JPS634767Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS634767Y2 JPS634767Y2 JP17535182U JP17535182U JPS634767Y2 JP S634767 Y2 JPS634767 Y2 JP S634767Y2 JP 17535182 U JP17535182 U JP 17535182U JP 17535182 U JP17535182 U JP 17535182U JP S634767 Y2 JPS634767 Y2 JP S634767Y2
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- JP
- Japan
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- mounting table
- formwork
- upper mounting
- concrete foundation
- receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 25
- 235000014121 butter Nutrition 0.000 claims description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 241000255777 Lepidoptera Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案はコンクリート型枠支持金具に係り、コ
ンクリート基礎またはコンクリート壁の上に更に
コンクリートを打設して壁を構設するに際し、対
峙立設されるコンクリート型枠の支持手段として
使用するコンクリート型枠支持金具に関する。
ンクリート基礎またはコンクリート壁の上に更に
コンクリートを打設して壁を構設するに際し、対
峙立設されるコンクリート型枠の支持手段として
使用するコンクリート型枠支持金具に関する。
従来、この種の金具に関しては、例えば第1図
に示した実公昭53−1222号公報に係る建築用桟木
止金具が提案されており、該金具は、コンクリー
ト基礎Fに埋設されるセパレーターSに座金10
1を固定し、この座金101上端に連設された立
上り部102に型枠103と横バタ104とを載
置固定して使用するものであつた。しかし、斯か
る従来品には横バタ104に交差状に配設される
建バタを支持固定させる手段がなく、また、仮に
立上り部102を広幅に形成して建バタと横バタ
104とを載置可能にしても、多数配設される建
バタ毎にこの種の金具を用意しなければならず、
不経済であるばかりでなく取付けも面倒であり作
業能率の低下を招く虞もあつた。
に示した実公昭53−1222号公報に係る建築用桟木
止金具が提案されており、該金具は、コンクリー
ト基礎Fに埋設されるセパレーターSに座金10
1を固定し、この座金101上端に連設された立
上り部102に型枠103と横バタ104とを載
置固定して使用するものであつた。しかし、斯か
る従来品には横バタ104に交差状に配設される
建バタを支持固定させる手段がなく、また、仮に
立上り部102を広幅に形成して建バタと横バタ
104とを載置可能にしても、多数配設される建
バタ毎にこの種の金具を用意しなければならず、
不経済であるばかりでなく取付けも面倒であり作
業能率の低下を招く虞もあつた。
本考案は、斯かる従来品の欠点を改良すべく案
出されたものであり、その要旨は、コンクリート
基礎の側面に縦方向に固定される固定板と、この
固定板の上端部にコンクリート基礎から離隔する
方向へ水平に連設し、型枠と型枠を押える建バタ
及び横バタとを同時に載置する上部載置台と、固
定板の下端部に上部載置台と略平行対峙すべく連
設し、前記建バタを受ける受バタを載置保持する
下部載置台と、上部載置台の先端部に上方へ向つ
て連設した受片と、この受片に蝶着され、型枠と
建バタ及び横バタとをコンクリート基礎方向に押
付けて固定する締付ボルトとから構成したことに
ある。
出されたものであり、その要旨は、コンクリート
基礎の側面に縦方向に固定される固定板と、この
固定板の上端部にコンクリート基礎から離隔する
方向へ水平に連設し、型枠と型枠を押える建バタ
及び横バタとを同時に載置する上部載置台と、固
定板の下端部に上部載置台と略平行対峙すべく連
設し、前記建バタを受ける受バタを載置保持する
下部載置台と、上部載置台の先端部に上方へ向つ
て連設した受片と、この受片に蝶着され、型枠と
建バタ及び横バタとをコンクリート基礎方向に押
付けて固定する締付ボルトとから構成したことに
ある。
以下、第2図乃至第4図に基づいて本考案の一
実施例を説明する。
実施例を説明する。
図において1は固定板であつて、コンクリート
基礎Fの側面に縦方向に固定されるものであり、
断面溝形状の鋼板に更に逆向きの溝部2が形成さ
れると共に、該溝部2の上部には長孔状の取付孔
3を開穿してある。
基礎Fの側面に縦方向に固定されるものであり、
断面溝形状の鋼板に更に逆向きの溝部2が形成さ
れると共に、該溝部2の上部には長孔状の取付孔
3を開穿してある。
溝部2は上部方向に深底となるように形成して
あり、側面傾斜状となつている(第4図参照)。
あり、側面傾斜状となつている(第4図参照)。
また、図において4は固定板1の上端にコンク
リートFから離隔する方向へ水平に連設される上
部載置台であり、固定板1と同様に溝部2を有
し、この溝部2に溝形状のスペーサー5が嵌合さ
れる。
リートFから離隔する方向へ水平に連設される上
部載置台であり、固定板1と同様に溝部2を有
し、この溝部2に溝形状のスペーサー5が嵌合さ
れる。
上部載置台4と固定板1との連設箇所に付設さ
れる略三角形状の鋼板は、上部載置台4を補強す
る補強部6である。
れる略三角形状の鋼板は、上部載置台4を補強す
る補強部6である。
上部載置台4の先端部には上方へ向つて受片7
が連設されており、この受片7には、コンクリー
ト基礎Fへ向つて締付ボルト8が螺着される。締
付ボルト8は、コンクリート基礎Fがわに位置す
る一方端に略円盤形状の圧止部9を有する。
が連設されており、この受片7には、コンクリー
ト基礎Fへ向つて締付ボルト8が螺着される。締
付ボルト8は、コンクリート基礎Fがわに位置す
る一方端に略円盤形状の圧止部9を有する。
固定板1の下端部には、上部載置台4の約半分
の長さであり、且つ、上部載置台4と略平行対峙
する下部載置台10が連設されると共に、この下
部載置台10の先端部には止片11が固着され
る。
の長さであり、且つ、上部載置台4と略平行対峙
する下部載置台10が連設されると共に、この下
部載置台10の先端部には止片11が固着され
る。
次に本考案の使用を説明すれば、第2図に示す
ように、まず、コンクリート基礎Fに埋設された
セパレーターSが取付孔3に挿通状態となるよう
に設定し、このセパレーターSにホームタイ(登
録商標)12を螺嵌させて締付けを図り所定位置
に縦方向となるように固定させる。このとき、取
付孔3を長孔状にしてあるから固定位置の微調整
が可能となる。また、ホームタイ(登録商標)1
2の代わりにナツトその他の締付具を用いてもか
まわない。上部載置台4には型枠13、角筒状の
建バタ14及び横バタ15を同時に載置するもの
とし、これらを締付ボルト8の締付けによつて、
型枠13、角筒状の建バタ14及び横バタ15を
コンクリート基礎方向に押付けて完全に固定させ
る。
ように、まず、コンクリート基礎Fに埋設された
セパレーターSが取付孔3に挿通状態となるよう
に設定し、このセパレーターSにホームタイ(登
録商標)12を螺嵌させて締付けを図り所定位置
に縦方向となるように固定させる。このとき、取
付孔3を長孔状にしてあるから固定位置の微調整
が可能となる。また、ホームタイ(登録商標)1
2の代わりにナツトその他の締付具を用いてもか
まわない。上部載置台4には型枠13、角筒状の
建バタ14及び横バタ15を同時に載置するもの
とし、これらを締付ボルト8の締付けによつて、
型枠13、角筒状の建バタ14及び横バタ15を
コンクリート基礎方向に押付けて完全に固定させ
る。
この場合、圧止部9の作用により安定した固定
状態が維持されるものである。一方、固定板1と
上部載置台4との連設した外側部分が湾曲形成さ
れているとしても、溝部2内にスペーサー5が固
着されていることで、型枠13がこのスペーサー
5上に載置されその堅牢で安定性のある固定化が
図られる(第4図参照)。
状態が維持されるものである。一方、固定板1と
上部載置台4との連設した外側部分が湾曲形成さ
れているとしても、溝部2内にスペーサー5が固
着されていることで、型枠13がこのスペーサー
5上に載置されその堅牢で安定性のある固定化が
図られる(第4図参照)。
尚、図示例では、2本の建バタ14下端の一部
が上部載置台4に載置状態にあるが、両建バタ1
4下端の全部を載置させるべく上部載置台4の幅
を広幅に形成してもかまわない。
が上部載置台4に載置状態にあるが、両建バタ1
4下端の全部を載置させるべく上部載置台4の幅
を広幅に形成してもかまわない。
一方、下部載置台10には受バタ16を載置す
るものとして、所定間隔を有して位置する他の下
部載置台10との間に横架されたこの受バタ16
上に建バタ14を載置させる。受バタ16は、止
片11によつて脱落が防止されるものであるが、
この止片11の代わりに上部載置台4と同様に受
片7及び締付ボルト8を形成することで受バタ1
6の完全固定化を図つても良い。固定板1及び上
下部載置台4,10には大きな荷重がかけられる
が、溝部2及び補強部6の形成によつて全体の堅
牢性が十分に維持されるのであり、また、溝部2
を側面傾斜状に形成してあるのでホームタイ12
の締付け後に固定板1がずり落ちるようなことも
ない。
るものとして、所定間隔を有して位置する他の下
部載置台10との間に横架されたこの受バタ16
上に建バタ14を載置させる。受バタ16は、止
片11によつて脱落が防止されるものであるが、
この止片11の代わりに上部載置台4と同様に受
片7及び締付ボルト8を形成することで受バタ1
6の完全固定化を図つても良い。固定板1及び上
下部載置台4,10には大きな荷重がかけられる
が、溝部2及び補強部6の形成によつて全体の堅
牢性が十分に維持されるのであり、また、溝部2
を側面傾斜状に形成してあるのでホームタイ12
の締付け後に固定板1がずり落ちるようなことも
ない。
従つて、本考案によれば、コンクリート基礎F
の側面に縦方向に固定される固定板1と、この固
定板1の上端部にコンクリート基礎Fから離隔す
る方向へ水平に連設し、型枠13と型枠13を押
える建バタ14及び横バタ15とを同時に載置す
る上部載置台4と、上部載置台4の先端部に上方
へ向つて連設した受片7と、この受片7に蝶着さ
れ、型枠13と建バタ14及び横バタ15とをコ
ンクリート基礎F方向に押付けて固定する締付ボ
ルト8とを有しているので、固定板1をセパレー
ターSに固定してコンクリート基礎Fに取付ける
と共に、上部載置台4に型枠13、建バタ14、
横バタ15を載置し、これらを締付ボルト8にて
締付けを図ることにより、型枠13全体を堅牢に
固定支持することができる。
の側面に縦方向に固定される固定板1と、この固
定板1の上端部にコンクリート基礎Fから離隔す
る方向へ水平に連設し、型枠13と型枠13を押
える建バタ14及び横バタ15とを同時に載置す
る上部載置台4と、上部載置台4の先端部に上方
へ向つて連設した受片7と、この受片7に蝶着さ
れ、型枠13と建バタ14及び横バタ15とをコ
ンクリート基礎F方向に押付けて固定する締付ボ
ルト8とを有しているので、固定板1をセパレー
ターSに固定してコンクリート基礎Fに取付ける
と共に、上部載置台4に型枠13、建バタ14、
横バタ15を載置し、これらを締付ボルト8にて
締付けを図ることにより、型枠13全体を堅牢に
固定支持することができる。
また、固定板1の下端部に上部載置台4と略平
行対峙すべく連設し、前記建バタ14を受ける受
バタ16を載置保持する下部載置台10を有する
から、本考案に係る金具を複数取付けた後、各下
部載置台10間に受バタ16を横架させれば、そ
の間に位置する建バタ14を受バタ16上に載置
させることができる。従つて、各建バタ14毎に
この種の支持金具を取付ける必要がなく型枠工事
における作業能率の向上を期待できるばかりでな
く、使用する金具が少なくて済み極めて経済的で
ある。
行対峙すべく連設し、前記建バタ14を受ける受
バタ16を載置保持する下部載置台10を有する
から、本考案に係る金具を複数取付けた後、各下
部載置台10間に受バタ16を横架させれば、そ
の間に位置する建バタ14を受バタ16上に載置
させることができる。従つて、各建バタ14毎に
この種の支持金具を取付ける必要がなく型枠工事
における作業能率の向上を期待できるばかりでな
く、使用する金具が少なくて済み極めて経済的で
ある。
そして、コンクリート基礎Fに埋設されたセパ
レーターSによつて固定板1がコンクリート基礎
Fに縦方向に固定されるから、下部載置台10に
載置されている受バタ16上に固定された建バタ
14の下端部分は、型枠13の下端及びセパレー
ターSよりも下方に位置することになり、しか
も、該建バタ14が最下部に位置する横バタ15
によつてしつかり挾持されているために、コンク
リートの打設による荷重によつて最も強い側圧を
受ける型枠13下端部の堅牢化を図ることができ
ると共に、建バタ14自身の立設状態の安定化が
図れる。
レーターSによつて固定板1がコンクリート基礎
Fに縦方向に固定されるから、下部載置台10に
載置されている受バタ16上に固定された建バタ
14の下端部分は、型枠13の下端及びセパレー
ターSよりも下方に位置することになり、しか
も、該建バタ14が最下部に位置する横バタ15
によつてしつかり挾持されているために、コンク
リートの打設による荷重によつて最も強い側圧を
受ける型枠13下端部の堅牢化を図ることができ
ると共に、建バタ14自身の立設状態の安定化が
図れる。
以上説明したように、本考案はコンクリート打
設の際に使用する型枠を堅牢に固定支持する等
種々の実用的効果を奏するものである。
設の際に使用する型枠を堅牢に固定支持する等
種々の実用的効果を奏するものである。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は従来
例の斜視図、第2図は本考案の使用斜視図、第3
図は拡大斜視図、第4図は同側面図である。 1……固定板、2……溝部、3……取付孔、4
……上部載置台、5……スペーサー、6……補強
部、7……受片、8……締付ボルト、9……圧止
部、10……下部載置台、11……止片、12…
…ホームタイ、13……型枠、14……建バタ、
15……横バタ、16……受バタ、F……コンク
リート基礎、S……セパレーター、101……座
金、102……立上り部、103……型枠、10
4……横バタ。
例の斜視図、第2図は本考案の使用斜視図、第3
図は拡大斜視図、第4図は同側面図である。 1……固定板、2……溝部、3……取付孔、4
……上部載置台、5……スペーサー、6……補強
部、7……受片、8……締付ボルト、9……圧止
部、10……下部載置台、11……止片、12…
…ホームタイ、13……型枠、14……建バタ、
15……横バタ、16……受バタ、F……コンク
リート基礎、S……セパレーター、101……座
金、102……立上り部、103……型枠、10
4……横バタ。
Claims (1)
- コンクリート基礎の側面に縦方向に固定される
固定板と、この固定板の上端部にコンクリート基
礎から離隔する方向へ水平に連設し、型枠と型枠
を押える建バタ及び横バタとを同時に載置する上
部載置台と、固定板の下端部に上部載置台と略平
行対峙すべく連設し、前記建バタを受ける受バタ
を載置保持する下部載置台と、上部載置台の先端
部に上方へ向つて連設した受片と、この受片に蝶
着され、型枠と建バタ及び横バタとをコンクリー
ト基礎方向に押付けて固定する締付ボルトとから
構成したことを特徴とするコンクリート型枠支持
金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17535182U JPS5978456U (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | コンクリ−ト型枠支持金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17535182U JPS5978456U (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | コンクリ−ト型枠支持金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5978456U JPS5978456U (ja) | 1984-05-28 |
| JPS634767Y2 true JPS634767Y2 (ja) | 1988-02-08 |
Family
ID=30381518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17535182U Granted JPS5978456U (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | コンクリ−ト型枠支持金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5978456U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220357Y2 (ja) * | 1984-09-25 | 1990-06-04 | ||
| JPH0222439Y2 (ja) * | 1984-10-31 | 1990-06-18 | ||
| KR100879970B1 (ko) | 2007-07-12 | 2009-01-23 | 박상목 | 건축물의 슬래브 축조를 위한 거푸집 보조 받침장치 |
-
1982
- 1982-11-19 JP JP17535182U patent/JPS5978456U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5978456U (ja) | 1984-05-28 |
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