JPS6344919A - 竪形多段式濾過集じん装置 - Google Patents
竪形多段式濾過集じん装置Info
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- JPS6344919A JPS6344919A JP61188734A JP18873486A JPS6344919A JP S6344919 A JPS6344919 A JP S6344919A JP 61188734 A JP61188734 A JP 61188734A JP 18873486 A JP18873486 A JP 18873486A JP S6344919 A JPS6344919 A JP S6344919A
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- dust
- filtration
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- dust collecting
- exhaust gas
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Links
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- 238000001914 filtration Methods 0.000 title claims abstract description 51
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- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明け、含じんガスの集じん装置に関し、詳しくは例
えば石炭ガス化発電プラントの炭素粒子回収システムな
どに用いられる高圧排ガス等のろ過部じん装置に関する
。
えば石炭ガス化発電プラントの炭素粒子回収システムな
どに用いられる高圧排ガス等のろ過部じん装置に関する
。
従来の高圧排ガスのろ過部じん装置は第5図に示すよう
に、複数のろ過部じんユニット104を並列に配置し、
各年じんユニツ) 104 K個別にダスト排出器10
8を設けた構成が採用されている。すなわち、各年しん
ユニット104のろ過部じん部102の下方側壁部から
ライン111を介して導入された排ガスはろ過集じん部
102でダストが捕促され、清浄ガスは集じん部102
の上方側壁部のライン112より排出される。ろ過集じ
ん部102で捕促されたダストはν過集じんユニット1
04の下方部を構成するホッパー105に払い落され、
排出弁107を経て、ダスト排出器108に排出される
。ついで排出弁107を閉じ、ダスト排出器側壁に設け
た内圧開放弁115を開き、ダスト排出器下部の排出弁
116を開くととくより、ダスト排出器108に集積し
たダストは系外に排出される。
に、複数のろ過部じんユニット104を並列に配置し、
各年じんユニツ) 104 K個別にダスト排出器10
8を設けた構成が採用されている。すなわち、各年しん
ユニット104のろ過部じん部102の下方側壁部から
ライン111を介して導入された排ガスはろ過集じん部
102でダストが捕促され、清浄ガスは集じん部102
の上方側壁部のライン112より排出される。ろ過集じ
ん部102で捕促されたダストはν過集じんユニット1
04の下方部を構成するホッパー105に払い落され、
排出弁107を経て、ダスト排出器108に排出される
。ついで排出弁107を閉じ、ダスト排出器側壁に設け
た内圧開放弁115を開き、ダスト排出器下部の排出弁
116を開くととくより、ダスト排出器108に集積し
たダストは系外に排出される。
石炭ガス化発電プラントなどの高温、高圧ガス系の除じ
んには、濾過式乗じん装置も適応できる1機種である。
んには、濾過式乗じん装置も適応できる1機種である。
こうした高圧系の処理に際しては、集じん機のシェルを
高圧に耐えるよう製作する必要があり、従来のろ過部じ
ん技術の延長線上で装置を構成すると、第2図に示すよ
うに各年じん器を並列配置することに々る。このときの
ユニット数は集じん容器の大きさやユニット当りの適正
濾過体の面積から決められる。
高圧に耐えるよう製作する必要があり、従来のろ過部じ
ん技術の延長線上で装置を構成すると、第2図に示すよ
うに各年じん器を並列配置することに々る。このときの
ユニット数は集じん容器の大きさやユニット当りの適正
濾過体の面積から決められる。
このような構成を採ると、ダスト排出器が各年じんユニ
ット毎に必要となり、その設置個数が多く々るという欠
点が生じ、設置スペースも大きくする必要がある。
ット毎に必要となり、その設置個数が多く々るという欠
点が生じ、設置スペースも大きくする必要がある。
本発明は上述の問題点を解決するためのものでろ過集の
上流側および下流側にそれぞれ排ガス入口および排ガス
出口を設けたろ過集じん部と核濾過隼じん部下部に位置
するダスト集積部とから成るろ過集じX7ユニツトを上
下方向に複数段配設し、各ダスト集積部のシュート下端
部を一段下のろ過部じんユニットのろ過部を貫通してダ
スト集積部に臨ませ、最下段のダスト集積部は内圧解放
弁を付設したダスト排出器に接続したことを特徴とする
竪形多段弐濾過集じん装置である。
上流側および下流側にそれぞれ排ガス入口および排ガス
出口を設けたろ過集じん部と核濾過隼じん部下部に位置
するダスト集積部とから成るろ過集じX7ユニツトを上
下方向に複数段配設し、各ダスト集積部のシュート下端
部を一段下のろ過部じんユニットのろ過部を貫通してダ
スト集積部に臨ませ、最下段のダスト集積部は内圧解放
弁を付設したダスト排出器に接続したことを特徴とする
竪形多段弐濾過集じん装置である。
上述の構成に基づき、排ガス人口よシ集じんユニツ)K
導入された排ガスはろ過集を通過する過程でダストが除
かれ排ガス出口より清浄ガスが排出される。
導入された排ガスはろ過集を通過する過程でダストが除
かれ排ガス出口より清浄ガスが排出される。
一方、濾過されたダストはダスト集積部に集められた後
、−股下のろ過部じんユニットのダスト集積部に導かれ
、最終的に各年じんユニットから回収されたダストがダ
スト排出器に集積される。さらに1ダスト排出器からダ
ストを取り出す場合には開放弁を開きダスト排出器内を
常圧にして系外に排出する。
、−股下のろ過部じんユニットのダスト集積部に導かれ
、最終的に各年じんユニットから回収されたダストがダ
スト排出器に集積される。さらに1ダスト排出器からダ
ストを取り出す場合には開放弁を開きダスト排出器内を
常圧にして系外に排出する。
以下図面に沿って、本発明の一実施例を説明する。
第1図に本発明の竪形多段弐濾過集しん装置の全体の構
成図を示す。シェル1内K濾過集しん部2とその下方に
設けたダスト集じん部3とを設けたろ過集じんユニット
4が、上下方向に多段に配置されている。各ダスト集じ
ん部3はホッパ5とホッパ5の下端にけシュート6が接
続せられ、シュート6を一段下のろ過部じんユニット4
0沖過集じん部2を貫通し該ろ過集じんユニット4の、
ホッパ5に臨ませ、最終段のシュート6は開閉弁7を介
してダスト排出器8に接続されている。
成図を示す。シェル1内K濾過集しん部2とその下方に
設けたダスト集じん部3とを設けたろ過集じんユニット
4が、上下方向に多段に配置されている。各ダスト集じ
ん部3はホッパ5とホッパ5の下端にけシュート6が接
続せられ、シュート6を一段下のろ過部じんユニット4
0沖過集じん部2を貫通し該ろ過集じんユニット4の、
ホッパ5に臨ませ、最終段のシュート6は開閉弁7を介
してダスト排出器8に接続されている。
各ろ過集じんユニット40濾過集じん部2の上下のシェ
ル側壁に1叶そ、t″Lぞれ排ガス排出口9と排ガス導
入口10とが設けられておシ、各ユニット4の排ガス導
入口1oと排ガス排出口9けそれぞれライン11及びラ
イン12の分岐管に接続されている。また各排ガス導入
口1o及び排出口9にはそわぞれ開閉弁13及び14が
設けられている0また、ダスト排出器8には内圧解放弁
15が設けられ、また、その下端部にダスト排出用弁1
6がある〇 第2図および第3図は各ろ過集しんユニット4の断面図
で、第2図の場合が外面濾過すなわち排ガスを濾過体の
外面より導入するもので、第3図が内面濾過すなわち、
濾過体の内面から排ガスを導入する方式のものである。
ル側壁に1叶そ、t″Lぞれ排ガス排出口9と排ガス導
入口10とが設けられておシ、各ユニット4の排ガス導
入口1oと排ガス排出口9けそれぞれライン11及びラ
イン12の分岐管に接続されている。また各排ガス導入
口1o及び排出口9にはそわぞれ開閉弁13及び14が
設けられている0また、ダスト排出器8には内圧解放弁
15が設けられ、また、その下端部にダスト排出用弁1
6がある〇 第2図および第3図は各ろ過集しんユニット4の断面図
で、第2図の場合が外面濾過すなわち排ガスを濾過体の
外面より導入するもので、第3図が内面濾過すなわち、
濾過体の内面から排ガスを導入する方式のものである。
なお第4図は、第2図及び第3図のムーム線切断図であ
る0側面に濾過フィルタ層を亀ち、一端部が閉塞された
濾過体17はその両端部を保持管板18及び保持部材1
9でシェルIK固定される。保持管板18は濾過体17
の開放端側を支持し、第2図の外面濾過式の場合は上側
に1第3図の内面濾過式の場合は下側釦配設される。ま
た、ホッパ5端部に接続されたシュート6が、保持管板
18及び保持部材19に支持固定され、シュート6の下
端部は上端部がシェル1に支持されたホッパ5に臨む構
成となっている。このろ過体17及び保持管板18、保
持部材19で構成されるろ過集の下方で、かつ、ホッパ
5の上方に位置するシェル1の側壁には排ガス導入口1
0があり、ろ過集上方の排ガス導入口9に対向するシェ
ル1側壁には排ガス排出口9がある。なお、高温、高圧
ガスを対象とする場合には、濾過体17けセラミック多
孔質の円筒体などが使用される。
る0側面に濾過フィルタ層を亀ち、一端部が閉塞された
濾過体17はその両端部を保持管板18及び保持部材1
9でシェルIK固定される。保持管板18は濾過体17
の開放端側を支持し、第2図の外面濾過式の場合は上側
に1第3図の内面濾過式の場合は下側釦配設される。ま
た、ホッパ5端部に接続されたシュート6が、保持管板
18及び保持部材19に支持固定され、シュート6の下
端部は上端部がシェル1に支持されたホッパ5に臨む構
成となっている。このろ過体17及び保持管板18、保
持部材19で構成されるろ過集の下方で、かつ、ホッパ
5の上方に位置するシェル1の側壁には排ガス導入口1
0があり、ろ過集上方の排ガス導入口9に対向するシェ
ル1側壁には排ガス排出口9がある。なお、高温、高圧
ガスを対象とする場合には、濾過体17けセラミック多
孔質の円筒体などが使用される。
以上のような構成からなる竪形多段p過集じん器の各濾
過率じんユニット4にはライン11を介し、排ガス導入
口10から排ガスが導入され、第2図に示す外面F逼式
の場合は濾過体17の外周面よね内周面に向け、また第
3図に示す内面濾過式の場合は濾過体17の内周面から
外周面に向けて排ガスが流れ、ここでダストが除かれ清
浄ガスが排ガス排出口9より糸外に排出される。
過率じんユニット4にはライン11を介し、排ガス導入
口10から排ガスが導入され、第2図に示す外面F逼式
の場合は濾過体17の外周面よね内周面に向け、また第
3図に示す内面濾過式の場合は濾過体17の内周面から
外周面に向けて排ガスが流れ、ここでダストが除かれ清
浄ガスが排ガス排出口9より糸外に排出される。
一方、p遺体17で捕集されたダストはホッパ5に集ま
りシュート6を通ね、−股下の濾過集じんユニット4に
入る。このようにして最終的には最下段のホッパ5を経
て、ダスト排出量タンク8にダストが集積される。ダス
トがタンク内に満されて、排出したい場合には、開閉弁
7を閉じ、内圧解放弁15を開いて後、排出弁16を開
放して系外に、これを排出する。
りシュート6を通ね、−股下の濾過集じんユニット4に
入る。このようにして最終的には最下段のホッパ5を経
て、ダスト排出量タンク8にダストが集積される。ダス
トがタンク内に満されて、排出したい場合には、開閉弁
7を閉じ、内圧解放弁15を開いて後、排出弁16を開
放して系外に、これを排出する。
なお、本発明け、高圧排ガス系に限定されず、常圧系の
システムにも適用可能であることはいうまでもない。
システムにも適用可能であることはいうまでもない。
濾過集じん方式は精密除じんを目的として採用すること
が多く、このため濾過隼じんユニットの大きさに比して
捕集さねるダス)−iけ比較的少量なケースが多い。該
ユニットを多段に重ねて各段で回収されるダストを装置
内で集合させる本発明の方式ではダストを系外に排出す
るための機器を少なくすることができ、ダスト排出器8
の置換ガス量の低減かと実用面でのメリットが大きい。
が多く、このため濾過隼じんユニットの大きさに比して
捕集さねるダス)−iけ比較的少量なケースが多い。該
ユニットを多段に重ねて各段で回収されるダストを装置
内で集合させる本発明の方式ではダストを系外に排出す
るための機器を少なくすることができ、ダスト排出器8
の置換ガス量の低減かと実用面でのメリットが大きい。
さらに、この濾過集じん装置は竪形に配置するので機器
の設置スペースを小さく1とめることができる。
の設置スペースを小さく1とめることができる。
第1図は本発明の竪形濾過集じん装置の全体構成図であ
り、第2図および第5図は各濾過集じんユニットの断面
図であり、第2図は外面濾過式、第3図は内面濾過式の
例である。第4図は、@2図および第3図のA−A線切
断図である。第5図は、従来の並列形濾過集しん装置の
全体構成図である。 復代理人 内 1) 明 復代理人 萩 原 亮 − 復代理人 安 西 篤 夫 第4図 第5図
り、第2図および第5図は各濾過集じんユニットの断面
図であり、第2図は外面濾過式、第3図は内面濾過式の
例である。第4図は、@2図および第3図のA−A線切
断図である。第5図は、従来の並列形濾過集しん装置の
全体構成図である。 復代理人 内 1) 明 復代理人 萩 原 亮 − 復代理人 安 西 篤 夫 第4図 第5図
Claims (1)
- ろ過部の上流側および下流側にそれぞれ排ガス入口およ
び排ガス出口を設けたろ過集じん部と該ろ過集じん部下
部に位置するダスト集積部とから成るろ過集じんユニッ
トを上下方向に複数段配設し、各ダスト集積部のシュー
ト下端部を一段下のろ過集じんユニットのろ過部を貫通
してダスト集積部に臨ませ、最下段のダスト集積部は内
圧解放弁を付設したダスト排出器に接続したことを特徴
とする竪形多段式ろ過集じん装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61188734A JPS6344919A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 竪形多段式濾過集じん装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61188734A JPS6344919A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 竪形多段式濾過集じん装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6344919A true JPS6344919A (ja) | 1988-02-25 |
Family
ID=16228839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61188734A Pending JPS6344919A (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 | 竪形多段式濾過集じん装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6344919A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007075788A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Nippon Spindle Mfg Co Ltd | ダストシュート |
| JP2007315068A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Watanabe Pipe | 鉄骨造の山形屋根構造体 |
| CN108211535A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-29 | 新疆广汇煤炭清洁炼化有限责任公司 | 除尘器 |
| CN115780089A (zh) * | 2022-11-22 | 2023-03-14 | 佛山市科蓝环保科技股份有限公司 | 立式静电除尘装置及除尘系统 |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP61188734A patent/JPS6344919A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007075788A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Nippon Spindle Mfg Co Ltd | ダストシュート |
| JP2007315068A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Watanabe Pipe | 鉄骨造の山形屋根構造体 |
| CN108211535A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-29 | 新疆广汇煤炭清洁炼化有限责任公司 | 除尘器 |
| CN115780089A (zh) * | 2022-11-22 | 2023-03-14 | 佛山市科蓝环保科技股份有限公司 | 立式静电除尘装置及除尘系统 |
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