JPS6336506Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6336506Y2 JPS6336506Y2 JP13437780U JP13437780U JPS6336506Y2 JP S6336506 Y2 JPS6336506 Y2 JP S6336506Y2 JP 13437780 U JP13437780 U JP 13437780U JP 13437780 U JP13437780 U JP 13437780U JP S6336506 Y2 JPS6336506 Y2 JP S6336506Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- operation button
- switch
- signal detection
- detection circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 10
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 5
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 3
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は再生用操作釦と早送り(巻戻し)用操
作釦を操作状態に保持して磁気テープを高速で走
行させて自動選曲状態とし、無信号検出回路の動
作によつてテープの曲間無信号部分を検出した後
電磁プランジヤを駆動し早送り(巻戻し)用操作
釦の保持を解除せしめ、再生状態に転換する自動
選曲テープレコーダーの改良に関するものであ
る。 斯る自動選曲テープレコーダーにあつては、曲
間無信号部を検出した時電磁プランジヤを駆動す
るため、このプランジヤには大電流が流れる。又
この時早送り(巻戻し)用操作釦のロツクを解除
するための機械的な動作を行なうので、プランジ
ヤ駆動時に機械的なノイズや電気的なノイズが音
声増幅回路に混入してスピーカより発生し易く、
使用者に不快感を与える場合がある。 従来の自動選曲テープレコーダーでは、自動選
曲状態でのチユル、チユル音を減衰させるために
ミユーテイング回路を設けている例が多いが、電
磁プランジヤが駆動されて自動選曲状態から再生
状態に転換すると同時にミユーテイング回路の動
作も終了しており、プランジヤ駆動時の機械的並
びに電気的ノイズの発生を阻止するための配慮が
なされていなかつた。 本考案はプランジヤ駆動時のノイズ発生を簡単
に阻止することが出来るように配慮された自動選
曲テープレコーダーを提供するもので、以下図面
に示す本考案回路構成について説明する。 1は再生用操作釦と早送り(巻戻し)用操作釦
がともに操作状態に保持されている時高速で走行
する磁気テープ2に接触する再生ヘツド、3は再
生ヘツド出力を増幅する増幅器である。4はレベ
ル判定用トランジスタ5、第1時定数回路6、イ
ンバータ7,8から成るシユミツト回路9、第2
時定数回路10、3入力NANDゲート11によ
つて構成された無信号検出回路である。12は前
記3入力NANDゲート11の出力にベースが接
続されたスイツチングトランジスタ、13は該ス
イツチングトランジスタ12のコレクタ・エミツ
タと電磁プランジヤ14の直列回路と電源+B間
に接続されると共に早送り(巻戻し)操作釦の操
作時に閉成される第1スイツチ、15は前記直列
回路と第1スイツチ13の接続点に一端が接続さ
れると共に再生用操作釦の操作時に閉成される第
2スイツチ、16はインバータ17及び18から
なるシユミツト回路で、その入力端は前記第2ス
イツチ15の他端とダイオード19及び抵抗20
を通じて接続され、又シユミツト回路16の出力
端はインバータ21を介して前記無信号検出回路
4における3入力NANDゲート11の第1入力
端子aと接続されている。22は前記ダイオード
19及び抵抗20の接続点と電源+B間に接続さ
れたコンデンサ、23は前記シユミツト回路16
の出力端にベースが接続されたミユーテイングト
ランジスタで、該ミユーテイングトランジスタ2
3は音声増幅回路24に周知の通り接続されてい
る。 本考案テープレコーダーは上述の如く構成され
ており、以下その動作について説明する。自動選
曲動作のために再生用操作釦と早送り(又は巻戻
し)用操作釦を操作状態に保持すると、第1スイ
ツチ13及び第2スイツチ15が閉成される。し
たがつて電源+Bが第1スイツチ13を通じて電
磁プランジヤ14の一端に接続されると共に第1
及び第2スイツチ13,15、ダイオード19抵
抗20を通じてシユミツト回路16の入力端にハ
イレベルが供給される。 而して該シユミツト回路16の出力端はハイレ
ベルを出力するので、ミユーテイングトランジス
タ23を動作状態とし、又インバータ21を介し
て3入力NANDゲート11の第1入力端子aを
ローレベルに設定し、無信号検出回路4を自動選
曲のための動作待期状態とする。 この時再生ヘツド1によつて磁気テープ2の有
信号が再生されている時には、レベル判定用トラ
ンジスタ5が導通してシユミツト回路9を通じて
3入力NANDゲート11の第2入力端子bをハ
イレベル、第3入力端子cをローレベルにしてい
る。 一方磁気テープ2の曲間無信号部が再生ヘツド
1に対向し再生ヘツド1よりの信号が無くなつた
ならば、レベル判定用トランジスタ5が非導通と
なるので、第1時定数回路6の時定数で決まる減
衰特性にしたがつてシユミツト回路9の入力端は
ローレベルとなり、3入力NANDゲート11の
第2入力端子bはローレベル、第3入力端子cは
第2時定数回路10の時定数で決まる時間だけロ
ーレベルにあるため、3入力NANDゲート11
の出力は一定時間だけハイレベルとなる。 従つて前記3入力NANDゲート11のハイレ
ベル出力によつてスイツチングトランジスタ12
が導通し、電磁プランジヤ14が駆動され、該電
磁プランジヤ14の動作によつて早送り(又は巻
戻し)用操作釦の保持が解除され第1スイツチ1
3が開放されて選曲状態が終了し再生状態とな
る。本考案テープレコーダーによれば、この時に
今まで第1及び第2スイツチ13,15、ダイオ
ード19にて短絡されていたコンデンサ22が、
第1スイツチ13の開放によつてその短絡が解か
れるため、該コンデンサ22に充電電流iが流れ
ることとなり、その充電が完了するまでの時間シ
ユミツト回路16の出力端はハイレベルに保持さ
れ、この間ミユーテイングトランジスタ23は動
作状態が保持される。そして斯るコンデンサ22
への充電電流はダイオード19によつて電磁プラ
ンジヤ14への流入が阻止されている。 尚、電源スイツチ(図示せず)によつて電源を
投入した際に、コンデンサ22に充電が行なわれ
るが、第1スイツチ13及び第2スイツチ15が
閉成した自動選曲状態にあつては該コンデンサ2
2の充電電荷は放電され、前述したように無信号
検出回路4が動作待期状態となる。 本考案自動選曲テープレコーダーは上述したよ
うに、無信号検出回路が曲間無信号部分を検出し
た後電磁プランジヤを駆動し早送り(巻戻し)用
操作釦の保持を解除した後に、コンデンサに充電
する時間だけ音声増幅回路のミユーテイングトラ
ンジスタを動作状態に保持することが出来るよう
に構成したので、選曲状態から再生状態へ転換す
る際の機械的ノイズ及び電気的ノイズが音声増幅
回路を通じて発生するのを簡単に阻止することが
出来、実用上有益なものである。
作釦を操作状態に保持して磁気テープを高速で走
行させて自動選曲状態とし、無信号検出回路の動
作によつてテープの曲間無信号部分を検出した後
電磁プランジヤを駆動し早送り(巻戻し)用操作
釦の保持を解除せしめ、再生状態に転換する自動
選曲テープレコーダーの改良に関するものであ
る。 斯る自動選曲テープレコーダーにあつては、曲
間無信号部を検出した時電磁プランジヤを駆動す
るため、このプランジヤには大電流が流れる。又
この時早送り(巻戻し)用操作釦のロツクを解除
するための機械的な動作を行なうので、プランジ
ヤ駆動時に機械的なノイズや電気的なノイズが音
声増幅回路に混入してスピーカより発生し易く、
使用者に不快感を与える場合がある。 従来の自動選曲テープレコーダーでは、自動選
曲状態でのチユル、チユル音を減衰させるために
ミユーテイング回路を設けている例が多いが、電
磁プランジヤが駆動されて自動選曲状態から再生
状態に転換すると同時にミユーテイング回路の動
作も終了しており、プランジヤ駆動時の機械的並
びに電気的ノイズの発生を阻止するための配慮が
なされていなかつた。 本考案はプランジヤ駆動時のノイズ発生を簡単
に阻止することが出来るように配慮された自動選
曲テープレコーダーを提供するもので、以下図面
に示す本考案回路構成について説明する。 1は再生用操作釦と早送り(巻戻し)用操作釦
がともに操作状態に保持されている時高速で走行
する磁気テープ2に接触する再生ヘツド、3は再
生ヘツド出力を増幅する増幅器である。4はレベ
ル判定用トランジスタ5、第1時定数回路6、イ
ンバータ7,8から成るシユミツト回路9、第2
時定数回路10、3入力NANDゲート11によ
つて構成された無信号検出回路である。12は前
記3入力NANDゲート11の出力にベースが接
続されたスイツチングトランジスタ、13は該ス
イツチングトランジスタ12のコレクタ・エミツ
タと電磁プランジヤ14の直列回路と電源+B間
に接続されると共に早送り(巻戻し)操作釦の操
作時に閉成される第1スイツチ、15は前記直列
回路と第1スイツチ13の接続点に一端が接続さ
れると共に再生用操作釦の操作時に閉成される第
2スイツチ、16はインバータ17及び18から
なるシユミツト回路で、その入力端は前記第2ス
イツチ15の他端とダイオード19及び抵抗20
を通じて接続され、又シユミツト回路16の出力
端はインバータ21を介して前記無信号検出回路
4における3入力NANDゲート11の第1入力
端子aと接続されている。22は前記ダイオード
19及び抵抗20の接続点と電源+B間に接続さ
れたコンデンサ、23は前記シユミツト回路16
の出力端にベースが接続されたミユーテイングト
ランジスタで、該ミユーテイングトランジスタ2
3は音声増幅回路24に周知の通り接続されてい
る。 本考案テープレコーダーは上述の如く構成され
ており、以下その動作について説明する。自動選
曲動作のために再生用操作釦と早送り(又は巻戻
し)用操作釦を操作状態に保持すると、第1スイ
ツチ13及び第2スイツチ15が閉成される。し
たがつて電源+Bが第1スイツチ13を通じて電
磁プランジヤ14の一端に接続されると共に第1
及び第2スイツチ13,15、ダイオード19抵
抗20を通じてシユミツト回路16の入力端にハ
イレベルが供給される。 而して該シユミツト回路16の出力端はハイレ
ベルを出力するので、ミユーテイングトランジス
タ23を動作状態とし、又インバータ21を介し
て3入力NANDゲート11の第1入力端子aを
ローレベルに設定し、無信号検出回路4を自動選
曲のための動作待期状態とする。 この時再生ヘツド1によつて磁気テープ2の有
信号が再生されている時には、レベル判定用トラ
ンジスタ5が導通してシユミツト回路9を通じて
3入力NANDゲート11の第2入力端子bをハ
イレベル、第3入力端子cをローレベルにしてい
る。 一方磁気テープ2の曲間無信号部が再生ヘツド
1に対向し再生ヘツド1よりの信号が無くなつた
ならば、レベル判定用トランジスタ5が非導通と
なるので、第1時定数回路6の時定数で決まる減
衰特性にしたがつてシユミツト回路9の入力端は
ローレベルとなり、3入力NANDゲート11の
第2入力端子bはローレベル、第3入力端子cは
第2時定数回路10の時定数で決まる時間だけロ
ーレベルにあるため、3入力NANDゲート11
の出力は一定時間だけハイレベルとなる。 従つて前記3入力NANDゲート11のハイレ
ベル出力によつてスイツチングトランジスタ12
が導通し、電磁プランジヤ14が駆動され、該電
磁プランジヤ14の動作によつて早送り(又は巻
戻し)用操作釦の保持が解除され第1スイツチ1
3が開放されて選曲状態が終了し再生状態とな
る。本考案テープレコーダーによれば、この時に
今まで第1及び第2スイツチ13,15、ダイオ
ード19にて短絡されていたコンデンサ22が、
第1スイツチ13の開放によつてその短絡が解か
れるため、該コンデンサ22に充電電流iが流れ
ることとなり、その充電が完了するまでの時間シ
ユミツト回路16の出力端はハイレベルに保持さ
れ、この間ミユーテイングトランジスタ23は動
作状態が保持される。そして斯るコンデンサ22
への充電電流はダイオード19によつて電磁プラ
ンジヤ14への流入が阻止されている。 尚、電源スイツチ(図示せず)によつて電源を
投入した際に、コンデンサ22に充電が行なわれ
るが、第1スイツチ13及び第2スイツチ15が
閉成した自動選曲状態にあつては該コンデンサ2
2の充電電荷は放電され、前述したように無信号
検出回路4が動作待期状態となる。 本考案自動選曲テープレコーダーは上述したよ
うに、無信号検出回路が曲間無信号部分を検出し
た後電磁プランジヤを駆動し早送り(巻戻し)用
操作釦の保持を解除した後に、コンデンサに充電
する時間だけ音声増幅回路のミユーテイングトラ
ンジスタを動作状態に保持することが出来るよう
に構成したので、選曲状態から再生状態へ転換す
る際の機械的ノイズ及び電気的ノイズが音声増幅
回路を通じて発生するのを簡単に阻止することが
出来、実用上有益なものである。
図は本考案自動選曲テープレコーダーの回路図
である。 4……無信号検出回路、12……スイツチング
トランジスタ、13……第1スイツチ、14……
電磁プランジヤ、15……第2スイツチ、16…
…シユミツト回路、19……ダイオード、22…
…コンデンサ、23……ミユーテイングトランジ
スタ。
である。 4……無信号検出回路、12……スイツチング
トランジスタ、13……第1スイツチ、14……
電磁プランジヤ、15……第2スイツチ、16…
…シユミツト回路、19……ダイオード、22…
…コンデンサ、23……ミユーテイングトランジ
スタ。
Claims (1)
- 再生用操作釦と早送り(巻戻し)用操作釦を操
作状態に保持して磁気テープを高速で走行させて
自動選曲状態とし、無信号検出回路の動作によつ
てテープの曲間無信号部分を検出した後電磁プラ
ンジヤを駆動し早送り(巻戻し)用操作釦の保持
を解除せしめ、再生状態とする自動選曲テープレ
コーダーにおいて、前記無信号検出回路によつて
制御されるスイツチングトランジスタと、該スイ
ツチングトランジスタのコレクタ・エミツタと前
記電磁プランジヤの直列回路と電源間に接続され
ると共に早送り(巻戻し)操作釦の操作時に閉成
される第1スイツチと、前記直列回路と第1スイ
ツチの接続点に一端が接続されると共に再生用操
作釦の操作時に閉成される第2スイツチと、該第
2スイツチの他端と前記無信号検出回路間にダイ
オードを介して接続されたシユミツト回路と、前
記ダイオードとシユミツト回路の接続点と電源間
に接続されたコンデンサと、前記シユミツト回路
の出力端に接続された音声増幅回路のミユーテイ
ングトランジスタとを具備し、前記第1及び第2
スイツチが共に閉成されたときシユミツト回路を
通じて無信号検出回路を動作待期状態に設定する
と同時にミユーテイングトランジスタを動作状態
にし、前記無信号検出回路が動作して電磁プラン
ジヤによつて早送り(巻戻し)用操作釦が解放さ
れると同時に第1スイツチが開放した時前記コン
デンサの充電時間だけシユミツト回路を通じてミ
ユーテイングトランジスタを動作状態に保持する
ことを特徴とした自動選曲テープレコーダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13437780U JPS6336506Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13437780U JPS6336506Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5756341U JPS5756341U (ja) | 1982-04-02 |
| JPS6336506Y2 true JPS6336506Y2 (ja) | 1988-09-28 |
Family
ID=29494570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13437780U Expired JPS6336506Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6336506Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60124124U (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-21 | パイオニア株式会社 | ミユ−テイング回路 |
-
1980
- 1980-09-19 JP JP13437780U patent/JPS6336506Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5756341U (ja) | 1982-04-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3632893A (en) | Control device for a transcribing machine with automatic recall | |
| JPS6016015B2 (ja) | テ−プレコ−ダ等の曲間検出装置 | |
| GB1564515A (en) | Nonrecorded secrtion detection in a magnetic-taperecord apparatus | |
| CA1111134A (en) | Cue recording system for magnetic recorder | |
| JPS6235Y2 (ja) | ||
| JPS604268Y2 (ja) | 磁気録音再生装置 | |
| JPS5914914Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−の無信号部分検出装置 | |
| JPH0333945Y2 (ja) | ||
| JPS5923270Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−の制御回路 | |
| JPS5819710Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ− | |
| JPS596522Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ回路 | |
| JPS6235186Y2 (ja) | ||
| JP2869140B2 (ja) | テープレコーダーの選曲回路 | |
| JP2640005B2 (ja) | テープレコーダーの選曲回路 | |
| JPS604283Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS593383Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPH0215378Y2 (ja) | ||
| KR910004225Y1 (ko) | 디스크의 곡과 곡사이의 뮤팅회로 | |
| JPS5923271Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−の制御回路 | |
| JPH0124764Y2 (ja) | ||
| SU1561096A1 (ru) | Устройство автоматического поиска фонограмм | |
| JPS59895B2 (ja) | 音声信号の有無検出回路 | |
| JPH0450570Y2 (ja) | ||
| KR900010451Y1 (ko) | 더블데크 카세트 레코더의 뮤팅 장치 | |
| JPS6034152Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−の制御回路 |