JPS6346594A - Posシステム - Google Patents
PosシステムInfo
- Publication number
- JPS6346594A JPS6346594A JP19092386A JP19092386A JPS6346594A JP S6346594 A JPS6346594 A JP S6346594A JP 19092386 A JP19092386 A JP 19092386A JP 19092386 A JP19092386 A JP 19092386A JP S6346594 A JPS6346594 A JP S6346594A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cashier
- sign
- control unit
- electronic cash
- file
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はフローティングキャッシャーシステムデパート
や大規模スーパーマーケット等にて採用されているPO
5(販売時点情報管理)システムにおいては、1台のフ
ァイル制御部(ファフイル・コントローラ、FC)に複
数台の電子キャッシュレジスタ(ECR)が伝送路でも
って接続されている(インライン接続)。そして、各電
子キャッシュレジスタで販売登録された各販売商品の販
売点数や販売金額等の販売データは即座にファイル制御
部へ送信されて、このファイル制御部の記憶部に形成さ
れた商品マスターファイルへ例えば商品コード別に集計
される。
や大規模スーパーマーケット等にて採用されているPO
5(販売時点情報管理)システムにおいては、1台のフ
ァイル制御部(ファフイル・コントローラ、FC)に複
数台の電子キャッシュレジスタ(ECR)が伝送路でも
って接続されている(インライン接続)。そして、各電
子キャッシュレジスタで販売登録された各販売商品の販
売点数や販売金額等の販売データは即座にファイル制御
部へ送信されて、このファイル制御部の記憶部に形成さ
れた商品マスターファイルへ例えば商品コード別に集計
される。
さらに売場の規模が大きくなり、電子キャッシュレジス
タの設置台数が増大すると、1台のファイル制御部では
対応しきれなくなるので、電子キャッシュレジスタを複
数のグループに分割して各グループ毎に1台づつのファ
イル制御部を設置して、各ファイル制御部をさらに1台
のストア制御部(ストア・コントローラ、SC)に接続
するようにしている。このストア制御部は各ファイル制
御部にて集計された各商品の販売データを収集して店全
体としての販売状況を分析したり、在庫管理や販売企画
を演算処理する一種のホストコンピュータで構成されて
いる。
タの設置台数が増大すると、1台のファイル制御部では
対応しきれなくなるので、電子キャッシュレジスタを複
数のグループに分割して各グループ毎に1台づつのファ
イル制御部を設置して、各ファイル制御部をさらに1台
のストア制御部(ストア・コントローラ、SC)に接続
するようにしている。このストア制御部は各ファイル制
御部にて集計された各商品の販売データを収集して店全
体としての販売状況を分析したり、在庫管理や販売企画
を演算処理する一種のホストコンピュータで構成されて
いる。
一ノj1デ+パートや大規模スーパーマーケット等にお
いては、各電子キャッシュレジスタにて販売登録業務を
行なうキャッシャーは絶えず交替するので、各キャッシ
ャー別の売上金額や売」一点数および業務時間を管理す
るためにフローティングキャッシャーシステムを採用し
ている。すなわち、ファイル制御部に前記商品マスター
ファイルの他に、キャッシャーコード別に売」二点数や
売−L金額等のキャッシャーデータを集計するキャッシ
ャーファイルを設け、各電子キャッシュレジスタの記憶
部にキャッシャー1人分のキャッシャーデータを集計す
るキャッシャーメモリを設けている。
いては、各電子キャッシュレジスタにて販売登録業務を
行なうキャッシャーは絶えず交替するので、各キャッシ
ャー別の売上金額や売」一点数および業務時間を管理す
るためにフローティングキャッシャーシステムを採用し
ている。すなわち、ファイル制御部に前記商品マスター
ファイルの他に、キャッシャーコード別に売」二点数や
売−L金額等のキャッシャーデータを集計するキャッシ
ャーファイルを設け、各電子キャッシュレジスタの記憶
部にキャッシャー1人分のキャッシャーデータを集計す
るキャッシャーメモリを設けている。
そして、各電子キャッシュレジスタにおいて、キャッシ
ャーが自己のキャッシャーコードをキー人力して自分が
販売登録業務を行なうことを宣dする(サインオン操作
)と、ファイル制御部へキャッシャーコードを含むサイ
ンオン要求が送信される。ファイル制御部はキャッシャ
ーファイル内の該当キャッシャーがサインオフ中である
ことを登録する。
ャーが自己のキャッシャーコードをキー人力して自分が
販売登録業務を行なうことを宣dする(サインオン操作
)と、ファイル制御部へキャッシャーコードを含むサイ
ンオン要求が送信される。ファイル制御部はキャッシャ
ーファイル内の該当キャッシャーがサインオフ中である
ことを登録する。
以上のサインオン処理が終了すると、電子キャッシュレ
ジスタで登録された販売データはファイル制御部へ送出
されるとともに自己のキャッシャーメモリへも累積登録
される。
ジスタで登録された販売データはファイル制御部へ送出
されるとともに自己のキャッシャーメモリへも累積登録
される。
キャッシャーがその電子キャッシュレジスタでの販売登
録業務を終了する場合は、サインオフ操作する。すると
、自己のキャッシャーメモリに累積されたキャッシャー
データがキャッシャーコードとともにサインオフ要求と
してファイル制御部へ送信される。キャッシャーデータ
を受信したファイル制御部は受信し、たキャッシャーデ
ータでもってキャッシャーファイル内の該当キャッシャ
ーコードのキャッシャーデータを更新する。同時に該当
キャッシャーコードのサインオン登録を解除してサイン
オフ中とする。
録業務を終了する場合は、サインオフ操作する。すると
、自己のキャッシャーメモリに累積されたキャッシャー
データがキャッシャーコードとともにサインオフ要求と
してファイル制御部へ送信される。キャッシャーデータ
を受信したファイル制御部は受信し、たキャッシャーデ
ータでもってキャッシャーファイル内の該当キャッシャ
ーコードのキャッシャーデータを更新する。同時に該当
キャッシャーコードのサインオン登録を解除してサイン
オフ中とする。
したがって、店の責任者はファイル制御部のキャッシャ
ーファイルに累積されたキャッシャーデータを印字出力
させることに、よって、各キャンンヤー毎の売−L点数
、売)−金額等を把握できる。
ーファイルに累積されたキャッシャーデータを印字出力
させることに、よって、各キャンンヤー毎の売−L点数
、売)−金額等を把握できる。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記のように構成されたフローティング
キャッシャーシステムを採用したPOSシステムにおい
てもまだ次のような課題があった。
キャッシャーシステムを採用したPOSシステムにおい
てもまだ次のような課題があった。
すなわち、キャッシャーが1台の電子キャッシュレジス
タでサインオン操作をしたのちサインオフ操作を実行せ
ずに、同一グループに属する他の電子キャッシュレジス
タでサインオン操作をすると、ファイル$!I 御部の
キャッシャーファイルに該当キャッシャーコードにサイ
ンオン中が登録されているので、エラー操作となり、サ
インオン操作は拒絶される。しかし、他のグループに属
する電子キャッシュレジスタでサインオン操作をすると
、この電子キャッシュレジスタが属するグループのファ
イル制御部にはサインオン中が登録されていないので、
エラー操作にならずに、正規のサインオン操作となる。
タでサインオン操作をしたのちサインオフ操作を実行せ
ずに、同一グループに属する他の電子キャッシュレジス
タでサインオン操作をすると、ファイル$!I 御部の
キャッシャーファイルに該当キャッシャーコードにサイ
ンオン中が登録されているので、エラー操作となり、サ
インオン操作は拒絶される。しかし、他のグループに属
する電子キャッシュレジスタでサインオン操作をすると
、この電子キャッシュレジスタが属するグループのファ
イル制御部にはサインオン中が登録されていないので、
エラー操作にならずに、正規のサインオン操作となる。
しかし、現実に一人のキャッシャーが同時に2台の電子
キャッジ、レジスタにて販売登録業務を実行することは
不可能である。したがって、店の責任者にとっては、こ
のように2重にサインオン中状態になることは各キャッ
シャーを厳格に管理しているとはいえない問題がある。
キャッジ、レジスタにて販売登録業務を実行することは
不可能である。したがって、店の責任者にとっては、こ
のように2重にサインオン中状態になることは各キャッ
シャーを厳格に管理しているとはいえない問題がある。
本発明′はこのような事情に基づいてなされたものであ
り、その目的とするところは、各ファイル制御部を監視
するストア制御部にも各キャッシャーのサインオン/オ
フ情報を記憶するキャッシャー管理ファイルを設けるこ
とによって、各キャッシャーの2重サインオン登録を防
止でき、キャッシャー管理を厳格に実施できるPOSシ
ステムを提供することにある。
り、その目的とするところは、各ファイル制御部を監視
するストア制御部にも各キャッシャーのサインオン/オ
フ情報を記憶するキャッシャー管理ファイルを設けるこ
とによって、各キャッシャーの2重サインオン登録を防
止でき、キャッシャー管理を厳格に実施できるPOSシ
ステムを提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、フローティングキャッシャーシステムを採用
したPOSシステムにおいて、第1図に示すように、ス
トア制御部1内に各キャッシャーかそれぞれ全電子キャ
ッシュレジスタ2に亘ってサインオン中かサインオフ中
かを記憶するキャッシャー管理ファイル3を設けている
。また、各ファイル制御部4内に、自己のキャッシャー
ファイル5に登録された各キャッシャーが自己のグルー
プに属する電子キャッシュレジスタ2にてサインオン中
かサインオフ中かの情報を記憶するサイン情報メモリ6
を設け、自己のグループに属する各電子キャッシュレジ
スタ2から特定キャッシャーに対するサインオン要求が
入力したとき、特定キャッシャーに対応するサイン情報
メモリ6がサインオン中を示した場合に拒絶応答手段7
にて該当電子キャッシュレジスタ2ヘサインオン不許可
応答を送信し、また、サイン情報メモリ6がサインオフ
中を示した場合にサインオン問合せ手段8にて該当キャ
ッシャーに対するサインオン問合せをストア制御部1へ
送信し、ストア制御部1から該当キャッシャーに対する
許可応答が返信されたときのみ、許諾応答手段9にて該
当電子キャッシュレジスタに対してサインオン許可応答
を送信するようにしている。
したPOSシステムにおいて、第1図に示すように、ス
トア制御部1内に各キャッシャーかそれぞれ全電子キャ
ッシュレジスタ2に亘ってサインオン中かサインオフ中
かを記憶するキャッシャー管理ファイル3を設けている
。また、各ファイル制御部4内に、自己のキャッシャー
ファイル5に登録された各キャッシャーが自己のグルー
プに属する電子キャッシュレジスタ2にてサインオン中
かサインオフ中かの情報を記憶するサイン情報メモリ6
を設け、自己のグループに属する各電子キャッシュレジ
スタ2から特定キャッシャーに対するサインオン要求が
入力したとき、特定キャッシャーに対応するサイン情報
メモリ6がサインオン中を示した場合に拒絶応答手段7
にて該当電子キャッシュレジスタ2ヘサインオン不許可
応答を送信し、また、サイン情報メモリ6がサインオフ
中を示した場合にサインオン問合せ手段8にて該当キャ
ッシャーに対するサインオン問合せをストア制御部1へ
送信し、ストア制御部1から該当キャッシャーに対する
許可応答が返信されたときのみ、許諾応答手段9にて該
当電子キャッシュレジスタに対してサインオン許可応答
を送信するようにしている。
[作用]
このように構成さたPOSシステムにおいて、キャッシ
ャーが任意の1台の電子キャッシュレジスタにてサイン
オン操作を実行すると、この電子キャッシュレジスタか
らこの電子キャッシュレジスタが属するグループのファ
イル制御部へサインオン要求が送信される。そして、該
当ファイル制御部のサイン情報メモリの該当キャッシャ
ーがサインオン中であれば、該当電子キャッシュレジス
タにはサインオン不許可応答が送信される。一方、サイ
ン情報メモリがサインオフ中の場合はストア制御部へサ
インオン問合せが送出され、ストア制御部からキャッシ
ャー管理ファイルを参照して該当キャッシャーに対する
許可応答が入力したときのみ該当電子キャッシュレジス
タへサインオン許可応答を送信する。したがって、たと
え異なるグループ間であっても同一キャッシャーが2重
にサインオン登録されることはない。
ャーが任意の1台の電子キャッシュレジスタにてサイン
オン操作を実行すると、この電子キャッシュレジスタか
らこの電子キャッシュレジスタが属するグループのファ
イル制御部へサインオン要求が送信される。そして、該
当ファイル制御部のサイン情報メモリの該当キャッシャ
ーがサインオン中であれば、該当電子キャッシュレジス
タにはサインオン不許可応答が送信される。一方、サイ
ン情報メモリがサインオフ中の場合はストア制御部へサ
インオン問合せが送出され、ストア制御部からキャッシ
ャー管理ファイルを参照して該当キャッシャーに対する
許可応答が入力したときのみ該当電子キャッシュレジス
タへサインオン許可応答を送信する。したがって、たと
え異なるグループ間であっても同一キャッシャーが2重
にサインオン登録されることはない。
[実施例コ
以下本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第2図は実施例のPOSシステム全体を示すブロック図
である。1台のストア制御部(SC)11に伝送路12
を介して複数台のファイル制御部(FC)1:3が接続
されている。さらに各ファイル制御部13には伝送路1
4を介してそれぞれ複数台の電子キャッシュレジスタ(
ECR)15が接続されている。すなわち、各ファイル
制御部13に接続された複数台の電子キャッシュレジス
タ15は一つのグループを構成する。
である。1台のストア制御部(SC)11に伝送路12
を介して複数台のファイル制御部(FC)1:3が接続
されている。さらに各ファイル制御部13には伝送路1
4を介してそれぞれ複数台の電子キャッシュレジスタ(
ECR)15が接続されている。すなわち、各ファイル
制御部13に接続された複数台の電子キャッシュレジス
タ15は一つのグループを構成する。
第3図は例えばホストコンピュータで構成されたストア
制御部11の概略構成を示すブロック図である。CPU
(中央処理装置)16は、パスライン17を介して、
制御プログラムを記憶するROM18.キャッシャー管
理ファイル等の可変データを記憶するRAM19.各種
指令が入力されるキーボード21からキー信号が入力さ
れるキーボード制御回路21.演算分析結果を表示する
表示部22へ表示データを送出する表示部制御回路23
.演算分析結果を印字出力するプリンタ24へ印字デー
タを送出すプリンタ制御回路25゜および伝送路12を
介して各ファイル制御部13に接続されたFCインライ
ン制御回路26を制御する。
制御部11の概略構成を示すブロック図である。CPU
(中央処理装置)16は、パスライン17を介して、
制御プログラムを記憶するROM18.キャッシャー管
理ファイル等の可変データを記憶するRAM19.各種
指令が入力されるキーボード21からキー信号が入力さ
れるキーボード制御回路21.演算分析結果を表示する
表示部22へ表示データを送出する表示部制御回路23
.演算分析結果を印字出力するプリンタ24へ印字デー
タを送出すプリンタ制御回路25゜および伝送路12を
介して各ファイル制御部13に接続されたFCインライ
ン制御回路26を制御する。
前記RA M 19内には、第4図に示すように、売場
に配設された全部の電子キャッシュレジスタ15にて販
売登録業務を実行する可能性のある全キャソンヤーに貢
ってキャッシャーコード毎に、全電子キャッシュlノジ
スタ15において、いずれかの電子キャッシュ1/ジス
タ15にてづインオン中かサインオフ中かを示すサイン
フラグを記憶するキャソンヤー管理ファイルR11が形
成されでいる。このサイ〉フラグが1に設定されでいた
場合はいずれかの電子キャッシュ1ノジスタ15にて販
売登録業務中であることを示)5、サインフラグが0に
解除されていた場合(、tlいずれの電子キャッシュレ
ジスタ〕。うにても販売登録業務中でないことを示す。
に配設された全部の電子キャッシュレジスタ15にて販
売登録業務を実行する可能性のある全キャソンヤーに貢
ってキャッシャーコード毎に、全電子キャッシュlノジ
スタ15において、いずれかの電子キャッシュ1/ジス
タ15にてづインオン中かサインオフ中かを示すサイン
フラグを記憶するキャソンヤー管理ファイルR11が形
成されでいる。このサイ〉フラグが1に設定されでいた
場合はいずれかの電子キャッシュ1ノジスタ15にて販
売登録業務中であることを示)5、サインフラグが0に
解除されていた場合(、tlいずれの電子キャッシュレ
ジスタ〕。うにても販売登録業務中でないことを示す。
第5図は各ファイル制御部〕3の概略構成を示すブロッ
ク図である。CPU27は、パスライン28を介して、
lil+御ブ1コブ1jゲラムするR OM2つ、商品
マスターフフィルやキャッシャーファイル等の可変デー
タを記憶するR A M 30 、 ストア、tl+御
部11に伝送路12を介して接読されたSCインライン
$制御回路31.自己のグループに属する各電子キヤツ
ジ:j−L・ジスタ15に伝送路14を介して接続され
たECRインライン制御回路32を制御する。
ク図である。CPU27は、パスライン28を介して、
lil+御ブ1コブ1jゲラムするR OM2つ、商品
マスターフフィルやキャッシャーファイル等の可変デー
タを記憶するR A M 30 、 ストア、tl+御
部11に伝送路12を介して接読されたSCインライン
$制御回路31.自己のグループに属する各電子キヤツ
ジ:j−L・ジスタ15に伝送路14を介して接続され
たECRインライン制御回路32を制御する。
前記RA M 30内には、第6図に示すように、自己
のグループに属する各電子キャッシュLノジスタ15で
販売登録された各商品の販売データを商品コード別に集
計する商品マスターファイルr< 2が形成されている
、すなわら、商品の商品ローニド別に、品名、単価、売
−1一点数、売上金額が記憶されろ。
のグループに属する各電子キャッシュLノジスタ15で
販売登録された各商品の販売データを商品コード別に集
計する商品マスターファイルr< 2が形成されている
、すなわら、商品の商品ローニド別に、品名、単価、売
−1一点数、売上金額が記憶されろ。
また、RAM30内にはギヤソシャーファイルR3か形
成されている。このキャッシャーファイルR3内におい
ては、キャッシャーコード毎に、このキャッシャーコー
ドに該当するキャッシャーが自己のグループに属するい
ずれかの電子キrツシュレジスタ15で販売登録業務中
であること、すなわちサインオン中かサインオフ中かを
示すす・イン゛−7ラグ、サインオフ中の電子本ヤツシ
ーlノジスタM、売七点数および売−1−金額のキャッ
シャーデル夕が記憶されている。なお、サインフラグが
1に設定さ11ていればす′・インオン中を示し、0に
解除されていればサインオフ中を示す。したがって、サ
インフラグと電子キャッシュレジスタ当とてサイン情報
メモリを構成する。また、各ファイル制御部13にはフ
ァイル制御部嵐が付されている。
成されている。このキャッシャーファイルR3内におい
ては、キャッシャーコード毎に、このキャッシャーコー
ドに該当するキャッシャーが自己のグループに属するい
ずれかの電子キrツシュレジスタ15で販売登録業務中
であること、すなわちサインオン中かサインオフ中かを
示すす・イン゛−7ラグ、サインオフ中の電子本ヤツシ
ーlノジスタM、売七点数および売−1−金額のキャッ
シャーデル夕が記憶されている。なお、サインフラグが
1に設定さ11ていればす′・インオン中を示し、0に
解除されていればサインオフ中を示す。したがって、サ
インフラグと電子キャッシュレジスタ当とてサイン情報
メモリを構成する。また、各ファイル制御部13にはフ
ァイル制御部嵐が付されている。
第7図は各電子キャッシュレジスタ15を示すブロック
構成図である。CPU33はパスライン34を介して制
御プログラムを記憶するR OMB5.キーボードから
キー人力された販売データ等の可変データを−・時記憶
するRAM36を制御する。また、各種販売登録用キー
が配列されたキーボード37からのキー信号が入力され
るキーボード制御回路38.販売点数や販売金額や合計
金額等を表示する表示部3つへ表示データを送出する表
示制御回路40. レシートへ販売点数や販売金額や
合計金額等を印字出力するプリンタ4〕−のプリンタ1
.制御回路42.伝送路14を介してファイル制御部1
3にt音読さ41.たFCインラーrン制御回路413
が前記パスライン34を介してCP LT33に接続さ
れている。
構成図である。CPU33はパスライン34を介して制
御プログラムを記憶するR OMB5.キーボードから
キー人力された販売データ等の可変データを−・時記憶
するRAM36を制御する。また、各種販売登録用キー
が配列されたキーボード37からのキー信号が入力され
るキーボード制御回路38.販売点数や販売金額や合計
金額等を表示する表示部3つへ表示データを送出する表
示制御回路40. レシートへ販売点数や販売金額や
合計金額等を印字出力するプリンタ4〕−のプリンタ1
.制御回路42.伝送路14を介してファイル制御部1
3にt音読さ41.たFCインラーrン制御回路413
が前記パスライン34を介してCP LT33に接続さ
れている。
前記RAM36内には、第8図に示すように、−人の客
に販売I7た商品の合:1゛金額を算出する合計器R4
,ファイル制御部13との間で各種指令やデータを送受
信するためのワークバッファR5゜−大分のキャッシャ
ーデータを記憶するキャッシャーメモリR6等が形成さ
れている。なお、各電子キャッシュlノジスタ〕5には
電子キャッシュレジスタ当が付されている。
に販売I7た商品の合:1゛金額を算出する合計器R4
,ファイル制御部13との間で各種指令やデータを送受
信するためのワークバッファR5゜−大分のキャッシャ
ーデータを記憶するキャッシャーメモリR6等が形成さ
れている。なお、各電子キャッシュlノジスタ〕5には
電子キャッシュレジスタ当が付されている。
しかして、各電子キャッシュレジスタの15のCP U
33は第9図の流れ図に従ってメインルーチンを実行
するようにプログラム構成されている。
33は第9図の流れ図に従ってメインルーチンを実行
するようにプログラム構成されている。
すなわち、メインルーチンが開始され、Plにてキーボ
ード37においてキャッシャーコード入力操作を含むサ
インオントy作が実行されると、自己のグループに属す
るファイル制御部13へキャッシャーコードおよび電子
キャッシュレジスタNαを含むサインオン要求を送信す
る。そして、該当ファイル制御部13から応答イご号を
受信すると、応答信号のHj類を調べる。P2にてこの
応答信号かサインオン要求に対するサインオン許凸■応
答であった場合は正常にサインオン操作がなされたと判
断して、サインオン終了メツセージを表示部3つへ表示
する。一方、応答信号がサインオン不許可応答であれば
、該当キャッシャーコードでもって他の電子キャッシュ
レジスタ15がサインオン操作され販売登録業務中であ
ると判断して、サインオン禁止メツセージを表示する。
ード37においてキャッシャーコード入力操作を含むサ
インオントy作が実行されると、自己のグループに属す
るファイル制御部13へキャッシャーコードおよび電子
キャッシュレジスタNαを含むサインオン要求を送信す
る。そして、該当ファイル制御部13から応答イご号を
受信すると、応答信号のHj類を調べる。P2にてこの
応答信号かサインオン要求に対するサインオン許凸■応
答であった場合は正常にサインオン操作がなされたと判
断して、サインオン終了メツセージを表示部3つへ表示
する。一方、応答信号がサインオン不許可応答であれば
、該当キャッシャーコードでもって他の電子キャッシュ
レジスタ15がサインオン操作され販売登録業務中であ
ると判断して、サインオン禁止メツセージを表示する。
また、R3にてキーボード37でサインオフ操作が実行
されると、キャッシャーメモリR6に累積登録されたキ
ャッシャーデータと自己のキャッシャーコードとを含む
サインオフ要求をファイル制御部13へ送信する。
されると、キャッシャーメモリR6に累積登録されたキ
ャッシャーデータと自己のキャッシャーコードとを含む
サインオフ要求をファイル制御部13へ送信する。
また、各ファイル制御部13のCPU27は第10図の
流れ図に従ってメインルーチンを実行するようにプログ
ラム構成されている。すなわち、メインルーチンが開始
されると、R4にて自己のグループに属する各電子キャ
ッシュレジスタ15からキャッシャーコードおよび電子
キャッシュレジスタ慮を含むサインオン要求が入力する
と、RAM30のキャッシャーファイルR3を検索する
。R5にてキャッシャーファイルR3に該当キャッシャ
ーコードが格納されていること、およびR6にて該当キ
ャッシャーコードののサインフラグがOに解除されてい
ることを確認する。次にPlにて、該当キャッシャーコ
ードとファイル制御部慮を含むサインオン問合せを伝送
路12を介してストア制御部11へ送信する。
流れ図に従ってメインルーチンを実行するようにプログ
ラム構成されている。すなわち、メインルーチンが開始
されると、R4にて自己のグループに属する各電子キャ
ッシュレジスタ15からキャッシャーコードおよび電子
キャッシュレジスタ慮を含むサインオン要求が入力する
と、RAM30のキャッシャーファイルR3を検索する
。R5にてキャッシャーファイルR3に該当キャッシャ
ーコードが格納されていること、およびR6にて該当キ
ャッシャーコードののサインフラグがOに解除されてい
ることを確認する。次にPlにて、該当キャッシャーコ
ードとファイル制御部慮を含むサインオン問合せを伝送
路12を介してストア制御部11へ送信する。
ストア制御部11からサインオン問合せに対する応答が
人力されると、この応答の種類を調べる。
人力されると、この応答の種類を調べる。
R8にて許可応答であれば、RA M 30のキャッシ
ャーファイルR3の該当キャッシャーコードのサインフ
ラグを1に設定する。同時に、該当電子キャッシュレジ
スタ15ヘサインオン許可応答を返信する。
ャーファイルR3の該当キャッシャーコードのサインフ
ラグを1に設定する。同時に、該当電子キャッシュレジ
スタ15ヘサインオン許可応答を返信する。
R8にて応答が不許可応答であれば、該当電子キャッシ
ュレジスタ15ヘサインオン不許可応答を返信する。
ュレジスタ15ヘサインオン不許可応答を返信する。
なお、R5にて該当キャッシャーコードが検索されなか
った場合や、R6にてサインフラグが既に1に設定され
ていた場合も同様に該当電子キャブシュレジスタ15へ
サインオン不許可応答を返信する。
った場合や、R6にてサインフラグが既に1に設定され
ていた場合も同様に該当電子キャブシュレジスタ15へ
サインオン不許可応答を返信する。
さらに、R9にて各電子キャッシュレジスタ15からキ
ャッシャーコードおよびキャッシャーデータを含むサイ
ンオフ要求が入力すると、人力したキャッシャーデータ
の売上点数と売上金額とをキャッシャーファイルR3内
の該当キャッシャーコードに対応する売」二点数および
売上金額へ加算する。その後、該当キャッシャーコード
のサインフラグを0に解除する。同時に、ストア制御部
11ヘキヤツシヤーコードを含むサインオフ情報を送信
する。
ャッシャーコードおよびキャッシャーデータを含むサイ
ンオフ要求が入力すると、人力したキャッシャーデータ
の売上点数と売上金額とをキャッシャーファイルR3内
の該当キャッシャーコードに対応する売」二点数および
売上金額へ加算する。その後、該当キャッシャーコード
のサインフラグを0に解除する。同時に、ストア制御部
11ヘキヤツシヤーコードを含むサインオフ情報を送信
する。
また、ストア制御部11のCPU16は第11図の流れ
図に従ってメインルーチンを実行するようにプログラム
構成されている。すなわち、メインルーチンが開始され
、Ploにてファイル制御部13からファイル制御部を
抵およびキャッシャーコードを含むサインオン問合せが
入力されると、RA M 19のキャッシャー管理ファ
イルR1を入力したキャッシャーコードで検索する。そ
して、該当キャッシャーコードに対応するサインフラグ
の設定状態を調べる。Pl・1にて該当サインフラグが
0に解除されていることを確認すると、該当ファイル制
御部13へサインオン許可応答を送信する。その後、該
当サインフラグを1に設定する。
図に従ってメインルーチンを実行するようにプログラム
構成されている。すなわち、メインルーチンが開始され
、Ploにてファイル制御部13からファイル制御部を
抵およびキャッシャーコードを含むサインオン問合せが
入力されると、RA M 19のキャッシャー管理ファ
イルR1を入力したキャッシャーコードで検索する。そ
して、該当キャッシャーコードに対応するサインフラグ
の設定状態を調べる。Pl・1にて該当サインフラグが
0に解除されていることを確認すると、該当ファイル制
御部13へサインオン許可応答を送信する。その後、該
当サインフラグを1に設定する。
pHにて該当サインフラグが既に1に設定されていた場
合は、該当キャッシャーコードは既に他のグループに属
する電子キャッシュレジスタ15でサインオン操作され
て販売登録業務中であると判断する。したがって、2重
のサインオン登録を防止するために、該当ファイル制御
部13へサインオン不許可応答を送信する。
合は、該当キャッシャーコードは既に他のグループに属
する電子キャッシュレジスタ15でサインオン操作され
て販売登録業務中であると判断する。したがって、2重
のサインオン登録を防止するために、該当ファイル制御
部13へサインオン不許可応答を送信する。
さらに、Pl2にて、ファイル制御部13からキャッシ
ャーコードを含むサインオフ情報が入力されると、入力
したキャッシャーコードで、キャッシャー管理ファイル
R1を検索する。そして、該当キャッシャーコードのサ
インフラグを0に解除する。
ャーコードを含むサインオフ情報が入力されると、入力
したキャッシャーコードで、キャッシャー管理ファイル
R1を検索する。そして、該当キャッシャーコードのサ
インフラグを0に解除する。
このように構成されたフローティングキャッシャーシス
テムを採用したPOSシステムにおいて、ストア制御部
11のキャッシャー管理ファイルR1に自己のキャッシ
ャーコードが登録されているキャッシャーが任意の電子
キャッシュレジスタ15にてサインオン操作を実行する
と、この電子キャッシュレジスタ15からこの電子キャ
ッシュレジスタ15が属するグループのファイル制御部
13ヘサインオン要求が送信される。そして、該当ファ
イル制御部13のキャッシャーファイルR3の該当キャ
ッシャーコードのサインフラグがサインオン中を示す1
に設定されていれば、このファイル制御部13のグルー
プ内のいずれかの電子キャッシュレジスタ15にて同一
キャッシャーコードでもってサインオン中であると判断
され、後からサインオン操作した電子キャッシュレジス
タ15にはサインオン禁止メツセージが表示される。
テムを採用したPOSシステムにおいて、ストア制御部
11のキャッシャー管理ファイルR1に自己のキャッシ
ャーコードが登録されているキャッシャーが任意の電子
キャッシュレジスタ15にてサインオン操作を実行する
と、この電子キャッシュレジスタ15からこの電子キャ
ッシュレジスタ15が属するグループのファイル制御部
13ヘサインオン要求が送信される。そして、該当ファ
イル制御部13のキャッシャーファイルR3の該当キャ
ッシャーコードのサインフラグがサインオン中を示す1
に設定されていれば、このファイル制御部13のグルー
プ内のいずれかの電子キャッシュレジスタ15にて同一
キャッシャーコードでもってサインオン中であると判断
され、後からサインオン操作した電子キャッシュレジス
タ15にはサインオン禁止メツセージが表示される。
一方、ファイル制御部13のサインフラグが0の場合は
、このグールブに属する電子キャッシュレジスタ15で
は同一キャッシャーコードによるサインオン中状態はな
いと判断され、ストア制御部11へサインオン問合せを
行なう。そして、ストア制御部11のキャッシャー管理
ファイルR1のサインフラグがOに解除されていたとき
のみ、全部の電子キャッシュレジスタ15にてサインオ
ン中でないと判断して、サインオンを要求した電子キャ
ッシュレジスタ15へサインオン許可応答が送1.−.
され、該当電子キャッシュレジスタ15にサインオン終
了メツセージが表示される。
、このグールブに属する電子キャッシュレジスタ15で
は同一キャッシャーコードによるサインオン中状態はな
いと判断され、ストア制御部11へサインオン問合せを
行なう。そして、ストア制御部11のキャッシャー管理
ファイルR1のサインフラグがOに解除されていたとき
のみ、全部の電子キャッシュレジスタ15にてサインオ
ン中でないと判断して、サインオンを要求した電子キャ
ッシュレジスタ15へサインオン許可応答が送1.−.
され、該当電子キャッシュレジスタ15にサインオン終
了メツセージが表示される。
また、異なるグループに属する電子キャッシュレジスタ
15で既にサインオン中であれば、キャッシャー管理フ
ァイルR1のサインフラグが1に設定されているので、
たとえ異なるグループ間であっても、同一キャッシャー
コードでもって同一時間帯に2重にサインオン登録され
ることはない。
15で既にサインオン中であれば、キャッシャー管理フ
ァイルR1のサインフラグが1に設定されているので、
たとえ異なるグループ間であっても、同一キャッシャー
コードでもって同一時間帯に2重にサインオン登録され
ることはない。
したがって店の責任者にとってはキャッシャー管理を厳
格に実施できる。
格に実施できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、各ファイル制御部
を監視するストア制御部にも各キャッシャーのサインオ
ン/オフ情報を記憶するキャッシャー管理ファイルを設
けている。したがって、各キャッシャーの2重サインオ
ン登録を防止でき、キャッシャー管理をより厳格に実施
できる。
を監視するストア制御部にも各キャッシャーのサインオ
ン/オフ情報を記憶するキャッシャー管理ファイルを設
けている。したがって、各キャッシャーの2重サインオ
ン登録を防止でき、キャッシャー管理をより厳格に実施
できる。
第1図は本発明を示す構成図、第2図乃至第11図は本
発明の一実施例に係わるPOSシステムを示すものであ
り、第2図は全体を示すブロック図、第3図はストア制
御部を示すブロックN1第4図と第6図および第8図は
記憶部の主なメモリを示す図、第5図はファイル制御部
を示すブロック図、第7図は電子キャッシュレジスタを
示すブロック図、第9図乃至第11図は動作を示す流れ
図である。 11・・・ストア制御部、1.2.14・・・伝送路、
13・・・ファイル制御部、15・・・電子キャッシュ
レジスタ、16,27.33・・・CPU、19,30
゜36・・・RAM、20.37・・・キーボード、2
2゜39・・・表示部、24.41・・・プリンタ、R
1・・・キャッシャー管理ファイル、R2・・・商品マ
スターファイル、R3・・・キャソンヤーファイル、R
6・・・キャッシャーメモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 憩 第5図
発明の一実施例に係わるPOSシステムを示すものであ
り、第2図は全体を示すブロック図、第3図はストア制
御部を示すブロックN1第4図と第6図および第8図は
記憶部の主なメモリを示す図、第5図はファイル制御部
を示すブロック図、第7図は電子キャッシュレジスタを
示すブロック図、第9図乃至第11図は動作を示す流れ
図である。 11・・・ストア制御部、1.2.14・・・伝送路、
13・・・ファイル制御部、15・・・電子キャッシュ
レジスタ、16,27.33・・・CPU、19,30
゜36・・・RAM、20.37・・・キーボード、2
2゜39・・・表示部、24.41・・・プリンタ、R
1・・・キャッシャー管理ファイル、R2・・・商品マ
スターファイル、R3・・・キャソンヤーファイル、R
6・・・キャッシャーメモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 憩 第5図
Claims (1)
- 複数の電子キャッシュレジスタを複数のグループに分割
し、各グループに属する各電子キャッシュレジスタをそ
れぞれ1台のファイル制御部に接続し、かつ各ファイル
制御部を1台のストア制御部に接続するとともに、各電
子キャッシュレジスタとファイル制御部との間でフロー
ティングキャッシャーシステムを採用したPOSシステ
ムにおいて、前記ストア制御部は各キャッシャーがそれ
ぞれ全電子キャッシュレジスタに亘ってサインオン中か
サインオフ中かを記憶するキャッシャー管理ファイルを
有し、前記各ファイル制御部は、自己の記憶部に設けら
れたキャッシャーファイルに登録された各キャッシャー
が自己のグループに属する電子キャッシュレジスタにて
サインオン中かサインオフ中かの情報を記憶するサイン
情報メモリと、前記各電子キャッシュレジスタから特定
キャッシャーに対するサインオン要求が入力したとき、
前記特定キャッシャーに対応するサイン情報メモリがサ
インオン中を示した場合に該当電子キャッシュレジスタ
へサインオン不許可応答を送信する拒絶応答手段と、前
記サイン情報メモリがサインオフ中を示した場合に該当
キャッシャーに対するサインオン問合せを前記ストア制
御部へ送信するサインオン問合せ手段と、前記ストア制
御部から該当キャッシャーに対する許可応答が返信され
たときのみ、前記該当電子キャッシュレジスタに対して
サインオン許可応答を送信する許諾応答手段とを有した
ことを特徴とするPOSシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19092386A JPH0670832B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | Posシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19092386A JPH0670832B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | Posシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346594A true JPS6346594A (ja) | 1988-02-27 |
| JPH0670832B2 JPH0670832B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=16265942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19092386A Expired - Lifetime JPH0670832B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | Posシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670832B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03144792A (ja) * | 1989-10-31 | 1991-06-20 | Tokyo Electric Co Ltd | 販売登録システム |
-
1986
- 1986-08-14 JP JP19092386A patent/JPH0670832B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03144792A (ja) * | 1989-10-31 | 1991-06-20 | Tokyo Electric Co Ltd | 販売登録システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0670832B2 (ja) | 1994-09-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |