JPS6347683A - 開閉器の試験装置 - Google Patents
開閉器の試験装置Info
- Publication number
- JPS6347683A JPS6347683A JP61191149A JP19114986A JPS6347683A JP S6347683 A JPS6347683 A JP S6347683A JP 61191149 A JP61191149 A JP 61191149A JP 19114986 A JP19114986 A JP 19114986A JP S6347683 A JPS6347683 A JP S6347683A
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- Japan
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- voltage
- current
- circuit
- switch
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- Tests Of Circuit Breakers, Generators, And Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、電力用開閉器の進み′gl流遮断性能の検証
を模暖的な試験によって行う゛開閉器の試験装置に関す
るものである。
を模暖的な試験によって行う゛開閉器の試験装置に関す
るものである。
B0発明の概要
本発明は電流源回路から供試開閉器に遅れ力率の電流を
与え、この電流しゃ断後に電圧源回路から当該開閉器に
回復電圧を印加する試験装置において、 振動回路を設けて、供試開閉器の開成時にその極間に過
渡回復電圧を与えると共に、電圧源回路の昇圧用トラン
スの一次側及び二次側を互に逆極性とすることによって
、 実系統における進み1流遮断直後の極間電圧波形を高い
一致性をもって模擬的に得ることができ、これにより試
験の等個性を向上させたものである。
与え、この電流しゃ断後に電圧源回路から当該開閉器に
回復電圧を印加する試験装置において、 振動回路を設けて、供試開閉器の開成時にその極間に過
渡回復電圧を与えると共に、電圧源回路の昇圧用トラン
スの一次側及び二次側を互に逆極性とすることによって
、 実系統における進み1流遮断直後の極間電圧波形を高い
一致性をもって模擬的に得ることができ、これにより試
験の等個性を向上させたものである。
C1従来の技術
電力用開閉器の進み’4流遮断性能の検証は三浦実回路
により行うことが望ましいが、設備の都合上等により単
相の等価試験により行われることが多い。このような等
価試験に用いられる回路の従来例を第7図に示すと、こ
の回路は、例えば発電機よりなる変流電源1、電流制限
用リアクトル2、補助遮vfI器3及び供試開閉器4よ
りなる電流源回路と、変流電源1、トランス5及びコン
デンサ6よりなる電圧源回路とからなる。遮断試験は、
先ず電流源回路により遅れ力率の電流を供試開閉器4に
流した状態で当該供試開閉器4及び補助遮断器3を同時
に開極する。なお開閉器4には電圧源回路から進み力率
の電流も流れるが、この電流は前記遅れ力率の電流より
も十分小さいため、その合成電流は遅れ力率の電流とし
て近似される。そして開極後退断器3及び開閉器4は、
遅れ力率の電流の零点で遮断し、以後供試開閉器4の一
端)こは、コンデンサ6を経由した進み力率の電流しゃ
断時の回復電圧が印加される。従って供試開閉器4の極
間には、トランス5の二次側′電圧波高値をVと丁れば
近似的にV(1−0゜5(c)t)の大きさの電圧が印
加され、(n++)サイクル毎に(nは0.1.2・・
・・・・)2Vの最大電圧が印加される。
により行うことが望ましいが、設備の都合上等により単
相の等価試験により行われることが多い。このような等
価試験に用いられる回路の従来例を第7図に示すと、こ
の回路は、例えば発電機よりなる変流電源1、電流制限
用リアクトル2、補助遮vfI器3及び供試開閉器4よ
りなる電流源回路と、変流電源1、トランス5及びコン
デンサ6よりなる電圧源回路とからなる。遮断試験は、
先ず電流源回路により遅れ力率の電流を供試開閉器4に
流した状態で当該供試開閉器4及び補助遮断器3を同時
に開極する。なお開閉器4には電圧源回路から進み力率
の電流も流れるが、この電流は前記遅れ力率の電流より
も十分小さいため、その合成電流は遅れ力率の電流とし
て近似される。そして開極後退断器3及び開閉器4は、
遅れ力率の電流の零点で遮断し、以後供試開閉器4の一
端)こは、コンデンサ6を経由した進み力率の電流しゃ
断時の回復電圧が印加される。従って供試開閉器4の極
間には、トランス5の二次側′電圧波高値をVと丁れば
近似的にV(1−0゜5(c)t)の大きさの電圧が印
加され、(n++)サイクル毎に(nは0.1.2・・
・・・・)2Vの最大電圧が印加される。
D0発明が解決しようとする問題点
ところで実系統では、電流遮断に伴って負荷側の直列リ
アクトルや1[側のインダクタンス分の電圧降下がなく
なり、その分が極間に過渡回復電圧となって現われる。
アクトルや1[側のインダクタンス分の電圧降下がなく
なり、その分が極間に過渡回復電圧となって現われる。
第8図は電流遮断直後の極間′電圧の波形を示す波形図
であり、実線(1)、(11月ま夫々実系統の場合及び
試験回路の場合を示す。時刻toは遮断時点である。第
8図かられかるように極間電圧波形は、はじめ過渡回復
電圧の影響で偏動し、その後商用周波の波高値へ向って
いる。
であり、実線(1)、(11月ま夫々実系統の場合及び
試験回路の場合を示す。時刻toは遮断時点である。第
8図かられかるように極間電圧波形は、はじめ過渡回復
電圧の影響で偏動し、その後商用周波の波高値へ向って
いる。
−万合成試験回路に8いては、過渡回復電圧は実系統程
には現われないか、あるいは現われたとしてもその波形
は実系統に対応したものであるとは限らない。そして電
流源回路の電流を幽整するためにはりアクドル以外のイ
ンピーダンス成分を用いる場合もあるが、第7図の回路
のようにリアクトル2を用いた場合には、極間の過渡回
復電圧は第8図の実施例に示すようlこ実系統の電圧と
は逆極に現われ、その後電圧は零点を通って最大値へ向
う。従って試穂回路と実系統とでは、電流遮断直後の回
復電圧の様子がこの点においても異なり、このため合成
試験の等何曲が低いという問題があった。
には現われないか、あるいは現われたとしてもその波形
は実系統に対応したものであるとは限らない。そして電
流源回路の電流を幽整するためにはりアクドル以外のイ
ンピーダンス成分を用いる場合もあるが、第7図の回路
のようにリアクトル2を用いた場合には、極間の過渡回
復電圧は第8図の実施例に示すようlこ実系統の電圧と
は逆極に現われ、その後電圧は零点を通って最大値へ向
う。従って試穂回路と実系統とでは、電流遮断直後の回
復電圧の様子がこの点においても異なり、このため合成
試験の等何曲が低いという問題があった。
更にtIt流遮断時にa!流裁断がある場合には過渡回
り電圧の振幅は電流裁断値の大きさに応じて変化するが
、合成試験回路では裁断を伴う遮断時の過渡回復電圧波
形を寝擬的に作り出すことが困適であり、このため負荷
側リアクトルや電源側インダクタンスが大きくて、裁断
サージやそれlこより引き起こされる遮断直後の再発弧
等が間禰となる系統に対する検証としては適していなか
った。
り電圧の振幅は電流裁断値の大きさに応じて変化するが
、合成試験回路では裁断を伴う遮断時の過渡回復電圧波
形を寝擬的に作り出すことが困適であり、このため負荷
側リアクトルや電源側インダクタンスが大きくて、裁断
サージやそれlこより引き起こされる遮断直後の再発弧
等が間禰となる系統に対する検証としては適していなか
った。
本発明はこのような問題点を解決する試験装置を提供し
ようとするものである。
ようとするものである。
E0問題点を解決するための手段
本発明は、ii!流源回路及び電圧源回路の共通部分、
例えば供試開閉器の低圧側にリアクトル、コンデンサ及
び抵抗よりなる振動回路を設けると共lこ、−次側及び
二次側が互に逆極性となる昇圧用トランスを用いた点に
特徴がある。
例えば供試開閉器の低圧側にリアクトル、コンデンサ及
び抵抗よりなる振動回路を設けると共lこ、−次側及び
二次側が互に逆極性となる昇圧用トランスを用いた点に
特徴がある。
70作用
電流源回路よりの電流が零になった時点で供試開閉器を
開極すると、この時点における昇圧用トランスの二次側
電圧は、交流電源の電圧をv、=cos ωt (v、
) 6 )で表わした場合−V、(V、)。)となる
。従って電圧源回路のコンデンサの端子間電圧はv、
(−■! ) =v、+v、となる。ただしvoはコ
ンデンサの成流源回路側の電圧である。ここで振動回路
の両端電圧は時間tの関数f (t)で表わされ、供試
開閉器の極間電圧は電流遮断時点から3時間経過後にお
いてVo47. ”(−v= cos ωt)+ f(
t) =7り(1−cos tn t )+ f(t)
となる。ここにf (t)は減衰振動を表わすもの
であり、回復電圧の極性が実系統における極性と同じC
どなる。そして振動回路の定数を調整することにより、
実系統における極間電圧波形に近似させることができる
。
開極すると、この時点における昇圧用トランスの二次側
電圧は、交流電源の電圧をv、=cos ωt (v、
) 6 )で表わした場合−V、(V、)。)となる
。従って電圧源回路のコンデンサの端子間電圧はv、
(−■! ) =v、+v、となる。ただしvoはコ
ンデンサの成流源回路側の電圧である。ここで振動回路
の両端電圧は時間tの関数f (t)で表わされ、供試
開閉器の極間電圧は電流遮断時点から3時間経過後にお
いてVo47. ”(−v= cos ωt)+ f(
t) =7り(1−cos tn t )+ f(t)
となる。ここにf (t)は減衰振動を表わすもの
であり、回復電圧の極性が実系統における極性と同じC
どなる。そして振動回路の定数を調整することにより、
実系統における極間電圧波形に近似させることができる
。
G、実施例
第1図は本発明の一実施例を示す回路図であり、第7図
と同符号のものは同一部分または相当部分を示す。この
実施例では、電流源回路及び電圧源回路の共通部分に、
例えば供試開閉器4の低圧側に振動回路7が直列に接続
される。この振動回路7は、リアクトル8Iと抵抗8鵞
及びコンデンサ8.の直列回路とを互tこ並列に接続し
てなる。そして昇圧用トランス5は、−次側及び二次側
が互に逆極性となるように構成されている。
と同符号のものは同一部分または相当部分を示す。この
実施例では、電流源回路及び電圧源回路の共通部分に、
例えば供試開閉器4の低圧側に振動回路7が直列に接続
される。この振動回路7は、リアクトル8Iと抵抗8鵞
及びコンデンサ8.の直列回路とを互tこ並列に接続し
てなる。そして昇圧用トランス5は、−次側及び二次側
が互に逆極性となるように構成されている。
次に上述実施例の作用について述べる。リアクトル8.
のりアクタンスをXL、交流電源1の電圧をv、 co
sωt(V+>O)とする。昇圧用トランスの二次側電
圧の振幅をV2(v2>。)とすると、二次側電圧は−
V、 cos11)f、となる。また電流源回路の電流
は遅れ力率であるから、工sm ’A C工)。)とな
る。
のりアクタンスをXL、交流電源1の電圧をv、 co
sωt(V+>O)とする。昇圧用トランスの二次側電
圧の振幅をV2(v2>。)とすると、二次側電圧は−
V、 cos11)f、となる。また電流源回路の電流
は遅れ力率であるから、工sm ’A C工)。)とな
る。
電流連断前では、供試開閉器4の高圧側と低圧側とは同
電位であり、その3圧はXL・ICoθt1)tである
。
電位であり、その3圧はXL・ICoθt1)tである
。
外圧用トランス5の二次側電圧は波高値即ち−V。
lこなっている。従ってコンデンサCの端子間電圧はX
L−ニー(−v、 )= xL・工+V、となる。そし
てt:0から時間を経過後の昇圧用トランス5の二次側
電圧は−v!co日(/Jtで表わされるから、振動回
路7の両端電圧をf (t)で表わすと、供試開閉器4
の極間電圧はxL・工+V2−V2 COB tt)t
)” f (ilとなる。
L−ニー(−v、 )= xL・工+V、となる。そし
てt:0から時間を経過後の昇圧用トランス5の二次側
電圧は−v!co日(/Jtで表わされるから、振動回
路7の両端電圧をf (t)で表わすと、供試開閉器4
の極間電圧はxL・工+V2−V2 COB tt)t
)” f (ilとなる。
ここにf (t)は振動回路70回路定数に応じた減衰
振動を表わす関数であり、前記極間電圧は嬉2図に示す
波形で表わされる。なお波線の正弦波形は電流源回路の
it流波形を示す。
振動を表わす関数であり、前記極間電圧は嬉2図に示す
波形で表わされる。なお波線の正弦波形は電流源回路の
it流波形を示す。
第2図かられかるように、vi流遮断簡後に回復電圧の
極性は実系統における回復電圧の極性と同じになり、時
刻t1に至るまでmid回路7の減衰振振動回路7の回
路定数を適当に選択することによって過渡回復電圧波形
を容易に調整することができるから、この波形部分を実
系統の過渡回復電圧の発生部分に対応させることにより
、裁断を伴う電流遮断時に現われる過渡回復電圧を高い
一致性をもって模擬的に作り出すことができる。
極性は実系統における回復電圧の極性と同じになり、時
刻t1に至るまでmid回路7の減衰振振動回路7の回
路定数を適当に選択することによって過渡回復電圧波形
を容易に調整することができるから、この波形部分を実
系統の過渡回復電圧の発生部分に対応させることにより
、裁断を伴う電流遮断時に現われる過渡回復電圧を高い
一致性をもって模擬的に作り出すことができる。
第3図〜第6図は各々本発明の他の実施例を示す回路図
であり、第3図の回路は、振動回路7をリアクトル84
、抵抗81、コンデンサ8.の並列回路で構成した例、
第4図の回路は振動回路7を供試開閉器4の高圧側に配
置した例を夫々示す、また第5図及び第6図の回路は二
組の振動回路7A。
であり、第3図の回路は、振動回路7をリアクトル84
、抵抗81、コンデンサ8.の並列回路で構成した例、
第4図の回路は振動回路7を供試開閉器4の高圧側に配
置した例を夫々示す、また第5図及び第6図の回路は二
組の振動回路7A。
7Bを組み合わせた例を示し、これら他の実施例によっ
ても同様の作用効果が得られる。なお図中9、はりアク
ドル、9.は抵抗、9.はコンデンサを夫々示す。
ても同様の作用効果が得られる。なお図中9、はりアク
ドル、9.は抵抗、9.はコンデンサを夫々示す。
H0発明の効果
以上のように本発明によれば、振動回路を用いて過渡回
復電圧の波形を得るようにしているため、実系統におけ
る進み電流遮断直後に極間に現われる過渡回復電圧など
の電圧波形を高い一致性をもって模擬的に作り出すこと
ができ、その大きさや過渡振動などの様子を容易に調整
できる。
復電圧の波形を得るようにしているため、実系統におけ
る進み電流遮断直後に極間に現われる過渡回復電圧など
の電圧波形を高い一致性をもって模擬的に作り出すこと
ができ、その大きさや過渡振動などの様子を容易に調整
できる。
また昇圧用トランスの一次側及び二次側を互に逆極性と
しているから、電流源回路が遅れ力率であるにも拘わら
ず、供試開閉器からみれば、遮断電流および回復電圧の
極性が実回路で進み電流を遮断した場合と同じ対応関係
となり、この点からも試験の等画性が向上する。
しているから、電流源回路が遅れ力率であるにも拘わら
ず、供試開閉器からみれば、遮断電流および回復電圧の
極性が実回路で進み電流を遮断した場合と同じ対応関係
となり、この点からも試験の等画性が向上する。
更tこ裁断を伴う遮断の場合には、それに応じた実系統
と類似の裁断過渡電圧が発生し、その裁断過渡電圧lこ
より引き起こされる遮断直後の再発弧有無等の検証が可
能となる。
と類似の裁断過渡電圧が発生し、その裁断過渡電圧lこ
より引き起こされる遮断直後の再発弧有無等の検証が可
能となる。
第1図は本発明の実施例を示す回路図、第2図は同実施
例−こ係る極間電圧の波形図、第3図〜第6図は各々本
発明の他の実施例を示す回路図、第7図は従来例を示す
回路図、第8図は従来例Iこ係る極間電圧の波形図であ
る。 1・・・変流電源、2・・・電流調整用リアクトル、3
・・・補助遮断器、4・・・供試開閉器、5・・・昇圧
用トランス、6・・・コンデンサ、7,7A、7B・・
・感動回路。 第3図 化の突た盾11の回路図 第4図 杷fl実加例O回謁目 第5図 イ亡の大充す1の口語m 第6図 化の笑烹別の回路図 第8図
例−こ係る極間電圧の波形図、第3図〜第6図は各々本
発明の他の実施例を示す回路図、第7図は従来例を示す
回路図、第8図は従来例Iこ係る極間電圧の波形図であ
る。 1・・・変流電源、2・・・電流調整用リアクトル、3
・・・補助遮断器、4・・・供試開閉器、5・・・昇圧
用トランス、6・・・コンデンサ、7,7A、7B・・
・感動回路。 第3図 化の突た盾11の回路図 第4図 杷fl実加例O回謁目 第5図 イ亡の大充す1の口語m 第6図 化の笑烹別の回路図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 交流電源及びリアクトルを含む電流源回路から供試開閉
器に遅れ力率の電流を与え、この電流遮断後に、前記交
流電源に昇圧用トランスを介してコンデンサを接続して
なる電圧源回路から前記開閉器に回復電圧を印加するこ
とによつて、実系統の進み電流遮断試験を模擬的に行う
試験装置において、 前記供試開閉器の開極時にその極間に過渡回復電圧を与
えるよう、前記電流源回路及び電圧源回路の共通部分に
振動回路を設けると共に、 前記昇圧用トランスを一次側及び二次側が互に逆極性と
なるように構成したことを特徴とする開閉器の試験装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61191149A JPS6347683A (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 開閉器の試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61191149A JPS6347683A (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 開閉器の試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6347683A true JPS6347683A (ja) | 1988-02-29 |
Family
ID=16269712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61191149A Pending JPS6347683A (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 開閉器の試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6347683A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0336976U (ja) * | 1989-08-21 | 1991-04-10 |
-
1986
- 1986-08-14 JP JP61191149A patent/JPS6347683A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0336976U (ja) * | 1989-08-21 | 1991-04-10 |
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