JPS6347788A - 組立式大型映像表示装置 - Google Patents
組立式大型映像表示装置Info
- Publication number
- JPS6347788A JPS6347788A JP61190762A JP19076286A JPS6347788A JP S6347788 A JPS6347788 A JP S6347788A JP 61190762 A JP61190762 A JP 61190762A JP 19076286 A JP19076286 A JP 19076286A JP S6347788 A JPS6347788 A JP S6347788A
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- Japan
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- video display
- image display
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は体育館や多目的ホール等に設置する天井吊下げ
方式の組立式大型映像表示装置に関するものである。
方式の組立式大型映像表示装置に関するものである。
従来の技術
第11図は従来の天井吊下げ方式の大型映像表示装置の
斜視全形図を示しており、第12図はこの大型映像表示
装置の取付状態を示した体育館の平面図、第13図は同
側面図である。また、第14図は他の従来例である四面
形の天井吊下げ方式の大型映像表示装置の斜視全形図で
あり、第15図はこの大型映像表示装置を取付けた体育
館の平面図、第16図は同側面図である。
斜視全形図を示しており、第12図はこの大型映像表示
装置の取付状態を示した体育館の平面図、第13図は同
側面図である。また、第14図は他の従来例である四面
形の天井吊下げ方式の大型映像表示装置の斜視全形図で
あり、第15図はこの大型映像表示装置を取付けた体育
館の平面図、第16図は同側面図である。
第11図において、1は映像表示部2を保持するフレー
ムであり、このフレーム1は吊り金具3、および3aと
ワイヤー4および4aによって体育館5の天井5aから
吊下げられている。昔常は第12図の平面図、第13図
の側面に示すように一定の場所a1、a2に一定の高さ
hlに吊下げ固定されているが、保守点検の時は天井5
aに備えられているクインチ(図示せず)により矢印A
の方向に昇降できるようになっている。また、この大型
映像装置は、平面的にα、側面的にはβの可視範囲を持
っていて体育館5の観客席6をすべてカバーできるよう
に工夫されている。
ムであり、このフレーム1は吊り金具3、および3aと
ワイヤー4および4aによって体育館5の天井5aから
吊下げられている。昔常は第12図の平面図、第13図
の側面に示すように一定の場所a1、a2に一定の高さ
hlに吊下げ固定されているが、保守点検の時は天井5
aに備えられているクインチ(図示せず)により矢印A
の方向に昇降できるようになっている。また、この大型
映像装置は、平面的にα、側面的にはβの可視範囲を持
っていて体育館5の観客席6をすべてカバーできるよう
に工夫されている。
一方策14図の四面形の大型映像装置は、四角に構成さ
れたフレーム7の大面のうち、上下を除いた四面にそれ
ぞれ映像表示部8.8a、8b、8cを組込んで、複数
の吊り金具9〜9nとワイヤ10〜10nにより第15
図、第16図に示す体育館11のほぼ中央の位置すに高
さh2を維持されて天井11aから吊下げられている。
れたフレーム7の大面のうち、上下を除いた四面にそれ
ぞれ映像表示部8.8a、8b、8cを組込んで、複数
の吊り金具9〜9nとワイヤ10〜10nにより第15
図、第16図に示す体育館11のほぼ中央の位置すに高
さh2を維持されて天井11aから吊下げられている。
この四面の大型映像表示装置も天井11aに備えられた
クインチ(図示せず)によシ矢印Bのように昇降が可能
であシ、また、それぞれの表示部8〜8cが平面的にγ
側面的δの可視範囲を持ち観客席12をすべてカバーで
きるようになっている。
クインチ(図示せず)によシ矢印Bのように昇降が可能
であシ、また、それぞれの表示部8〜8cが平面的にγ
側面的δの可視範囲を持ち観客席12をすべてカバーで
きるようになっている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、現在における体育館の建築指向は、大型
化かつ、多目的使用を考慮されつつあり、現状の固定式
の大型映像表示装置では用途に対応できなくなりつつあ
る。たとえば、体育館を主とした大型の多目的ホールで
は、観客数が、そのポールの定員に達するイベントより
も、小さなイベントが数多く催されることが考えられ、
この場合は、ホー/L/を二分割、あるいは三分割にし
、利用者の便宜をはかるようになっている。ここで従来
の上記、ふた通りの大型映像表示装置?これらの大型多
目的ホール用として考え念場合、平面的取付位置が固定
されてhるため、ホー/Vを分割した時に、すべての観
客席をカバーすることが不可能となってくる。
化かつ、多目的使用を考慮されつつあり、現状の固定式
の大型映像表示装置では用途に対応できなくなりつつあ
る。たとえば、体育館を主とした大型の多目的ホールで
は、観客数が、そのポールの定員に達するイベントより
も、小さなイベントが数多く催されることが考えられ、
この場合は、ホー/L/を二分割、あるいは三分割にし
、利用者の便宜をはかるようになっている。ここで従来
の上記、ふた通りの大型映像表示装置?これらの大型多
目的ホール用として考え念場合、平面的取付位置が固定
されてhるため、ホー/Vを分割した時に、すべての観
客席をカバーすることが不可能となってくる。
本発明は、このような従来の固定式大型映像表示装置が
持っていた問題を解決するものであり、基本形の大型映
像表示装置を、その映像表示装置−面で使えるだけでな
く、ホールの分割に合わせて、二面、四面あるいは、こ
れ以上の多面の映像表示装置として組立て可能にし、ホ
ールの有効活用、さらには観客へのサービスが向上でき
る優れた組立式大型映像表示装置を提供することを目的
とするものである。
持っていた問題を解決するものであり、基本形の大型映
像表示装置を、その映像表示装置−面で使えるだけでな
く、ホールの分割に合わせて、二面、四面あるいは、こ
れ以上の多面の映像表示装置として組立て可能にし、ホ
ールの有効活用、さらには観客へのサービスが向上でき
る優れた組立式大型映像表示装置を提供することを目的
とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、−面の映像表示装
置を基本形にし、その映像表示部を収納するフレームの
両側面に複数の係止金具を取付け、この係止金具にピン
結合できる扇形の係止板と、この係止板を、所定の力で
引張り固定するターンバックル付きロッド、シャックル
等を用りることにより、多目的ホー〜の使用目的に合せ
、二面、四面あるいは、これより多面の大型映像表示装
置を組立て、分割されたホールの所定の位置に設置でき
るようにしたものである。
置を基本形にし、その映像表示部を収納するフレームの
両側面に複数の係止金具を取付け、この係止金具にピン
結合できる扇形の係止板と、この係止板を、所定の力で
引張り固定するターンバックル付きロッド、シャックル
等を用りることにより、多目的ホー〜の使用目的に合せ
、二面、四面あるいは、これより多面の大型映像表示装
置を組立て、分割されたホールの所定の位置に設置でき
るようにしたものである。
作 用
本発明は上記のような構成により以下に示すような効果
を有する。すなわち、多目的ホール全能を使用する大き
なイベントの場合は、基本形の一面の映像表示装置を四
面あるいは、これ以上の多面体として組立て、多目的ホ
ールの中央天井部から吊下げて使用する。一方、ホール
を分割して使用する場合にはそのホールの大きさ、観客
席の向きに合わせ、基本形の一面の映像表示装置を、そ
のまま使用したり、背中合せの二面形、″< の字形
の二面形などの大型映像表示装置に組立てて使用するこ
とができる。
を有する。すなわち、多目的ホール全能を使用する大き
なイベントの場合は、基本形の一面の映像表示装置を四
面あるいは、これ以上の多面体として組立て、多目的ホ
ールの中央天井部から吊下げて使用する。一方、ホール
を分割して使用する場合にはそのホールの大きさ、観客
席の向きに合わせ、基本形の一面の映像表示装置を、そ
のまま使用したり、背中合せの二面形、″< の字形
の二面形などの大型映像表示装置に組立てて使用するこ
とができる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例である四面大型映像表示装
置の斜視図であり、第2図は、その上部平面図、第3図
は係止部分の斜視図、第4図は係止部の側面図、第5図
は係止金具と係上板の関係図、第6図は締付は部分の組
立図、さらに第7図は全ホール用四面大型映像表示装置
の平面配置図、第8図は2分割ホール用の二面大型映像
表示装置の平面配置図、ff19図は基本形−量大型映
像表示装置の単独使用時の平面配置図、第10図は背中
合せの二面形組立て図である。以下に第1図から第9図
及び第10図を用いて本発明の実施例と、使用例を説明
する。
置の斜視図であり、第2図は、その上部平面図、第3図
は係止部分の斜視図、第4図は係止部の側面図、第5図
は係止金具と係上板の関係図、第6図は締付は部分の組
立図、さらに第7図は全ホール用四面大型映像表示装置
の平面配置図、第8図は2分割ホール用の二面大型映像
表示装置の平面配置図、ff19図は基本形−量大型映
像表示装置の単独使用時の平面配置図、第10図は背中
合せの二面形組立て図である。以下に第1図から第9図
及び第10図を用いて本発明の実施例と、使用例を説明
する。
13.13a、13b、13cは映像表示部14.14
a、14b、14cを収納固定しているフレームで、各
フレーム13〜13 c !/C’d各々2個の吊り金
具15が取付けられ、各々に対応するワイヤー16によ
って天井から吊下げられている。
a、14b、14cを収納固定しているフレームで、各
フレーム13〜13 c !/C’d各々2個の吊り金
具15が取付けられ、各々に対応するワイヤー16によ
って天井から吊下げられている。
各フレーム13〜13bの両側面17および1日には、
先端が円形を1ピン通し孔19を持ち2枚で一対をなす
突起状の係止金具20がフランジ21を介してボルト2
2により複数個、固定されている。一方、扇形の係止板
23は2個のピン通し孔24とシャックル用孔25が設
けられていて、この係止板23をフレーム13〜13b
の両側面17.18に取付けられた、2枚で一対をなす
係止金具20に挿入し、ピン26を用いて仮固定させる
。扇形の係止板23の開き角θは、組立てる映像表示装
置の面故により適宜変更する。すべての係止金具20と
係止板23の仮固定が終了した後、係止板23のシャッ
クル用孔25にシャックルピン27を押入しシャック/
I/2日を止める。
先端が円形を1ピン通し孔19を持ち2枚で一対をなす
突起状の係止金具20がフランジ21を介してボルト2
2により複数個、固定されている。一方、扇形の係止板
23は2個のピン通し孔24とシャックル用孔25が設
けられていて、この係止板23をフレーム13〜13b
の両側面17.18に取付けられた、2枚で一対をなす
係止金具20に挿入し、ピン26を用いて仮固定させる
。扇形の係止板23の開き角θは、組立てる映像表示装
置の面故により適宜変更する。すべての係止金具20と
係止板23の仮固定が終了した後、係止板23のシャッ
クル用孔25にシャックルピン27を押入しシャック/
I/2日を止める。
さらに対角上にあるシャックル同志をターンパック/I
/29の付いたロッド30で連結し、ターンパック/L
’29を回転させ一定の張力を保たせたうえで第1図、
第2図のような多面体に組立てていく。
/29の付いたロッド30で連結し、ターンパック/L
’29を回転させ一定の張力を保たせたうえで第1図、
第2図のような多面体に組立てていく。
31はカバーで、これら組立ての終った多面体の両側面
17.18を覆うもので、ネジ、蝶番、その他のファス
ナ(図示せず)等により体裁よく固定していく。このよ
うに組立てられた四面形の大型映像表示装置32は第7
図のように多目的ホールの中央天井から吊り下げて使用
する。他の実施例として第10図に示す背中合せの二面
大型映像表示装置33の組立て方法を説明する。この場
合、左右の係止板34が前後の連結を兼ねた物になるが
、その他、シャック/L’28、ターンパック/L’2
9、ロッド30はそのまま使用可能で、この状態での使
用方法分集8図の右側の例で示している。その他、基本
形−同大型映像表示装置は単独で使用可能であり、この
場合は、2個の吊り金具15を用いて直接天井から吊下
げる。この状態での使用方法を第9図の右側の例で示し
ている。
17.18を覆うもので、ネジ、蝶番、その他のファス
ナ(図示せず)等により体裁よく固定していく。このよ
うに組立てられた四面形の大型映像表示装置32は第7
図のように多目的ホールの中央天井から吊り下げて使用
する。他の実施例として第10図に示す背中合せの二面
大型映像表示装置33の組立て方法を説明する。この場
合、左右の係止板34が前後の連結を兼ねた物になるが
、その他、シャック/L’28、ターンパック/L’2
9、ロッド30はそのまま使用可能で、この状態での使
用方法分集8図の右側の例で示している。その他、基本
形−同大型映像表示装置は単独で使用可能であり、この
場合は、2個の吊り金具15を用いて直接天井から吊下
げる。この状態での使用方法を第9図の右側の例で示し
ている。
なお、シャックル、ターンバックル、ロッド等で支持部
材を構成する。
材を構成する。
発明の効果
本発明は上記実施例でも明らかなように従来の固定形大
型映像装置から脱皮し、基本形−同大型映像表示装置の
両側面に組立て用の係止金具を取付け、さらに、この係
止金具に適合する各様の係止板と支持部材組合せにより
、様々な形態の多面大型映像表示装置が組立て可能とな
るため、今後の大型多目的ホール等、ホールの大きさを
自在に変更できる建物の大型映像表示装置としてどのよ
うな形態ででも対応できるという効果を有する。
型映像装置から脱皮し、基本形−同大型映像表示装置の
両側面に組立て用の係止金具を取付け、さらに、この係
止金具に適合する各様の係止板と支持部材組合せにより
、様々な形態の多面大型映像表示装置が組立て可能とな
るため、今後の大型多目的ホール等、ホールの大きさを
自在に変更できる建物の大型映像表示装置としてどのよ
うな形態ででも対応できるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例における組立式大型映像表示
装置の斜視図、第2図はその上部平面図、第3図は係止
部分の斜視図、第4図は同側面図、第5図は係止金具と
係止板の関係図、第6図は締付は部分の組立図、第7図
は全ホール用四面大型映像表示装置の平面配置図、第8
図は2分割ホール用の二面大型映像表示装置の平面配置
図、第9図は基本形−同大型映像表示装置の単独使用時
の平面配置図、第10図は背中合せ二面形の組立図、第
11図は従来の天井吊下げ方式の大型映像表示装置の斜
視全形図、第12図は同上表示装置を取付けた体育館の
平面図、第13図は同側面図、第14図は四面形の天井
吊下げ方式の大型映像表示装置の斜視全形図、第15図
は同上表示装置を取付けた体育館の平面図、第16図は
同側面図である。 13・・・・・・フレーム、14・・・・・・映像表示
部、19.24・・・・・・ピン通し孔、23・・・・
・・扇形の係止板、25・・・・・・シャックル用孔、
28・・・・・・シャックル、29・・・・・・ターン
バックル、30・・・・・・ロッド。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 畝 男 ほか1名第7
図 第8図 119図 第10図
装置の斜視図、第2図はその上部平面図、第3図は係止
部分の斜視図、第4図は同側面図、第5図は係止金具と
係止板の関係図、第6図は締付は部分の組立図、第7図
は全ホール用四面大型映像表示装置の平面配置図、第8
図は2分割ホール用の二面大型映像表示装置の平面配置
図、第9図は基本形−同大型映像表示装置の単独使用時
の平面配置図、第10図は背中合せ二面形の組立図、第
11図は従来の天井吊下げ方式の大型映像表示装置の斜
視全形図、第12図は同上表示装置を取付けた体育館の
平面図、第13図は同側面図、第14図は四面形の天井
吊下げ方式の大型映像表示装置の斜視全形図、第15図
は同上表示装置を取付けた体育館の平面図、第16図は
同側面図である。 13・・・・・・フレーム、14・・・・・・映像表示
部、19.24・・・・・・ピン通し孔、23・・・・
・・扇形の係止板、25・・・・・・シャックル用孔、
28・・・・・・シャックル、29・・・・・・ターン
バックル、30・・・・・・ロッド。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 畝 男 ほか1名第7
図 第8図 119図 第10図
Claims (1)
- 映像表示部を保持するフレームの両側面にピン孔を有し
かつ、係止板が嵌合できる間隔を持った2枚で一対をな
す突起した係止金具を複数個取付け、この係止金具に嵌
合する複数個のピン孔を設け、同様にピンを通す孔を設
けた扇状の係止板とにより、前記係止板の端面とフレー
ムの側面を用いて位置決めし、支持部材により前記複数
個の係止板間を引張り、固定することにより一面から多
面の大型映像表示装置が構成できる組立式大型映像表示
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61190762A JP2553523B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 組立式大型映像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61190762A JP2553523B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 組立式大型映像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6347788A true JPS6347788A (ja) | 1988-02-29 |
| JP2553523B2 JP2553523B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=16263303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61190762A Expired - Lifetime JP2553523B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 組立式大型映像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2553523B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07140914A (ja) * | 1993-06-14 | 1995-06-02 | Miura Kanbanten:Kk | 内照式立体看板 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148938U (ja) * | 1974-10-09 | 1976-04-13 | ||
| JPS56147484U (ja) * | 1980-04-04 | 1981-11-06 | ||
| JPS59101282U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-07 | 児島 正広 | 情報塔 |
| JPS6161574U (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-25 |
-
1986
- 1986-08-14 JP JP61190762A patent/JP2553523B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148938U (ja) * | 1974-10-09 | 1976-04-13 | ||
| JPS56147484U (ja) * | 1980-04-04 | 1981-11-06 | ||
| JPS59101282U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-07 | 児島 正広 | 情報塔 |
| JPS6161574U (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-25 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07140914A (ja) * | 1993-06-14 | 1995-06-02 | Miura Kanbanten:Kk | 内照式立体看板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2553523B2 (ja) | 1996-11-13 |
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