JPS6342292A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
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- JPS6342292A JPS6342292A JP61185098A JP18509886A JPS6342292A JP S6342292 A JPS6342292 A JP S6342292A JP 61185098 A JP61185098 A JP 61185098A JP 18509886 A JP18509886 A JP 18509886A JP S6342292 A JPS6342292 A JP S6342292A
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- Japan
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- signal
- circuit
- counter
- memory
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/93—Regeneration of the television signal or of selected parts thereof
- H04N5/937—Regeneration of the television signal or of selected parts thereof by assembling picture element blocks in an intermediate store
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上のオリ用分野]
本発明(、!.磁気FjIj録再生装置6こ係り、行に
メ←りを用いたノイズのないスローモーション再生ヲ行
うの(こ好適f′f:.磁気記緑川牛芯j用のスローモ
ー,ジョン装1覚。、 〔従来の技術〕 従来のg[庁(ま、!待開昭5 4−2 0 1 8
号記載のよ・う(こ映像倍P,ー1フィー ルド分を
単位として磁気ブーツlこ記録再生するー\リカルスキ
ャン方式の,成気記録書牛装置(こおいて、記Cζバク
ー71フイルド分間欠的((ニテーブを走行させろこお
6こより、スローモーシ゛3ンを可能としていた。しか
し、従来装置1こよりぶれのないノイズ1/ススローモ
・−シ1ンをバ!tJ, シよう々した場合、一般j(
こ知られるよう(こ、高上τ度な1ノ1ノ−ムの間欠駆
動、う)つ彷厭・1f−\ラド何成べ用いたVAN貨と
する必要が1ちり、千のlli 1tllも非常ζこ憤
雑れてものであった。まA:、1″ト(1人的(6二テ
ープを〕し行さ刊るL:′♂(こより、チー プ停止り
IG。ノニ走行時と(ま再生水平回期化+3.垂「h“
同地1伝号の周J9]窒化が生じ、再生映像(こ横ゆれ
や縦j〆b独1(ボ44E i。
メ←りを用いたノイズのないスローモーション再生ヲ行
うの(こ好適f′f:.磁気記緑川牛芯j用のスローモ
ー,ジョン装1覚。、 〔従来の技術〕 従来のg[庁(ま、!待開昭5 4−2 0 1 8
号記載のよ・う(こ映像倍P,ー1フィー ルド分を
単位として磁気ブーツlこ記録再生するー\リカルスキ
ャン方式の,成気記録書牛装置(こおいて、記Cζバク
ー71フイルド分間欠的((ニテーブを走行させろこお
6こより、スローモーシ゛3ンを可能としていた。しか
し、従来装置1こよりぶれのないノイズ1/ススローモ
・−シ1ンをバ!tJ, シよう々した場合、一般j(
こ知られるよう(こ、高上τ度な1ノ1ノ−ムの間欠駆
動、う)つ彷厭・1f−\ラド何成べ用いたVAN貨と
する必要が1ちり、千のlli 1tllも非常ζこ憤
雑れてものであった。まA:、1″ト(1人的(6二テ
ープを〕し行さ刊るL:′♂(こより、チー プ停止り
IG。ノニ走行時と(ま再生水平回期化+3.垂「h“
同地1伝号の周J9]窒化が生じ、再生映像(こ横ゆれ
や縦j〆b独1(ボ44E i。
る。こ、f″l、らのゆれを・補Iト”する4こも轢雑
h;1/スグムが心安であり、冗で?1こなく丁(1,
と(4i困難で、45つた。
h;1/スグムが心安であり、冗で?1こなく丁(1,
と(4i困難で、45つた。
〔発明が)管決し、ノ、・5/−する問題点〕、1−記
従米技術は、1フイールドのみべ円牛1−15、ぶれの
/′、1″いノイズl/ススローを実現しよ−)ト(7
、た場合、杉雑なヘッド構成9間欠、駆動制御手段:。
従米技術は、1フイールドのみべ円牛1−15、ぶれの
/′、1″いノイズl/ススローを実現しよ−)ト(7
、た場合、杉雑なヘッド構成9間欠、駆動制御手段:。
間欠μ↓〈励時1こおける水平同期、垂直用XJJの周
ル1変化(こともf^う横ゆれ、Mゆれlこ対する補正
システム等を必9.J:する点(こ問題があった。
ル1変化(こともf^う横ゆれ、Mゆれlこ対する補正
システム等を必9.J:する点(こ問題があった。
そこ″(−これらの問題の解決として、間欠駆動1侍’
j’l I、た映像信9j1フィー・ルド分をメモリに
記憶し、1↑11欠駆動中(こはこの映像信号をメモリ
よt)くり返し膀み出すことで行なわれる。
j’l I、た映像信9j1フィー・ルド分をメモリに
記憶し、1↑11欠駆動中(こはこの映像信号をメモリ
よt)くり返し膀み出すことで行なわれる。
ここで映像信号1フィールド分を読み臂きするた、めの
スター 1・、故q12:なろfご号τ1あるが、1.
ly’: (安の−T”+kが6′)かjつ)テし・ビ
画1771寸−プランキングとなる1点i7″、j:ろ
必弗があ↓)、また、間欠小朝内It IL二映イ′4
イバ−号く石・1(己丁は是j′と・こ、−?二小らF
11律辿壮2ξ1“り千g(づ1と凹勘の5′−イー1
でいるC(L:が条件(!: fa:る。
スター 1・、故q12:なろfご号τ1あるが、1.
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画1771寸−プランキングとなる1点i7″、j:ろ
必弗があ↓)、また、間欠小朝内It IL二映イ′4
イバ−号く石・1(己丁は是j′と・こ、−?二小らF
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でいるC(L:が条件(!: fa:る。
r−tl、らの条件’i 1:、* /l: fも6j
) /: l、 (二°、4.G 1. ニーf−−−
−ブからの再生車lイ凹![11倍月や、・、iμく用
〜I ’1” R−eあるに/”Its規格1こある1
、l;・)な映像f’、−i 、*j録町用回転′・ラ
ドの切り換え倍月−等が考、イ1られイ′)。
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−ブからの再生車lイ凹![11倍月や、・、iμく用
〜I ’1” R−eあるに/”Its規格1こある1
、l;・)な映像f’、−i 、*j録町用回転′・ラ
ドの切り換え倍月−等が考、イ1られイ′)。
(,5かしながら、ζ、れl−)の48月は間欠j枢動
中((−は周期変化を生じ、映1埃イA号・少記憶しj
:1情点の1.ノイールドのR1さ)5:長わさ7.(
+ハので、直め、出した映像(こスへ’、 、:i−m
−(、牛じた(コ、重泊力向のがた乏なったり−1ず”
る。従−ってメモリを用jpだ月あ合」こ(3よ、この
点(こ関する考plが必要となる0 本発明の目的は、メモリ出力値づを心安とjpいとき4
こヘッド切り換え信号、6るい(よ垂1α回)υ1i=
号(こより初191化し、出カイ21号を用いン)(J
:きZこは初期化を停止、回転−、ラドを設ft 1.
、たシリンダの位相制御用基準信号と同一・周期で動作
′司るよ′)なカウンタを設け、メモリへの映像信号の
読み■きを制御するこおで安定した映像信号を得るこみ
にある0 〔問題点を解決するための手段] 一ヒ記目的は、通常再生(こSいてヘッド切り換え11
号lこより初期化され、スローモーション再生時にはシ
リンダ“と同一周期で動作するカウンタを設け、間欠駆
動後映像1バ号が安〆した′状態(こおいてこのカウン
タにより設定されたスタート点より1フィールド分のイ
ぽ号を記憶し、−↑は後間−カウンタにより設定した時
点よりメモリ内の4$+jrυじみ出し、次の間欠駆動
が終了し安定した映像111号が得られた時点で丙び上
乙己動作をくり+g 71−ことlこより、縦ゆれ、横
ゆれのないスローモーション再生を得られる。
中((−は周期変化を生じ、映1埃イA号・少記憶しj
:1情点の1.ノイールドのR1さ)5:長わさ7.(
+ハので、直め、出した映像(こスへ’、 、:i−m
−(、牛じた(コ、重泊力向のがた乏なったり−1ず”
る。従−ってメモリを用jpだ月あ合」こ(3よ、この
点(こ関する考plが必要となる0 本発明の目的は、メモリ出力値づを心安とjpいとき4
こヘッド切り換え信号、6るい(よ垂1α回)υ1i=
号(こより初191化し、出カイ21号を用いン)(J
:きZこは初期化を停止、回転−、ラドを設ft 1.
、たシリンダの位相制御用基準信号と同一・周期で動作
′司るよ′)なカウンタを設け、メモリへの映像信号の
読み■きを制御するこおで安定した映像信号を得るこみ
にある0 〔問題点を解決するための手段] 一ヒ記目的は、通常再生(こSいてヘッド切り換え11
号lこより初期化され、スローモーション再生時にはシ
リンダ“と同一周期で動作するカウンタを設け、間欠駆
動後映像1バ号が安〆した′状態(こおいてこのカウン
タにより設定されたスタート点より1フィールド分のイ
ぽ号を記憶し、−↑は後間−カウンタにより設定した時
点よりメモリ内の4$+jrυじみ出し、次の間欠駆動
が終了し安定した映像111号が得られた時点で丙び上
乙己動作をくり+g 71−ことlこより、縦ゆれ、横
ゆれのないスローモーション再生を得られる。
メモリの畜き込み、読み出しの基準古ぼろカウンタは、
通常代生時1こは初期化され、スローモーシフフ1勺生
モードきなる出回時に、シリンダ回転乏同−周期で動作
し、このカウンタトこよりメモリの1抗み壱きのスター
トタイミングを設定する1間欠駆動後の安定した伏vA
IC*、Sい−7−カウンタjこよりスタートタイミン
グを決めて、1フィールド分の映像倍(号を記憶し、次
の間欠駆こり稜の映像(i(づが得うれるまで、カウン
タのタイミング(こヨリメモリ内のデータを出力すZ)
。従って、間欠駆動1侍の不安定な映像イ’、IJ号を
外部に出力することなく、カウンタ1こよって定められ
たタイミングにより安定した映像g4 、Jj;をメモ
リ′から出力するので、れtゆイL横ゆれのない映像信
号が得られる。
通常代生時1こは初期化され、スローモーシフフ1勺生
モードきなる出回時に、シリンダ回転乏同−周期で動作
し、このカウンタトこよりメモリの1抗み壱きのスター
トタイミングを設定する1間欠駆動後の安定した伏vA
IC*、Sい−7−カウンタjこよりスタートタイミン
グを決めて、1フィールド分の映像倍(号を記憶し、次
の間欠駆こり稜の映像(i(づが得うれるまで、カウン
タのタイミング(こヨリメモリ内のデータを出力すZ)
。従って、間欠駆動1侍の不安定な映像イ’、IJ号を
外部に出力することなく、カウンタ1こよって定められ
たタイミングにより安定した映像g4 、Jj;をメモ
リ′から出力するので、れtゆイL横ゆれのない映像信
号が得られる。
以下、本発明の一実施例を第1図1こより7悦明する。
第1図中1は、Idl気デープ。2.!Jはビデオヘッ
ド、4はシリンダモータ95.6はマグネット、7はヘ
ッド切り換え信号発生回路、8,17゜20はスイッチ
、9.19は駆動回路、10はシリンダモータ制御回路
611は尾:準信づ回路・。12i;iカウンタ回路、
1ろ(まイ4号処理回路、14はA 、/ D mlメ
ンバタ、15はメモリ回路、16はI) / Aフンバ
ータ。113はキャプスタンモータ、21はギヤブスタ
ンモータ11」御回脣H−,22は間欠駆動回路、 7
i0.31 、う2゜ろ)。
ド、4はシリンダモータ95.6はマグネット、7はヘ
ッド切り換え信号発生回路、8,17゜20はスイッチ
、9.19は駆動回路、10はシリンダモータ制御回路
611は尾:準信づ回路・。12i;iカウンタ回路、
1ろ(まイ4号処理回路、14はA 、/ D mlメ
ンバタ、15はメモリ回路、16はI) / Aフンバ
ータ。113はキャプスタンモータ、21はギヤブスタ
ンモータ11」御回脣H−,22は間欠駆動回路、 7
i0.31 、う2゜ろ)。
35.う6は信号である。
:り作(こつい’T: 説明ず/:)1.シリンダモー
タ副側[回路10Ii駆剪回J8バ9を介(−7てンリ
ンタ゛モータ4を所ン10)速度C[)1転づるよう(
こ制御1゛る乏2′も(こ、基」鵠1,1′+づ=fe
JP各11から出力される〕んj席・+F、=’月・3
1(こイご−(づ30が位相ロックするよう、゛ヌント
ロールし一?二いる。シリンダー1ご−タ4 、’:
/:も1こ回転づ−ろビデ号”−・ラド2゜ジ(ま、l
A偽う”−プ1jJC記碌された信づ′を交互(ζ用件
、1ッ、スイッチfつlこ出力する。スイッチ13(ユ
イ河号60により動作し、ビデオベツド225力)らの
信号をひとつの連続した信号とし、その(zr号は信号
処j−Jj回路1月こおいて変換され吠・ブζl 4ζ
号、ケなる。ここで1汀号紅であるが、シリンダモー・
夕/lI:!:2−もlζ回転し2、ビデオヘラ)=’
2.3の位#を示すよう(こ設置された・7クネツ)5
,6.!ニヘッド切り沃えイ4号発生回路7Iこよりつ
くられる信号でAうり、磁気チーブ1上をトレー スし
ているビデオ−・ラド2、あるいはろを選択Tるための
信号である。
タ副側[回路10Ii駆剪回J8バ9を介(−7てンリ
ンタ゛モータ4を所ン10)速度C[)1転づるよう(
こ制御1゛る乏2′も(こ、基」鵠1,1′+づ=fe
JP各11から出力される〕んj席・+F、=’月・3
1(こイご−(づ30が位相ロックするよう、゛ヌント
ロールし一?二いる。シリンダー1ご−タ4 、’:
/:も1こ回転づ−ろビデ号”−・ラド2゜ジ(ま、l
A偽う”−プ1jJC記碌された信づ′を交互(ζ用件
、1ッ、スイッチfつlこ出力する。スイッチ13(ユ
イ河号60により動作し、ビデオベツド225力)らの
信号をひとつの連続した信号とし、その(zr号は信号
処j−Jj回路1月こおいて変換され吠・ブζl 4ζ
号、ケなる。ここで1汀号紅であるが、シリンダモー・
夕/lI:!:2−もlζ回転し2、ビデオヘラ)=’
2.3の位#を示すよう(こ設置された・7クネツ)5
,6.!ニヘッド切り沃えイ4号発生回路7Iこよりつ
くられる信号でAうり、磁気チーブ1上をトレー スし
ているビデオ−・ラド2、あるいはろを選択Tるための
信号である。
さて、信号56であるが、この信号はスロー命令で、F
)す、通當はロート′ベルで、スイッチ17を端701
則(こY長和元し、でいる。1蹟っで−に4己の1河−
号処」早回路13からの出力信号は、スイッチ17を経
由して外部(こ出力される。
)す、通當はロート′ベルで、スイッチ17を端701
則(こY長和元し、でいる。1蹟っで−に4己の1河−
号処」早回路13からの出力信号は、スイッチ17を経
由して外部(こ出力される。
化−号ろ6はス・fツブ−20モ訓つIIじ、ローレベ
ル時(こ(式’>R’j−千〇(こ接2元ざイ]、でい
る1、・Vヤプ2スタン七〜り18は駆動回路れ・)を
介してギヤフスタンモーメ制御回路21により制σ11
され−・定速度で同包147、磁気デー、/1を駆動し
ている。
ル時(こ(式’>R’j−千〇(こ接2元ざイ]、でい
る1、・Vヤプ2スタン七〜り18は駆動回路れ・)を
介してギヤフスタンモーメ制御回路21により制σ11
され−・定速度で同包147、磁気デー、/1を駆動し
ている。
スI−j−指令が1・−ザーより出されろと1J■号・
56はハイi−4・ベル2二てfす、スイッチ20は端
子d(こ接続さ、I72、・vヤブ:< 、q ンー升
−タ+ s i;、t t=’l欠護ス仙制芦月j51
路22のJti11商1を受り、磁気デー ブ1を1(
41欠走行1j−ろ5、従ってビデオベツド?、3は間
欠駆動する東(こ再生するY・ラソークベ・変えろ。ま
た信号ろ6はスイッチ17の接続を端子eかに、端子f
(こ切り換え、D / Aコンバータの信−づ4・外部
に出力する。
56はハイi−4・ベル2二てfす、スイッチ20は端
子d(こ接続さ、I72、・vヤブ:< 、q ンー升
−タ+ s i;、t t=’l欠護ス仙制芦月j51
路22のJti11商1を受り、磁気デー ブ1を1(
41欠走行1j−ろ5、従ってビデオベツド?、3は間
欠駆動する東(こ再生するY・ラソークベ・変えろ。ま
た信号ろ6はスイッチ17の接続を端子eかに、端子f
(こ切り換え、D / Aコンバータの信−づ4・外部
に出力する。
、シ工ころで間欠、’1M ijJ QI Th1回路
22−cあルカ、従来例1こ掲げた労E l1i454
−2018 月(こ記載されるようなシステムであり
、説明は省く。
22−cあルカ、従来例1こ掲げた労E l1i454
−2018 月(こ記載されるようなシステムであり
、説明は省く。
次Iこカウンタ回路’+2(!:メそり回&4156r
二ついて説明する。第1丙の要部波形図である第2図を
用いて説明する。第2図甲信り・37はカウンタ回路・
12P3の1S号、61)はカウンタ回踏12内のカウ
ンタの計数値を模式的(こ示したものであり、イざ号5
9はメモリ回路15内の「dづ・である。
二ついて説明する。第1丙の要部波形図である第2図を
用いて説明する。第2図甲信り・37はカウンタ回路・
12P3の1S号、61)はカウンタ回踏12内のカウ
ンタの計数値を模式的(こ示したものであり、イざ号5
9はメモリ回路15内の「dづ・である。
カウンタ回路12は信号36がロー17ベル時tこは信
号30の立上りエツジイil1号ろ7ζこより初Jυ]
化さイア7、カウンタ値、58の様に動作゛qる〇 信号66がハイレベル(こなると信号へ7はロ−レベル
レ1定となり、カウンタ回路12の初期化を停止する。
号30の立上りエツジイil1号ろ7ζこより初Jυ]
化さイア7、カウンタ値、58の様に動作゛qる〇 信号66がハイレベル(こなると信号へ7はロ−レベル
レ1定となり、カウンタ回路12の初期化を停止する。
カウンタ回路12は、基準信号0(路11と四−のクロ
ックくPカウントし、同一周期で動作をくり返す。すl
J、わち信号51に対して常(こ一定の位相差をもって
動作Tるこ心となる。従って、前記11、たようζζ侶
号・51(こ対しでイ^゛号50は位相ロックするよう
に制御されているので、スロー化生モー ド期間中、磁
気テープ1が間欠走行すること(こよりシリンダモータ
4がゆ−[られ信号ろ0の周期が変化しでも、定常状態
において信号う0の立上りエツジが再び位相l−1ツク
する点を、カウンタ回路12は示すことζこなろ。
ックくPカウントし、同一周期で動作をくり返す。すl
J、わち信号51に対して常(こ一定の位相差をもって
動作Tるこ心となる。従って、前記11、たようζζ侶
号・51(こ対しでイ^゛号50は位相ロックするよう
に制御されているので、スロー化生モー ド期間中、磁
気テープ1が間欠走行すること(こよりシリンダモータ
4がゆ−[られ信号ろ0の周期が変化しでも、定常状態
において信号う0の立上りエツジが再び位相l−1ツク
する点を、カウンタ回路12は示すことζこなろ。
カウンタ回路12より(SM30の立上りエツジを示す
点と、その点より1フイールドの長さを示す点Iこパル
スをもつ信号3ろをつくる。信号65はメモリ回wJ1
54こ入力する。
点と、その点より1フイールドの長さを示す点Iこパル
スをもつ信号3ろをつくる。信号65はメモリ回wJ1
54こ入力する。
一方、間欠駆動制御回路22(まキャプスタンモータ1
9を間欠駆動するが、間欠駆動後、制御系が安定した状
態lζ六いて!I!J!:像悟づ・誉き込み町の信号5
5を出力する。安定し、たかどうかの判別は、間欠駆動
後の時間計測lこより容易2こ得られるので、説明は省
く。
9を間欠駆動するが、間欠駆動後、制御系が安定した状
態lζ六いて!I!J!:像悟づ・誉き込み町の信号5
5を出力する。安定し、たかどうかの判別は、間欠駆動
後の時間計測lこより容易2こ得られるので、説明は省
く。
信−j’+35ヲノモ1.1 回M151VT[に3′
3t?ノヨウIC4F!7M33を用いて波形整形する
。信号“59中ハイレベルで示す期間がメモリ回路15
の誉き込み期間であり、ローレベA・期間は読み出し期
間、、!:なる。このききの信づ゛処理回路1ろからの
出力信号の流れはAIDコンバータ14でディジタ刀・
化され、信号、う9のハイレベル時(こメモリ回路15
1こ*き込才V、る/:同時lこ、D/Aコンバータ1
tSJこよりアナログ倍ぢlこ変換、スイッチ17を経
由して外部に出力され、信号590一レベル時lこは、
メモリ回路15より読み出された信号が同様にして外部
に出力される。
3t?ノヨウIC4F!7M33を用いて波形整形する
。信号“59中ハイレベルで示す期間がメモリ回路15
の誉き込み期間であり、ローレベA・期間は読み出し期
間、、!:なる。このききの信づ゛処理回路1ろからの
出力信号の流れはAIDコンバータ14でディジタ刀・
化され、信号、う9のハイレベル時(こメモリ回路15
1こ*き込才V、る/:同時lこ、D/Aコンバータ1
tSJこよりアナログ倍ぢlこ変換、スイッチ17を経
由して外部に出力され、信号590一レベル時lこは、
メモリ回路15より読み出された信号が同様にして外部
に出力される。
カウンタ回路12の詳細な説明を第5図を用いて説明す
る。第6図中50.51.54はリセット付Tフリップ
70ツブ(以後TFF ) 、 52.55はORゲー
ト、53.56はインバータ、57はプリセット回路。
る。第6図中50.51.54はリセット付Tフリップ
70ツブ(以後TFF ) 、 52.55はORゲー
ト、53.56はインバータ、57はプリセット回路。
58はカウンタ、59はANDゲート、60は論理回路
群、65〜67は信号である。
群、65〜67は信号である。
信号36がローレベル時には信号33はロー固定。
TI4’F51はリセット解除、’!’FF’54はイ
ンバータ56を介して信号36が入力するのでリセット
状態であり、信号66はローレベルである。信号52は
クロックであり、カウンタ58、及びインバータ56を
介して’T F F51 、54に入力する。いまここ
でTFF50.5IQ出力の初期状態をローレベル(信
号65゜67がローレベル)とし、第5図の要部波形図
を用いて説明する。
ンバータ56を介して信号36が入力するのでリセット
状態であり、信号66はローレベルである。信号52は
クロックであり、カウンタ58、及びインバータ56を
介して’T F F51 、54に入力する。いまここ
でTFF50.5IQ出力の初期状態をローレベル(信
号65゜67がローレベル)とし、第5図の要部波形図
を用いて説明する。
信号50の立上りにおいてTFF50はD端子の状態を
サンプリングする。D端子はハイレベルであり、信号6
5はローからハイになる。TFF51は信号65ヲ信号
32の立下りでサンプリングし、信号37がハイとなる
。信号37はORゲート52を介してTFF501Jセ
ットに入力するので、信号57が7)イになると信号6
5はローとなる。TFF51は1ぎ号65を再びサンプ
リングし、信号37はローとなり最初の状態に戻り、信
号60の立上りエツジが入力するのそまつ。
サンプリングする。D端子はハイレベルであり、信号6
5はローからハイになる。TFF51は信号65ヲ信号
32の立下りでサンプリングし、信号37がハイとなる
。信号37はORゲート52を介してTFF501Jセ
ットに入力するので、信号57が7)イになると信号6
5はローとなる。TFF51は1ぎ号65を再びサンプ
リングし、信号37はローとなり最初の状態に戻り、信
号60の立上りエツジが入力するのそまつ。
信号37はORゲデー55を介して、カウンタ586ど
も入力する。信号37のハイ期間中にカウンタ58は、
プリセット回路571こより指定される値に設定される
。そしてカウンタ58はクロック信号52の立上りを計
数するが、論理回路群60の出力は信号36によりロー
固定、ANDゲート59はカウンタ58の出力がすべて
ハイとなった場合、ハイを出力するが、TFF54はリ
セット状態なので、動作lこ舒与しない0 信号56がローレベル中は以上の動作をくり返す。
も入力する。信号37のハイ期間中にカウンタ58は、
プリセット回路571こより指定される値に設定される
。そしてカウンタ58はクロック信号52の立上りを計
数するが、論理回路群60の出力は信号36によりロー
固定、ANDゲート59はカウンタ58の出力がすべて
ハイとなった場合、ハイを出力するが、TFF54はリ
セット状態なので、動作lこ舒与しない0 信号56がローレベル中は以上の動作をくり返す。
信号56がハイレベルになると、論理回路#60はカウ
ンタ58のカウント値により信号33としてパルスを出
力可能となり、T F F2O,51はリセット状態と
なり、信号65.57はローレベル固定、TFF54は
リセット解除となる。カウンタ58の出力がすべてハイ
となり、ANDゲート59の出力信号67はハイとなる
。TFF54は信号67をクロック信号62の立下りで
サンプリングし、信号66を得る。この信号により、プ
リセット回路57により指定される値に、カウンタ58
は設定される。設定後信号67はローとなり、信号66
も信号32の立下りで再びローとなる。カウンタ58は
クロック信号32の立上りで計数を開始し、カウンタ5
8の出力がオールハイになると上記動作をくり返す。こ
こで、プリセット回路15により設定される値であるが
、基準信号回路11により出力される信号30と同一周
期でカウンタ58が上記動作を行うよう設定する。
ンタ58のカウント値により信号33としてパルスを出
力可能となり、T F F2O,51はリセット状態と
なり、信号65.57はローレベル固定、TFF54は
リセット解除となる。カウンタ58の出力がすべてハイ
となり、ANDゲート59の出力信号67はハイとなる
。TFF54は信号67をクロック信号62の立下りで
サンプリングし、信号66を得る。この信号により、プ
リセット回路57により指定される値に、カウンタ58
は設定される。設定後信号67はローとなり、信号66
も信号32の立下りで再びローとなる。カウンタ58は
クロック信号32の立上りで計数を開始し、カウンタ5
8の出力がオールハイになると上記動作をくり返す。こ
こで、プリセット回路15により設定される値であるが
、基準信号回路11により出力される信号30と同一周
期でカウンタ58が上記動作を行うよう設定する。
カウンタ58のカウント値により、初期化の点と、その
点より1フイールド後にパルスを発生するよう論理回路
群601こおいて論理和をとり、信号63としてメモリ
回路15に出力する。
点より1フイールド後にパルスを発生するよう論理回路
群601こおいて論理和をとり、信号63としてメモリ
回路15に出力する。
イぎ号33によるメモリ回路15の動作状態を第5図を
用いて説明する。第5図中70.72はインバータ。
用いて説明する。第5図中70.72はインバータ。
71.74はTFF、73はメモリ、75はアドレスカ
ウンタ、76はメモリコントローラ、77はスイッチ。
ウンタ、76はメモリコントローラ、77はスイッチ。
80は信号、81はアドレスカウンタ75のカウント値
を模式的に示したものである。ここでメモリ73はアド
レスlこより書き込むべき記憶素子が指定される形の、
一般に広く用いられている汎用RAMとする。
を模式的に示したものである。ここでメモリ73はアド
レスlこより書き込むべき記憶素子が指定される形の、
一般に広く用いられている汎用RAMとする。
信号56がローのと谷には、TFF71.74はリセッ
ト状態であり、信号35を蛍けつけない。しかし信号3
6がハイになると、インバータ72の出力信号である信
号32の反転信号で信号33をサンプリング可能な状態
となる。信号33は前述したようJζ、カウンタ58の
出力信号の論理和であるので、第6図信号35で示すよ
うに信号32の立上りで変化し、信号52の立下りで信
号53はTFF71においてサンプリングされ、信号8
0を得る。
ト状態であり、信号35を蛍けつけない。しかし信号3
6がハイになると、インバータ72の出力信号である信
号32の反転信号で信号33をサンプリング可能な状態
となる。信号33は前述したようJζ、カウンタ58の
出力信号の論理和であるので、第6図信号35で示すよ
うに信号32の立上りで変化し、信号52の立下りで信
号53はTFF71においてサンプリングされ、信号8
0を得る。
信号80はアドレスカウンタ75をリセットする(第6
図81)。アドレスカウンタ75はリセット解除後、ク
ロック信号32の立上りでカウントアンプしメ壬すニ1
ント1】 ラy6s、−f(して、メモリ7うl))読
。
図81)。アドレスカウンタ75はリセット解除後、ク
ロック信号32の立上りでカウントアンプしメ壬すニ1
ント1】 ラy6s、−f(して、メモリ7うl))読
。
みすNづ′べ、筆記1、ば素子4′・指定する。
信号130はr F” j+旨4iζも入力し、TIP
秒価をラーンプリングする。 id 号’ 55 i:
L、イ―’pj 80 ECrすT F 1(’ 74
f:おいて信号へ9のよう(こ波形ギ形される。イに
号賃は安定した映像信号の得られるJ(旧:45<粉、
71フィールド学位で示している。1g ”3へ9(よ
メモリニ17トロー〉76を介して、メモリ73−・、
のデータ(A/I3ゴンバータ14の出力)の7仇、7
j−♂きを制州1し、イi4J’i9がハイのおきは書
き込み、jiff−の、、i:きはr光み出しJ−する
。メモリ7ろが、−洸み・Uき向1Lrがムエ能でない
場合、デ〜りの1訃八込み時に(よ出力が1好られない
ので、信号59がハイのときはスイッチ77(J、端子
りから端子gにつなき゛(業えら414、A/Dコンバ
ータの出力信号をD / Aコンバータ161こ伝え、
外部(こ映像信号として出力する。N号へ9がl:j−
のとき(こはメモリ73は読み出しとなり、スイッチ7
ノは端子h#こ接続され、メモリ75内のデータがD
/ A :x 7 /仁−クリを介して外部(こ出力さ
れる。このようζこし5.て安定した映像イa月を1フ
ィールド単位で読み4S:き゛可NIP ノー:f、
て る 。
秒価をラーンプリングする。 id 号’ 55 i:
L、イ―’pj 80 ECrすT F 1(’ 74
f:おいて信号へ9のよう(こ波形ギ形される。イに
号賃は安定した映像信号の得られるJ(旧:45<粉、
71フィールド学位で示している。1g ”3へ9(よ
メモリニ17トロー〉76を介して、メモリ73−・、
のデータ(A/I3ゴンバータ14の出力)の7仇、7
j−♂きを制州1し、イi4J’i9がハイのおきは書
き込み、jiff−の、、i:きはr光み出しJ−する
。メモリ7ろが、−洸み・Uき向1Lrがムエ能でない
場合、デ〜りの1訃八込み時に(よ出力が1好られない
ので、信号59がハイのときはスイッチ77(J、端子
りから端子gにつなき゛(業えら414、A/Dコンバ
ータの出力信号をD / Aコンバータ161こ伝え、
外部(こ映像信号として出力する。N号へ9がl:j−
のとき(こはメモリ73は読み出しとなり、スイッチ7
ノは端子h#こ接続され、メモリ75内のデータがD
/ A :x 7 /仁−クリを介して外部(こ出力さ
れる。このようζこし5.て安定した映像イa月を1フ
ィールド単位で読み4S:き゛可NIP ノー:f、
て る 。
以十のJ−うiこ、剪常再生lこおいて(まカウンイ(
l112(ヘッド−ノリと3え十訂−号5[〕(こより
f力甲]化し、ス1−i−再生dこ入ろ、−1=、七も
lこ初期化を停止、fg−シシ“勤(こよりメモリ回路
15の計こみ猶−きを市11追りずろことて°、ゆイ1
.やスキュー、垂直方向のがたを生じろこ占のη↓゛い
スロー再生が得られる。
l112(ヘッド−ノリと3え十訂−号5[〕(こより
f力甲]化し、ス1−i−再生dこ入ろ、−1=、七も
lこ初期化を停止、fg−シシ“勤(こよりメモリ回路
15の計こみ猶−きを市11追りずろことて°、ゆイ1
.やスキュー、垂直方向のがたを生じろこ占のη↓゛い
スロー再生が得られる。
↓−1.J−イ1式W1の一′実施例1こおいて、カウ
ンタ回路12の初期化をヘッド切゛り換え13号の立上
りにしj−が、立−トリ、両エン′ジ(こ、Jする初期
化でも、に<、これはテレビ画面、ト−fjあられれな
い垂直ブラ/ギ/グ点ゲ・ω1ろためζこ用い1= 4
)のであり、相′:つτ、垂内同其月侶+Hrよる初J
U1什等も”T *l:である。
ンタ回路12の初期化をヘッド切゛り換え13号の立上
りにしj−が、立−トリ、両エン′ジ(こ、Jする初期
化でも、に<、これはテレビ画面、ト−fjあられれな
い垂直ブラ/ギ/グ点ゲ・ω1ろためζこ用い1= 4
)のであり、相′:つτ、垂内同其月侶+Hrよる初J
U1什等も”T *l:である。
また、本−実施fll tこイ、;いて1まスロー釣生
りして1、t、目111シたが、他の冊−ド(こおいて
もイj効でパ5ることも明白である。
りして1、t、目111シたが、他の冊−ド(こおいて
もイj効でパ5ることも明白である。
本うレ明(こよれば、1)1−ルドメモリを用いた、−
”、 0− Fj生等において、カウンタにより安定し
た読み■゛きの基準信号を得るこ乏ができるので、揺れ
のない再生画が得られる。
”、 0− Fj生等において、カウンタにより安定し
た読み■゛きの基準信号を得るこ乏ができるので、揺れ
のない再生画が得られる。
第1Nは不発明の一部施夕IJのブillツタ図、72
図は第1図の先部波形図、第5図は第1図のカウンタ回
路の詳細を示すブロック図、第4図は第ろ図の製部波形
図、第5図は第1図のメモリ回路の詳紹1を示ずブロッ
ク図、4S6図は第5図の要部波形内である。 7・・・ヘッド切り換え信号発生回路 11・・基準1A号回銘・12・・・カウンタ回路15
・・・メモリ回路 22・・・間欠駆動制御回路/
ぐ一゛ 代理人 弁理+ 小 川 時 53( 13 図 ・2 ヌ 4− ■ あ !5 口 生 4.図
図は第1図の先部波形図、第5図は第1図のカウンタ回
路の詳細を示すブロック図、第4図は第ろ図の製部波形
図、第5図は第1図のメモリ回路の詳紹1を示ずブロッ
ク図、4S6図は第5図の要部波形内である。 7・・・ヘッド切り換え信号発生回路 11・・基準1A号回銘・12・・・カウンタ回路15
・・・メモリ回路 22・・・間欠駆動制御回路/
ぐ一゛ 代理人 弁理+ 小 川 時 53( 13 図 ・2 ヌ 4− ■ あ !5 口 生 4.図
Claims (1)
- 1、映像信号1フィールド分を単位として磁気テープ上
に記録再生する磁気記録再生装置において、該磁気テー
プ上より信号を再生する回転ヘッドと、該回転ヘッドの
位置を検出する位置検出回路と、該回転ヘッドを設置し
た回転シリンダと、該回転シリンダの回転を制御する回
転シリンダ制御回路と、クロックを発生する発振器と、
該クロックを計数し該回転ヘッドの位相の基準となる信
号を得る基準回路と、該回転ヘッドより得た映像信号を
1フィールド分記憶するに充分な記憶素子と、該クロッ
クを計数し該記憶素子の読み書きを制御するコントロー
ラとを有し、該基準回路と該位置検出回路の出力信号に
より該回転シリンダ制御回路は該シリンダを制御してい
る状態において、該記憶素子の出力信号を用いないとき
には該コントローラを該位置検出回路により初期化し、
該記憶素子の出力信号を用いるときには該コントローラ
の初期化を停止し、かつ該基準回路と同一周期で動作す
るよう該クロックを該コントローラが計数することを特
徴とした磁気記録再生装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61185098A JPH0789667B2 (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 | 磁気記録再生装置 |
| EP19870110923 EP0255912A3 (en) | 1986-08-08 | 1987-07-28 | Magnetic recording and reproducing apparatus |
| US07/081,446 US4912571A (en) | 1986-08-08 | 1987-08-04 | A memory controlling apparatus for a magnetic recording and reproducing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61185098A JPH0789667B2 (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6342292A true JPS6342292A (ja) | 1988-02-23 |
| JPH0789667B2 JPH0789667B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=16164813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61185098A Expired - Lifetime JPH0789667B2 (ja) | 1986-08-08 | 1986-08-08 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4912571A (ja) |
| EP (1) | EP0255912A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0789667B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5214515A (en) * | 1986-10-28 | 1993-05-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Video signal recording/reproducing apparatus |
| US5355256A (en) * | 1987-06-24 | 1994-10-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Video signal reproducing apparatus having diverse still picture reproduction modes |
| JP2564874B2 (ja) * | 1988-02-09 | 1996-12-18 | キヤノン株式会社 | ビデオ信号記録再生装置 |
| EP0448011B1 (en) * | 1990-03-19 | 1997-11-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Still image reproducing apparatus |
| JP3166247B2 (ja) * | 1991-12-12 | 2001-05-14 | ソニー株式会社 | ビデオテープレコーダ |
| US5625504A (en) | 1992-09-10 | 1997-04-29 | Hitachi, Ltd. | Magnetic recording and reproducing system |
| JP3495102B2 (ja) * | 1993-08-26 | 2004-02-09 | エルジー電子株式会社 | ビデオテープレコーダー再生時のトラッキング調整装置及び方法 |
| CN1068449C (zh) * | 1996-01-17 | 2001-07-11 | 三星电子株式会社 | 磁带记录设备的磁头位置检测装置 |
| KR100296967B1 (ko) | 1999-01-30 | 2001-09-26 | 구자홍 | 멀티미디어 스트림의 다단계 요약 세그먼트 정보 스킴 구성 방법 및 구성된 다단계 요약 세그먼트 정보 스킴으로 부터 요약 스트림 발생 방법과 이러한 방법에 의해 제공되는 다단계 요약 스트림의 브라우징/녹화/편집 장치 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1587798A (en) * | 1977-05-31 | 1981-04-08 | Victor Company Of Japan | Tape driving system in a recording and/or reproducing apparatus |
| DE3045543A1 (de) * | 1980-12-03 | 1982-07-01 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Verfahren und anordnung zur wiedergabe von auf einem aufzeichnungstraeger in einzelnen spuren aufgezeichneten videosignalen |
| US4594616A (en) * | 1980-12-15 | 1986-06-10 | Rca Corporation | Recording of timing signals synchronous with a rotary recorder member |
| AT376860B (de) * | 1983-03-15 | 1985-01-10 | Philips Nv | System zum wiedergeben von auf einem magnetband gespeicherten informationssignalen |
| US4733312A (en) * | 1984-04-24 | 1988-03-22 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Time-base corrector |
| JPS6199481A (ja) * | 1984-10-20 | 1986-05-17 | Sony Corp | 自動位相制御回路 |
| JPH0650911B2 (ja) * | 1984-10-26 | 1994-06-29 | ソニー株式会社 | 再生映像信号処理装置 |
| JPS61281688A (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-12 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録再生装置の疑似垂直同期信号生成方法及び疑似垂直同期信号生成回路 |
-
1986
- 1986-08-08 JP JP61185098A patent/JPH0789667B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-07-28 EP EP19870110923 patent/EP0255912A3/en not_active Withdrawn
- 1987-08-04 US US07/081,446 patent/US4912571A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0789667B2 (ja) | 1995-09-27 |
| US4912571A (en) | 1990-03-27 |
| EP0255912A2 (en) | 1988-02-17 |
| EP0255912A3 (en) | 1990-10-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |