JPS6343609A - 折り畳み椅子の収納装置 - Google Patents
折り畳み椅子の収納装置Info
- Publication number
- JPS6343609A JPS6343609A JP18826686A JP18826686A JPS6343609A JP S6343609 A JPS6343609 A JP S6343609A JP 18826686 A JP18826686 A JP 18826686A JP 18826686 A JP18826686 A JP 18826686A JP S6343609 A JPS6343609 A JP S6343609A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- folding chair
- storage box
- storage device
- folding
- Prior art date
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- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、折り畳み椅子の収納装置に関し、特に、折り
畳み椅子を収納する収納箱の上端面を床面として利用す
るに最適な折り畳み椅子の収納装置に関する。
畳み椅子を収納する収納箱の上端面を床面として利用す
るに最適な折り畳み椅子の収納装置に関する。
折り畳み椅子の収納装置として従来から提案されている
ものとしては、例えば、牙2図に示すようなものがある
。
ものとしては、例えば、牙2図に示すようなものがある
。
即ち、適宜の収納箱1に起伏自在に配設された折り畳み
椅子2と、上記収納箱1に起伏自在に形成された蓋体3
とを有してなり、折り畳み椅子2の使用時には、図中想
像線図で示すように一旦蓋体3を起立させておき、当該
蓋体3の起立状態から図中想像線図で示すように折り畳
み椅子2を起立させ、当該折り畳み椅子2の起立が終了
した後に、上記起立されていた蓋体3を当初位置にあっ
たよう一;て傾倒させ、折り畳み椅子2にあっては、図
中想像線図で示すように、座席2αと背当2hとを形成
して所望の使用態勢にすることができるとするものがあ
る。
椅子2と、上記収納箱1に起伏自在に形成された蓋体3
とを有してなり、折り畳み椅子2の使用時には、図中想
像線図で示すように一旦蓋体3を起立させておき、当該
蓋体3の起立状態から図中想像線図で示すように折り畳
み椅子2を起立させ、当該折り畳み椅子2の起立が終了
した後に、上記起立されていた蓋体3を当初位置にあっ
たよう一;て傾倒させ、折り畳み椅子2にあっては、図
中想像線図で示すように、座席2αと背当2hとを形成
して所望の使用態勢にすることができるとするものがあ
る。
上記提案によれば、折り畳み椅子2の収納時には収納箱
1の上端を形成する蓋体3およびこれに近隣する蓋部分
3αの上面を床面として利用することが可能となると共
に、折り畳み椅子2の使用時には上記蓋体3の上面を通
路たる床面として利用することが可能となる。
1の上端を形成する蓋体3およびこれに近隣する蓋部分
3αの上面を床面として利用することが可能となると共
に、折り畳み椅子2の使用時には上記蓋体3の上面を通
路たる床面として利用することが可能となる。
しかしながら、前記した提案にあっては、収納箱1の上
端は蓋体3とこれに近隣する蓋部分3αとからなる二分
割形成とされているので、当該二分割形成による蓋体3
の床と1−ての強度低下の危惧を生じたり、あるいは、
蓋体3と蓋部分3aとの間に隙間を生じることによる収
納箱1内部へのホコリ等の浸入の危惧を生じることとな
るばかりでなく、著しいときには収納箱1の上端面に段
差を生じることとなって、当該上端面を全面利用すると
きの障害となる不都合もある。
端は蓋体3とこれに近隣する蓋部分3αとからなる二分
割形成とされているので、当該二分割形成による蓋体3
の床と1−ての強度低下の危惧を生じたり、あるいは、
蓋体3と蓋部分3aとの間に隙間を生じることによる収
納箱1内部へのホコリ等の浸入の危惧を生じることとな
るばかりでなく、著しいときには収納箱1の上端面に段
差を生じることとなって、当該上端面を全面利用すると
きの障害となる不都合もある。
そこで本発明は、床としての強度低下や床面としての隙
間発生あるいは段差発生等の不都合を招来せずに、起伏
自在に折り畳み椅子を有する収納箱の上端を形成する蓋
体上面を床面として利用するに最適な折り畳み椅子の収
納装置を新たに提供することを目的とする。
間発生あるいは段差発生等の不都合を招来せずに、起伏
自在に折り畳み椅子を有する収納箱の上端を形成する蓋
体上面を床面として利用するに最適な折り畳み椅子の収
納装置を新たに提供することを目的とする。
前記した問題点を解決するために本発明に係る折り畳み
椅子の構成を、起伏自在に形成された折り畳み椅子を有
する収納箱上端の蓋体は、収納箱の上端に配設されたス
ライドレールに保持されてスライド自在に形成されてな
ると共に、上記蓋体のスライド作動は当該蓋体に附設さ
れたラック軸に噛合するピニオンの回動によって可とさ
れてなることを特徴とするとしたものである。
椅子の構成を、起伏自在に形成された折り畳み椅子を有
する収納箱上端の蓋体は、収納箱の上端に配設されたス
ライドレールに保持されてスライド自在に形成されてな
ると共に、上記蓋体のスライド作動は当該蓋体に附設さ
れたラック軸に噛合するピニオンの回動によって可とさ
れてなることを特徴とするとしたものである。
収納箱上端に配設される蓋体は、収納箱の上端に配設さ
れたスライドレールに保持されるので、これを床として
利用するについて安定することとなると共に、当該蓋体
に附設されたラック軸に噛合するピニオンの回動によっ
てスライド作動されるので、電気的操作のみによって蓋
体の開閉が可能となる。
れたスライドレールに保持されるので、これを床として
利用するについて安定することとなると共に、当該蓋体
に附設されたラック軸に噛合するピニオンの回動によっ
てスライド作動されるので、電気的操作のみによって蓋
体の開閉が可能となる。
以下、図示した実施例に基いて本発明を説明する。
牙1図に示すように、本発明に係る折り畳み椅子の収納
装置は、収納箱1と、折り畳み椅子2と、蓋体3とを有
してなり、さらには、上記蓋体3をスライド作動させる
。駆動機構4と、上記折り畳み椅子2を起伏作動させる
起伏手段5とを有してなる。
装置は、収納箱1と、折り畳み椅子2と、蓋体3とを有
してなり、さらには、上記蓋体3をスライド作動させる
。駆動機構4と、上記折り畳み椅子2を起伏作動させる
起伏手段5とを有してなる。
上記収納箱1は、折り畳み椅子2の不使用時の収納お、
よび使用時の起立を可とする、即ち、折り畳み、椅子2
を起伏自在に有するように形成されていれば足り、別設
の特定は要しないが、下端に車輪を有して走行自在なよ
うに形成されているとしてもよく、また、下端に伸縮す
る脚を有して収納箱1自体の高さが自在に変更されるよ
うに形成されているとしてもよい。
よび使用時の起立を可とする、即ち、折り畳み、椅子2
を起伏自在に有するように形成されていれば足り、別設
の特定は要しないが、下端に車輪を有して走行自在なよ
うに形成されているとしてもよく、また、下端に伸縮す
る脚を有して収納箱1自体の高さが自在に変更されるよ
うに形成されているとしてもよい。
上記収納箱1は、本実施例にあって、適宜のフレーム部
材10,11.12によって組立形成されて、所謂箱状
に形成されており、その上端にはスライドし−ル13を
有すると共に、その内底部には上記駆動機構4および上
記起伏手段5を配設するものとしている。
材10,11.12によって組立形成されて、所謂箱状
に形成されており、その上端にはスライドし−ル13を
有すると共に、その内底部には上記駆動機構4および上
記起伏手段5を配設するものとしている。
上記折り畳み椅子2は、座席2αと背当2hとを有して
なり、脚部ブラケット20を基端側とし、当該基端側に
おいて前記収納箱1の上端側に配設されたフレーム部材
11にピン21によって枢着されて、上記座席2αおよ
び背当2h倶:が収納箱1に対して、図中矢印αで示す
ように、起伏自在に形成されている。
なり、脚部ブラケット20を基端側とし、当該基端側に
おいて前記収納箱1の上端側に配設されたフレーム部材
11にピン21によって枢着されて、上記座席2αおよ
び背当2h倶:が収納箱1に対して、図中矢印αで示す
ように、起伏自在に形成されている。
上記折り畳み椅子2の起伏作動は、本来的には任意の起
伏手段によるものとされてもよいが、本実施例にあって
は、電気的操作によってその駆動が町とされる起伏手段
5によるものとされている。
伏手段によるものとされてもよいが、本実施例にあって
は、電気的操作によってその駆動が町とされる起伏手段
5によるものとされている。
即ち、本実施例における起伏手段5は、前記折り畳み椅
子2の基端側脚部ブラケット20に先端が枢着されるリ
ンク50と、当該リンク50の下端を枢着させるギヤー
51と、当該ギヤー51を回転させるギヤードモータ5
2とを有してなり、当該ギヤードモータ52の回転駆動
によって、上記折り畳み椅子2を起伏させるように形成
されている。
子2の基端側脚部ブラケット20に先端が枢着されるリ
ンク50と、当該リンク50の下端を枢着させるギヤー
51と、当該ギヤー51を回転させるギヤードモータ5
2とを有してなり、当該ギヤードモータ52の回転駆動
によって、上記折り畳み椅子2を起伏させるように形成
されている。
なお、上記起伏手段5によって起立された折り畳み椅子
2は、図中想像線図で示すように、座席2αと背当2h
が形成され、利用に供されることとなる。
2は、図中想像線図で示すように、座席2αと背当2h
が形成され、利用に供されることとなる。
またなお、上記折り畳み椅子2は、図中において収納箱
1に対して1つの折り畳み椅子2が収納されているよう
に図示されているが、当該折り畳み椅子2は、図示して
いないが、収納篭1に多数配設され基端部脚部ブラケッ
ト20の部位において連結ロッドで一体に連結されてい
るものとし、一つの動作でこれら多数の折り畳み椅子2
が一斉に起伏するように形成されているとしても良いこ
と勿論である。
1に対して1つの折り畳み椅子2が収納されているよう
に図示されているが、当該折り畳み椅子2は、図示して
いないが、収納篭1に多数配設され基端部脚部ブラケッ
ト20の部位において連結ロッドで一体に連結されてい
るものとし、一つの動作でこれら多数の折り畳み椅子2
が一斉に起伏するように形成されているとしても良いこ
と勿論である。
上記蓋体3は、前記収納箱1の上端開口を全面的に覆う
ように形成されているもので、所謂一体物に形成されて
いる本体部30と、当該本体部30の下面に附設された
ラック軸31とを有してなり、当該ラック軸31に噛合
するピニオン32の回動によって、スライド作動されて
上記収納箱1の上端開口の開閉を可とするように形成さ
れている。
ように形成されているもので、所謂一体物に形成されて
いる本体部30と、当該本体部30の下面に附設された
ラック軸31とを有してなり、当該ラック軸31に噛合
するピニオン32の回動によって、スライド作動されて
上記収納箱1の上端開口の開閉を可とするように形成さ
れている。
また、上記蓋体3は、上記収納箱1の上端に配設されて
いる前記スライドし−ル13に保持されてスライド自在
となるように形成されているもので、収納箱1の前面側
(図中左側)で前後の水平方向に移動するように形成さ
れている。
いる前記スライドし−ル13に保持されてスライド自在
となるように形成されているもので、収納箱1の前面側
(図中左側)で前後の水平方向に移動するように形成さ
れている。
そして、上記スライドレール13は、上記本体部30の
下面に附設され′ているガイド部33に介装されており
、当該ガイド部33内で摺動するようになっている。な
お、上記スライドレール13は、この種の周知の機構と
同様に本体部30のスライド速度の%倍速で上記ガイド
部33内で摺動するものである。
下面に附設され′ているガイド部33に介装されており
、当該ガイド部33内で摺動するようになっている。な
お、上記スライドレール13は、この種の周知の機構と
同様に本体部30のスライド速度の%倍速で上記ガイド
部33内で摺動するものである。
上記ラック軸31は、上記収納箱1の前面側(図中左側
)から見て前後方向(図中左右方向)に配設されている
ものであって、前記本体部30の奥行方向(上記前後方
向)と路間−となる程度の長さを有するように形成され
ている。
)から見て前後方向(図中左右方向)に配設されている
ものであって、前記本体部30の奥行方向(上記前後方
向)と路間−となる程度の長さを有するように形成され
ている。
そして、その下面には歯列31αが形成されていて、当
該歯列31αに前記ピニオン32が噛合されている。
該歯列31αに前記ピニオン32が噛合されている。
従って、上記ピニオン32が回動されることとなると、
ラック軸31を一体に有する本体部30が収納箱1に対
してスライド作動することとなる。
ラック軸31を一体に有する本体部30が収納箱1に対
してスライド作動することとなる。
そして、上記蓋体3たる本体部30のスライド作動を可
とするピニオン32は、本実施例においては駆動機構4
によって回動されるとしている。
とするピニオン32は、本実施例においては駆動機構4
によって回動されるとしている。
即ち、駆動機構4は、上記ピニオン32に巻装されるチ
ェーン40と、当該チェーン40を巻装させるギヤー4
1と、当該ギヤー41を駆動するギヤードモータ42と
を有してなり、当該ギヤードモータ42の回転駆動によ
って、図中矢印すで示すように、上記蓋体3のスライド
作動を可としている。
ェーン40と、当該チェーン40を巻装させるギヤー4
1と、当該ギヤー41を駆動するギヤードモータ42と
を有してなり、当該ギヤードモータ42の回転駆動によ
って、図中矢印すで示すように、上記蓋体3のスライド
作動を可としている。
従って、本実施例においては、電気的操作のみで蓋体3
の開閉を自在に行ない得ることとなる。
の開閉を自在に行ない得ることとなる。
上記した実施例において、蓋体3のスライド作動および
折り畳み椅子2の起伏作動は、それぞれのギヤードモー
タ42および52によって可とされるように形成されて
いるとするので、上記両ギヤードモータ712および5
2を電気的に連動させるようにすれば、一つの操作で蓋
体3の開放、折り畳み椅子2の起立および蓋体3の閉鎖
の作動を一連のものとして可とすることができると共に
、他の一つの操作で蓋体3の開放、折り畳み椅子2の傾
倒および蓋体3の閉鎖の作動を他の一連のものとして可
とすることができることとなる。
折り畳み椅子2の起伏作動は、それぞれのギヤードモー
タ42および52によって可とされるように形成されて
いるとするので、上記両ギヤードモータ712および5
2を電気的に連動させるようにすれば、一つの操作で蓋
体3の開放、折り畳み椅子2の起立および蓋体3の閉鎖
の作動を一連のものとして可とすることができると共に
、他の一つの操作で蓋体3の開放、折り畳み椅子2の傾
倒および蓋体3の閉鎖の作動を他の一連のものとして可
とすることができることとなる。
以上のように本発明によれば、収納箱の上端に配設され
る蓋体が収納箱上端に配設されたスライドし−ルに保持
されているので、そのスライドによる開放時に安定して
いることは勿論、そのスライドによる閉鎖時にも収納箱
上端で安定することとなり、収納箱内に折り畳み椅子を
収納した不使用時および折り畳み椅子を蓋体の上方に起
立させた使用時のいずれにあっても、強度低下を招来す
ることなく蓋体上面を床面として利用することを容易に
可能にする利点がある。
る蓋体が収納箱上端に配設されたスライドし−ルに保持
されているので、そのスライドによる開放時に安定して
いることは勿論、そのスライドによる閉鎖時にも収納箱
上端で安定することとなり、収納箱内に折り畳み椅子を
収納した不使用時および折り畳み椅子を蓋体の上方に起
立させた使用時のいずれにあっても、強度低下を招来す
ることなく蓋体上面を床面として利用することを容易に
可能にする利点がある。
また、本発明によれば、蓋体はその本体部が所謂一体物
として形成されるので、従来提案における如くの分割形
成による場合の隙間形成や段差発生等の危惧を生じるこ
とがない利点がある。
として形成されるので、従来提案における如くの分割形
成による場合の隙間形成や段差発生等の危惧を生じるこ
とがない利点がある。
さらに、収納箱に車輪を附設することとすれ・ば、走行
自在とすることが可能となると共に、収納箱に伸縮脚を
附設することとすれば、その高さを自在に選択すること
ができ、特に、同一のものを多数利用することとすれば
、階段状に高さが変化する座席を簡単に形成することが
可能となる効果が得られる。
自在とすることが可能となると共に、収納箱に伸縮脚を
附設することとすれば、その高さを自在に選択すること
ができ、特に、同一のものを多数利用することとすれば
、階段状に高さが変化する座席を簡単に形成することが
可能となる効果が得られる。
牙1図は本発明の最適な一実施例に係る折り畳み椅子の
収納装置をその作動状態と共に示す縦断面図、矛2図は
従来例を矛1図と同様に示す縦断面図である。 1・・・収納箱、2・・・折り畳み椅子、2α・・・座
席、2h・・・背当、3・・・蓋体、4・・・駆動機構
、5・・・起伏手段、13・・・スライドし−ル、20
1・脚部ブラケット、21−・・ピン、301e本体部
、31・・・ラック軸、32・・・ピニオン、33・・
・ガイド部、42・骨・ギヤードモータ、52・・・ギ
ヤードモータ。
収納装置をその作動状態と共に示す縦断面図、矛2図は
従来例を矛1図と同様に示す縦断面図である。 1・・・収納箱、2・・・折り畳み椅子、2α・・・座
席、2h・・・背当、3・・・蓋体、4・・・駆動機構
、5・・・起伏手段、13・・・スライドし−ル、20
1・脚部ブラケット、21−・・ピン、301e本体部
、31・・・ラック軸、32・・・ピニオン、33・・
・ガイド部、42・骨・ギヤードモータ、52・・・ギ
ヤードモータ。
Claims (5)
- (1)起伏自在に形成された折り畳み椅子を有する収納
箱の上端に蓋体を有してなる折り畳み椅子の収納装置に
おいて、蓋体は収納箱の上端に配設されたスライドレー
ルに保持されてスライド自在に形成されてなると共に、
上記蓋体のスライド作動は当該蓋体に附設されたラック
軸に噛合するピニオンの回動によつて可とされてなるこ
とを特徴とする折り畳み椅子の収納装置。 - (2)ピニオンは収納箱内に配設されたギヤードモータ
の駆動によつて回動されてなる特許請求の範囲第1項記
載の折り畳み椅子の収納装置。 - (3)折り畳み椅子は収納箱内に配設されたギヤードモ
ータの駆動によつて起伏されてなる特許請求の範囲第1
項記載の折り畳み椅子の収納装置。 - (4)収納箱が走行可能あるいは上下方向の高さ変更可
能のように形成されてなる特許請求の範囲第1項記載の
折り畳み椅子の収納装置。 - (5)折り畳み椅子が複数並列されてなると共に、連結
ロッドで一体動作を可とするように形成されてなる特許
請求の範囲第1項記載の折り畳み椅子の収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61188266A JPH084542B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 折り畳み椅子の収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61188266A JPH084542B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 折り畳み椅子の収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6343609A true JPS6343609A (ja) | 1988-02-24 |
| JPH084542B2 JPH084542B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=16220662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61188266A Expired - Lifetime JPH084542B2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 折り畳み椅子の収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084542B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6345643U (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-28 | ||
| JPS6371212A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-31 | 株式会社 コトブキ | 椅子収納床ユニツト |
| US5078755A (en) * | 1988-08-20 | 1992-01-07 | Nitto Denko Corporation | Method of removing dissolved gas from liquid |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132355U (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-27 | 株式会社 コトブキ | 階段状観覧席の多目的座席 |
-
1986
- 1986-08-11 JP JP61188266A patent/JPH084542B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132355U (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-27 | 株式会社 コトブキ | 階段状観覧席の多目的座席 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6345643U (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-28 | ||
| JPS6371212A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-31 | 株式会社 コトブキ | 椅子収納床ユニツト |
| US5078755A (en) * | 1988-08-20 | 1992-01-07 | Nitto Denko Corporation | Method of removing dissolved gas from liquid |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH084542B2 (ja) | 1996-01-24 |
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