JPS634018Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS634018Y2 JPS634018Y2 JP1982125524U JP12552482U JPS634018Y2 JP S634018 Y2 JPS634018 Y2 JP S634018Y2 JP 1982125524 U JP1982125524 U JP 1982125524U JP 12552482 U JP12552482 U JP 12552482U JP S634018 Y2 JPS634018 Y2 JP S634018Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alignment
- spirals
- conveyor
- long vegetables
- spiral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、長物野菜の整列装置に関し、莢豆
類、ナス、キユーリ等のいわゆる長物野菜を移送
途中で整列させようとするものであり、野菜の選
別や箱詰、包装処理装置等に利用できる。
類、ナス、キユーリ等のいわゆる長物野菜を移送
途中で整列させようとするものであり、野菜の選
別や箱詰、包装処理装置等に利用できる。
テーパー状の物品を整列する装置として、特開
昭49−44466号公報がある。
昭49−44466号公報がある。
この従来装置は、次のように構成されている。
即ち、幅の狭い取入ベルト12の終端側には、取
入ベルト12の左右両側方へすき分ける分流器1
5を配置して、この分流器15で左右に分けられ
たテーパー状の物品を、左右の螺旋突条16aを
有するラギング16で一定方向へ整列するもので
ある。
即ち、幅の狭い取入ベルト12の終端側には、取
入ベルト12の左右両側方へすき分ける分流器1
5を配置して、この分流器15で左右に分けられ
たテーパー状の物品を、左右の螺旋突条16aを
有するラギング16で一定方向へ整列するもので
ある。
この従来装置にあつては、幅の狭い取入ベルト
12の終端部に送られたテーパー状の物品は、分
流器15で左右両方向へ振り分けられた後に、後
続の左右の螺旋突条16aを有するラギング16
へ引き継がれるものである。従つて、テーパー状
の物品が分流器15で左右に交互に振り分けられ
ると良いが、一方に偏つて振り分けられると、片
側にテーパー状の物品が停滞し、整列能率が低下
するという問題点があつた。
12の終端部に送られたテーパー状の物品は、分
流器15で左右両方向へ振り分けられた後に、後
続の左右の螺旋突条16aを有するラギング16
へ引き継がれるものである。従つて、テーパー状
の物品が分流器15で左右に交互に振り分けられ
ると良いが、一方に偏つて振り分けられると、片
側にテーパー状の物品が停滞し、整列能率が低下
するという問題点があつた。
そこで、この考案は、供給コンベアから整列螺
旋に供給された長物野菜を、整列螺旋の部分で停
滞させることなく能率的に整列させると共に、整
列螺旋の左右側端部での長物野菜の側枠等との接
触を防止して、整列の乱れを防止しようとするも
のである。
旋に供給された長物野菜を、整列螺旋の部分で停
滞させることなく能率的に整列させると共に、整
列螺旋の左右側端部での長物野菜の側枠等との接
触を防止して、整列の乱れを防止しようとするも
のである。
かかる技術的課題を解決するためのこの考案の
技術手段は、長物野菜2を供給する供給コンベア
4の移送終端側に、回転周面に螺旋突条1を有し
ていて回転によりさや豆等の長物野菜2を受けて
一定方向に整列する整列螺旋3,3を配設し、該
整列螺旋3,3の軸線方向を該供給コンベア4の
移送方向にたいして直交するように配設すると共
に、該整列螺旋3,3の長さを該供給コンベア4
の載置幅ロよりも左右外側方向へ長く構成し、隣
接する整列螺旋3,3間には該整列螺旋3,3の
軸線方向へ沿つた長物野菜2が落下することので
きる整列落下空間20を構成し、該整列螺旋3,
3の軸線方向の長さと略々同じ移送幅の排出コン
ベア5を配設してなる長物野菜の整列装置の構成
としたことである。
技術手段は、長物野菜2を供給する供給コンベア
4の移送終端側に、回転周面に螺旋突条1を有し
ていて回転によりさや豆等の長物野菜2を受けて
一定方向に整列する整列螺旋3,3を配設し、該
整列螺旋3,3の軸線方向を該供給コンベア4の
移送方向にたいして直交するように配設すると共
に、該整列螺旋3,3の長さを該供給コンベア4
の載置幅ロよりも左右外側方向へ長く構成し、隣
接する整列螺旋3,3間には該整列螺旋3,3の
軸線方向へ沿つた長物野菜2が落下することので
きる整列落下空間20を構成し、該整列螺旋3,
3の軸線方向の長さと略々同じ移送幅の排出コン
ベア5を配設してなる長物野菜の整列装置の構成
としたことである。
供給コンベア4上に載置された長物野菜2は、
移送終端側から整列螺旋3,3上に落下供給され
ると、回転する整列螺旋3,3の螺旋突条1で長
手方向へ沿つて整列され、このように整列される
と長物野菜2は整列螺旋3,3間の整列落下空間
20から下方の排出コンベア5上へ落下するの
で、整列螺旋3,3の部分に長物野菜が停滞する
ことがなくて整列能率を向上させることができる
ものであり、また、整列螺旋3,3の回転によつ
て整列落下する際に、長物野菜はその長手方向を
整列螺旋3,3の軸方向へ沿うように整列されて
いくものであるが、この整列螺旋3,3の左右横
方向端部は、上記の供給コンベア4の幅よりも横
側方へ幅広に構成されているため、長物野菜2が
整列螺旋3,3の上方に載置されているとき及び
下方の排出コンベア5へ落下する際に外方へ拡散
しようとしても、長物野菜2が側枠等に接触しに
くく、従つて、整列された長物野菜2の整列状態
の乱れが少なく、整列されたままの姿勢で落下処
理することができるものである。
移送終端側から整列螺旋3,3上に落下供給され
ると、回転する整列螺旋3,3の螺旋突条1で長
手方向へ沿つて整列され、このように整列される
と長物野菜2は整列螺旋3,3間の整列落下空間
20から下方の排出コンベア5上へ落下するの
で、整列螺旋3,3の部分に長物野菜が停滞する
ことがなくて整列能率を向上させることができる
ものであり、また、整列螺旋3,3の回転によつ
て整列落下する際に、長物野菜はその長手方向を
整列螺旋3,3の軸方向へ沿うように整列されて
いくものであるが、この整列螺旋3,3の左右横
方向端部は、上記の供給コンベア4の幅よりも横
側方へ幅広に構成されているため、長物野菜2が
整列螺旋3,3の上方に載置されているとき及び
下方の排出コンベア5へ落下する際に外方へ拡散
しようとしても、長物野菜2が側枠等に接触しに
くく、従つて、整列された長物野菜2の整列状態
の乱れが少なく、整列されたままの姿勢で落下処
理することができるものである。
まず、実施例の構成について説明する。
整列螺旋3,3は円筒形ロールの周面に螺旋突
条1を螺旋状に設けたもので、排出コンベア5の
始端上方において軸心を横方向にして配設し、こ
の隣接する整列螺旋3,3の間には、整列螺旋
3,3の軸方向に沿つていて、且つ、該軸方向に
沿つた長物野菜2が落下する前後一定間隔の整列
落下空間14を構成し、各整列螺旋3,3はモー
タ6によつて、チエン7等の連動機構を介して同
方向に回転できる構成である。各整列螺旋3,3
の相対向する相互間にあつては、螺旋突条1を
正・逆に旋回形成してもよいが、全て同方向に設
けるもよい。又、相対向する整列螺旋3,3相互
において、逆回転すべく連動構成するもよい。8
は各整列螺旋3,3の側端部を軸受する側枠であ
り、排出コンベア5はこの側枠8の幅とほぼ同程
度に設けている。
条1を螺旋状に設けたもので、排出コンベア5の
始端上方において軸心を横方向にして配設し、こ
の隣接する整列螺旋3,3の間には、整列螺旋
3,3の軸方向に沿つていて、且つ、該軸方向に
沿つた長物野菜2が落下する前後一定間隔の整列
落下空間14を構成し、各整列螺旋3,3はモー
タ6によつて、チエン7等の連動機構を介して同
方向に回転できる構成である。各整列螺旋3,3
の相対向する相互間にあつては、螺旋突条1を
正・逆に旋回形成してもよいが、全て同方向に設
けるもよい。又、相対向する整列螺旋3,3相互
において、逆回転すべく連動構成するもよい。8
は各整列螺旋3,3の側端部を軸受する側枠であ
り、排出コンベア5はこの側枠8の幅とほぼ同程
度に設けている。
この整列螺旋3,3の始端側上方にのぞませる
供給コンベア4は、排出コンベア5と同様平ベル
トによつて構成し、この供給コンベア4の幅ロを
上記整列螺旋3,3の幅イよりも適宜狭く設定
し、整列螺旋3,3の左右両側端部が供給コンベ
ア4の両側端よりも各々横外側方に拡張した形態
である。
供給コンベア4は、排出コンベア5と同様平ベル
トによつて構成し、この供給コンベア4の幅ロを
上記整列螺旋3,3の幅イよりも適宜狭く設定
し、整列螺旋3,3の左右両側端部が供給コンベ
ア4の両側端よりも各々横外側方に拡張した形態
である。
第3図、第4図はこの考案を施した実施態様で
あるが、供給コンベア4は前端を上位にした傾斜
のラグ付平ベルトによつて構成し、この後部には
コンベア9,10及び11を設け、コンベア10
はコンベア11から受継いだ長物野菜2をコンベ
ア9の幅一杯に拡散して供給すべく、左右方向に
往復移動する構成としている。12は供給台で、
13はコンテナであり、供給台12上のコンテナ
13をコンベア11上に転倒しうる形態として、
長物野菜2をこれら一連のコンベアに移送供給で
きるものである。
あるが、供給コンベア4は前端を上位にした傾斜
のラグ付平ベルトによつて構成し、この後部には
コンベア9,10及び11を設け、コンベア10
はコンベア11から受継いだ長物野菜2をコンベ
ア9の幅一杯に拡散して供給すべく、左右方向に
往復移動する構成としている。12は供給台で、
13はコンテナであり、供給台12上のコンテナ
13をコンベア11上に転倒しうる形態として、
長物野菜2をこれら一連のコンベアに移送供給で
きるものである。
又、排出コンベア5及びこの前側に連設するコ
ンベア14,15は平ベルトからなり、これらコ
ンベア5,14,15の左右両側には、作業者が
立つ台16であつて、移送される長物野菜を選別
することができる。17は、ラグ付コンベアで、
このラグ付コンベア17には適当幅毎に仕切壁1
8を設け、各々の間隔部に長物野菜2を整列させ
た状態で上方に移送しうる如く斜設し、このラグ
付コンベア17の終端下部には、詰込コンベア1
9をのぞませ、この詰込コンベア19を箱詰装置
等に連設している。
ンベア14,15は平ベルトからなり、これらコ
ンベア5,14,15の左右両側には、作業者が
立つ台16であつて、移送される長物野菜を選別
することができる。17は、ラグ付コンベアで、
このラグ付コンベア17には適当幅毎に仕切壁1
8を設け、各々の間隔部に長物野菜2を整列させ
た状態で上方に移送しうる如く斜設し、このラグ
付コンベア17の終端下部には、詰込コンベア1
9をのぞませ、この詰込コンベア19を箱詰装置
等に連設している。
コンテナ13によつて供給される長物野菜2は
コンベア11からコンベア10に受け継がれ、こ
れによつて幅の広いコンベア9上に拡散載置さ
れ、更に供給コンベア4から整列螺旋3,3上に
供給される間は、長物野菜2はその方向性は任意
であり、揃つてないのが普通であるが、長物野菜
2が供給コンベア4から整列螺旋3,3上に供給
されると、この整列螺旋3,3の回転により、長
物野菜2の方向が長手方向を整列螺旋3,3の軸
方向沿わせるように揃えられて、各整列螺旋3,
3間に構成されている整列落下空間20から落下
されることとなり、この間に整列された長物野菜
2は若干供給コンベア4の供給幅ロよりも拡つた
状態となつて、排出コンベア5上を移送され、こ
の排出コンベア5の上面を移送される間に人手に
より選別され、良品のみ排出コンベア5上に残さ
れて移送される。このような選別作用はコンベア
14,15上においても行われるが、排出コンベ
ア5、コンベア14,15毎に若干の段落部を設
けているために、長物野菜2が落下して受け継が
れる際に、反転されることとなり、選別を受け易
くなる。ラグ付コンベア17から詰込コンベア1
9に供給された野菜は、包装される。
コンベア11からコンベア10に受け継がれ、こ
れによつて幅の広いコンベア9上に拡散載置さ
れ、更に供給コンベア4から整列螺旋3,3上に
供給される間は、長物野菜2はその方向性は任意
であり、揃つてないのが普通であるが、長物野菜
2が供給コンベア4から整列螺旋3,3上に供給
されると、この整列螺旋3,3の回転により、長
物野菜2の方向が長手方向を整列螺旋3,3の軸
方向沿わせるように揃えられて、各整列螺旋3,
3間に構成されている整列落下空間20から落下
されることとなり、この間に整列された長物野菜
2は若干供給コンベア4の供給幅ロよりも拡つた
状態となつて、排出コンベア5上を移送され、こ
の排出コンベア5の上面を移送される間に人手に
より選別され、良品のみ排出コンベア5上に残さ
れて移送される。このような選別作用はコンベア
14,15上においても行われるが、排出コンベ
ア5、コンベア14,15毎に若干の段落部を設
けているために、長物野菜2が落下して受け継が
れる際に、反転されることとなり、選別を受け易
くなる。ラグ付コンベア17から詰込コンベア1
9に供給された野菜は、包装される。
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は一部の平面図、第2図はその側面図、第3図は
別実施例の平面図、第4図はその側面図である。 符号の説明、1……螺旋突条、2……長物野
菜、3……整列螺旋、4……供給コンベア、5…
…排出コンベア、6……モータ、7……チエン、
8……側枠、9,10,11……コンベア、12
……供給台、13……コンテナ、14,15……
コンベア、16……台、7……ラグ付コンベア、
18……仕切壁、19……詰込コンベア、20…
…整列落下空間。
は一部の平面図、第2図はその側面図、第3図は
別実施例の平面図、第4図はその側面図である。 符号の説明、1……螺旋突条、2……長物野
菜、3……整列螺旋、4……供給コンベア、5…
…排出コンベア、6……モータ、7……チエン、
8……側枠、9,10,11……コンベア、12
……供給台、13……コンテナ、14,15……
コンベア、16……台、7……ラグ付コンベア、
18……仕切壁、19……詰込コンベア、20…
…整列落下空間。
Claims (1)
- 長物野菜2を供給する供給コンベア4の移送終
端側に、回転周面に螺旋突条1を有していて回転
によりさや豆等の長物野菜2を受けて一定方向に
整列する整列螺旋3,3を配設し、該整列螺旋
3,3の軸線方向を該供給コンベア4の移送方向
にたいして直交するように配設すると共に、該整
列螺旋3,3の長さを該供給コンベア4の載置幅
ロよりも左右外側方向へ長く構成し、隣接する整
列螺旋3,3間には該整列螺旋3,3の軸線方向
へ沿つた長物野菜2が落下することのできる整列
落下空間20を構成し、該整列螺旋3,3の軸線
方向の長さと略々同じ移送幅の排出コンベア5を
配設してなる長物野菜の整列装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12552482U JPS5930019U (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 長物野菜の整列装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12552482U JPS5930019U (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 長物野菜の整列装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5930019U JPS5930019U (ja) | 1984-02-24 |
| JPS634018Y2 true JPS634018Y2 (ja) | 1988-02-01 |
Family
ID=30285748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12552482U Granted JPS5930019U (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 長物野菜の整列装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5930019U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3811550A (en) * | 1972-08-14 | 1974-05-21 | Hughes Co Inc | Apparatus for orienting tapered articles |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP12552482U patent/JPS5930019U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5930019U (ja) | 1984-02-24 |
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