JPS6336085A - スクリユウ型真空ポンプ - Google Patents
スクリユウ型真空ポンプInfo
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- JPS6336085A JPS6336085A JP17774686A JP17774686A JPS6336085A JP S6336085 A JPS6336085 A JP S6336085A JP 17774686 A JP17774686 A JP 17774686A JP 17774686 A JP17774686 A JP 17774686A JP S6336085 A JPS6336085 A JP S6336085A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C29/00—Component parts, details or accessories of pumps or pumping installations, not provided for in groups F04C18/00 - F04C28/00
- F04C29/04—Heating; Cooling; Heat insulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスクリュウ型の真空ポンプにおいて、ロータ収
容室の冷却を気体にて行い、しかも単段にて高圧力比を
とることのできる真空ポンプに関する。
容室の冷却を気体にて行い、しかも単段にて高圧力比を
とることのできる真空ポンプに関する。
従来のスクリュウ型の真空ポンプは単段で高圧力比(例
えば圧力比を3以上)にすると、圧縮熱等によりロータ
及びロータ収容室が高温となりロータの熱膨張に伴って
ロータとロータを収容するケイシングとの隙間が減少し
てやがてロータとケイシングが接触し焼付を生ずるため
、連続運転は不可能であった。
えば圧力比を3以上)にすると、圧縮熱等によりロータ
及びロータ収容室が高温となりロータの熱膨張に伴って
ロータとロータを収容するケイシングとの隙間が減少し
てやがてロータとケイシングが接触し焼付を生ずるため
、連続運転は不可能であった。
従って、最近ではロータの軸の内部に冷却水又冷却油を
通してロータを冷却すると同時に、ロータを収容するケ
イシングにもジャケットを設けてジャケット内の冷却水
にてケイシングを冷却して収容室に発生する圧縮熱を奪
い、ロータの焼付を防止しているのが現状である。
通してロータを冷却すると同時に、ロータを収容するケ
イシングにもジャケットを設けてジャケット内の冷却水
にてケイシングを冷却して収容室に発生する圧縮熱を奪
い、ロータの焼付を防止しているのが現状である。
しかしながら、ロータシャフトに冷却液を流す方法は、
冷却水送給用のポンプ、冷却器及びポンプ駆動装置が大
がかりとなり、しかも冷却液通路用の孔加工等も複雑と
なりポンプの価格が高価となる。
冷却水送給用のポンプ、冷却器及びポンプ駆動装置が大
がかりとなり、しかも冷却液通路用の孔加工等も複雑と
なりポンプの価格が高価となる。
又、冷却水による場合には水道代などの維持費も嵩むこ
とになる。
とになる。
以上のような経済的な問題点のみならず、技術面におい
ても次のような問題がある。
ても次のような問題がある。
即ち、ロータシャフトに冷却水通路を穿設する場合、ロ
ータシャフトの強度上の問題から大きな孔を明けること
が出来ないため伝熱面積が小さくなり冷却効果が少く、
しかも、最も冷却を必要とするねじ部外表面と冷却孔と
の距離が大となるため更に冷却効果が微々たるものにな
る。
ータシャフトの強度上の問題から大きな孔を明けること
が出来ないため伝熱面積が小さくなり冷却効果が少く、
しかも、最も冷却を必要とするねじ部外表面と冷却孔と
の距離が大となるため更に冷却効果が微々たるものにな
る。
このように液冷の効果が期待できないため、ロータの焼
付防止対策として、ロータ相互間及びロータとケイシン
グ内壁面との隙間を拡大したり、或はロータの外表面域
は内壁面に耐焼付性を高くする表面処理をする場合もあ
る。
付防止対策として、ロータ相互間及びロータとケイシン
グ内壁面との隙間を拡大したり、或はロータの外表面域
は内壁面に耐焼付性を高くする表面処理をする場合もあ
る。
しかしながら、ロータ相互間及びロータとケイシング内
壁面の間の隙間を拡げることはリーク量が大となりポン
プの性能を低下させることになる。
壁面の間の隙間を拡げることはリーク量が大となりポン
プの性能を低下させることになる。
以上のような技術的諸問題に対して、ロータに焼付を生
ずることなくポンプ性能を高度に維持し、しかも、乾式
(冷却液を用いない)で高圧力比を確保することは極め
て困難なことであった。
ずることなくポンプ性能を高度に維持し、しかも、乾式
(冷却液を用いない)で高圧力比を確保することは極め
て困難なことであった。
本発明は隙間を拡大する所謂隙間管理という複雑な経験
技術を必要とせず、又、冷却液や冷却液ポンプ及び冷却
装置等を必要とせず、しかも、簡単な機構を設けて高圧
力比(15以上)を達成することのできるスクリュウ型
真空ポンプを提供するものである。
技術を必要とせず、又、冷却液や冷却液ポンプ及び冷却
装置等を必要とせず、しかも、簡単な機構を設けて高圧
力比(15以上)を達成することのできるスクリュウ型
真空ポンプを提供するものである。
本発明は、スクリュウ型真空ポンプのロータのねじ部長
さを2ピッチ以上とすることにより、ケイシング内壁面
によって構成されるロータねじ部収容空間をねじ山によ
って3つの室に区分すると共に、該3つの室の中間の室
のケイシング内壁面に冷却気体を導入する冷気ポートを
設けたことにある。
さを2ピッチ以上とすることにより、ケイシング内壁面
によって構成されるロータねじ部収容空間をねじ山によ
って3つの室に区分すると共に、該3つの室の中間の室
のケイシング内壁面に冷却気体を導入する冷気ポートを
設けたことにある。
以上のような構成で、ロータねじ部数容室は吸込側、中
間、吐出側の3つの室に仕切られ、中間室に送風される
冷気は吸気ポートを有する吸込側に進入することなく、
従って、ポンプ効率を落すことなく中間室を冷却し圧t
?3熱を吸収せしめる。
間、吐出側の3つの室に仕切られ、中間室に送風される
冷気は吸気ポートを有する吸込側に進入することなく、
従って、ポンプ効率を落すことなく中間室を冷却し圧t
?3熱を吸収せしめる。
本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第3図はスクリュウ型真空ポンプを示し、ケイシング1
は右及び左ねじのロータ2,3のねじ部を収容する。
は右及び左ねじのロータ2,3のねじ部を収容する。
符号4は上記のねじ部を収容する空間の吐出側の仕切り
璧となるサイドケースである。
璧となるサイドケースである。
サイドケース4の内周面にはベアリングホルダー5が挿
入され、ベアリングホルダー5はロータ2及び3の吐出
側の軸2a及び3aを支承するボールヘアリング6及び
軸2a及び3aをシールする軸封7を支持する。
入され、ベアリングホルダー5はロータ2及び3の吐出
側の軸2a及び3aを支承するボールヘアリング6及び
軸2a及び3aをシールする軸封7を支持する。
サイドケース4の左側端面にはモータフレーム8が維付
けられる。
けられる。
符号9はモータ軸で、軸接手10を介して回転駆動力を
ロータ2に伝達する。
ロータ2に伝達する。
ケイシング1の右側端面にはロータ2,3のねじ部を収
容する空間の吸込側仕切壁となるサイドケース11が維
付けられる。
容する空間の吸込側仕切壁となるサイドケース11が維
付けられる。
サイドケース11の内周面にはヘアリングホルダー12
が嵌挿され、ベアリングホルダー12はローター2及び
3の吸込側の軸2b及び3bを支承するボールベアリン
グ13及び軸2b及び3bをシールする軸封14を支持
する。
が嵌挿され、ベアリングホルダー12はローター2及び
3の吸込側の軸2b及び3bを支承するボールベアリン
グ13及び軸2b及び3bをシールする軸封14を支持
する。
軸2bの端部には固定ギヤ15がキー止めされ固定ギヤ
15は軸3bに固着されるギヤ16と噛み合う。
15は軸3bに固着されるギヤ16と噛み合う。
従って、ロータ2の回転駆動力はギヤ15,16を経て
ロータ3に伝達される。
ロータ3に伝達される。
符号17は、ギヤケースである。
ケイシング1の内周壁面の一側に吸込ポートAが開口し
、他側のねし収容空間仕切壁となるサイドケース4の壁
面に吐出ポー1− Bが設けられる。
、他側のねし収容空間仕切壁となるサイドケース4の壁
面に吐出ポー1− Bが設けられる。
吐出ポートBはサイドケース4の吐出口B1に連通ずる
。
。
又、ケイシングの内周壁面には、冷気ポートCが開口し
、大気又は冷却気体がケイラング1内に送りこまれる(
第2図参照)。
、大気又は冷却気体がケイラング1内に送りこまれる(
第2図参照)。
冷却気体は、第4図(イ)に示すように、吐出口B1に
接続する排気路りに分岐管D1及び分岐管D1の中間に
クーラー18を設け、吐出排気の一部を冷却した上で冷
気ポートCに送給するものであってもよいし、或は、第
4図(ロ)に示すように、大気をサイレンサー19を通
して冷気ポートCに送給するものであってもよい。
接続する排気路りに分岐管D1及び分岐管D1の中間に
クーラー18を設け、吐出排気の一部を冷却した上で冷
気ポートCに送給するものであってもよいし、或は、第
4図(ロ)に示すように、大気をサイレンサー19を通
して冷気ポートCに送給するものであってもよい。
いずれにしても、冷気ポートCの設けられている中間室
は、大気圧及び排気路りよりも低圧であるため、送給ポ
ンプを使用しなくても冷気は中間室に供給される。
は、大気圧及び排気路りよりも低圧であるため、送給ポ
ンプを使用しなくても冷気は中間室に供給される。
符号Sは吸込ポートAに接続する吸込側の管路を示す。
ケイシング1とロータ2,3によりねじ収容室は、第2
図に示すように、吸込室E1中間室F及び吐出室Gに仕
切られる。
図に示すように、吸込室E1中間室F及び吐出室Gに仕
切られる。
吸込室Eは常に吸込ポートAを含み、中間室Fは冷気ボ
ー)Cを含む場合が多く、吐出室Gは吐出ポートBを含
む。
ー)Cを含む場合が多く、吐出室Gは吐出ポートBを含
む。
そして3つの室E、F及びGはロータ2,3の回転に伴
って相互の境界線が移動し、中間室Fは一定容積のまま
移動するに従って吐出室に変更する。
って相互の境界線が移動し、中間室Fは一定容積のまま
移動するに従って吐出室に変更する。
第1図(イ)及び第2図(イ)はロータ3のねじ部端面
が吐出ポートBを閉鎖し、閉鎖状態から特に開こうとし
ている状態にあり、冷気ポートCもロータ2及び3のね
じ市外周縁により閉じられた状態にある。
が吐出ポートBを閉鎖し、閉鎖状態から特に開こうとし
ている状態にあり、冷気ポートCもロータ2及び3のね
じ市外周縁により閉じられた状態にある。
ロータ2及び3の回転に伴って、第1図(ロ)及び第2
図(ロ)に示すように、吐出ボー1− Bは開き吐出室
Gの容積縮小に伴って吐出室G内の空気を吐出ポートB
に排出する。
図(ロ)に示すように、吐出ボー1− Bは開き吐出室
Gの容積縮小に伴って吐出室G内の空気を吐出ポートB
に排出する。
又、中間室Fは一定容積のまま吐出ポー)B側に移動し
冷気ポートCを開放する。
冷気ポートCを開放する。
冷気ポートCからは冷却気体又は大気が中間室F内に流
入し、中間室F内の気体、ロータ2及び3の外表面及び
ケイシング1の内壁面を冷却する。
入し、中間室F内の気体、ロータ2及び3の外表面及び
ケイシング1の内壁面を冷却する。
吸込ポー)Aは吸込室Eに連通し、吸込室Eの容積増加
に伴って吸込ポートAより空気を吸込み左方向に移動し
て中間室Fとなると共に新たな吸込室が生じるが、吸込
室Eと中間室Fは壁絶され冷気ポートCからの冷気が吸
込室Eに通じることはなく、真空ポンプの効率を落とす
ことはない。
に伴って吸込ポートAより空気を吸込み左方向に移動し
て中間室Fとなると共に新たな吸込室が生じるが、吸込
室Eと中間室Fは壁絶され冷気ポートCからの冷気が吸
込室Eに通じることはなく、真空ポンプの効率を落とす
ことはない。
又、中間室Fは負圧でありく真空ポンプだから)冷却ポ
ートCから冷却気体をか吸い込まれる。
ートCから冷却気体をか吸い込まれる。
従って、最も温度上昇の大きいロータ2,3の外表面及
びケイシング1の内壁面は効率的に冷却され、熱膨張に
よる隙間減少に起因する滑り接触面の焼付事故は防止さ
れる。
びケイシング1の内壁面は効率的に冷却され、熱膨張に
よる隙間減少に起因する滑り接触面の焼付事故は防止さ
れる。
しかも、真空ポンプから排出される気体量も中間室Fに
吸い込まれた量だけ増加し、ポンプ外に送出される熱力
も増え、冷却効果を倍増することになる。
吸い込まれた量だけ増加し、ポンプ外に送出される熱力
も増え、冷却効果を倍増することになる。
ロータ2,3の回転に伴って第1図及び第2図は(イ)
→(ロ)=(ハ)→(ニ)と変化して再び(イ)に戻る
。
→(ロ)=(ハ)→(ニ)と変化して再び(イ)に戻る
。
本実施例は3室を確保する最小限のロータねし長を示す
ものであり、吸込及び吐出行程間に若干の圧縮行程が入
るものであるが、本発明が目的としている真空域く圧力
比が1.7以上)では、中間室は負圧が発生し、本目的
を充分に果し得るものである。
ものであり、吸込及び吐出行程間に若干の圧縮行程が入
るものであるが、本発明が目的としている真空域く圧力
比が1.7以上)では、中間室は負圧が発生し、本目的
を充分に果し得るものである。
本発明を実施することにより、滑り摩擦面が効果的に冷
却され焼付事故を生ずることがないため、圧力、比が1
.7〜2程度しかとれなかったものが、1段当り15以
上の高圧力比がとれることとなった。
却され焼付事故を生ずることがないため、圧力、比が1
.7〜2程度しかとれなかったものが、1段当り15以
上の高圧力比がとれることとなった。
又、冷却機構は極めて簡単であり、故障を生ずる虞れも
なく又費用も低廉である。
なく又費用も低廉である。
第1図〜第3図は本発明の実施例を示し、第1図はロー
タ及びケイシングの要部縦断面図、第2図は同上XX断
面図、第3図は真空ポンプの縦断面図、第4図は管路図
である。 1・・・ケイシング、2,3・・・ロータ、4,11・
・・サイドケース、A・・・吸込ポート、B・・・吐出
ポート、C・・・冷気ポート、D・・・排気路、E・・
・吸込室、F・・・中間室、G・・・吐出室、18・・
・クーラー、19・・・ザイレンサー。 第1図 第2図 (イ) 第4図
タ及びケイシングの要部縦断面図、第2図は同上XX断
面図、第3図は真空ポンプの縦断面図、第4図は管路図
である。 1・・・ケイシング、2,3・・・ロータ、4,11・
・・サイドケース、A・・・吸込ポート、B・・・吐出
ポート、C・・・冷気ポート、D・・・排気路、E・・
・吸込室、F・・・中間室、G・・・吐出室、18・・
・クーラー、19・・・ザイレンサー。 第1図 第2図 (イ) 第4図
Claims (1)
- 一対の左右ねじのロータを有するスクリュウ型真空ポン
プに於いて、上記ロータのねじ部長さを2ピッチ以上と
することにより、ケイシング内壁面によって構成される
ロータねじ部収容空間をねじ山によって3つの室に区分
すると共に、該3つの室の中間の室のケイシング内壁面
に外気又は冷却気体を導入する冷気ポートを設けたこと
を特徴とするスクリュウ型真空ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17774686A JPS6336085A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | スクリユウ型真空ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17774686A JPS6336085A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | スクリユウ型真空ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6336085A true JPS6336085A (ja) | 1988-02-16 |
Family
ID=16036402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17774686A Pending JPS6336085A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | スクリユウ型真空ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6336085A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6412092A (en) * | 1987-07-01 | 1989-01-17 | Kobe Steel Ltd | Vacuum pump of screw type |
| JPH02126089U (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-17 | ||
| JPH02149893U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-21 | ||
| WO1998057067A1 (de) * | 1997-06-11 | 1998-12-17 | Sterling Fluid Systems (Germany) Gmbh | Schraubenspindelvakuumpumpe und verfahren zum betrieb derselben |
| DE10197270B4 (de) * | 2001-09-27 | 2008-01-24 | Taiko Kikai Industries Co., Ltd. | Vakuumpumpe |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5019772A (ja) * | 1973-06-06 | 1975-03-01 | ||
| JPS5675994A (en) * | 1979-11-21 | 1981-06-23 | Hitachi Ltd | Multieffect screw compressor |
| JPS60216089A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-29 | Hitachi Ltd | スクリユ−真空ポンプ |
-
1986
- 1986-07-30 JP JP17774686A patent/JPS6336085A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5019772A (ja) * | 1973-06-06 | 1975-03-01 | ||
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| JPH02126089U (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-17 | ||
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| DE10197270B4 (de) * | 2001-09-27 | 2008-01-24 | Taiko Kikai Industries Co., Ltd. | Vakuumpumpe |
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