JPS6342121B2 - - Google Patents

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JPS6342121B2
JPS6342121B2 JP54113017A JP11301779A JPS6342121B2 JP S6342121 B2 JPS6342121 B2 JP S6342121B2 JP 54113017 A JP54113017 A JP 54113017A JP 11301779 A JP11301779 A JP 11301779A JP S6342121 B2 JPS6342121 B2 JP S6342121B2
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JP
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pressure
piston
pump
hydraulic power
power generating
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JP54113017A
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Raibaa Haintsu
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Robert Bosch GmbH
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Robert Bosch GmbH
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04BPOSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
    • F04B49/00Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
    • F04B49/02Stopping, starting, unloading or idling control
    • F04B49/022Stopping, starting, unloading or idling control by means of pressure
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B1/00Installations or systems with accumulators; Supply reservoir or sump assemblies
    • F15B1/02Installations or systems with accumulators
    • F15B1/027Installations or systems with accumulators having accumulator charging devices

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
  • Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
  • Reciprocating Pumps (AREA)
  • Valve Device For Special Equipments (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は自動車の液圧的な駆動装置に圧力媒体
を供給するための、液圧ポンプ、蓄圧器およびタ
ンクを備えた液力発生装置に関する。
従来の技術 この種の装置は公知である(ドイツ連邦共和国
特許出願公開第2309927号明細書)。
自動車の運転には種々の装置、例えば液力式制
動力倍増装置、アンチスキツド装置、種々異なる
出力のサーボ舵取装置又はレベリング調整装置等
が必要である。液力的な制動力倍増装置は平均で
は1Wの出力を要するが、制動開始の短時間では
ほぼ1000Wのピーク出力を要する。アンチスキツ
ド装置はその作動のために80〜300Wを要する。
サーボ舵取装置は自動車の静止状態でほぼ
1000W、自動車道路上の走行時では30〜50Wを要
する。レベリング調整装置でもほぼ同様である。
一般に、自動車の液圧ポンプ(舵取補助装置及
びレベリング機構)は内燃機関によつて連続駆動
される。この駆動は潤滑性の大きな液体を必要と
する。現在の技術では、鉱物性のオイルが使用さ
れており、このオイルは充分な潤滑特性を有して
いる。しかし、このオイルは簡単にブレーキ回路
に使用できない。その理由は、就中、沸点が低い
ために、ブレーキ回路の過熱時にブレーキ回路が
故障しやすいからである。しかし、今日の状況で
はブレーキオイルの潤滑特性は間欠作動するポン
プでは充分である。すでに述べた所要出力を基準
にすれば、普通に駆動されるポンプは自動車の平
均運転時間3000時間中に、制動力倍増装置のため
に20時間、アンチスキツド装置のために10時間を
費やさなければならない。
本発明が解決しようとする問題点 従来のポンプは常時連続的に運転されるものが
多い。このポンプは蓄圧器が充てんされているさ
いには相応の弁位置によつてオイルをほぼ無圧の
回路内へ圧送する。この弁がポンプから著しく離
れて取付けられているので、回転数に関連した出
力損失が生じ、この出力損失は高回転数では少な
くない。しかし、弁が直接ポンプに組合わされて
いると、圧力導管は常時高圧にさらされ、このた
め、圧力ホースは、振動する内燃機関による振動
の負荷のために一般にはフレキシブルでなければ
ならないにも拘らず強く形成されなければならな
い。
さらに、ポンプ保護のために、蓄圧器の所定圧
力が生じたさいにポンプを停止するものもすでに
公知である。例えば特公昭32−226号公報に記載
の蓄油圧式乾舵装置においては、高圧油槽中の油
圧が一定値以上になると自動圧力閉鎖器が動作し
て原動機への送電が遮断され、これによつてポン
プを停止する。しかし、この構成を自動車のエン
ジン等によつて駆動される液力発生装置に使用す
ると、蓄圧器の所定圧力が生じたさいにエンジン
を停止させなければならず、極めて不都合であ
る。
さらに特公昭39−11343号公報によれば、蓄圧
器の圧力が常用圧の上の限界に達したさいに常用
圧の圧力開閉器が電磁クラツチを切つて送油ポン
プからの送油を停止する油圧プレスが開示されて
いる。このポンプ停止機構は特公昭32−226号公
報のものと同様に圧力開閉器及び電磁クラツチ等
の電気的な部品及びその配線等を設けなければな
らず、自動車用のポンプのためにはきわめて不経
済でありかつ複雑である。
さらに、特公昭46−12003号公報によれば、レ
バーの手操作によつて、ポンプの作動を停止させ
る単動式ピストンの油圧駆動装置が開示されてい
るが、この構成はポンプの停止と蓄圧器圧力との
関係が人為的にしか得られず極めて不都合であ
る。
本発明が解決しようとする課題 そこで本発明の課題は、蓄圧器の圧力が所定の
大きさになつたときに、原動機の回転を停止する
ことなく、しかも自動的にかつ簡単に液圧ポンプ
の作動を停止することができるような液力発生装
置を提供することにある。
課題を解決するための手段 上記課題を解決した本発明の要旨は、蓄圧器の
所定の圧力が生じたさいに前記ポンプを遮断する
切換装置と、この切換装置を蓄圧器の所定の圧力
に依存して操作する遮断ピストンと、切換位置に
応じてこの遮断ピストンを選択的に蓄圧器又はタ
ンクに接続せしめる制御スプール弁と、この制御
スプール弁を蓄圧器の所定の圧力に依存して切換
操作する切換弁とが設けられており、蓄圧器が所
定の圧力に達する前では切換弁が制御スプール弁
を、遮断ピストンとタンクとを接続させる位置に
保ち、蓄圧器が所定の圧力に達すると切換弁が制
御スプール弁を、遮断ピストンと蓄圧器とを接続
させる位置に操作し、これによつて遮断ピストン
が切換装置を介してポンプのピストン部材をポン
プ原動側部材との係合から解離させるように構成
したことにある。
本発明の作用・効果 本発明によれば、蓄圧器圧力が所定の大きさに
なると、ポンプが自動的に停止するため、人為的
な切換え操作が不要となるばかりか、ポンプが、
比較的わずかな時間しか運転されないので安価な
材料から製作される。さらに、比較的低質の潤滑
特性を有するオイル、要するに例えば従来のブレ
ーキオイルを使用することができる。その上、ポ
ンプ圧力導管がポンプの短い作動時間内でのみ高
い圧力にさらされるため、圧力ホースは簡単かつ
安価に製作できる。さらに、電気的な手段を用い
ずに、自動車の液圧的な駆動装置に圧力媒体を供
給するための液力装置自体に、制御スプール弁と
切換弁とから成る液圧式切換機構を接続すること
だけによつてポンプの停止及び作動の切換え操作
が行なわれるため、自動車にとつて不利な電気的
な部材、液圧系と電気系との複雑な接続手段等が
省けると共に、製作費及び労力が節約される。
実施例 次に図示の実施例につき本発明を具体的に説明
する。
液力発生装置はピストン2を備えたピストンポ
ンプ1を有しており、そのピストン2は戻しばね
3の力に抗して図示しない自動車内燃機関のカム
軸4によつて駆動される。戻しばね3は、カム軸
4に取付けたカム5に接続するシユー6とポンプ
ケーシング7との間で圧縮されている。
ポンプピストン2はポンプ作業室8を制限して
おり、このポンプ作業室8には、1側に吸込通路
9が、かつ他側に圧力弁10を介して圧力導管1
1が接続されている。圧力導管11はチエツク弁
12を介して蓄圧器13に通じており蓄圧器13
からは分岐導管14が圧力調整器28を介して、
2つのパツセージ20,21と6つのポートP
1,P2,P3,P4,P5,P6を備えた制御
スプール弁16のポートP1に通じている。圧力
調整器28は蓄圧器13の所定の圧力の制御のた
めにほぼ5バールに設定されている。ポンプケー
シング7に設けられた室内に遮断ピストン27が
配置されており、その作業室26は吸込通路9を
介して吸込接続導管25に接続されており、吸込
接続導管25は制御スプール弁16のポートP1
に向かい合つたポートP2と制御スプール弁16
のポートP4とに接続されている。ポートP4に
向かい合つたポートP3はタンタ24に接続され
ている。タンク24はさらに接続導管23を介し
て制御スプール弁16のポートP5に接続されて
いる。圧力導管11はチエツク弁12の上流で分
岐して、制御スプール弁16のポートP5に向か
い合つたポートP6に接続されていると共に、チ
エツク弁から成る安全弁42を介して吸込接続導
管25に接続されている。
制御スプール弁16を切換え操作するために切
換弁17が設けられており、この切換弁はその切
換位置に応じて制御スプール弁16の作業室15
を選択的に蓄圧器13又は吸込接続導管25に接
続させる。切換弁17は蓄圧器の圧力によつて閉
鎖されるチエツク弁19と、蓄圧器の圧力によつ
て負荷され、蓄圧器の所定の圧力によつて作動し
てチエツク弁19を開放する作業ピストン18と
から成つている。
遮断ピストン27はピストン棒29を備えてお
り、ピストン棒の先端にエンドピース30が備え
られており、これはピストン2のシユー6と協働
して切換装置を形成している。
第1図に示す装置の作用は次の通りである。
蓄圧器が所定の圧力に達する前では切換弁17
の作業ピストン18は操作されず、従つてチエツ
ク弁19も閉じたままであり、制御スプール弁1
6の作業室15は吸込接続導管25に接続され
る。これによつて、制御スプール弁16はばね2
2の力によつて図面左側の位置に保たれる。制御
スプール弁16のこの位置ではポートP1とポー
トP2及びポートP5とポートP6とがそれぞれ
遮断され、ポートP3とポートP4とがパツセー
ジ21によつて互いに連通する。従つて、遮断ピ
ストン27の作業室26が吸込接続導管25を介
してタンクに接続されるため、遮断ピストン27
も作動せず、ピストン2がカム5によつて駆動さ
れ、ポンプが正常に作動する。
蓄圧器13が所定の圧力に達すると作業ピスト
ン18がばねの力に逆つて図面でみて上方へ操作
されてチエツク弁19を開放すると共に吸込接続
導管25と制御スプール弁16の作業室15とを
遮断する。これによつて蓄圧器13からチエツク
弁19を介して制御スプール弁16の作業室15
が蓄圧器の圧力によつて負荷され、制御スプール
弁16が図面でみて右方へ移動する。これによつ
て制御スプール弁16のポートP1とポートP2
とがパツセージ21を介して接続され、それと同
時にポートP3とポートP4とが遮断され、これ
によつて蓄圧器の所定の圧力が圧力調整器28を
介して吸込接続導管25を介して遮断ピストン2
7の作業室26内へ流入し、これによつて遮断ピ
ストン27が図面でみて左方へ操作されてピスト
ン棒29、エンドピース30及びシユー6を介し
てピストン2をカム5との係合から外す。それと
同時に制御スプール弁のポートP5とポートP6
とがパツセージ20を介して接続されるために圧
力導管11とタンク24とが連通し、ポンプ作用
が完全に停止する。
第2図は別のポンプ31及び切換装置としての
クラツチ32を示す。この場合、ポンプピストン
33は回転駆動部材34によつて作動される。こ
の回転駆動部材34には切換ピストン35が固定
されており、この切換ピストン35は作業シリン
ダ36内で回転可能かつ軸方向移動可能である。
切換ピストン35は1側で戻しばね37の力の作
用を受けており、この戻しばね37はクラツチ3
2を連結させるように働いている。切換ピストン
35の他方の側には、第1図の作業室26に相当
する作業室38が設けられており、この作業室3
8は吸込接続導管25に接続されている。
蓄圧器13内に十分に大きな圧力が生じると、
吸込接続導管25内へほぼ5バールの圧力が接続
制御される。切換ピストン35は戻しばね37の
力に抗して右方向へ運動し、クラツチ32が解離
しかつポンプが停止する。
第3図は、ダイヤフラム39によつて切換ピス
トン40とポンプ軸41とを仕切ることによつて
も、切換ピストン40の回転を排除することがで
きることを示す。
切換弁17及び制御スプール弁16は液力的な
集中制御装置の一部分として形成されていてもよ
い。さらに、カム軸の代りに揺動レバーによつて
ピストンポンプ1を駆動することができる。さら
に補助軸、有利には分配装置駆動装置による駆動
も考えられる。
第2図において、回転駆動はカム軸によつて行
なわれてもよい。さらに、回転駆動はダイナモに
よつて行なわれてもよい、さらに、回転駆動は補
助軸、有利には自動車潤滑機構のオイルポンプに
よつても行なうことができる。
さらに、燃料ポンプ又は噴射ポンプによる駆動
を併用することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の略示断面図、第
2図は本発明の第2実施例の部分断面図及び第3
図は本発明の第3実施例の部分断面図である。 1……ピストンポンプ、2……ピストン、3…
…戻しばね、4……カム軸、5……カム、6……
シユー、7……ポンプケーシング、8……ポンプ
作業室、9……吸込通路、10……圧力弁、11
……圧力導管、12……チエツク弁、13……蓄
圧器、14……分岐導管、15……作業室、16
……制御スプール弁、17……切換弁、18……
作業ピストン、19……チエツク弁、20……パ
ツセージ、21……パツセージ、22……ばね、
23……接続導管、24……タンク、25……吸
込接続導管、26……作業室、27……遮断ピス
トン、28……圧力調整器、29……ピストン
棒、30……エンドピース、31……ポンプ、3
2……クラツチ、33……ポンプピストン、34
……回転駆動部材、35……切換ピストン、36
……作業シリンダ、37……戻しばね、38……
作業室、39……ダイヤフラム、40……切換ピ
ストン、41……ポンプ軸。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 自動車の液圧的な駆動装置に圧力媒体を供給
    するための、液圧ポンプ、蓄圧器及びタンクを備
    えた液力発生装置において、蓄圧器の所定の圧力
    が生じたさいに前記ポンプ1,31を遮断する切
    換装置6,30;32と、この切換装置6,3
    0,32を蓄圧器の所定の圧力に依存して操作す
    る遮断ピストン27,35と、切換位置に応じて
    この遮断ピストンを選択的に蓄圧器又はタンクに
    接続せしめる制御スプール弁16と、この制御ス
    プール弁を蓄圧器の所定の圧力に依存して切換操
    作する切換弁17とが設けられており、蓄圧器が
    所定の圧力に達する前では切換弁が制御スプール
    弁を、遮断ピストン27,35とタンク24とを
    接続させる位置に保ち、蓄圧器が所定の圧力に達
    すると切換弁が制御スプール弁を、遮断ピストン
    27,35と蓄圧器13とを接続させる位置に操
    作し、これによつて遮断ピストン27,35が切
    換装置6,30;32を介してポンプのピストン
    部材2,33をポンプ原動側部材5との係合から
    解離させるように構成したことを特徴とする液力
    発生装置。 2 前記遮断ピストン27がポンプ1の停止のた
    めに蓄圧器圧力の部分圧の作用を受けるようにな
    つており、かつ、この部分圧の大きさを監視する
    圧力調整器28が設けられている特許請求の範囲
    第1項記載の液力発生装置。 3 蓄圧器圧力に関連した切換弁17がヒステリ
    スを有しかつポンプの圧力導管11内に配置され
    ており、かつ、制御スープル弁16がポンプの吸
    込導管9,25内に位置している特許請求の範囲
    第1項記載の液力発生装置。 4 前記制御スープル弁16を備えた前記切換弁
    17が液力的な集中制御装置の部分として形成さ
    れている特許請求の範囲第3項記載の液力発生装
    置。 5 前記ポンプ1が、偏心体によつて駆動される
    ピストンを備えたピストンポンプとして形成され
    ており、前記切換装置が偏心駆動のためにピスト
    ン2に固定されたシユー6と遮断ピストン27の
    ピストン棒29に設けたエンドピース30とから
    成る特許請求の範囲第1項記載の液力発生装置。 6 前記ピストンポンプ1がカム軸4によつて駆
    動されるようにした特許請求の範囲第5項記載の
    液力発生装置。 7 前記ピストンポンプ1,31が揺動レバーに
    よつて駆動されるようにした特許請求の範囲第5
    項記載の液力発生装置。 8 前記ピストンポンプ1,31が補助軸によつ
    て駆動されるようにした特許請求の範囲第5項記
    載の液力発生装置。 9 ポンプのための回転駆動装置を有しており、
    前記切換装置がこの回転駆動装置34のための連
    結装置32から成る特許請求の範囲第1項記載の
    液力発生装置。 10 前記連結装置32が、回転可能かつ軸方向
    移動可能な切換ピストンを有している特許請求の
    範囲第9項記載の液力発生装置。 11 前記連結装置が軸方向移動のみ可能な切換
    ピストン40を有している特許請求の範囲第9項
    記載の液力発生装置。 12 前記回転駆動装置34がカム軸によつて駆
    動されるようにした特許請求の範囲第9項記載の
    液力発生装置。 13 前記回転駆動装置34がダイナモによつて
    駆動されるようにした特許請求の範囲第9項記載
    の液力発生装置。 14 前記回転駆動装置34が補助軸によつて駆
    動されるようにした特許請求の範囲第9項記載の
    液力発生装置。 15 燃料ポンプと組合わせて成る特許請求の範
    囲第1項記載の液力発生装置。 16 噴射ポンプと組合わせて成る特許請求の範
    囲第1項記載の液力発生装置。
JP11301779A 1978-09-07 1979-09-05 Hydraulic force generator Granted JPS5536698A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19782838918 DE2838918A1 (de) 1978-09-07 1978-09-07 Hydraulisches druckbeschaffungssystem

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5536698A JPS5536698A (en) 1980-03-14
JPS6342121B2 true JPS6342121B2 (ja) 1988-08-22

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ID=6048845

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JP11301779A Granted JPS5536698A (en) 1978-09-07 1979-09-05 Hydraulic force generator

Country Status (4)

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DE (1) DE2838918A1 (ja)
FR (1) FR2435620A1 (ja)
GB (1) GB2030642B (ja)

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GB2030642A (en) 1980-04-10
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