JPH03228018A - バックライト自動点灯・消灯装置 - Google Patents
バックライト自動点灯・消灯装置Info
- Publication number
- JPH03228018A JPH03228018A JP2308990A JP2308990A JPH03228018A JP H03228018 A JPH03228018 A JP H03228018A JP 2308990 A JP2308990 A JP 2308990A JP 2308990 A JP2308990 A JP 2308990A JP H03228018 A JPH03228018 A JP H03228018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backlight
- external input
- time
- input device
- automatically
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims description 7
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000699666 Mus <mouse, genus> Species 0.000 description 1
- 241000699670 Mus sp. Species 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、マウス等の外部入力装置が接続可能で、バッ
クライト付き液晶表示装置が使用された情報処理装置に
間するものである。
クライト付き液晶表示装置が使用された情報処理装置に
間するものである。
[従来の技術]
従来のバックライト付き液晶表示装置が使用された情報
処理装置においては、バックライトの自動点灯・消灯を
おこなっていないか、おこなっていてもキーボード入力
によってのみ自動点灯・消灯のコントロールをおこなっ
ていた。
処理装置においては、バックライトの自動点灯・消灯を
おこなっていないか、おこなっていてもキーボード入力
によってのみ自動点灯・消灯のコントロールをおこなっ
ていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、キーボード以外の外部入力装置の使用の際にも
、使用者によって要求された時間が経過した時には、無
条件でバックライトの自動消灯をおこなってしまい、そ
の都度キーボード入力によつて改めてバックライトの自
動点灯を行わなけtはならなかった。
、使用者によって要求された時間が経過した時には、無
条件でバックライトの自動消灯をおこなってしまい、そ
の都度キーボード入力によつて改めてバックライトの自
動点灯を行わなけtはならなかった。
近年マウス等のキーボー)′以外の外部入力装置をサポ
ートしたソフトウェアの増加にともなっ1前記のような
課題を解決する必要性はますます℃まりつつある。
ートしたソフトウェアの増加にともなっ1前記のような
課題を解決する必要性はますます℃まりつつある。
本発明の目的は、このような問題点を解消し1より使い
易い装置を提供すること:こある。
易い装置を提供すること:こある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するために、本発明の八ツ9元イト自動
点灯・消灯装置は、キーボー!・以外の9部入力装置の
使用の際にも、使用者によって要:jされた時間か経過
した時八ツクライトか自動消火し、またすでにバックラ
イトが消灯していた場は外部入力装置の使用時に自動点
灯することを特けとしており、さらに、 バックライトが自動消灯するまでの時間は、タ:部入力
装置が使用されなくなった時からの経過B;開であり、
外部入力装置が使用されている間、ノ゛ツクライトは点
灯した状態で自動消灯するまで(時間が再設定されるこ
とを特徴とする。
点灯・消灯装置は、キーボー!・以外の9部入力装置の
使用の際にも、使用者によって要:jされた時間か経過
した時八ツクライトか自動消火し、またすでにバックラ
イトが消灯していた場は外部入力装置の使用時に自動点
灯することを特けとしており、さらに、 バックライトが自動消灯するまでの時間は、タ:部入力
装置が使用されなくなった時からの経過B;開であり、
外部入力装置が使用されている間、ノ゛ツクライトは点
灯した状態で自動消灯するまで(時間が再設定されるこ
とを特徴とする。
[作用]
バックライトの自動点灯・消灯のコントロールをキーボ
ード以外の外部入力装置の使用の際にもおこなうことに
よって、外部入力装置の使用中にはバックライトが点灯
しており、使用者によって要求された時間か経過した時
には、バックライトの自動消灯をおこなう。その結果、
外部入力装置の使用時にもバックライトが正常動作する
。
ード以外の外部入力装置の使用の際にもおこなうことに
よって、外部入力装置の使用中にはバックライトが点灯
しており、使用者によって要求された時間か経過した時
には、バックライトの自動消灯をおこなう。その結果、
外部入力装置の使用時にもバックライトが正常動作する
。
[実施例]
第1図は本発明のバックライト自動点灯・消灯装置の構
成を示す図である。1は液晶表示装置、2は情報処理装
置の本体、3はキーボード、4は外部入力装置であり、
4の外部入力装置は着脱可能になっている。
成を示す図である。1は液晶表示装置、2は情報処理装
置の本体、3はキーボード、4は外部入力装置であり、
4の外部入力装置は着脱可能になっている。
次に、本発明のバックライト自動点灯・消灯装置につい
て説明する。
て説明する。
バックライトの点灯・消灯は、内部レジスタの設定によ
っておこなわれる。第2図はその内部レジスタにおける
ビット定義とその設定内容の関係を示すものである。す
なわちBjt7〜5.B1上3〜0は予約エリアであり
、Bit(4)がOの時にはバックライトが消灯されて
おり、 「1」の時にはバックライトが点灯されている
。
っておこなわれる。第2図はその内部レジスタにおける
ビット定義とその設定内容の関係を示すものである。す
なわちBjt7〜5.B1上3〜0は予約エリアであり
、Bit(4)がOの時にはバックライトが消灯されて
おり、 「1」の時にはバックライトが点灯されている
。
ここで、内部ROrVI−B[)Sに書き込まれている
プログラムに基づき、バックライトの点灯・消灯のコン
トロールについて、第3図(、へ)に示すフローチャー
トと共に説明する。
プログラムに基づき、バックライトの点灯・消灯のコン
トロールについて、第3図(、へ)に示すフローチャー
トと共に説明する。
なお、バックライトが点灯した後次に消灯するまでの時
間は、バックアップ付きRA biに使用者によって予
め設定しであるものとする。
間は、バックアップ付きRA biに使用者によって予
め設定しであるものとする。
まずシステムの立ちあげ時、情報処理装置内部のRAM
の特定アドレスに、使用者によって設定された、バック
ライトが点灯した後次に消灯するまでの時間を保存した
のち(ステップ11〉、無条件でバックライトの点灯を
おこなう(ステップ12)。バックライトの点灯は内部
レジスタのBi t (4)を「1」に設定することに
よっておこなわれる。内部レジスタへの設定方法はその
コントローラの仕様に準拠する。
の特定アドレスに、使用者によって設定された、バック
ライトが点灯した後次に消灯するまでの時間を保存した
のち(ステップ11〉、無条件でバックライトの点灯を
おこなう(ステップ12)。バックライトの点灯は内部
レジスタのBi t (4)を「1」に設定することに
よっておこなわれる。内部レジスタへの設定方法はその
コントローラの仕様に準拠する。
一定の時間間隔てのCPUへの割り込みによって実行さ
れる処理では、バックライトが既に消されているかどう
かを調べ(ステップ13)、もしバックライトが消され
ていない場合、使用者によるバックライト点灯までの時
間が無限であったら、無条件でバックライト・コントロ
ールをスキップする(ステップ14)。もし無限でなけ
れば、外部入力装置が使われなくなフてからの時間を監
視しくステップ15)、その時間が使用者による設定時
間に達した時、バックライトの消灯が内部レジスタのB
it(4)を0に設定することによフておこなわれる(
ステップ16)。また、すでにバックライトが消されて
いた場合には、外部入力B置が使われなくなってからの
時間の監視は−切おこなわないで、次の処理を実行する
。 (ステップ16) 一方、第3図(B)では使用者によって外部入力装置が
使われている間は、それが使用される毎に自動消灯する
までの時間が前記RAMの特定アドレスに再設定されて
おり(ステップ17)、その時にバックライトがすでに
消えている場合にのみ(ステップ18)、バックライト
を点灯する(ステップ19)。
れる処理では、バックライトが既に消されているかどう
かを調べ(ステップ13)、もしバックライトが消され
ていない場合、使用者によるバックライト点灯までの時
間が無限であったら、無条件でバックライト・コントロ
ールをスキップする(ステップ14)。もし無限でなけ
れば、外部入力装置が使われなくなフてからの時間を監
視しくステップ15)、その時間が使用者による設定時
間に達した時、バックライトの消灯が内部レジスタのB
it(4)を0に設定することによフておこなわれる(
ステップ16)。また、すでにバックライトが消されて
いた場合には、外部入力B置が使われなくなってからの
時間の監視は−切おこなわないで、次の処理を実行する
。 (ステップ16) 一方、第3図(B)では使用者によって外部入力装置が
使われている間は、それが使用される毎に自動消灯する
までの時間が前記RAMの特定アドレスに再設定されて
おり(ステップ17)、その時にバックライトがすでに
消えている場合にのみ(ステップ18)、バックライト
を点灯する(ステップ19)。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明のバックライト自動点灯・
消灯装置によれば、キーボード以外の外部入力装置使用
の際にもハックライトの自動点灯・消灯のコントロール
を自動的に行うため、主に外部入力装置を使うようなソ
フトウェアにおいて、バックライト点灯による電力消費
の増加を未然に防ぐことができろ。
消灯装置によれば、キーボード以外の外部入力装置使用
の際にもハックライトの自動点灯・消灯のコントロール
を自動的に行うため、主に外部入力装置を使うようなソ
フトウェアにおいて、バックライト点灯による電力消費
の増加を未然に防ぐことができろ。
第1図はバックライト自動点灯・消灯装置の構成を示す
図である。第2図はバックライトをコントロールする内
部レジスタにおけるビット定義とその設定内容の関係な
示す図、第3図(A)、第3図(B)はバックライトの
点灯・消灯の手順を示すフローチャートである。 1・・・液晶表示装置、 2・・・情報処理装置の本体、 ・・・キーボード、 4・・・外部入力装置。 以 上
図である。第2図はバックライトをコントロールする内
部レジスタにおけるビット定義とその設定内容の関係な
示す図、第3図(A)、第3図(B)はバックライトの
点灯・消灯の手順を示すフローチャートである。 1・・・液晶表示装置、 2・・・情報処理装置の本体、 ・・・キーボード、 4・・・外部入力装置。 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)マウス等の外部入力装置が接続可能で、バックライ
ト付き液晶表示装置が使用された情報処理装置において
、 使用者によって要求された時間が経過した時に前記液晶
表示装置のバックライトを自動消灯する手段と、 すでに前記液晶表示装置のバックライトが消灯していた
場合には、前記外部入力装置の次回の使用時に自動点灯
する手段から構成されていることを特徴とするバックラ
イト自動点灯・消灯装置。 2)前記バックライトが自動消灯するまでの時間は、外
部入力装置が使用されなくなった時からの経過時間であ
り、外部入力装置が使用されている間は、前記バックラ
イトは点灯した状態のまま自動消灯するまでの時間を再
設定する手段から構成されていることを特徴とする請求
項1記載のバックライト自動点灯・消灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2308990A JPH03228018A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | バックライト自動点灯・消灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2308990A JPH03228018A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | バックライト自動点灯・消灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03228018A true JPH03228018A (ja) | 1991-10-09 |
Family
ID=12100703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2308990A Pending JPH03228018A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | バックライト自動点灯・消灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03228018A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990012321A (ko) * | 1997-07-29 | 1999-02-25 | 윤종용 | 액정표시장치 |
| US7821489B2 (en) * | 1990-03-23 | 2010-10-26 | Panasonic Corporation | Data processing apparatus |
| JP2011138142A (ja) * | 2011-01-24 | 2011-07-14 | Kenwood Corp | 電子機器及び電子機器システム |
-
1990
- 1990-02-01 JP JP2308990A patent/JPH03228018A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7821489B2 (en) * | 1990-03-23 | 2010-10-26 | Panasonic Corporation | Data processing apparatus |
| KR19990012321A (ko) * | 1997-07-29 | 1999-02-25 | 윤종용 | 액정표시장치 |
| JP2011138142A (ja) * | 2011-01-24 | 2011-07-14 | Kenwood Corp | 電子機器及び電子機器システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4550175B2 (ja) | 電子機器、バックライト制御方法、及び記録媒体 | |
| US7661029B2 (en) | Information processing apparatus with resume function and information processing system | |
| JPH03228018A (ja) | バックライト自動点灯・消灯装置 | |
| JP3483906B2 (ja) | 情報処理装置および情報処理装置システムならびにそのレジューム方法 | |
| JP3675720B2 (ja) | バックライト制御方法および表示装置 | |
| JPH01121914A (ja) | 表示装置 | |
| JP3290868B2 (ja) | 表示制御装置 | |
| JPH1152930A (ja) | バックライト制御装置およびそのプログラム記録媒体 | |
| JPH01237810A (ja) | バックライト自動点燈、消燈装置 | |
| JPH0588794A (ja) | 自動表示オフ機能制御方式 | |
| JPH0981284A (ja) | 電源制御装置及び方法 | |
| JPH04264652A (ja) | Dma制御方式 | |
| JPH0659244A (ja) | バックライト付表示装置 | |
| JPS6158019A (ja) | 電源維持装置 | |
| JPS63298654A (ja) | マイクロコンピユ−タ | |
| JPH01263418A (ja) | 給湯器の制御装置 | |
| JPH02125303A (ja) | ブログラマブル・コントローラ | |
| JP2005352602A (ja) | メモリ制御方法及びメモリ制御装置 | |
| JPH0991253A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP2000081922A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS60252977A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04340119A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS6353623A (ja) | 省力化運転方式 | |
| JPH06342145A (ja) | 表示装置 | |
| JPS6263781U (ja) |