JPS6340147Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6340147Y2 JPS6340147Y2 JP1983055271U JP5527183U JPS6340147Y2 JP S6340147 Y2 JPS6340147 Y2 JP S6340147Y2 JP 1983055271 U JP1983055271 U JP 1983055271U JP 5527183 U JP5527183 U JP 5527183U JP S6340147 Y2 JPS6340147 Y2 JP S6340147Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- inner cylinder
- discharge port
- port
- hopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 19
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 19
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 claims description 17
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 12
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 11
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 10
- 239000000654 additive Substances 0.000 claims description 8
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 6
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 5
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 5
- 235000012180 bread and bread product Nutrition 0.000 claims 1
- 235000008429 bread Nutrition 0.000 description 15
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 5
- 230000000996 additive effect Effects 0.000 description 4
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 4
- 239000011343 solid material Substances 0.000 description 4
- 240000006365 Vitis vinifera Species 0.000 description 2
- 235000014787 Vitis vinifera Nutrition 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 244000105624 Arachis hypogaea Species 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 235000013379 molasses Nutrition 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 235000020232 peanut Nutrition 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はレーズン(干ぶどう)、ピーナツなど
の非粘着性固形物を菓子、パンに機械的に接着せ
しめる菓子、パンにおける非粘着性固形物接着装
置に関するものである。
の非粘着性固形物を菓子、パンに機械的に接着せ
しめる菓子、パンにおける非粘着性固形物接着装
置に関するものである。
従来、非粘着性固形物を菓子、パンの表面に接
着するには、まず菓子、パンの表面にクリーム状
の粘着物を塗布して、この粘着物上に、作業者が
手で摘んだ非粘着性固形物を振りかけていた。従
つて、他の工程(例えば、型どり、粘着性添加物
の塗布作業など)は機械化されているが、非粘着
性固形物を接着する工程のみが、機械化すること
ができず、人力に頼つているため斯る工程に合わ
せて機械のスピードを調整しなければならず、生
産性が頗る悪い欠陥があつた。そこで、本考案は
既様な不具合を除去することを目的とするもので
あり、その基本的構成は搬送コンベアの上方に設
けて粘着性添加物と共に非粘着性固形物を投入し
撹拌するホツパ、ホツパの吐出口に連設した型取
り機構、該型取り機構の下部に設けた吹付機構と
からなり、ホツパの吐出口よりプランジヤで回転
体の貯溜口に非粘着性固形物を粘着性添加物(油
脂又は糖蜜、洋酒などで味付けしたもの)と共に
押し込み、回転体で外筒の排出口まで運び、排出
口より吹付機構の圧縮空気の噴出力によつて、排
出口下方に搬送される菓子、パンに吹き付けて接
着するものである。
着するには、まず菓子、パンの表面にクリーム状
の粘着物を塗布して、この粘着物上に、作業者が
手で摘んだ非粘着性固形物を振りかけていた。従
つて、他の工程(例えば、型どり、粘着性添加物
の塗布作業など)は機械化されているが、非粘着
性固形物を接着する工程のみが、機械化すること
ができず、人力に頼つているため斯る工程に合わ
せて機械のスピードを調整しなければならず、生
産性が頗る悪い欠陥があつた。そこで、本考案は
既様な不具合を除去することを目的とするもので
あり、その基本的構成は搬送コンベアの上方に設
けて粘着性添加物と共に非粘着性固形物を投入し
撹拌するホツパ、ホツパの吐出口に連設した型取
り機構、該型取り機構の下部に設けた吹付機構と
からなり、ホツパの吐出口よりプランジヤで回転
体の貯溜口に非粘着性固形物を粘着性添加物(油
脂又は糖蜜、洋酒などで味付けしたもの)と共に
押し込み、回転体で外筒の排出口まで運び、排出
口より吹付機構の圧縮空気の噴出力によつて、排
出口下方に搬送される菓子、パンに吹き付けて接
着するものである。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
すると、図中イは撹拌機構11と加温機構12を
有するホツパ、ロはホツパの吐出口に連設した型
取り機構、ハは型取機構の下部吹付機構を夫々示
す、ホツパイは搬送コンベア1の幅と略同一幅W
を有し、その下部には適宜間隔をおいて、多数の
吐出口13,13…が開口され、内部には撹拌機
構11が内設され、周面には温水ジヤケツトなど
の加温機構12,12が設けてある。図中14は
投入口に設けた蓋体である。以上の吐出口13,
13…は隔壁15によつて一方側に偏つた位置に
配設され、この各吐出口13,13…には型取り
機構ロの通口20a方向に往復動するプランジヤ
が設けてあり、このプランジヤ16は回転軸17
に取付けた腕杆18によつて往復動して、撹拌機
構11により粘着性添加物と共に撹拌された非粘
着性固形物2を回転体21の貯溜口21aに押込
む構造である。
すると、図中イは撹拌機構11と加温機構12を
有するホツパ、ロはホツパの吐出口に連設した型
取り機構、ハは型取機構の下部吹付機構を夫々示
す、ホツパイは搬送コンベア1の幅と略同一幅W
を有し、その下部には適宜間隔をおいて、多数の
吐出口13,13…が開口され、内部には撹拌機
構11が内設され、周面には温水ジヤケツトなど
の加温機構12,12が設けてある。図中14は
投入口に設けた蓋体である。以上の吐出口13,
13…は隔壁15によつて一方側に偏つた位置に
配設され、この各吐出口13,13…には型取り
機構ロの通口20a方向に往復動するプランジヤ
が設けてあり、このプランジヤ16は回転軸17
に取付けた腕杆18によつて往復動して、撹拌機
構11により粘着性添加物と共に撹拌された非粘
着性固形物2を回転体21の貯溜口21aに押込
む構造である。
型取り機構ロは斜上方にホツパイの吐出口13
に連通する通口20aを有し下部に排出口20b
を有する外筒20と、この外筒20の内側に沿つ
て所定の間隙をあけ外筒20の排出口20bに対
応する位置に通風口22aを有する内筒22と、
外筒20の通口20a、排出口20b及び内筒2
2の通風口22aに対応する位置に貯溜口21
a,21a…を有し外筒20と内筒22との間隙
内を回動する回転体21とから構成されている。
外筒20は搬送コンベア1に対して直交状に配設
し、その通口20aと排出口20bは、回転体2
1における同一回動位置上にあり、また内筒22
における外筒20の排出口20bに対応する個所
に設けた通風口22aは圧縮空気の拡散を防止す
るために排出口22bより、小径に形成されてい
る。
に連通する通口20aを有し下部に排出口20b
を有する外筒20と、この外筒20の内側に沿つ
て所定の間隙をあけ外筒20の排出口20bに対
応する位置に通風口22aを有する内筒22と、
外筒20の通口20a、排出口20b及び内筒2
2の通風口22aに対応する位置に貯溜口21
a,21a…を有し外筒20と内筒22との間隙
内を回動する回転体21とから構成されている。
外筒20は搬送コンベア1に対して直交状に配設
し、その通口20aと排出口20bは、回転体2
1における同一回動位置上にあり、また内筒22
における外筒20の排出口20bに対応する個所
に設けた通風口22aは圧縮空気の拡散を防止す
るために排出口22bより、小径に形成されてい
る。
回転体21の貯溜口21a,21a…は、回転
体21の周囲方向に多数開口されており、その平
面形状は菓子、パンの生地3に接着する形状(図
示するものは非粘着性固形物が一列状)に合せて
形成されている。そして、この回転体21はその
貯溜口21aが外筒20の通口20aに位置した
際にプランジヤ16によつてホツパイ内の非粘着
性固形物2が粘着性添加物と共に充填され、その
貯溜口21a内に充填された非粘着性固形物2は
回転体21の回転体21の回転によつて内筒20
の排出口22bまで運ばれ、吹付機構ハによつて
菓子、パンの生地3上に吹付け接着される。
体21の周囲方向に多数開口されており、その平
面形状は菓子、パンの生地3に接着する形状(図
示するものは非粘着性固形物が一列状)に合せて
形成されている。そして、この回転体21はその
貯溜口21aが外筒20の通口20aに位置した
際にプランジヤ16によつてホツパイ内の非粘着
性固形物2が粘着性添加物と共に充填され、その
貯溜口21a内に充填された非粘着性固形物2は
回転体21の回転体21の回転によつて内筒20
の排出口22bまで運ばれ、吹付機構ハによつて
菓子、パンの生地3上に吹付け接着される。
吹付機構ハはコンプレツサーPに連絡する通風
管30を内筒22内に配設し、内筒22の通風口
22aに対応する部分に送風口30a,30a…
を設けてあり、圧縮空気が、内筒22の通風口2
2aから、回転体21の貯溜口21aに向けて送
風せしめ、貯溜口21a内の非粘着性固形物2を
添加物と共に外筒20の排出口20bより搬送コ
ンベア1上の菓子、パンの生地3上に吹き付けて
接着するようになつている。
管30を内筒22内に配設し、内筒22の通風口
22aに対応する部分に送風口30a,30a…
を設けてあり、圧縮空気が、内筒22の通風口2
2aから、回転体21の貯溜口21aに向けて送
風せしめ、貯溜口21a内の非粘着性固形物2を
添加物と共に外筒20の排出口20bより搬送コ
ンベア1上の菓子、パンの生地3上に吹き付けて
接着するようになつている。
なお、前記回転体21の駆動と搬送コンベア1
のそれとは連動されており、搬送コンベア1によ
つて搬送される菓子、パンの生地3上に、非粘着
性固形物2が排出されるように調整されている。
のそれとは連動されており、搬送コンベア1によ
つて搬送される菓子、パンの生地3上に、非粘着
性固形物2が排出されるように調整されている。
そして、この装置は第1図、第2図に示す位置
に配設され、サンドイツチ状菓子が製造される。
即ち第1図、第2図において、図中4は生地供給
装置で、菓子、パンの生地3をコンベ31上に一
枚毎且つ所定の間隔をおいて供給する。搬送コン
ベア1上に供給された生地3はその表面にクリー
ム充填機5によつてクリーム2a,2aが塗布さ
れ、更に、非粘着性固形物2が粘着性添加物と共
に前記吹付装置ハによつて吹き付け接着される。
そして、その上にクリーム充填機5′によつてク
リーム2a′上に生地3′が、生地供給装置4′によ
つて積み重ねられてサンドイツチ状菓子が形成さ
れる。
に配設され、サンドイツチ状菓子が製造される。
即ち第1図、第2図において、図中4は生地供給
装置で、菓子、パンの生地3をコンベ31上に一
枚毎且つ所定の間隔をおいて供給する。搬送コン
ベア1上に供給された生地3はその表面にクリー
ム充填機5によつてクリーム2a,2aが塗布さ
れ、更に、非粘着性固形物2が粘着性添加物と共
に前記吹付装置ハによつて吹き付け接着される。
そして、その上にクリーム充填機5′によつてク
リーム2a′上に生地3′が、生地供給装置4′によ
つて積み重ねられてサンドイツチ状菓子が形成さ
れる。
本考案は叙上の如く、ホツパ内で粘着性添加物
と共に撹拌された非粘着性固形物はプランジヤで
回転体の貯溜口に微圧入されて、外筒の排出によ
り吹付機構によつて菓子、パン上に接着される。
従つて、非粘着性固形物を自動的に菓子、パンに
接着できるため、従来の人力によるものに比べ、
生産性が頗る良し、菓子パンの全工程を機械化で
き、低原価且つ衛生的に菓子、パンを製造でき
る。しかも、プランジヤによる回転体の貯溜口に
対する充填が、外筒の斜上方で行うので、充填が
確実に行うことができる。また回転体の貯溜口に
的確に充填されるため、菓子、パンに対する非粘
着物の接着個数、配列などが一定で、人力による
ものの如くバラ付きがない。
と共に撹拌された非粘着性固形物はプランジヤで
回転体の貯溜口に微圧入されて、外筒の排出によ
り吹付機構によつて菓子、パン上に接着される。
従つて、非粘着性固形物を自動的に菓子、パンに
接着できるため、従来の人力によるものに比べ、
生産性が頗る良し、菓子パンの全工程を機械化で
き、低原価且つ衛生的に菓子、パンを製造でき
る。しかも、プランジヤによる回転体の貯溜口に
対する充填が、外筒の斜上方で行うので、充填が
確実に行うことができる。また回転体の貯溜口に
的確に充填されるため、菓子、パンに対する非粘
着物の接着個数、配列などが一定で、人力による
ものの如くバラ付きがない。
依つて所期の目的を達成する。
第1図は菓子、パンの製造工程を示す斜視図、
第2図は同製造装置を示す縦断面図、第3図は本
考案装置の縦断面図、第4図は第3図におけるA
の拡大図、第5図は第3図におけるBの拡大図、
第6図は分解斜視図である。 図中イはホツパ、ロは型取り機構、ハは吹付機
構、20は外筒、21は回転体、22は内筒を
夫々示す。
第2図は同製造装置を示す縦断面図、第3図は本
考案装置の縦断面図、第4図は第3図におけるA
の拡大図、第5図は第3図におけるBの拡大図、
第6図は分解斜視図である。 図中イはホツパ、ロは型取り機構、ハは吹付機
構、20は外筒、21は回転体、22は内筒を
夫々示す。
Claims (1)
- 搬送コンベヤの上方に設けて粘着性添加物と共
に非粘着性固形物を投入し撹拌するホツパ、ホツ
パの吐出口に連設した型取り機構、該型取り機構
の下部に設けた吹付機構とからなり、前記型取り
機構は斜上方にホツパの吐出口に連通する通口を
有し下部に排出口を有する外筒と、この外筒の内
側に沿つて所定の間隙をあけ外筒の排出口に対応
する位置に通風口を有する内筒と、外筒の通口、
排出口及び内筒の通風口に対応する位置に貯溜口
を有し外筒と内筒との間隙内を回動する回転体と
から構成され、前記ホツパの外筒の通口に臨む位
置にはプランジヤを設け、前記吹付機構は内筒の
通風口より外筒の排出口方向に圧縮空気を送風す
る送風口を、内筒の通風口近傍に設けてなること
を特徴とする菓子、パンにおける非粘着性固形物
接着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983055271U JPS59159279U (ja) | 1983-04-12 | 1983-04-12 | 菓子、パンにおける非粘着性固形物接着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983055271U JPS59159279U (ja) | 1983-04-12 | 1983-04-12 | 菓子、パンにおける非粘着性固形物接着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59159279U JPS59159279U (ja) | 1984-10-25 |
| JPS6340147Y2 true JPS6340147Y2 (ja) | 1988-10-20 |
Family
ID=30185593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983055271U Granted JPS59159279U (ja) | 1983-04-12 | 1983-04-12 | 菓子、パンにおける非粘着性固形物接着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59159279U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016119888A (ja) * | 2014-12-25 | 2016-07-07 | 古川機工株式会社 | 積層食品製造装置及び積層食品袋詰め装置 |
-
1983
- 1983-04-12 JP JP1983055271U patent/JPS59159279U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016119888A (ja) * | 2014-12-25 | 2016-07-07 | 古川機工株式会社 | 積層食品製造装置及び積層食品袋詰め装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59159279U (ja) | 1984-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2448786A (en) | Confectionery forming mechanism | |
| US4188768A (en) | Apparatus for producing frozen confections | |
| EP0093785B1 (en) | Method for forming cakes | |
| US2837042A (en) | Cereal manufacturing device | |
| JPS5831180B2 (ja) | 包あん方法及び包あん機 | |
| US4760778A (en) | Peanut applicator and process of making a confectionery product | |
| US4851248A (en) | Process of making a confectionery product | |
| JPS6340147Y2 (ja) | ||
| US2657647A (en) | Confection machinery | |
| US3381632A (en) | Method and apparatus of molding pizza pie crusts, cheese slices and the like | |
| JPH0346097B2 (ja) | ||
| US2163580A (en) | Confection making apparatus | |
| US3870199A (en) | Depositing apparatus | |
| KR102093730B1 (ko) | 또띠아용 반죽볼 성형기의 롤링 유니트 | |
| US2663269A (en) | Method for producing edible coatings for edible products | |
| JP2003235457A (ja) | 食品の成形方法及び成形装置 | |
| JP3988823B2 (ja) | 可食性粉末を塗布して得られた食品及びその製造方法 | |
| JPS6142396Y2 (ja) | ||
| US1341023A (en) | Coating apparatus | |
| JP3774187B2 (ja) | 包装おにぎり製造装置 | |
| JP2793314B2 (ja) | 可食性容器の製造法及び製造装置 | |
| CN215123846U (zh) | 一种虾饼粘粉装置 | |
| JPH0151980B2 (ja) | ||
| BE1030051B1 (nl) | Werkwijze voor het vormen van dessertgebak | |
| JPS6137270Y2 (ja) |