JPS633670A - モ−タ駆動装置 - Google Patents
モ−タ駆動装置Info
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- JPS633670A JPS633670A JP61145287A JP14528786A JPS633670A JP S633670 A JPS633670 A JP S633670A JP 61145287 A JP61145287 A JP 61145287A JP 14528786 A JP14528786 A JP 14528786A JP S633670 A JPS633670 A JP S633670A
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- current
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、各種の映像機器中音響機器などの、駆動源と
して使用出来るモータ駆動装置に関するものである。
して使用出来るモータ駆動装置に関するものである。
従来の技術
近年、モータ及びモータ駆動装置は、各種の映像、音響
機等の、駆動源として広く利用されている。
機等の、駆動源として広く利用されている。
以下、図面を参照しながら上述のモータ駆動装置の一例
について説明する。
について説明する。
第3図は従来の3相ブラシレスモータの駆動装置の要部
回路構成図である。第3図において、6Qは電圧源で固
定子上に配置されたホール素子1,2.3に電圧を供給
する。4oはホール素子1.2.3の各出力から、電機
子コ・イル4,5゜6に順次通電させるための位置信号
を合成する位置信号合成回路であり、50は前記位置信
号を入力とし電機子コイルA、5.6に電流を供給する
掛算器型の電力供給回路である。20は電圧−電流変換
回路であシ、基準電圧源TOと外部より与えられるトル
ク指令電圧ETとの電圧差の絶対値に比例した電流を出
力する。
回路構成図である。第3図において、6Qは電圧源で固
定子上に配置されたホール素子1,2.3に電圧を供給
する。4oはホール素子1.2.3の各出力から、電機
子コ・イル4,5゜6に順次通電させるための位置信号
を合成する位置信号合成回路であり、50は前記位置信
号を入力とし電機子コイルA、5.6に電流を供給する
掛算器型の電力供給回路である。20は電圧−電流変換
回路であシ、基準電圧源TOと外部より与えられるトル
ク指令電圧ETとの電圧差の絶対値に比例した電流を出
力する。
抵抗11は、前記電圧−電流変換回路20の出力電流を
電圧に変換し、該抵抗11に発生する電圧及び外部より
与えられるトルク制限電圧vTLが、誤差増幅器30の
一方の入力端子に入力される。
電圧に変換し、該抵抗11に発生する電圧及び外部より
与えられるトルク制限電圧vTLが、誤差増幅器30の
一方の入力端子に入力される。
誤差増幅器30の出力は前記掛算器型の電力供給回路5
0のもう一方の入力端子に入力される。抵抗12は前記
電機子コイルへの供給電流を検出する検出抵抗であり抵
抗12に発生する電圧は前記誤差増幅器3oのもう一方
の入力端子に入力され該誤差増幅器3oによって前記ト
ルク指令電圧Eτ及びトルク制限電圧VTLに応じた電
流が電機子コイル4,5.6に供給される。第4図は、
前記誤差増幅器30の具体回路図である。第4図におい
てトランジスタ31.32及び35は入カニミッタフォ
ロワであシ、トランジスタ31+32i’i電流源31
2が接続され、トランジスタ35には電流源314が接
続される。電流源312の電流工。
0のもう一方の入力端子に入力される。抵抗12は前記
電機子コイルへの供給電流を検出する検出抵抗であり抵
抗12に発生する電圧は前記誤差増幅器3oのもう一方
の入力端子に入力され該誤差増幅器3oによって前記ト
ルク指令電圧Eτ及びトルク制限電圧VTLに応じた電
流が電機子コイル4,5.6に供給される。第4図は、
前記誤差増幅器30の具体回路図である。第4図におい
てトランジスタ31.32及び35は入カニミッタフォ
ロワであシ、トランジスタ31+32i’i電流源31
2が接続され、トランジスタ35には電流源314が接
続される。電流源312の電流工。
は、電流源314の電流工、よりも大きい。 トランジ
スタ33.34.36,3了、38及び電流源313で
差動増幅器を構成している。トランジスタ38のコレク
タは前記電力供給回路の一方の入力端子に接続される。
スタ33.34.36,3了、38及び電流源313で
差動増幅器を構成している。トランジスタ38のコレク
タは前記電力供給回路の一方の入力端子に接続される。
以上のように構成された従来のモータ駆動装置について
以下その動作について説明する。第5図は、トルク指令
電圧ETと電機子コイルへの供給電流を検出する抵抗1
2に生ずる電圧VC5の関係を示した%曲回である。こ
こで、基準電圧Vrefとトルク指令電圧E、との差が
ある一定以上でないと、電機子コイルに電流が供給され
ないようにトルク指令電圧ETに不感帯ETJ、Zを設
けている。これは、トルク指令電圧ETの動作点を高く
し安定にモータの発生トルクを制御を行うことや、トル
ク指令電圧ETと基準電圧vrefを同一とすることで
モータを停止させる場合、電圧−電流変換回路や誤差増
幅器のオフセットの影響を排除する目的で設定している
。
以下その動作について説明する。第5図は、トルク指令
電圧ETと電機子コイルへの供給電流を検出する抵抗1
2に生ずる電圧VC5の関係を示した%曲回である。こ
こで、基準電圧Vrefとトルク指令電圧E、との差が
ある一定以上でないと、電機子コイルに電流が供給され
ないようにトルク指令電圧ETに不感帯ETJ、Zを設
けている。これは、トルク指令電圧ETの動作点を高く
し安定にモータの発生トルクを制御を行うことや、トル
ク指令電圧ETと基準電圧vrefを同一とすることで
モータを停止させる場合、電圧−電流変換回路や誤差増
幅器のオフセットの影響を排除する目的で設定している
。
第4図は前記トルク指令電圧ETの不感帯を実現するだ
めの誤差増幅器3oの具体回路図である。
めの誤差増幅器3oの具体回路図である。
第4図の回路において、I、 〉工、となっており、ト
ランジスタ31.32のべ一ヌ・エミッタ間電圧とトラ
ンジスタ35のベース・エミッタ間電圧との差VDZば
、 ■。
ランジスタ31.32のべ一ヌ・エミッタ間電圧とトラ
ンジスタ35のベース・エミッタ間電圧との差VDZば
、 ■。
V、2= VT ・In −−(1)
工2
であり、トルク指令電圧ETの不感帯ET、D 、2は
、電圧−電流変換回路の伝達コンダクタンスをgmとす
ると、 となる。
、電圧−電流変換回路の伝達コンダクタンスをgmとす
ると、 となる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、トルク指令電圧E
Tとは別に、例えばモータの出力トルク(電流)の上限
を設定する時などに使用される誤差増幅器の入力に外部
から与えられるトルク制限電圧VTLと電機子コイルへ
の供給電流検出抵抗12の電圧VC3すなわち誤差増幅
器の入力間にオフセット電圧VD、Zを生ずるという問
題を有していた。
Tとは別に、例えばモータの出力トルク(電流)の上限
を設定する時などに使用される誤差増幅器の入力に外部
から与えられるトルク制限電圧VTLと電機子コイルへ
の供給電流検出抵抗12の電圧VC3すなわち誤差増幅
器の入力間にオフセット電圧VD、Zを生ずるという問
題を有していた。
本発明は上記問題に鑑みトルク指令電圧E、の不感帯E
Tの、2を設けかつ前記トルク制限電圧VTLと電機子
コイルへの供給電流検出抵抗の電圧VC3とのオフセッ
トを排除するようにしたモータ、駆動装置を提供するも
のである。
Tの、2を設けかつ前記トルク制限電圧VTLと電機子
コイルへの供給電流検出抵抗の電圧VC3とのオフセッ
トを排除するようにしたモータ、駆動装置を提供するも
のである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明のモータ駆動装置は
、固定子上に配置された複数個のホール素子の出力を入
力信号とし、複数相の電機子コ1ルへの通電信号を合成
する位置信号合成回路と、該位置信号゛合成回路の出力
を一方の入力とし前記電機子コイルへ電流を供給する掛
算器型の電力供給回路と、外部より与えられる任意のト
ルク指令電圧と基準電圧源とを入力とし、その電位差の
絶対値に比例した電流を出力する電圧−電流変換回路と
、該電圧−電流変換回路の出力が入力され、かつPNP
型もしくはNPN型トランジスタおよび前記トランジス
タのエミッタに接続された第1の抵抗を含めて構成され
た電流ミラー回路と、該電流ミラー回路の出力電流を電
圧に変換する第2の抵抗と、該第2の抵抗に発生する電
圧および外部より与えられるトルク制限電圧を一方の入
力とする誤差増幅器を具備し、前記誤差増幅器の出力を
前記電力供給回路のもう一方の入力端子に与え、前記電
機子コイルに供給される電流を第3の抵抗で検出し、そ
の第3の抵抗に発生する電圧を前記誤差増幅器のもう一
方の入力端子に供給するごとくし、前記電流ミラー回路
を構成する入力側トランジスタのベース・エミッタ間に
第4の抵抗を接続し、前記トルク指令電圧の微少な振幅
に対し不感帯を設けたものである。
、固定子上に配置された複数個のホール素子の出力を入
力信号とし、複数相の電機子コ1ルへの通電信号を合成
する位置信号合成回路と、該位置信号゛合成回路の出力
を一方の入力とし前記電機子コイルへ電流を供給する掛
算器型の電力供給回路と、外部より与えられる任意のト
ルク指令電圧と基準電圧源とを入力とし、その電位差の
絶対値に比例した電流を出力する電圧−電流変換回路と
、該電圧−電流変換回路の出力が入力され、かつPNP
型もしくはNPN型トランジスタおよび前記トランジス
タのエミッタに接続された第1の抵抗を含めて構成され
た電流ミラー回路と、該電流ミラー回路の出力電流を電
圧に変換する第2の抵抗と、該第2の抵抗に発生する電
圧および外部より与えられるトルク制限電圧を一方の入
力とする誤差増幅器を具備し、前記誤差増幅器の出力を
前記電力供給回路のもう一方の入力端子に与え、前記電
機子コイルに供給される電流を第3の抵抗で検出し、そ
の第3の抵抗に発生する電圧を前記誤差増幅器のもう一
方の入力端子に供給するごとくし、前記電流ミラー回路
を構成する入力側トランジスタのベース・エミッタ間に
第4の抵抗を接続し、前記トルク指令電圧の微少な振幅
に対し不感帯を設けたものである。
作用
本発明は上記した構成によって、電圧−電流変換回路の
出力電流の一定部分を無効とすることによって、誤差増
幅器の入力間にオフセットを持たせることなくトルク指
令電圧の不感帯を構成出来ることとなる。
出力電流の一定部分を無効とすることによって、誤差増
幅器の入力間にオフセットを持たせることなくトルク指
令電圧の不感帯を構成出来ることとなる。
実施例
以下、本発明の実施し1]のモータ駆動装置について、
”図面を参照しながら説明する。
”図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明筒1の実施例に係る3相ブラシレスモー
タの駆動装置の要部回路構成図である。
タの駆動装置の要部回路構成図である。
第1図において、60は電圧源で固定子上に配置された
ホール素子1.2.3に電圧を供給する。
ホール素子1.2.3に電圧を供給する。
4oはホール素子1,2.3の各出力から、電機子コイ
ル4,5.6に順次通電させるための位置信号を合成す
る位置信号合成回路であり、50は前記位置信号を一方
の入力とし電機子コイル4゜5.6に電流を供給する掛
算器型の電力供給回路である。20は電圧−電流変換回
路であり、基準電圧源70と外部より与えられるトルク
指令電圧Xでとの電圧差の絶対値に比例した電流を出力
する。
ル4,5.6に順次通電させるための位置信号を合成す
る位置信号合成回路であり、50は前記位置信号を一方
の入力とし電機子コイル4゜5.6に電流を供給する掛
算器型の電力供給回路である。20は電圧−電流変換回
路であり、基準電圧源70と外部より与えられるトルク
指令電圧Xでとの電圧差の絶対値に比例した電流を出力
する。
21.22はPNP型トランジスタであり、それぞれの
トランジスタのエミッタに接続された抵抗23.25に
より電流ミラー回路を構成している。又該電流ミラー回
路の入力側トランジスタ21のベース・エミッタ間には
、抵抗が接続されている。抵抗11は該電流ミラー回路
の出力電流を電圧に変換し、該抵抗11に発生する電圧
及び外部より与えられるトルク制限電圧vTLが誤差増
幅器30の一方の入力端子に入力される。誤差増幅器3
Qの出力は前記掛算器型の電力供給回路50のもう一方
の入力端子に入力される。抵抗12は前記電機子コイル
への供給電流を検出する検出抵抗であり抵抗12に発生
する電圧は、前記誤差増幅器30のもう一方の入力端子
に入力され該誤差増幅器によって前記トルク指令電圧E
T及びトルク制限電圧VTLに応じた電流が電機子コイ
ルに供給される。
トランジスタのエミッタに接続された抵抗23.25に
より電流ミラー回路を構成している。又該電流ミラー回
路の入力側トランジスタ21のベース・エミッタ間には
、抵抗が接続されている。抵抗11は該電流ミラー回路
の出力電流を電圧に変換し、該抵抗11に発生する電圧
及び外部より与えられるトルク制限電圧vTLが誤差増
幅器30の一方の入力端子に入力される。誤差増幅器3
Qの出力は前記掛算器型の電力供給回路50のもう一方
の入力端子に入力される。抵抗12は前記電機子コイル
への供給電流を検出する検出抵抗であり抵抗12に発生
する電圧は、前記誤差増幅器30のもう一方の入力端子
に入力され該誤差増幅器によって前記トルク指令電圧E
T及びトルク制限電圧VTLに応じた電流が電機子コイ
ルに供給される。
以上のように構成された本実施例のモータ駆動装置につ
いて、以下第1図及び第2図を用いてその動作を説明す
る。
いて、以下第1図及び第2図を用いてその動作を説明す
る。
第2図は、トルク指令電圧E、と、電機子コイルへの供
給電流を検出する抵抗12に生ずる電圧VCSの関係を
示したものである。トルク指令電圧ETの不感帯ET、
D、Zは、上記従来例で記述した通りの理由で設けてい
る。前記トルク指令電圧ETの不感帯ET、D、Zを実
現するために、前記電圧−電流変換回路と前記誤差増幅
器の間にPNP型トランジスタと抵抗で構成された電流
ミラー回路を具備し該電流ミラー回路の入力側のベース
・エミッタ間には抵抗24が接続されている。この抵抗
24により電圧−電流変換回路の出力電流1がであれば
、前記PNP)ランジスタの出力電流は、零であり、ト
ルク指令電圧ETの不感帯ET工、2を実現出来ること
となる。トルク指令電圧ETの不感帯ET、D、Zは電
圧−電流変換回路の伝達コンダクタンスを特徴とする特
許 ET、D、Z = X 2 ff)
−−(a)R−gm で表わされる。但し、VDはトランジスタ21のベース
・エミッタ間の順方向電位である。
給電流を検出する抵抗12に生ずる電圧VCSの関係を
示したものである。トルク指令電圧ETの不感帯ET、
D、Zは、上記従来例で記述した通りの理由で設けてい
る。前記トルク指令電圧ETの不感帯ET、D、Zを実
現するために、前記電圧−電流変換回路と前記誤差増幅
器の間にPNP型トランジスタと抵抗で構成された電流
ミラー回路を具備し該電流ミラー回路の入力側のベース
・エミッタ間には抵抗24が接続されている。この抵抗
24により電圧−電流変換回路の出力電流1がであれば
、前記PNP)ランジスタの出力電流は、零であり、ト
ルク指令電圧ETの不感帯ET工、2を実現出来ること
となる。トルク指令電圧ETの不感帯ET、D、Zは電
圧−電流変換回路の伝達コンダクタンスを特徴とする特
許 ET、D、Z = X 2 ff)
−−(a)R−gm で表わされる。但し、VDはトランジスタ21のベース
・エミッタ間の順方向電位である。
以上のように本実施例によれば、トルク指令電圧と基準
電圧との電圧差の絶対値に比例した電流を出力する電圧
−電流変換回路と誤差増幅器の間に電流ミラー回路を接
続し、該電流ミラー回路の入力側トランジスタのベース
・エミッタ間に抵抗を接続することによりトルク指令電
圧の不感帯を得ることができる。
電圧との電圧差の絶対値に比例した電流を出力する電圧
−電流変換回路と誤差増幅器の間に電流ミラー回路を接
続し、該電流ミラー回路の入力側トランジスタのベース
・エミッタ間に抵抗を接続することによりトルク指令電
圧の不感帯を得ることができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、誤差増幅器へ入力される
トルク制限電圧と電機子コイルへの供給電流を検出する
抵抗の電圧との間にオフセットを生ずることなく、トル
ク指令電圧の不感帯を構成出来るといったすぐれた効果
を得ることができる。
トルク制限電圧と電機子コイルへの供給電流を検出する
抵抗の電圧との間にオフセットを生ずることなく、トル
ク指令電圧の不感帯を構成出来るといったすぐれた効果
を得ることができる。
第1図は本発明の実施例のモータ、駆動装置の回路構成
図、第2図はその入出力特性図、第3図は従来のモータ
駆動装置の回路構成図、第4図は第3図の要部回路図、
第5図は従来例の入出力特性図である。 1.2.3・・・・・・ホール素子、4,5.6・・・
・・・電機子コイル、11,12.23〜25・・・・
・・抵抗、2o・・・・電圧−電流変換回路、21.2
2・・・・・トランジスタ、30・・・・・・誤差増幅
器、40・・・・・・位置信号合成回路、50・・・・
・・電力供給回路、60゜70・・・・・・電圧源。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 −ET TJref −・ET第3
図 /グーーー 争(庄え 3N−一一回昆電原珀子 第5図 ref
図、第2図はその入出力特性図、第3図は従来のモータ
駆動装置の回路構成図、第4図は第3図の要部回路図、
第5図は従来例の入出力特性図である。 1.2.3・・・・・・ホール素子、4,5.6・・・
・・・電機子コイル、11,12.23〜25・・・・
・・抵抗、2o・・・・電圧−電流変換回路、21.2
2・・・・・トランジスタ、30・・・・・・誤差増幅
器、40・・・・・・位置信号合成回路、50・・・・
・・電力供給回路、60゜70・・・・・・電圧源。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 −ET TJref −・ET第3
図 /グーーー 争(庄え 3N−一一回昆電原珀子 第5図 ref
Claims (1)
- 固定子上に配置された複数個のホール素子の出力を入力
信号とし、複数相の電機子コイルへの通電信号を合成す
る位置信号合成回路と、該位置信号合成回路の出力を一
方の入力とし、前記電機子コイルへ電流を供給する掛算
器型の電力供給回路と、外部より与えられる任意のトル
ク指令電圧と基準電圧源とを入力とし、その電位差の絶
対値に比例した電流を出力する電圧−電流変換回路と、
該電圧−電流変換回路の出力が入力され、かつPNP型
もしくはNPN型トランジスタおよび前記トランジスタ
のエミッタに接続された第1の抵抗を含めて構成された
電流ミラー回路と、該電流ミラー回路の出力電流を電圧
に変換する第2の抵抗と、該第2の抵抗に発生する電圧
および外部より与えられるトルク制限電圧を一方の入力
とする誤差増幅器を具備し、前記誤差増幅器の出力を前
記電力供給回路のもう一方の入力端子に与え、前記電機
子コイルに供給される電流を第3の抵抗で検出し、その
第3の抵抗に発生する電圧を前記誤差増幅器のもう一方
の入力端子に供給するごとくし、前記電流ミラー回路を
構成する入力側トランジスタのベース・エミッタ間に第
4の抵抗を接続し、前記トルク指令電圧の微少な振幅に
対し不感帯を設けたことを特徴とするモータ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145287A JPS633670A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | モ−タ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145287A JPS633670A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | モ−タ駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633670A true JPS633670A (ja) | 1988-01-08 |
Family
ID=15381649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61145287A Pending JPS633670A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | モ−タ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS633670A (ja) |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP61145287A patent/JPS633670A/ja active Pending
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