JPS6337237A - 塗膜付着強度測定装置 - Google Patents
塗膜付着強度測定装置Info
- Publication number
- JPS6337237A JPS6337237A JP17875986A JP17875986A JPS6337237A JP S6337237 A JPS6337237 A JP S6337237A JP 17875986 A JP17875986 A JP 17875986A JP 17875986 A JP17875986 A JP 17875986A JP S6337237 A JPS6337237 A JP S6337237A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting blade
- film
- specimen
- cutting
- sample
- Prior art date
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- Granted
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、被塗装物に塗装された塗膜の付着強度を定
量的に測定し、塗膜の劣化傾向を把握するために用いら
れるm膜付着強度測定装置に関するものである。
量的に測定し、塗膜の劣化傾向を把握するために用いら
れるm膜付着強度測定装置に関するものである。
第6図は、例えばダブリュー・ケイ・アスペック・ペイ
ント アンド バーニッシュ プロダクション、 [W
、 K、’ Asbeck、 Pa1nt and V
arnj、5hPrOauCttOn、 ] (/97
0年3月、23日号)に示された従来の塗膜付着力測定
装置を示(〜、図において、切り刃(17)が切り刃装
着台(り/)に着脱自在に装着されている。アーム(り
2)は切り刃装着台(仁0を支持し、塗膜と素材界面部
に切り刃(/7)を押し当て可能なように軸(yy )
を支点とする回転機構を有している。検知器(砦)は塗
膜の切削抵抗力を検知するためのものである。アーム(
11,2)には塗膜厚を測定する膜厚計(ダS)、重り
(ダA)が装着されている。アーム(4,2)を取付け
たアーム支持台(qり)は、回転具(tIざ)の操作に
よ如上下に移動される。保持具(19)は、非測定時に
アーム(p、2)を持上げておくものである。
ント アンド バーニッシュ プロダクション、 [W
、 K、’ Asbeck、 Pa1nt and V
arnj、5hPrOauCttOn、 ] (/97
0年3月、23日号)に示された従来の塗膜付着力測定
装置を示(〜、図において、切り刃(17)が切り刃装
着台(り/)に着脱自在に装着されている。アーム(り
2)は切り刃装着台(仁0を支持し、塗膜と素材界面部
に切り刃(/7)を押し当て可能なように軸(yy )
を支点とする回転機構を有している。検知器(砦)は塗
膜の切削抵抗力を検知するためのものである。アーム(
11,2)には塗膜厚を測定する膜厚計(ダS)、重り
(ダA)が装着されている。アーム(4,2)を取付け
たアーム支持台(qり)は、回転具(tIざ)の操作に
よ如上下に移動される。保持具(19)は、非測定時に
アーム(p、2)を持上げておくものである。
軸受(i/)(tx)で支承されているネジ切り棒(S
O)に螺合しているナラ) Oy>には移動台(5q)
、さらに支柱(左5)が固定されておシ、モータにょシ
ネジ切如棒(、S′O)が回転されることによシ、支柱
(sg)に連設されたアーム(+、2)に取付けられた
切り刃(/7)が左右に移動することになる。塗装板(
S)は塗装板装着台(左6)に取付けられる。
O)に螺合しているナラ) Oy>には移動台(5q)
、さらに支柱(左5)が固定されておシ、モータにょシ
ネジ切如棒(、S′O)が回転されることによシ、支柱
(sg)に連設されたアーム(+、2)に取付けられた
切り刃(/7)が左右に移動することになる。塗装板(
S)は塗装板装着台(左6)に取付けられる。
(5り)は装置の支台、(3g)は界面切削抵抗力測定
データを記録する記録計である。
データを記録する記録計である。
以上の構成によシ、塗装板(夕)を塗装板装着台(左3
)に装着し、塗装板(3>の塗膜と素材の界面部に切り
刃(17)を押し当てる。塗装板(3)の板厚に応じて
アーム支持台(4り)の高さを調節する。
)に装着し、塗装板(3>の塗膜と素材の界面部に切り
刃(17)を押し当てる。塗装板(3)の板厚に応じて
アーム支持台(4り)の高さを調節する。
次いで塗膜はく離時、切り刃(/り)に押し上げ方向の
力が働くので、切り刃(/り)を重D C+’A)によ
シ荷重する。ネジ切り棒(SO)の回転により切り刃(
/7)が装着されているアーム(4,2)を移動し、切
り刃(/7)で塗膜をはく離し、そのときの塗膜界面切
削抵抗力を検知器(クク)で検知し、記録計(sg)で
記録する。同時に膜厚を連続的に差動トランス方式の膜
厚計(フタ)で測定する。
力が働くので、切り刃(/り)を重D C+’A)によ
シ荷重する。ネジ切り棒(SO)の回転により切り刃(
/7)が装着されているアーム(4,2)を移動し、切
り刃(/7)で塗膜をはく離し、そのときの塗膜界面切
削抵抗力を検知器(クク)で検知し、記録計(sg)で
記録する。同時に膜厚を連続的に差動トランス方式の膜
厚計(フタ)で測定する。
以上のような従来の塗膜付着強度測定装置では塗装板(
j)の素材の厚さに応じてアーム支持台(qり)の高さ
を調節したり、旋盤の台を使用していることから大型に
しなければならず、また、波形データは記録計にそのま
ま表示されるのでデータ解析が困難であるなどの問題点
があった。
j)の素材の厚さに応じてアーム支持台(qり)の高さ
を調節したり、旋盤の台を使用していることから大型に
しなければならず、また、波形データは記録計にそのま
ま表示されるのでデータ解析が困難であるなどの問題点
があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、切り刃が塗装板の素材の厚さによらずに設
定できるとともに、ベヤリング軸受機構の採用により、
簡単な構造で安価にでき、パソコンによるデータ解析で
波形解析をする塗膜付着強度測定装置を得ることを目的
とする。
れたもので、切り刃が塗装板の素材の厚さによらずに設
定できるとともに、ベヤリング軸受機構の採用により、
簡単な構造で安価にでき、パソコンによるデータ解析で
波形解析をする塗膜付着強度測定装置を得ることを目的
とする。
この発明に係る塗膜付着強度測定装置は、温度調節器と
試料固定具を有し水平に直線変位する試し 料装着台を、この試料装着台の変位方向と直角に上下に
直線変位可能な切り刃支持体と、切り刃の押接角調節機
構と、切り刃の塗膜切削時に発生する界面切削抵抗力を
検出する圧力検出器、および波形解析用パソコンとを備
えている。
試料固定具を有し水平に直線変位する試し 料装着台を、この試料装着台の変位方向と直角に上下に
直線変位可能な切り刃支持体と、切り刃の押接角調節機
構と、切り刃の塗膜切削時に発生する界面切削抵抗力を
検出する圧力検出器、および波形解析用パソコンとを備
えている。
この発明においては、パソコンによりフーリエ変換処理
され、塗膜の付着強度、材料強度に関するデータを得る
。
され、塗膜の付着強度、材料強度に関するデータを得る
。
第1図はこの発明の一実施例を示し、支台(1)に固定
された案内軸(コ)に軸着された摺動部材(3)に試料
装着台(lI)が固定されていて、試料となる塗装板(
j)が試料固定^(6)によって試料装着台(り)に装
着される。試料装着台(りに結合されたナツト(り)に
はネジ切り棒Ct)がネジ込まれておシ、その一端部が
モータ(9)に結合している。′摺動部材(3)は案内
軸(コ)に漬って水平に直線変位可能である。連結部材
(10)を介して支台(1)に固定された案内軸(lI
)を摺動部材(lコ)が摺動する。摺動部材(八〇に固
定された連結部材(/3)は摺動部材(ハ0に固定され
た連結部材(八〇と接続され、摺動部材(ハ0を案内軸
(16)が上下に摺動する。案内軸(/A)の一端部は
切り刃(11)の支持体をなし、他端部はネジ棒体をな
して切り刃保持ツマミ(/l)および重#)(/9)が
配置されている。重り(/9)は、切り刃(17)の塗
装板(S)への押接力を調節、設定する。連結部材(1
,1)に固定されたマイクロメータ(2θ)の先端部を
、他方の連結部材(13)に押し当て、切り刃(17)
先端部が、試料である素材表面と平行になるよう調節で
きる。
された案内軸(コ)に軸着された摺動部材(3)に試料
装着台(lI)が固定されていて、試料となる塗装板(
j)が試料固定^(6)によって試料装着台(り)に装
着される。試料装着台(りに結合されたナツト(り)に
はネジ切り棒Ct)がネジ込まれておシ、その一端部が
モータ(9)に結合している。′摺動部材(3)は案内
軸(コ)に漬って水平に直線変位可能である。連結部材
(10)を介して支台(1)に固定された案内軸(lI
)を摺動部材(lコ)が摺動する。摺動部材(八〇に固
定された連結部材(/3)は摺動部材(ハ0に固定され
た連結部材(八〇と接続され、摺動部材(ハ0を案内軸
(16)が上下に摺動する。案内軸(/A)の一端部は
切り刃(11)の支持体をなし、他端部はネジ棒体をな
して切り刃保持ツマミ(/l)および重#)(/9)が
配置されている。重り(/9)は、切り刃(17)の塗
装板(S)への押接力を調節、設定する。連結部材(1
,1)に固定されたマイクロメータ(2θ)の先端部を
、他方の連結部材(13)に押し当て、切り刃(17)
先端部が、試料である素材表面と平行になるよう調節で
きる。
連結部材(10)に固定された圧力検知器(,2/)は
、摺動部材(7,2)および連結棒(コ2)を介して切
り刃(/り)に生じる反発力を検出する。計測データは
AD変換器(コ2)によ1)AD変換し、パソコン(,
24t)に入力し、フーリエ変換プログラムニよシ波形
処理して、フーリエスペクトル、パワースペクトル自己
相関関数のグラフを出力する。サーモモジュールのよう
な温度調節器(:11)は試料の温度を調節する。
、摺動部材(7,2)および連結棒(コ2)を介して切
り刃(/り)に生じる反発力を検出する。計測データは
AD変換器(コ2)によ1)AD変換し、パソコン(,
24t)に入力し、フーリエ変換プログラムニよシ波形
処理して、フーリエスペクトル、パワースペクトル自己
相関関数のグラフを出力する。サーモモジュールのよう
な温度調節器(:11)は試料の温度を調節する。
以上の構成によシ、供試試料は、−例として、長さ/3
θam、幅りθ朋、厚さ/ Illの塗装板(,1)を
用い、その塗膜の一部分を2cIlはく離して素材を露
出させる。この塗装板(りを試料装着台(lI)に取付
は具(6)で密着するように取付け、刃幅ダ闘の切り刃
(17)を塗装板(()の露出部分に当て、重り(/9
)により60θyの力が塗装板Ck)に加わるよう押圧
する。マイクロメータ(,20)によシ、切り刃(lり
)の先端が試料面に平行に接するよう調節する。
θam、幅りθ朋、厚さ/ Illの塗装板(,1)を
用い、その塗膜の一部分を2cIlはく離して素材を露
出させる。この塗装板(りを試料装着台(lI)に取付
は具(6)で密着するように取付け、刃幅ダ闘の切り刃
(17)を塗装板(()の露出部分に当て、重り(/9
)により60θyの力が塗装板Ck)に加わるよう押圧
する。マイクロメータ(,20)によシ、切り刃(lり
)の先端が試料面に平行に接するよう調節する。
モータな駆動させ、塗装板(J)を1iI/yuxの速
度で移動し、摺動部材(/、2)に固定した連結棒(−
一)を介して伝達された切り刃(lり)の界面切削抵抗
力を圧力検知器(21)によシ検知する。まず素材部分
を& 1m切削し、次いで塗膜部分を/S諷菖切削する
。サーモモジュール(X、t)によって塗装板の温度を
−10℃〜AD℃範囲で一定温度に調整する。
度で移動し、摺動部材(/、2)に固定した連結棒(−
一)を介して伝達された切り刃(lり)の界面切削抵抗
力を圧力検知器(21)によシ検知する。まず素材部分
を& 1m切削し、次いで塗膜部分を/S諷菖切削する
。サーモモジュール(X、t)によって塗装板の温度を
−10℃〜AD℃範囲で一定温度に調整する。
第2図は塗膜界面切削抵抗力を示し、縦軸には塗膜界面
切削抵抗力(kg) 、横軸には、塗膜の界面切削圧I
II! (am )をとっている。
切削抵抗力(kg) 、横軸には、塗膜の界面切削圧I
II! (am )をとっている。
計測データは波形となって現われ、(A)は素材表面の
切削抵抗力、(B)は塗膜の界面切削抵抗力である。
切削抵抗力、(B)は塗膜の界面切削抵抗力である。
第2図はエポキシ系電着塗装の素材表面処理を変化させ
た場合の界面切削抵抗力を示した第2図相当のグラフで
あり、同一材質の塗膜であっても、化成処理鋼板の化成
処理が異なると、同図(a) 、 fb)および(c)
で示したように、付着強度が異なり、界面切削抵抗力と
波形が変化する。
た場合の界面切削抵抗力を示した第2図相当のグラフで
あり、同一材質の塗膜であっても、化成処理鋼板の化成
処理が異なると、同図(a) 、 fb)および(c)
で示したように、付着強度が異なり、界面切削抵抗力と
波形が変化する。
第り図は、波形解析プログラムの7日−チャードを示し
、界面切削抵抗力の計測データ(2/)をAD変換器(
7λ)により処理し、パソコン(?3)に入力し、グラ
フ出力した後、その画面から処理範囲をカーソル(7り
で入力することにより、次のフーリエ変換プログラムに
対する情報ファイル(?よ)を出力する。
、界面切削抵抗力の計測データ(2/)をAD変換器(
7λ)により処理し、パソコン(?3)に入力し、グラ
フ出力した後、その画面から処理範囲をカーソル(7り
で入力することにより、次のフーリエ変換プログラムに
対する情報ファイル(?よ)を出力する。
この情報ファイルに基づき、計測データを処理して、フ
ーリエ変換ルーチン(7t)にデータを与え、変換結果
をファイルに出力する。
ーリエ変換ルーチン(7t)にデータを与え、変換結果
をファイルに出力する。
このフーリエスペクトル、パワースペクトル、自己相関
関数のそれぞれのファイルを入力i〜、グラフを出力(
?り)する。
関数のそれぞれのファイルを入力i〜、グラフを出力(
?り)する。
第5図は、ウレタン系塗料の界面切削抵抗力をフーリエ
変換して得られるパワースペクトル図を示17、横軸は
振動数(cps) 、縦軸はパワースペクトル(cII
l/5ecJ)である。760℃耐熱試験において、加
熱時間の増加に伴い、パワースペクトルの低下、振動数
の増加傾向を示している。
変換して得られるパワースペクトル図を示17、横軸は
振動数(cps) 、縦軸はパワースペクトル(cII
l/5ecJ)である。760℃耐熱試験において、加
熱時間の増加に伴い、パワースペクトルの低下、振動数
の増加傾向を示している。
界面切削抵抗力は、塗膜付着強度と材料強度が複合し7
た力であり、その破壊形態が波形として記録される。こ
の測定値をフーリエ変換し、波形解析を行うことによっ
て、現象の本質を解明するための情報を得ることができ
る。
た力であり、その破壊形態が波形として記録される。こ
の測定値をフーリエ変換し、波形解析を行うことによっ
て、現象の本質を解明するための情報を得ることができ
る。
なお、上記実施例では、膜厚数10μm以上の一般塗装
板の場合について説明したが、プラスチック板上の塗装
膜でもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
板の場合について説明したが、プラスチック板上の塗装
膜でもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、温度調節器と試料固
定具を有し水平に直線変位する試料装着台と、この試料
装着台の変位方向と直角に上下に直線変位する切り刃支
持体と、切り刃の押接角調節具と、切多刃の塗膜切削時
に発生する界面切削抵抗力を検出する圧力検出器と、波
形解析用パソコンとを備えてなるので、共時が安価にで
き、また、精度の高い測定結果が得られる。
定具を有し水平に直線変位する試料装着台と、この試料
装着台の変位方向と直角に上下に直線変位する切り刃支
持体と、切り刃の押接角調節具と、切多刃の塗膜切削時
に発生する界面切削抵抗力を検出する圧力検出器と、波
形解析用パソコンとを備えてなるので、共時が安価にで
き、また、精度の高い測定結果が得られる。
第1図〜第S図はこの発明の一実施例を示し、第1図は
正面図、第2図は界面切削距離−界面切削抵抗力特性線
図、第1図は各種化成処理面に塗着したエポキシ系電着
塗料の界面切削抵抗力特性によって得られた振動数−パ
ワースペクトル特性曲線図である。 第を図は従来の塗膜付着強度測定製電の正面図である。 (り)・・試料装着台、C1)・・塗装板(試料)、(
6)・・試料固定具、(7)、(/:l)、(/り)・
・摺動部材、(16)・・切υ刃支持体、(17)・・
切9刃、(19)・・重り、(コ/)・・圧力検知器、
(−〇)・・マイクロメータ(調節具)、 (,2F
)・・パソコン、(2マ)・・温度調節器。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 昂1図 17゛ 司りη 19 vす 21 圧力檜知答 25 二度y耶答 V用建の イト6h切肖り g 馳 (b) (C) %s図 板t71較にPS) 千 続 ?市 正 書(自発) ′[7許庁長官F9 1 事イ′Iの表示 特願昭61178759号2、
発明の名称 塗膜付着強度測定装置 3、補正をすると 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 fホ (601)三菱電機株式会社代表者 志
岐 守 哉 11代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目4番1号
丸の内ビルディング4附 6、補正の内容 (1)四層■ど第3百第9行r(53)lをr(56)
Jと補正する1、 (2)同第5(τ〔第10−] (’j行lに入力し、
)J・イルに出1]する7、1を「に入力し、ファイ
ル(34)に出力する9、フ、・イル(34)のア゛−
夕を2つフ出h t、た随、その画面から処理範囲をカ
ーソルで人力し、次のフーリエ変換プロクラム(3ri
)を用いてJ1測データを処理して変換結果をファイル
に出JJする1、1と補正する。 (3)第1図および第4図をそれぞれ別紙のとおり補正
する 昂1図 17: 切りη 】9 : vす 21: 疋力桧和答 20 : スイクaメータ (鍋節臭)25: ′L度
諭耶路 N)4図
正面図、第2図は界面切削距離−界面切削抵抗力特性線
図、第1図は各種化成処理面に塗着したエポキシ系電着
塗料の界面切削抵抗力特性によって得られた振動数−パ
ワースペクトル特性曲線図である。 第を図は従来の塗膜付着強度測定製電の正面図である。 (り)・・試料装着台、C1)・・塗装板(試料)、(
6)・・試料固定具、(7)、(/:l)、(/り)・
・摺動部材、(16)・・切υ刃支持体、(17)・・
切9刃、(19)・・重り、(コ/)・・圧力検知器、
(−〇)・・マイクロメータ(調節具)、 (,2F
)・・パソコン、(2マ)・・温度調節器。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 昂1図 17゛ 司りη 19 vす 21 圧力檜知答 25 二度y耶答 V用建の イト6h切肖り g 馳 (b) (C) %s図 板t71較にPS) 千 続 ?市 正 書(自発) ′[7許庁長官F9 1 事イ′Iの表示 特願昭61178759号2、
発明の名称 塗膜付着強度測定装置 3、補正をすると 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 fホ (601)三菱電機株式会社代表者 志
岐 守 哉 11代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目4番1号
丸の内ビルディング4附 6、補正の内容 (1)四層■ど第3百第9行r(53)lをr(56)
Jと補正する1、 (2)同第5(τ〔第10−] (’j行lに入力し、
)J・イルに出1]する7、1を「に入力し、ファイ
ル(34)に出力する9、フ、・イル(34)のア゛−
夕を2つフ出h t、た随、その画面から処理範囲をカ
ーソルで人力し、次のフーリエ変換プロクラム(3ri
)を用いてJ1測データを処理して変換結果をファイル
に出JJする1、1と補正する。 (3)第1図および第4図をそれぞれ別紙のとおり補正
する 昂1図 17: 切りη 】9 : vす 21: 疋力桧和答 20 : スイクaメータ (鍋節臭)25: ′L度
諭耶路 N)4図
Claims (1)
- 温度調節器と試料固定具とを有し水平に直線変位する試
料装着台と、この試料装着台の変位方向と直角に上下に
直線変位可能な切り刃支持体と、この切り刃支持体の下
端部に装着され前記試料装着台上の試料に押接する切り
刃と、前記切り刃支持体の上端部に配設され前記切り刃
の前記試料への押接力を調節する重りと、前記切り刃の
押接角を調節する調節具と、前記切り刃に生じる界面切
削抵抗力を検出する圧力検出器と、計測データの波形解
析用パソコンとを備えてなる塗膜付着強度測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17875986A JPS6337237A (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 塗膜付着強度測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17875986A JPS6337237A (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 塗膜付着強度測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337237A true JPS6337237A (ja) | 1988-02-17 |
| JPH0454173B2 JPH0454173B2 (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=16054104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17875986A Granted JPS6337237A (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 塗膜付着強度測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6337237A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5333494A (en) * | 1991-09-19 | 1994-08-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Material strength measuring apparatus |
| JP2023004050A (ja) * | 2021-06-25 | 2023-01-17 | オールグッド株式会社 | 塗膜の付着強さの測定方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5436706U (ja) * | 1977-08-18 | 1979-03-10 | ||
| JPS6039531A (ja) * | 1983-08-12 | 1985-03-01 | Sunstar Kaihatsu Kk | プラスチツクシ−トの接着強度測定装置 |
-
1986
- 1986-07-31 JP JP17875986A patent/JPS6337237A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5436706U (ja) * | 1977-08-18 | 1979-03-10 | ||
| JPS6039531A (ja) * | 1983-08-12 | 1985-03-01 | Sunstar Kaihatsu Kk | プラスチツクシ−トの接着強度測定装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5333494A (en) * | 1991-09-19 | 1994-08-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Material strength measuring apparatus |
| JP2023004050A (ja) * | 2021-06-25 | 2023-01-17 | オールグッド株式会社 | 塗膜の付着強さの測定方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0454173B2 (ja) | 1992-08-28 |
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