JPS6345931A - デジタル信号伝送方式 - Google Patents

デジタル信号伝送方式

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JPS6345931A
JPS6345931A JP62071955A JP7195587A JPS6345931A JP S6345931 A JPS6345931 A JP S6345931A JP 62071955 A JP62071955 A JP 62071955A JP 7195587 A JP7195587 A JP 7195587A JP S6345931 A JPS6345931 A JP S6345931A
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JP
Japan
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identification signaling
digital signal
signal transmission
transmission system
frame
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JP62071955A
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オツトー・クランク
ユルゲン・ラープス
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
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    • H04H20/28Arrangements for simultaneous broadcast of plural pieces of information

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)
  • Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
  • Communication Control (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)
  • Optical Communication System (AREA)
  • Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の関連する技術分野 本発明は、主フレームのプログラム識別シグナリングビ
ットから構成可能なプログラム識別シグナリングフレー
ムを有する例えば、16ステレオ、ないし32モノチヤ
ネルを有する衛星無線通信用のデジタル信号伝送方式に
関する。
従来の技術 ドイツ連邦共和国特許出願公開第3339382.6号
公報には、殊に衛星無線通信用のデジタル信号伝送方式
が示されており、その方式では、プログラム情報(信号
情報)および主フレームの同期語のほかに付加的に、プ
ログラム識別シダナリングおよび圧伸用の情報ビットが
伝送される。プログラムの情報ビットの一部分ならびに
圧伸についての情報ビットは、ブロック符号、所謂BC
H符号を用いてエラーに対する保護を施されて伝送され
る。
ドイツ連邦共和国特許出願公開第3421686.3号
公報には、プログラム識別シグナリングフレームの構成
について記載されている。主フレームの始めに、同期用
ビットならびにプログラム識別シダナリングないし特殊
サービス用ビットが伝送される。主フレームのプログラ
ム識別シグナリングビットは、プログラム識別シダナリ
ングサブフレームの構成のために使われる。主フレーム
のその他のビットは、誤シ検出/訂正棲能を有する、ま
たはこの機能を有さないプログラム用情報ビット、なら
びにスケールファクタ用の情報ビットを含んでいる。
プログラム識別シグナリングフレームは、同で 期語によって同期化され7I友7Xp7J#;f2考別
yyyyiy;1ryyiぼ伝送される。スる。それぞ
れ2つのステレオプログラム、4つのモノプログラム、
またはそれらの組合せがまとめられ、別々の同期語によ
ってその他のものから分けられる。同期語は、それと同
時にスケールファクタフレームの同期のために使われる
この間に、データリダクション(圧縮)技術が開発され
、この技術によって、人間の耳に好ましい音質を低下さ
せずに伝送すべきビット数の著しい低減、例えば、チャ
ネル毎に14ビツトから4ビツトへの低減を行なうこと
ができる。
従って、例えば、1つのモノチャネル毎に1つのステレ
オプログラムを伝送することができる。
発明が解決しようとする問題点 本発明の課題は、プログラム識別シグナリングおよびプ
ログラム数増大用の伝送フォーマットを実現可能な伝送
方式を提供することにある。
発明の構成 この課題は、本発明によると、1つ捷たは複数チャネル
で適用される1つの符号化、または伝送モード(“特殊
モード)を用いて伝送チャネル数を増大する場合、 a)当該チャネルに所属の識別シグナリングバイトは所
定個所ないし位置に1つの識別子を有しており、 b)プログラム識別シグナリングフレームは相応に増大
される ようにして解決される。
実施例 第1図aには、16ステレオないし32モノチヤネルに
相応して、8個のブロックPAL/2…PA15/16
からなるプログラム識別シグナリング用のサブフレーム
が示されている。
このサブフレームは、データ流からタイムスロット式に
次第に形成された1つのサブフレーム全体として示され
ている。このサブフレ−ムは、同期語Slから開始し、
ブロックPAL/2〜PA15/16が続いており、各
ブロックはそれぞれ第2の同期語S2によって相互に分
離されている。それから、ひきつづいてのサブフレーム
が後続しており、やはり同期語Slから開始し、以下同
様である。
第1図b−eには、ブロックPAL/2のためのプログ
ラム識別シグナリング用の、サブフレームの一部分が示
されており、このブロックPAL/2は、特殊モードが
存在し々い限り、プログラムlおよび2を表示する。サ
ブフレーム伝送の開始時に、同期語S1が送信される。
この同期語S1には、特殊モードが存在しない限り、プ
ログラム識別シグナリング情報PA−Ll、PA−R1
、PA−Lll、PA−R11がすぐあとに続いておシ
、これらのプログラム識別シグナリング情報はそれぞれ
8ビツトの長さであり、かつそれぞれ1つのモノチャネ
ルの表示ないし2つずつ対に1とめられて1つのステレ
オチャネルの表示を行なう。このプログラム識別シグナ
リング情報に続く識別シグナリングバイトDI−Lない
しDI −R(寸たはブロックPA3/4、PA5/6
、・の場合、それに応じてDIll−L彦いしDIll
−RXDV−しないしDV−R,・)は、チャネルの符
号化の形式についての情報を含んでいる。データ語D 
I l (4*id相応)D I VXD V l、・
)ハ、将来使用するために空けられており、さしあたり
、o o o o o o o o ”で埋められてい
る。
同期語Slとは異なった同期語S2がそれに続いている
第1図b−eには、プログラム識別シグナリングバイト
PA−Lllによって表わされる(従来の)モノチャネ
ルにおいて、データ圧縮技法を用いてステレオプログラ
ムが伝送される場合が示されている。その際、それぞれ
データ圧縮された左ないし右チャネルが、元のモノチャ
ネルのために設定された各時点で時間的に交互に伝送さ
れる。その際、プログラム識別シグナリング・ぐイ)P
A−Lllの位置にそれに代えて時間的に交互にプログ
ラム識別シグナリングバイトPA−LlllないしPA
−R111が来1いる。第1図b−eにおいて、この位
置は*′ “2“によって特にはっきり示されている。つ壕り、P
A−R11で示されるべき元来のプログラム識別シグナ
リングバイトは、ここでは前述の、データ圧縮された右
チャネルと混同されないようにするために、記号PA−
(R)112に替えられている。従って、識別シダナリ
ングパイ)DIを用いることによって、グロダラム識別
シダナリング伝送の際にも2つの識別シグナリング場所
を使うことができる。データ圧縮によって、実施例で上
述したように、例えば、モノチャネルを1つのステレオ
プログラム、またはデータ圧縮された2つのモノチャネ
ルで占有させることもできる。どのチャネルがどの符号
化を有しているのかを識別するために、本発明によると
所属の識別シダナリングパイ)DI、Dl l lXD
 V、 、、、が使われる。次に、このことをブロック
PAL/2用の識別シグナリングバイ)DIの実施例で
詳細に説明する。
完全なプログラム識別シグナリングフレーム(これらは
時間的に相互に例えば16m5周期で配置されている)
毎に、識別シグナリングバイトDIのために設定された
位置で交互にデータ語DI−LないしDI−Rが伝送さ
れる。この際、文字りはデータ圧縮された左側のチャネ
ルを示し、文字Rはデータ圧縮された右側のチャネルを
示す。チャネルがデータ圧縮されていない場合、両方の
識別シグナリング・ぐイ)Dl−りないしDI−Rは同
じであり、例えば“oOOOO○○O″である。更に、
識別シグナリングバイトのより正確な構成について以下
詳細に説明する。
一般的な場合において、ブロックPA(2n−1)/2
nのところにデータ圧縮されたチャネルが存在する場合
、当該の識別シダナリングパイ)Dnのビット番号1−
4は次の意味である(n=1…・8)。
ビット番号1−1は、PA−L(2n−1)に所属の音
声信号チャネル が特殊モードを有してい る場合。
ビット番号2−1は、PA−R(2n−1)に所属の音
声信号チャネル が特殊モードを有してい る場合。
ビット番号3=1は、PA−L(2n)K所属の音声信
号チャネルが特 殊モードを有している場 合。
ビット番号4−1は、PA−R(2n)に所属の音声信
号チャネルが特 殊モードを有している場 合。
特殊モードが存在する場合、プログラム(形式)識別シ
グナリングブロックが2倍の大きさにされる。プログラ
ム(形式)識別シグナリングは、当該識別シグナリング
バイトDI、Dlll、DV、…・のビット番号5によ
って区別される(後述のビットパターン配列を参照)。
ビット番号5がセットされていない場合、このプログラ
ム識別シグナリングフレームは、データ圧縮されたプロ
グラムの左側チャネルに配属されており、ビット番号5
がセットされている場合、このプログラム識別シグナリ
ングフレームは、データ圧縮されたプログラムの右側チ
ャネルに配属されている。各識別シダナリングパイ)D
I、DIII、DV、…・のビット番号8は・母りティ
ビットPである。
当該の識別シグナリングバイトのビット・母ターン配列
は次の通りである。
o+′Xo+ + l −L、 …@側)    xx
xxoooF’DI−RXDI l l−R。
一$側)           XXXX100P従っ
て、第1図b−eに図示の場合、識別シダナリングパイ
)DIは次のような符号配列を有している。
DI−L:0010  000P DI−R:0010   Loop 識別シグナリングバイトDI、DI l l、DV、…
のビット番号1−4の1つがセットされている場合、所
属のプログラムの選択の際にデータ伸張のために必要々
デコーダが作用接続される。そのようなデコータが設け
られていない場合、そのチャネルはミューティング状態
に接続される。その際、ユーザによる選択は行なわれ得
ない。
本発明によると、デジタル信号伝送方式において、伝送
される1つまたは複数のプログラムがその伝送の際にデ
ータ圧縮される場合、識別シグナリングバイト(DI、
DIII、DV、…)がセットされる。当該の識別シグ
ナリングバイト(DI、DIII、DV、…・)がセッ
トされた場合、受信側においてデータ伸張用のデコーダ
が作用接続される。その種のデコーダが存在しない場合
、当該チャネルまたはブロックはミューティング接続さ
れる。
発明の効果 本発明のデジタル信号伝送方式によシ、プログラム識別
シダナリングおよびプログラム数増大用の伝送フォーマ
ットを実現可能な伝送方式を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図aは、本発明のデジタル信号伝送方式の、ブロッ
クPAI/2・PA15/16からなるプログラム識別
シグナリング用サブフレームを示す図、第1図すは、第
1図aのプログラム識別シグナリング用サブフレームの
一部分を示す図、第1図、CXdXeは、時間的に順次
連続する第1図aのプログラム識別シグナリング用サブ
フレームの一部分を示す図である。 Sl 、 S2  同期語、PAL/2 、PA3/4
 、PA5/6 、PA7/8 、PA9/10 。 PAIL/12.PA13/14.PA15/16・ブ
ロック、PA−Ll 、PA−R1、PA−LI + 
、PA−RI + ・プログラム識別シダナリング情報
、DI−L、DI −R…・識別シグナリングバイト、
Dll…・データ語。 手続補正書(方式) E

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、主フレームのプログラム識別シグナリングビツトか
    ら構成可能なプログラム識別シグナリングフレームを有
    するデジタル信号伝送方式において、1つまたは複数チ
    ャネルで適用される1つの符号化、または伝送モード(
    “特殊モード”)を用いて伝送チャネル数を増大する場
    合、 a)当該チャネルに所属の識別シグナリングバイト(D
    I、DIII、DV、…)は所定個所ないし位置に1つ
    の識別子を有しており、b)プログラム識別シグナリン
    グフレームは相応に増大される ようにしたことを特徴とするデジタル信号伝送方式。 2、特殊モードはデータリダクションないし圧縮技術に
    よつて実現される特許請求の範囲第1項記載のデジタル
    信号伝送方式。 3、全チヤネルへ特殊モードを適用する場合、伝送可能
    なチャネル数は倍になり、それと同時にプログラム識別
    シグナリングフレームはその長さがほぼ倍加される特許
    請求の範囲第1項記載のデジタル信号伝送方式。 4、2つのステレオ−、ないし4つのモノチャネル毎に
    1つの識別シグナリングバイト(DI、DIII、DV
    、…)が配属されている前記特許請求の範囲各項記載の
    うちいずれか1に記載のデジタル信号伝送方式。 5、識別シグナリングバイト(DI、DIII、DV、
    …)に所属のチャネルが特殊モードで作動されない場合
    、前記識別シグナリングバイト(DI、DIII、DV
    、…)は値“0000 0000”を有する前記特許請
    求の範囲各項記載のうちいずれか1に記載のデジタル信
    号伝送方式。 6、特殊モードの適用によつて形成される各チャネル(
    PA−L(2n−1)、PA−R(2n−1)、PA−
    L(2n)、PA−R(2n))に、所属の識別シグナ
    リングバイト(DI、DIII、DV、…)のちようど
    1つの所定ビット(1−4)が表示のために配属されて
    いる前記特許請求の範囲各項記載のうちいずれか1に記
    載のデジタル信号伝送方式。 7、識別シグナリングバイト(DI、DIII、DV、
    …)の1つまたは複数の所定ビツトはプログラム識別シ
    グナリングフレームの表示のために用いられる前記特許
    請求の範囲各項記載のうちいずれか1に記載のデジタル
    信号伝送方式。 8、プログラム識別シグナリングフレームの表示のため
    に用いられる、識別シグナリングバイト(DI、DII
    I、DV、…)の1つまたは複数の所定ビットは、プロ
    グラム識別シグナリングフレームの第1の同期語(S1
    )ないし第2の同期語(S2)と一緒に、プログラム識
    別シグナリングフレームの表示のために用いられる前記
    特許請求の範囲第7項記載のデジタル信号伝送方式。 9、プログラム識別シグナリングフレームの表示のため
    に用いられる、識別シグナリングバイト(DI、DII
    I、DV、…)の1つまたは複数の所定ビットは、交番
    符号を有するもとの繰返しシーケンス(フレーム周波数
    )で伝送され、このために必要なフレームの長さは種々
    の組合せの数によつて決められる特許請求の範囲第7項
    記載のデジタル信号伝送方式。 10、特殊モードで伝送されるチャネル(PA−L(2
    n−1)、PA−R(2n−1)、PA−L(2n)、
    PA−R(2n))の選択の際、受信側でデコーダが作
    用接続される前記特許請求の範囲各項記載のうちいずれ
    か1に記載のデジタル信号伝送方式。 11、デコーダは、前に送信側でデータ圧縮技術で圧縮
    されたデータを伸張する特許請求の範囲第10項記載の
    デジタル信号伝送方式。 12、特殊モードで伝送されるチャネル(PA−L(2
    n−1)、PA−R(2n−1)、PA−L(2n)、
    PA−R(2n))の選択の際、再生は行なわれない特
    許請求の範囲第1項から第9項までのうちのいずれか1
    項に記載のデジタル信号伝送方式。 13、識別シグナリングバイト(DI、DIII、DV
    、…)の所定ビットは、パリテイチエツク用保護ビット
    として使われる前記特許請求の範囲各項記載のうちいず
    れか1に記載のデジタル信号伝送方式。
JP62071955A 1986-03-27 1987-03-27 デジタル信号伝送方式 Expired - Fee Related JPH0687550B2 (ja)

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JPS6345931A true JPS6345931A (ja) 1988-02-26
JPH0687550B2 JPH0687550B2 (ja) 1994-11-02

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DE (2) DE3610398A1 (ja)
DK (1) DK168906B1 (ja)
ES (1) ES2042513T3 (ja)
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HK7496A (en) 1996-01-26
DK168906B1 (da) 1994-07-04
EP0238988B1 (de) 1993-06-09
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DK154687D0 (da) 1987-03-26
EP0238988A2 (de) 1987-09-30
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