JPS6340192A - バツクライト制御装置 - Google Patents

バツクライト制御装置

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Publication number
JPS6340192A
JPS6340192A JP18392586A JP18392586A JPS6340192A JP S6340192 A JPS6340192 A JP S6340192A JP 18392586 A JP18392586 A JP 18392586A JP 18392586 A JP18392586 A JP 18392586A JP S6340192 A JPS6340192 A JP S6340192A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
backlight
time
timer
turned
switch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP18392586A
Other languages
English (en)
Inventor
章二 島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
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Publication of JPS6340192A publication Critical patent/JPS6340192A/ja
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  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ノ飄ンデイターミナル等のE、L等のバッ
クライトの制御装置に関する。
〔従来の技術〕
従来のELバックライトは、ノ為−ドウェアスイッチに
よりONすると、そのスイッチによJOPFするまでは
ONになったままである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前述の従来技術では、・・ンデイメーミナルのバックラ
イトi0Hにしたまま長時間放っておいた場合、必要の
ない電流を消費してしまい電池寿命が短かくなってし暑
うという間dAを有する。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、 i 一定時間キー人力がない場合は、自動的にバックラ
イトをoyy(、、”電源消費を低減化する。
ii  自動的にバックライトがOFFした後に。
任意のキーを押下すると、もとのON状態に回復できる
。という2点である。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、メカスイッチの押下及びキー入力割り込みの
少なくともいずれか一方によりセットされるタイマと、
該タイマのセットによりソフトスイッチ手[j−制御し
てバックライトをオンさセ該タイマが所定の1直になっ
た時に前記ソフトスイッチ手段全制御して前記バックラ
イトをオフさせるバックライトmlJ御手段とから[成
されることを待望とする。
〔作用〕
キー人力待ち状態において別に設定した時間内にキー人
力がないと、自動的にバックライト1OFFし、このバ
ックライトOFF後キー人力があると再びバックライト
iONにする。
〔実lAM列〕
第1図は1本発明の概略を示すブロック図゛である。こ
こで、 I(1、12、13は動作を示す。
バックライト5のオン/オフは、本体上にあるハードウ
ェアスイッチ3と、ソフトウェアのスイッチ手段100
を制御するバックライト制御手段1とによって制御でき
る。
バックライト5がオン状却のトキは、ハードウェアスイ
ッチ3.ソフトウェアスイッチ手段1o。
がともにオンになっている状態のときである。
バックライト5は消費電流が大きいため、電池寿命を延
ばす方法として、一定時間便用しないときは、ソフトウ
ェア訓徂ifによってバックライト5とオフし、再び便
りときにオンするという方法?とる。タイマ2は、キー
開通み11があるごとにバックライトオフまでの時間を
セットしなおしく1[1)その時点からカウントを始め
る。セットしt時間になるとタイマ2はバックライト制
御手段1に時間になったことを知らせる( 12 ) 
バックライト制御手段1は、一定時間れ過したことを検
知Tると、ソフトウェアスイッチ手1&100によシバ
ツクライトオフの信号14ヲ出す。
一方、バックライトオフ中にキー割込み11が入ると、
バックライト制御子IRIはタイマ2をセットしなおし
、バックライトオンの15号14 i 1j丁。
また、ハードウェアスイッチ3がオンされたことを、バ
ックライトi1i制御+段1が検知する(13)と。
上記の動作をおこなう。
又、以との説明では、表示表置の−し]]としてELを
列にとりあげたが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、し1」えば LCD 、LED等であってもよい
第2図は、ソフトウェアによるバックライト制[+の嵌
子?示したものである。
バックライト制御手段1は、バックライト5のオン囚と
、オフ25とおこな5.ユーザのアプリケーション26
によるバックライト5のオンΦオフ金除けば、オン・オ
フの!41J作は以下の要因による。
(i)オン31の場合 (1)  メカスイッチ21による割込み(2)  キ
ー人力肋による割込み (iz)オフ32の場合 <n  −51E時間経過によるタイマ乙の割p込み。
しtがって、一定時間取と使用されていないときは、消
費電流低減のために自動的にバックライトオフし、再び
使用するときは、キー人力またはメカスイッチのオンに
より、バックライトをオンにできるお 〔発明の効果〕 バックライトiオンにしたit長時間放置された場合、
一定時間が経過した時点で自動的にバ・ツクライトをオ
フすることによって無駄な電流消費ケなくすことができ
る。
また、バックライトオフ後再び使用するときはキーにタ
ッチするだけで再びバックライトオンできるため、ユー
ザは以前の状態まま再使用できる。
【図面の簡単な説明】
@1図はこの発明の一実流列の概略図である。 第2図は、それをさらに詳しく説明するための動作説明
図である。 以   上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. メカスイッチの押下及びキー入力割り込みの少なくとも
    いずれか一方によりセットされるタイマと、該タイマの
    セットによりソフトスイッチ手段を制御してバックライ
    トをオンさせ該タイマが所定の値になった時に前記ソフ
    トスイッチ手段を制御して前記バックライトをオフさせ
    るバックライト制御手段とから構成されることを特徴と
    するバックライト制御装置。
JP18392586A 1986-08-05 1986-08-05 バツクライト制御装置 Pending JPS6340192A (ja)

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JP18392586A JPS6340192A (ja) 1986-08-05 1986-08-05 バツクライト制御装置

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JPS6340192A true JPS6340192A (ja) 1988-02-20

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ID=16144210

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5652793B2 (ja) * 1978-03-25 1981-12-15

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5652793B2 (ja) * 1978-03-25 1981-12-15

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