JPS6345808A - 負荷時タップ切換変圧器の能動部品に固定連結する負荷時タップ切換器 - Google Patents
負荷時タップ切換変圧器の能動部品に固定連結する負荷時タップ切換器Info
- Publication number
- JPS6345808A JPS6345808A JP62194567A JP19456787A JPS6345808A JP S6345808 A JPS6345808 A JP S6345808A JP 62194567 A JP62194567 A JP 62194567A JP 19456787 A JP19456787 A JP 19456787A JP S6345808 A JPS6345808 A JP S6345808A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- oil container
- transformer
- head
- cylindrical oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/0005—Tap change devices
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/0005—Tap change devices
- H01H9/0044—Casings; Mountings; Disposition in transformer housing
- H01H2009/005—Details concerning the sealing of the oil filled casings
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、特許請求の範囲の上位部分に従う多段切換
器に関する。この種の切換器を使用することは、所謂釣
鐘状の多段変圧器に要求されている。
器に関する。この種の切換器を使用することは、所謂釣
鐘状の多段変圧器に要求されている。
この切換器の作製形状の欠点は、多段変圧器の頭部が変
圧器の容器に接続されていることにある。
圧器の容器に接続されていることにある。
何故ならば、寸法上の許容度を相当正確に考慮する必要
があるからである。変圧器の容器のフランジ開口部と、
多段変圧器のシリンダ上部の間に配設され、より大きい
許容度を補償できるバッキングのカラーを挿入する以外
に、O−リングパッキングの中間位置で変圧器の外側か
ら多段変圧器のシリンダの中に差し込むことができ、必
要な許容補償を与える円筒状フランジも、既に使用され
ている。
があるからである。変圧器の容器のフランジ開口部と、
多段変圧器のシリンダ上部の間に配設され、より大きい
許容度を補償できるバッキングのカラーを挿入する以外
に、O−リングパッキングの中間位置で変圧器の外側か
ら多段変圧器のシリンダの中に差し込むことができ、必
要な許容補償を与える円筒状フランジも、既に使用され
ている。
この発明の課題は、巻頭に述べた多段変圧器に対して、
低価格で、確実な許容補償を産み出す負荷切換器の挿入
物を有する円筒状油容器と多段切換器のヘッドを存する
変圧器の容器との間の接続を提供することにある。
低価格で、確実な許容補償を産み出す負荷切換器の挿入
物を有する円筒状油容器と多段切換器のヘッドを存する
変圧器の容器との間の接続を提供することにある。
この発明で得られる利点は、特に以下のことにある。許
容補償を産み出し、差込み可能な中間フランジは、既に
工場側で多段切換器の製造業者によって多段切換器の円
筒状油容器か、又は頭部フランジに接続されている。従
って、O−リングパッキングも、既に工場側で挿入され
ていて、多段変圧器に組み込む時には準備する必要はな
い。このようにして、傷付き易いO−リングパッキング
を保護できる。負荷切換器の挿入物は、多段切換器の円
筒状油容器で回転でき、軸方向にも確実に挿入できる。
容補償を産み出し、差込み可能な中間フランジは、既に
工場側で多段切換器の製造業者によって多段切換器の円
筒状油容器か、又は頭部フランジに接続されている。従
って、O−リングパッキングも、既に工場側で挿入され
ていて、多段変圧器に組み込む時には準備する必要はな
い。このようにして、傷付き易いO−リングパッキング
を保護できる。負荷切換器の挿入物は、多段切換器の円
筒状油容器で回転でき、軸方向にも確実に挿入できる。
この場合、有利な方法では、中間フランジは負荷切換器
の挿入物を支持する保持板と一緒に負荷切換器の円筒状
油容器のところでネジ止めできる。
の挿入物を支持する保持板と一緒に負荷切換器の円筒状
油容器のところでネジ止めできる。
このことは、実際には、余分なバンキングが必要である
が、負荷切換器の挿入物を通常の方法で確実に止めるこ
とができる。
が、負荷切換器の挿入物を通常の方法で確実に止めるこ
とができる。
しかし、他方では、次のようにもできる。即ち、中間フ
ランジを変圧器の容器のフランジ開口部にある頭部フラ
ンジの下から締め付け、円筒状油容器は内部に滑動キャ
ップ状に形成されている滑動接触子を設置していて、こ
の接触子の中に相対する接触子を存する負荷切換器の挿
入物が回転でき、軸方向に動かないように喰い込む。こ
の場合、多段切換器の頭部領域に対し3個のバッキング
で間に合わせることができる。もちろん、そのときには
、負荷切換器の挿入物の接触子を滑動接触子の相対する
窪みに喰い込ませて、負荷切換器の挿入物を止めること
は、油容器中にある特別な滑動接触子を介して行われる
。
ランジを変圧器の容器のフランジ開口部にある頭部フラ
ンジの下から締め付け、円筒状油容器は内部に滑動キャ
ップ状に形成されている滑動接触子を設置していて、こ
の接触子の中に相対する接触子を存する負荷切換器の挿
入物が回転でき、軸方向に動かないように喰い込む。こ
の場合、多段切換器の頭部領域に対し3個のバッキング
で間に合わせることができる。もちろん、そのときには
、負荷切換器の挿入物の接触子を滑動接触子の相対する
窪みに喰い込ませて、負荷切換器の挿入物を止めること
は、油容器中にある特別な滑動接触子を介して行われる
。
この発明の二つの実施例を図面に示し、詳しく説明する
。
。
第1図に示す多段切換器は、大別して負荷切換器の挿入
物2を有する円筒状油容器1と、多段切換器のヘッド3
及び個々には図示していないタップ切換器4を有する円
筒状油容器1から成る。この多段切換器は、円筒状油容
器1の底部5に係止しである。円筒状油容器はブラケッ
ト6を有し、このブラケット6が、変圧器の本体に固定
された横ビーム7に接続しである。多段切換器のヘッド
3は、これに反して、事実上変圧器の容器9のフランジ
開口部8上に組み付けである頭部フランジ10から成り
、このフランジ10は、円筒状油容器1で軸方向に差し
込みできる環状の中間フランジ11に接続しである。そ
して上面で多段切換器のヘッド3の蓋12を支持してい
る。環状の中間フランジ11は、既に工場側で円筒状油
容器lに結合されていて、そのため、傷付き易い0リン
グバツキング13は、既に工場側で封入しである。油容
器1のシリンダ面にあるビン14は、環状の中間フラン
ジ11の溝15の中に入り込んでいる。そのため1、一
方で中間フランジ11が円筒状油容器1から完全に抜は
出ることを防止し、他方で環状の中間フランジ11と円
筒状油容器との間の回転を保証している。変圧器のフラ
ンジ開口部8の上にある頭部フランジ10と中間フラン
ジ11の間を接続するため、全体から見て、後者の重量
のみ持ち上げる必要があることは明らかである。負荷切
換器の挿入物2を入れることは、通常の方法で行われる
。しかし、この負荷切換器の挿入物2は、負荷切換器の
挿入物の接触子17が嵌まっている滑動接触子16を特
別に仕上げて、捩じれを防止し、軸方向にも安全にしで
ある。負荷切換器の挿入物2は、台板18の上にある圧
力バネ19によって下方に押圧されている。従って、接
触子17に取り付けであるス)7パ20は、滑動接触子
16の切欠き2工に係止されている。この実施例の場合
では、多段切換器のヘッド3の領域に対して実質上3個
のバッキングで間に合わせている。それ等は、0リング
バツキング13と二枚の平板バッキング22.23であ
る。
物2を有する円筒状油容器1と、多段切換器のヘッド3
及び個々には図示していないタップ切換器4を有する円
筒状油容器1から成る。この多段切換器は、円筒状油容
器1の底部5に係止しである。円筒状油容器はブラケッ
ト6を有し、このブラケット6が、変圧器の本体に固定
された横ビーム7に接続しである。多段切換器のヘッド
3は、これに反して、事実上変圧器の容器9のフランジ
開口部8上に組み付けである頭部フランジ10から成り
、このフランジ10は、円筒状油容器1で軸方向に差し
込みできる環状の中間フランジ11に接続しである。そ
して上面で多段切換器のヘッド3の蓋12を支持してい
る。環状の中間フランジ11は、既に工場側で円筒状油
容器lに結合されていて、そのため、傷付き易い0リン
グバツキング13は、既に工場側で封入しである。油容
器1のシリンダ面にあるビン14は、環状の中間フラン
ジ11の溝15の中に入り込んでいる。そのため1、一
方で中間フランジ11が円筒状油容器1から完全に抜は
出ることを防止し、他方で環状の中間フランジ11と円
筒状油容器との間の回転を保証している。変圧器のフラ
ンジ開口部8の上にある頭部フランジ10と中間フラン
ジ11の間を接続するため、全体から見て、後者の重量
のみ持ち上げる必要があることは明らかである。負荷切
換器の挿入物2を入れることは、通常の方法で行われる
。しかし、この負荷切換器の挿入物2は、負荷切換器の
挿入物の接触子17が嵌まっている滑動接触子16を特
別に仕上げて、捩じれを防止し、軸方向にも安全にしで
ある。負荷切換器の挿入物2は、台板18の上にある圧
力バネ19によって下方に押圧されている。従って、接
触子17に取り付けであるス)7パ20は、滑動接触子
16の切欠き2工に係止されている。この実施例の場合
では、多段切換器のヘッド3の領域に対して実質上3個
のバッキングで間に合わせている。それ等は、0リング
バツキング13と二枚の平板バッキング22.23であ
る。
第3図に示した多段切換器は、第1図に類似して組み立
である。しかし、この場合には、中間フランジ11は多
段切換器のヘッドの頭部フランジ101で軸方向に差込
みできるように配設しである。
である。しかし、この場合には、中間フランジ11は多
段切換器のヘッドの頭部フランジ101で軸方向に差込
みできるように配設しである。
頭部フランジ101の溝151に嵌まっているビン14
1によって、頭部フランジの捩じれは再び防止されてい
る。多段切換器のヘッドの頭部フランジ101が多段変
圧器の相対するフランジ開口部8の上に設置されると、
中間フランジ111は、変圧器の動作部7のところにそ
れぞれ張出板61で止めである円筒状油容器100の上
端部に、軸方向の滑動性を利用して接続されている。こ
の場合、同時に負荷切換器の挿入物を支持する台板18
1はネジ止めされ、この負荷切換器の挿入物を通常の方
法で確実に止めている。この例では、多段切換器のヘッ
ド領域で4個のバッキングが必要である。即ち、既に工
場側で準備され、最終組み立て時に損傷保護する2個の
0リングバツキング131と132及び2個の平板バン
キング221と223である。
1によって、頭部フランジの捩じれは再び防止されてい
る。多段切換器のヘッドの頭部フランジ101が多段変
圧器の相対するフランジ開口部8の上に設置されると、
中間フランジ111は、変圧器の動作部7のところにそ
れぞれ張出板61で止めである円筒状油容器100の上
端部に、軸方向の滑動性を利用して接続されている。こ
の場合、同時に負荷切換器の挿入物を支持する台板18
1はネジ止めされ、この負荷切換器の挿入物を通常の方
法で確実に止めている。この例では、多段切換器のヘッ
ド領域で4個のバッキングが必要である。即ち、既に工
場側で準備され、最終組み立て時に損傷保護する2個の
0リングバツキング131と132及び2個の平板バン
キング221と223である。
この実施例では、頭部ボルト25の遊びに合わせて、円
筒状油容器1又は100を有する多段切換器のハンドル
3を正確に中心合わせすることが、行なえることは明ら
かである。
筒状油容器1又は100を有する多段切換器のハンドル
3を正確に中心合わせすることが、行なえることは明ら
かである。
第1図は、第1実施例の多段切換器の断面図、第2図は
、第1図の多段切換器の滑動接触子の斜視図、第3図は
、第2実施例の部分断面図である。
、第1図の多段切換器の滑動接触子の斜視図、第3図は
、第2実施例の部分断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)負荷切換器の挿入物が円筒状油容器中に固定され、
この油容器中に配設された前記負荷切換器と、内径がこ
の円筒状油容器の内径に合致する変圧器の相対するフラ
ンジ開口部上に設置できる頭部フランジを有し、多段変
圧器の動作部に結合する多段切換器において、円筒状油 容器(1、100)と頭部フランジ(10、101)を
接続するため、軸方向に滑動する中間フランジ(11、
111)を設置し、この中間フランジは、頭部フランジ
(101)の円筒状開口部又は負荷切換器の円筒状油容
器(1)で弛んでいるが、失われなく、回転できるよう
にO−リングパッキング(13、131)の中間位置に
配置してあり、負荷切換器の円筒状油容器(1)又は頭
部フランジ(10)にネジ止めできることを特徴とする
多段切換器。 2)頭部フランジ(101)で保持されている中間フラ
ンジ(111)は、負荷切換器の挿入物を保持する台板
(181)と一緒に負荷切換器(2)の円筒状油容器(
100)にネジ止めできることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の多段切換器。 3)中間フランジ(11)は、多段変圧器のフランジ開
口部(8)上にある頭部フランジ(10)のところで下
からネジ止めでき、円筒状油容器は負荷切換器の挿入物
が、相対する接触子(17)と共に回転でき、軸方向に
動かないように嵌め込んである内部で滑動きるように形
成した滑動接触子(16)を設置してあることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の多段切換器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3627028.8 | 1986-08-09 | ||
| DE19863627028 DE3627028A1 (de) | 1986-08-09 | 1986-08-09 | Stufenschalter fuer glockenkesseleinbau |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6345808A true JPS6345808A (ja) | 1988-02-26 |
| JP2540163B2 JP2540163B2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=6307042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62194567A Expired - Lifetime JP2540163B2 (ja) | 1986-08-09 | 1987-08-05 | 負荷時タップ切換変圧器の能動部品に固定連結する負荷時タップ切換器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0257239B1 (ja) |
| JP (1) | JP2540163B2 (ja) |
| AT (1) | ATE67626T1 (ja) |
| DE (2) | DE3627028A1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3935289A1 (de) * | 1989-10-24 | 1991-04-25 | Reinhausen Maschf Scheubeck | Zylindrischer lastumschalter eines stufenschalters von stufentransformatoren |
| DE10055406C1 (de) * | 2000-11-09 | 2002-04-04 | Reinhausen Maschf Scheubeck | Lastumschalter für einen Stufenschalter |
| BG65709B1 (bg) * | 2004-03-23 | 2009-07-31 | "Хюндай Хеви Индъстрис Ко. България" Ад | Съд за мощностен превключвател на стъпален регулатор на напрежение |
| DE202010016212U1 (de) * | 2010-11-30 | 2012-03-01 | Maschinenfabrik Reinhausen Gmbh | Umsteller |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7817733U1 (de) * | 1978-06-13 | 1978-09-21 | Transformatoren Union Ag, 7000 Stuttgart | Dichtungsanordnung fuer einbaubehaelter in einem transformatorkessel |
| DE2948111A1 (de) * | 1979-11-29 | 1981-06-04 | Maschinenfabrik Reinhausen Gebrüder Scheubeck GmbH & Co KG, 8400 Regensburg | Mit oelfilteranlage versehener stufentransformatoren |
-
1986
- 1986-08-09 DE DE19863627028 patent/DE3627028A1/de not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-06-29 EP EP87109334A patent/EP0257239B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-06-29 DE DE8787109334T patent/DE3773082D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-06-29 AT AT87109334T patent/ATE67626T1/de not_active IP Right Cessation
- 1987-08-05 JP JP62194567A patent/JP2540163B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0257239B1 (de) | 1991-09-18 |
| JP2540163B2 (ja) | 1996-10-02 |
| EP0257239A2 (de) | 1988-03-02 |
| DE3627028A1 (de) | 1988-02-11 |
| EP0257239A3 (en) | 1989-11-15 |
| DE3773082D1 (de) | 1991-10-24 |
| ATE67626T1 (de) | 1991-10-15 |
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