JPS6343068B2 - - Google Patents
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- JPS6343068B2 JPS6343068B2 JP54014727A JP1472779A JPS6343068B2 JP S6343068 B2 JPS6343068 B2 JP S6343068B2 JP 54014727 A JP54014727 A JP 54014727A JP 1472779 A JP1472779 A JP 1472779A JP S6343068 B2 JPS6343068 B2 JP S6343068B2
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- soymilk
- heating
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 10
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- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 2
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- 244000068988 Glycine max Species 0.000 description 15
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 11
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J27/00—Cooking-vessels
- A47J27/004—Cooking-vessels with integral electrical heating means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Cookers (AREA)
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は豆腐製造等に用いる豆乳の製造機に関
するもので、一つの槽の中で豆の粉砕、加熱およ
び分離を行なえる豆乳製造機に関するものであ
る。
するもので、一つの槽の中で豆の粉砕、加熱およ
び分離を行なえる豆乳製造機に関するものであ
る。
一般に豆乳製造は豆の粉砕、加熱、そして分離
の各工程をそれぞれ別々の装置で行なつており、
極めて繁雑で面倒なものであつた。
の各工程をそれぞれ別々の装置で行なつており、
極めて繁雑で面倒なものであつた。
これを解決するものとして従来、第1図、第2
図に示すような豆乳製造機があつた。以下説明す
る。
図に示すような豆乳製造機があつた。以下説明す
る。
第1図および第2図において1は本体ケースで
あり、内部に水平な仕切壁2を有し、その上方に
槽3を設けている。上記槽3は上部が開口してお
り、内底に粉砕カツター4を設けている。そして
粉砕カツター4は前記槽3の底部に対してカツタ
ー台5とともに着脱自在になつており、仕切壁2
の下部に装着したモータ6によつて回転させられ
るように構成されている。槽3の底部の下面には
ヒータ7が設けられており、また外側部にはサー
モスイツチ8を接触させている。さらに仕切壁2
の下部にはタイマー9およびブザー10が設けら
れている。
あり、内部に水平な仕切壁2を有し、その上方に
槽3を設けている。上記槽3は上部が開口してお
り、内底に粉砕カツター4を設けている。そして
粉砕カツター4は前記槽3の底部に対してカツタ
ー台5とともに着脱自在になつており、仕切壁2
の下部に装着したモータ6によつて回転させられ
るように構成されている。槽3の底部の下面には
ヒータ7が設けられており、また外側部にはサー
モスイツチ8を接触させている。さらに仕切壁2
の下部にはタイマー9およびブザー10が設けら
れている。
槽3の内部には水平にフイルタ11が設けられ
ている。このフイルタ11は多数の通水孔12を
有し、外周が槽3の内周にシール部材13を介し
て接しているとともに、槽3内を上下動自在に設
けられている。またフイルタ11の上部にはフイ
ルタ押圧部材14が設けられ、さらに槽3には蓋
15が装着されている。蓋15は外周部にフツク
16を有し、このフツク16を槽3の口縁部には
め止めることによつて固定され、中央部にはねじ
孔17を有している。このねじ孔17には上部に
ハンドル18をもつ押しねじ19を螺合させてお
り、押しねじ19の下端をフイルタ押圧部材14
の上部に当接させている。フイルタ押圧部材14
および蓋15にはそれぞれ豆乳排出孔20を形成
している。
ている。このフイルタ11は多数の通水孔12を
有し、外周が槽3の内周にシール部材13を介し
て接しているとともに、槽3内を上下動自在に設
けられている。またフイルタ11の上部にはフイ
ルタ押圧部材14が設けられ、さらに槽3には蓋
15が装着されている。蓋15は外周部にフツク
16を有し、このフツク16を槽3の口縁部には
め止めることによつて固定され、中央部にはねじ
孔17を有している。このねじ孔17には上部に
ハンドル18をもつ押しねじ19を螺合させてお
り、押しねじ19の下端をフイルタ押圧部材14
の上部に当接させている。フイルタ押圧部材14
および蓋15にはそれぞれ豆乳排出孔20を形成
している。
前記ヒータ7およびモータ6は台3図に示すよ
うに電源に接続され、その通電回路にはサーモス
イツチ8′が挿入されている。またモータ6はタ
イマー9により高速回転、低速回転に切り換えら
れるようになつている。なお図中の22は電源ス
イツチ、23はヒユーズである。
うに電源に接続され、その通電回路にはサーモス
イツチ8′が挿入されている。またモータ6はタ
イマー9により高速回転、低速回転に切り換えら
れるようになつている。なお図中の22は電源ス
イツチ、23はヒユーズである。
以上のように従来の豆乳製造機は構成され、ま
ず槽3内に大豆と水を適量入れ、フイルタ11、
フイルタ押圧部材14および蓋15を装着し、タ
イマー9をセツトすると、モータ6とヒータ7に
通電され、粉砕カツター4が高速回転して大豆を
細かく砕く。同時にヒータ7により加熱が開始さ
れる。一定時間後、タイマー9が作動してモータ
6は低速回転に切り換えられ、粉砕カツター4は
かくはんの働きを始め、加熱が均一に進行する。
前記加熱が十分進行するとサーモスイツチ8が開
放し、ヒータ7およびモータ6への通電を断ち、
ブザー10で加熱の終了を報知する。しかる後に
回転ハンドル18を回して押しねじ19を下げる
ことにより、フイルタ押圧部材14を介してフイ
ルタ11を押し下げる。このフイルタ11の押し
下げにより槽3内の豆汁(ご汁)はフイルタ11
の通水孔12を通つてフイルタ11上に案内さ
れ、すなわち、豆乳はフイルタ11の上部に、ま
た豆かす(おから)はフイルタ11の下部に分離
される。なお分離された豆乳はフイルタ押圧部材
14および蓋15の豆乳排出孔20より取り出
す。
ず槽3内に大豆と水を適量入れ、フイルタ11、
フイルタ押圧部材14および蓋15を装着し、タ
イマー9をセツトすると、モータ6とヒータ7に
通電され、粉砕カツター4が高速回転して大豆を
細かく砕く。同時にヒータ7により加熱が開始さ
れる。一定時間後、タイマー9が作動してモータ
6は低速回転に切り換えられ、粉砕カツター4は
かくはんの働きを始め、加熱が均一に進行する。
前記加熱が十分進行するとサーモスイツチ8が開
放し、ヒータ7およびモータ6への通電を断ち、
ブザー10で加熱の終了を報知する。しかる後に
回転ハンドル18を回して押しねじ19を下げる
ことにより、フイルタ押圧部材14を介してフイ
ルタ11を押し下げる。このフイルタ11の押し
下げにより槽3内の豆汁(ご汁)はフイルタ11
の通水孔12を通つてフイルタ11上に案内さ
れ、すなわち、豆乳はフイルタ11の上部に、ま
た豆かす(おから)はフイルタ11の下部に分離
される。なお分離された豆乳はフイルタ押圧部材
14および蓋15の豆乳排出孔20より取り出
す。
ところで、豆乳と豆かすとを分離するためにフ
イルタ11に設けられた通水孔の孔径は十分に小
さくなければ満足のいく豆乳分離ができないた
め、このように孔径の小さいフイルタを用いると
フイルタ押圧部材14の押し下げ作業に手間がか
かり、その分離作業の間中、作業者はフイルタ押
圧部材14を押し下げ続けなければならず面倒な
ものであつた。
イルタ11に設けられた通水孔の孔径は十分に小
さくなければ満足のいく豆乳分離ができないた
め、このように孔径の小さいフイルタを用いると
フイルタ押圧部材14の押し下げ作業に手間がか
かり、その分離作業の間中、作業者はフイルタ押
圧部材14を押し下げ続けなければならず面倒な
ものであつた。
また、特開昭51―133470号公報や特開昭53―
148586号公報に記載されているように、豆乳と豆
かすの分離を遠心分離技術を用いて行なうものが
開発されたが、このものは何れも豆乳分離のため
にモータを回転させるものであり、その分電力の
消費が多くなるものであつた。
148586号公報に記載されているように、豆乳と豆
かすの分離を遠心分離技術を用いて行なうものが
開発されたが、このものは何れも豆乳分離のため
にモータを回転させるものであり、その分電力の
消費が多くなるものであつた。
本発明は上記各問題点を解決するものであり、
電力を必要とすることなしに、豆乳の分離作業が
行なえ、省エネルギーに寄与する豆乳製造機を提
供することを目的とする。
電力を必要とすることなしに、豆乳の分離作業が
行なえ、省エネルギーに寄与する豆乳製造機を提
供することを目的とする。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第4図および第5図は本発明の一実施例の豆乳
製造機を示したものである。なお、図において従
来例と同様の構成のものには同一の番号を付しそ
の説明は省略する。また、本実施例における電気
回路は従来例の第3図のものと同じであるので同
じくその説明は省略する。
製造機を示したものである。なお、図において従
来例と同様の構成のものには同一の番号を付しそ
の説明は省略する。また、本実施例における電気
回路は従来例の第3図のものと同じであるので同
じくその説明は省略する。
この実施例のものはフイルタ11の上にケース
24をもつて空室25を構成し、ケース24の上
部に負圧弁26を設けたものである。上記負圧弁
26は第5図に示すように筒口27にはめ合わさ
れるキヤツプ28と、キヤツプ28の下部に設け
たおもり29と、筒口27の上縁に当接するシー
ル部材30より構成されている。なお図中の31
はケース24の上部に設けた把手である。
24をもつて空室25を構成し、ケース24の上
部に負圧弁26を設けたものである。上記負圧弁
26は第5図に示すように筒口27にはめ合わさ
れるキヤツプ28と、キヤツプ28の下部に設け
たおもり29と、筒口27の上縁に当接するシー
ル部材30より構成されている。なお図中の31
はケース24の上部に設けた把手である。
この実施例のものは加熱により空室25の内部
は高温の豆汁(ご汁)より発生する水蒸気で満た
され、余分の水蒸気は負圧弁26のキヤツプ28
を押し上げて外部へ排出される。ここでサーモス
イツチ8が作動してヒータ7への通電が止まると
槽3内のご汁および空室25内の水蒸気が冷えて
結露し、槽3および空室25内は負圧になる。空
室25は負圧弁26により外部より内部に空気が
侵入できない構造となつているので、空室25を
構成するケース24およびフイルタ11は大気圧
により押圧されて下動する。したがつてこのフイ
ルタ11の下動によりご汁は豆乳とおからに分離
される。ここで空室25の負圧は温度下降ととも
に大きくなるので、豆乳の分離は時間がたつにつ
れて十分なものとなる。
は高温の豆汁(ご汁)より発生する水蒸気で満た
され、余分の水蒸気は負圧弁26のキヤツプ28
を押し上げて外部へ排出される。ここでサーモス
イツチ8が作動してヒータ7への通電が止まると
槽3内のご汁および空室25内の水蒸気が冷えて
結露し、槽3および空室25内は負圧になる。空
室25は負圧弁26により外部より内部に空気が
侵入できない構造となつているので、空室25を
構成するケース24およびフイルタ11は大気圧
により押圧されて下動する。したがつてこのフイ
ルタ11の下動によりご汁は豆乳とおからに分離
される。ここで空室25の負圧は温度下降ととも
に大きくなるので、豆乳の分離は時間がたつにつ
れて十分なものとなる。
第6図は本発明の豆乳製造機に用いることので
きる電機回路の他の例を示したものであり、この
ものはモータ6の通電回路中に全電流を通電する
回路40と半波電流を通電する回路41を設け、
この2つの回路40,41の切り換えによりモー
タ6を高速および低速回転するようにしたもので
ある。なお前記回路40にはタイマーによつて制
御されるスイツチ42が挿入され、回路41には
ダイオード43が挿入される。
きる電機回路の他の例を示したものであり、この
ものはモータ6の通電回路中に全電流を通電する
回路40と半波電流を通電する回路41を設け、
この2つの回路40,41の切り換えによりモー
タ6を高速および低速回転するようにしたもので
ある。なお前記回路40にはタイマーによつて制
御されるスイツチ42が挿入され、回路41には
ダイオード43が挿入される。
以上説明したように本発明は1つの槽内に豆の
粉砕部を設け、この槽に粉砕された豆を加熱する
加熱装置を設け、さらに前記槽内に移動自在なフ
イルタを設け、このフイルタ上に空室を有したケ
ースを設け、このケースと前記槽内を前記フイル
タを介して連通させると共に、前記ケースには負
圧弁を設け、空室内の水蒸気の冷却収縮により大
気圧をもつて前記ケースおよびこれに結合された
フイルタを粉砕された豆の方向に押し付けるよう
に構成したことにより、豆乳と豆かすとの分離の
ためにわざわざモータを使つて槽を回転させたり
するものに比較して省エネルギーが図れ、使用勝
手の良好な豆乳製造機が提供し得るものである。
粉砕部を設け、この槽に粉砕された豆を加熱する
加熱装置を設け、さらに前記槽内に移動自在なフ
イルタを設け、このフイルタ上に空室を有したケ
ースを設け、このケースと前記槽内を前記フイル
タを介して連通させると共に、前記ケースには負
圧弁を設け、空室内の水蒸気の冷却収縮により大
気圧をもつて前記ケースおよびこれに結合された
フイルタを粉砕された豆の方向に押し付けるよう
に構成したことにより、豆乳と豆かすとの分離の
ためにわざわざモータを使つて槽を回転させたり
するものに比較して省エネルギーが図れ、使用勝
手の良好な豆乳製造機が提供し得るものである。
第1図は従来の豆乳製造機の断面図、第2図は
同従来例におけるフイルタ部の要部断面図、第3
図は豆乳製造機に用いた電気回路の一例を示した
電気回路図、第4図は本発明の一実施例の豆乳製
造機の断面図、第5図は同実施例の負圧弁部の断
面図、第6図は本発明の豆乳製造機に用いること
のできる他の電気回路を示した電気回路図であ
る。 1…本体ケース、3…槽、4…粉砕カツター、
6…モータ、7…ヒータ、8…サーモスイツチ、
9…タイマー、10…ブザー、11…フイルタ、
13…シール部材、14…フイルタ押圧部材、1
5…蓋、19…押しねじ、20…豆乳排出孔、2
4…上ケース、25…空室、26…負圧弁。
同従来例におけるフイルタ部の要部断面図、第3
図は豆乳製造機に用いた電気回路の一例を示した
電気回路図、第4図は本発明の一実施例の豆乳製
造機の断面図、第5図は同実施例の負圧弁部の断
面図、第6図は本発明の豆乳製造機に用いること
のできる他の電気回路を示した電気回路図であ
る。 1…本体ケース、3…槽、4…粉砕カツター、
6…モータ、7…ヒータ、8…サーモスイツチ、
9…タイマー、10…ブザー、11…フイルタ、
13…シール部材、14…フイルタ押圧部材、1
5…蓋、19…押しねじ、20…豆乳排出孔、2
4…上ケース、25…空室、26…負圧弁。
Claims (1)
- 1 1つの槽内に豆の粉砕部を設け、前記槽に粉
砕された豆を加熱する加熱装置を設け、前記槽内
に移動自在なフイルタを設け、このフイルタ上に
空室を有したケースを設け、このケースと前記槽
内を前記フイルタを介して連通させると共に、前
記ケースには負圧弁を設け、空室内の水蒸気の冷
却収縮により大気圧をもつて前記ケースおよびこ
れに結合されたフイルタを粉砕された豆の方向に
押し付けるように構成してなる豆乳製造機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1472779A JPS55108269A (en) | 1979-02-09 | 1979-02-09 | Device for preparation of soybean milk |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1472779A JPS55108269A (en) | 1979-02-09 | 1979-02-09 | Device for preparation of soybean milk |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55108269A JPS55108269A (en) | 1980-08-20 |
| JPS6343068B2 true JPS6343068B2 (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=11869154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1472779A Granted JPS55108269A (en) | 1979-02-09 | 1979-02-09 | Device for preparation of soybean milk |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55108269A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015142610A (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | シャープ株式会社 | 飲料製造装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NZ214592A (en) * | 1984-12-21 | 1988-11-29 | Kibun Kk | Soy bean milk: lipoxidase and trypsin inhibitor deactivated |
| KR100499377B1 (ko) * | 2003-05-27 | 2005-07-05 | 김홍배 | 가정용 두유두부제조기의 스팀 공급장치 |
| JP6178448B1 (ja) * | 2016-03-03 | 2017-08-09 | アリアケジャパン株式会社 | だし抽出用装置、並びだし抽出方法 |
| CN105942888B (zh) * | 2016-03-25 | 2020-09-08 | 九阳股份有限公司 | 一种豆浆机的低噪音制浆方法 |
-
1979
- 1979-02-09 JP JP1472779A patent/JPS55108269A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015142610A (ja) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | シャープ株式会社 | 飲料製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55108269A (en) | 1980-08-20 |
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