JPS6336325A - プルダウンメニユ−によるコマンド入力表示方法 - Google Patents
プルダウンメニユ−によるコマンド入力表示方法Info
- Publication number
- JPS6336325A JPS6336325A JP61180375A JP18037586A JPS6336325A JP S6336325 A JPS6336325 A JP S6336325A JP 61180375 A JP61180375 A JP 61180375A JP 18037586 A JP18037586 A JP 18037586A JP S6336325 A JPS6336325 A JP S6336325A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- menu item
- input
- title
- display area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、コマンド入力表示方法、特にプルダウンメニ
ューによるコマンド入力表示方法に関する。
ューによるコマンド入力表示方法に関する。
(従来の技術)
プルダウンメニューによるコマンド入力表示方法は、米
国アップル(Apple)社製のマッキント・ソシュ(
Macintosh)等をはじめとする多くのパーソナ
ルコンピュータ、ワークステーションにおいて採用され
ている。該プルダウンメニューによるコマンド入力表示
方法は、表示したメニュータイトルの表示領域内の座標
が入力されかつ指示入力としてオンが入力されると、メ
ニュータイトルの下方に該メニュータイトルに従属する
複数のメニューアイテムを表示し、その状態でさらに、
表示したメニューアイテムのいずれかの表示領域内の座
標が入力されかつ指示入力としてオフが入力されると、
該選択されたメニューアイテムをコマンドとして入力す
るとともに、該表示した複数のメニューアイテムを消去
する。
国アップル(Apple)社製のマッキント・ソシュ(
Macintosh)等をはじめとする多くのパーソナ
ルコンピュータ、ワークステーションにおいて採用され
ている。該プルダウンメニューによるコマンド入力表示
方法は、表示したメニュータイトルの表示領域内の座標
が入力されかつ指示入力としてオンが入力されると、メ
ニュータイトルの下方に該メニュータイトルに従属する
複数のメニューアイテムを表示し、その状態でさらに、
表示したメニューアイテムのいずれかの表示領域内の座
標が入力されかつ指示入力としてオフが入力されると、
該選択されたメニューアイテムをコマンドとして入力す
るとともに、該表示した複数のメニューアイテムを消去
する。
ここで、メニュータイトルの表示領域やメニューアイテ
ムの表示領域に座標を入力したり、指示入力としてオン
やオフを入力する装置としては、主にマウスが用いられ
ている。
ムの表示領域に座標を入力したり、指示入力としてオン
やオフを入力する装置としては、主にマウスが用いられ
ている。
また、ひとつのメニュータイトルに従属する複数のメニ
ューアイテムのうちのひとつをコマンドとして入力する
と、該メニュータイトルに従属する他のメニューアイテ
ムをコマンドとして入力するまでは直前に入力されたメ
ニューアイテムのコマンドが有効であるようなプルダウ
ンメニューについては、メニュータイトルの下方に該メ
ニュータイ1−ルに従属する複数のメニューアイテムを
表示する際に、直前に入力され現在有効なメニューアイ
テムの付近にチエツクマークを付けたり、メニューアイ
テムを矩形で囲ったり、あるいはメニューアイテムを反
転表示している。第4図は、これらの従来技術の一例を
示すための模式図である。第4図において、aは直前に
入力され現在有効なメニューアイテムの付近にチエツク
マークを付けた例である。bは直前に入力され現在有効
なメニューアイテムを矩形で囲った例である。Cは直前
に入力され現在有効なメニューアイテムを反転表示した
例である。図において、1はメニュータイトル、2,3
.4はメニューアイテムをそれぞれ示す。また、5はチ
エツクマーク、6はメニューアイテムを囲った矩形、7
はメニューアイテムの反転表示を示す。
ューアイテムのうちのひとつをコマンドとして入力する
と、該メニュータイトルに従属する他のメニューアイテ
ムをコマンドとして入力するまでは直前に入力されたメ
ニューアイテムのコマンドが有効であるようなプルダウ
ンメニューについては、メニュータイトルの下方に該メ
ニュータイ1−ルに従属する複数のメニューアイテムを
表示する際に、直前に入力され現在有効なメニューアイ
テムの付近にチエツクマークを付けたり、メニューアイ
テムを矩形で囲ったり、あるいはメニューアイテムを反
転表示している。第4図は、これらの従来技術の一例を
示すための模式図である。第4図において、aは直前に
入力され現在有効なメニューアイテムの付近にチエツク
マークを付けた例である。bは直前に入力され現在有効
なメニューアイテムを矩形で囲った例である。Cは直前
に入力され現在有効なメニューアイテムを反転表示した
例である。図において、1はメニュータイトル、2,3
.4はメニューアイテムをそれぞれ示す。また、5はチ
エツクマーク、6はメニューアイテムを囲った矩形、7
はメニューアイテムの反転表示を示す。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来技術のプルダウンメニューによるコ
マンド入力表示方法では、直前に入力され現在有効なメ
ニューアイテムを知るためには、指示入力としてオンを
入力しかつメニュータイトルの表示領域内の座標を入力
する必要があった。
マンド入力表示方法では、直前に入力され現在有効なメ
ニューアイテムを知るためには、指示入力としてオンを
入力しかつメニュータイトルの表示領域内の座標を入力
する必要があった。
本発明の目的は、指示入力としてオンを入力しかつメニ
ュータイトルの表示領域内の座標を入力しなくても、現
在有効なメニューアイテムを知ることができるプルダウ
ンメニューによるコマンド人力表示方法を提供すること
にある。
ュータイトルの表示領域内の座標を入力しなくても、現
在有効なメニューアイテムを知ることができるプルダウ
ンメニューによるコマンド人力表示方法を提供すること
にある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、メニュータイトルと該メニュータイ1−ルに
従属する複数のメニューアイテムからなるメニューアイ
テムセットを表示し、該メニュータイトルもしくは該メ
ニューアイテムの表示領域の座標を検出することにより
コマンドを入力し、表示するプルダウンメニューによる
コマンド入力表示方法であって、初期メニュータイトル
を表示し、オン指示が供給された時点の座標を検出し、
該座標がメニュータイトル表示領域内にある場合には該
メニュータイトルに従属するメニューアイテムセットを
表示し、しかる後に、オフ指示が供給された時点の座標
を検出し、該座標がメニューアイテム表示領域内にある
場合にはメニューアイテムセットを消去するとともに選
択されたメニューアイテムをコマンドとして入力し、か
つ選択されたメニューアイテムをメニュータイトル表示
領域に表示することを特徴とするプルダウンメニューに
よるコマンド入力表示方法を提供する。
従属する複数のメニューアイテムからなるメニューアイ
テムセットを表示し、該メニュータイトルもしくは該メ
ニューアイテムの表示領域の座標を検出することにより
コマンドを入力し、表示するプルダウンメニューによる
コマンド入力表示方法であって、初期メニュータイトル
を表示し、オン指示が供給された時点の座標を検出し、
該座標がメニュータイトル表示領域内にある場合には該
メニュータイトルに従属するメニューアイテムセットを
表示し、しかる後に、オフ指示が供給された時点の座標
を検出し、該座標がメニューアイテム表示領域内にある
場合にはメニューアイテムセットを消去するとともに選
択されたメニューアイテムをコマンドとして入力し、か
つ選択されたメニューアイテムをメニュータイトル表示
領域に表示することを特徴とするプルダウンメニューに
よるコマンド入力表示方法を提供する。
(実施例)
第1図は、本発明の詳細な説明するためのフローチャー
トである。なお、図中のP1〜P13はフローチャート
の各ステップを示す。
トである。なお、図中のP1〜P13はフローチャート
の各ステップを示す。
第2図は本発明によるプルダウンメニューの一表示例を
示す模式図である。図において、10はメニュータイト
ル、11はメニュータイトル表示領域、20,30.4
0はメニューアイテム、21.31.41はメニューア
イテムの表示領域をそれぞれ示す。また、90は入力座
標を表示するカーソルを示す。
示す模式図である。図において、10はメニュータイト
ル、11はメニュータイトル表示領域、20,30.4
0はメニューアイテム、21.31.41はメニューア
イテムの表示領域をそれぞれ示す。また、90は入力座
標を表示するカーソルを示す。
第3図は、本発明をマイクロコンピュータなどを用いて
実現した一実施例を示すブロック図である。
実現した一実施例を示すブロック図である。
図において、1000はCI?Tデイスプレィ、液晶パ
ネルなどの表示装置、2000はマウス、タッチパネル
、タブレッ1−、キーボードなどの入力装置、3000
はマイクロコンピュータなどの処理回路、4000は処
理回路3000用のプログラムやデータを記憶する記憶
回路である。
ネルなどの表示装置、2000はマウス、タッチパネル
、タブレッ1−、キーボードなどの入力装置、3000
はマイクロコンピュータなどの処理回路、4000は処
理回路3000用のプログラムやデータを記憶する記憶
回路である。
表示装置10口0は、プルダウンメニューを表示する。
入力装置2000は座標と指示入力を入力する。
記憶回路4000は、プルダウンメニューのメニュータ
イトルと該メニュータイトルに従属する複数のメニュー
アイテムであるメニューアイテムセットの表示領域と表
示内容をデータテーブルとして記憶している。
イトルと該メニュータイトルに従属する複数のメニュー
アイテムであるメニューアイテムセットの表示領域と表
示内容をデータテーブルとして記憶している。
以下第2図に示した表示例を例にとって第1図のフロー
チャートによる第3図に示した実施例の動作を説明する
。
チャートによる第3図に示した実施例の動作を説明する
。
ステップP1でスタートするとまずステップP2で記憶
回路4000に記憶した初期メニュータイトルを表示装
置100口に表示する。第2図においては、aの表示例
に対応する。
回路4000に記憶した初期メニュータイトルを表示装
置100口に表示する。第2図においては、aの表示例
に対応する。
ステップP3で入力装置2000により指示入力として
オンを入力すると、ステップP4で入力装置2000に
より座標を入力し、ステップP5で該入力した座標がメ
ニュータイトルの表示領域内かどうかを記憶回路400
0に記憶したデータテーブルにより調べる。メニュータ
イトルの表示領域以外の座標であれば、ステップP3に
戻って、再び入力装置2000により指示入力としてオ
ンを入力するのを待つ。該入力した座標がメニュータイ
トルの表示領域内であれば、ステップP6に進み表示装
置10口0上の該メニュータイトルの下方に記憶回路4
000に記憶した該メニュータイトルに従属するメニュ
ーアイテムセラ1へを表示する。第2図においては、b
の表示例に対応する。
オンを入力すると、ステップP4で入力装置2000に
より座標を入力し、ステップP5で該入力した座標がメ
ニュータイトルの表示領域内かどうかを記憶回路400
0に記憶したデータテーブルにより調べる。メニュータ
イトルの表示領域以外の座標であれば、ステップP3に
戻って、再び入力装置2000により指示入力としてオ
ンを入力するのを待つ。該入力した座標がメニュータイ
トルの表示領域内であれば、ステップP6に進み表示装
置10口0上の該メニュータイトルの下方に記憶回路4
000に記憶した該メニュータイトルに従属するメニュ
ーアイテムセラ1へを表示する。第2図においては、b
の表示例に対応する。
ステップP7で入力装置Z2000により指示入力とし
てオフを入力すると、ステップP8で入力装置2000
により座標を入力し、ステップP9で該入力した座標が
、表示したメニューアイテムセットのいずれかのメニュ
ーアイテムの表示領域内かどうかを記憶回路4000に
記憶したデータテーブルにより調べる。いずれかのメニ
ューアイテムの表示領域であれば、該メ・ニューアイテ
ムが選択されたものとし、ステッチpH以下に進む。該
入力した座標が、メニューアイテムセットの表示領域以
外の座標であれば、ステップP10で表示装置1000
上のメニューアイテムセットを消去し、ステップP3に
戻って、再び入力装置2000により指示入力としてオ
ンを入力するのを待つ。
てオフを入力すると、ステップP8で入力装置2000
により座標を入力し、ステップP9で該入力した座標が
、表示したメニューアイテムセットのいずれかのメニュ
ーアイテムの表示領域内かどうかを記憶回路4000に
記憶したデータテーブルにより調べる。いずれかのメニ
ューアイテムの表示領域であれば、該メ・ニューアイテ
ムが選択されたものとし、ステッチpH以下に進む。該
入力した座標が、メニューアイテムセットの表示領域以
外の座標であれば、ステップP10で表示装置1000
上のメニューアイテムセットを消去し、ステップP3に
戻って、再び入力装置2000により指示入力としてオ
ンを入力するのを待つ。
第2図におけるCの表示例は、入力した座標がメニュー
タイトルの表示領域内にある場合に対応する。この場合
は、ステップpH以下に進む。
タイトルの表示領域内にある場合に対応する。この場合
は、ステップpH以下に進む。
ステップpHで表示装置1000上のメニューアイテム
セラ1〜を消去し、ステ・ツブP12で該選択されたメ
ニューアイテムをコマンドとして入力し、ステップP1
3で表示装置1000上のメニュータイトルの表示領域
に該選択されたメニューアイテムを表示する。ここで、
ステップpH,PI3.PI3は任意の順番で行ってよ
い。
セラ1〜を消去し、ステ・ツブP12で該選択されたメ
ニューアイテムをコマンドとして入力し、ステップP1
3で表示装置1000上のメニュータイトルの表示領域
に該選択されたメニューアイテムを表示する。ここで、
ステップpH,PI3.PI3は任意の順番で行ってよ
い。
次に、ステップP3に戻って、再び入力装置2000に
より指示入力としてオンを入力するのを待つ。
より指示入力としてオンを入力するのを待つ。
第2図においては、dの表示例に対応する。
以上の処理は、記憶回路40口0に記憶されたプログラ
ムに従って動作する処理回路3000によって制御され
る。
ムに従って動作する処理回路3000によって制御され
る。
第5図は、本発明によるプルダウンメニューの表示例を
示す模式図である。第5図において、aは色選択を行う
プルダウンメニューの場合である。図においては色を言
葉によって表現しているが、実施に当たっては実際にそ
の色を提示する。
示す模式図である。第5図において、aは色選択を行う
プルダウンメニューの場合である。図においては色を言
葉によって表現しているが、実施に当たっては実際にそ
の色を提示する。
また第5図において、bはテクスチャ選択を行うプルダ
ウンメニューの場合であり、Cは文字フォントのサイズ
選択を行うプルダウンメニューの場合であり、dは入力
モードの選択を行うプルダウンメニューの場合である。
ウンメニューの場合であり、Cは文字フォントのサイズ
選択を行うプルダウンメニューの場合であり、dは入力
モードの選択を行うプルダウンメニューの場合である。
dにおいては、入力モードを絵文字(アイコン〉で表現
している。ここでは、]00はテキスト入力モード、1
01はフリーハンドのライン入力モード、102はイレ
ーズ(消去)入力モード、103は閉領域のフィル(テ
クスチャパターンによる塗り潰し)入力モードをそれぞ
れ示している。
している。ここでは、]00はテキスト入力モード、1
01はフリーハンドのライン入力モード、102はイレ
ーズ(消去)入力モード、103は閉領域のフィル(テ
クスチャパターンによる塗り潰し)入力モードをそれぞ
れ示している。
(発明の効果)
本発明のプルタウンメニューによるコマンド入力表示方
法によれば、従来技術のプルダウンメニューによるコマ
ンド入力表示方法と同じ面積の表示領域しか必要としな
いにもかかわらず、直前に入力され現在有効なメニュー
アイテムを知るために、指示入力としてオンを入力しか
つメニュータイトルの表示領域内の座標を入力する必要
がない。このために、操作手順が簡略化されるばかりで
なく、現在有効なメニューアイテムの誤認識によって引
き起こされる誤操作を回避することができる。
法によれば、従来技術のプルダウンメニューによるコマ
ンド入力表示方法と同じ面積の表示領域しか必要としな
いにもかかわらず、直前に入力され現在有効なメニュー
アイテムを知るために、指示入力としてオンを入力しか
つメニュータイトルの表示領域内の座標を入力する必要
がない。このために、操作手順が簡略化されるばかりで
なく、現在有効なメニューアイテムの誤認識によって引
き起こされる誤操作を回避することができる。
第1図は本発明の詳細な説明するためのフローチャート
、第2図は本発明によるプルダウンメニューの一表示例
を示す模式図、第3図は本発明をマイクロコンピュータ
などを用いて実現した一実施例を示すブロック図、第4
図は従来技術の一例を示すための模式図、第5図は本発
明によるプルダウンメニューの表示例を示す模式図であ
る。 図において、10はメニュータイトル、20,30.4
0はメニューアイテム。 7−1
′ 、“門Δ 代理人 弁理士 内厚 晋2、ダー 易 〜 第1図 第3図
、第2図は本発明によるプルダウンメニューの一表示例
を示す模式図、第3図は本発明をマイクロコンピュータ
などを用いて実現した一実施例を示すブロック図、第4
図は従来技術の一例を示すための模式図、第5図は本発
明によるプルダウンメニューの表示例を示す模式図であ
る。 図において、10はメニュータイトル、20,30.4
0はメニューアイテム。 7−1
′ 、“門Δ 代理人 弁理士 内厚 晋2、ダー 易 〜 第1図 第3図
Claims (1)
- メニュータイトルと該メニュータイトルに従属する複数
のメニューアイテムからなるメニューアイテムセットを
表示し、該メニュータイトルもしくは該メニューアイテ
ムの表示領域の座標を検出することによりコマンドを入
力し、表示するプルダウンメニューによるコマンド入力
表示方法であって、初期メニュータイトルを表示し、オ
ン指示が供給された時点の座標を検出し、該座標がメニ
ュータイトル表示領域内にある場合には該メニュータイ
トルに従属するメニューアイテムセットを表示し、しか
る後に、オフ指示が供給された時点の座標を検出し、該
座標がメニューアイテム表示領域内にある場合には、メ
ニューアイテムセットを消去するとともに選択されたメ
ニューアイテムをコマンドとして入力し、かつ選択され
たメニューアイテムをメニュータイトル表示領域に表示
することを特徴とするプルダウンメニューによるコマン
ド入力表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180375A JPS6336325A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | プルダウンメニユ−によるコマンド入力表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180375A JPS6336325A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | プルダウンメニユ−によるコマンド入力表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6336325A true JPS6336325A (ja) | 1988-02-17 |
Family
ID=16082140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61180375A Pending JPS6336325A (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | プルダウンメニユ−によるコマンド入力表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6336325A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270129A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-09 | Mitsubishi Electric Corp | 表示画面制御装置 |
| JPH02139618A (ja) * | 1988-05-20 | 1990-05-29 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ処理システムの動作選択装置と方法 |
-
1986
- 1986-07-30 JP JP61180375A patent/JPS6336325A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139618A (ja) * | 1988-05-20 | 1990-05-29 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ処理システムの動作選択装置と方法 |
| JPH0270129A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-09 | Mitsubishi Electric Corp | 表示画面制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5179655A (en) | Multiwindow control method and apparatus for work station having multiwindow function | |
| JP4148634B2 (ja) | カーソル表示を制御するプログラムを格納した記憶媒体及びカーソル表示制御装置 | |
| JPH0467647B2 (ja) | ||
| EP0192927A2 (en) | Method of editing graphic objects in an interactive draw graphic system using implicit editing actions | |
| JP3319647B2 (ja) | 文字入力装置 | |
| JPH0458316A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH01142818A (ja) | 画面制御システム | |
| JPS6336325A (ja) | プルダウンメニユ−によるコマンド入力表示方法 | |
| JPH0769778B2 (ja) | アイコンメニュ−・パレット化処理方式 | |
| JPH11175212A (ja) | タッチパネル装置のタッチ操作処理方法 | |
| JPH07220109A (ja) | 情報処理装置及び方法 | |
| JP3892534B2 (ja) | 表示装置 | |
| JPH09185356A (ja) | マルチウィンドウ表示制御システム | |
| JP2689470B2 (ja) | マルチウインドウ表示装置とマルチウインドウ表示制御方法およびマルチウインドウ表示制御装置 | |
| JP2691601B2 (ja) | カーソル表示位置制御方式 | |
| JPH04305729A (ja) | ウインドウの切替え方法 | |
| JP3268243B2 (ja) | データ入力方法 | |
| JPH08147133A (ja) | 画面表示制御方式及び装置 | |
| JP2965408B2 (ja) | 表示制御装置 | |
| JPH01233617A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH03168801A (ja) | プラント操作装置 | |
| JPH02158828A (ja) | マルチウィンドウのリンク表示方法 | |
| JPH09128179A (ja) | 表形式データの表示制御方法 | |
| JPH01209518A (ja) | コマンド取り消し方式 | |
| JP3164680B2 (ja) | 画面表示データ変更装置 |