JPS6340426A - タイミングpll装置 - Google Patents
タイミングpll装置Info
- Publication number
- JPS6340426A JPS6340426A JP61183392A JP18339286A JPS6340426A JP S6340426 A JPS6340426 A JP S6340426A JP 61183392 A JP61183392 A JP 61183392A JP 18339286 A JP18339286 A JP 18339286A JP S6340426 A JPS6340426 A JP S6340426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- timing
- circuit
- frequency
- bandpass filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、変復調装置受信部のディジタルタ、イミング
pr−r−(位相同期回路)に係り、特に残留タイミン
グ位相ジッターを低減する装置に関する。
pr−r−(位相同期回路)に係り、特に残留タイミン
グ位相ジッターを低減する装置に関する。
変復調装置においては、受信した変調信壮と・W・僧都
とのタイミングの位相及び周波数を一致させる必要があ
る。
とのタイミングの位相及び周波数を一致させる必要があ
る。
従来装置について第2図を用いて説明する。受信した変
調信号はAD変換器1によって、サンプリングされディ
ジタル信号に変換され、搬送波発生回路4からの直交し
た搬送波coswct及び、sjn wct (wc
:搬送波角周波数t=nT。
調信号はAD変換器1によって、サンプリングされディ
ジタル信号に変換され、搬送波発生回路4からの直交し
た搬送波coswct及び、sjn wct (wc
:搬送波角周波数t=nT。
n=・・・・・・−2,−]、O,+1. +2・・・
・・・)との積を乗算器2.3によって得、これを復調
ベースバンド信号を得る。これらの出力はデータを再生
するために自動等花器7へ出力される一方。
・・・)との積を乗算器2.3によって得、これを復調
ベースバンド信号を得る。これらの出力はデータを再生
するために自動等花器7へ出力される一方。
タイミング抽出のために帯域通過フィルタ8,9に出力
される。このフィルタのカットオフ周波数はシンボル送
出間隔をT (sec)とするとき、1/2T(Hz)
にする。これらの出力を乗算器10.11によって二乗
し、これらの和を加算器12によって行ない、l/T(
Hz)をカットオフ周波数とする帯域通過フィルタ13
に出力される。この出力信号は第3図に示すような受信
変調波から抽出した1/T(l(z)の周波数の離散信
号となる。この出力はりサンプリング回路14によって
、T区間に出力される4つの信号のうち一つだけをとり
出し、正負判定回路15に出力される。(尚、帯域通過
フィルタ13以前は、]/4XT(Hz)で動作してい
るものとする)そしてこの出力は平均化回路16によっ
て平均化され、リサンプリング回路14によって選出し
た信号が平均され、正か負か2値の出力となる。発振回
路21から出力されたクロック信号は可変分周回路22
によって分周され、AD変換器1へ出力されて、サンプ
リングするタイミング周波数及び位相を決定する一方、
受信部のシステムクロック信誇として用いられる。平均
化回路16の出力が正の場合、可変分周回路22の分周
数を一時多くすることにより可変分周回路22の出力タ
イミング信号の位相を遅らせる。逆に平均化回路16の
出力が負の場合には周波数を一時少なくしてタイミング
信号の位相を進ませる。こうした制御を行なうことによ
って、第3図に示したように零クロス点(・)に落ちつ
く。つまり、この位相でPLLがかかることになる。
される。このフィルタのカットオフ周波数はシンボル送
出間隔をT (sec)とするとき、1/2T(Hz)
にする。これらの出力を乗算器10.11によって二乗
し、これらの和を加算器12によって行ない、l/T(
Hz)をカットオフ周波数とする帯域通過フィルタ13
に出力される。この出力信号は第3図に示すような受信
変調波から抽出した1/T(l(z)の周波数の離散信
号となる。この出力はりサンプリング回路14によって
、T区間に出力される4つの信号のうち一つだけをとり
出し、正負判定回路15に出力される。(尚、帯域通過
フィルタ13以前は、]/4XT(Hz)で動作してい
るものとする)そしてこの出力は平均化回路16によっ
て平均化され、リサンプリング回路14によって選出し
た信号が平均され、正か負か2値の出力となる。発振回
路21から出力されたクロック信号は可変分周回路22
によって分周され、AD変換器1へ出力されて、サンプ
リングするタイミング周波数及び位相を決定する一方、
受信部のシステムクロック信誇として用いられる。平均
化回路16の出力が正の場合、可変分周回路22の分周
数を一時多くすることにより可変分周回路22の出力タ
イミング信号の位相を遅らせる。逆に平均化回路16の
出力が負の場合には周波数を一時少なくしてタイミング
信号の位相を進ませる。こうした制御を行なうことによ
って、第3図に示したように零クロス点(・)に落ちつ
く。つまり、この位相でPLLがかかることになる。
尚、平均化回路16には、ランダムウオークフィルタが
用いられることが多い。つまり、リサンプリング回路1
4の出力信号の正負により、ランダムウオークフィルタ
のアップ・ダウンを行ない、オーバフローもしくはアッ
プフロー発生時に可変分周回路22の分周数を一時多く
、もしくは少なくしてPLL制御を行なう。
用いられることが多い。つまり、リサンプリング回路1
4の出力信号の正負により、ランダムウオークフィルタ
のアップ・ダウンを行ない、オーバフローもしくはアッ
プフロー発生時に可変分周回路22の分周数を一時多く
、もしくは少なくしてPLL制御を行なう。
多値QAM変調方式では、多値のため、送信点距離がお
互いに小さくなり、識別余裕が非常に小さくなってしま
う。更にまた、多値化により、パターンジッターが多く
なり、性能劣化を引き起こすことから、タイミング位相
のズレを極端に小さくする必要がある。こうしたパター
ンジッターを含んだ位相ジッターを小さくするためには
、平均化回路16の平均する時間を長くすればよい。と
ころが、受信変調波信号と受信部との周波数ずれがあっ
た場合には、平均化時間を長くしたことによって、応答
が遅くなり、受信変調波信号に追従できなくなってしま
う。つまり、平均化回路16によって、タイミング位相
と周波数と両方を制御しようとするため発生する問題で
ある。
互いに小さくなり、識別余裕が非常に小さくなってしま
う。更にまた、多値化により、パターンジッターが多く
なり、性能劣化を引き起こすことから、タイミング位相
のズレを極端に小さくする必要がある。こうしたパター
ンジッターを含んだ位相ジッターを小さくするためには
、平均化回路16の平均する時間を長くすればよい。と
ころが、受信変調波信号と受信部との周波数ずれがあっ
た場合には、平均化時間を長くしたことによって、応答
が遅くなり、受信変調波信号に追従できなくなってしま
う。つまり、平均化回路16によって、タイミング位相
と周波数と両方を制御しようとするため発生する問題で
ある。
c問題点を解決するための手段〕
このような問題を解決するために本発明では、タイミン
グ位相を制御する回路とタイミング周波数差を吸収する
回路とを設けることによってタイミング位相ジッターが
小さく、かつタイミング周波数差があっても、追従する
ことができる。
グ位相を制御する回路とタイミング周波数差を吸収する
回路とを設けることによってタイミング位相ジッターが
小さく、かつタイミング周波数差があっても、追従する
ことができる。
タイミング位相を制御する回路は、従来の平均化回路1
6と同構成とし、平均化時間を充分長くする。タイミン
グ周波数差を吸収する回路は、正負判定回路15の出力
信号を上記回路の平均時間よりも更に極端に長い時間で
平均を行ない、この出力により、NXT (sec)に
−回定期的に可変分周回路22の分周数を変更する。N
は、平均した結果により、その出力が大きい場合には、
Nを小さく、出力が小さい場合にはNを大きくする。
6と同構成とし、平均化時間を充分長くする。タイミン
グ周波数差を吸収する回路は、正負判定回路15の出力
信号を上記回路の平均時間よりも更に極端に長い時間で
平均を行ない、この出力により、NXT (sec)に
−回定期的に可変分周回路22の分周数を変更する。N
は、平均した結果により、その出力が大きい場合には、
Nを小さく、出力が小さい場合にはNを大きくする。
(出力が負の場合には、その絶対値が大きい場合にNを
小さくする)。定期的に分周数を変更することは、定期
的にタイミング位相を変えることになり、これは周波数
を変えることに相当する。
小さくする)。定期的に分周数を変更することは、定期
的にタイミング位相を変えることになり、これは周波数
を変えることに相当する。
例えば、平均化回路の出力が零に近い程、周波数差が少
ないことになり、分周数の変更を非常に長い時間毎に行
なえば、周波数差がなくなることになり、追従できるこ
とになる。
ないことになり、分周数の変更を非常に長い時間毎に行
なえば、周波数差がなくなることになり、追従できるこ
とになる。
以下、本発明によるタイミングPLL装置の一実施例を
第1図により説明する。正負判定回路15までの動作は
従来装置と同様であるので説明を省略する。正負判定回
路25の出力は平均化回路16.17に出力される。平
均化回路16の平均時間は、位相ジッターを充分吸収し
得る程の充分の長さとする。平均化回路17の平均化時
間はそれ以−1;に更に長い。平均化回路17の出力は
、アップ・ダウンカウンタ18に出力される。平均化回
路17はランダムウオークフィルタで構成され、オーバ
フロ一時にアップ・ダウンカウンタ18を+1し、アン
ダンロ一時に−1する。
第1図により説明する。正負判定回路15までの動作は
従来装置と同様であるので説明を省略する。正負判定回
路25の出力は平均化回路16.17に出力される。平
均化回路16の平均時間は、位相ジッターを充分吸収し
得る程の充分の長さとする。平均化回路17の平均化時
間はそれ以−1;に更に長い。平均化回路17の出力は
、アップ・ダウンカウンタ18に出力される。平均化回
路17はランダムウオークフィルタで構成され、オーバ
フロ一時にアップ・ダウンカウンタ18を+1し、アン
ダンロ一時に−1する。
1/゛rlz)をクロックとするカウンタ19を動作さ
せ、アップ・ダウンカウンタ18の出力値で、ある値K
を割算回路23によって割算し、この結果とカウンタ1
9の値とが一致した時点で、可変分周回路22の分周数
を一時変更する。カウンタ19はアップ・ダウンカウン
タ18の出力が零である場合を除いて常時動作している
ため、アップ・ダウンカウンタ18の出力が変化しない
限り、一定周期で分周数が変更される。但し、ここで、
アップ・ダウンカウンタ18の出力が正の場合には、カ
ウンタ19は+1とカウントアンプし、負の場合には−
1とカウントダウンする。また。
せ、アップ・ダウンカウンタ18の出力値で、ある値K
を割算回路23によって割算し、この結果とカウンタ1
9の値とが一致した時点で、可変分周回路22の分周数
を一時変更する。カウンタ19はアップ・ダウンカウン
タ18の出力が零である場合を除いて常時動作している
ため、アップ・ダウンカウンタ18の出力が変化しない
限り、一定周期で分周数が変更される。但し、ここで、
アップ・ダウンカウンタ18の出力が正の場合には、カ
ウンタ19は+1とカウントアンプし、負の場合には−
1とカウントダウンする。また。
零の場合には割り算及び、カウンタ19は動作しない。
平均化回路16の出力とカウンタ9の出力を加算器20
で加算し、両者の出力により可変分周回路22の分周数
を変更制御する。
で加算し、両者の出力により可変分周回路22の分周数
を変更制御する。
以上のような動作をさせることによって、平均化回路1
7.アンプ・ダウンカウンタ18.割算回路23.カウ
ンタ19の紹合せで、周波数差を吸収することができる
。これにより、平均化回路16は、タイミング位相差を
吸収すればよくなるので、平均時間を充分長くすること
ができ、タイミング位相ジッターが少なくなり、性能劣
化は殆んどなくなる。また周波数ズレに対する追従能力
もある。
7.アンプ・ダウンカウンタ18.割算回路23.カウ
ンタ19の紹合せで、周波数差を吸収することができる
。これにより、平均化回路16は、タイミング位相差を
吸収すればよくなるので、平均時間を充分長くすること
ができ、タイミング位相ジッターが少なくなり、性能劣
化は殆んどなくなる。また周波数ズレに対する追従能力
もある。
本発明によれば、タイミング位相差の制御と周波数差の
制御とを5111回路で構成することにより、タイミン
グ位相ジッターを充分抑圧すると同時に周波数差の追従
能力もある。更に、周波数の変更を制御するにあたり、
位相制御に使用する可変分周回路の分周数を変更すると
いう同じ制御回路を用いることにより、バー1(ウェア
の増大も殆んどない。
制御とを5111回路で構成することにより、タイミン
グ位相ジッターを充分抑圧すると同時に周波数差の追従
能力もある。更に、周波数の変更を制御するにあたり、
位相制御に使用する可変分周回路の分周数を変更すると
いう同じ制御回路を用いることにより、バー1(ウェア
の増大も殆んどない。
第1図は本発明の一実施例ブロック図、第2図は従来装
置のブロック図、第3図はタイミング抽出信叶波形図で
ある。 16.17:平均化回路、 18 : UP/DOWNカウンタ、19:カウンタ、
20:加算回路、21:発振回路、22:可変分周回路
、23:割算回路。 、・′・ノ
置のブロック図、第3図はタイミング抽出信叶波形図で
ある。 16.17:平均化回路、 18 : UP/DOWNカウンタ、19:カウンタ、
20:加算回路、21:発振回路、22:可変分周回路
、23:割算回路。 、・′・ノ
Claims (1)
- 直交した搬送波によって復調を行ない、その復調出力の
同相成分、直交成分各々に対して変調タイミングの1/
2の周波数の通過を持つ、第1、第2の帯域フィルタに
よって抽出された信号をそれぞれ2乗し、その結果の両
者の和をとり、変調タイミングと同一の周波数の通過域
を持つ第3の帯域フィルタに入力し、その結果を用いて
タイミング位相の同期を行なうタイミングPLL装置に
おいて、第3の帯域フィルタの出力を再サンプリングし
て平均化する第1の手段と更に長い時間で平均化し、そ
の平均結果の大小により、分周数変更の周期を決定する
手段との両者の結果により、可変分周回路の分周数を変
更し、タイミング位相制御を行なうことを特徴としたタ
イミングPLL装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61183392A JPS6340426A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | タイミングpll装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61183392A JPS6340426A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | タイミングpll装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6340426A true JPS6340426A (ja) | 1988-02-20 |
Family
ID=16134971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61183392A Pending JPS6340426A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | タイミングpll装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6340426A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55136755A (en) * | 1979-04-12 | 1980-10-24 | Meisei Electric Co Ltd | Carrier synchronizing system for psk signal |
| JPS6052147A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-25 | Nec Corp | タイミング同期方式 |
| JPS6076846A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-05-01 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | キヤリア再生用pll |
| JPS60236327A (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-25 | Mitsubishi Electric Corp | 信号初期捕捉装置 |
-
1986
- 1986-08-06 JP JP61183392A patent/JPS6340426A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55136755A (en) * | 1979-04-12 | 1980-10-24 | Meisei Electric Co Ltd | Carrier synchronizing system for psk signal |
| JPS6052147A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-25 | Nec Corp | タイミング同期方式 |
| JPS6076846A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-05-01 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | キヤリア再生用pll |
| JPS60236327A (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-25 | Mitsubishi Electric Corp | 信号初期捕捉装置 |
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