JPS6336036B2 - - Google Patents

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JPS6336036B2
JPS6336036B2 JP55014706A JP1470680A JPS6336036B2 JP S6336036 B2 JPS6336036 B2 JP S6336036B2 JP 55014706 A JP55014706 A JP 55014706A JP 1470680 A JP1470680 A JP 1470680A JP S6336036 B2 JPS6336036 B2 JP S6336036B2
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JP
Japan
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image
memory
contour line
line pattern
pixel
Prior art date
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Expired
Application number
JP55014706A
Other languages
English (en)
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JPS56112605A (en
Inventor
Yoshio Arai
Hiroyuki Kataoka
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP1470680A priority Critical patent/JPS56112605A/ja
Publication of JPS56112605A publication Critical patent/JPS56112605A/ja
Publication of JPS6336036B2 publication Critical patent/JPS6336036B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T7/00Image analysis
    • G06T7/0002Inspection of images, e.g. flaw detection
    • G06T7/0004Industrial image inspection
    • G06T7/0006Industrial image inspection using a design-rule based approach
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T2207/00Indexing scheme for image analysis or image enhancement
    • G06T2207/30Subject of image; Context of image processing
    • G06T2207/30108Industrial image inspection
    • G06T2207/30164Workpiece; Machine component

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
  • Character Input (AREA)
  • Image Processing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は文字・書画等の画像の汚れを検出する
方法に関し、特に等高線模様で構成された文字等
の画像(等高線模様画像)に汚れが生じたような
ときに、これを検出する方法に関する。なお、本
発明にいう「等高線模様画像」とは、第1図aに
示した普通の画像を、同図bのように、その輪郭
から等距離の曲線群であらわしたものである。 まず、等高線模様を作成する方法について簡単
に説明する。第2図に等高線模様画像作成装置の
ブロツク図を示す。なお、この例では画像は主走
査方向2048画素よりなるものとしているが、本発
明がこれに限定されるものでないことは明らかで
ある。1および2は、それぞれ1枚(フレーム)
の画像の全画素を記憶できるAおよびBメモリ、
3はクロツクおよび制御信号発生器、4はフリツ
プフロツプ、5,6はそれぞれ2046ビツトシフト
レジスタ、7〜9,51,52,61,62はそ
れぞれ1ビツトシフトレジスタ、10は2ビツト
カウンタ、11はアドレスカウンタ、12はアド
レス変換器である。 スタート(START)信号が入力されると、ク
ロツクおよび制御信号発生器3はAおよびBメモ
リ1,2の全領域を走査する期間だけ、イニシア
ル(INITIAL)信号を“1”にする。この信号
“1”がオアゲートO1,O2を介してメモリ1,
2に加えられるので、2つのメモリA,Bはいず
れも書き込みモードとなる。同時にアドレスカウ
ンタ11にはクロツク信号が入力され、Aおよび
Bメモリの各番地を順次指定する。 この時Aメモリ1にはアンドゲートA1を経て
新しいデータ(DATA)が供給されるので、新
しい読込みデータがAメモリに記憶される。一
方、Bメモリ2の入力にはイニシアル信号“1”
をインバータIによつて反転した信号“0”が入
力されるので、Bメモリの全領或はクリアされ
る。クロツクおよび制御信号発生器3は、またリ
セツト(RESET)信号を発生して、すべてのシ
フトレジスタ、フリツプフロツプおよびカウンタ
をリセツトする。 いま、第3図aに示すような画像が新データと
してAメモリ1に記憶されたと仮定して第2図装
置の動作を説明する。まず最初に、アドレスカウ
ンタ11がリセツトされ、イニシアル信号が
“0”になる。これによつて、A、Bメモリは読
出しモードに切換えられる。アドレスカウンタ1
1のカウント値が再び順々に増加して、Aおよび
Bメモリの読出し番地を指定する。 もつとも、この場合の番地指定は、Aメモリ1
に対するものの方がBメモリ2に対するものより
も1走査線分先行するように、アドレス変換器1
2が調節される。すなわち、Aメモリ1に対する
指定番地をADa、Bメモリ2に対するそれをADb
とすると、この例ではアドレスADaは〔ADb
2048〕になつている。 Aメモリの記憶データは順次読出されてシフト
レジスタ7に入力され、その後順次シフトレジス
タ8→9→6→61→62→5→51→52に転
送される。処理対象となつている画素の信号SR
0がシフトレジスタ61にあるとき、画面上でそ
の左上、真上、右上、左横、右横、左下、真下、
右下の各位置にある画素の信号は、第2図および
第4図に示したように、それぞれシフトレジスタ
7,8,9、シフトレジスタ6の最上位桁、シフ
トレジスタ62、シフトレジスタ5の最上位桁、
シフトレジスタ51および52からSR1〜SR8
として出力されている。 このときSR0が“0”ならば、アンドゲート
A2,A3が閉じられるので、各メモリのW/R
信号は“0”となる。すなわち、AおよびBメモ
リ1,2は読出しモードとなるので、Bメモリ2
の内容は変更されず、“0”のままに保たれる。
一方、SR0が“1”の場合には、第4図に示し
た周囲の点の読取り信号SR1〜SR8が全部
“1”であるかどうかをナンドゲートNAで調べ
る。全部“1”ならば、その出力は“0”となつ
てアンドゲートA2,A3が閉じられ、前記と同
様にBメモリ2の内容は変更されず、“0”のま
まに保たれる。 しかしながら、SR1〜SR8の全部が“1”で
ないとき、すなわちその中の少なくとも1つが
“0”(白)であるときは、ナンドゲートNAの出
力は“1”となつてアンドゲートA2,A3が開
かれる。その結果、Aメモリ1のW/R信号は
“1”、すなわち書込みモードとなるが、そのIN
信号は“0”であるから、Aメモリ1内では、処
理対象点の“1”が消されて“0”にされる。前
記のような条件を満たす点は輪郭の一部であり、
このような点はすべて消される。 処理動作の初めに2ビツトカウンタ10はリセ
ツトされて“00”となつているので、ノアゲート
NORの出力は“1”であり、したがつてアンド
ゲートA3の出力も“1”である。それ故に、B
メモリ2は書込みモードとなり、このときイニシ
アル信号は“0”で、Bメモリ2のIN信号は
“1”であるから、第4図のSR0に相当するBメ
モリの番地には“1”が書込まれる。 以上の操作を1フレームにわたつて行なうと、
Aメモリ1内に記憶されていた第3図aの画像は
同図cのように輪郭を削られてやせた形状に変換
され、一方Bメモリ2には同図aの画像の輪郭線
に相当する同図bの画像が記憶される。 前述の操作中に、Aメモリ1から読出されたデ
ータの中には“1”が1個以上含まれていたの
で、フリツプフロツプ4はセツト状態にされてい
る。 つぎに、前述と同様の処理を第3図cの画像に
ついて行なうが、この時2ビツトカウンタ10は
“01”となつているので、ノアゲートNORの出力
は“0”であり、アンドゲートA3が閉じられ
る。したがつて、輪郭の点(ビツト)が検出され
てもBメモリ2への書込みは行なわれない。しか
し、Aメモリ1内の記憶画像は、その輪郭が1画
素分削られる。さらに、同様な操作をくり返して
2ビツトカウンタの内容が“10”“11”となつた
ときも、同じようにアンドゲートA3が閉じられ
るので、Bメモリ2への輪郭線の書込みは行なわ
れず、Aメモリ1内の記憶画像が第3図dのよう
に細るだけである。 第4フレーム目では、2ビツトカウンタ10が
再び“00”になるので、前述の説明から明らかな
ように、その時のAメモリ1内の記憶画像の輪郭
がBメモリ2に記憶される。したがつて、この時
のA、Bメモリ内の記憶画像はそれぞれ第3図の
e,fのようになる。さらに同じ処理を行なう
と、Aメモリ1の記憶内容はすべて“0”にな
り、その次のフレーム処理終了時には、フリツプ
フロツプ4はリセツト状態を保つ。この時のフリ
ツプフロツプ4の出力をクロツクおよび制御信号
発生器3に供給し、処理動作を停止させる。 処理済の画像(第3図fのようなもの)はBメ
モリ2に記憶されているので、これを公知の適当
な出力装置(例えばラスタースキヤン方式のプリ
ンタ等)に供給してやれば、等高線模様に変換さ
れた可視画像を得ることができる。 前述のようにして作成された等高線模様画像
は、その後の取扱いによつて汚れを生じたり、意
図的に改ざんされたり、あるいはこれを複写して
得られる再生像に汚れが生じたりすることが多
い。 本発明の目的は、前述のような汚れまたは改ざ
んを検出する方法に関し、さらには汚れまたは改
ざんと判定された部分を消去して汚れのない複写
再生像を得る方法に関する。 第5図は本発明の1実施例のブロツク図で、2
1〜28は2039ビツトのシフトレジスタ、31〜
39は9ビツトのシフトレジスタであり、これら
は図示のように順次直列に接続されている。ま
ず、ラスタースキヤン方式によつて読取られた2
値形式の画像信号を前記各シフトレジスタに入力
する。ここでは、前述と同様に1走査線は2048ビ
ツト(画素)よりなるものと仮定しているので、
第5図におけるシフトレジスタの各段の情報相互
の位置関係は、入力された原画像上におけるそれ
と一致することになる。なお、1走査線のビツト
総数が前記値に限定されるものでないことはいう
までもない。 まず最初にシフトレジスタ35の第5桁に記憶
されている被処理点P0が黒(“1”)であるとし、
この点が正常情報か汚れかを判定する方法につい
て述べる。第6図から明らかなように、点P0
等高線模様画像の一部である場合には、その周囲
の点P1〜P8のすべてが黒(“1”)であることは
あり得ないので、(1)式は成立しない筈である。な
お、(1)式中の「・」は理論積を示す。 P0・P1・P2・P3・P4・P5・P6・P7・P8=1
……(1) それゆえに、第5図のアンド回路41で前記(1)
式の演算を行ない、その出力が“1”となつたと
きは、これらの各点P0〜P8を汚れとみなし、そ
の出力(リセツト信号)R1でこれら各点に対応
するシフトレジスタの内容をリセツトする。これ
によつて汚れが除去される。 しかしながら、第7図aのような汚れ(図中の
“1”は汚れをあらわす)を検出・消去しようと
する場合、前記(1)式が成立するのはO印を付した
3点においてのみであり、その他の点では(1)式は
成立しない。それゆえに同図bに符号“1”を付
した3点では、汚れの判定ができず、消去されな
いままに汚れが残ることになる。 ところで、被処理点P0が黒(“1”)であるに
も拘わらず、ノイズであるとして消去される場合
は、前記8点P1〜P8のさらに1ビツト外側の点
P9〜P24(第6図参照)は白(“0”)またはノイズ
であるから、この領域も前記判定に基づいて
“0”とすることができる。このために、第5図
の実施例ではアンド回路41よりのリセツト出力
R1を直接、またはオア回路42,43を介して
各シフトレジスタ33〜37の該当する段に供給
し、その位置の情報をリセツトして“0”にして
いる。 以上の処理によつて、比較的大きな汚れを検出
し、消去することが可能である。しかしながら、
第8図の上半分の斜線領域で示すような2ドツト
(画素)またはそれ以下の細幅の線状汚れは、以
上の処理では検出、消去することができない。な
お、第8図の下半分の斜線領域は本来の等高線模
様を形成する部分である。 このような線状汚れを検出する手法を以下に述
べる。 第9図において、被処理点P0が黒(“1”)で
あり、かつこの点P0が等高線模様の一部である
ならば、第3図fに示した等高線模様の固有の性
質から分かるように、その上下または左右の、少
なくとも1つの方向において、 点P0に隣接して少なくとも1ビツト分の白、
そのつぎに少なくとも1ビツト分の黒が存在する
はずである。さらに具体的にいえば、例えば前記
被処理点P0から上方向に連続して、黒および白
が第1表の左半部(イ)〜(ホ)に例示するようないずれ
かの態様で配列されるはずである。
【表】 そして、前記(イ)〜(ホ)の配列時には、第1表右半
分に示した判別論理式にいずれも“1”になる。
なお、第1表中の「∨」は論理和をあらわす。ま
た(ヘ)は、P0が汚れと判定される場合を、対比の
ために示したものであり、これに対する判別論理
式は“0”になる。 前述のような黒白ドツトの配列関係は、下方向
においてはもちろん、左右方向においても同じで
ある。それ故に、前述のような場合それぞれの方
向についてつぎの(2)〜(5)式が成立する。 P0・(P26∨P27)・112=1 ……(2) P0・(P30∨P31)・722=1 ……(3) P0・(P28∨P29)・416=1 ……(4) P0・(P32∨P33)・517=1 ……(5) それゆえに、前記(2)〜(5)式が成立するか否かを
チエツクし、いずれか1つでも成立すれば、被処
理点P0は等高線模様の一部であると判定してそ
のままとし、また(2)〜(5)式のいずれも成立しない
ときはノイズと判定してこれを消去すればよい。 以上の検出、消去動作を行なうのは、第5図の
論理回路群44〜56である。図から明らかなよ
うに、例えばオア回路44、ナンド回路45およ
びアンド回路46によつて前記(2)式の演算が行な
われる。他の論理回路群がそれぞれ(3)〜(5)式の演
算を行なうことは容易に理解されるであろう。 最後に非常に小さい汚れを検出、消去する手法
を説明する。第6図において、連続したnドツ
ト、例えば3ドツトP4−P0−P5に関して、これ
を取巻く12ドツトの白黒を判別し、その中に黒
(“1”)が1つもなければ、前記3ドツトは汚れ
とみなすことができる。すなわち、(6)式の論理を
実行し、これが成立するならば、3点P4、P0
P5は汚れと判定して消去することができる。 P1∨P2∨P3∨P15∨P17∨P19∨P8∨P7∨P6∨P18
P16∨P14=0……(6) この論理演算を実行するのは、第5図のノア回
路57である。すなわち、前記(6)式が成立すると
きは、ノア回路57の出力が“1”となり、これ
がリセツト信号R3としてシフトレジスタ35の
P4、P0、P5桁に加えられるので、これらの位置
の情報はリセツトされて“0”にされる。なおこ
の場合、第5図に示した実施例では、各論理回路
の入力はそれぞれ対応するシフトレジスタの桁か
ら取出されるべきであるのはもちろんであり、ま
た図示しないフレームメモリまたは第5図と同じ
第2のシフトレジスタ群を設けておき、これらの
フレームメモリの該当番地または第2のシフトレ
ジスタ群の該当桁にリセツト信号R1,R2等を
供給して記憶内容をリセツトするようにするのが
よい。 以上の処理が等高線模様画像のすべての画素に
ついて行なわれると、比較的大きな汚れ、細長い
線状の汚れ、および非常に小さい汚れが検出、消
去されるので、汚れのない良質の画像が再生され
ると共に、原画像の改ざんを検出することも容易
になる。なお、以上の操作によつて汚れを消去す
ると、本来等高線模様の一部であつた画素までも
消去されることがあり得るが、本発明の処理を行
なつた後に、例えば同日出願にかかる特開昭56−
111976号公報に開示された手法にしたがつて欠落
部の再生を行なえば、最終的に汚れのない完全な
等高線模様画像を再生することができる。また以
上においては、等高線の幅および間隔がいずれも
1ビツトの場合について述べたが、これらの値が
任意のビツトの場合にも、被検ドツトの周囲の比
較対照領域のパターンを変えるだけでよいことは
明らかである。さらに以上では、論理素子の組合
わせによつて本発明を実施した例を示したが、同
様の動作は電算機を適当にプログラムすることに
よつても実現し得ることは明らかであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は普通画像および本発明の処理対象であ
る等高線模様付画像の1例を示す図、第2図は等
高線模様付画像の作成装置のブロツク図、第3,
4図はその動作説明図、第5図は本発明の1実施
例のブロツク図、第6ないし9図はその動作を説
明するための図である。 21〜28,31〜39……シフトレジスタ、
41〜57……論理素子。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 等高線模様画像を“1”および“0”の2値
    信号形式により、画像単位に読取つて記憶する工
    程と、 原画像上の被検ドツト(画素)が“1”である
    か否かを画素ごとに検知する工程と、 被検ドツトが“1”であるときは、前記被検ド
    ツトを基点として、上下方向および左右方向の4
    種のパターンの中、直近の予定数の隣接ビツトが
    “0”で、かつそれに続く予定数の隣接ビツトが
    “1”であるものが、存在するか否かを判別する
    工程と、 前記条件を満すパターンが1つでもあるとき
    は、被検ドツトは汚れではないと判定する工程と
    よりなることを特徴とする等高線模様画像の汚れ
    検出方法。
JP1470680A 1980-02-12 1980-02-12 Detecting method for stain on picture of contour pattern Granted JPS56112605A (en)

Priority Applications (1)

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JP1470680A JPS56112605A (en) 1980-02-12 1980-02-12 Detecting method for stain on picture of contour pattern

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JPS56112605A JPS56112605A (en) 1981-09-05
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS511033A (en) * 1974-06-24 1976-01-07 Hitachi Ltd 2 jigenpataanno zatsuonshorisochi
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JPS56112605A (en) 1981-09-05

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