JPS6337006Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6337006Y2 JPS6337006Y2 JP1983113473U JP11347383U JPS6337006Y2 JP S6337006 Y2 JPS6337006 Y2 JP S6337006Y2 JP 1983113473 U JP1983113473 U JP 1983113473U JP 11347383 U JP11347383 U JP 11347383U JP S6337006 Y2 JPS6337006 Y2 JP S6337006Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- hole
- shaped end
- dust
- dust remover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は電気掃除機の除塵装置に関するもであ
る。
る。
[従来の技術]
従来、波形に折曲したフイルタの背面に沿つて
回転する回転体と、基端部が前記回転体に支持さ
れ且つ他端部が回転体の回転に伴つて前記フイル
タを打撃する弾性線材の除塵子とを備えた電気掃
除機の除塵装置として、例えば、特開昭54−
22959号公報に示されるものが存在する。このも
のは、前記除塵子の基端部に円形の取付輪を形成
する一方、前記回転体には、前記除塵子の取付輪
を嵌合する挿入ボスと、除塵子の中間直線部分を
挿入係止するための切り欠き部、取付凹部及び抜
け止め棚と、同直線部分のもう一箇所を挿入係止
するための切り欠き及び棚とが形成されている。
回転する回転体と、基端部が前記回転体に支持さ
れ且つ他端部が回転体の回転に伴つて前記フイル
タを打撃する弾性線材の除塵子とを備えた電気掃
除機の除塵装置として、例えば、特開昭54−
22959号公報に示されるものが存在する。このも
のは、前記除塵子の基端部に円形の取付輪を形成
する一方、前記回転体には、前記除塵子の取付輪
を嵌合する挿入ボスと、除塵子の中間直線部分を
挿入係止するための切り欠き部、取付凹部及び抜
け止め棚と、同直線部分のもう一箇所を挿入係止
するための切り欠き及び棚とが形成されている。
[考案が解決しようとする課題]
ところが、前記従来のものによれば、前記除塵
子を回転体に取り付けるには、先ず、その取付輪
を前記挿入ボスに嵌合し、次に、その除塵子の中
間直線部分を少し曲げながら前記切り欠き部を通
して取付凹部内に入れると共に抜け止め棚に引つ
掛け、次に、直線部分の他端側を少し曲げながら
前記切り欠きを通して棚に引つ掛けるようにして
いるので、その取り付け操作が煩雑で時間がかか
り、また、除塵子を取り付けるための構成も前記
のように複雑であり、その製造コストが高くなる
等の欠点がある。
子を回転体に取り付けるには、先ず、その取付輪
を前記挿入ボスに嵌合し、次に、その除塵子の中
間直線部分を少し曲げながら前記切り欠き部を通
して取付凹部内に入れると共に抜け止め棚に引つ
掛け、次に、直線部分の他端側を少し曲げながら
前記切り欠きを通して棚に引つ掛けるようにして
いるので、その取り付け操作が煩雑で時間がかか
り、また、除塵子を取り付けるための構成も前記
のように複雑であり、その製造コストが高くなる
等の欠点がある。
然るに、本考案は、除塵子をワンタツチ操作で
迅速に取り付けられるようにすると共に、その構
造も簡略化できる除塵装置を提供しようとするも
のである。
迅速に取り付けられるようにすると共に、その構
造も簡略化できる除塵装置を提供しようとするも
のである。
[課題を解決するための手段]
本考案は前記課題を解決するために、特に、除
塵子の基端部に、略U字状のU字状端部を形成す
る一方、回転体には、その反対方向に開口し、且
つ前記U字状端部を挿入可能な〓間及び幅を有す
る透孔と、その透孔からその開口方向に間隔を置
いた位置において透孔側が低くなるように傾斜し
て突設された係止突起と、その係止突起に係止さ
れた前記U字状端部を係止突起と協働して位置規
制する規制突起とを形成したものである。
塵子の基端部に、略U字状のU字状端部を形成す
る一方、回転体には、その反対方向に開口し、且
つ前記U字状端部を挿入可能な〓間及び幅を有す
る透孔と、その透孔からその開口方向に間隔を置
いた位置において透孔側が低くなるように傾斜し
て突設された係止突起と、その係止突起に係止さ
れた前記U字状端部を係止突起と協働して位置規
制する規制突起とを形成したものである。
[作用]
前記手段によれば、前記除塵子を回転体に取り
付けるには、その除塵子のU字状端部を前記透孔
に対して前記係止突起の反対側からあてがい、そ
のままそのU字状端部を単に押し込むことによ
り、透孔に挿入されると共に前記係止突起を乗り
越えてその係止突起と規制突起との間に嵌合係止
される。これによつて、その除塵子のU字状端部
が回転体に固定的に取り付けられる。
付けるには、その除塵子のU字状端部を前記透孔
に対して前記係止突起の反対側からあてがい、そ
のままそのU字状端部を単に押し込むことによ
り、透孔に挿入されると共に前記係止突起を乗り
越えてその係止突起と規制突起との間に嵌合係止
される。これによつて、その除塵子のU字状端部
が回転体に固定的に取り付けられる。
[実施例]
以下に本考案を具体化した一実施例を第1図乃
至第5図について説明する。
至第5図について説明する。
第1図には電気掃除機が示されており、左右に
分割された本体ケースと、この本体ケース1の開
口部に着脱自在に結合される集塵ケース2とから
構成されている。
分割された本体ケースと、この本体ケース1の開
口部に着脱自在に結合される集塵ケース2とから
構成されている。
この結合は、本体ケース1の下部に設けられた
係止部3に集塵ケース2の下部に設けた係合部4
を係合させ、また、本体ケース1の上部に形成さ
れた係止孔5に集塵ケース2の上部に形成された
係合爪6を係合することによりなされる。
係止部3に集塵ケース2の下部に設けた係合部4
を係合させ、また、本体ケース1の上部に形成さ
れた係止孔5に集塵ケース2の上部に形成された
係合爪6を係合することによりなされる。
本体ケース1の内部には、電動送風機7及びコ
ード巻取装置8が設けられている。電動送風機7
はその吸気口の周縁及び後部が防振ゴム9で支持
されている。コード巻取装置8は電源コード10
を巻き取るコードリール11を有し、そのコード
リール11の外周に歯部12が形成されている。
この歯部12は、本体ケース1の前壁13に回転
自在に支持された伝達歯車14と噛合されてい
る。この伝達歯車14の前記前壁13より集塵ケ
ース2側に露出した部分には連結歯車15が一体
に形成されており、連結歯車15は集塵ケース2
内に設けられるフイルタ16の除塵装置17に連
結される。
ード巻取装置8が設けられている。電動送風機7
はその吸気口の周縁及び後部が防振ゴム9で支持
されている。コード巻取装置8は電源コード10
を巻き取るコードリール11を有し、そのコード
リール11の外周に歯部12が形成されている。
この歯部12は、本体ケース1の前壁13に回転
自在に支持された伝達歯車14と噛合されてい
る。この伝達歯車14の前記前壁13より集塵ケ
ース2側に露出した部分には連結歯車15が一体
に形成されており、連結歯車15は集塵ケース2
内に設けられるフイルタ16の除塵装置17に連
結される。
集塵ケース2の前面には、塵捨て用の前面開口
部18が形成され、その前面開口部18を開閉可
能に覆うように集塵ケース2の前部には蓋体19
が設けられており、その蓋体19の中央にはホー
ス(図示せず)を接続するためのホース接続口2
0が形成されている。
部18が形成され、その前面開口部18を開閉可
能に覆うように集塵ケース2の前部には蓋体19
が設けられており、その蓋体19の中央にはホー
ス(図示せず)を接続するためのホース接続口2
0が形成されている。
蓋体19は掛止片21がコイルバネ22により
掛止部23に掛止されて閉成状態に保持されてお
り、また、レバー24を操作して掛止片21をコ
イルバネ22に抗して押し下げることにより、そ
の掛止片21が掛止部23から解離して係止作用
が解除され、蓋体19を開放することができる。
掛止部23に掛止されて閉成状態に保持されてお
り、また、レバー24を操作して掛止片21をコ
イルバネ22に抗して押し下げることにより、そ
の掛止片21が掛止部23から解離して係止作用
が解除され、蓋体19を開放することができる。
集塵ケース2の下方には、前方開口部18から
本体ケース1側に向かつて水平に延びる仕切壁2
5が設けられ、また、集塵ケース2の後面には、
粗目フイルタ26及び細目用のフイルタ16を着
脱するための後面開口部27が設けられている。
本体ケース1側に向かつて水平に延びる仕切壁2
5が設けられ、また、集塵ケース2の後面には、
粗目フイルタ26及び細目用のフイルタ16を着
脱するための後面開口部27が設けられている。
粗目フイルタ26は、網状のフイルタで形成さ
れ、後面開口部27側から仕切壁25に係合支持
される。この係合により、集塵ケース2内には、
粗目フイルタ26及び仕切壁25を隔壁とした第
1集塵室28及び第2集塵室29が形成される。
れ、後面開口部27側から仕切壁25に係合支持
される。この係合により、集塵ケース2内には、
粗目フイルタ26及び仕切壁25を隔壁とした第
1集塵室28及び第2集塵室29が形成される。
前記フイルタ16は、紙及び不織布等の材
を波状に形成したものであり、第2図及び第3図
に示すように、背面側の波形頂部に後記除塵子3
0により打撃を受けるリブ16aと、その外周の
保持枠16cとを合成樹脂により一体成形してい
る。
を波状に形成したものであり、第2図及び第3図
に示すように、背面側の波形頂部に後記除塵子3
0により打撃を受けるリブ16aと、その外周の
保持枠16cとを合成樹脂により一体成形してい
る。
前記フイルタ16から除塵する除塵装置17
は、本体ケース1と集塵ケース2とを結合したと
きに前記連結歯車15と噛合する内歯歯車31を
有し、且つ手動除塵体用の操作リブ32を設けた
回転体33と、その回転体33に基端部が固定さ
れ且つ前記フイルタ16の背面側を打撃する前記
除塵子30とによつて構成されている。除塵子3
0は第2図及び第5図に示すように他端部にコイ
ル部30aを有する弾性線材により形成され、そ
の基端部には略U字状に折曲形成されたU字状端
部30bが設けられ、前記コイル部30aは前記
フイルタ16の背面側のリブ16aに当接する位
置に配置される。回転体33は、第4図及び第5
図に示すように、その1個の連結部33aに半径
方向に開口しかつ前記U字状端部30bを挿入可
能な〓間(線径よりやや大きな寸法の〓間)及び
幅を有する透孔33bを形成する門型の突出壁3
3cと、その透孔33b側が低くなるように傾斜
し且つU字状端部30bの線径寸法よりやや高く
突設された係止突起33dと、第4図に示される
ようにその係止突起33dからU字状端部30b
の線径と略等しい間隔を置いた位置において前記
係止突起33dよりも少し高く突出した規制突起
33eとを有している。
は、本体ケース1と集塵ケース2とを結合したと
きに前記連結歯車15と噛合する内歯歯車31を
有し、且つ手動除塵体用の操作リブ32を設けた
回転体33と、その回転体33に基端部が固定さ
れ且つ前記フイルタ16の背面側を打撃する前記
除塵子30とによつて構成されている。除塵子3
0は第2図及び第5図に示すように他端部にコイ
ル部30aを有する弾性線材により形成され、そ
の基端部には略U字状に折曲形成されたU字状端
部30bが設けられ、前記コイル部30aは前記
フイルタ16の背面側のリブ16aに当接する位
置に配置される。回転体33は、第4図及び第5
図に示すように、その1個の連結部33aに半径
方向に開口しかつ前記U字状端部30bを挿入可
能な〓間(線径よりやや大きな寸法の〓間)及び
幅を有する透孔33bを形成する門型の突出壁3
3cと、その透孔33b側が低くなるように傾斜
し且つU字状端部30bの線径寸法よりやや高く
突設された係止突起33dと、第4図に示される
ようにその係止突起33dからU字状端部30b
の線径と略等しい間隔を置いた位置において前記
係止突起33dよりも少し高く突出した規制突起
33eとを有している。
次に、除塵子30を回転体33に取り付ける方
法について説明する。
法について説明する。
除塵子30のU字状端部30bを回転体33外
周側から透孔33bにあてがい、その状態で透孔
33bに単に挿入することにより、そのU字状端
部30bは係止突起33dの傾斜面に沿つてその
係止突起33dを乗り越え、その係止突起33d
と規制突起33eとの間に嵌合する。これによつ
て、U字状端部30bの半径方向の動きは係止突
起33d及び規制突起33eの協働作用により、
また、それと直交する方向の動きは突出壁33c
の透孔33b内面により規制されそれによつて除
塵子30は回転体33にしつかりと固定される。
周側から透孔33bにあてがい、その状態で透孔
33bに単に挿入することにより、そのU字状端
部30bは係止突起33dの傾斜面に沿つてその
係止突起33dを乗り越え、その係止突起33d
と規制突起33eとの間に嵌合する。これによつ
て、U字状端部30bの半径方向の動きは係止突
起33d及び規制突起33eの協働作用により、
また、それと直交する方向の動きは突出壁33c
の透孔33b内面により規制されそれによつて除
塵子30は回転体33にしつかりと固定される。
[考案の効果]
本考案は以上に詳述したように、特に、除塵子
30の基端部に、略U字状のU字状端部30bを
折曲形成する一方、回転体33には、その半径方
向に開口し、かつ前記U字状端部30bを挿入可
能な〓間及び幅を有する透孔33bと、その透孔
33bからその開口方向に間隔を置いた位置にお
いて透孔33b側が低くなるように傾斜して突設
された係止突起33dと、その係止突起33dに
係止された前記U字状端部30bを係止突起33
dと協働して位置規制する規制突起33eとを形
成したものである。
30の基端部に、略U字状のU字状端部30bを
折曲形成する一方、回転体33には、その半径方
向に開口し、かつ前記U字状端部30bを挿入可
能な〓間及び幅を有する透孔33bと、その透孔
33bからその開口方向に間隔を置いた位置にお
いて透孔33b側が低くなるように傾斜して突設
された係止突起33dと、その係止突起33dに
係止された前記U字状端部30bを係止突起33
dと協働して位置規制する規制突起33eとを形
成したものである。
従つて、前記除塵子30を回転体33に取り付
けるには、そのU字状端部30bを前記透孔33
bに対して前記係止突起33dの反対側からあて
がい、そのまま単に押し込むワンタツチ操作によ
り、そのU字状端部30bを透孔33bに挿入し
かつ係止突起33dを乗り越えさせてその係止突
起33dと規制突起33eとの間に嵌合係止する
ことができる。また、その取り付けのための構成
が簡単であり、これを安価に製造できる等の実用
的に優れた効果を奏する。
けるには、そのU字状端部30bを前記透孔33
bに対して前記係止突起33dの反対側からあて
がい、そのまま単に押し込むワンタツチ操作によ
り、そのU字状端部30bを透孔33bに挿入し
かつ係止突起33dを乗り越えさせてその係止突
起33dと規制突起33eとの間に嵌合係止する
ことができる。また、その取り付けのための構成
が簡単であり、これを安価に製造できる等の実用
的に優れた効果を奏する。
第1図は電気掃除機の要部破断側面図、第2図
は集塵ケースの拡大背面図、第3図は第2図のA
−A線断面図、第4図は要部拡大断面図、第5図
は第4図の分解斜視図である。 図中、16はフイルタ、30は除塵子、30b
はU字状端部、33は回転体、33bは透孔、3
3dは係止突起、33eは規制突起である。
は集塵ケースの拡大背面図、第3図は第2図のA
−A線断面図、第4図は要部拡大断面図、第5図
は第4図の分解斜視図である。 図中、16はフイルタ、30は除塵子、30b
はU字状端部、33は回転体、33bは透孔、3
3dは係止突起、33eは規制突起である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 波形に折曲したフイルタ16の背面に沿つて回
転する回転体33と、基端部が前記回転体33に
支持されかつ他端部が回転体33の回転に伴つて
前記フイルタ16を打撃する弾性線材の除塵子3
0とを備えた電気掃除機の除塵装置において、 前記除塵子30の基端部に、略U字状のU字状
端部30bを折曲形成し、 前記回転体33には、その半径方向に開口し、
かつ前記U字状端部30bを挿入可能な〓間及び
幅を有する透孔33bと、その透孔33bからそ
の開口方向に間隔を置いた位置において透孔33
b側が低くなるように傾斜して突設された係止突
起33dと、その係止突起33dに係止された前
記U字状端部30bを係止突起33dと協働して
位置規制する規制突起33eとを形成したことを
特徴とする電気掃除機の除塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11347383U JPS6021260U (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 電気掃除機の除塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11347383U JPS6021260U (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 電気掃除機の除塵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021260U JPS6021260U (ja) | 1985-02-14 |
| JPS6337006Y2 true JPS6337006Y2 (ja) | 1988-09-30 |
Family
ID=30262664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11347383U Granted JPS6021260U (ja) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | 電気掃除機の除塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021260U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422959A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-21 | Hitachi Ltd | Vacuum cleaner |
-
1983
- 1983-07-21 JP JP11347383U patent/JPS6021260U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021260U (ja) | 1985-02-14 |
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