JPS6347068B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6347068B2 JPS6347068B2 JP19892781A JP19892781A JPS6347068B2 JP S6347068 B2 JPS6347068 B2 JP S6347068B2 JP 19892781 A JP19892781 A JP 19892781A JP 19892781 A JP19892781 A JP 19892781A JP S6347068 B2 JPS6347068 B2 JP S6347068B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic pole
- rotor
- iron core
- coil
- circular hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 24
- 239000000463 material Substances 0.000 description 10
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
- H02K21/12—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets
- H02K21/14—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
- H02K21/18—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures having horse-shoe armature cores
- H02K21/185—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures having horse-shoe armature cores with the axis of the rotor perpendicular to the plane of the armature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は時計等に用いるモータに関するもの
である。
である。
従来、時計等に用いるステツプモータとして、
第1図に示すように固定子本体1に取付けた鉄心
2にコイル3を巻付け、固定子本体1に設けた円
孔4内に回転子5を設置したものが製造されてい
る。回転子5は2極に着磁されており、コイル3
に交互に逆方向の電流を流すことにより回転子5
は一方向に回転する。
第1図に示すように固定子本体1に取付けた鉄心
2にコイル3を巻付け、固定子本体1に設けた円
孔4内に回転子5を設置したものが製造されてい
る。回転子5は2極に着磁されており、コイル3
に交互に逆方向の電流を流すことにより回転子5
は一方向に回転する。
しかし、固定子本体1および鉄心2は板金をプ
レスで打抜いて形成したものであるため、材料の
無駄が多いという問題がある。特に、時計に用い
る場合のように低電力で駆動されるものでは、固
定子本体1および鉄心2はパーマロイ等の高価な
材料で作られるため、材料の無駄が大きな欠点と
なる。また、鉄心2の断面形状が正方形または長
方形となるため、同一断面積を有する円形断面形
状の鉄心に巻付けるのに比べて1巻当たりのコイ
ル使用量が多くなり、コイル3の仕上り径が大き
くなるという欠点がある。
レスで打抜いて形成したものであるため、材料の
無駄が多いという問題がある。特に、時計に用い
る場合のように低電力で駆動されるものでは、固
定子本体1および鉄心2はパーマロイ等の高価な
材料で作られるため、材料の無駄が大きな欠点と
なる。また、鉄心2の断面形状が正方形または長
方形となるため、同一断面積を有する円形断面形
状の鉄心に巻付けるのに比べて1巻当たりのコイ
ル使用量が多くなり、コイル3の仕上り径が大き
くなるという欠点がある。
そのため、第2図および第3図のように、断面
形状円形の線材を用いて円環状の鉄心6を形成
し、この鉄心6の両端を磁極部7a,7bとして
両磁極部7a,7b間に回転子9を設置したもの
が提案されている。一方の磁極部7bはV字形に
屈曲されている。8は鉄心に巻かれたコイルであ
る。回転子9は前記と同様に2極に着磁されたも
のである。回転子9と磁極部7a,7bとの間の
各ギヤツプl〜nはl<m<nとなつており、コ
イル8に交互に電流が流れると、電流により磁極
部7a,7bがY方向に交互に磁化され、回転子
9は第2図における時計方向に回転する。
形状円形の線材を用いて円環状の鉄心6を形成
し、この鉄心6の両端を磁極部7a,7bとして
両磁極部7a,7b間に回転子9を設置したもの
が提案されている。一方の磁極部7bはV字形に
屈曲されている。8は鉄心に巻かれたコイルであ
る。回転子9は前記と同様に2極に着磁されたも
のである。回転子9と磁極部7a,7bとの間の
各ギヤツプl〜nはl<m<nとなつており、コ
イル8に交互に電流が流れると、電流により磁極
部7a,7bがY方向に交互に磁化され、回転子
9は第2図における時計方向に回転する。
第2図のような構成の場合は、線材を曲げ加工
して鉄心6とするので材料の無駄が少なく、かつ
簡単な加工で済むという利点があり、またコイル
8の仕上り径も小さくなるという利点がある。し
かし磁極部7a,7bの回転子9と対向する面が
曲面となるために、効率が悪いという欠点があ
る。また、回転子9と磁極部7a,7bとの間の
各部のギヤツプl〜nが不均等であるため、回転
子9を倒す力が生じて回転子9の支持部分に不均
等な力が作用し、摩耗が片寄つたり、回転抵抗が
生じたりするという問題がある。
して鉄心6とするので材料の無駄が少なく、かつ
簡単な加工で済むという利点があり、またコイル
8の仕上り径も小さくなるという利点がある。し
かし磁極部7a,7bの回転子9と対向する面が
曲面となるために、効率が悪いという欠点があ
る。また、回転子9と磁極部7a,7bとの間の
各部のギヤツプl〜nが不均等であるため、回転
子9を倒す力が生じて回転子9の支持部分に不均
等な力が作用し、摩耗が片寄つたり、回転抵抗が
生じたりするという問題がある。
したがつて、この発明の目的は、材料の無駄が
少なく、かつ効率の良いモータを提供することで
ある。
少なく、かつ効率の良いモータを提供することで
ある。
この発明の一実施例を第4図ないし第7図に示
す。すなわち、このモータは、断面形状略円形の
環状鉄心10の周方向の一部を幅広の偏平な磁極
部11に形成し、この磁極部11に円孔12を形
成し、この円孔12内に回転子13を配置し、鉄
心10の磁極部11以外の部分にコイル14を巻
付けたものである。鉄心10は、高透磁率材料の
線材を円環状に湾曲させるとともに、その一部を
押つぶして前記磁極部11を形成し、この後に両
端10a,10b(第7図)を溶接または圧接で
接合することにより形成される。磁極部11の円
孔12内には回転子13の停止位置の位置決めの
ための一対の切欠12aが設けられている。回転
子13は半円部分ずつ2極に着磁されたものであ
る。コイル14の鉄心10への巻付けはトロイダ
ル式の巻線機を用いて行なわれる。
す。すなわち、このモータは、断面形状略円形の
環状鉄心10の周方向の一部を幅広の偏平な磁極
部11に形成し、この磁極部11に円孔12を形
成し、この円孔12内に回転子13を配置し、鉄
心10の磁極部11以外の部分にコイル14を巻
付けたものである。鉄心10は、高透磁率材料の
線材を円環状に湾曲させるとともに、その一部を
押つぶして前記磁極部11を形成し、この後に両
端10a,10b(第7図)を溶接または圧接で
接合することにより形成される。磁極部11の円
孔12内には回転子13の停止位置の位置決めの
ための一対の切欠12aが設けられている。回転
子13は半円部分ずつ2極に着磁されたものであ
る。コイル14の鉄心10への巻付けはトロイダ
ル式の巻線機を用いて行なわれる。
このように、偏平な磁極部11を設け、この磁
極部11に形成した円孔12内に回転子13を配
置しているので、従来の第1図のように板金を打
抜いて得た固定子本体の場合と同じ特性が得ら
れ、従来の第2図のものよりも特性が優れてい
る。また、第2図のものと異なり回転子13を倒
す力が作用しない。しかも、前記磁極部11は棒
材の一部を押つぶして得られるので、材料の無駄
が生じず、また鉄心10のコイル巻付部分は断面
形状が略円形であるのでコイル14の仕上り径を
小さくすることができる。
極部11に形成した円孔12内に回転子13を配
置しているので、従来の第1図のように板金を打
抜いて得た固定子本体の場合と同じ特性が得ら
れ、従来の第2図のものよりも特性が優れてい
る。また、第2図のものと異なり回転子13を倒
す力が作用しない。しかも、前記磁極部11は棒
材の一部を押つぶして得られるので、材料の無駄
が生じず、また鉄心10のコイル巻付部分は断面
形状が略円形であるのでコイル14の仕上り径を
小さくすることができる。
第8図は他の実施例を示す。すなわち、円環状
に湾曲させた線材からなる鉄心10′の両端を偏
平に押つぶして磁極部11a,11bとし、両磁
極部11a,11bに円孔13′となる一対の半
円状の切欠13a′,13b′を形成している。この
ように構成した場合は鉄心10′の端部を溶接す
る必要がなく、また磁極部11a,11b間に隙
間があるので、コイルの巻付けが容易となる。そ
の他は第1の実施例と同様である。
に湾曲させた線材からなる鉄心10′の両端を偏
平に押つぶして磁極部11a,11bとし、両磁
極部11a,11bに円孔13′となる一対の半
円状の切欠13a′,13b′を形成している。この
ように構成した場合は鉄心10′の端部を溶接す
る必要がなく、また磁極部11a,11b間に隙
間があるので、コイルの巻付けが容易となる。そ
の他は第1の実施例と同様である。
なお、前記各実施例は鉄心10,10′を円環
状としたが、鉄心10,10′は例えば矩形環状
に湾曲させてもよい。
状としたが、鉄心10,10′は例えば矩形環状
に湾曲させてもよい。
第9図は前記実施例のモータを使用した時計ム
ーブメントの一例を示す。同図において、15,
16は互いに合される後ケースおよび前ケース、
17はコイル14の駆動用の回路ブロツクであ
る。回転子13にはピニオン18が一体に設けら
れ、2番車19を介して分針車20に噛み合つて
いる。分針車20には分針21が固定される。ま
た、分針車20は、歯車および偏心カムからなる
伝達機構22を介して時針23の基部内面の歯車
(図示せず)に連結されている。
ーブメントの一例を示す。同図において、15,
16は互いに合される後ケースおよび前ケース、
17はコイル14の駆動用の回路ブロツクであ
る。回転子13にはピニオン18が一体に設けら
れ、2番車19を介して分針車20に噛み合つて
いる。分針車20には分針21が固定される。ま
た、分針車20は、歯車および偏心カムからなる
伝達機構22を介して時針23の基部内面の歯車
(図示せず)に連結されている。
以上のように、この発明のモータは、断面形状
略円形の環状鉄心の周方向の一部を幅広の偏平な
磁極部に形成し、この磁極部に円孔を形成し、こ
の円孔内に着磁された回転子を設け、前記鉄心の
前記磁極部以外の部分にコイルを巻付けたもので
あるから、材料の無駄が少なく、しかも良好な効
率が得られ、かつコイル巻付仕上り径も小さくす
ることができる。また、磁極部の偏平化と円孔の
形成とが同一方向のプレスで加工でき、安価に製
造できるという効果がある。
略円形の環状鉄心の周方向の一部を幅広の偏平な
磁極部に形成し、この磁極部に円孔を形成し、こ
の円孔内に着磁された回転子を設け、前記鉄心の
前記磁極部以外の部分にコイルを巻付けたもので
あるから、材料の無駄が少なく、しかも良好な効
率が得られ、かつコイル巻付仕上り径も小さくす
ることができる。また、磁極部の偏平化と円孔の
形成とが同一方向のプレスで加工でき、安価に製
造できるという効果がある。
第10図は前記従来の問題を解消した他のモー
タの提案例を示す。すなわち、このモータは、磁
極部7a′,7b′の回転子9と対向する側面を回転
子9の軸心と平行になるように削り落したもので
ある。換言すれば、磁極部7a′,7b′の断面形状
がD字形となつている。なお、磁極部7a′,7
b′は前記のように削り落しによつてD字形として
もよく、またプレス等により圧縮して断面形状四
角形としてもよい。その他は、第2図のモータと
同じ構成である。
タの提案例を示す。すなわち、このモータは、磁
極部7a′,7b′の回転子9と対向する側面を回転
子9の軸心と平行になるように削り落したもので
ある。換言すれば、磁極部7a′,7b′の断面形状
がD字形となつている。なお、磁極部7a′,7
b′は前記のように削り落しによつてD字形として
もよく、またプレス等により圧縮して断面形状四
角形としてもよい。その他は、第2図のモータと
同じ構成である。
このように、磁極部7a′,7b′の回転子9と対
向する面を回転子9の軸心と平行にしたので、回
転子9の側面とも平行になり、回転子9と磁極部
7a′,7b′との間のギヤツプの磁界が平行磁界と
なり、l〜mのギヤツプを適当に選ぶことによ
り、効率の良いモータを得ることができる。
向する面を回転子9の軸心と平行にしたので、回
転子9の側面とも平行になり、回転子9と磁極部
7a′,7b′との間のギヤツプの磁界が平行磁界と
なり、l〜mのギヤツプを適当に選ぶことによ
り、効率の良いモータを得ることができる。
なお、鉄心6は必ずしも円環状に形成しなくて
もよく、例えばU字状に湾曲させてもよい。
もよく、例えばU字状に湾曲させてもよい。
この第10図のモータも第9図の時計に適用す
ることができる。
ることができる。
第1図は従来例の平面図、第2図は他の従来例
の断面図、第3図は第2図の−線断面図、第
4図はこの発明の一実施例の断面図、第5図はそ
の側面図、第6図は同じくその部分拡大斜視図、
第7図は同じくその製造工程における鉄心の斜視
図、第8図は他の実施例の鉄心の斜視図、第9図
は第1の実施例のモータを用いた時計の分解斜視
図、第10図はモータの提案例の断面図、第11
図は第10図のXI−XI線断面図である。 10……鉄心、11,11a,11b……磁
極、12,12′……円孔、13……回転子、1
4……コイル。
の断面図、第3図は第2図の−線断面図、第
4図はこの発明の一実施例の断面図、第5図はそ
の側面図、第6図は同じくその部分拡大斜視図、
第7図は同じくその製造工程における鉄心の斜視
図、第8図は他の実施例の鉄心の斜視図、第9図
は第1の実施例のモータを用いた時計の分解斜視
図、第10図はモータの提案例の断面図、第11
図は第10図のXI−XI線断面図である。 10……鉄心、11,11a,11b……磁
極、12,12′……円孔、13……回転子、1
4……コイル。
Claims (1)
- 1 断面形状略円形の環状鉄心の周方向の一部を
幅広の偏平な磁極部に形成し、この磁極部に円孔
を形成し、この円孔内に着磁された回転子を設
け、前記鉄心の前記磁極部以外の部分にコイルを
巻付けたモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19892781A JPS5899257A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19892781A JPS5899257A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | モ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899257A JPS5899257A (ja) | 1983-06-13 |
| JPS6347068B2 true JPS6347068B2 (ja) | 1988-09-20 |
Family
ID=16399272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19892781A Granted JPS5899257A (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899257A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0736684B2 (ja) * | 1985-08-20 | 1995-04-19 | 株式会社精工舎 | モータ用ステータの製造方法 |
| JPS6244051A (ja) * | 1985-08-20 | 1987-02-26 | Seikosha Co Ltd | ステ−タ |
| JP4646607B2 (ja) * | 2004-11-25 | 2011-03-09 | セイコーインスツル株式会社 | ステッピングモータ及びレンズ装置 |
-
1981
- 1981-12-08 JP JP19892781A patent/JPS5899257A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5899257A (ja) | 1983-06-13 |
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