JPS6347572B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6347572B2 JPS6347572B2 JP59223687A JP22368784A JPS6347572B2 JP S6347572 B2 JPS6347572 B2 JP S6347572B2 JP 59223687 A JP59223687 A JP 59223687A JP 22368784 A JP22368784 A JP 22368784A JP S6347572 B2 JPS6347572 B2 JP S6347572B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- tension coil
- coil spring
- receiving block
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/04—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
- B23P19/048—Springs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 発明の目的
〔産業上の利用分野〕
この発明は、バネ供給装置から供給された引張
りコイルバネ両端のフツクの向きを位置決めし、
引張りコイルバネをその状態に保持するのに用い
られる。
りコイルバネ両端のフツクの向きを位置決めし、
引張りコイルバネをその状態に保持するのに用い
られる。
引張りコイルバネ両端のフツク部を製品に形成
された一対のフツク受けに引掛けるバネの組込み
作業においては、引張りコイルバネ相互間のから
みを少なくするために、バネの巻径部分を密着巻
きにしたり、引張りコイルバネのフツク部を360゜
以上に巻いて開口部をなくしパーツフイーダによ
る供給を行なつたりしているが、引張りコイルバ
ネの長さ方向の位置決めおよび両端フツク部の方
向決めが、特に線径の細いバネの長さが長い引張
りコイルバネについて困難であるため、引張りコ
イルバネの組込み作業は、従来主として手作業に
より行なわれ、一部で自動化が行なわれているに
すぎなかつた。
された一対のフツク受けに引掛けるバネの組込み
作業においては、引張りコイルバネ相互間のから
みを少なくするために、バネの巻径部分を密着巻
きにしたり、引張りコイルバネのフツク部を360゜
以上に巻いて開口部をなくしパーツフイーダによ
る供給を行なつたりしているが、引張りコイルバ
ネの長さ方向の位置決めおよび両端フツク部の方
向決めが、特に線径の細いバネの長さが長い引張
りコイルバネについて困難であるため、引張りコ
イルバネの組込み作業は、従来主として手作業に
より行なわれ、一部で自動化が行なわれているに
すぎなかつた。
このため、前者では、製品の組立てを自動化す
る場合にも、引張りコイルバネの組込み作業だけ
は作業者の手作業により行なわねばならないた
め、組立てラインにおける無人化を図ることはで
きなかつた。また、後者では、フツク受けの形状
や高さが異なるものへの対応性が悪い上に、バネ
定数の大きな引張りコイルバネや伸長の大きな引
張りコイルバネ等を装着する場合には、装置が大
きくて重くなるとともに構造が複雑になる不都合
があつた。
る場合にも、引張りコイルバネの組込み作業だけ
は作業者の手作業により行なわねばならないた
め、組立てラインにおける無人化を図ることはで
きなかつた。また、後者では、フツク受けの形状
や高さが異なるものへの対応性が悪い上に、バネ
定数の大きな引張りコイルバネや伸長の大きな引
張りコイルバネ等を装着する場合には、装置が大
きくて重くなるとともに構造が複雑になる不都合
があつた。
この発明は、前記従来技術の不都合を解決する
ことにより、バネ供給装置からバネ受けブロツク
に供給された引張りコイルバネ両端のフツク部の
方向決めを行ない、バネをその状態に保持するこ
とができるようにするとともに、バネの巻径、線
径、および長さの異なる各種引張りコイルバネへ
の対応性があり、軽量コンパクトで引張りコイル
バネの組込みを自動化し得るようにすることを目
的とするものである。
ことにより、バネ供給装置からバネ受けブロツク
に供給された引張りコイルバネ両端のフツク部の
方向決めを行ない、バネをその状態に保持するこ
とができるようにするとともに、バネの巻径、線
径、および長さの異なる各種引張りコイルバネへ
の対応性があり、軽量コンパクトで引張りコイル
バネの組込みを自動化し得るようにすることを目
的とするものである。
(ロ) 発明の構成
この発明は引張りコイルバネ位置決め装置に関
し、バネ分離供給装置より供給される引張りコイ
ルバネを所定位置において下方に案内する供給ガ
イドのバネ引渡し部の下方に、駆動源によつてバ
ネ長さ方向と直角な水平方向に往復移動されるV
字状の切欠き溝を備えたバネ受けブロツクを設け
るとともに、このバネ受けブロツクの切欠き溝の
両端側に前記供給ガイドから離れる方向に途中で
バネのフツク部と当接するよう斜め上向きに傾斜
しその先端部で水平となるスロープガイドを配設
し、前記バネ受けブロツクの移動方向上方にスロ
ープガイドの水平部分で引張りコイルバネの巻径
部を圧接する押え板バネを設けたことを特徴とす
るものである。
し、バネ分離供給装置より供給される引張りコイ
ルバネを所定位置において下方に案内する供給ガ
イドのバネ引渡し部の下方に、駆動源によつてバ
ネ長さ方向と直角な水平方向に往復移動されるV
字状の切欠き溝を備えたバネ受けブロツクを設け
るとともに、このバネ受けブロツクの切欠き溝の
両端側に前記供給ガイドから離れる方向に途中で
バネのフツク部と当接するよう斜め上向きに傾斜
しその先端部で水平となるスロープガイドを配設
し、前記バネ受けブロツクの移動方向上方にスロ
ープガイドの水平部分で引張りコイルバネの巻径
部を圧接する押え板バネを設けたことを特徴とす
るものである。
この発明の一実施例を第1図から第3図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図において、引張りコイルバネ位置決め装
置1の供給ガイド2には、一端が図示しないバネ
分離供給装置に接続された供給管3を介して、例
えばアクチユエータ動作により引張りコイルルバ
ネ4が供給される。5は供給ガイド2内に設けら
れた下向きの開口を有するバネ引渡し部で、該バ
ネ引渡し部5の下方には、バネ長さ方向と直角な
水平方向に往復移動可能なV字状の切欠き溝7を
備えたバネ受けブロツク6が設けられている。バ
ネ受けブロツク6の切欠き溝7の両端側に配設さ
れたスロープガイド8は、一端が供給ガイド2の
下側に位置する第1ブロツク9を介して固定ベー
ス11に固定され、他端はスロープガイド8の下
側に位置する第2ブロツク10を介して固定ベー
ス11に固定されている。
置1の供給ガイド2には、一端が図示しないバネ
分離供給装置に接続された供給管3を介して、例
えばアクチユエータ動作により引張りコイルルバ
ネ4が供給される。5は供給ガイド2内に設けら
れた下向きの開口を有するバネ引渡し部で、該バ
ネ引渡し部5の下方には、バネ長さ方向と直角な
水平方向に往復移動可能なV字状の切欠き溝7を
備えたバネ受けブロツク6が設けられている。バ
ネ受けブロツク6の切欠き溝7の両端側に配設さ
れたスロープガイド8は、一端が供給ガイド2の
下側に位置する第1ブロツク9を介して固定ベー
ス11に固定され、他端はスロープガイド8の下
側に位置する第2ブロツク10を介して固定ベー
ス11に固定されている。
スロープガイド8には、切欠き溝7の両端側
に、供給ガイド2から離れる方向に、途中でバネ
受けブロツク6によつて移動される引張りコイル
バネ4のフツク部4aと当接する(第3図c参
照)よう斜め上向きに傾斜する傾斜面8aと、そ
の上端部で水平になる水平面8bとが形成されて
いる。バネ受けブロツク6の移動方向上方には、
スロープガイド8の水平部分に対応する位置で、
引張りコイルバネ4の巻径部4bを圧接する押え
板バネ12が取付板13を介してスロープガイド
8の上面に取付けられている。
に、供給ガイド2から離れる方向に、途中でバネ
受けブロツク6によつて移動される引張りコイル
バネ4のフツク部4aと当接する(第3図c参
照)よう斜め上向きに傾斜する傾斜面8aと、そ
の上端部で水平になる水平面8bとが形成されて
いる。バネ受けブロツク6の移動方向上方には、
スロープガイド8の水平部分に対応する位置で、
引張りコイルバネ4の巻径部4bを圧接する押え
板バネ12が取付板13を介してスロープガイド
8の上面に取付けられている。
前記V字状の切欠き溝7を有するバネ受けブロ
ツク6は、固定ベース11と一体のスライド用の
ベース14に2本の案内棒15,15で水平方向
へ摺動可能に設けられたスライドテーブル16に
固定されており、該スライドテーブル16の反対
側に設けられたエアシリンダ17により、前記供
給ガイド2の下側とスロープガイド8の右端との
間を水平方向に往復動される。
ツク6は、固定ベース11と一体のスライド用の
ベース14に2本の案内棒15,15で水平方向
へ摺動可能に設けられたスライドテーブル16に
固定されており、該スライドテーブル16の反対
側に設けられたエアシリンダ17により、前記供
給ガイド2の下側とスロープガイド8の右端との
間を水平方向に往復動される。
次に装置の動作を第2図および第3図について
説明する。
説明する。
V字状の切欠き溝7が第3図aに示す如く、バ
ネ引渡し部5より右方向に移動された状態にある
装置1に、供給管3を介してバネ分離供給装置か
ら供給ガイド2に引張りコイルバネ4を供給する
と、該引張りコイルバネ4は、供給ガイド2の所
定位置に設けられたバネ引渡し部5で仮位置決め
されてその下側に位置するバネ受けブロツク6の
上面に供給される。バネの供給後エアシリンダ1
7を作動すると、スライドテーブル16を介して
バネ受けブロツク6が左方向に移動されるため、
引張りコイルバネ4は、バネ受けブロツク6の上
面からバネ引渡し部5の下側に移動してきたV字
状の切欠き溝7に引渡され保持される(第3図
b)。この状態では、引張りコイルバネ4のフツ
ク部4aの向きは、バネが供給される都度異なつ
ていて一定しない。次いでエアシリンダ17によ
つてバネ受けブロツク6が右方向に移動される
と、V字状の切欠溝7によつて巻径部4bを保持
されている引張りコイルバネ4は、スロープガイ
ド8の傾斜面8aに対して右方向に移動されるか
ら、第3図cの実線で示す位置で、フツク部4a
の一部が傾斜面8aに接触した後は、傾斜面8a
から受ける回転モーメントによつて矢印で示す如
く時計方向に回転される。この回転は、フツク部
4a全体が傾斜面8aと接触するまで継続され、
それ以後は回転せず、傾斜面8aとフツク部4a
との間の滑りによつて傾斜面8aに続く水平面8
bまで移動され、ここでフツク部4aが水平面8
bと接触する位置まで回転されて、引張りコイル
バネ4のフツク部4aの位置決めは完了する。そ
してエアシリンダ17によつてバネ受けブロツク
6の移動が停動されたとき、引張りコイルバネ4
は、バネ受けブロツク6の上方に設けられた押え
板バネ12の先端部によつて位置決めされた位置
に保持される(第3図d)。
ネ引渡し部5より右方向に移動された状態にある
装置1に、供給管3を介してバネ分離供給装置か
ら供給ガイド2に引張りコイルバネ4を供給する
と、該引張りコイルバネ4は、供給ガイド2の所
定位置に設けられたバネ引渡し部5で仮位置決め
されてその下側に位置するバネ受けブロツク6の
上面に供給される。バネの供給後エアシリンダ1
7を作動すると、スライドテーブル16を介して
バネ受けブロツク6が左方向に移動されるため、
引張りコイルバネ4は、バネ受けブロツク6の上
面からバネ引渡し部5の下側に移動してきたV字
状の切欠き溝7に引渡され保持される(第3図
b)。この状態では、引張りコイルバネ4のフツ
ク部4aの向きは、バネが供給される都度異なつ
ていて一定しない。次いでエアシリンダ17によ
つてバネ受けブロツク6が右方向に移動される
と、V字状の切欠溝7によつて巻径部4bを保持
されている引張りコイルバネ4は、スロープガイ
ド8の傾斜面8aに対して右方向に移動されるか
ら、第3図cの実線で示す位置で、フツク部4a
の一部が傾斜面8aに接触した後は、傾斜面8a
から受ける回転モーメントによつて矢印で示す如
く時計方向に回転される。この回転は、フツク部
4a全体が傾斜面8aと接触するまで継続され、
それ以後は回転せず、傾斜面8aとフツク部4a
との間の滑りによつて傾斜面8aに続く水平面8
bまで移動され、ここでフツク部4aが水平面8
bと接触する位置まで回転されて、引張りコイル
バネ4のフツク部4aの位置決めは完了する。そ
してエアシリンダ17によつてバネ受けブロツク
6の移動が停動されたとき、引張りコイルバネ4
は、バネ受けブロツク6の上方に設けられた押え
板バネ12の先端部によつて位置決めされた位置
に保持される(第3図d)。
第4図はこの発明の他の実施例であつて、前記
実施例におけるスロープガイド8の上側に、傾斜
面8aと水平面8bとを下に向けた今一つのスロ
ープガイド8を重ね合せるように構成した場合で
ある。
実施例におけるスロープガイド8の上側に、傾斜
面8aと水平面8bとを下に向けた今一つのスロ
ープガイド8を重ね合せるように構成した場合で
ある。
このように構成した場合、引張りコイルバネ4
のフツク部4aは、両方の傾斜面8aと水平面8
bとによつて形成された間隔部を通つて前記実施
例について述べたと同じ作用効果を奏する。
のフツク部4aは、両方の傾斜面8aと水平面8
bとによつて形成された間隔部を通つて前記実施
例について述べたと同じ作用効果を奏する。
(ハ) 発明の効果
この発明は、供給ガイドで仮位置決めされた引
張りコイルバネをV字状の切欠き溝を備えたバネ
受けブロツクに保持し、該バネ受けブロツクを水
平方向に移動させたときに、V字状の切欠き溝の
両端から突出する引張りコイルバネのフツク部を
先上りの傾斜面と水平面が形成されたスロープガ
イドに接触させて回転するようにしたものである
から、バネ分離供給装置から供給された引張コイ
ルバネのフツク部の向きが不揃いである場合に
も、そのフツク部を確実に所定方向に位置決めし
て押え板バネによりその状態に保持することがで
きる。
張りコイルバネをV字状の切欠き溝を備えたバネ
受けブロツクに保持し、該バネ受けブロツクを水
平方向に移動させたときに、V字状の切欠き溝の
両端から突出する引張りコイルバネのフツク部を
先上りの傾斜面と水平面が形成されたスロープガ
イドに接触させて回転するようにしたものである
から、バネ分離供給装置から供給された引張コイ
ルバネのフツク部の向きが不揃いである場合に
も、そのフツク部を確実に所定方向に位置決めし
て押え板バネによりその状態に保持することがで
きる。
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図、第
2図a,bは同位置決め部の部分平面図及び側断
面図、第3図a〜dは同引張りコイルバネ位置決
め動作説明図、第4図は他の実施例の部品断面図
である。 1……引張りコイルバネ位置決め装置、2……
供給ガイド、4……引張りコイルバネ、4a……
フツク部、4b……巻径部、5……バネ引渡し
部、6……バネ受けブロツク、7……V字状の切
欠き溝、8……スロープガイド、8a……傾斜
面、8b……水平面、12……押え板バネ、16
……スライドテーブル、17……エアシリンダ
(アクチユエータ)。
2図a,bは同位置決め部の部分平面図及び側断
面図、第3図a〜dは同引張りコイルバネ位置決
め動作説明図、第4図は他の実施例の部品断面図
である。 1……引張りコイルバネ位置決め装置、2……
供給ガイド、4……引張りコイルバネ、4a……
フツク部、4b……巻径部、5……バネ引渡し
部、6……バネ受けブロツク、7……V字状の切
欠き溝、8……スロープガイド、8a……傾斜
面、8b……水平面、12……押え板バネ、16
……スライドテーブル、17……エアシリンダ
(アクチユエータ)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 バネ分離供給装置より供給される引張りコイ
ルバネを所定位置において下方に案内する供給ガ
イドを備えた引張コイルバネ位置決め装置におい
て、供給ガイドのバネ引渡し部の下方に駆動源に
よつてバネ長さ方向と直角な水平方向に往復移動
されるV字状の切欠き溝を備えたバネ受けブロツ
クを設けるとともに、このバネ受けブロツクの切
欠き溝の両端側に前記供給ガイドから離れる方向
に途中でバネのフツク部と当接するよう斜め上向
きに傾斜しその先端部で水平となるスロープガイ
ドを配設し、前記バネ受けブロツクの移動方向上
方にスロープガイドの水平部分で引張りコイルバ
ネの巻径部を圧接する押え板バネを設けたことを
特徴とする引張りコイルバネ位置決め装置。 2 バネ受けブロツクは水平方向に摺動可能に設
けられたスライドテーブルを介してアクチユエー
タで駆動される特許請求の範囲第1項記載の引張
りコイルバネ位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59223687A JPS61100328A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 引張りコイルバネ位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59223687A JPS61100328A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 引張りコイルバネ位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61100328A JPS61100328A (ja) | 1986-05-19 |
| JPS6347572B2 true JPS6347572B2 (ja) | 1988-09-22 |
Family
ID=16802072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59223687A Granted JPS61100328A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 引張りコイルバネ位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61100328A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH075942Y2 (ja) * | 1988-08-01 | 1995-02-15 | 富士通テン株式会社 | 引張りバネ方向付け装置 |
| DE4241399C2 (de) * | 1992-12-09 | 1995-07-06 | Haschkamp Ernestine | Federmontagewerkzeug |
| CN110640459B (zh) * | 2019-09-28 | 2020-09-08 | 浏阳市金锋机械科技有限公司 | 一种能够拧紧的电子产品零部件组装设备 |
| CN110640460B (zh) * | 2019-09-28 | 2020-09-11 | 浏阳市金锋机械科技有限公司 | 一种电子产品零部件的组装机构 |
-
1984
- 1984-10-23 JP JP59223687A patent/JPS61100328A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61100328A (ja) | 1986-05-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4346514A (en) | Apparatus for mounting electronic components | |
| US5445090A (en) | Interchangeable clamp for use in a sewing machine | |
| US4125136A (en) | Cut and clinch mechanism | |
| JPS61100328A (ja) | 引張りコイルバネ位置決め装置 | |
| US3958254A (en) | Electronic printer | |
| US5666895A (en) | Adjustable clamp | |
| JPH0252500A (ja) | ラジアルテーピング電子部品の供給装置 | |
| JPH0639514Y2 (ja) | ジャンパーリードマウンターのチャック装置 | |
| KR870005501A (ko) | 편평 모우터의 전기자의 제조 방법 및 장치 | |
| JPS599792Y2 (ja) | 穴あき部品用拾得嵌插装置 | |
| US5360178A (en) | Multiple coiling machine for winding electrical coils | |
| JP2580276B2 (ja) | 巻線用テ―ピング装置 | |
| US5417318A (en) | Method and device for moving and positioning a center core | |
| US4696424A (en) | Jumper wire inserting apparatus | |
| JPH0321787Y2 (ja) | ||
| JPH0548247Y2 (ja) | ||
| JPH0211416Y2 (ja) | ||
| JPS61172674A (ja) | 半田付装置 | |
| KR940002014B1 (ko) | 라디에이터 조립장치 | |
| JP2001213574A (ja) | 線材供給部材と線材の巻線方法及びその装置 | |
| JP3440811B2 (ja) | 送給電線位置ずれ防止装置 | |
| JPH0543519Y2 (ja) | ||
| JP2521503B2 (ja) | プレス機械の材料送り機構 | |
| JPS6341293Y2 (ja) | ||
| JPH06204071A (ja) | コイル巻線装置 |