JPS634461A - デ−タ記録方式 - Google Patents
デ−タ記録方式Info
- Publication number
- JPS634461A JPS634461A JP61144831A JP14483186A JPS634461A JP S634461 A JPS634461 A JP S634461A JP 61144831 A JP61144831 A JP 61144831A JP 14483186 A JP14483186 A JP 14483186A JP S634461 A JPS634461 A JP S634461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- data
- record
- area
- record data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は記録装置を備えた電子計算機やその応用機器に
係り、特にフレキシブルディスクや磁気ディスク等に好
適なデータ記録方式に関する。
係り、特にフレキシブルディスクや磁気ディスク等に好
適なデータ記録方式に関する。
従来の装置は、特開昭58−111107号公報に記載
のように書き込み誤動作によるデータ破壊をノセクタに
抑えることができた。しかし、複数のレコードデータが
複数のセクタ領域を使用する形式のデータを1ブロック
として書き込みする記録方式では書き込み誤動作による
データ破壊が、ブロック内のどこの1セクタであるかは
不定であり、レコード単位でのデータ破壊防止策につい
ては配慮されていなかった。
のように書き込み誤動作によるデータ破壊をノセクタに
抑えることができた。しかし、複数のレコードデータが
複数のセクタ領域を使用する形式のデータを1ブロック
として書き込みする記録方式では書き込み誤動作による
データ破壊が、ブロック内のどこの1セクタであるかは
不定であり、レコード単位でのデータ破壊防止策につい
ては配慮されていなかった。
上記従来技術は複数のレコードデータが複数のセクタ領
域を使用する形式のデータを1ブロックとして書き込み
する記録方式においては、書き込み誤動作によるデータ
破壊がブロック内のどこの1セクタであるかは不定であ
り、レコード単位でのデータ破壊防止策については配慮
されておらず、ブローツク内の他のレコードデータを破
壊するという問題があった。
域を使用する形式のデータを1ブロックとして書き込み
する記録方式においては、書き込み誤動作によるデータ
破壊がブロック内のどこの1セクタであるかは不定であ
り、レコード単位でのデータ破壊防止策については配慮
されておらず、ブローツク内の他のレコードデータを破
壊するという問題があった。
本発明の目的はレコードデータ記録中に上記の書き込み
誤動作が発生しても、データ破壊領域を障害発生時に書
き込み中だったレコードデータに係るセクタ内に限定し
、他のレコードデータを破壊することを最小限に抑える
ことにある。
誤動作が発生しても、データ破壊領域を障害発生時に書
き込み中だったレコードデータに係るセクタ内に限定し
、他のレコードデータを破壊することを最小限に抑える
ことにある。
上記目的は、レコードデータの記録を最小限必要な領域
へのみ行なう方式とすることにより、達成される。
へのみ行なう方式とすることにより、達成される。
レコードデータの記録を最小限必要な領域へ行なう方式
は、該レコードデータに対応する記録媒体上の領域とし
て物理的に最小データ記録単位であるセクタを単位とす
る記録領域が最小限必要な領域であるとして該レコード
データの記録を行なう。それによって、記録中に誤動作
が発生してもデータ破壊が発生する可能性があるのは該
レコードデータを含むセクタに限定されるので、その他
のレコードデータの破壊を最小限に押えることができる
。
は、該レコードデータに対応する記録媒体上の領域とし
て物理的に最小データ記録単位であるセクタを単位とす
る記録領域が最小限必要な領域であるとして該レコード
データの記録を行なう。それによって、記録中に誤動作
が発生してもデータ破壊が発生する可能性があるのは該
レコードデータを含むセクタに限定されるので、その他
のレコードデータの破壊を最小限に押えることができる
。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図により説明す
る。
る。
第1図は本発明が適用されるデータフォーマットの一例
を示すもので、記録媒体上の1トラツクは物理的には2
4のセクタで構成されるが、論理的には2セクタを1ブ
ロックとした12ブロックで構成され、1ブロックは4
レコードにより構成されている6本発明の特徴は、レコ
ードデータの記録時に対応するセクタへのみ記録を行な
うことにある。
を示すもので、記録媒体上の1トラツクは物理的には2
4のセクタで構成されるが、論理的には2セクタを1ブ
ロックとした12ブロックで構成され、1ブロックは4
レコードにより構成されている6本発明の特徴は、レコ
ードデータの記録時に対応するセクタへのみ記録を行な
うことにある。
第2図は本発明が適用されるデータ記録方式の概略構成
を示したものである。
を示したものである。
第2図において、1は処理装置内のプログラムによるレ
コード記録指示論理で、レコードデータ10の記録を指
令する機能を備えている。2は処理装置内のプログラム
またはハードウェアによるレコード記録制御論理で、記
録を指令された時レコードデータ10を記録媒体上に記
録するための制御機能備えている。3は記録制御装置、
記録制御機構、記録媒体を含む記録装置で、記録媒体へ
のデータの記録および記録媒体からのデータの読出し機
能を備えている。図では省略したが処理装置内のレコー
ド記録制御論理2と記録装置3は処理装置内のデータ転
送を受は持つチャネルインターフェースで接続されてい
る。
コード記録指示論理で、レコードデータ10の記録を指
令する機能を備えている。2は処理装置内のプログラム
またはハードウェアによるレコード記録制御論理で、記
録を指令された時レコードデータ10を記録媒体上に記
録するための制御機能備えている。3は記録制御装置、
記録制御機構、記録媒体を含む記録装置で、記録媒体へ
のデータの記録および記録媒体からのデータの読出し機
能を備えている。図では省略したが処理装置内のレコー
ド記録制御論理2と記録装置3は処理装置内のデータ転
送を受は持つチャネルインターフェースで接続されてい
る。
レコード記録制御論理2内には、レコードデータ10を
記録媒体上データとして整合させるためのブロックデー
タメモリ20、レコードデータ10に対応する記録媒体
上のブロックデータ30の記録領域情報41とブロック
データメモリ20内にレコードデータ10を転送するた
めのレコードデータ転送領域情報42を算出するブロッ
クデータ記録領域算出論理40、記録媒体上への記録デ
ータ量を最小化するためにブロックデータメモリ20上
でデータを記録媒体上の最小記録データ単位である1セ
クタ分のデータ長で分割した場合にレコードデータ10
を含むと認められるセクタに相当するメモリ領域である
レコードデータ領域情報52とレコードデータ領域情報
52に対応する記録媒体上の記録領域であるレコードデ
ータ記録領域情報51を算出する記録領域制限論理50
、以上の情報を基にブロックデータメモリ20上で記録
媒体上のブロックデータ30とレコードデータ10との
合成と合成結果データのうちレコードデータ1oに係る
最小セクタ分のデータの記録を行なうブロック記録制御
論理60がある。
記録媒体上データとして整合させるためのブロックデー
タメモリ20、レコードデータ10に対応する記録媒体
上のブロックデータ30の記録領域情報41とブロック
データメモリ20内にレコードデータ10を転送するた
めのレコードデータ転送領域情報42を算出するブロッ
クデータ記録領域算出論理40、記録媒体上への記録デ
ータ量を最小化するためにブロックデータメモリ20上
でデータを記録媒体上の最小記録データ単位である1セ
クタ分のデータ長で分割した場合にレコードデータ10
を含むと認められるセクタに相当するメモリ領域である
レコードデータ領域情報52とレコードデータ領域情報
52に対応する記録媒体上の記録領域であるレコードデ
ータ記録領域情報51を算出する記録領域制限論理50
、以上の情報を基にブロックデータメモリ20上で記録
媒体上のブロックデータ30とレコードデータ10との
合成と合成結果データのうちレコードデータ1oに係る
最小セクタ分のデータの記録を行なうブロック記録制御
論理60がある。
第1図によりレコードデータ記録動作を説明する。
処理装置内のプログラムによるレコード記録指示論理1
は、レコード記録制御論理2に対してレコードデータ1
0の記録を指示するため次の動作を行なう。レコードデ
ータ10、レコードデータ10のレコード番号、レコー
ドデータ10のメモリ上のアドレス、レコードデータ1
0に対応する記録媒体上の記録領域の開始アドレス、レ
コードデータ長、ブロックデータ長、レコード形式、1
ブロック内のレコード件数、1ブロックのセクタ数を含
むレコード情報11を記録指令12とともにレコード記
録制御論理2に渡す。
は、レコード記録制御論理2に対してレコードデータ1
0の記録を指示するため次の動作を行なう。レコードデ
ータ10、レコードデータ10のレコード番号、レコー
ドデータ10のメモリ上のアドレス、レコードデータ1
0に対応する記録媒体上の記録領域の開始アドレス、レ
コードデータ長、ブロックデータ長、レコード形式、1
ブロック内のレコード件数、1ブロックのセクタ数を含
むレコード情報11を記録指令12とともにレコード記
録制御論理2に渡す。
レコード記録制御論理2は記録指令12により起動され
、レコードデータ10を記録媒体上に記録するため以下
の動作を行なう。
、レコードデータ10を記録媒体上に記録するため以下
の動作を行なう。
ブロックデータ記録領域算出論理40は、レコード情報
11を基にしてレコードデータ10に対応する記録媒体
上のブロックデータ30の記録領域を記録媒体上の転送
アドレスと転送データ長で表わした記録領域情報41と
、ブロックデータメモリ20内にレコードデータ10を
転送するためのメモリ上の領域を転送アドレスと転送デ
ータ長で表わしたレコードデータ転送情報42を算出し
、記録領域制限論理50とブロック記録制御論理60へ
渡す。
11を基にしてレコードデータ10に対応する記録媒体
上のブロックデータ30の記録領域を記録媒体上の転送
アドレスと転送データ長で表わした記録領域情報41と
、ブロックデータメモリ20内にレコードデータ10を
転送するためのメモリ上の領域を転送アドレスと転送デ
ータ長で表わしたレコードデータ転送情報42を算出し
、記録領域制限論理50とブロック記録制御論理60へ
渡す。
次に記録制限論理50は記録媒体上への記録データ領域
を最小にするため次の動作を行なう。レコードデータ転
送情報42と記録領域情報41を基にして、ブロックデ
ータメモリ20上でレコードデータ10と対応する領域
を記録媒体上の最小データ記録単位である1セクタ分の
データ長で分割することにより、レコードデータ10を
含むセクタに相当するメモリ上の領域を、記録するため
に必要な最小のメモリ領域として転送アドレスと転送デ
ータ長で表わしたレコードデータ領域情報52と、レコ
ードデータ領域情報52に対応する記録媒体上の記録領
域を記録媒体上の転送アドレスと転送データ長で表わし
たレコードデータ記録領域情報51を算出し、ブロック
記録制御論理60へ渡す。
を最小にするため次の動作を行なう。レコードデータ転
送情報42と記録領域情報41を基にして、ブロックデ
ータメモリ20上でレコードデータ10と対応する領域
を記録媒体上の最小データ記録単位である1セクタ分の
データ長で分割することにより、レコードデータ10を
含むセクタに相当するメモリ上の領域を、記録するため
に必要な最小のメモリ領域として転送アドレスと転送デ
ータ長で表わしたレコードデータ領域情報52と、レコ
ードデータ領域情報52に対応する記録媒体上の記録領
域を記録媒体上の転送アドレスと転送データ長で表わし
たレコードデータ記録領域情報51を算出し、ブロック
記録制御論理60へ渡す。
次にブロック記録制御論理60は、ブロックデータメモ
リ20に記録媒体上のブロックデータ30とレコードデ
ータ10をとり込み、記録データとして整合させるため
次の動作を行なう。ブロックデータメモリ20を記録媒
体上のブロックデータ30と同じ内容にしておくため、
ブロックデータメモリに現在存在するブロックデータの
記録領域情報が、レコードデータ10の記録指令による
ブロックデータの記録領域情報41と一致していない場
合は、記録装置3に対して記録領域情報41を使用した
読出し制御指令61を発行することにより、ブロックデ
ータ30をブロックデータメモリ20に読込む。この後
、レコードデータ転送情報42に従ってレコードデータ
10をブロックデータメモリ20上に転送することによ
り、記録データとしての整合を完了させる。
リ20に記録媒体上のブロックデータ30とレコードデ
ータ10をとり込み、記録データとして整合させるため
次の動作を行なう。ブロックデータメモリ20を記録媒
体上のブロックデータ30と同じ内容にしておくため、
ブロックデータメモリに現在存在するブロックデータの
記録領域情報が、レコードデータ10の記録指令による
ブロックデータの記録領域情報41と一致していない場
合は、記録装置3に対して記録領域情報41を使用した
読出し制御指令61を発行することにより、ブロックデ
ータ30をブロックデータメモリ20に読込む。この後
、レコードデータ転送情報42に従ってレコードデータ
10をブロックデータメモリ20上に転送することによ
り、記録データとしての整合を完了させる。
次に記録制御論理60は、ブロックデータメモリ20の
記録データを記録装置3に記録するため次の動作を行な
う。記録領域制限論理5oにより算出されたレコードデ
ータ領域情報52とレコードデータ記録領域情報51を
使用した記録制御指令62を記録装置3に対して発行す
ることにより、レコードデータ10を記録媒体上に記録
する。
記録データを記録装置3に記録するため次の動作を行な
う。記録領域制限論理5oにより算出されたレコードデ
ータ領域情報52とレコードデータ記録領域情報51を
使用した記録制御指令62を記録装置3に対して発行す
ることにより、レコードデータ10を記録媒体上に記録
する。
本実施例によれば、レコードデータ10を記録する際に
記録媒体上に対応するブロックデータ30の全領域を記
録しないで、レコードデータ10を含む物理的な最小デ
ータ記録単位であるセクタ領域を記録対象領域としてい
る。このため、記録装置3の記録中における電源断等の
障害が発生しても、データ破壊障害はこの記録領域内に
限定され、同じブロック内のであっても他の領域のデー
タは保護できる効果がある。また、レコードデータ10
に対応する最小のセクタへのみ記録を行なうため、記録
領域制限論理を持たない場合と比べて、記録速度を向上
させる効果がある。
記録媒体上に対応するブロックデータ30の全領域を記
録しないで、レコードデータ10を含む物理的な最小デ
ータ記録単位であるセクタ領域を記録対象領域としてい
る。このため、記録装置3の記録中における電源断等の
障害が発生しても、データ破壊障害はこの記録領域内に
限定され、同じブロック内のであっても他の領域のデー
タは保護できる効果がある。また、レコードデータ10
に対応する最小のセクタへのみ記録を行なうため、記録
領域制限論理を持たない場合と比べて、記録速度を向上
させる効果がある。
(発明の効果〕
本発明によれば、フレキシブルディスケットや磁気ディ
スク媒体等へのデータ記録を、ブロック単位で行なう方
式であって、かつ記録指示を記録データが発生する度に
行なうことにより、記録要求のあったデータを直後に記
録として残しておく様な使用方法をするシステムに対し
て、記録中の障害により記録中の領域のデータ破壊があ
ったときでも、記録データ1件の記録領域をセクタ単位
の領域で使用する様にしていれば、いつでも直前の記録
データまでを保証することができるので、二次的障害防
止の点も含め、セキュリティ向上とイa頼性向上の効果
がある。また、従来からのデータアクセス方式がそのま
ま使える互換性もある。
スク媒体等へのデータ記録を、ブロック単位で行なう方
式であって、かつ記録指示を記録データが発生する度に
行なうことにより、記録要求のあったデータを直後に記
録として残しておく様な使用方法をするシステムに対し
て、記録中の障害により記録中の領域のデータ破壊があ
ったときでも、記録データ1件の記録領域をセクタ単位
の領域で使用する様にしていれば、いつでも直前の記録
データまでを保証することができるので、二次的障害防
止の点も含め、セキュリティ向上とイa頼性向上の効果
がある。また、従来からのデータアクセス方式がそのま
ま使える互換性もある。
第1図は本発明の一実施例である記録データのフォーマ
ットと記録媒体へのデータ記録単位を表わす説明図、第
2図は第1図のデータを使用したデータ記録方式の概略
構成図である。 2・・・レコード記録制御論理、40・・・ブロックデ
ータ記録領域算出論理、50・・・記録領域制限論理。 60・・・ブロック記録制御論理。 代理人弁理士 小 川 勝 男′ 第 1 口 第 2の 4o−7−glyフ予”fRfk−リ軌′l1HIIW
30−7Hy?+−?5Q−記殻倶制隈一茂
ットと記録媒体へのデータ記録単位を表わす説明図、第
2図は第1図のデータを使用したデータ記録方式の概略
構成図である。 2・・・レコード記録制御論理、40・・・ブロックデ
ータ記録領域算出論理、50・・・記録領域制限論理。 60・・・ブロック記録制御論理。 代理人弁理士 小 川 勝 男′ 第 1 口 第 2の 4o−7−glyフ予”fRfk−リ軌′l1HIIW
30−7Hy?+−?5Q−記殻倶制隈一茂
Claims (1)
- 1、処理装置と処理装置により制御される記録装置との
間でデータ入出力を制御する制御機構と、記録制御装置
、記録制御機構、記録体を含む記録装置により構成され
、記録データの形式がレコードという単位のデータから
なるレコード形式を使用するデータ記録方式において、
記録媒体との間で複数レコードを1ブロックとして記憶
できるブロックデータメモリを持ち、該レコード領域す
べてがブロックデータメモリに入っていない時は該レコ
ード領域を含む1ブロックを記録媒体から読み出しブロ
ックデータメモリへ貯えてから該レコード領域へ該レコ
ードデータを転送し、該レコード領域すべてがブロック
データメモリに入っている時は該レコード領域へ該レコ
ードデータを転送し、媒体上へ記録する際には該レコー
ドデータに対応する物理的に最小のデータ記録領域に限
定する論理を設けたことを特徴とするデータ記録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61144831A JPS634461A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | デ−タ記録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61144831A JPS634461A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | デ−タ記録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS634461A true JPS634461A (ja) | 1988-01-09 |
Family
ID=15371454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61144831A Pending JPS634461A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | デ−タ記録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS634461A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5067962A (ja) * | 1973-10-20 | 1975-06-06 | ||
| JPS51141356U (ja) * | 1975-05-09 | 1976-11-13 | ||
| JPS5342168U (ja) * | 1976-09-16 | 1978-04-11 |
-
1986
- 1986-06-23 JP JP61144831A patent/JPS634461A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5067962A (ja) * | 1973-10-20 | 1975-06-06 | ||
| JPS51141356U (ja) * | 1975-05-09 | 1976-11-13 | ||
| JPS5342168U (ja) * | 1976-09-16 | 1978-04-11 |
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