JPS6344062A - 柱 - Google Patents
柱Info
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- JPS6344062A JPS6344062A JP61185478A JP18547886A JPS6344062A JP S6344062 A JPS6344062 A JP S6344062A JP 61185478 A JP61185478 A JP 61185478A JP 18547886 A JP18547886 A JP 18547886A JP S6344062 A JPS6344062 A JP S6344062A
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- JP
- Japan
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- cover
- ventilation
- floor
- duct
- pillar
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- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Ventilation (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野]
この発明は、室内の換気機能を備えた柱に関するもので
ある。
ある。
従来より、第4図の分解斜視図に示すような柱がある。
同図(A)において、80は一部に長手方向に延びて切
欠部82を有した円筒状の1階に配置するカバーであり
、カバー80内にカバー80の形状を維持する矯正治具
84が複数枚介装されている。上下端の矯正治具84の
外周には、廻り縁86および幅木88が設けられている
。また、各矯正治具84には芯材90(第5図参照)を
嵌合するa92が形成されており、かつ上下端以外の途
中の矯正治具84には通気口94が形成されている。さ
らに、上端の矯正治具84には配線パイプ96ならびに
換気パイプ98が挿通しであるヶまた、100は切欠部
102を有した円筒状の2階に配Wするカバーであり、
このカバー100内にも一階のカバー80に設けた矯正
治具84と同様の矯正治具84が介装されており、下部
の矯正治具84には配線パイプ96ならびに換気パイプ
98を挿通ずる挿通孔106.108が形成されている
。
欠部82を有した円筒状の1階に配置するカバーであり
、カバー80内にカバー80の形状を維持する矯正治具
84が複数枚介装されている。上下端の矯正治具84の
外周には、廻り縁86および幅木88が設けられている
。また、各矯正治具84には芯材90(第5図参照)を
嵌合するa92が形成されており、かつ上下端以外の途
中の矯正治具84には通気口94が形成されている。さ
らに、上端の矯正治具84には配線パイプ96ならびに
換気パイプ98が挿通しであるヶまた、100は切欠部
102を有した円筒状の2階に配Wするカバーであり、
このカバー100内にも一階のカバー80に設けた矯正
治具84と同様の矯正治具84が介装されており、下部
の矯正治具84には配線パイプ96ならびに換気パイプ
98を挿通ずる挿通孔106.108が形成されている
。
また、同図(B)は、1階のカバー80の切欠部82内
に取付ける見切縁110.112、スリット板114.
116,118、換気ガラリ120、ガスもれセンサや
時計等の機器(図示せず)を取付ける機器棚122の斜
視図を示している。さらに、同図(C)は、2階のカバ
ー100の切欠部102内に取付ける見切縁124、ス
リット板126の斜視図を示している。
に取付ける見切縁110.112、スリット板114.
116,118、換気ガラリ120、ガスもれセンサや
時計等の機器(図示せず)を取付ける機器棚122の斜
視図を示している。さらに、同図(C)は、2階のカバ
ー100の切欠部102内に取付ける見切縁124、ス
リット板126の斜視図を示している。
第5図は、第4図に示した各部品をX且合せて建物の1
,2階に配置した状態を示している。第5図において、
90は1.2階に通して立設した角パイプ状の通し柱か
らなる芯材であり、各矯正治具84の溝92(第4図)
に嵌合しである。また、128は1階の床、130は1
階の天井、132は2階の床、134は2階の天井であ
る。なお、第6図は第5図のV[−1111断面図であ
る。
,2階に配置した状態を示している。第5図において、
90は1.2階に通して立設した角パイプ状の通し柱か
らなる芯材であり、各矯正治具84の溝92(第4図)
に嵌合しである。また、128は1階の床、130は1
階の天井、132は2階の床、134は2階の天井であ
る。なお、第6図は第5図のV[−1111断面図であ
る。
このような柱において、1階の室内の換気は次のように
して行なう。すなわち、換気ガラリ120からカバー8
0内に室内の空気が侵入し、排気パイプ98を通って2
階のカバー100内に侵入して矯正部材84の通気口9
4を通って上昇しチャンバ136を通過して小屋裏から
屋外へ排気される。
して行なう。すなわち、換気ガラリ120からカバー8
0内に室内の空気が侵入し、排気パイプ98を通って2
階のカバー100内に侵入して矯正部材84の通気口9
4を通って上昇しチャンバ136を通過して小屋裏から
屋外へ排気される。
しかし、このように構成された柱によると、カバー80
.100自身が換気ダクトの役割を果しているため、カ
バー80.100と床128゜132や天井130,1
34との接続部、カバーso、tooとスリット板11
4.116.118゜126との接続部等において空気
、■れが発生し、換気性能が悪かった。このような空気
漏れを防ぐには、空気漏れ箇所の気密を良くする必要が
あるが、そのために現場での施工に手間がかかってしま
うという新たな問題があった。
.100自身が換気ダクトの役割を果しているため、カ
バー80.100と床128゜132や天井130,1
34との接続部、カバーso、tooとスリット板11
4.116.118゜126との接続部等において空気
、■れが発生し、換気性能が悪かった。このような空気
漏れを防ぐには、空気漏れ箇所の気密を良くする必要が
あるが、そのために現場での施工に手間がかかってしま
うという新たな問題があった。
この発明の目的は、空気漏れがなく換気性能が向上し、
かつ現場施工も容易に行なえる柱を提供することである
。
かつ現場施工も容易に行なえる柱を提供することである
。
この発明の柱は、筒状のカバーと、このカバー内に通し
た芯材と、前記カバーに設けられ室内に開口した換気口
と、前記カバー内に配設され一端を前記換気口に接続し
他端を屋外に開通した換気ダクトとを備えたものである
。
た芯材と、前記カバーに設けられ室内に開口した換気口
と、前記カバー内に配設され一端を前記換気口に接続し
他端を屋外に開通した換気ダクトとを備えたものである
。
この発明の構成によると、カバー内に換気ダクトを通し
、この換気ダクトの一端を室内に開口した換気窓に接続
し、他端を屋外に開通したので、室内の空気は換気窓か
ら換気ダクトを通って屋外に排気される。このように、
カバー内に専用の換気ダクトを配設したので、空気漏れ
がなく換気性能が向上し、かつ換気ダクト内を空気が通
過するためカバーの気密性を考慮する必要がなく現場施
工も容易に行なえる。
、この換気ダクトの一端を室内に開口した換気窓に接続
し、他端を屋外に開通したので、室内の空気は換気窓か
ら換気ダクトを通って屋外に排気される。このように、
カバー内に専用の換気ダクトを配設したので、空気漏れ
がなく換気性能が向上し、かつ換気ダクト内を空気が通
過するためカバーの気密性を考慮する必要がなく現場施
工も容易に行なえる。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説
明する。この実施例の柱は第1図に示すように、筒状の
カバー10.12と、このカバー10.12内に通した
芯材14と、前記カバーlOに設けられ室内に開口した
換気口16と、前記カバーl0512内に配設され一端
を前記換気口16に接続し他端を屋外に開通した換気ダ
クト18とを備えたものである。
明する。この実施例の柱は第1図に示すように、筒状の
カバー10.12と、このカバー10.12内に通した
芯材14と、前記カバーlOに設けられ室内に開口した
換気口16と、前記カバーl0512内に配設され一端
を前記換気口16に接続し他端を屋外に開通した換気ダ
クト18とを備えたものである。
柱の各部の構造を第2図を用いて説明する。
同図(A)に示したカバー10は建物の1階に配置する
ものであり、一部に長手方向に延びて切欠部20を有し
た円筒状に形成され、カバー10内にカバー10の形状
を維持する矯正部材22が複数枚介装されている。各矯
正部材22には芯材14 (第1図)を嵌合する溝24
が形成されており、かつ下端を除く他の矯正部材22に
はそれぞれダクト挿通孔26が形成されている。また、
上下端の矯正部材22の外周にはそれぞれ廻り縁28゜
幅木30が設けられており、かつ上端の矯正部材22に
は一対のパイプ挿通孔が32.34が形成されている。
ものであり、一部に長手方向に延びて切欠部20を有し
た円筒状に形成され、カバー10内にカバー10の形状
を維持する矯正部材22が複数枚介装されている。各矯
正部材22には芯材14 (第1図)を嵌合する溝24
が形成されており、かつ下端を除く他の矯正部材22に
はそれぞれダクト挿通孔26が形成されている。また、
上下端の矯正部材22の外周にはそれぞれ廻り縁28゜
幅木30が設けられており、かつ上端の矯正部材22に
は一対のパイプ挿通孔が32.34が形成されている。
また、カバー12は建物の2階に配置するものであり、
切欠部36を存した円筒状に形成されている。カバー1
2内には溝24ならびにダクト挿通孔26を有した矯正
部材22が複数枚介装されている。また、上下端の矯正
部材22の外周には廻り縁28および幅木30が取付け
られており、かつ下部の矯正部材22にはそれぞれ一対
のパイプ挿通孔32,34が形成されている。
切欠部36を存した円筒状に形成されている。カバー1
2内には溝24ならびにダクト挿通孔26を有した矯正
部材22が複数枚介装されている。また、上下端の矯正
部材22の外周には廻り縁28および幅木30が取付け
られており、かつ下部の矯正部材22にはそれぞれ一対
のパイプ挿通孔32,34が形成されている。
カバー10.12に設けた矯正部材22の各パイプ挿通
孔32には配線用パイプ37が挿通される。
孔32には配線用パイプ37が挿通される。
また、同図(B)は、カバー10.12の切欠部20.
36内に取付ける部品の斜視図を示している。38はカ
バー10の切欠部20に面した端縁に沿って設ける見切
縁であり、また40.42は切欠部20を覆うスリット
板である。スリノト板40には換気口16が明いており
、換気口16に換気ガラリ44を飲め込む。また、46
は切欠部20の拡径部に取付ける機器側であり、この機
器側46にはガスもれセンサや時計等の殿器(図示せず
)が取付けられる。さらに、48はカバー12の切欠部
36に面した端縁に沿って取付ける見切縁であり、また
50は切欠部36を覆うスリット1反である。
36内に取付ける部品の斜視図を示している。38はカ
バー10の切欠部20に面した端縁に沿って設ける見切
縁であり、また40.42は切欠部20を覆うスリット
板である。スリノト板40には換気口16が明いており
、換気口16に換気ガラリ44を飲め込む。また、46
は切欠部20の拡径部に取付ける機器側であり、この機
器側46にはガスもれセンサや時計等の殿器(図示せず
)が取付けられる。さらに、48はカバー12の切欠部
36に面した端縁に沿って取付ける見切縁であり、また
50は切欠部36を覆うスリット1反である。
さらに、同図(C)は換気ダクト18の分解斜視図を示
している。換気ダクト18は上から順に、柱接続管52
.ワイヤーバンド54.アルミニウム製の上部フレキシ
ブルダクト56.ニップル58゜換気用バイブロ0.防
火ダンパ62.下部フレキシブルダクト64.換気チャ
ンバ66にて構成されている。換気チャンバ66はスリ
ット板40(同図(B)参照)の内面に換気口16を覆
って取付けられる。換気チャンバ66の取付けは、取付
爪67と換気ガラリ44とをビス止めすることにより行
なう。また、下部フレキシブルダクト64は換気チャン
バ66の換気孔68の周囲に設けたフランジ69に外嵌
してカバー12内に配置される。換気用バイブロ0はカ
バー10.12に介装した矯正部材22のバイブ挿通孔
34に挿通され、下端は防火ダンパ62を介して下部フ
レキンプルダクト64に接続され、上端はニップル58
を介して上部フレキシブルダクト56に接続される。
している。換気ダクト18は上から順に、柱接続管52
.ワイヤーバンド54.アルミニウム製の上部フレキシ
ブルダクト56.ニップル58゜換気用バイブロ0.防
火ダンパ62.下部フレキシブルダクト64.換気チャ
ンバ66にて構成されている。換気チャンバ66はスリ
ット板40(同図(B)参照)の内面に換気口16を覆
って取付けられる。換気チャンバ66の取付けは、取付
爪67と換気ガラリ44とをビス止めすることにより行
なう。また、下部フレキシブルダクト64は換気チャン
バ66の換気孔68の周囲に設けたフランジ69に外嵌
してカバー12内に配置される。換気用バイブロ0はカ
バー10.12に介装した矯正部材22のバイブ挿通孔
34に挿通され、下端は防火ダンパ62を介して下部フ
レキンプルダクト64に接続され、上端はニップル58
を介して上部フレキシブルダクト56に接続される。
上部フレキシブルダクト56は、カバー12内に介装し
た矯正部材22のダクト挿通孔26に挿通され、上端に
柱接続管52がワイヤーハンド54にて接続される。
た矯正部材22のダクト挿通孔26に挿通され、上端に
柱接続管52がワイヤーハンド54にて接続される。
第1図は、第2回に示した各部品を組立てた状態を示し
た縦断面図である。図において、芯材14は角パイプ状
の通し柱であり、カバー10.12内に介装した矯正部
材22の溝24内に嵌合して建物の1.2階に貫通して
立設されている。カバー10は下端を1階の床70に接
し、上端を1階の天井72に接して設けられており、ま
たカバー12は下端を2階の床74に接し、上端を2階
の天井76に接して設けられている。なお、上部フレキ
シブルダクト56の上端は柱接続管52を介して換気シ
ステムチャンバ78に接続され、小屋裏を通って屋外に
開通している。
た縦断面図である。図において、芯材14は角パイプ状
の通し柱であり、カバー10.12内に介装した矯正部
材22の溝24内に嵌合して建物の1.2階に貫通して
立設されている。カバー10は下端を1階の床70に接
し、上端を1階の天井72に接して設けられており、ま
たカバー12は下端を2階の床74に接し、上端を2階
の天井76に接して設けられている。なお、上部フレキ
シブルダクト56の上端は柱接続管52を介して換気シ
ステムチャンバ78に接続され、小屋裏を通って屋外に
開通している。
また、第3図は柱の正面図を示している。
このように構成された柱によると、換気ダクト18の一
端を換気口16に接続し他端を屋外に開通したので、室
内の空気は換気口16から換気ダクト18を通って屋外
に排気される。このように、カバー10.12内に専用
の換気ダク1−18を配設したので、空気漏れがなく、
換気風量を一定に保つことができ換気性能が向上する。
端を換気口16に接続し他端を屋外に開通したので、室
内の空気は換気口16から換気ダクト18を通って屋外
に排気される。このように、カバー10.12内に専用
の換気ダク1−18を配設したので、空気漏れがなく、
換気風量を一定に保つことができ換気性能が向上する。
また、換気ダクト18内を空気が通過するため、従来の
ようにカバー10.12と床70.74や天井72.7
6との接続部や、カバー10.12とスリット板40,
42.50との接続部等の気密性を考慮する必要がなく
、現場施工が容易に行なえかつ品質が安定する。
ようにカバー10.12と床70.74や天井72.7
6との接続部や、カバー10.12とスリット板40,
42.50との接続部等の気密性を考慮する必要がなく
、現場施工が容易に行なえかつ品質が安定する。
さらに、室内で発生した水藤気もカバー10゜12内や
2階の室内に漏れたり廿ず、換気ダクト18を通って屋
外に排出でき、カバー10.12の内面や室内に結露が
発生するのを防止できる。
2階の室内に漏れたり廿ず、換気ダクト18を通って屋
外に排出でき、カバー10.12の内面や室内に結露が
発生するのを防止できる。
この発明の柱によると、カバー内に換気ダクトを通し、
この換気ダクトの一端を室内に開口した換気口に接続し
、他端を屋外に開通したので、室内の空気は換気口から
換気ダクトを皿って屋外に排気される。このように、カ
バー内に専用の換気ダクトを配設したので、空気漏れが
なく換気性能が向上し、かつ換気ダクト内を空気が通過
するためカバーの気密性を考慮する必要がなく現場施工
も容易に行なえるという効果がある。
この換気ダクトの一端を室内に開口した換気口に接続し
、他端を屋外に開通したので、室内の空気は換気口から
換気ダクトを皿って屋外に排気される。このように、カ
バー内に専用の換気ダクトを配設したので、空気漏れが
なく換気性能が向上し、かつ換気ダクト内を空気が通過
するためカバーの気密性を考慮する必要がなく現場施工
も容易に行なえるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の縦断面図、第2図はその
部分分解斜視図、第3図はその正面図、第4図は従来例
の部分分解斜視図、第5図はその縦断面図、第6図は第
5図のVT−Vl断面図である。 10.12・・・カバー、14・・・芯材、16・・・
換気口、18・・・換気ダクト 第 1 図 CB) (A)第2図 第3図 (Bン
(A)第4図 、136 第5図 ソ2 第6図
部分分解斜視図、第3図はその正面図、第4図は従来例
の部分分解斜視図、第5図はその縦断面図、第6図は第
5図のVT−Vl断面図である。 10.12・・・カバー、14・・・芯材、16・・・
換気口、18・・・換気ダクト 第 1 図 CB) (A)第2図 第3図 (Bン
(A)第4図 、136 第5図 ソ2 第6図
Claims (1)
- 筒状のカバーと、このカバー内に通した芯材と、前記カ
バーに設けられ室内に開口した換気口と、前記カバー内
に配設され一端を前記換気口に接続し他端を屋外に開通
した換気ダクトとを備えた柱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61185478A JPH0652002B2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61185478A JPH0652002B2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 柱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6344062A true JPS6344062A (ja) | 1988-02-25 |
| JPH0652002B2 JPH0652002B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=16171466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61185478A Expired - Lifetime JPH0652002B2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652002B2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-07 JP JP61185478A patent/JPH0652002B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0652002B2 (ja) | 1994-07-06 |
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