JPS634151A - 耐水建築用板及び耐水建築用板を用いたドア - Google Patents
耐水建築用板及び耐水建築用板を用いたドアInfo
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- JPS634151A JPS634151A JP14848586A JP14848586A JPS634151A JP S634151 A JPS634151 A JP S634151A JP 14848586 A JP14848586 A JP 14848586A JP 14848586 A JP14848586 A JP 14848586A JP S634151 A JPS634151 A JP S634151A
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、耐水性を有する木製系の耐水建築用板及び耐
水建築板を用いたドアに関する。
水建築板を用いたドアに関する。
[背景技術]
木質製の建築用板は木材の持つ木目、色調、柄などの独
特の木質感と、断熱性、保温性、吸水性などの特性から
住宅用、非住宅用分野等さまざまな分野で根強い要求が
ある。しかしながら、木材の持つ欠点(変色しやすい、
汚れやすい、狂いやすい、干割れやすい、腐朽しやすい
、カビが発生しやすい)によって、耐久性に間通があり
、特に水廻り分野(キッチン、風呂場、洗面所、トイレ
等)や外ffi’)分野では水分による影響が大きく、
木材の欠点が顕着に表れ、更には良質の木材資源の確保
が困難となるという理由からほとんど使われな(なって
いる。
特の木質感と、断熱性、保温性、吸水性などの特性から
住宅用、非住宅用分野等さまざまな分野で根強い要求が
ある。しかしながら、木材の持つ欠点(変色しやすい、
汚れやすい、狂いやすい、干割れやすい、腐朽しやすい
、カビが発生しやすい)によって、耐久性に間通があり
、特に水廻り分野(キッチン、風呂場、洗面所、トイレ
等)や外ffi’)分野では水分による影響が大きく、
木材の欠点が顕着に表れ、更には良質の木材資源の確保
が困難となるという理由からほとんど使われな(なって
いる。
また木製ドアにおいても同様の理由で水選り分野や外廻
り分野ではほとんど使われなくなってさている。そして
ドアにおいては金属製ドアやプラスチック製ドアが出現
したが、木製ドアの持つ本来の質感からほぼと遠(、満
足できるものは少なかった。
り分野ではほとんど使われなくなってさている。そして
ドアにおいては金属製ドアやプラスチック製ドアが出現
したが、木製ドアの持つ本来の質感からほぼと遠(、満
足できるものは少なかった。
[発明の目的]
本発明は、上記の点に鑑みて発明したものであって、そ
の回的とするところは、従来の木質系の建築用板の欠点
である変色、汚れ、狂い、干割れ、腐朽、カビの発生等
を改良した耐水建築用板及び耐水建築用板を用いたドア
を提供するにある。
の回的とするところは、従来の木質系の建築用板の欠点
である変色、汚れ、狂い、干割れ、腐朽、カビの発生等
を改良した耐水建築用板及び耐水建築用板を用いたドア
を提供するにある。
[発明の開示]
本発明は、芯材1の外面にシール層2を形成し、このシ
ール7!2の外面に合成樹脂を含浸処理した突板3を貼
着して成ることを特徴とする耐水建築用板を第1番目の
発明とし、併せて芯材1の外面にシール層2を形成し、
このシール層2の外面に合成樹脂を含浸処理した突板3
を貼着して耐水建築用板4を形成し、この耐水建築用板
4にてドア5を形成して成ることを特徴とする耐水建築
用板を用いたドアを第2番目の発明とする発明に関する
ものであって、このような構成を採用することで、上記
した従来の問題点を解決したものである。
ール7!2の外面に合成樹脂を含浸処理した突板3を貼
着して成ることを特徴とする耐水建築用板を第1番目の
発明とし、併せて芯材1の外面にシール層2を形成し、
このシール層2の外面に合成樹脂を含浸処理した突板3
を貼着して耐水建築用板4を形成し、この耐水建築用板
4にてドア5を形成して成ることを特徴とする耐水建築
用板を用いたドアを第2番目の発明とする発明に関する
ものであって、このような構成を採用することで、上記
した従来の問題点を解決したものである。
すなわち芯材1の外面にシールM2を形成するとともに
突板3を合成樹脂含浸処理したものとすることで、耐水
性を向上させ、さらに変色、汚れ、狂い、干割れ、腐朽
、カビの発生等を防ぐことができたものである。
突板3を合成樹脂含浸処理したものとすることで、耐水
性を向上させ、さらに変色、汚れ、狂い、干割れ、腐朽
、カビの発生等を防ぐことができたものである。
まず、本発明の第1発明につき説明する。本発明に用い
る芯材1としては木材の無垢材、集成材、あるいは合板
、バーチクルボード、インシュレージ1ンボードなどの
木質系、あるいは塩化ビニルの発泡体や、プラスチック
板などの有機化学品系、あるいは無機発泡体、珪酸力ル
シュウム板、炭酸カルシュム板などの無機質系、あるい
はアルミニューム板、銅板などの金属系、更にはこれら
の複合、あるいは混合体などの種類がある。これらの中
で、重さ、固さ、耐火、防火性などの必要とする性能、
使用目的、分野などによって選定する。いずれの場合に
も耐火性の良い材料を選定することが望ましく、木質系
の場合は、無垢材は、檜、ヒバ、松などの耐水性のよい
ものを選ぶものであり、また集成材、合板、その他の場
合も耐水性のもので、なるべく針葉樹品が望ましく、更
にこれに防腐、防カビ処理が施されている方がより好ま
しいものである。
る芯材1としては木材の無垢材、集成材、あるいは合板
、バーチクルボード、インシュレージ1ンボードなどの
木質系、あるいは塩化ビニルの発泡体や、プラスチック
板などの有機化学品系、あるいは無機発泡体、珪酸力ル
シュウム板、炭酸カルシュム板などの無機質系、あるい
はアルミニューム板、銅板などの金属系、更にはこれら
の複合、あるいは混合体などの種類がある。これらの中
で、重さ、固さ、耐火、防火性などの必要とする性能、
使用目的、分野などによって選定する。いずれの場合に
も耐火性の良い材料を選定することが望ましく、木質系
の場合は、無垢材は、檜、ヒバ、松などの耐水性のよい
ものを選ぶものであり、また集成材、合板、その他の場
合も耐水性のもので、なるべく針葉樹品が望ましく、更
にこれに防腐、防カビ処理が施されている方がより好ま
しいものである。
このようにして選定した芯材1の外面(実施例において
は表面及び裏面)にシール、r12を形成するものであ
る。このシール層2の形成は芯材1の外面にアルミニュ
ーム、銅、ステンレスなどの金属板(箔)を接着したり
、あるいはホットメルトタイプの接着フィルムを溶着し
たり、あるいは樹脂製シートを接着したり、あるいは塗
料を塗布したりして形成されるが、この時耐水(必要に
応じてこれに加えて耐熱性)良好なシール層を形成する
のが好ましいものである。
は表面及び裏面)にシール、r12を形成するものであ
る。このシール層2の形成は芯材1の外面にアルミニュ
ーム、銅、ステンレスなどの金属板(箔)を接着したり
、あるいはホットメルトタイプの接着フィルムを溶着し
たり、あるいは樹脂製シートを接着したり、あるいは塗
料を塗布したりして形成されるが、この時耐水(必要に
応じてこれに加えて耐熱性)良好なシール層を形成する
のが好ましいものである。
次に本発明に用いる突板3は、糟、サワラ、マキ等の耐
水性の良い柾目あるいは板目゛の突板(0゜1〜5.0
1程度)をデザイン、材料、コスト面などから選定し、
この突板3に合成樹脂を含浸処理したものが用いられる
ものである。含浸する合成樹脂は、ポリエステル系、フ
レタン系、アクリル系など通常用いられている合成樹脂
でよいが、耐水性、耐候性のよいタイプのものを選定す
ることが望ましいものである。突板3への合成樹脂の含
浸は常圧浸漬、減圧注入、加圧注入、あるいはこれらを
併用した方法でおこない、含浸率は5〜70%の範囲に
おさめるようにする。ここで含浸率が5%以下では木材
の欠点(水の作用による変色、汚れ、腐朽、寸法変化&
4)改善の効果がな(、また70%以上になると木材の
質感が損なわれるものである。
水性の良い柾目あるいは板目゛の突板(0゜1〜5.0
1程度)をデザイン、材料、コスト面などから選定し、
この突板3に合成樹脂を含浸処理したものが用いられる
ものである。含浸する合成樹脂は、ポリエステル系、フ
レタン系、アクリル系など通常用いられている合成樹脂
でよいが、耐水性、耐候性のよいタイプのものを選定す
ることが望ましいものである。突板3への合成樹脂の含
浸は常圧浸漬、減圧注入、加圧注入、あるいはこれらを
併用した方法でおこない、含浸率は5〜70%の範囲に
おさめるようにする。ここで含浸率が5%以下では木材
の欠点(水の作用による変色、汚れ、腐朽、寸法変化&
4)改善の効果がな(、また70%以上になると木材の
質感が損なわれるものである。
上記のようにして処理した突板3を外面にシール層2を
形成した芯材1のシール層2に接着して本発明に関する
耐水建築用板4を得るものである。
形成した芯材1のシール層2に接着して本発明に関する
耐水建築用板4を得るものである。
この場合接着に当たり、では、ホットメルトタイプの接
着フィルム、あるいは液状の接着剤を用いるが、耐水性
の良好な、例えば、エポキシ、レゾルシノール、ウレタ
ンなどの反応硬化型のものが好ましいものであり、突板
3に含浸させた合成樹脂の種類や、シール層2の種類に
よって適当なものを選定するものである。
着フィルム、あるいは液状の接着剤を用いるが、耐水性
の良好な、例えば、エポキシ、レゾルシノール、ウレタ
ンなどの反応硬化型のものが好ましいものであり、突板
3に含浸させた合成樹脂の種類や、シール層2の種類に
よって適当なものを選定するものである。
以下本発明の第1発明を実施例により具体的に説明する
。
。
〈実施例1〉
芯材1として10+a輸厚の唐松のクロス合板(防虫、
防腐処理品)を用い、これにシールN2として20μの
ステンレス箔2aをエポキシ接着剤を用いて接着した。
防腐処理品)を用い、これにシールN2として20μの
ステンレス箔2aをエポキシ接着剤を用いて接着した。
これに米ツ〃突板(厚さ3 、 Omm。
柾目)にツレタン樹脂43%含浸させたものを同様エポ
キシ接着剤を用いて接着した。更に裏面にはシール層2
としての撥水性のシーフ2bを全面に塗布し第1図に示
すような耐水建築用板4を得た。この耐水建築用板4を
利用して浴室の壁を作った。
キシ接着剤を用いて接着した。更に裏面にはシール層2
としての撥水性のシーフ2bを全面に塗布し第1図に示
すような耐水建築用板4を得た。この耐水建築用板4を
利用して浴室の壁を作った。
〈実施例2〉
芯材1として9論曽厚の珪酸力ルシュム板を用い、この
芯材1の表面にシール層2として15μの銅箔をホット
メルトタイプの接着シートで接着、した。
芯材1の表面にシール層2として15μの銅箔をホット
メルトタイプの接着シートで接着、した。
これに台湾製の檜の突板(厚さ2.5■、板目)にアク
リル樹脂を14%含浸させたものを、アクリル系接着剤
を用いて接着した。更に芯材1の裏面にシール層2とし
ての耐水シートを接着して耐水建築用板4を得た。この
耐水建築用板4を加工してキッチン用の天井を作った。
リル樹脂を14%含浸させたものを、アクリル系接着剤
を用いて接着した。更に芯材1の裏面にシール層2とし
ての耐水シートを接着して耐水建築用板4を得た。この
耐水建築用板4を加工してキッチン用の天井を作った。
く実施例3〉
芯材1として12m+m厚の杉無垢の集成材(防虫、防
腐処理品)を用い、これにシール層2として撥水性の塗
料を塗布した。これを実施例2と同様に以下処理して耐
水建築用板4を得た。この耐水建築用板4を加工してト
イレ用壁を作った。
腐処理品)を用い、これにシール層2として撥水性の塗
料を塗布した。これを実施例2と同様に以下処理して耐
水建築用板4を得た。この耐水建築用板4を加工してト
イレ用壁を作った。
上記した実施例1乃至実施例3のものにおいて、いずれ
も施工後、変色、汚れ、狂い、干割れ、腐朽、カビの発
生等がなかった。
も施工後、変色、汚れ、狂い、干割れ、腐朽、カビの発
生等がなかった。
なお第1図に示す耐水建築用板4はシール層2を有する
芯材1の表面にのみ合成樹脂を含浸処理した突板3を貼
っているが、必要に応じてシール層2を有する芯材1の
表裏両面に合成樹脂を含浸処理した突板3を貼ってもよ
(、さらに必要に応じて全外面にシール層2を有する芯
材1の全外面に突板3を貼ってもよいものである。
芯材1の表面にのみ合成樹脂を含浸処理した突板3を貼
っているが、必要に応じてシール層2を有する芯材1の
表裏両面に合成樹脂を含浸処理した突板3を貼ってもよ
(、さらに必要に応じて全外面にシール層2を有する芯
材1の全外面に突板3を貼ってもよいものである。
次に本発明の第2番目の発明について説明する。
第1番目の発明において形成した耐水建築用板4を加工
して上梓、下枠、縦枠等の枠材6を形成し、この枠材6
を枠組みしてドア本体7を形成し、ドア本体7にガラス
のような面板8やルーパ9等を取り付けてドア5を形成
するものである。なお、枠材6の接合においては、ダボ
接合、やとい接合、ジ9インド接合などの接合方式、あ
るいは接着剤による接着方式などがあるが、両方を併用
した、つま’)fi械的接合と接着の併用方式が望まし
いものである。
して上梓、下枠、縦枠等の枠材6を形成し、この枠材6
を枠組みしてドア本体7を形成し、ドア本体7にガラス
のような面板8やルーパ9等を取り付けてドア5を形成
するものである。なお、枠材6の接合においては、ダボ
接合、やとい接合、ジ9インド接合などの接合方式、あ
るいは接着剤による接着方式などがあるが、両方を併用
した、つま’)fi械的接合と接着の併用方式が望まし
いものである。
上記の実施例においては耐水建築用板4から複数の枠材
6を形成し、この枠材6を組立ててドア本体7を形成し
て、ドア本体7に面板8などを取り付けた実施例を示し
たが、耐水建築用板4により全面木製のドア5を形成す
ることもできるものである。
6を形成し、この枠材6を組立ててドア本体7を形成し
て、ドア本体7に面板8などを取り付けた実施例を示し
たが、耐水建築用板4により全面木製のドア5を形成す
ることもできるものである。
なおドア5は表面、裏面だけでな(側面、上面、下面に
おいても合成樹脂を含浸した突板3が貼着しであるもの
である。
おいても合成樹脂を含浸した突板3が貼着しであるもの
である。
[発明の効果]
本発明にあっては、叙述のように芯材の外面にシール層
を形成し、このシール層の外面に合成樹脂を含浸処理し
た突板を貼着したので、表面に露出する部分が合成樹脂
処理されているため水との接触による変色、汚れやすさ
を改善し、またシール層により水分の吸水による各部の
寸法変化が着しく改善され戻りや狂いの発生、干割″れ
の発生がないものであり、また合成樹脂を含浸させた突
板及びシール層により耐腐朽性が着しく向上するもので
あり、また木肌感、保温性、柄等木質感をそのまま保持
することができるものである。しかも本発明の第2番目
の発明にあっては、叙述のように芯材の外面にシール層
を形成し、このシール層の外面に合成樹脂を含浸処理し
た突板を貼着して耐水建築用板を形成し、この耐水建築
用板にてドアを形成したので、変色、汚れ、狂い、干割
れ、腐朽、カビの発生等を改良した木質感のあるドアを
提供できるものである。
を形成し、このシール層の外面に合成樹脂を含浸処理し
た突板を貼着したので、表面に露出する部分が合成樹脂
処理されているため水との接触による変色、汚れやすさ
を改善し、またシール層により水分の吸水による各部の
寸法変化が着しく改善され戻りや狂いの発生、干割″れ
の発生がないものであり、また合成樹脂を含浸させた突
板及びシール層により耐腐朽性が着しく向上するもので
あり、また木肌感、保温性、柄等木質感をそのまま保持
することができるものである。しかも本発明の第2番目
の発明にあっては、叙述のように芯材の外面にシール層
を形成し、このシール層の外面に合成樹脂を含浸処理し
た突板を貼着して耐水建築用板を形成し、この耐水建築
用板にてドアを形成したので、変色、汚れ、狂い、干割
れ、腐朽、カビの発生等を改良した木質感のあるドアを
提供できるものである。
第1図は本発明の耐水建築用板の一実施例の斜視図、第
2図は本発明の耐水建築用板を用いたドアの斜視図、第
3図は同上の枠材の一部破断した斜視図であって、1は
芯材、2はシール層、3は突板である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第3図
2図は本発明の耐水建築用板を用いたドアの斜視図、第
3図は同上の枠材の一部破断した斜視図であって、1は
芯材、2はシール層、3は突板である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第3図
Claims (2)
- (1)芯材の外面にシール層を形成し、このシール層の
外面に合成樹脂を含浸処理した突板を貼着して成ること
を特徴とする耐水建築用板。 - (2)芯材の外面にシール層を形成し、このシール層の
外面に合成樹脂を含浸処理した突板を貼着して耐水建築
用板を形成し、この耐水建築用板にてドアを形成して成
ることを特徴とする耐水建築用板を用いたドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14848586A JPS634151A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 耐水建築用板及び耐水建築用板を用いたドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14848586A JPS634151A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 耐水建築用板及び耐水建築用板を用いたドア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS634151A true JPS634151A (ja) | 1988-01-09 |
Family
ID=15453809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14848586A Pending JPS634151A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 耐水建築用板及び耐水建築用板を用いたドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS634151A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02202444A (ja) * | 1989-02-01 | 1990-08-10 | Kojima Press Co Ltd | 自動車用内装品 |
| JPH0384188A (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-09 | Matsushita Electric Works Ltd | 木製浴室ドアとその製造方法 |
| JPH0345126U (ja) * | 1989-09-08 | 1991-04-25 |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP14848586A patent/JPS634151A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02202444A (ja) * | 1989-02-01 | 1990-08-10 | Kojima Press Co Ltd | 自動車用内装品 |
| JPH0384188A (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-09 | Matsushita Electric Works Ltd | 木製浴室ドアとその製造方法 |
| JPH0345126U (ja) * | 1989-09-08 | 1991-04-25 |
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