JPS6335522B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6335522B2 JPS6335522B2 JP57023050A JP2305082A JPS6335522B2 JP S6335522 B2 JPS6335522 B2 JP S6335522B2 JP 57023050 A JP57023050 A JP 57023050A JP 2305082 A JP2305082 A JP 2305082A JP S6335522 B2 JPS6335522 B2 JP S6335522B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- mounting plate
- outdoor
- upper cover
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Refuse Receptacles (AREA)
- Refuse Collection And Transfer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明屋外設置ごみ収納庫は台所等で外壁の屋
外側に設置したごみ収納庫に屋内側から外壁の投
入口を介して直接ごみを投棄するのに利用される
ものである。
外側に設置したごみ収納庫に屋内側から外壁の投
入口を介して直接ごみを投棄するのに利用される
ものである。
[従来技術]
この種の屋外設置ごみ収納庫としては実開昭53
−60379号公報に示されるものが提供されている。
かかる従来例のものでは第4図に示すように外壁
1の屋外側に箱体7′を配置して取着し、箱体
7′内にごみ受け容器aを内装し、箱体7′に設け
た扉26′の開閉にてごみ受け容器aを出し入れ
できるようにしてある。外壁1には投入口用筒体
2′を貫挿し、投入口用筒体2′の屋内側に開閉自
在な投入口ドア3′を設け、投入口用筒体2′の屋
外側端よりごみ受け容器aの上面開口に向かつて
傾斜せる傾斜ガイド部10′を一体に突設してあ
る。そして使用にあたつて、投入口ドア3′を開
いて屋内側から投入口用筒体2′を介してごみ受
け容器a内にごみを投入するようになつている。
−60379号公報に示されるものが提供されている。
かかる従来例のものでは第4図に示すように外壁
1の屋外側に箱体7′を配置して取着し、箱体
7′内にごみ受け容器aを内装し、箱体7′に設け
た扉26′の開閉にてごみ受け容器aを出し入れ
できるようにしてある。外壁1には投入口用筒体
2′を貫挿し、投入口用筒体2′の屋内側に開閉自
在な投入口ドア3′を設け、投入口用筒体2′の屋
外側端よりごみ受け容器aの上面開口に向かつて
傾斜せる傾斜ガイド部10′を一体に突設してあ
る。そして使用にあたつて、投入口ドア3′を開
いて屋内側から投入口用筒体2′を介してごみ受
け容器a内にごみを投入するようになつている。
[発明が解決しようとする問題点]
ところで投入口用筒体2′から投入するごみは
台所で発生した水分を多く含んだ生ごみが多く、
投入口用筒体2′から投入するとその衝撃で水や
生ごみの一部が飛散して箱体7′の内面や投入口
用筒体2′の屋外側に付着しやすい。しかし箱体
7′には扉26′があるだけのため箱体7′の上部
の内面や投入口用筒体2′の屋外側には手が屈か
ず清掃ができなく、不潔であるという問題があつ
た。本発明は従来清掃できななかつた部分も簡単
に清掃できるようにして上記問題点を解決するも
のである。また上記従来例のものでは投入口用筒
体2′から投入されたごみを投入するための傾斜
ガイド部10′を投入口用筒体2′に一体に設けて
あるので、外壁1に設ける貫通孔の寸法が投入口
用筒体2′の寸法と略同じであると傾斜ガイド部
10′が邪魔になつて投入口用筒体2′を挿通でき
ず、外壁1に大きい貫通孔を形成して投入口用筒
体2′を挿通して貫通孔縁と投入口用筒体2′との
間の隙間を埋めなければならなく、施工に手間が
かかるという問題あつた。本発明は外壁に投入口
用筒体と略同じ寸法の貫通孔を設けるだけでも投
入口用筒体から入るごみをガイドする部分を設け
ることができるようにした上記問題点を解決する
ものである。
台所で発生した水分を多く含んだ生ごみが多く、
投入口用筒体2′から投入するとその衝撃で水や
生ごみの一部が飛散して箱体7′の内面や投入口
用筒体2′の屋外側に付着しやすい。しかし箱体
7′には扉26′があるだけのため箱体7′の上部
の内面や投入口用筒体2′の屋外側には手が屈か
ず清掃ができなく、不潔であるという問題があつ
た。本発明は従来清掃できななかつた部分も簡単
に清掃できるようにして上記問題点を解決するも
のである。また上記従来例のものでは投入口用筒
体2′から投入されたごみを投入するための傾斜
ガイド部10′を投入口用筒体2′に一体に設けて
あるので、外壁1に設ける貫通孔の寸法が投入口
用筒体2′の寸法と略同じであると傾斜ガイド部
10′が邪魔になつて投入口用筒体2′を挿通でき
ず、外壁1に大きい貫通孔を形成して投入口用筒
体2′を挿通して貫通孔縁と投入口用筒体2′との
間の隙間を埋めなければならなく、施工に手間が
かかるという問題あつた。本発明は外壁に投入口
用筒体と略同じ寸法の貫通孔を設けるだけでも投
入口用筒体から入るごみをガイドする部分を設け
ることができるようにした上記問題点を解決する
ものである。
[問題点を解決するための手段]
従来、手が届かず清掃できない部分があつて不
潔であつたという問題点を解決するため「上に引
掛溝4を有する上カバー止め具5を投入口用筒体
2の屋外側に取付け、外壁1の屋外側に取付けた
容器体7の上面開口に上カバー11を被嵌すると
共に上カバー11の外壁1側の下縁に設けた引掛
部12を上カバー止め具5の引掛溝4に引掛け
る」構造にした。このように構成したことにより
引掛溝4に対して引掛部12を係脱することによ
り上カバー11を簡単に着脱できるようになり、
上カバー11を外すことで上カバー11の内面や
投入口用筒体2の屋外側を露出させ、上カバー1
1の内面や投入口用筒体2の屋外側を簡単に清掃
できて清潔に保てるようになつた。
潔であつたという問題点を解決するため「上に引
掛溝4を有する上カバー止め具5を投入口用筒体
2の屋外側に取付け、外壁1の屋外側に取付けた
容器体7の上面開口に上カバー11を被嵌すると
共に上カバー11の外壁1側の下縁に設けた引掛
部12を上カバー止め具5の引掛溝4に引掛け
る」構造にした。このように構成したことにより
引掛溝4に対して引掛部12を係脱することによ
り上カバー11を簡単に着脱できるようになり、
上カバー11を外すことで上カバー11の内面や
投入口用筒体2の屋外側を露出させ、上カバー1
1の内面や投入口用筒体2の屋外側を簡単に清掃
できて清潔に保てるようになつた。
また投入口用筒体の取付け施工に手間がかかつ
たという問題点を解決するため「外壁1の屋外面
の投入口用筒体2の下方に容器体7を取付けるた
めの取付板6を取着し、取付板6の上端より投入
口用筒体2の内底面と連続する傾斜ガイド板10
を斜め下方に突設する」構造にした。このように
構成したことにより外壁1に投入口用筒体2の寸
法を略同じ貫通孔を設けるだけでも外壁1の屋内
側から投入口用筒体2を挿通し、外壁1の屋外面
に取付板6を取付けるだけで投入口用筒体2に傾
斜ガイド板10を連続させることができて投入口
用筒体2部分の施工が簡単にできるようになつ
た。
たという問題点を解決するため「外壁1の屋外面
の投入口用筒体2の下方に容器体7を取付けるた
めの取付板6を取着し、取付板6の上端より投入
口用筒体2の内底面と連続する傾斜ガイド板10
を斜め下方に突設する」構造にした。このように
構成したことにより外壁1に投入口用筒体2の寸
法を略同じ貫通孔を設けるだけでも外壁1の屋内
側から投入口用筒体2を挿通し、外壁1の屋外面
に取付板6を取付けるだけで投入口用筒体2に傾
斜ガイド板10を連続させることができて投入口
用筒体2部分の施工が簡単にできるようになつ
た。
[実施例]
1は外壁であつて、外面に外装材13を貼ると
共に内面に内装材14を貼つてある。外壁1の屋
内側の床15上には流し台16を設置してあり、
外壁1の流し台16の上方には屋内と屋外とを連
通させる角孔状の貫通孔17を穿孔してある。投
入口用筒体2は合成樹脂や金属等にて角筒状に形
成され、貫通孔17に投入口用筒体2を貫挿して
ある。投入口用筒体2の屋内側には投入口ドア3
を開閉自在に設けてあり、投入口用筒体2の屋外
側には臭気止めダンパー18を設けてある。金属
にて形成せる上カバー止め具5の先端には断面U
字状の引掛溝4を設けてあり、引掛溝4を屋外側
に突出させて上カバー止め具5の基部を投入口用
筒体2の上面と一緒に取付けてある。6は金属に
て形成せる取付板であつて、取付板6の上端より
水平に取付片19を連出してあり、取付板6の上
端より取付片19と反対に傾斜ガイド板10を斜
め下方に連出してある。取付板8の傾斜ガイド板
10の下方に係止溝9を設けてあり、取付板6の
係止溝9の下方に取付ボルト20を突設してあ
る。容器体7は合成樹脂や金属にて上面を開口せ
る角容器状に形成され、容器体7を外壁1の屋外
側に配置し、容器体7の外壁1側に設けた係止部
8を係止溝9に係止してある。取付板6の取付ボ
ルト20は容器体7の壁に貫挿され、容器体7か
ら取付ボルト20にナツト21を螺着することに
より容器体7を取付板6に固着してある。容器体
7内の上部には段部22を周設してあつて、容器
体7内に入れたナイロン袋のような合成樹脂袋2
3の上周縁を段部22に載置し、角型の袋取付具
24にて合成樹脂袋23の上周縁を押えてある。
ここで25は換気口、26は容器体7の側面に設
けた開閉自在な側面扉である。11は下面及び背
面を開口せる上カバーであつて、容器体7の上面
開口に着脱自在に被嵌してあり、容器体7の外壁
1側の下部に設けた引掛部12を引掛溝4に引掛
けてある。しかして屋内側から投入口ドア3を開
いてごみを押し込むと臭気止めダンパー18をあ
けて容器体7内の合成樹脂袋23内にごみが溜め
られる。このとき通常は投入口ドア3にて投入口
用筒体2が閉塞されていて美観上好ましく、また
臭気止めダンパー18を通常閉じられていて臭気
が屋内に入らない。また投入口用筒体2から容器
体7内の合成樹脂袋23にごみを入れるとき傾斜
ガイド板10にてごみがガイドされて合成樹脂袋
23内に確実に落とすことができる。合成樹脂袋
23内にごみが一杯溜まつたときは側面扉26を
開いたり、上カバー11を外したりして合成樹脂
袋23を取出し、新しい合成樹脂袋23と交換す
る。
共に内面に内装材14を貼つてある。外壁1の屋
内側の床15上には流し台16を設置してあり、
外壁1の流し台16の上方には屋内と屋外とを連
通させる角孔状の貫通孔17を穿孔してある。投
入口用筒体2は合成樹脂や金属等にて角筒状に形
成され、貫通孔17に投入口用筒体2を貫挿して
ある。投入口用筒体2の屋内側には投入口ドア3
を開閉自在に設けてあり、投入口用筒体2の屋外
側には臭気止めダンパー18を設けてある。金属
にて形成せる上カバー止め具5の先端には断面U
字状の引掛溝4を設けてあり、引掛溝4を屋外側
に突出させて上カバー止め具5の基部を投入口用
筒体2の上面と一緒に取付けてある。6は金属に
て形成せる取付板であつて、取付板6の上端より
水平に取付片19を連出してあり、取付板6の上
端より取付片19と反対に傾斜ガイド板10を斜
め下方に連出してある。取付板8の傾斜ガイド板
10の下方に係止溝9を設けてあり、取付板6の
係止溝9の下方に取付ボルト20を突設してあ
る。容器体7は合成樹脂や金属にて上面を開口せ
る角容器状に形成され、容器体7を外壁1の屋外
側に配置し、容器体7の外壁1側に設けた係止部
8を係止溝9に係止してある。取付板6の取付ボ
ルト20は容器体7の壁に貫挿され、容器体7か
ら取付ボルト20にナツト21を螺着することに
より容器体7を取付板6に固着してある。容器体
7内の上部には段部22を周設してあつて、容器
体7内に入れたナイロン袋のような合成樹脂袋2
3の上周縁を段部22に載置し、角型の袋取付具
24にて合成樹脂袋23の上周縁を押えてある。
ここで25は換気口、26は容器体7の側面に設
けた開閉自在な側面扉である。11は下面及び背
面を開口せる上カバーであつて、容器体7の上面
開口に着脱自在に被嵌してあり、容器体7の外壁
1側の下部に設けた引掛部12を引掛溝4に引掛
けてある。しかして屋内側から投入口ドア3を開
いてごみを押し込むと臭気止めダンパー18をあ
けて容器体7内の合成樹脂袋23内にごみが溜め
られる。このとき通常は投入口ドア3にて投入口
用筒体2が閉塞されていて美観上好ましく、また
臭気止めダンパー18を通常閉じられていて臭気
が屋内に入らない。また投入口用筒体2から容器
体7内の合成樹脂袋23にごみを入れるとき傾斜
ガイド板10にてごみがガイドされて合成樹脂袋
23内に確実に落とすことができる。合成樹脂袋
23内にごみが一杯溜まつたときは側面扉26を
開いたり、上カバー11を外したりして合成樹脂
袋23を取出し、新しい合成樹脂袋23と交換す
る。
[発明の効果]
本発明は、叙述の如く容器体の上面開口に被嵌
する上カバーの引掛部を上カバー止め具の引掛溝
に引掛けたので、引掛溝に対する引掛部の係脱に
て上カバーを簡単に着脱できるものであつて、上
カバーを取外すことにより投入口用筒体の屋外側
や上カバーの内面を露出させて清掃が簡単にで
き、従来ごみが付着しやすいと共に付着しても清
掃できなつかつた部分の清掃を簡単にできて清潔
に保てるものであり、また外壁に取付けた取付板
の上端より投入口用筒体の内底面と連続する傾斜
ガイド板を斜め下方に突設したので、投入口用筒
体から投入したごみを傾斜ガイド板にてガイドし
て容器体内に確実に落すことができるのは勿論、
屋外設置ごみ収納庫の組立時投入口用筒体は屋内
側から外壁の貫通孔に挿通し、取付板は外壁の屋
外側面に取着することにより傾斜ガイド板が投入
口用筒体に連続するように取付けることができる
ものであつて、投入口用筒体に連続する傾斜ガイ
ド板を設けるものであつても外壁に投入口用筒体
の寸法と略同じ大きさの貫通孔を設けるだけで取
付けることができて施工に手間がかからないもの
であり、さらに外壁に屋内と屋外とを連通させる
投入口用筒体を貫挿し、上に引掛溝を有する上カ
バー止め具を投入口用筒体の屋外側に取付け、外
壁の屋外面の投入口用筒体の下方に取付板を取着
し、外壁の屋外側に配置した容器体の上縁の外壁
側に係止部を設けると共に取付板の上部外面に設
けた係止溝に係止部を係止せしめ、容器体の上面
開口に上カバーを被嵌すると共に上カバーの外壁
側の下縁に設けた引掛部を上カバー止め具の引掛
溝に引掛けているので、工場で生産した投入口用
筒体、上カバー、容器体及び取付板を現場で簡単
に組立てることができるものである。
する上カバーの引掛部を上カバー止め具の引掛溝
に引掛けたので、引掛溝に対する引掛部の係脱に
て上カバーを簡単に着脱できるものであつて、上
カバーを取外すことにより投入口用筒体の屋外側
や上カバーの内面を露出させて清掃が簡単にで
き、従来ごみが付着しやすいと共に付着しても清
掃できなつかつた部分の清掃を簡単にできて清潔
に保てるものであり、また外壁に取付けた取付板
の上端より投入口用筒体の内底面と連続する傾斜
ガイド板を斜め下方に突設したので、投入口用筒
体から投入したごみを傾斜ガイド板にてガイドし
て容器体内に確実に落すことができるのは勿論、
屋外設置ごみ収納庫の組立時投入口用筒体は屋内
側から外壁の貫通孔に挿通し、取付板は外壁の屋
外側面に取着することにより傾斜ガイド板が投入
口用筒体に連続するように取付けることができる
ものであつて、投入口用筒体に連続する傾斜ガイ
ド板を設けるものであつても外壁に投入口用筒体
の寸法と略同じ大きさの貫通孔を設けるだけで取
付けることができて施工に手間がかからないもの
であり、さらに外壁に屋内と屋外とを連通させる
投入口用筒体を貫挿し、上に引掛溝を有する上カ
バー止め具を投入口用筒体の屋外側に取付け、外
壁の屋外面の投入口用筒体の下方に取付板を取着
し、外壁の屋外側に配置した容器体の上縁の外壁
側に係止部を設けると共に取付板の上部外面に設
けた係止溝に係止部を係止せしめ、容器体の上面
開口に上カバーを被嵌すると共に上カバーの外壁
側の下縁に設けた引掛部を上カバー止め具の引掛
溝に引掛けているので、工場で生産した投入口用
筒体、上カバー、容器体及び取付板を現場で簡単
に組立てることができるものである。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は
同上の分解斜視図、第3図は第1図の断面図、第
4図は従来例の断面図であつて、1は外壁、2は
投入口用筒体、3は投入口ドア、4は引掛溝、5
は上カバー止め具、6は取付板、7は容器体、8
は係止部、9は係止溝、10は傾斜ガイド板、1
1は上カバー、12は引掛部である。
同上の分解斜視図、第3図は第1図の断面図、第
4図は従来例の断面図であつて、1は外壁、2は
投入口用筒体、3は投入口ドア、4は引掛溝、5
は上カバー止め具、6は取付板、7は容器体、8
は係止部、9は係止溝、10は傾斜ガイド板、1
1は上カバー、12は引掛部である。
Claims (1)
- 1 外壁に屋内と屋外とを連通させる投入口用筒
体を貫挿し、投入口用筒体の屋内側に投入口ドア
を開閉自在に設け、上に引掛溝を有する上カバー
止め具を投入口用筒体の屋外側に取付け、外壁の
屋外面の投入口用筒体の下方に取付板を取着し、
外壁の屋外側に配置した容器体の上縁の外壁側に
係止部を設けると共に上記取付板の上部外面に設
けた係止溝に上記係止部を係止せしめ、取付板の
上端より投入口用筒体の内底面と連続する傾斜ガ
イド板を斜め下方に突設し、容器体の上面開口に
上カバーを被嵌すると共に上カバーの外壁側の下
縁に設けた引掛部を上カバー止め具の引掛溝に引
掛けて成ることを特徴とする屋外設置ごみ収納
庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2305082A JPS58139901A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 屋外設置ごみ収納庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2305082A JPS58139901A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 屋外設置ごみ収納庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58139901A JPS58139901A (ja) | 1983-08-19 |
| JPS6335522B2 true JPS6335522B2 (ja) | 1988-07-15 |
Family
ID=12099613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2305082A Granted JPS58139901A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 屋外設置ごみ収納庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58139901A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5360379U (ja) * | 1976-10-23 | 1978-05-23 | ||
| JPS56125452U (ja) * | 1980-02-25 | 1981-09-24 | ||
| JPS5854421Y2 (ja) * | 1981-04-20 | 1983-12-12 | 東洋化学株式会社 | 生ごみ収納装置 |
-
1982
- 1982-02-15 JP JP2305082A patent/JPS58139901A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58139901A (ja) | 1983-08-19 |
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