキップされ
るトラックはオーディオ用としたが、アフレコに供され
るビデオ信号に対応する信号としてはオーディオ信号に
限らないことは勿論である。
オ信号の場合を例にとって説明したので、スキップされ
るトラックはオーディオ用としたが、アフレコに供され
るビデオ信号に対応する信号としてはオーディオ信号に
限らないことは勿論である。
また、上述の例ではアフレコ用としてスキップするトラ
ックは1本としたが、2本以上であって2ももちろんよ
い。
ックは1本としたが、2本以上であって2ももちろんよ
い。
1(発明の効果
この発明によれば、記録時、例えばアフレコ用のために
オーディオ信号等のビデオ信号に対応する信号用のトラ
ックを予約して、このトラックをスキップしてビデオ信
号を記録するようにしたので、アフレコ時、その予約さ
れたトラックに容易にオーディオ信号等を記録すること
ができる。
オーディオ信号等のビデオ信号に対応する信号用のトラ
ックを予約して、このトラックをスキップしてビデオ信
号を記録するようにしたので、アフレコ時、その予約さ
れたトラックに容易にオーディオ信号等を記録すること
ができる。
また、この予約されたトラックはビデオ信号トラックに
隣接しているので、この予約トラックにその隣接トラッ
クのビデオ信号に関連付けた情報を記録したときにはそ
の再生時のアクセス時間が短かくてよく、良好な再生が
行えるものである。
隣接しているので、この予約トラックにその隣接トラッ
クのビデオ信号に関連付けた情報を記録したときにはそ
の再生時のアクセス時間が短かくてよく、良好な再生が
行えるものである。
図面のWlffiな説明
第1図はこの発明装置の一例のブロック図、第2図及び
第3図はその説明のための図、第4図はこの発明の要部
の動作のフローチャート、第5図及び第6図はこの発明
による記録結果を説明するための図である。
第3図はその説明のための図、第4図はこの発明の要部
の動作のフローチャート、第5図及び第6図はこの発明
による記録結果を説明するための図である。
Vi及びv1□+V12はビデオ信号用トラック、Au
はオーディオ信号用トラック、(75)はスキップモー
ドスイッチ、(51)はビデオフロッピー、(31)及
び(32)は磁気ヘッド、(58)はヘッド(31)及
び(32)をフロッピー(51)の磁気シートの半径方
向にアクセスするためのモータである。
はオーディオ信号用トラック、(75)はスキップモー
ドスイッチ、(51)はビデオフロッピー、(31)及
び(32)は磁気ヘッド、(58)はヘッド(31)及
び(32)をフロッピー(51)の磁気シートの半径方
向にアクセスするためのモータである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気記録媒体上に同心円状のトラックとしてビデオ信号
又はこのビデオ信号に対応した情報信号を記録する装置
において、 1フィールド又は1フレーム単位のビデオ信号用トラッ
クの後のトラックが上記ビデオ信号に対応した情報信号
用トラックとして予め設定される記録モードを有し、 この記録モード時、ビデオ信号が1フィールド又は1フ
レーム毎に上記情報信号用トラックを飛ばして上記ビデ
オ信号用トラックに順次記録されるようになされた記録
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17817886A JPS6334701A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17817886A JPS6334701A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334701A true JPS6334701A (ja) | 1988-02-15 |
Family
ID=16043970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17817886A Pending JPS6334701A (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6334701A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2648656A1 (fr) * | 1989-06-20 | 1990-12-21 | Asahi Optical Co Ltd | Systeme d'enregistrement et de reproduction dans un appareil video a image fixe |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340213A (en) * | 1976-09-27 | 1978-04-12 | Sanyo Electric Co Ltd | Voice information recording and reproducing system in static picture accompanied with voice recording and reproducing device |
| JPS5915435A (ja) * | 1982-05-10 | 1984-01-26 | Masayuki Makita | 空気調質作用のある複合材料(2) |
-
1986
- 1986-07-29 JP JP17817886A patent/JPS6334701A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340213A (en) * | 1976-09-27 | 1978-04-12 | Sanyo Electric Co Ltd | Voice information recording and reproducing system in static picture accompanied with voice recording and reproducing device |
| JPS5915435A (ja) * | 1982-05-10 | 1984-01-26 | Masayuki Makita | 空気調質作用のある複合材料(2) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2648656A1 (fr) * | 1989-06-20 | 1990-12-21 | Asahi Optical Co Ltd | Systeme d'enregistrement et de reproduction dans un appareil video a image fixe |
| US5452145A (en) * | 1989-06-20 | 1995-09-19 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Record and play-back system in still video apparatus |
| US5822492A (en) * | 1989-06-20 | 1998-10-13 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Record and play-back system in which a pair of tracks of a recording medium are used to record a picture signal and an associated audio signal |
| US5930452A (en) * | 1989-06-20 | 1999-07-27 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Video device with post-recordability |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0691644B2 (ja) | 映像記録再生装置 | |
| JPH08107539A (ja) | 情報記録再生装置 | |
| JPH03186079A (ja) | 記録再生装置 | |
| JP3760467B2 (ja) | コンテンツ再生装置および方法、記録媒体、並びにプログラム | |
| JPH0574007A (ja) | デイジタルvtr | |
| JPS62109482A (ja) | アフタ−レコ−デイング装置 | |
| JPS61168101A (ja) | 記録装置 | |
| JPS6348084A (ja) | 記録装置 | |
| JP2698354B2 (ja) | 記録装置 | |
| JP2893716B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JPS6239986A (ja) | 電子スチルカメラ | |
| JPH07123297B2 (ja) | スチル画デイスクの音声記録方式 | |
| JP2734014B2 (ja) | 情報記録方法 | |
| JP2569467B2 (ja) | ビデオテ−プレコ−ダ | |
| JPS62119702A (ja) | ビデオフロツピ−の記録装置 | |
| JP2535838B2 (ja) | 記録残量表示装置 | |
| JPS61162850A (ja) | キユ−信号記録方法 | |
| JP2712213B2 (ja) | 情報信号の記録装置 | |
| JPH07105121B2 (ja) | ディジタル信号記録または記録再生装置 | |
| JPS63283377A (ja) | 記録装置 | |
| JP2877561B2 (ja) | マルチメディアデータの編集方法 | |
| JPH0256773A (ja) | 記録方法 | |
| JPH04324152A (ja) | Vtr連続制御装置 | |
| JPH03105781A (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0618041B2 (ja) | 記録装置 |