JPS6344773Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6344773Y2 JPS6344773Y2 JP8446684U JP8446684U JPS6344773Y2 JP S6344773 Y2 JPS6344773 Y2 JP S6344773Y2 JP 8446684 U JP8446684 U JP 8446684U JP 8446684 U JP8446684 U JP 8446684U JP S6344773 Y2 JPS6344773 Y2 JP S6344773Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- contract
- section
- current value
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は電流モニター装置に関し、特に契約電
流に対する現時点に於ける残り使用可能電流量を
表示するための電流モニター装置に関するもので
ある。
流に対する現時点に於ける残り使用可能電流量を
表示するための電流モニター装置に関するもので
ある。
近年、生活様式の向上に伴なつて、一般家庭に
於ける電気機器および電子機器の利用が急速に進
み、これに伴なつて使用電力量も急増している。
そしてこの場合、近年に於いては電子レンジ、ク
ーラーおよび乾燥機等の様に電力消費量の多いも
のが多用される傾向がある。従つて、この様な電
力消費量の多い電気機器を利用するには、他の電
気機器の使用状態との兼ね合いに於いて、契約電
流を越えないように配慮する必要が生ずる。
於ける電気機器および電子機器の利用が急速に進
み、これに伴なつて使用電力量も急増している。
そしてこの場合、近年に於いては電子レンジ、ク
ーラーおよび乾燥機等の様に電力消費量の多いも
のが多用される傾向がある。従つて、この様な電
力消費量の多い電気機器を利用するには、他の電
気機器の使用状態との兼ね合いに於いて、契約電
流を越えないように配慮する必要が生ずる。
しかしながら、使用電気機器の種別が多い状態
では他の電気機器の使用状態を考慮して残り使用
可能電流を求めることは極めて困難であり、例え
ば使用電流を算出して契約電流との関係に於いて
残り使用可能電流を求めたとしても、この場合に
於ける使用電流は各電気機器に示されている定格
電流値のただ単なる合計値となつてしまう。これ
に対して使用電気機器が例えばインバータ駆動エ
ヤコン等の様に使用モードによつて消費電流が大
きく変化する場合には、上述した計算によつて求
めた使用電流と実際の消費電流との間に大きな開
きが生じてしまう。この結果、利用者は契約電流
と現時点に於ける消費電流との間に十分な余裕が
存在するにもかかわらず、電気機器の同時使用を
制限して不便を感じているのが現状である。
では他の電気機器の使用状態を考慮して残り使用
可能電流を求めることは極めて困難であり、例え
ば使用電流を算出して契約電流との関係に於いて
残り使用可能電流を求めたとしても、この場合に
於ける使用電流は各電気機器に示されている定格
電流値のただ単なる合計値となつてしまう。これ
に対して使用電気機器が例えばインバータ駆動エ
ヤコン等の様に使用モードによつて消費電流が大
きく変化する場合には、上述した計算によつて求
めた使用電流と実際の消費電流との間に大きな開
きが生じてしまう。この結果、利用者は契約電流
と現時点に於ける消費電流との間に十分な余裕が
存在するにもかかわらず、電気機器の同時使用を
制限して不便を感じているのが現状である。
これに対して、契約電流を上のクラスに変更す
ることにより十分な余裕を持つて電気機器を使用
することも考えられるが、契約電流のクラスが上
昇すると、これに伴なつて利用料金も上昇するこ
とから有効な方法とは言えない。
ることにより十分な余裕を持つて電気機器を使用
することも考えられるが、契約電流のクラスが上
昇すると、これに伴なつて利用料金も上昇するこ
とから有効な方法とは言えない。
また、例えば全電気機器を同時に使用すること
によつて、使用電流量が契約電流を越えた場合に
は、電磁ブレーカーあるいはヒユーズが作動して
契約電流を越える電力の使用を防止している。そ
して、この電磁ブレーカーまたはヒユーズの作動
時には、電源をすべて遮断してしまうことから、
パーソナルコンピユータ等のデータ処理装置の使
用時あるいはビデオテープレコーダの録画時等に
於いては、この電源の遮断によつて取り返しの付
かないトラブルが生じてしまう問題を有してい
る。
によつて、使用電流量が契約電流を越えた場合に
は、電磁ブレーカーあるいはヒユーズが作動して
契約電流を越える電力の使用を防止している。そ
して、この電磁ブレーカーまたはヒユーズの作動
時には、電源をすべて遮断してしまうことから、
パーソナルコンピユータ等のデータ処理装置の使
用時あるいはビデオテープレコーダの録画時等に
於いては、この電源の遮断によつて取り返しの付
かないトラブルが生じてしまう問題を有してい
る。
この様な問題を解決するために本考案は、現時
点に於ける使用電流量を求め、この使用電流量と
契約電流量との関係から残り使用可能電力量を求
めて表示するものである。
点に於ける使用電流量を求め、この使用電流量と
契約電流量との関係から残り使用可能電力量を求
めて表示するものである。
この様に構成された電流モニター装置に於いて
は、現時点に於ける残り使用可能電流量が表示さ
れることから、この表示を考慮して電気機器の追
加使用を行なうことにより、契約電流が少ない場
合に於いても、電磁ブレーカあるいはヒユーズが
作動して停電となる事態を容易に回避して有効な
電流消費が行なえるものである。
は、現時点に於ける残り使用可能電流量が表示さ
れることから、この表示を考慮して電気機器の追
加使用を行なうことにより、契約電流が少ない場
合に於いても、電磁ブレーカあるいはヒユーズが
作動して停電となる事態を容易に回避して有効な
電流消費が行なえるものである。
第1図は本考案による電流モニター装置の一実
施例を示す回路図である。同図に於いて1a,1
bは電力会社の引き込み線に接続された一般家庭
に於ける電力母線であつて、この電力母線1a,
1bの末端側に図示しない各種電気機器が接続さ
れている。そして、この電力母線1aには、電流
センサーとしての電流検出トランス2が結合され
て、電力母線1a,1bに流れる電流、つまり該
家庭に於ける現時点の消費電流が検出されること
になる。3は電流検出部であつて、電流検出トラ
ンス2から出力される消費電流に応じた信号を入
力して整流および補正処理等を加えることによつ
て、消費電流値に対応した電圧信号を出力する。
4は電力会社との間に於いて契約された契約電流
値を指定するための契約電流値切替部であつて、
スイツチ5により指定された契約電流値に応じた
レベルを有する出力信号を発生する。6は電流検
出部3の出力信号を増幅して出力する可変利得増
幅器であつて、契約電流値切換部4の出力レベル
に応じてその利得が可変されることになる。7は
表示部であつて、第2図に示すように電流値表示
部8a、残り電力量表示部8b、契約電流表示部
8cおよび前記電流値および残り使用電力量に対
応した部分にそれぞれ設けられた表示灯8d1〜8
d10とを有する表示板8と、可変利得増幅器6の
出力レベルに応じて表示灯8d1〜8d10を選択点
灯させるレベル表示制御回路9と、契約電流値切
換部4に切替に応じて表示板8に於ける電流値表
示部8a、残り電力量表示部8bおよび契約電流
表示部8cの表示を変える表示制御回路10とに
よつて構成されている。
施例を示す回路図である。同図に於いて1a,1
bは電力会社の引き込み線に接続された一般家庭
に於ける電力母線であつて、この電力母線1a,
1bの末端側に図示しない各種電気機器が接続さ
れている。そして、この電力母線1aには、電流
センサーとしての電流検出トランス2が結合され
て、電力母線1a,1bに流れる電流、つまり該
家庭に於ける現時点の消費電流が検出されること
になる。3は電流検出部であつて、電流検出トラ
ンス2から出力される消費電流に応じた信号を入
力して整流および補正処理等を加えることによつ
て、消費電流値に対応した電圧信号を出力する。
4は電力会社との間に於いて契約された契約電流
値を指定するための契約電流値切替部であつて、
スイツチ5により指定された契約電流値に応じた
レベルを有する出力信号を発生する。6は電流検
出部3の出力信号を増幅して出力する可変利得増
幅器であつて、契約電流値切換部4の出力レベル
に応じてその利得が可変されることになる。7は
表示部であつて、第2図に示すように電流値表示
部8a、残り電力量表示部8b、契約電流表示部
8cおよび前記電流値および残り使用電力量に対
応した部分にそれぞれ設けられた表示灯8d1〜8
d10とを有する表示板8と、可変利得増幅器6の
出力レベルに応じて表示灯8d1〜8d10を選択点
灯させるレベル表示制御回路9と、契約電流値切
換部4に切替に応じて表示板8に於ける電流値表
示部8a、残り電力量表示部8bおよび契約電流
表示部8cの表示を変える表示制御回路10とに
よつて構成されている。
この様に構成された電流モニター装置に於い
て、契約電流が例えば10Aの場合には、スイツチ
5の可動片を固定接点5aにセツトする。この様
にして契約電流がセツトされると、契約電流値切
換部4から表示部7の表示制御回路10に契約電
力が10Aにセツトしたことを示す信号が供給され
る。表示制御回路10はこの信号を受けると、表
示板8に於ける電流値表示部8aの表示を0〜10
の11段階に表示し、残り使用可能電力表示部8b
に電流値表示に対応して900〜100の9段階表示を
行ない、契約電流表示部8cに10Aの表示を行な
う。従つて、この場合に於ける各部の表示は第2
図に示す様になる。
て、契約電流が例えば10Aの場合には、スイツチ
5の可動片を固定接点5aにセツトする。この様
にして契約電流がセツトされると、契約電流値切
換部4から表示部7の表示制御回路10に契約電
力が10Aにセツトしたことを示す信号が供給され
る。表示制御回路10はこの信号を受けると、表
示板8に於ける電流値表示部8aの表示を0〜10
の11段階に表示し、残り使用可能電力表示部8b
に電流値表示に対応して900〜100の9段階表示を
行ない、契約電流表示部8cに10Aの表示を行な
う。従つて、この場合に於ける各部の表示は第2
図に示す様になる。
また、契約電流値切換部4は、スイツチ5によ
り設定に応じて可変利得増幅器6の利得を制御す
る。つまり、最小契約電流値を「1」として契約
電流値の増加に伴なつて反比例する様に制御さ
れ、契約電流値が20Aの場合には増幅度が「1/2」
に設定されることになる。この状態に於いて、電
力母線1a,1bに接続されている図示しない各
種電気機器が使用されると、電流検出トランス2
が電力母線1aに流れる電流を検出して出力す
る。この場合、電流検出トランス2から出力され
る出力信号は交流であるために、電流検出部3に
於いて整流および補正等が行なわれることによ
り、電力母線1a,1bに流れる電流値に対応し
たレベルの信号として可変利得制御増幅器6に供
給される。
り設定に応じて可変利得増幅器6の利得を制御す
る。つまり、最小契約電流値を「1」として契約
電流値の増加に伴なつて反比例する様に制御さ
れ、契約電流値が20Aの場合には増幅度が「1/2」
に設定されることになる。この状態に於いて、電
力母線1a,1bに接続されている図示しない各
種電気機器が使用されると、電流検出トランス2
が電力母線1aに流れる電流を検出して出力す
る。この場合、電流検出トランス2から出力され
る出力信号は交流であるために、電流検出部3に
於いて整流および補正等が行なわれることによ
り、電力母線1a,1bに流れる電流値に対応し
たレベルの信号として可変利得制御増幅器6に供
給される。
この場合、可変利得制御増幅器6の利得は契約
電流切換部4によつて「1」に設定されているた
めに、電流検出部3の出力信号は同一レベルとし
て表示部7のレベル表示制御回路9に供給され
る。すると、レベル表示制御回路9は、入力信号
を10段階レベルの基準値と比較することにより、
この入力信号がどのレベルに該当するかを判別す
る。そして、この判別結果に応じて表示板8に設
けられている表示灯8d1〜8d10の対応するもの
を選択することにより、例えば第2図に示す表示
灯8d8を点灯させる。利用者は、点灯中の表示灯
8d8を確認し、これに対応する電流値の表示
「8」と残り使用可能電力の表示「200」から、現
時点に於ける消費電流が8Aで残り使用可能電力
が200Wであることを読み取り、この200W以内で
電気機器の使用を増加させる。
電流切換部4によつて「1」に設定されているた
めに、電流検出部3の出力信号は同一レベルとし
て表示部7のレベル表示制御回路9に供給され
る。すると、レベル表示制御回路9は、入力信号
を10段階レベルの基準値と比較することにより、
この入力信号がどのレベルに該当するかを判別す
る。そして、この判別結果に応じて表示板8に設
けられている表示灯8d1〜8d10の対応するもの
を選択することにより、例えば第2図に示す表示
灯8d8を点灯させる。利用者は、点灯中の表示灯
8d8を確認し、これに対応する電流値の表示
「8」と残り使用可能電力の表示「200」から、現
時点に於ける消費電流が8Aで残り使用可能電力
が200Wであることを読み取り、この200W以内で
電気機器の使用を増加させる。
次に、定常時に於ける使用電流の増加あるいは
新たな大電力機器の増設等に伴なつて、契約電流
を例えば20Aに増加させた場合には、スイツチ5
を回動して20A設定用の固定端子5bを選択す
る。すると、契約電流値切換部4は、契約電流が
20Aに設定されたことを表示部7の表示制御回路
10に供給する。表示制御回路10は、契約電流
の変更に伴なつて、第2図に示した表示板8に於
ける電流値表示部8aの表示を0〜20までの11段
階表示とし、残り使用可能電力表示部8bの表示
を1800〜200までの9段階表示とし、更に契約電
流表示部8cの表示を20Aにそれぞれ変更する。
また、契約電流値切換部4は、契約電流が10Aか
ら20Aに2倍に増加されたことに伴なう表示スケ
ールの2倍化を防止するために、可変利得増幅器
6の利得を1/2としてスケール合せを行なう。従
つて、この状態に於いては、電流検出部3の出力
値が前回の10A契約時と同一であれば、表示灯
8d1〜8d10の点灯位置は前回の場合に比較して1/
2段目の部分となるが、目盛も1/2となつているこ
とから、同一スケールで2倍のレンジが表示され
ることになる。この様に、契約電流の倍比に伴な
つて表示板8に於ける目盛および可変利得増幅器
6の増幅率を反比例させることにより、同一スケ
ールによつて各種契約電流に対処することが出来
る。
新たな大電力機器の増設等に伴なつて、契約電流
を例えば20Aに増加させた場合には、スイツチ5
を回動して20A設定用の固定端子5bを選択す
る。すると、契約電流値切換部4は、契約電流が
20Aに設定されたことを表示部7の表示制御回路
10に供給する。表示制御回路10は、契約電流
の変更に伴なつて、第2図に示した表示板8に於
ける電流値表示部8aの表示を0〜20までの11段
階表示とし、残り使用可能電力表示部8bの表示
を1800〜200までの9段階表示とし、更に契約電
流表示部8cの表示を20Aにそれぞれ変更する。
また、契約電流値切換部4は、契約電流が10Aか
ら20Aに2倍に増加されたことに伴なう表示スケ
ールの2倍化を防止するために、可変利得増幅器
6の利得を1/2としてスケール合せを行なう。従
つて、この状態に於いては、電流検出部3の出力
値が前回の10A契約時と同一であれば、表示灯
8d1〜8d10の点灯位置は前回の場合に比較して1/
2段目の部分となるが、目盛も1/2となつているこ
とから、同一スケールで2倍のレンジが表示され
ることになる。この様に、契約電流の倍比に伴な
つて表示板8に於ける目盛および可変利得増幅器
6の増幅率を反比例させることにより、同一スケ
ールによつて各種契約電流に対処することが出来
る。
以上説明した様に、本考案による電流モニター
装置に於いては、契約電流に対する現時点に於け
る残り使用可能電流量を簡単な構成で表示するも
のであるために、利用者はこの表示内容を考慮し
て電気機器の追加使用を行なうことにより、契約
電流をオーバーすることによる電磁ブレーカの作
動に伴なう電源の遮断を防止し、かつ契約電流値
限界までの使用による有効利用が行なえる等の
種々優れた効果を有する。
装置に於いては、契約電流に対する現時点に於け
る残り使用可能電流量を簡単な構成で表示するも
のであるために、利用者はこの表示内容を考慮し
て電気機器の追加使用を行なうことにより、契約
電流をオーバーすることによる電磁ブレーカの作
動に伴なう電源の遮断を防止し、かつ契約電流値
限界までの使用による有効利用が行なえる等の
種々優れた効果を有する。
第1図は本考案による電流モニター装置の一実
施例を示す回路図、第2図は第1図に於ける表示
部の表示例を示す図である。 1a,1b……電力母線、2……電流検出トラ
ンス(電流検出センサー)、3……電流検出部、
4……契約電流値切換部、5……スイツチ、6…
…可変利得増幅器、7……表示部、8……表示
板、9……レベル表示制御部、10……表示制御
部。
施例を示す回路図、第2図は第1図に於ける表示
部の表示例を示す図である。 1a,1b……電力母線、2……電流検出トラ
ンス(電流検出センサー)、3……電流検出部、
4……契約電流値切換部、5……スイツチ、6…
…可変利得増幅器、7……表示部、8……表示
板、9……レベル表示制御部、10……表示制御
部。
Claims (1)
- 使用される全電流が流れる電力母線に装着され
て電流量を検出する電流検出センサーと、この電
流検出センサーの出力信号を入力として電力母線
に流れる電流に対応したレベルの信号を出力する
電流検出部と、契約電流値を設定する契約電流値
設定部と、この契約電流値設定部の出力信号によ
り設定契約電流値に反比例した利得が設定される
とともに前記電流検出部の出力信号を増幅する可
変利得増幅器と、この可変利得増幅器の出力信号
レベルを表示するとともに、前記契約電流値切換
部の出力に応じて前記レベル表示部分の電流値お
よび残り使用可能電力を表示する表示部とを備え
た電流モニター装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8446684U JPS6171U (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 電流モニタ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8446684U JPS6171U (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 電流モニタ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6171U JPS6171U (ja) | 1986-01-06 |
| JPS6344773Y2 true JPS6344773Y2 (ja) | 1988-11-21 |
Family
ID=30634006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8446684U Granted JPS6171U (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 電流モニタ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6171U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2502485B2 (ja) * | 1991-04-11 | 1996-05-29 | 株式会社備文機械製作所 | 帆立貝風魚肉練製品の製造法 |
| JP4191983B2 (ja) * | 2002-11-20 | 2008-12-03 | テンパール工業株式会社 | 電流表示装置 |
-
1984
- 1984-06-07 JP JP8446684U patent/JPS6171U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6171U (ja) | 1986-01-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8301914B2 (en) | Power supply control device | |
| JP5021465B2 (ja) | 電力セーバー制御装置 | |
| KR20090092820A (ko) | 전원공급 제어장치 | |
| EP1451668A2 (en) | Sensing socket assembly | |
| JPH03245743A (ja) | ホームバスシステムの電力制御装置 | |
| CN210294369U (zh) | 一种防窃电单相电能表 | |
| CN215072146U (zh) | 一种igbt控制电路、装置、设备及空调器 | |
| JP4752708B2 (ja) | 電力監視システム | |
| JP4535052B2 (ja) | 電力監視システム | |
| KR100373452B1 (ko) | 전원차단장치 | |
| JPH10191566A (ja) | 電源電流制御装置 | |
| CN110571934B (zh) | 开关装置的控制方法、开关装置及用电系统 | |
| KR101112214B1 (ko) | 전기 콘센트에서의 대기 전력 절감 방법, 장치 및 그 방법을 실행하기 위한 기록매체 | |
| JP2002335630A (ja) | 節電装置およびその運転方法 | |
| CN222339038U (zh) | 稳压直流电源屏 | |
| JPS61210829A (ja) | 負荷投入切離し回路 | |
| KR102952970B1 (ko) | 전력계통에서 부하에서 사용되는 전력의 공급 전력을 제어하기 위한 연산 제어 방법 | |
| JP7570282B2 (ja) | 変成器付き電力量計 | |
| JPS61211657A (ja) | 空気調和機用の電流制御装置 | |
| JP2770610B2 (ja) | 電源電流制御装置 | |
| JPH0427876A (ja) | 電子量計 | |
| JPH04210733A (ja) | ホームコントロールシステム | |
| CN207487715U (zh) | 空调能耗监测系统 | |
| KR200414600Y1 (ko) | 컴퓨터용 멀티 탭 장치 | |
| JPH11144597A (ja) | 電力デマンド監視ブレーカー |