JPS6346536A - 文書作成装置 - Google Patents

文書作成装置

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JPS6346536A
JPS6346536A JP61190300A JP19030086A JPS6346536A JP S6346536 A JPS6346536 A JP S6346536A JP 61190300 A JP61190300 A JP 61190300A JP 19030086 A JP19030086 A JP 19030086A JP S6346536 A JPS6346536 A JP S6346536A
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Masaki Fujiwara
正樹 藤原
Junichi Seki
淳一 関
Masanori Kawase
川瀬 正紀
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は文書作成装置、さらに詳細には、ワードプロセ
ッサを用いてヘッダ、フッタ等の見出し付き文書を印刷
する文書作成装置の改良に関するものである。
〔従来の技術〕
ワードプロセッサを用いて見出し付き文書を印刷する場
合、従来にあっては1例えば「ワードプロセッサのすべ
て、最新版」 (昭和58年10月13日:教育社発行
)に記載のように、用紙の上辺、下辺にそれぞれヘッダ
、フッタの見出しを設定・印刷するようにしている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかして、従来にあたっては、前記のごとく、用紙の上
辺、下辺にそれぞれヘッダ、フッタの見出しを印刷する
ようにしており、用紙の上下左右任意の辺に見出し印刷
位置を指定できるようにするという点について配慮され
ていないため、異なった書式、例えば縦長、横長といっ
たように、用紙方向の異なる書式が混在する文書を製本
する場合は、見出し位置を揃えることができないという
不具合があった。
本発明は、用紙に対する見出し位置を」1下左右任意の
辺に指定可能として、各種文書に対する見出し付けを、
利用者が所望する位置に行うことができ、また用紙サイ
ズ、用紙方向の異なる文書の見出し位置を揃えて製本す
ることのできる改良された文書作成装置を提供すること
を目的とするものである。
〔問題点を解決するための手段〕 前記目的は、文字、:l]コマンドを入力する人力手段
と、前記入力手段により入力された文字を入力コマンド
に従って文書作成する文書作成手段と、作成された文書
を記憶する記憶手段と、作成文書を表示する表示手段と
、作成文書を印刷する印刷手段とを有する文書作成装置
において、見出!1.を用紙の上下左右いずれの辺に印
刷するかを指定する見出し位置指定手段を備え、さらに
前記印刷手段に、印刷に際して前記見出し位置指定手段
により指定された位置に見出しを印刷する見出し印刷手
段を具備することによって達成される。
〔作用〕
しかして5本発明は、前記構成を採用することにより、
用紙の上下左右いずれの辺に対しても任意に見出し位置
を指定することができるので、各種文書に対応した見出
し付は印刷を行うことができ、また用紙サイズ、用紙方
向の異なる文書の見出し位置を揃えて製本することがで
きる。
〔実施例〕
以下、本発明を、図面の一実施例にもとづいて説明する
と、第2図は文書作成装置の全体的概略構成説明図であ
る。
第2図において、キーボード等の文字、コマンド等を入
力するコード入力装置1は、入力された文字、コマンド
のコードを入力解析部2に渡す。
入力解析部2は、コード入力装置1から文字コード、コ
マンドコードを受は取り、文字コードはそのまま文書作
成機構4内における起動中の処理部に渡し、コマンドの
場合は、その内容を文書作成la構制御部3に通知する
文書作成機構4は、文書処理部5.見出し設定処理部6
.印刷処理部7等のように、文書の作成や印刷を行うの
に必要な処理部から構成されており、文書作成機構制御
部3は、文書作成機構4を構成する処理部の制御を行う
、以下、その制御方法を、第2図及び第10図に従って
説明する。
第2図に符号3で示す文書作成機構制御部は。
入力解析部2または文書作成機構4内における起動中の
処理部からの通知を受は取ると起動し、:tすその通知
を解析しく第10図のステップ1001)、入力解析部
2からのコマンドコードであった場合は、そのコマンド
を解析しくステップ1002) 、起動中の処理部で処
理可能なコマンドである場合は、そのコマンドを起動中
の処理部に渡しくステップ1003) 、そうでない場
合は、そのコマンドに対する処理部を起動できるかどう
かをチエツクしくステップ1004) 、起動可能であ
れば、現在起動中の処理部の処理を中断しくステップ1
005) 、新たに入力コマンドに対する処理を行う処
理部を起動する(ステップ1006)。起動できなかっ
た場合は、入力エラーである等のエラーメツセージを表
示する(ステップ1007) 、また、起動時に受は取
った通知が文書作成機構4内の処理部からの処理終了を
示す通知であった場合は、その処理部が起動されること
によって中断されていた処理部の処理を再開する(ステ
ップ100g)。
文書処理部5は、文書データの作成、更新等を行うこと
によ・つて文書作成を行う。ここで、文書データとは5
文書を構成するデータで、ちり、例えば第3図に示すよ
うに、用紙サイズ、用紙方向。
縦・横書き、−ヒ下左右余白のサイズ、行間隔2文字間
隔等の値を保持している書式データ34、またテキスト
、図形等の実際のデータから構成される実データ33、
さらにはそれら実データに対して頁、領域等を管理する
頁管理部31と、領域管理部32とからなる。
見出し設定処理部6の詳細は後述するが、見出し設定処
理部6は、コード入力装置1上の見出し設定用のキーが
押下されると起動し、例えば第4図に示すごとき見出し
設定画面41を表示するために必要な表示データを記憶
装置12から読み出して表示制御部8に渡し、表示画面
9に表示する。
なお、頁付は位置指定画面41を表示するための表示デ
ータは、予め記憶装置12に格納されている。しかして
、オペレータが、見出し設定画面41内で各用紙サイズ
に対する見出し位置の指定、さらには見出し文字列の作
成を行い、その後、「実行」キーを押下すると、見出し
設定処理部6では、その指定値および文字列を、第5図
の見出し管理テーブル51にセットして処理を終了し、
「キャンセル」キーを押下すると、その指定値を無効に
して処理を終Yし、その際1文書作成機構ルJ御部3に
終了通知を発行する3 表示制御部8は、文書作成機構4から与えられた表示デ
ータを表示用ドツトパターンデータに展開し5表示画面
9に表示する。
印刷処理部7の詳細は後述するが、印刷処理部7は、入
力解析部2で印刷処理が指示されたと解析したときに起
動し、指定された文書を印刷するための印刷用データを
生成して印刷制御部10に渡すと共に、見出し付は印刷
が指定されていた場合、指定位置から用紙上の物理的な
印刷位置を求め、その位置に見出しを印刷するための印
刷用データを生成して印刷制御部10に渡し1文書作成
aa制御部3に終了通知を発行して、処理を終了する。
印刷制御部10は、印刷処理部7から与えられた印刷用
データを印刷イメージデータに展開し。
印刷装置11を制御することによって印刷を行う。
また、記憶装置12は、文書作成機構4により作成され
た文書や第5図に示す見出し管理テーブル51の内容、
さらには第4図に示す頁付は位置指定画面41の表示デ
ータ等を記憶する。
次に1本実施例における見出しの設定方法について説明
する。
オペレータが文書作成中に見出し設定用のキーを押下す
ると、第4図に示すとどき見出し設定画面41が表示さ
れ、この画面内において、各用紙に対してどの位置に見
出し付けを行うかの指定、さらには印字出力する見出し
文字列の人力が行われる。ここで1位置の指定は、余白
部の位置、さらには余白部内での位置に対する番号を入
力することにより行われる。例えば、A4縦長の用紙に
対して見出し】を用紙の上辺布に、またA4横長の用紙
に対して右辺布に印刷したい場合、見出し設定画面4」
の用紙サイズA4の余白部位置、余白部内での位置をそ
れぞれ1,3に設定すればよい、そして、必要とする用
紙サイズに対して番号を入力し。また見出し文字を入力
し終わったならば、「実行」キーを押下することにより
、見出しの設定が可能となる。なお、この場合、見出し
2は、見出し1に対して対となる辺に配置されるので、
見出し2に関しては、余白部内での位置のみを指定すれ
ばよい。例えば、用紙サイズA4に対する見出し1の指
定が前述した内容の場合、見出しの余白部内での位置を
1と指定すると、用紙がA4縦長の場合、見出し2は、
下辺左に印刷されることになる。
これら見出し設定に関する処理は、既述した見出し設定
処理部6で行うものであり、次に、この見出し設定処理
部6の処理を、第1図および第2図に従って説明する。
第2図に符号6で示す見出し設定処理部は、コード入力
装置1上の見出し設定用のキーが押下されると起動し、
まず第4図に示すごとき各用紙サイズに対して見出し付
は位置を指定する見出し設定画面41を表示し、第5図
に示す見出し管理テーブル51−の値を参照して各用紙
サーイズに対して指定されている位置を示すために、位
置指定用に予め定めらiた項目の中の対応する項目の番
号を数値入カニリア42に表示する(第1図のステップ
101)、Lかして、コード入力装置1上のキーが押下
されると(ステップ102)、そのキーの判定処理を行
い(ステップ103)、カーソルキーである場合は、各
入カニリア42.43間内を指定された方向にカーソル
を移動させ(ステップ104)、文字もしくは数値であ
る場合は2力−ソル位置を判定しくステップ105)、
数値入カニリア42で文字が入力された場合はエラーと
しくステップ107)、数値の場合は、現在カーソルが
ある数値入カニリア42にその入力された数値を表示し
くステップ106)、文字入カニリア43の場合は、入
力された文字を現在カーソルがある文字入カニリア43
に表示する(ステップ108)、また、「実行」キーで
ある場合は、指定されたデータを見出し管理テーブル5
1の内容を更新して終了しくステップ109)、「キャ
ンセル」キーである場合は、指定されたデータを無効に
して終了する(バス110)− 以上のようにして設定された見出し位置に対し。
第2図に符号7で示す印刷処理部は、オペレータにより
印刷が指示さ小5た際、以下のように処理を行う。
すなわち、第2図において、印刷処理部7は、まず印刷
条件設定画面を表示し、見出し付けの有無等の印刷条件
をオペレータに指定させる。印刷条件設定が終了すると
、その印刷条件に従って印刷するために必要な印刷用デ
ータを生成し、印刷制御部10に渡すことにより、文書
の印刷が行われる。その際、印刷条件で見出し付けが指
定されていた場合、各頁の印刷を行う前に第6図に示す
フロー、さらには第7図、第8図に示す管理テーブルに
従って見出し付けする位置を決定する。まず、印刷する
頁の用紙サイズ、用紙方向を、第3図に示す文書データ
の頁管理部31と9式データ部34とより求め(第6図
のステップ601)、この用紙サイズを元に、第5図の
見出し管理テーブル51から余白部位置、余白部内での
位置番号を求める(ステップ602)、次に、第7図に
示す余白部位置決定テーブル7〕と取得した余白部位i
番号、さらには用紙方向によって印字すべき余白部と印
字方向とを決定する(ステップ603)、そして最後に
、第8図に示す余白部内位置決定テーブル81とステッ
プ603で取得した印字余白部、さらには印字方向とス
テップ602で取得した余白部内位置番号とにより、余
白部内での見出し印字位置を決定する(ステップ604
)。なお1図示実施例の場合、見出し2については、見
出し1に対して対となる辺に印刷されるので、ステップ
602で取得した余白部位置番号が1〜4の場合(第4
図参照)は4を加えた値、5〜8の場合(同じく第4図
参照)は4を減じた値を見出し2に対する余白部位置番
号として、以下ステップ603,604の処理を行う。
本発明は以上のごときであり、本発明においては、見出
し印刷位置をいろいろに指定できるので、各種文書に対
応する見出し付は印刷を行うことができ、また見出しの
印刷位置を用紙サイズに対して指定できるので、第9図
(a)に示すように、用紙方向が異なる場合であっても
、同じ位置に見出しを印刷することができる。さらに2
例えば第9図(b)に示すように、用紙に対する見出し
位置を、A4縦長の用紙の上余白の右、A3横長用紙の
上余白の右に指定し、A3用紙を点線91で6形に折り
、点線92で山形に折ってA4サイズとし、他のA4サ
イズの用紙と製本した場合、全ての用紙の見出し位置を
揃えることができる。
〔発明の効果〕
以上1図示実施例の説明からも明らかなように、本発明
によれば、用紙に対する見出し位置を上下左右任意の辺
に指定可能として、各種文書に対する見出し付けを、利
用者が所望する位置に行うことができ、また用紙サイズ
、用紙方向の異なる文書の見出し位置を揃えて製本する
ことのできる。
改良された文書作成装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る文書作成装置の一実施例を示し、第
1図は本発明を最も特徴的に表わしている見出し設定処
理部(第2図の符号6)の処理フローを示す図、第2図
は文書作成装置の全体的概略構成説明図、第3図は文書
データ構成の一例を示す図、第4図は見出し位置の指定
、さらには見出し文字の入力を行う見出し設定図面の一
例を示す図、第5図は各用紙サイズに対応する見出し位
置の指定値、さらには入力された見出し文字を管理する
見出し管理テーブルの一例を示す図、第6図は印刷処理
部(第2図の符号7)における見出し印刷位置決定処理
フローを示す図、第7図は各余白部位置番号に対してど
の辺に、またどの方向に見出しを印字するかを決定する
余白部位置決定テーブルの一例を示す図、第8図は印字
する辺。 印字方向、余白部内位置番号から実際に印字する辺上に
おいてどの位置に見出しを配置させるかを決定する余白
部内位置決定テーブルの一例を示す図、第9図(a)は
用紙方向が異なる場合の見出し位置の一例を示す図、第
9図(b)は用紙サイズが異なる場合の見出し位置の一
例を示す図、第10図は文書作成機構制御部(第2図の
符号3)の制御フロー図である。 1・・・コード入力装置、2・・・入力解析部、3・・
・文書作成機構制御部、4・・・文書作成機構、5・・
・文書処理部、6・・・見出し設定処理部、7・・・印
刷処理部。 8・・・表示処理部、9・・・表示画面、10・・・印
刷制御部、1】・・・印刷装置、12・・・記憶装置、
31・・・頁管理部、32・・・領域管理部、33・・
・実データ部、34・・・書式データ部、41・・・見
出し設定画面、42・・・数値入カニリア、43・・・
見出し文字入カニリア、51・・・見出し管理テーブル
、71・・・余白部位置決定テーブル、8J・・・余白
部内位置決定テーブル、91・・・6形折曲位置、92
・・・山形折曲位置。 ネ 1 呂 ネ 3芭 * ジ邑   に1 ネム昌 茶q囚 (d) (b) A4町      A3憧チ 稟to Fig

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、文字、コマンド等を入力する入力手段と、前記入力
    手段により入力された文字を入力コマンドに従つて文書
    作成する文書作成手段と、作成された文書を記憶する記
    憶手段と、作成文書を表示する表示手段と、作成文書を
    印刷する印刷手段とを有する文書作成装置において、見
    出しを用紙の上下左右いずれの辺に印刷するかを指定す
    る見出し位置指定手段を備え、さらに前記印刷手段に、
    印刷に際して前記見出し位置指定手段により指定された
    位置に見出しを印刷する見出し印刷手段を具備してなる
    ことを特徴とする文書作成装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の発明において、用紙サ
    イズ別に見出し位置指定を行う用紙サイズ別位置指定手
    段を、前記見出し位置指定手段に具備せしめた文書作成
    装置。 3、特許請求の範囲第1項または第2項記載の発明にお
    いて、前記見出し位置指定手段により指定された辺の対
    となる辺に第2の見出し印刷を行う第2見出し印刷手段
    を、前記見出し印刷手段に具備せしめた文書作成装置。 4、特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載の
    発明において、見出し付けを指定された位置を記憶する
    指定位置記憶手段を、前記記憶手段に具備せしめた文書
    作成装置。
JP61190300A 1986-08-13 1986-08-13 文書作成装置 Granted JPS6346536A (ja)

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JP61190300A JPS6346536A (ja) 1986-08-13 1986-08-13 文書作成装置

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JP61190300A JPS6346536A (ja) 1986-08-13 1986-08-13 文書作成装置

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JPS6346536A true JPS6346536A (ja) 1988-02-27
JPH0517571B2 JPH0517571B2 (ja) 1993-03-09

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JP61190300A Granted JPS6346536A (ja) 1986-08-13 1986-08-13 文書作成装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05298292A (ja) * 1992-04-22 1993-11-12 Casio Comput Co Ltd 自動編集機能付き文書処理装置
JPH07168837A (ja) * 1994-10-20 1995-07-04 Casio Comput Co Ltd 文書作成装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5543629A (en) * 1978-09-22 1980-03-27 Toshiba Corp Printer
JPS61184629A (ja) * 1985-02-13 1986-08-18 Toshiba Corp 文書作成装置

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JPH0517571B2 (ja) 1993-03-09

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