JPS6339745A - 部品組付方法 - Google Patents
部品組付方法Info
- Publication number
- JPS6339745A JPS6339745A JP61179362A JP17936286A JPS6339745A JP S6339745 A JPS6339745 A JP S6339745A JP 61179362 A JP61179362 A JP 61179362A JP 17936286 A JP17936286 A JP 17936286A JP S6339745 A JPS6339745 A JP S6339745A
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- JP
- Japan
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- parts
- camera
- mounting
- engine
- transmission
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- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、例えば自動車のエンジンとトランスミッシ
ョンのような2部品を相互に組み付ける方法に関する。
ョンのような2部品を相互に組み付ける方法に関する。
従来の技術
自@車のエンジンとトランスミッションとを組み付ける
にあたり、その両者の回転方向の位置決めを行なう装置
として例えば特開昭59−73374号公報に示されて
いるものがある。同公報に示されたものは、接触式の位
相合わせ部材によりエンジンとトランスミッション双方
の回転部材の位相合わせを行なうようにしたものである
。
にあたり、その両者の回転方向の位置決めを行なう装置
として例えば特開昭59−73374号公報に示されて
いるものがある。同公報に示されたものは、接触式の位
相合わせ部材によりエンジンとトランスミッション双方
の回転部材の位相合わせを行なうようにしたものである
。
発明が解決しようとする問題点
上記のような従来の方法においては、接触式であるため
に位相合わせが完了するまでの時間が長くなるほか、エ
ンジンとトランスミッションとの対向間隙内に位相合わ
せ装置等が位Itすることに唸るために上記の対向間隙
を大きく確保する必要がある。したがって、位相合わせ
が完了してから両部品を実際に連結するまでの時間も長
くなる。
に位相合わせが完了するまでの時間が長くなるほか、エ
ンジンとトランスミッションとの対向間隙内に位相合わ
せ装置等が位Itすることに唸るために上記の対向間隙
を大きく確保する必要がある。したがって、位相合わせ
が完了してから両部品を実際に連結するまでの時間も長
くなる。
また、上記のように対向間隙が大きい故に両部品を連結
するに際していずれか一方を移動させる距離も大きくな
り、位相合わせ完了時点での精度を維持することが難し
くなる。
するに際していずれか一方を移動させる距離も大きくな
り、位相合わせ完了時点での精度を維持することが難し
くなる。
問題点を解決するための手段
本発明は上記の問題点を解決しようとするもので、実施
例にも示すように、個別の支持手段に支持された21部
品を、それぞれの組付面を対向させた上で相互に組み付
ける方法であって、各組付面における組付基準位置を、
2部品の対向間隙内に配した反射ミラーを介して単一の
カメラで撮像して検出する工程と、前記の検出出力に基
づき少なくともいずれか一方の支持手段に対して部品位
置の補正指令を与えて双方の組付基準位置を一致させた
のち、2部品を相互に組み付ける工程とを含んでいる。
例にも示すように、個別の支持手段に支持された21部
品を、それぞれの組付面を対向させた上で相互に組み付
ける方法であって、各組付面における組付基準位置を、
2部品の対向間隙内に配した反射ミラーを介して単一の
カメラで撮像して検出する工程と、前記の検出出力に基
づき少なくともいずれか一方の支持手段に対して部品位
置の補正指令を与えて双方の組付基準位置を一致させた
のち、2部品を相互に組み付ける工程とを含んでいる。
上記の組付基準位置とは、ボルト孔同士、ポルとボルト
孔、さらには位置決めピンと位置決め孔等を含むもので
ある。
孔、さらには位置決めピンと位置決め孔等を含むもので
ある。
実施例
第4図〜第6図は本発明の一実施例を示す図であり、自
動車のエンジンとトランスミッションとを組み付ける場
合について例示している。
動車のエンジンとトランスミッションとを組み付ける場
合について例示している。
第4図〜第6図に示すように、オーバーヘッドコンベア
1により搬送されてきたエンジンEは支持手段としての
りフタ−2が上昇動作することにより、該リフター2の
りフタ−テーブル3上に移載される。リフターテーブル
3は、X形配Aのリンク4,5のうち一方のリンク5の
下端部をモータ6にて水平方向に移動させることで昇降
する。
1により搬送されてきたエンジンEは支持手段としての
りフタ−2が上昇動作することにより、該リフター2の
りフタ−テーブル3上に移載される。リフターテーブル
3は、X形配Aのリンク4,5のうち一方のリンク5の
下端部をモータ6にて水平方向に移動させることで昇降
する。
同様にコンベア7により搬送されてきたトランスミッシ
ョンMは図示外の移載手段によりリフター8上に移載さ
れる。リフターテーブル9は第6図にも示すように、リ
ンク10の下端部をモータ11により水平方向に移動さ
せることで昇降する。またリンク10の下端部を例えば
X、方向に移動させた場合に、同時にもう一方のリンク
31の下端部をモータ12によりX、方向に移動させる
ことで、リフターテーブル9そのものを水平方向に移動
させることができる。さらに、リフターテーブル9はモ
ータ13を作動させることによりそのθ方向の傾きを変
えることができる。
ョンMは図示外の移載手段によりリフター8上に移載さ
れる。リフターテーブル9は第6図にも示すように、リ
ンク10の下端部をモータ11により水平方向に移動さ
せることで昇降する。またリンク10の下端部を例えば
X、方向に移動させた場合に、同時にもう一方のリンク
31の下端部をモータ12によりX、方向に移動させる
ことで、リフターテーブル9そのものを水平方向に移動
させることができる。さらに、リフターテーブル9はモ
ータ13を作動させることによりそのθ方向の傾きを変
えることができる。
つまり、リフターテーブル3が2方向に昇降可能である
のに対し、リフターテーブル9は2方向。
のに対し、リフターテーブル9は2方向。
X方向およびθ方向にそれぞれ移動可能である。
リフターテーブル9上にはスライドテーブル14がアリ
、このスライドテーブル14はモータ15の作動により
Y方向にスライドする。
、このスライドテーブル14はモータ15の作動により
Y方向にスライドする。
リフターテーブル9にはスライドユニット16が取り付
けられており、そのスライドテーブル17上には2枚の
反射ミラー18が7字状に配設されているほか、OCD
カメラ(以下、単にカメラという)19が搭載されてい
る。これら反射ミラー18およびカメラ19を搭載した
スライドテーブル17はモータ20のはたらきによりス
ライドする。
けられており、そのスライドテーブル17上には2枚の
反射ミラー18が7字状に配設されているほか、OCD
カメラ(以下、単にカメラという)19が搭載されてい
る。これら反射ミラー18およびカメラ19を搭載した
スライドテーブル17はモータ20のはたらきによりス
ライドする。
21は対向配置された一対のキャリブレーションプレー
トで、後述するようにカメラ19でエンジンEおよびト
ランスミッションMの組付面を撮像するにあたっての基
準となる。
トで、後述するようにカメラ19でエンジンEおよびト
ランスミッションMの組付面を撮像するにあたっての基
準となる。
第1図は第4図の状態を模式的に示したもので、第3図
にも示すよう(こ先ずエンジンEおよびトランスミッシ
ョンMがそれぞれのりフタ−2,8上に位置決めされる
と、カメラ19の視野にキャリブレーションプレート2
1が入るようにキャリブレーションポイントP0にてカ
メラ19が位置決めされる。
にも示すよう(こ先ずエンジンEおよびトランスミッシ
ョンMがそれぞれのりフタ−2,8上に位置決めされる
と、カメラ19の視野にキャリブレーションプレート2
1が入るようにキャリブレーションポイントP0にてカ
メラ19が位置決めされる。
キャリブレーションプレート21には第2図に示すよう
に基準マーク22が付されており、この基準マーク22
は設備座標系のX軸、Y軸およびZ軸の交点に合わせて
設定されている。したがって、双方のキャリブレーショ
ンプレート21の基準マーク22が反射ミラー18を介
してカメラ19にて撮像される。
に基準マーク22が付されており、この基準マーク22
は設備座標系のX軸、Y軸およびZ軸の交点に合わせて
設定されている。したがって、双方のキャリブレーショ
ンプレート21の基準マーク22が反射ミラー18を介
してカメラ19にて撮像される。
この時の画像は第3図(a)のようになり、この画像上
での基準マーク22の座標(Xtc+Ztc)、(Xe
c+Zec)を求める。
での基準マーク22の座標(Xtc+Ztc)、(Xe
c+Zec)を求める。
次に反射ミラー18およびカメラ19を搭載したスライ
ドテーブル17が第1画像取込ポイントP、に移動シ、
エンジン1lftオよヒトランスミッションMの各組付
面Fにある第1の組+′1基準位置、例えばボルト孔■
、を撮像する。この場合、反射ミラー18はエンジンE
とトランスミッションMの対向間隙内に位置すること(
こなるが、少なくとも上記のボルト孔■、がカメラ19
の視野1こ入って焦点が合うように予めエンジンEおよ
びトランスミッションMの予備的な位置決めがなされて
いるものである。そして、上記の第1画像取込ポインh
P+での画像は第3図(b)のようになり、この画像上
でのボルト孔■、の座標(xol + zel )+
(xtI r zt、 )を求める。
ドテーブル17が第1画像取込ポイントP、に移動シ、
エンジン1lftオよヒトランスミッションMの各組付
面Fにある第1の組+′1基準位置、例えばボルト孔■
、を撮像する。この場合、反射ミラー18はエンジンE
とトランスミッションMの対向間隙内に位置すること(
こなるが、少なくとも上記のボルト孔■、がカメラ19
の視野1こ入って焦点が合うように予めエンジンEおよ
びトランスミッションMの予備的な位置決めがなされて
いるものである。そして、上記の第1画像取込ポインh
P+での画像は第3図(b)のようになり、この画像上
でのボルト孔■、の座標(xol + zel )+
(xtI r zt、 )を求める。
同様に第2画像取込ポイントP7においても第2の組付
基準位置、例えばボルト孔■2を撮像し、第3図(c)
に示すようζこ画像上でのボルト孔V1の座標(Xs、
、:Ze、)、 (xt:+ zt、 )を求める。
基準位置、例えばボルト孔■2を撮像し、第3図(c)
に示すようζこ画像上でのボルト孔V1の座標(Xs、
、:Ze、)、 (xt:+ zt、 )を求める。
以上のように各座標位置が求められると、反射ミラー1
8およびカメラ19を搭載したスライドテーブル17が
キャリブレーション位置Pc に退避する一方、エン
ジンE側とトランスミッションM側のボルト孔vI *
v!同士の相対位置誤差を演算して求める。この場合
、キャリブレーションプレート21の基準マーク22を
基準としたときのボルト孔V。
8およびカメラ19を搭載したスライドテーブル17が
キャリブレーション位置Pc に退避する一方、エン
ジンE側とトランスミッションM側のボルト孔vI *
v!同士の相対位置誤差を演算して求める。この場合
、キャリブレーションプレート21の基準マーク22を
基準としたときのボルト孔V。
(第1画像取込ポイントル+)の相対位置誤差(二、。
ム、)は(1)式で表わされ、同様(こボルト孔vy(
第2画像取込ポイン)P、)の相対位置誤差(命、。
第2画像取込ポイン)P、)の相対位置誤差(命、。
ム、)は(2)式で表わされる。
(Δx、、シ+) =+ (Xec −Xe、)−(x
tc−xtl)。
tc−xtl)。
(Zec −Ze、) −(Ztc −zt、) )
・−・σノ(ΔXl、ΔZ2) = ((Xsc−Xe
f) −(Xtc −Xt2 ) +(Zec−Zel
)−(Ztc −Ztt) )・・・・・・(2)続い
て、(1) 、 (2)式で求められた相対位置誤差(
怠hΔz1)、(怠、、Δz2)をもとに、例t If
−1−/ジンEを固定としたときにトランスミッショ
ンMの位置をどれだけ補正すればよいかを演算する。
・−・σノ(ΔXl、ΔZ2) = ((Xsc−Xe
f) −(Xtc −Xt2 ) +(Zec−Zel
)−(Ztc −Ztt) )・・・・・・(2)続い
て、(1) 、 (2)式で求められた相対位置誤差(
怠hΔz1)、(怠、、Δz2)をもとに、例t If
−1−/ジンEを固定としたときにトランスミッショ
ンMの位置をどれだけ補正すればよいかを演算する。
この場合、X方向について補正すべき量をΔXとし、同
様にZおよびθ方向についてはΔ2.△θとすると、Δ
I、Δ2.Δθは次式によって求められる。
様にZおよびθ方向についてはΔ2.△θとすると、Δ
I、Δ2.Δθは次式によって求められる。
Δx = fz (Δj、鍵2.ΔZ+、△zt)Δz
=fz(怠!艶引、ΔzIeΔ句)Δθ=fθ(二hΔ
x1.ΔZl+ムzt)ただし、fXs fZ 、 f
zは設備固有の関数である。
=fz(怠!艶引、ΔzIeΔ句)Δθ=fθ(二hΔ
x1.ΔZl+ムzt)ただし、fXs fZ 、 f
zは設備固有の関数である。
次に上記のようにして求められた補正量fXl fz。
fzをリフター8の制御系に補正指令として与える。そ
の結果、第5図および第6図に示したようtこ、モータ
11 、12のはたらきによりトランスミッションMの
X方向の位置が修正され、同様にモータ11のはたらき
により2方向の位置が、モータI3のはたらきによりθ
方向の位置がそれぞれ修正され、エンジンE側とトラン
スミッションM側のボルト孔V、 、 V、およびvt
* v2同士の位置が一致すること(どなる。そして
、モータ15のはたらきによりトランスミッションMを
エンジンEに向かってY方向に前進させると、双方の組
付面F同士が接合し、ロボットまたは作業者によりボル
ト締めが施されて両者が一体化されろことになる。
の結果、第5図および第6図に示したようtこ、モータ
11 、12のはたらきによりトランスミッションMの
X方向の位置が修正され、同様にモータ11のはたらき
により2方向の位置が、モータI3のはたらきによりθ
方向の位置がそれぞれ修正され、エンジンE側とトラン
スミッションM側のボルト孔V、 、 V、およびvt
* v2同士の位置が一致すること(どなる。そして
、モータ15のはたらきによりトランスミッションMを
エンジンEに向かってY方向に前進させると、双方の組
付面F同士が接合し、ロボットまたは作業者によりボル
ト締めが施されて両者が一体化されろことになる。
第7図は本発明の他の実施例を示すもので、本実施例に
おいては、エンジンEに部品Peを組み付けるにあたり
、部品P。を関節型のロボット23に支持させるととも
に、反射ミラー18およびカメラ19についても別の関
節型のロボツ) 24に支持させたものである。本実施
例でエンジンEと部品Pe と処する。
おいては、エンジンEに部品Peを組み付けるにあたり
、部品P。を関節型のロボット23に支持させるととも
に、反射ミラー18およびカメラ19についても別の関
節型のロボツ) 24に支持させたものである。本実施
例でエンジンEと部品Pe と処する。
発明の効果
本発明によれば、対応する組付基準位置を単一のカメラ
で認識して位置補正するようlこしているため、従来の
接触式と比べてサイクルタイムを短くできるほか、2部
品の対向間隙を小さくでき、2部品の位置を合わせたの
ち実際1こ両者を結合するまでの位置精度が問題となる
ことはない。
で認識して位置補正するようlこしているため、従来の
接触式と比べてサイクルタイムを短くできるほか、2部
品の対向間隙を小さくでき、2部品の位置を合わせたの
ち実際1こ両者を結合するまでの位置精度が問題となる
ことはない。
第1図は本発明方法の一実施例を示す説明図、第2図は
キャリブレーションプレートの斜視図、第3図は第1図
での手順のフロー千ヤード、第4図は組付装置の平面図
、第5図は第4図の正面図、第6図は!5図のへ方向矢
視図、@7図は本発明の他の実施例を示す説明図である
。 2.8・・・支持手段としてのりフタ−118・・・反
射ミラー、19・・・カメラ、E・・・エンジン、M・
・・トランスミッション、vI + vt・・・組付基
準位置としてのボルト孔。 第1図 18−−−−−一受軒ミ乃− 19−−−−−一でメラ E −−−−−一工//゛/ 第 2 図 M−−−−−−1−ラ〉・ス5
・ン・/V++Vz−−−公ルト謬す 第5図 第6図
キャリブレーションプレートの斜視図、第3図は第1図
での手順のフロー千ヤード、第4図は組付装置の平面図
、第5図は第4図の正面図、第6図は!5図のへ方向矢
視図、@7図は本発明の他の実施例を示す説明図である
。 2.8・・・支持手段としてのりフタ−118・・・反
射ミラー、19・・・カメラ、E・・・エンジン、M・
・・トランスミッション、vI + vt・・・組付基
準位置としてのボルト孔。 第1図 18−−−−−一受軒ミ乃− 19−−−−−一でメラ E −−−−−一工//゛/ 第 2 図 M−−−−−−1−ラ〉・ス5
・ン・/V++Vz−−−公ルト謬す 第5図 第6図
Claims (1)
- (1)個別の支持手段に支持された2部品を、それぞれ
の組付面を対向させた上で相互に組み付ける方法であつ
て、各組付面における組付基準位置を、2部品の対向間
隙内に配した反射ミラーを介して単一のカメラで撮像し
て検出する工程と、前記の検出出力に基づき少なくとも
いずれか一方の支持手段に部品位置の補正指令を与えて
双方の組付基準位置を一致させたのち、2部品を相互に
組み付ける工程とを含むことを特徴とする部品組付方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61179362A JPH0665449B2 (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | 部品組付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61179362A JPH0665449B2 (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | 部品組付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6339745A true JPS6339745A (ja) | 1988-02-20 |
| JPH0665449B2 JPH0665449B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=16064525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61179362A Expired - Lifetime JPH0665449B2 (ja) | 1986-07-30 | 1986-07-30 | 部品組付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665449B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0387536U (ja) * | 1989-12-22 | 1991-09-05 | ||
| JP2002274452A (ja) * | 2001-03-22 | 2002-09-25 | Honda Motor Co Ltd | サスペンション組付装置 |
| WO2012081700A1 (ja) * | 2010-12-17 | 2012-06-21 | 三菱重工業株式会社 | 構造物製造方法及び構造物製造装置 |
| JP2015136776A (ja) * | 2014-01-24 | 2015-07-30 | 日産自動車株式会社 | 自動車用パワーユニットの組立方法 |
| CN113074635A (zh) * | 2021-03-29 | 2021-07-06 | 哈尔滨市科佳通用机电股份有限公司 | 一种标定螺栓及利用该标定螺栓检测螺栓松脱的方法 |
| CN114043186A (zh) * | 2021-09-30 | 2022-02-15 | 中联重科股份有限公司 | 活动支腿捅装设备和活动支腿捅装方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498994A (ja) * | 1972-05-27 | 1974-01-26 |
-
1986
- 1986-07-30 JP JP61179362A patent/JPH0665449B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498994A (ja) * | 1972-05-27 | 1974-01-26 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0387536U (ja) * | 1989-12-22 | 1991-09-05 | ||
| JP2002274452A (ja) * | 2001-03-22 | 2002-09-25 | Honda Motor Co Ltd | サスペンション組付装置 |
| WO2012081700A1 (ja) * | 2010-12-17 | 2012-06-21 | 三菱重工業株式会社 | 構造物製造方法及び構造物製造装置 |
| JP2012131239A (ja) * | 2010-12-17 | 2012-07-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 構造物製造方法及び構造物製造装置 |
| US9296465B2 (en) | 2010-12-17 | 2016-03-29 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Method for manufacturing a wing body |
| JP2015136776A (ja) * | 2014-01-24 | 2015-07-30 | 日産自動車株式会社 | 自動車用パワーユニットの組立方法 |
| CN113074635A (zh) * | 2021-03-29 | 2021-07-06 | 哈尔滨市科佳通用机电股份有限公司 | 一种标定螺栓及利用该标定螺栓检测螺栓松脱的方法 |
| CN114043186A (zh) * | 2021-09-30 | 2022-02-15 | 中联重科股份有限公司 | 活动支腿捅装设备和活动支腿捅装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0665449B2 (ja) | 1994-08-24 |
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