JPS6343565A - 永久磁石構造物 - Google Patents
永久磁石構造物Info
- Publication number
- JPS6343565A JPS6343565A JP61184776A JP18477686A JPS6343565A JP S6343565 A JPS6343565 A JP S6343565A JP 61184776 A JP61184776 A JP 61184776A JP 18477686 A JP18477686 A JP 18477686A JP S6343565 A JPS6343565 A JP S6343565A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnets
- permanent magnets
- small
- permanent
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、動力伝達側磁石と被伝達側磁石とを組み合わ
せて成る永久磁石構造物に関し、特に、被伝達側回転体
の回転が高度にコントロールされ。
せて成る永久磁石構造物に関し、特に、被伝達側回転体
の回転が高度にコントロールされ。
回転方向、軸方向のぶれが顕著に抑制された実用的に極
めて望ましい永久磁石構造物に関するものである。
めて望ましい永久磁石構造物に関するものである。
例えば、ケミカルポンプ等に用いられる従来の磁気トル
クカップラーは、伝達側の回転動力を被伝達側に伝達す
る代表的な永久磁石構造物である。
クカップラーは、伝達側の回転動力を被伝達側に伝達す
る代表的な永久磁石構造物である。
しかして、このような磁気トルクカップラーは、同軸的
に回転する磁性材料製の外側円筒体と内側円筒体の対向
するそれぞれの両面に、軸に平行に対応させて取り付け
られた細長い永久磁石の複数本が対向状に装着された構
造を有する。このような磁石構造物は、例えば、外側の
伝達側円筒体を回転させて、非接触的に内側の被伝達側
円筒体に回転運動を与え得るものである。しかし、内側
の被伝達側円筒体は、回転運動の間に、通常、軸方向に
比較的太き−く往復運動し、負荷により、あるいは回転
スピードによっては、例えば、永久磁石の長さの半分近
くの軸方向のゆれが生じ、更には税調するなどの不都合
現象が避けられなかった。
に回転する磁性材料製の外側円筒体と内側円筒体の対向
するそれぞれの両面に、軸に平行に対応させて取り付け
られた細長い永久磁石の複数本が対向状に装着された構
造を有する。このような磁石構造物は、例えば、外側の
伝達側円筒体を回転させて、非接触的に内側の被伝達側
円筒体に回転運動を与え得るものである。しかし、内側
の被伝達側円筒体は、回転運動の間に、通常、軸方向に
比較的太き−く往復運動し、負荷により、あるいは回転
スピードによっては、例えば、永久磁石の長さの半分近
くの軸方向のゆれが生じ、更には税調するなどの不都合
現象が避けられなかった。
このような円筒体のゆれ現象は、被伝達側の回転部材の
作用、又はその伝達対象によっては極めて危険であり、
改善されるべき事項であった。
作用、又はその伝達対象によっては極めて危険であり、
改善されるべき事項であった。
従って、本発明の目的は、回転動力伝達側円筒体と回転
動力被伝達側円筒体とを同軸的に組み合わせて成る磁石
構造物において、被伝達側円筒体の回転コントロールと
共に、特に、その回転運動の間における被伝達側円筒体
の軸方向のぶれ(ゆれ)を抑制した実用性の優れた永久
磁石構造物を提供するにある。
動力被伝達側円筒体とを同軸的に組み合わせて成る磁石
構造物において、被伝達側円筒体の回転コントロールと
共に、特に、その回転運動の間における被伝達側円筒体
の軸方向のぶれ(ゆれ)を抑制した実用性の優れた永久
磁石構造物を提供するにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明者らは、上記目的を達成し得る磁石構造物につい
て、多くの試作研究を重ねた結果、実用的に望ましい永
久磁石構造物を開発した。
て、多くの試作研究を重ねた結果、実用的に望ましい永
久磁石構造物を開発した。
すなわち、本発明は、永久磁石と永久磁石の吸引力と反
発力を利用して一方の動力を他方に伝達する磁石構造物
において、同軸的に回転する組み合わされた二つの円筒
状磁性材料の外側の円筒体の内周面と内側の円筒体の外
周面とに、軸に平行に対応装着させる永久磁石を円周方
向及び軸方向にそれぞれ複数個の永久磁石に分割してN
極−8極を交互に配列させ、且つ対向する周面の対応す
るそれぞれの磁石を相互に反対磁極となるように配列装
着させて成る永久磁石構造物を提供する。
発力を利用して一方の動力を他方に伝達する磁石構造物
において、同軸的に回転する組み合わされた二つの円筒
状磁性材料の外側の円筒体の内周面と内側の円筒体の外
周面とに、軸に平行に対応装着させる永久磁石を円周方
向及び軸方向にそれぞれ複数個の永久磁石に分割してN
極−8極を交互に配列させ、且つ対向する周面の対応す
るそれぞれの磁石を相互に反対磁極となるように配列装
着させて成る永久磁石構造物を提供する。
本発明においては、同軸的に自由に回転し、軸方向にも
自由に移動可能な組み合わされた二つの円筒状磁性材料
のそれぞれの対向する表面に、対応状に且つそれぞれ軸
に平行に対応装着される永久磁石を複数個の分割された
永久磁石(以下、小磁石と略称する)に分割配列したこ
とが特徴的である。しかして、軸に平行に装着される各
列の小磁石は、通常、接着寿1を用いて、N極とS極と
が交互になるように円筒体の表面に接着、配列される。
自由に移動可能な組み合わされた二つの円筒状磁性材料
のそれぞれの対向する表面に、対応状に且つそれぞれ軸
に平行に対応装着される永久磁石を複数個の分割された
永久磁石(以下、小磁石と略称する)に分割配列したこ
とが特徴的である。しかして、軸に平行に装着される各
列の小磁石は、通常、接着寿1を用いて、N極とS極と
が交互になるように円筒体の表面に接着、配列される。
また、軸に平行な各列間においても、例えば、円筒体の
端縁における円周方向に配列される隣接小磁石は、同様
に、N極とS極とが順次交互になるように配列装着され
る。かかる構造体では、小磁石の交互の配列は必須であ
り、従って、軸に平行に配列される小磁石の列の数は、
偶数であることが容易に理解されよう。
端縁における円周方向に配列される隣接小磁石は、同様
に、N極とS極とが順次交互になるように配列装着され
る。かかる構造体では、小磁石の交互の配列は必須であ
り、従って、軸に平行に配列される小磁石の列の数は、
偶数であることが容易に理解されよう。
更に、本発明においては、同軸的に組み合わされる外側
の円筒体と内側の円筒体の各対向面に装着されるすべて
の小磁石は、完全に一致対応させることが重要であり、
且つ相互に対応する小磁石の対応表面を反対磁極にする
ととが重要である。
の円筒体と内側の円筒体の各対向面に装着されるすべて
の小磁石は、完全に一致対応させることが重要であり、
且つ相互に対応する小磁石の対応表面を反対磁極にする
ととが重要である。
また、軸に平行に配列された分割状小磁石の列は1周面
全体に基盤の目のように整列させてもよいし、隣接する
列ごとに順次、所定のずれ、例えば、三分の一ピッチと
か二分の一ピッチずつの軸方向のずれを与えることもで
きる。
全体に基盤の目のように整列させてもよいし、隣接する
列ごとに順次、所定のずれ、例えば、三分の一ピッチと
か二分の一ピッチずつの軸方向のずれを与えることもで
きる。
また、小磁石を接着剤を用いないで装着配列する場合に
は、非磁性材料製のスペーサー、例えばアルミニウム製
スペーサーを用いて小磁石間の間隙を確定させ、小磁石
を所定の位置に容易且つ確実に装着することができる。
は、非磁性材料製のスペーサー、例えばアルミニウム製
スペーサーを用いて小磁石間の間隙を確定させ、小磁石
を所定の位置に容易且つ確実に装着することができる。
この場合、該小磁石とスペーサーの間隙には、シリコー
ンゴムを用いてモールド一体化することが実用上好まし
い。
ンゴムを用いてモールド一体化することが実用上好まし
い。
更にまた。内側の円筒体の外表面に装着された小磁石群
のその外側を、比較的薄い非磁性材料でパックして、円
筒状のタイトなカバーで強固に一体化することは一層実
用的である。
のその外側を、比較的薄い非磁性材料でパックして、円
筒状のタイトなカバーで強固に一体化することは一層実
用的である。
本発明の永久磁石構造物に用いられる永久磁石としては
、素材に特に制限はないが、実用的には、希土類・コバ
ルト系磁石及び希土類・鉄・ほう素系磁石が好ましく、
その他、フェライト焼結磁石。
、素材に特に制限はないが、実用的には、希土類・コバ
ルト系磁石及び希土類・鉄・ほう素系磁石が好ましく、
その他、フェライト焼結磁石。
アルニコ鋳造磁石やそれらのプラスチック磁石等が有利
に用いられる。
に用いられる。
C実施例〕
次に、添付図面により、本発明を更に詳細に説明する。
第1図は、本発明の永久磁石構造物に係る磁気トルクカ
ップラーの一例の軸方向の模式的平面図であり、第2図
は、そのA−A線切断の部分断面図である。第3図及び
第4図は、本発明に係るトルクカンプラーに装着された
小磁石の異なった配列状態の例を示す磁性材料円筒体の
模式的展開図である。
ップラーの一例の軸方向の模式的平面図であり、第2図
は、そのA−A線切断の部分断面図である。第3図及び
第4図は、本発明に係るトルクカンプラーに装着された
小磁石の異なった配列状態の例を示す磁性材料円筒体の
模式的展開図である。
第1図及び第2図において1回転動力伝達側の外側の円
筒状磁性材料(通常、鉄)1の内周面には、小磁石2,
2・・・が軸に平行な列に並べられると共に、それらは
交互に反対磁極に配列されている。図においては、その
ような列が円筒体の周面に軸に平行にm=列形成され、
各列の円周方向の隣接する小磁石も順次、交互に反対磁
極となるように配列される。
筒状磁性材料(通常、鉄)1の内周面には、小磁石2,
2・・・が軸に平行な列に並べられると共に、それらは
交互に反対磁極に配列されている。図においては、その
ような列が円筒体の周面に軸に平行にm=列形成され、
各列の円周方向の隣接する小磁石も順次、交互に反対磁
極となるように配列される。
他方、動力被伝達側の内側の円筒状磁性材料3の外表面
には、上記小磁石2,2・・・に対応する小磁石4.4
・・・が同様な配列状態に接着舵口されている。これら
の小磁石4,4・・・は。
には、上記小磁石2,2・・・に対応する小磁石4.4
・・・が同様な配列状態に接着舵口されている。これら
の小磁石4,4・・・は。
非磁性材料であるアルミニウム製のスペーサー5に形成
された貫通孔に嵌入状に装着されて、所定位置に確実且
つ容易に円筒体3の表面に取り付けられる。また、円筒
体3の表面にスペーサー5と共に装着された小磁石4,
4・・・の外表面には、非磁性材料であるアルミニウム
製の薄いカバ一部材6が、これらを強固に巻き付けるよ
うにパックされ、一層安定な被動力伝達側の回転体に形
成されている。
された貫通孔に嵌入状に装着されて、所定位置に確実且
つ容易に円筒体3の表面に取り付けられる。また、円筒
体3の表面にスペーサー5と共に装着された小磁石4,
4・・・の外表面には、非磁性材料であるアルミニウム
製の薄いカバ一部材6が、これらを強固に巻き付けるよ
うにパックされ、一層安定な被動力伝達側の回転体に形
成されている。
上記外側の円筒体の小磁石2,2・・・と内側の円筒体
の小磁石4,4・・・とは、それぞれの小磁石が完全に
対応して配置されることが重要で、しかも各対応する小
磁石の表面は5反対の磁極をもち、すべての対磁石が相
互吸引力によって引き合うように構成される。
の小磁石4,4・・・とは、それぞれの小磁石が完全に
対応して配置されることが重要で、しかも各対応する小
磁石の表面は5反対の磁極をもち、すべての対磁石が相
互吸引力によって引き合うように構成される。
第2図は、第1図の磁気トルクカップラーの軸を含む断
面図の部分図であって、筒状磁性材料1の表面の小磁石
2,2・・・と円筒状磁性材料3の表面の小磁石4,4
・・・とは対応状に配列装着され、図には示さ九ていな
いが、各対応磁石は反対磁極になるように組み合わされ
ている。
面図の部分図であって、筒状磁性材料1の表面の小磁石
2,2・・・と円筒状磁性材料3の表面の小磁石4,4
・・・とは対応状に配列装着され、図には示さ九ていな
いが、各対応磁石は反対磁極になるように組み合わされ
ている。
また、第3図と第4図は、小磁石の異なる配列状態を示
す円筒体の展開図で、小磁石が円筒体の軸方向と円周方
向に4y盤の目状に整然と配列された場合(第3図)及
び隣接する列ごとに、順次、軸方向に一定且つ若干のず
れを与えた場合(第4図)のもので、図の各小磁石には
、磁極文字N及びSを記載して、各磁石の表面の極性を
表示し、縦、横に連なる小磁石が、軸方向にも、また円
周 ・方向にも交互にN極−8極に配列された状態が示
されている。
す円筒体の展開図で、小磁石が円筒体の軸方向と円周方
向に4y盤の目状に整然と配列された場合(第3図)及
び隣接する列ごとに、順次、軸方向に一定且つ若干のず
れを与えた場合(第4図)のもので、図の各小磁石には
、磁極文字N及びSを記載して、各磁石の表面の極性を
表示し、縦、横に連なる小磁石が、軸方向にも、また円
周 ・方向にも交互にN極−8極に配列された状態が示
されている。
本発明の永久磁石構造物によれば、動力伝達側円筒体の
回転もしくは移動によって回転作動もしくは移行する被
伝達側円筒体は、どんな回転もしくは移動条件下におい
ても、軸方向1回転方向のぶれが高度に抑制される。従
って、動力伝達側回転体を軸方向に移動させて、被伝達
側回転体を実質的に自由に所望の軸方向へ移動させるこ
とができ、更に1回転と軸方向への移動を同時に利用し
得る機械的動力源として、各種の技術分野での幅広い応
用が期待できる。本発明の構造体は、例えば、ケミカル
ポンプ、オートクレーブの動力伝達。
回転もしくは移動によって回転作動もしくは移行する被
伝達側円筒体は、どんな回転もしくは移動条件下におい
ても、軸方向1回転方向のぶれが高度に抑制される。従
って、動力伝達側回転体を軸方向に移動させて、被伝達
側回転体を実質的に自由に所望の軸方向へ移動させるこ
とができ、更に1回転と軸方向への移動を同時に利用し
得る機械的動力源として、各種の技術分野での幅広い応
用が期待できる。本発明の構造体は、例えば、ケミカル
ポンプ、オートクレーブの動力伝達。
金属化合物等の単結晶引上げ機構、ロッドレスリニア
ドライブシリンダー、スクリューの回転と軸方向の運動
を間欠的に行う逆流防止の定量フィードポンプあるいは
スクリューインラインの射出成形機の駆動などに好適に
使用できる。
ドライブシリンダー、スクリューの回転と軸方向の運動
を間欠的に行う逆流防止の定量フィードポンプあるいは
スクリューインラインの射出成形機の駆動などに好適に
使用できる。
第1図は、本発明の構造物に係る磁気トルクカップラー
の一例の模式的平面図、第2図は、そのA−A線切断の
部分断面図である。また、第3図及び第4図は、本発明
に係る構造物の円筒状磁性材料に装着された小磁石の配
列状態の異なった例を示す円筒体の模式的展開図である
。 図中の符号: 1・・・外側の円筒状磁性材料 2.4・・・永久小磁石 3・・・内側の円筒状磁性材料 5・・・スペーサー 6・・・カバ一部材第1図 第2図 第3図 季由方向 第4図 庫白方向
の一例の模式的平面図、第2図は、そのA−A線切断の
部分断面図である。また、第3図及び第4図は、本発明
に係る構造物の円筒状磁性材料に装着された小磁石の配
列状態の異なった例を示す円筒体の模式的展開図である
。 図中の符号: 1・・・外側の円筒状磁性材料 2.4・・・永久小磁石 3・・・内側の円筒状磁性材料 5・・・スペーサー 6・・・カバ一部材第1図 第2図 第3図 季由方向 第4図 庫白方向
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、永久磁石と永久磁石の吸引力と反発力を利用して一
方の動力を他方に伝達する磁石構造物において、同軸的
に回転する組み合わされた二つの円筒状磁性材料の外側
の円筒体の内周面と内側の円筒体の外周面とに、軸に平
行に対応装着させる永久磁石を円周方向及び軸方向にそ
れぞれ複数個の永久磁石に分割してN極−S極を交互に
配列させ、且つ対向する周面の対応するそれぞれの磁石
を相互に反対磁極となるように配列装着させたことを特
徴とする永久磁石構造物。 2、軸に平行に配列された分割状永久磁石の列を、隣接
する列ごとに順次、軸方向に所定のずれを与えるか又は
ずれを与えることなく配設して成る特許請求の範囲第1
項記載の永久磁石構造物。 3、永久磁石が、希土類・コバルト系磁石及び希土類・
鉄・ほう素系磁石から選択される特許請求の範囲第1項
に記載の永久磁石構造物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61184776A JPS6343565A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | 永久磁石構造物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61184776A JPS6343565A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | 永久磁石構造物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6343565A true JPS6343565A (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=16159108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61184776A Pending JPS6343565A (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 | 永久磁石構造物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6343565A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04108384U (ja) * | 1991-02-26 | 1992-09-18 | 光洋精工株式会社 | 磁気継手 |
| JP2008157424A (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-10 | Fec:Kk | 回転動力伝達装置 |
| CN104218773A (zh) * | 2014-09-17 | 2014-12-17 | 江苏建安泵业制造有限公司 | 一种具有双向拉推力的磁力耦合器 |
| CN108418392A (zh) * | 2018-04-08 | 2018-08-17 | 浙江长城搅拌设备股份有限公司 | 一种永磁密封传动装置 |
| JP2022542107A (ja) * | 2019-08-27 | 2022-09-29 | 受勲 李 | 電動磁力モーター |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5872764A (ja) * | 1981-10-27 | 1983-04-30 | Nishi Nippon Riyuutai Giken:Kk | 磁力カツプリング |
-
1986
- 1986-08-06 JP JP61184776A patent/JPS6343565A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5872764A (ja) * | 1981-10-27 | 1983-04-30 | Nishi Nippon Riyuutai Giken:Kk | 磁力カツプリング |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04108384U (ja) * | 1991-02-26 | 1992-09-18 | 光洋精工株式会社 | 磁気継手 |
| JP2008157424A (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-10 | Fec:Kk | 回転動力伝達装置 |
| CN104218773A (zh) * | 2014-09-17 | 2014-12-17 | 江苏建安泵业制造有限公司 | 一种具有双向拉推力的磁力耦合器 |
| CN108418392A (zh) * | 2018-04-08 | 2018-08-17 | 浙江长城搅拌设备股份有限公司 | 一种永磁密封传动装置 |
| JP2022542107A (ja) * | 2019-08-27 | 2022-09-29 | 受勲 李 | 電動磁力モーター |
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