JPS6335462B2 - - Google Patents
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- JPS6335462B2 JPS6335462B2 JP6032882A JP6032882A JPS6335462B2 JP S6335462 B2 JPS6335462 B2 JP S6335462B2 JP 6032882 A JP6032882 A JP 6032882A JP 6032882 A JP6032882 A JP 6032882A JP S6335462 B2 JPS6335462 B2 JP S6335462B2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/20—Floors or bottom sub-units
- B62D25/2072—Floor protection, e.g. from corrosion or scratching
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車のエンジンの改良されたアン
ダーカバーに関する。
ダーカバーに関する。
従来から自動車のエンジン室の下面にはアンダ
ーカバーを取付け、走行中にエンジンに水がかゝ
つたり、タイヤで跳ねられた小石などがエンジン
に当るのを防止している。又、最近はエンジン冷
却風の吹抜け部から発する音、エンジンの振動音
が問題になり、このためアンダーカバーの上面に
吸音材を取付け、音が車外に出るのをなるべく防
止することも提案されている。
ーカバーを取付け、走行中にエンジンに水がかゝ
つたり、タイヤで跳ねられた小石などがエンジン
に当るのを防止している。又、最近はエンジン冷
却風の吹抜け部から発する音、エンジンの振動音
が問題になり、このためアンダーカバーの上面に
吸音材を取付け、音が車外に出るのをなるべく防
止することも提案されている。
しかし、従来のアンダーカバーは一般に鉄板も
しくは合成樹脂よりなり、吸音材はグラスウー
ル、粗毛フエルト、再生フエルトなどの部厚なマ
ツトや、アンダーカバー上に取付けたときにカバ
ーとの間に空間が生じる様にプレス成形した成形
フエルトであつた。従つて、跳ねた小石等がアン
ダーカバー下面に当ると鉄製のものでは大きな衝
突音を発していまい、また、合成樹脂製の場合に
は、破損の原因ともなる。さらに鉄製のものにあ
つては吸音材に水がかゝると吸音材が吸水して水
を保持するのでアンダーカバーの鉄板が腐蝕した
り、吸音材自身が腐蝕すると共に、吸音効果を減
少させてしまう。又、成形フエルトはプレス成形
するためコスト高になると共に、走行中の振動、
吸水により形態が崩れ、吸音効果が減少し、グラ
スウール、粗毛フエルト、再生フエルトなどのマ
ツトは部厚なものを用いる必要があるので、コス
ト高になる。そこで本発明はアンダーカバーの本
体を合成樹脂材により成形して、その上面に多数
の吸音室を設けるとともにこの本体の吸音室の開
口部を比較的薄いマツトからなる吸音材を有する
吸音体により閉塞することにより上述の従来の問
題点を解消したのであつて、以下、図示の実施例
を参照して本発明を説明する。
しくは合成樹脂よりなり、吸音材はグラスウー
ル、粗毛フエルト、再生フエルトなどの部厚なマ
ツトや、アンダーカバー上に取付けたときにカバ
ーとの間に空間が生じる様にプレス成形した成形
フエルトであつた。従つて、跳ねた小石等がアン
ダーカバー下面に当ると鉄製のものでは大きな衝
突音を発していまい、また、合成樹脂製の場合に
は、破損の原因ともなる。さらに鉄製のものにあ
つては吸音材に水がかゝると吸音材が吸水して水
を保持するのでアンダーカバーの鉄板が腐蝕した
り、吸音材自身が腐蝕すると共に、吸音効果を減
少させてしまう。又、成形フエルトはプレス成形
するためコスト高になると共に、走行中の振動、
吸水により形態が崩れ、吸音効果が減少し、グラ
スウール、粗毛フエルト、再生フエルトなどのマ
ツトは部厚なものを用いる必要があるので、コス
ト高になる。そこで本発明はアンダーカバーの本
体を合成樹脂材により成形して、その上面に多数
の吸音室を設けるとともにこの本体の吸音室の開
口部を比較的薄いマツトからなる吸音材を有する
吸音体により閉塞することにより上述の従来の問
題点を解消したのであつて、以下、図示の実施例
を参照して本発明を説明する。
第1〜4図において、1は例えば、合成樹脂材
であるプラスチツクで成形したアンダーカバーの
本体で、本体はシヤーシや車体2に対して取付け
る両側部3を除いて複数の窪み4を隣接状に有
し、各窪み4の内部は窪みの底から一体に起立
し、上端が窪みの開放上面にほゞ一致する劃壁5
で多数の独立した吸音室6…に仕切られている。
であるプラスチツクで成形したアンダーカバーの
本体で、本体はシヤーシや車体2に対して取付け
る両側部3を除いて複数の窪み4を隣接状に有
し、各窪み4の内部は窪みの底から一体に起立
し、上端が窪みの開放上面にほゞ一致する劃壁5
で多数の独立した吸音室6…に仕切られている。
本体を成形するプラスチツクは−40℃程度で
も、又跳ねた小石が当つても破損しない高密度ポ
リエチレンや、耐寒、耐衝撃性ポリプロピレンが
好ましい。又、吸音室の深さは約20mm程度、吸音
室の各一つの大きさは平面積で約100cm2程度であ
る。
も、又跳ねた小石が当つても破損しない高密度ポ
リエチレンや、耐寒、耐衝撃性ポリプロピレンが
好ましい。又、吸音室の深さは約20mm程度、吸音
室の各一つの大きさは平面積で約100cm2程度であ
る。
この吸音室6の全部の開口部を吸音体7によつ
て上から塞ぐ。吸音体はグラスウール、粗毛フエ
ルト、再生フエルトなどの厚さ約10mm程度の比較
的薄いマツトからなる吸音材8と、吸音材8の少
くとも片面を覆う防水性の薄膜9、例えばポリエ
チレンフイルム、などで構成する。
て上から塞ぐ。吸音体はグラスウール、粗毛フエ
ルト、再生フエルトなどの厚さ約10mm程度の比較
的薄いマツトからなる吸音材8と、吸音材8の少
くとも片面を覆う防水性の薄膜9、例えばポリエ
チレンフイルム、などで構成する。
この実施例では、防水性の薄膜9は吸音材8と
略々同大の袋に形成し、その中に吸音材を収容し
て密封してあり、従つて防水薄膜は吸音材の両面
にあると共に吸音体7の周縁部は袋の周縁部9′
により形成されている(第4図参照)。この吸音
体は一つで吸音室の全部の開口部を塞ぐことがで
きる大きさのものであつても、或いは縁部同志を
少し重ねて複数枚で吸音室の全部の開口部を塞ぐ
ものであつてもよい。本体の上面に対する吸音体
の固着は窪み4の外郭部4aや、隣接した窪み
4,4間の隣接部4b、場合によつては窪み4の
内部を仕切る劃壁5の上端に対し接着、フアスナ
リベツト、ホツチキス等任意の手段で行えばよ
い。
略々同大の袋に形成し、その中に吸音材を収容し
て密封してあり、従つて防水薄膜は吸音材の両面
にあると共に吸音体7の周縁部は袋の周縁部9′
により形成されている(第4図参照)。この吸音
体は一つで吸音室の全部の開口部を塞ぐことがで
きる大きさのものであつても、或いは縁部同志を
少し重ねて複数枚で吸音室の全部の開口部を塞ぐ
ものであつてもよい。本体の上面に対する吸音体
の固着は窪み4の外郭部4aや、隣接した窪み
4,4間の隣接部4b、場合によつては窪み4の
内部を仕切る劃壁5の上端に対し接着、フアスナ
リベツト、ホツチキス等任意の手段で行えばよ
い。
そして、こうして構成した本発明のアンダーカ
バーは従来のものと同様にエンジンの下部に位置
する様に両側部3でシヤーシや車体2に対してボ
ルトやフアスナリベツトで取付ける。また、本実
施例の場合には、吸音体7の吸音材8は防水薄膜
9で覆われ、しかし吸音体7の周縁部は防水薄膜
で形成されているため水がかゝつても吸音材の腐
蝕、吸水による吸音効果の減少が生じない。
バーは従来のものと同様にエンジンの下部に位置
する様に両側部3でシヤーシや車体2に対してボ
ルトやフアスナリベツトで取付ける。また、本実
施例の場合には、吸音体7の吸音材8は防水薄膜
9で覆われ、しかし吸音体7の周縁部は防水薄膜
で形成されているため水がかゝつても吸音材の腐
蝕、吸水による吸音効果の減少が生じない。
更に、一体の劃壁5及び窪みを形成する壁4′
は本体の剛性を向上するのに役立つ。
は本体の剛性を向上するのに役立つ。
又、エンジン室で発生する音は吸音体の防水薄
膜を振動させる際、及び吸音材中を通過する際に
夫々エネルギーを消耗する。このため第4図に示
した様に、音波(矢印)はエンジン室から吸音体
中をエネルギーを消耗しながら通過して小さな吸
音室の一つ一つに入り、吸音室内の空気層中を通
つて室壁で反射し、再び吸音体中を通過する過程
で可成り減衰し、車室内や車体の外への騒音を減
衰できる。
膜を振動させる際、及び吸音材中を通過する際に
夫々エネルギーを消耗する。このため第4図に示
した様に、音波(矢印)はエンジン室から吸音体
中をエネルギーを消耗しながら通過して小さな吸
音室の一つ一つに入り、吸音室内の空気層中を通
つて室壁で反射し、再び吸音体中を通過する過程
で可成り減衰し、車室内や車体の外への騒音を減
衰できる。
尚、空気槽が入つた吸音室群と、吸音体の双方
によつて音を減少させるので吸音体に使用する吸
音材は部厚なマツトを用いる必要がなく、コスト
上、有利である。
によつて音を減少させるので吸音体に使用する吸
音材は部厚なマツトを用いる必要がなく、コスト
上、有利である。
次に、第5図は、他の実施例であり、この実施
例の本体1は両側部3に高い起立壁を有し、この
起立壁は内壁にある上方方向の複数のリブ10で
補強され、上端でシヤーシや車体2に取付けられ
ている。そして、吸音体7の両側部は窪み4の外
郭4aから外に張出す延長部7′を有し、延長部
7′はリブ10沿いに上向し、起立壁上端の外向
きに突出した取付部11に対して先端を固着され
ている。
例の本体1は両側部3に高い起立壁を有し、この
起立壁は内壁にある上方方向の複数のリブ10で
補強され、上端でシヤーシや車体2に取付けられ
ている。そして、吸音体7の両側部は窪み4の外
郭4aから外に張出す延長部7′を有し、延長部
7′はリブ10沿いに上向し、起立壁上端の外向
きに突出した取付部11に対して先端を固着され
ている。
つまり、起立壁の内面のリブ10は補強と同時
に本体1の内側面に吸音室を形成し、吸音体の延
長部7′はこれを内面から塞いで吸音効果を更に
向上させる。
に本体1の内側面に吸音室を形成し、吸音体の延
長部7′はこれを内面から塞いで吸音効果を更に
向上させる。
尚、吸音材と共に吸音体を形成する防水薄膜
9、は袋であることに限定されず、第6図に示す
様に吸音材8の表裏に貼着されたものでもよい。
但し、これをこのまゝ本体の上面に固着したので
は縁には吸音材8が露出し、水がかゝると吸音材
は縁から吸水する。従つて、この場合は本体1の
上面の覆うべき面より一回り大きく截断し、図示
の様に縁9′を好ましくは下向きに折返してこれ
により吸音体の周縁部を表裏どちらかの防水薄膜
9で形成し、固着すればよい。又、縁9′は固着
する前に折つて折返し状態に予じめ接着して置い
てもよいし、固着する際に折返しながら固着して
もよい。
9、は袋であることに限定されず、第6図に示す
様に吸音材8の表裏に貼着されたものでもよい。
但し、これをこのまゝ本体の上面に固着したので
は縁には吸音材8が露出し、水がかゝると吸音材
は縁から吸水する。従つて、この場合は本体1の
上面の覆うべき面より一回り大きく截断し、図示
の様に縁9′を好ましくは下向きに折返してこれ
により吸音体の周縁部を表裏どちらかの防水薄膜
9で形成し、固着すればよい。又、縁9′は固着
する前に折つて折返し状態に予じめ接着して置い
てもよいし、固着する際に折返しながら固着して
もよい。
更に、防水薄膜は吸音材8の表裏両面にあるこ
とに限定されず、第7図の実施例に示す様に本体
上面に固着したとき吸音材8の上面となる面上に
あるだけでもよく、この場合は縁9′は必らず下
向きに折返し、薄膜9で吸音体の周縁部を形成す
ること第6図の実施例と同様である。
とに限定されず、第7図の実施例に示す様に本体
上面に固着したとき吸音材8の上面となる面上に
あるだけでもよく、この場合は縁9′は必らず下
向きに折返し、薄膜9で吸音体の周縁部を形成す
ること第6図の実施例と同様である。
以上で明らかな様に本発明によれば安価で、そ
の上、吸音室と、吸音材と、防水薄膜との少なく
とも三重の構造で音を減衰するので吸音性能が高
く、しかも腐蝕、吸音性の低下がないエンジンの
アンダーカバーを提供することができ、特にエン
ジン発生音が高いヂーゼルエンジンを塔載した自
動車に使用して効果的である。尚、使用に際して
はエンジン室上面を形成するフードないしボンネ
ツトの内面と、エンジン室と車室を隔てる壁のエ
ンジン室に臨む面にも吸音材を固着するとより効
果がある(第1図参照)。
の上、吸音室と、吸音材と、防水薄膜との少なく
とも三重の構造で音を減衰するので吸音性能が高
く、しかも腐蝕、吸音性の低下がないエンジンの
アンダーカバーを提供することができ、特にエン
ジン発生音が高いヂーゼルエンジンを塔載した自
動車に使用して効果的である。尚、使用に際して
はエンジン室上面を形成するフードないしボンネ
ツトの内面と、エンジン室と車室を隔てる壁のエ
ンジン室に臨む面にも吸音材を固着するとより効
果がある(第1図参照)。
第1図は本発明の一実施例の使用状態における
一部を断面にした側面図、第2図は同上の一部の
平面図、第3図は同上の拡大断面図、第4図は吸
音作用の説明図、第5図は他の一実施例の第3図
と同様な断面図、第6図は更に他の一実施例の要
部の拡大断面図、第7図も他の一実施例の要部の
拡大断面図で、図中、1はアンダーカバーの本
体、5は劃壁、6は吸音室、7は吸音体、8はそ
の吸音材、9は同じく防水薄膜を示す。
一部を断面にした側面図、第2図は同上の一部の
平面図、第3図は同上の拡大断面図、第4図は吸
音作用の説明図、第5図は他の一実施例の第3図
と同様な断面図、第6図は更に他の一実施例の要
部の拡大断面図、第7図も他の一実施例の要部の
拡大断面図で、図中、1はアンダーカバーの本
体、5は劃壁、6は吸音室、7は吸音体、8はそ
の吸音材、9は同じく防水薄膜を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 自動車のエンジンの下部に位置させてエンジ
ン室下面に取付ける自動車のエンジンアンダーカ
バーにおいて、 合成樹脂材で成形され、上面には一体の劃壁で
形成された多数の上方に開口した吸音室を有する
本体と、吸音材の少なくとも片面を防水薄膜で覆
つた吸音体とからなり、該吸音体の防水薄膜を上
にして、上記吸音体を本体の上面に固着し、吸音
室の開口部を吸音体で閉塞して吸音室と吸音材と
防水薄膜との少なくとも三重の構造としたことを
特徴とする自動車のエンジンアンダーカバー。 2 特許請求の範囲1の自動車のエンジンアンダ
ーカバーにおいて、吸音材は防水薄膜からなる袋
に封入され、防水薄膜の袋の周縁部が吸音体の袋
の周縁部を形成したことを特徴とする自動車のエ
ンジンアンダーカバー。 3 特許請求の範囲1の自動車のエンジンアンダ
ーカバーにおいて、 吸音体は吸音材と、吸音材の少なくとも片面に
貼着された防水薄膜からなり、吸音体を縁で短く
折返して吸音体の周縁部を吸音材に貼着された防
水薄膜で形成したことを特徴とする自動車のエン
ジンアンダーカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6032882A JPS58177781A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 自動車のエンジンアンダ−カバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6032882A JPS58177781A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 自動車のエンジンアンダ−カバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58177781A JPS58177781A (ja) | 1983-10-18 |
| JPS6335462B2 true JPS6335462B2 (ja) | 1988-07-14 |
Family
ID=13138986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6032882A Granted JPS58177781A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 自動車のエンジンアンダ−カバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58177781A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2856082B2 (ja) * | 1994-11-08 | 1999-02-10 | 日産自動車株式会社 | 音波進行方向制御装置 |
| KR20020092687A (ko) * | 2001-06-05 | 2002-12-12 | 현대자동차주식회사 | 차량 엔진용 언더 커버 |
| DE20314166U1 (de) * | 2003-09-11 | 2003-11-06 | Rieter Technologie Ag, Winterthur | Motorraumabsorber |
| ATE427245T1 (de) | 2005-04-04 | 2009-04-15 | Rieter Technologies Ag | Hermetisches dunnes mehrschichtiges shallabsorbierendes element |
| FR2899171B1 (fr) * | 2006-03-31 | 2009-04-10 | Cera | Composant de garnissage et de protection acoustique de vehicule automobile |
| JP5508692B2 (ja) * | 2008-06-30 | 2014-06-04 | 日本プラスト株式会社 | フェンダープロテクタを取付けた車両 |
| FR2987326B1 (fr) * | 2012-02-23 | 2015-07-24 | Cera | Ecran de protection acoustique destine a etre dispose en regard d’un moteur de vehicule automobile |
| JP7000967B2 (ja) * | 2018-04-04 | 2022-01-19 | トヨタ自動車株式会社 | 車両下部構造 |
-
1982
- 1982-04-13 JP JP6032882A patent/JPS58177781A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58177781A (ja) | 1983-10-18 |
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