JPS6339192B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6339192B2 JPS6339192B2 JP56028030A JP2803081A JPS6339192B2 JP S6339192 B2 JPS6339192 B2 JP S6339192B2 JP 56028030 A JP56028030 A JP 56028030A JP 2803081 A JP2803081 A JP 2803081A JP S6339192 B2 JPS6339192 B2 JP S6339192B2
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- JP
- Japan
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- output
- input
- terminal
- signal
- terminals
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 21
- 230000011664 signaling Effects 0.000 claims 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/10—Adaptations for transmission by electrical cable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は信号切換・表示装置に関するもので、
特にCCTVあるいはCATV等における映像・音
声切換表示装置として好適な装置を提供しようと
するものである。
特にCCTVあるいはCATV等における映像・音
声切換表示装置として好適な装置を提供しようと
するものである。
まず本発明に先だつて提案された映像・音声切
換表示装置について第1図、第2図を用いて説明
する。第1図において、1は一方の音声を含む影
像信号(以下入力1と称する。)が加わる端子、
2は他方の音声を含む映像信号(以下入力2と称
する。)が加わる端子、3は分配器、4,5はこ
の分配器3の出力端に接続された整合用抵抗で、
一方の抵抗4の他端は第1の出力端子6に接続さ
れている。7は分配器3の出力端に接続された信
号検出回路で、端子1における“入力1”の信号
中の水平同期信号の有無を検出し、水平同期信号
があれば出力を発する。8はスイツチング素子と
して働くトランジスタで、ベースを前記信号検出
回路7の出力端に接続しており、エミツタをアー
スに接続するとともに、コレクタにリレー9のリ
レーコイルを接続している。このリレー9のリレ
ー接点は、一方の接点aを前記抵抗5の他端に接
続し、他方の接点bを直接端子2に接続するとと
もに、可動接片を第2の出力端子10に接続して
いる。11は端子2における“入力2”の信号中
の水平同期信号の有無を検出するための信号検出
回路である。12は互いに連動する2つの可動端
子を有する自動・手動切換スイツチで、一方の可
動端子をトランジスタ8のベースに接続し、他方
の可動端子をロジツクコントロール回路13の入
力端子cに接続し、また自動側端子A,A′は一
方Aを空端子とし、他方A′を+B電圧端子に接
続する一方、手動側端子B,B′はともにアース
に接続している。
換表示装置について第1図、第2図を用いて説明
する。第1図において、1は一方の音声を含む影
像信号(以下入力1と称する。)が加わる端子、
2は他方の音声を含む映像信号(以下入力2と称
する。)が加わる端子、3は分配器、4,5はこ
の分配器3の出力端に接続された整合用抵抗で、
一方の抵抗4の他端は第1の出力端子6に接続さ
れている。7は分配器3の出力端に接続された信
号検出回路で、端子1における“入力1”の信号
中の水平同期信号の有無を検出し、水平同期信号
があれば出力を発する。8はスイツチング素子と
して働くトランジスタで、ベースを前記信号検出
回路7の出力端に接続しており、エミツタをアー
スに接続するとともに、コレクタにリレー9のリ
レーコイルを接続している。このリレー9のリレ
ー接点は、一方の接点aを前記抵抗5の他端に接
続し、他方の接点bを直接端子2に接続するとと
もに、可動接片を第2の出力端子10に接続して
いる。11は端子2における“入力2”の信号中
の水平同期信号の有無を検出するための信号検出
回路である。12は互いに連動する2つの可動端
子を有する自動・手動切換スイツチで、一方の可
動端子をトランジスタ8のベースに接続し、他方
の可動端子をロジツクコントロール回路13の入
力端子cに接続し、また自動側端子A,A′は一
方Aを空端子とし、他方A′を+B電圧端子に接
続する一方、手動側端子B,B′はともにアース
に接続している。
前記コントロール回路13は第2図に示すよう
に、3つの入力端子c,d,e、5つの出力端子
f,g,h,i,jおよび第1〜第4のゲート回
路131,132,133,134より構成さ
れ、出力端子fに“入力1”があることを表示す
る発光素子14を、出力端子gに“入力2”があ
ることを表示する発光素子15を、出力端子hに
“出力1”があることを表示する発光素子16を、
出力端子i,jに“出力2”があることを表示す
る発光素子17,18をおのおの接続している。
に、3つの入力端子c,d,e、5つの出力端子
f,g,h,i,jおよび第1〜第4のゲート回
路131,132,133,134より構成さ
れ、出力端子fに“入力1”があることを表示す
る発光素子14を、出力端子gに“入力2”があ
ることを表示する発光素子15を、出力端子hに
“出力1”があることを表示する発光素子16を、
出力端子i,jに“出力2”があることを表示す
る発光素子17,18をおのおの接続している。
次にその動作について説明する。まず、スイツ
チ12を図示するように端子A,A′側に倒した
場合について述べる。このときは自動切換にな
り、いま端子1に“入力1”が加わると、信号検
出回路7より出力が発生し、トランジスタ8が導
通し、リレーコイルに電流が流れて、リレー9の
可動接片が接点a側に接続される。したがつて第
1、第2の出力端子6,10より“入力1”が
“出力1”、“出力2”として出力される。
チ12を図示するように端子A,A′側に倒した
場合について述べる。このときは自動切換にな
り、いま端子1に“入力1”が加わると、信号検
出回路7より出力が発生し、トランジスタ8が導
通し、リレーコイルに電流が流れて、リレー9の
可動接片が接点a側に接続される。したがつて第
1、第2の出力端子6,10より“入力1”が
“出力1”、“出力2”として出力される。
一方、“入力1”がなく、“入力2”が端子2に
加わると、このときはトランジスタ8が遮断状態
にあるためリレー9の可動接片は接点b側にあ
り、したがつて出力端子10には“入力2”が
“出力2”として出力される。このように“入力
2”の信号を使用しているとき、誤まつて“入力
1”を端子1に加えると、上記した動作により自
動切換が行なわれ、出力端子6,10には“入力
1”が出力されることになる。すなわち、“入力
2”の信号が使用できなくなる。この問題を解決
するために、“入力1”と“入力2”の自動切換
という機能を保ちつつ、“入力2”の信号を使用
しているときに、“入力1”の信号が割り込むこ
とができないようにするために前記スイツチ12
を挿入している。
加わると、このときはトランジスタ8が遮断状態
にあるためリレー9の可動接片は接点b側にあ
り、したがつて出力端子10には“入力2”が
“出力2”として出力される。このように“入力
2”の信号を使用しているとき、誤まつて“入力
1”を端子1に加えると、上記した動作により自
動切換が行なわれ、出力端子6,10には“入力
1”が出力されることになる。すなわち、“入力
2”の信号が使用できなくなる。この問題を解決
するために、“入力1”と“入力2”の自動切換
という機能を保ちつつ、“入力2”の信号を使用
しているときに、“入力1”の信号が割り込むこ
とができないようにするために前記スイツチ12
を挿入している。
“入力1”の信号と“入力2”の信号を自動的
に切換えたいときには、上記したようにスイツチ
12は端子A,A′側に倒す。一方、スイツチ1
2を端子B,B′側に切換えると、トランジスタ
8のベースがアースに接続されるため、“入力1”
の有無に関係なく、出力端子10には常に“入力
2”が“出力2”として出力される。これによ
り、自動切換を防止することができるわけであ
る。なおこのとき、“入力1”があれば、出力端
子6には“入力1”が“出力1”として出力され
る。すなわち、このときは出力端子6からは“入
力1”が、出力端子10からは“入力2”がおの
おの得られるわけである。
に切換えたいときには、上記したようにスイツチ
12は端子A,A′側に倒す。一方、スイツチ1
2を端子B,B′側に切換えると、トランジスタ
8のベースがアースに接続されるため、“入力1”
の有無に関係なく、出力端子10には常に“入力
2”が“出力2”として出力される。これによ
り、自動切換を防止することができるわけであ
る。なおこのとき、“入力1”があれば、出力端
子6には“入力1”が“出力1”として出力され
る。すなわち、このときは出力端子6からは“入
力1”が、出力端子10からは“入力2”がおの
おの得られるわけである。
このとき、同時にスイツチ12の自動または手
動の判定信号とともに、“入力1”および“入力
2”の各信号検出回路7,11の各出力信号をロ
ジツクコントロール回路13に加えることによ
り、入力の状態および出力の状態を表示すること
ができる。
動の判定信号とともに、“入力1”および“入力
2”の各信号検出回路7,11の各出力信号をロ
ジツクコントロール回路13に加えることによ
り、入力の状態および出力の状態を表示すること
ができる。
いま、スイツチ12が自動側端子A,A′に接
続されているとして、端子2に“入力2”が加わ
ると、上記したように出力端子10により“入力
2”が出力されるが、このとき信号検出回路11
の出力がハイレベルになることにより、コントロ
ール回路13の入力端子c,eがハイレベルとな
り、出力端子j,gがハイレベルとなる。この結
果、発光素子15,18が点灯し、“入力2”が
加わつており、かつ出力端子10より“入力2”
が出力されていることを表示する。
続されているとして、端子2に“入力2”が加わ
ると、上記したように出力端子10により“入力
2”が出力されるが、このとき信号検出回路11
の出力がハイレベルになることにより、コントロ
ール回路13の入力端子c,eがハイレベルとな
り、出力端子j,gがハイレベルとなる。この結
果、発光素子15,18が点灯し、“入力2”が
加わつており、かつ出力端子10より“入力2”
が出力されていることを表示する。
またこのとき、“入力1”が加わるとリレー接
点が反転し、上記したように出力端子6,10よ
り“入力1”が出力されるが、このときは入力端
子c,dがハイレベルになることにより、出力端
子f,h,iがハイレベルとなり、発光素子1
4,16,17が点灯する。これにより、“入力
1”が加わつており、かつ出力端子6,10より
“入力1”が出力されることが確認される。
点が反転し、上記したように出力端子6,10よ
り“入力1”が出力されるが、このときは入力端
子c,dがハイレベルになることにより、出力端
子f,h,iがハイレベルとなり、発光素子1
4,16,17が点灯する。これにより、“入力
1”が加わつており、かつ出力端子6,10より
“入力1”が出力されることが確認される。
次に切換スイツチ12が手動側端子B,B′に
接続された場合について説明する。このとき、
“入力2”加わつているとすると、上記したよう
に出力端子10には“入力2”が出力されるが、
一方コントロール回路13においては、入力端子
eのみがハイレベルとなり、出力端子g,jがハ
イレベルとなつて発光素子15,18が点灯す
る。これにより“入力2”が加わつており、かつ
この“入力2”が出力端子10より出力されてい
ることが確認できる。
接続された場合について説明する。このとき、
“入力2”加わつているとすると、上記したよう
に出力端子10には“入力2”が出力されるが、
一方コントロール回路13においては、入力端子
eのみがハイレベルとなり、出力端子g,jがハ
イレベルとなつて発光素子15,18が点灯す
る。これにより“入力2”が加わつており、かつ
この“入力2”が出力端子10より出力されてい
ることが確認できる。
この状態で“入力1”が加わると、出力端子6
より“入力1”が出力される。このとき、入力端
子d,eがハイレベル、入力端子cがローレベル
となるため、出力端子f,g,h,jがハイレベ
ルとなり、発光素子14,15,16,18が点
灯して、“入力1”,“入力2”がおのおの加わつ
ており、出力端子6,10より“入力1”,“入力
2”がおのおの“出力1”,“出力2”として出力
されていることが表示される。
より“入力1”が出力される。このとき、入力端
子d,eがハイレベル、入力端子cがローレベル
となるため、出力端子f,g,h,jがハイレベ
ルとなり、発光素子14,15,16,18が点
灯して、“入力1”,“入力2”がおのおの加わつ
ており、出力端子6,10より“入力1”,“入力
2”がおのおの“出力1”,“出力2”として出力
されていることが表示される。
なお、“入力2”がなく、“入力1”のみが加わ
つているとすると、入力端子dのみがハイレベル
となり、出力端子f,hがハイレベルとなつて発
光素子14,16が点灯し、“入力1”が加わつ
ており、この“入力1”が出力端子6より出力さ
れていることが表示される。
つているとすると、入力端子dのみがハイレベル
となり、出力端子f,hがハイレベルとなつて発
光素子14,16が点灯し、“入力1”が加わつ
ており、この“入力1”が出力端子6より出力さ
れていることが表示される。
このように本構成によれば、異なる2つの映像
信号の自動切換ができ、かつ自動切換動作を停止
せしめて、一方の入力映像信号を使用していると
きに他方の信号の割り込みを防止することができ
るとともに、双方の入力映像信号を得ることもで
き、さらにこのときの入力状態、出力状態を表示
することができ、実用上極めて有効である。
信号の自動切換ができ、かつ自動切換動作を停止
せしめて、一方の入力映像信号を使用していると
きに他方の信号の割り込みを防止することができ
るとともに、双方の入力映像信号を得ることもで
き、さらにこのときの入力状態、出力状態を表示
することができ、実用上極めて有効である。
この第1図の回路において、分配器3を通すよ
うにした“入力1”の場合は出力端子6,10へ
同時に出力することがあるため分配器3の最終段
にプツシユプル回路を挿入して電流容量が得られ
るようにしている。したがつて、“入力1”の信
号が出力端子6,10へ出力されるよう同期信号
検出回路7の動作設定を正規に行つた場合におい
て、入力端子1に雑音が印加したとき、出力端子
1が終端であつても開放であつても同期信号検出
回路7に対する雑音の電流容量に大きな差はな
い。したがつて、雑音による信号検出回路7の誤
動作防止のための検出レベルに大きな差はない。
うにした“入力1”の場合は出力端子6,10へ
同時に出力することがあるため分配器3の最終段
にプツシユプル回路を挿入して電流容量が得られ
るようにしている。したがつて、“入力1”の信
号が出力端子6,10へ出力されるよう同期信号
検出回路7の動作設定を正規に行つた場合におい
て、入力端子1に雑音が印加したとき、出力端子
1が終端であつても開放であつても同期信号検出
回路7に対する雑音の電流容量に大きな差はな
い。したがつて、雑音による信号検出回路7の誤
動作防止のための検出レベルに大きな差はない。
しかるに“入力2”の場合、“入力2”の信号
が唯一つの出力端子10へ出力されるように同期
信号検出回路11の動作設定を正規に行つた場
合、入力端子2へ雑音が加わつたとき、この雑音
成分が出力端子10へ出力される状態で出力端子
10が終端の場合と開放の場合とでは、同期信号
検出回路11に入る雑音電圧に約2倍の差がある
ため、同期信号検出回路11に対する電流容量に
大きな差が生じる。
が唯一つの出力端子10へ出力されるように同期
信号検出回路11の動作設定を正規に行つた場
合、入力端子2へ雑音が加わつたとき、この雑音
成分が出力端子10へ出力される状態で出力端子
10が終端の場合と開放の場合とでは、同期信号
検出回路11に入る雑音電圧に約2倍の差がある
ため、同期信号検出回路11に対する電流容量に
大きな差が生じる。
この結果、同期信号検出回路11において、雑
音を検出して誤動作を防止しようと誤動作防止回
路を設置したとき、必ずしも全ての雑音を除去し
て誤動作を防止することは難しいものであつた。
音を検出して誤動作を防止しようと誤動作防止回
路を設置したとき、必ずしも全ての雑音を除去し
て誤動作を防止することは難しいものであつた。
本発明は上記従来の欠点を除去するものであ
る。
る。
本発明の一実施例を第3図に示す。なお図中、
第1図と同一機能を有する素子、回路には同一番
号を附して説明する。
第1図と同一機能を有する素子、回路には同一番
号を附して説明する。
第1図と異なる点は、入力端子2に対しても分
配器19を挿入し、この分配器19の一方の出力
を抵抗20を介して低インピーダンスでリレー9
の接点bに接続し、他方の出力を同期信号検出回
路11へ入力するようにしている点であり、その
他は第1図と同様である。
配器19を挿入し、この分配器19の一方の出力
を抵抗20を介して低インピーダンスでリレー9
の接点bに接続し、他方の出力を同期信号検出回
路11へ入力するようにしている点であり、その
他は第1図と同様である。
この結果、“入力2”−“出力2”の系では出力
が必らず端子10からの一つであり、終端時の条
件が“入力1”−“出力1”,“出力2”の系よりよ
いために、入力側雑音に対する誤動作防止を“入
力1”側より改善することができる。
が必らず端子10からの一つであり、終端時の条
件が“入力1”−“出力1”,“出力2”の系よりよ
いために、入力側雑音に対する誤動作防止を“入
力1”側より改善することができる。
以上実施例より明らかなように本発明によれ
ば、いずれの同期信号検出回路においても雑音に
対する誤動作を確実に防止することができ、実用
上極めて便利である。
ば、いずれの同期信号検出回路においても雑音に
対する誤動作を確実に防止することができ、実用
上極めて便利である。
第1図は本発明の先だつて提案された信号切
換・表示装置の回路図、第2図は第1図のコント
ロール回路の具体回路図、第3図は本発明の一実
施例における信号切換・表示装置の回路図であ
る。 1,2……入力端子、3,19……分配器、
6,10……出力端子、7,11……同期信号検
出回路、8……トランジスタ、9……リレー、1
2……切換スイツチ、13……コントロール回
路、14〜18……表示素子。
換・表示装置の回路図、第2図は第1図のコント
ロール回路の具体回路図、第3図は本発明の一実
施例における信号切換・表示装置の回路図であ
る。 1,2……入力端子、3,19……分配器、
6,10……出力端子、7,11……同期信号検
出回路、8……トランジスタ、9……リレー、1
2……切換スイツチ、13……コントロール回
路、14〜18……表示素子。
Claims (1)
- 1 第1の入力信号が加わる第1の端子と、前記
第1の入力信号とは異なる第2の入力信号が加わ
る第2の端子と、前記第1の端子に加わる第1の
入力信号を2分配する第1の分配器と、この第1
の分配器の一方の出力より第1の入力信号中の同
期信号の有無を検出する第1の信号検出回路と、
前記第2の端子に加わる第2の入力信号を2分配
する第2の分配器と、この第2の分配器の一方の
出力より第2の入力信号中の同期信号の有無を検
出する第2の信号検出回路と、前記第1、第2の
入力信号が印加されていないときは前記第2の端
子を第2の分配器を通して第1の出力端子に接続
し、前記第1の入力信号が第1の端子に加わると
前記第1の信号検出回路の出力により動作して前
記第1の端子を第1の分配器を介して第1の出力
端子に切換接続する切換手段と、前記第1の分配
器の他方の出力に接続される第2の出力端子と、
前記第1の信号検出回路の出力信号を側路して前
記切換手段に前記出力信号が加わるのを阻止する
スイツチと、前記第1、第2の信号検出回路の出
力信号と前記スイツチの判定信号を入力して処理
し、前記第1、第2の端子および第1、第2の出
力端子の入力、出力状態を表示する表示素子を制
御する手段とを備える信号切換・表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56028030A JPS57142090A (en) | 1981-02-26 | 1981-02-26 | Signal switching and displaying device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56028030A JPS57142090A (en) | 1981-02-26 | 1981-02-26 | Signal switching and displaying device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57142090A JPS57142090A (en) | 1982-09-02 |
| JPS6339192B2 true JPS6339192B2 (ja) | 1988-08-03 |
Family
ID=12237339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56028030A Granted JPS57142090A (en) | 1981-02-26 | 1981-02-26 | Signal switching and displaying device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57142090A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2700432A1 (fr) * | 1993-01-13 | 1994-07-13 | Philips Electronics Nv | Dispositif commutateur de signaux de télévision pour une distribution par câble. |
-
1981
- 1981-02-26 JP JP56028030A patent/JPS57142090A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57142090A (en) | 1982-09-02 |
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