JPS6345952B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6345952B2 JPS6345952B2 JP13120180A JP13120180A JPS6345952B2 JP S6345952 B2 JPS6345952 B2 JP S6345952B2 JP 13120180 A JP13120180 A JP 13120180A JP 13120180 A JP13120180 A JP 13120180A JP S6345952 B2 JPS6345952 B2 JP S6345952B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- ink
- diameter
- pressure chamber
- vibration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 5
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000004033 diameter control Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- -1 etc. Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000011553 magnetic fluid Substances 0.000 description 1
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 229920002545 silicone oil Polymers 0.000 description 1
- 229940006076 viscoelastic substance Drugs 0.000 description 1
- 239000003190 viscoelastic substance Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/135—Nozzles
- B41J2/14—Structure thereof only for on-demand ink jet heads
- B41J2/14201—Structure of print heads with piezoelectric elements
- B41J2/14298—Structure of print heads with piezoelectric elements of disc type
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は微小なインク滴を噴射せしめるインク
滴噴射装置に関する。
滴噴射装置に関する。
インク滴噴射装置は、微小なインク滴の噴射を
得、これ等が選択的に普通紙等の記録媒体に付着
して文字・図形等の画像記録を行なうインクジエ
ツトプリンタに主として組込まれる。
得、これ等が選択的に普通紙等の記録媒体に付着
して文字・図形等の画像記録を行なうインクジエ
ツトプリンタに主として組込まれる。
本発明は斯るインクジエツトプリンタに組込ま
れるインク滴噴射装置を提供するもので、更に詳
しくは本願出願人が昭和55年6月20日付で特願昭
55−84264号として特許出願したオンデマンド
ダイヤフラム型と称せられるインク滴噴射装置の
改良に関する。
れるインク滴噴射装置を提供するもので、更に詳
しくは本願出願人が昭和55年6月20日付で特願昭
55−84264号として特許出願したオンデマンド
ダイヤフラム型と称せられるインク滴噴射装置の
改良に関する。
先ずは本発明の基本となる上記特許出願明細書
に記載されたインク滴噴射装置を第1図を参照し
て説明する。
に記載されたインク滴噴射装置を第1図を参照し
て説明する。
1は正弦波状、矩形波状、鋸歯波状等の電気信
号に応答して湾曲振動する圧力変化手段としての
圧電振動子、2は該圧電振動子1が長径端の一側
壁を形成し対向箇所に小径の開孔3を有するホー
ン状の圧力室、4は該圧力室2に満たされ圧電振
動子1の湾曲振動を伝播せしめる伝播媒体で、該
伝播媒体4は湾曲振動の伝播率が高く残留振動に
対してダンピング作用のある水、インク、シリコ
ンオイル、水銀等の液体、シリコングリス等の粘
弾性物質及び磁性流体等の如き液体に粉体をコロ
イド状に混入したもの等が適宜用いられる。5は
上記伝播媒体4が充填されたホーン状の圧力室2
の開孔3を閉塞し圧力振動子1の湾曲振動を伝播
媒体4を介して受けて湾曲振動する振動板で、当
接面全体で壁面に接着剤等で固着せしめられてい
る。6は該振動板5の前方に僅小間隙を隔てて配
置されその間隙に一定の厚みのインク層7を保持
する前面板、8は該前面板6の略中央の振動板5
対向箇所に穿たれた微小径のオリフイス、9は上
記インク層7に外部からインクを供給するキヤピ
ラリイチユーブである。
号に応答して湾曲振動する圧力変化手段としての
圧電振動子、2は該圧電振動子1が長径端の一側
壁を形成し対向箇所に小径の開孔3を有するホー
ン状の圧力室、4は該圧力室2に満たされ圧電振
動子1の湾曲振動を伝播せしめる伝播媒体で、該
伝播媒体4は湾曲振動の伝播率が高く残留振動に
対してダンピング作用のある水、インク、シリコ
ンオイル、水銀等の液体、シリコングリス等の粘
弾性物質及び磁性流体等の如き液体に粉体をコロ
イド状に混入したもの等が適宜用いられる。5は
上記伝播媒体4が充填されたホーン状の圧力室2
の開孔3を閉塞し圧力振動子1の湾曲振動を伝播
媒体4を介して受けて湾曲振動する振動板で、当
接面全体で壁面に接着剤等で固着せしめられてい
る。6は該振動板5の前方に僅小間隙を隔てて配
置されその間隙に一定の厚みのインク層7を保持
する前面板、8は該前面板6の略中央の振動板5
対向箇所に穿たれた微小径のオリフイス、9は上
記インク層7に外部からインクを供給するキヤピ
ラリイチユーブである。
斯るインク滴噴射装置の圧電振動子1に電気信
号を印加し湾曲振動せしめると、その湾曲振動は
圧力室2内に圧力変化を発生せしめる。この圧力
変化は圧力上昇の場合圧力室1の形状がホーン状
である為に序々に圧力増幅されながら振動板5に
加えられ、第2図に示す如く該振動板5をインク
層7側に湾曲振動せしめ、逆に圧力減少の場合圧
力室2側に湾曲振動せしめる。そして、上記振動
板5がインク層7側に湾曲した時オリフイス8か
らインクが柱状に突出し、その後自分自身の運動
エネルギと表面張力とによつて上記柱状のインク
はインク滴10となり飛翔する。
号を印加し湾曲振動せしめると、その湾曲振動は
圧力室2内に圧力変化を発生せしめる。この圧力
変化は圧力上昇の場合圧力室1の形状がホーン状
である為に序々に圧力増幅されながら振動板5に
加えられ、第2図に示す如く該振動板5をインク
層7側に湾曲振動せしめ、逆に圧力減少の場合圧
力室2側に湾曲振動せしめる。そして、上記振動
板5がインク層7側に湾曲した時オリフイス8か
らインクが柱状に突出し、その後自分自身の運動
エネルギと表面張力とによつて上記柱状のインク
はインク滴10となり飛翔する。
この様にして噴射せしめられるインク滴10を
安定して得る為には上記振動板5を適正な振幅で
振動させる必要がある。斯る適正な振幅はオリフ
イス8の開孔径、インク層7の厚み、振動板5の
振動径等のインク滴噴射装置個有の寸法的条件及
び、インクの粘性、表面張力、比重等物性的条件
により異なるが、何れの場合でも少くとも次の2
つの条件を満足しなければならない。
安定して得る為には上記振動板5を適正な振幅で
振動させる必要がある。斯る適正な振幅はオリフ
イス8の開孔径、インク層7の厚み、振動板5の
振動径等のインク滴噴射装置個有の寸法的条件及
び、インクの粘性、表面張力、比重等物性的条件
により異なるが、何れの場合でも少くとも次の2
つの条件を満足しなければならない。
(i) インク滴10の噴射が可能な大きな振幅であ
ること、 (ii) インク滴10の噴射後、オリフイス8から空
気を引き込まない振幅であること。
ること、 (ii) インク滴10の噴射後、オリフイス8から空
気を引き込まない振幅であること。
然し乍ら、上記2つの条件(i)(ii)の内、(i)に就い
ては振幅を大ならしめれば良く、また(ii)に対して
は(i)の逆で振幅を小ならしめれば満足できると云
う、互いに相反する条件であるが故に、両者を同
時に満足する振幅は極めて狭い範囲に限定されて
いた。これに伴なつて振動板5の駆動源である圧
電振動子1に印加される電気信号も制約を受け、
オンデマンドダイヤフラム型の特長である印加電
圧に比例したインク滴10の滴径制御範囲までも
狭いものに限定してしまつていた。
ては振幅を大ならしめれば良く、また(ii)に対して
は(i)の逆で振幅を小ならしめれば満足できると云
う、互いに相反する条件であるが故に、両者を同
時に満足する振幅は極めて狭い範囲に限定されて
いた。これに伴なつて振動板5の駆動源である圧
電振動子1に印加される電気信号も制約を受け、
オンデマンドダイヤフラム型の特長である印加電
圧に比例したインク滴10の滴径制御範囲までも
狭いものに限定してしまつていた。
本発明インク滴噴射装置は斯る点に鑑みて為さ
れたものであつて、以下に第3図以降を参照して
本発明の実施例を詳述する。
れたものであつて、以下に第3図以降を参照して
本発明の実施例を詳述する。
第3図は本発明インク滴噴射装置を示し同図に
於いて第1図と同じものに就いては同番号が付し
てあり、1は圧電振動子、2は圧力室、3は開孔
4は伝播媒体、5は振動板、6は前面板、7はイ
ンク層、8はオリフイス、、9はキヤピラリイチ
ユーブで、異なるところは上記振動板5の固着方
法にある。即ち、第1図に示した従来装置にあつ
ては振動板5は開孔3を閉塞する如く配置せしめ
られ、インク層7の内壁に当接した当接面全体で
接着剤等によつて固着せしめられていたが、本発
明に於いては第4図に示す如く上記振動板5を接
着剤11によつてその周縁を環状に支持してい
る。
於いて第1図と同じものに就いては同番号が付し
てあり、1は圧電振動子、2は圧力室、3は開孔
4は伝播媒体、5は振動板、6は前面板、7はイ
ンク層、8はオリフイス、、9はキヤピラリイチ
ユーブで、異なるところは上記振動板5の固着方
法にある。即ち、第1図に示した従来装置にあつ
ては振動板5は開孔3を閉塞する如く配置せしめ
られ、インク層7の内壁に当接した当接面全体で
接着剤等によつて固着せしめられていたが、本発
明に於いては第4図に示す如く上記振動板5を接
着剤11によつてその周縁を環状に支持してい
る。
この様に振動板5をその周縁で支持すると、第
4図に於いて破線で示す如く該振動板5がインク
層7側に振動した際、その振動径は振動板5の支
持径となる。一方、上記振動板5が圧力室2側に
振動すると、その振動は第4図に於いて一点鎖線
で示す様に圧力室2の開孔3によつて規制される
ことになる。即ち、振動板5の振動径はインク層
7側へのものと圧力室2側へのものとでは異な
り、その関係はインク層7側へのものが大きい。
従つて、振動板5は1回の振動で往復の振動径が
異なり、しかもインク滴10の噴射に寄与するも
のが大径となり、インク滴10噴射後のそれが小
径となるので、互いに相反する条件(i)(ii)を狭い範
囲に限定することなく同時に満足することができ
る。
4図に於いて破線で示す如く該振動板5がインク
層7側に振動した際、その振動径は振動板5の支
持径となる。一方、上記振動板5が圧力室2側に
振動すると、その振動は第4図に於いて一点鎖線
で示す様に圧力室2の開孔3によつて規制される
ことになる。即ち、振動板5の振動径はインク層
7側へのものと圧力室2側へのものとでは異な
り、その関係はインク層7側へのものが大きい。
従つて、振動板5は1回の振動で往復の振動径が
異なり、しかもインク滴10の噴射に寄与するも
のが大径となり、インク滴10噴射後のそれが小
径となるので、互いに相反する条件(i)(ii)を狭い範
囲に限定することなく同時に満足することができ
る。
尚、上記実施例に於いては振動板5の周縁を接
着剤11によつて接着することによつて環状に支
持したが、他の方法でもよく例えば環状のキヤツ
プで嵌着支持するとか、レーザ溶接等で外周をシ
ーム溶接する方法等が考えられる。特に上記シー
ム溶接は振動板5を一体的に支持する為に該振動
板5は剥離することはなく経年変化に対し強い構
造を持つことになる。
着剤11によつて接着することによつて環状に支
持したが、他の方法でもよく例えば環状のキヤツ
プで嵌着支持するとか、レーザ溶接等で外周をシ
ーム溶接する方法等が考えられる。特に上記シー
ム溶接は振動板5を一体的に支持する為に該振動
板5は剥離することはなく経年変化に対し強い構
造を持つことになる。
本発明は以上の説明から明らかな如く、圧力室
の開孔を閉塞して該圧力室の圧力変化を受けて振
動しインク滴を噴射せしめる振動板を、該振動板
の周縁で支持することによつて1往復の振動に於
ける振動径を、圧力室側へのそれに較べインク層
側へのものを大ならしめたので、該振動板の振幅
に対し要求される相反する条件(i)(ii)を極めて狭い
範囲に限定することなく満足することができ、イ
ンク滴の滴径制御範囲を拡大することがででき
る。従つて、中間調の階調を数多くとることが可
能となり、特に斯るインク滴噴射装置を4個用い
てカラー画像を記録する場合、各色の混合比率を
正確に制御することができる。
の開孔を閉塞して該圧力室の圧力変化を受けて振
動しインク滴を噴射せしめる振動板を、該振動板
の周縁で支持することによつて1往復の振動に於
ける振動径を、圧力室側へのそれに較べインク層
側へのものを大ならしめたので、該振動板の振幅
に対し要求される相反する条件(i)(ii)を極めて狭い
範囲に限定することなく満足することができ、イ
ンク滴の滴径制御範囲を拡大することがででき
る。従つて、中間調の階調を数多くとることが可
能となり、特に斯るインク滴噴射装置を4個用い
てカラー画像を記録する場合、各色の混合比率を
正確に制御することができる。
第1図は本発明の基本となる従来装置の断面
図、第2図はその要部拡大断面図、第3図は本発
明インク滴噴射装置の断面図、第4図はその要部
拡大断面図で、1は圧電振動子、2は圧力室、5
は振動板、7はインク層、11は接着剤、を夫々
示している。
図、第2図はその要部拡大断面図、第3図は本発
明インク滴噴射装置の断面図、第4図はその要部
拡大断面図で、1は圧電振動子、2は圧力室、5
は振動板、7はインク層、11は接着剤、を夫々
示している。
Claims (1)
- 1 内部に伝播媒体が充填された圧力室に圧力変
化手段を関連付け、この圧力変化手段による圧力
変化を上記伝播媒体を介して圧力室の側壁の一部
に形成された小面積の振動板に集中的に印加し、
この振動板の前面に保持されたインク層のインク
を対向箇所に設けられたオリフイスからインク滴
として噴射せしめるインク滴噴射装置に於いて、
上記振動板をその周縁で支持しこの支持径を振動
板がインク層側に振動する際の振動径とし、該振
動径を圧力室側へのそれに較べ大ならしめること
を特徴としたインク滴噴射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13120180A JPS5756272A (en) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | Ink drop jet apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13120180A JPS5756272A (en) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | Ink drop jet apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5756272A JPS5756272A (en) | 1982-04-03 |
| JPS6345952B2 true JPS6345952B2 (ja) | 1988-09-13 |
Family
ID=15052395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13120180A Granted JPS5756272A (en) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | Ink drop jet apparatus |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5756272A (ja) |
-
1980
- 1980-09-19 JP JP13120180A patent/JPS5756272A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5756272A (en) | 1982-04-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5808636A (en) | Reduction of droplet misdirectionality in acoustic ink printing | |
| KR100326679B1 (ko) | 액체스프레이장치및방법 | |
| JP3189184B2 (ja) | 音響インク滴下プリンタ | |
| EP0636477B1 (en) | Method and apparatus for producing dot size modulated ink jet printing | |
| JPH0717055B2 (ja) | 音響印刷用ミクロレンズ付きプリントヘッド | |
| JP2004001472A (ja) | プリント方式 | |
| JPS63166547A (ja) | 音響印刷用プリントヘッド | |
| US5363131A (en) | Ink jet recording head | |
| JP2861980B2 (ja) | インク滴噴射装置 | |
| JPH0419026B2 (ja) | ||
| US7404624B2 (en) | Ink-jet printhead and ink expelling method using a laser | |
| JP2965513B2 (ja) | 記録素子および記録装置 | |
| JPS6345952B2 (ja) | ||
| GB1567676A (en) | Ink jet printing apparatus | |
| JPS6337709B2 (ja) | ||
| JPS6039259Y2 (ja) | インク滴噴射装置 | |
| US5917521A (en) | Ink jet recording apparatus and method for jetting an ink droplet from a free surface of an ink material using vibrational energy | |
| JP3185804B2 (ja) | インクジェット式記録ヘッド | |
| JPH01238950A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPS6039258Y2 (ja) | インク滴噴射装置 | |
| JPS6222369Y2 (ja) | ||
| JPH0120067B2 (ja) | ||
| JPH0319068B2 (ja) | ||
| JP3422230B2 (ja) | インクジェット記録ヘッド | |
| JPH09226111A (ja) | 記録方法および記録装置 |