JP2553523B2 - 組立式大型映像表示装置 - Google Patents
組立式大型映像表示装置Info
- Publication number
- JP2553523B2 JP2553523B2 JP61190762A JP19076286A JP2553523B2 JP 2553523 B2 JP2553523 B2 JP 2553523B2 JP 61190762 A JP61190762 A JP 61190762A JP 19076286 A JP19076286 A JP 19076286A JP 2553523 B2 JP2553523 B2 JP 2553523B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image display
- display device
- view
- locking
- sided
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は体育館や多目的ホール等に設置する天井吊下
げ方式の組立式大型映像表示装置に関するものである。
げ方式の組立式大型映像表示装置に関するものである。
従来の技術 第11図は従来の天井吊下げ方式の大型映像表示装置の
斜視全形図を示しており、第12図はこの大型映像表示装
置の取付状態を示した体育館の平面図、第13図は同側面
図である。また、第14図は他の従来例である四面形の天
井吊下げ方式の大型映像表示装置の斜視全形図であり、
第15図はこの大型映像表示装置を取付けた体育館の平面
図、第16図は同側面図である。
斜視全形図を示しており、第12図はこの大型映像表示装
置の取付状態を示した体育館の平面図、第13図は同側面
図である。また、第14図は他の従来例である四面形の天
井吊下げ方式の大型映像表示装置の斜視全形図であり、
第15図はこの大型映像表示装置を取付けた体育館の平面
図、第16図は同側面図である。
第11図において、1は映像表示部2を保持するフレー
ムであり、このフレーム1は吊り金具3、および3aとワ
イヤー4および4aによって体育館5の天井5aから吊下げ
られている。普通は第12図の平面図、第13図の側面図に
示すように一定の場所a1、a2に一定の高さh1に吊下げ固
定されているが、保守点検の時は天井5aに備えられてい
るウインチ(図示せず)により矢印Aの方向に昇降でき
るようになっている。また、この大型映像装置は、平面
的にα、側面的にはβの可視範囲を持っていて体育館5
の観客席6をすべてカバーできるように工夫されてい
る。
ムであり、このフレーム1は吊り金具3、および3aとワ
イヤー4および4aによって体育館5の天井5aから吊下げ
られている。普通は第12図の平面図、第13図の側面図に
示すように一定の場所a1、a2に一定の高さh1に吊下げ固
定されているが、保守点検の時は天井5aに備えられてい
るウインチ(図示せず)により矢印Aの方向に昇降でき
るようになっている。また、この大型映像装置は、平面
的にα、側面的にはβの可視範囲を持っていて体育館5
の観客席6をすべてカバーできるように工夫されてい
る。
一方第14図の四面形の大型映像装置は、四角に構成さ
れたフレーム7の六面のうち、上下を除いた四面にそれ
ぞれ映像表示部8、8a、8b、8cを組込んで、複数の吊り
金具9〜9nとワイヤ10〜10nにより第15図、第16図に示
す体育館11のほぼ中央の位置bに高さh2を維持されて天
井11aから吊下げられている。
れたフレーム7の六面のうち、上下を除いた四面にそれ
ぞれ映像表示部8、8a、8b、8cを組込んで、複数の吊り
金具9〜9nとワイヤ10〜10nにより第15図、第16図に示
す体育館11のほぼ中央の位置bに高さh2を維持されて天
井11aから吊下げられている。
この四面の大型映像表示装置も天井11aに備えられた
ウインチ(図示せず)により矢印Bのように昇降が可能
であり、また、それぞれの表示部8〜8cが平面的にγ側
面的δの可視範囲を持ち観客席12をすべてカバーできる
ようになっている。
ウインチ(図示せず)により矢印Bのように昇降が可能
であり、また、それぞれの表示部8〜8cが平面的にγ側
面的δの可視範囲を持ち観客席12をすべてカバーできる
ようになっている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、現在における体育館の建築指向は、大
型化かつ、多目的使用を考慮されつつあり、現状の固定
式の大型映像表示装置では用途に対応できなくなりつつ
ある。たとえば、体育館を主とした大型の多目的ホール
では、観客数が、そのホールの定員に達するイベントよ
りも、小さなイベントが数多く催されることが考えら
れ、この場合は、ホールを二分割、あるいは三分割に
し、利用者の便宜をはかるようになっている。ここで従
来の上記、ふた通りの大型映像表示装置をこれらの大型
多目的ホール用として考えた場合、平面的取付位置が固
定されているため、ホールを分割した時に、すべての観
客席をカバーすることが不可能となってくる。
型化かつ、多目的使用を考慮されつつあり、現状の固定
式の大型映像表示装置では用途に対応できなくなりつつ
ある。たとえば、体育館を主とした大型の多目的ホール
では、観客数が、そのホールの定員に達するイベントよ
りも、小さなイベントが数多く催されることが考えら
れ、この場合は、ホールを二分割、あるいは三分割に
し、利用者の便宜をはかるようになっている。ここで従
来の上記、ふた通りの大型映像表示装置をこれらの大型
多目的ホール用として考えた場合、平面的取付位置が固
定されているため、ホールを分割した時に、すべての観
客席をカバーすることが不可能となってくる。
本発明は、このような従来の固定式大型映像表示装置
が持っていた問題を解決するものであり、基本形の大型
映像表示装置を、その映像表示装置一面で使えるだけで
なく、ホールの分割に合わせて、二面、四面あるいは、
これ以上の多面の映像表示装置として組立て可能にし、
ホールの有効活用、さらには観客へのサービスが向上で
きる優れた組立式大型映像表示装置を提供することを目
的とするものである。
が持っていた問題を解決するものであり、基本形の大型
映像表示装置を、その映像表示装置一面で使えるだけで
なく、ホールの分割に合わせて、二面、四面あるいは、
これ以上の多面の映像表示装置として組立て可能にし、
ホールの有効活用、さらには観客へのサービスが向上で
きる優れた組立式大型映像表示装置を提供することを目
的とするものである。
問題点を解決するための手段 本発明は上記目的を達成するために、一面の映像表示
装置を基本形にし、その映像表示部を収納するフレーム
の両側面に複数の係止金具を取付け、この係止金具にピ
ン結合できる扇形の係止板と、この係止板を、所定の力
で引張り固定するターンバックル付きロード、シャック
ル等を用いることにより、多目的ホールの使用目的に合
せ、二面、四面あるいは、これより多面の大型映像表示
装置を組立て、分割されたホールの所定の位置に設置で
きるようにしたものである。
装置を基本形にし、その映像表示部を収納するフレーム
の両側面に複数の係止金具を取付け、この係止金具にピ
ン結合できる扇形の係止板と、この係止板を、所定の力
で引張り固定するターンバックル付きロード、シャック
ル等を用いることにより、多目的ホールの使用目的に合
せ、二面、四面あるいは、これより多面の大型映像表示
装置を組立て、分割されたホールの所定の位置に設置で
きるようにしたものである。
作用 本発明は上記のような構成により以下に示すような効
果を有する。すなわち、多目的ホール全館を使用する大
きなイベントの場合は、基本形の一面の映像表示装置を
四面あるいは、これ以上の多面体として組立て、多目的
ホールの中央天井部から吊下げて使用する。一方、ホー
ルを分割して使用する場合にはそのホールの大きさ、観
客席の向きに合わせ、基本形の一面の映像表示装置を、
そのまま使用したり、背中合せの二面形、 の字形の二面形などの大型映像表示装置に組立てて使用
することができる。
果を有する。すなわち、多目的ホール全館を使用する大
きなイベントの場合は、基本形の一面の映像表示装置を
四面あるいは、これ以上の多面体として組立て、多目的
ホールの中央天井部から吊下げて使用する。一方、ホー
ルを分割して使用する場合にはそのホールの大きさ、観
客席の向きに合わせ、基本形の一面の映像表示装置を、
そのまま使用したり、背中合せの二面形、 の字形の二面形などの大型映像表示装置に組立てて使用
することができる。
実施例 第1図は、本発明の一実施例である四面大型映像表示
装置の斜視図であり、第2図は、その上部平面図、第3
図は係止部分の斜視図、第4図は係止部の側面図、第5
図は係止金具と係止板の関係図、第6図は締付け部分の
組立図、さらに第7図は全ホール用四面大型映像表示装
置の平面配置図、第8図は2分割ホール用の二面大型映
像表示装置の平面配置図、第9図は基本形一面大型映像
表示装置の単独使用時の平面配置図、第10図は背中合せ
の二面形組立て図である。以下に第1図から第9図及び
第10図を用いて本発明の実施例と、使用例を説明する。
装置の斜視図であり、第2図は、その上部平面図、第3
図は係止部分の斜視図、第4図は係止部の側面図、第5
図は係止金具と係止板の関係図、第6図は締付け部分の
組立図、さらに第7図は全ホール用四面大型映像表示装
置の平面配置図、第8図は2分割ホール用の二面大型映
像表示装置の平面配置図、第9図は基本形一面大型映像
表示装置の単独使用時の平面配置図、第10図は背中合せ
の二面形組立て図である。以下に第1図から第9図及び
第10図を用いて本発明の実施例と、使用例を説明する。
13、13a、13b、13cは映像表示部14、14a、14b、14cを
収納固定しているフレームで、各フレーム13〜13cには
各々2個の吊り金具15が取付けられ、各々に対応するワ
イヤー16によって天井から吊下げられている。
収納固定しているフレームで、各フレーム13〜13cには
各々2個の吊り金具15が取付けられ、各々に対応するワ
イヤー16によって天井から吊下げられている。
各フレーム13〜13bの両側面17および18には、先端が
円形で、1ピン通し孔19を持ち2枚で一対をなす突起状
の係止金具20がフランジ21を介してボルト22により複数
個、固定されている。一方、扇形の係止板23は2個のピ
ン通し孔24とシャックル用孔25が設けられていて、この
係止板23をフレーム13〜13bの両側面17、18に取付けら
れた、2枚で一対をなす係止金具20に挿入し、ピン26を
用いて仮固定させる。扇形の係止板23の開き角θは、組
立てる映像表示装置の面数により適宜変更する。すべて
の係止金具20と係止板23の仮固定が終了した後、係止板
23のシャックル用孔25にシャックルピン27を挿入しシャ
ックル28を止める。さらに対角上にあるシャックル同志
をターンバックル29の付いたロッド30で連結し、ターン
バックル29を回転させ一定の張力を保たせたうえで第1
図、第2図のような多面体に組立てていく。31はカバー
で、これら組立ての終った多面体の面側面17、18を覆う
もので、ネジ、蝶番、その他のファスナ(図示せず)等
により体裁よく固定していく。このように組立てられた
四面形の大型映像表示装置32は第7図のように多目的ホ
ールの中央天井から吊り下げて使用する。他の実施例と
して第10図に示す背中合せの二面形大型映像表示装置33
の組立て方法を説明する。この場合、左右の係止板32が
前後の連結を兼ねた物になるが、その他、シャックル2
8、ターンバックル29、ロッド30はそのまま使用可能
で、この状態での使用方法を第8図の右側の例で示して
いる。その他、基本形一面大型映像表示装置は単独で使
用可能であり、この場合は、2個の吊り金具15を用いて
直接天井から吊下げる。この状態での使用方法を第9図
の右側の例で示している。
円形で、1ピン通し孔19を持ち2枚で一対をなす突起状
の係止金具20がフランジ21を介してボルト22により複数
個、固定されている。一方、扇形の係止板23は2個のピ
ン通し孔24とシャックル用孔25が設けられていて、この
係止板23をフレーム13〜13bの両側面17、18に取付けら
れた、2枚で一対をなす係止金具20に挿入し、ピン26を
用いて仮固定させる。扇形の係止板23の開き角θは、組
立てる映像表示装置の面数により適宜変更する。すべて
の係止金具20と係止板23の仮固定が終了した後、係止板
23のシャックル用孔25にシャックルピン27を挿入しシャ
ックル28を止める。さらに対角上にあるシャックル同志
をターンバックル29の付いたロッド30で連結し、ターン
バックル29を回転させ一定の張力を保たせたうえで第1
図、第2図のような多面体に組立てていく。31はカバー
で、これら組立ての終った多面体の面側面17、18を覆う
もので、ネジ、蝶番、その他のファスナ(図示せず)等
により体裁よく固定していく。このように組立てられた
四面形の大型映像表示装置32は第7図のように多目的ホ
ールの中央天井から吊り下げて使用する。他の実施例と
して第10図に示す背中合せの二面形大型映像表示装置33
の組立て方法を説明する。この場合、左右の係止板32が
前後の連結を兼ねた物になるが、その他、シャックル2
8、ターンバックル29、ロッド30はそのまま使用可能
で、この状態での使用方法を第8図の右側の例で示して
いる。その他、基本形一面大型映像表示装置は単独で使
用可能であり、この場合は、2個の吊り金具15を用いて
直接天井から吊下げる。この状態での使用方法を第9図
の右側の例で示している。
なお、シャックル、ターンバックル、ロッド等で支持
部材を構成する。
部材を構成する。
発明の効果 本発明の上記実施例でも明らかなように従来の固定形
大型映像装置から脱皮し、基本形一面大型映像表示装置
の両側面に組立て用の係止金具を取付け、さらに、その
係止金具に適合する各様の係止板と支持部材組合せによ
り、様々な形態の多面大型映像表示装置が組立て可能と
なるため、今後の大型多目的ホール等、ホールの大きさ
を自在に変更できる建物の大型映像表示装置としてどの
ような形態ででも対応できるという効果を有する。
大型映像装置から脱皮し、基本形一面大型映像表示装置
の両側面に組立て用の係止金具を取付け、さらに、その
係止金具に適合する各様の係止板と支持部材組合せによ
り、様々な形態の多面大型映像表示装置が組立て可能と
なるため、今後の大型多目的ホール等、ホールの大きさ
を自在に変更できる建物の大型映像表示装置としてどの
ような形態ででも対応できるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例における組立式大型映像表示
装置の斜視図、第2図はその上部平面図、第3図は係止
部分の斜視図、第4図は同側面図、第5図は係止金具と
係止板の関係図、第6図は締付け部分の組立図、第7図
は全ホール用四面大型映像表示装置の平面配置図、第8
図は2分割ホール用の二面大型映像表示装置の平面配置
図、第9図は基本形一面大型映像表示装置の単独使用時
の平面配置図、第10図は背中合せ二面形の組立図、第11
図は従来の天井吊下げ方式の大型映像表示装置の斜視全
形図、第12図は同上表示装置を取付けた体育館の平面
図、第13図は同側面図、第14図は四面形の天井吊下げ方
式の大型映像表示装置の斜視全形図、第15図は同上表示
装置を取付けた体育館の平面図、第16図は同側面図であ
る。 13……フレーム、14……映像表示部、19、24……ピン通
し孔、23……扇形の係止板、25……シャックル用孔、28
……シャックル、29……ターンバックル、30……ロッ
ド。
装置の斜視図、第2図はその上部平面図、第3図は係止
部分の斜視図、第4図は同側面図、第5図は係止金具と
係止板の関係図、第6図は締付け部分の組立図、第7図
は全ホール用四面大型映像表示装置の平面配置図、第8
図は2分割ホール用の二面大型映像表示装置の平面配置
図、第9図は基本形一面大型映像表示装置の単独使用時
の平面配置図、第10図は背中合せ二面形の組立図、第11
図は従来の天井吊下げ方式の大型映像表示装置の斜視全
形図、第12図は同上表示装置を取付けた体育館の平面
図、第13図は同側面図、第14図は四面形の天井吊下げ方
式の大型映像表示装置の斜視全形図、第15図は同上表示
装置を取付けた体育館の平面図、第16図は同側面図であ
る。 13……フレーム、14……映像表示部、19、24……ピン通
し孔、23……扇形の係止板、25……シャックル用孔、28
……シャックル、29……ターンバックル、30……ロッ
ド。
Claims (4)
- 【請求項1】映像表示部を保持するフレームの側面に、
2枚で一対をなす突起した係止金具を所望の間隔をもっ
て複数箇所に取付け、各箇所でこの係止金具に嵌合する
係止板により、前記係止板の端面とフレームの側面を用
いてフレーム同志を位置決めして固定し、支持部材によ
り複数箇所の係止板間を引張り、フレーム同志を連結し
た組立式大型映像表示装置。 - 【請求項2】係止板が扇状である特許請求の範囲第1項
記載の組立式大型映像表示装置。 - 【請求項3】支持部材は対角位置にある係止板間に張ら
れた特許請求の範囲第1項記載の組立式大型映像表示装
置。 - 【請求項4】支持部材がシャックル、ターンバックルお
よびロッドで構成された特許請求の範囲第1項記載の組
立式大型映像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61190762A JP2553523B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 組立式大型映像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61190762A JP2553523B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 組立式大型映像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6347788A JPS6347788A (ja) | 1988-02-29 |
| JP2553523B2 true JP2553523B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=16263303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61190762A Expired - Lifetime JP2553523B2 (ja) | 1986-08-14 | 1986-08-14 | 組立式大型映像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2553523B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07140914A (ja) * | 1993-06-14 | 1995-06-02 | Miura Kanbanten:Kk | 内照式立体看板 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148938U (ja) * | 1974-10-09 | 1976-04-13 | ||
| JPS631334Y2 (ja) * | 1980-04-04 | 1988-01-13 | ||
| JPS59101282U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-07 | 児島 正広 | 情報塔 |
| JPS6161574U (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-25 |
-
1986
- 1986-08-14 JP JP61190762A patent/JP2553523B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6347788A (ja) | 1988-02-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5749137A (en) | Modular loudspeaker enclosure suspension rigging method | |
| US20070000849A1 (en) | Modular display system | |
| US8857348B2 (en) | Media station including technology backbone and magnetically ganged table | |
| US5412918A (en) | Attachment system for modular panels | |
| BR9816000A (pt) | Sistema configurável de painéis, painel para uso no mesmo, disposição de montagem e placa decorativa | |
| US7228669B1 (en) | Suspended table assembly | |
| CN101669413B (zh) | 电缆管理系统 | |
| CN2282379Y (zh) | 电视吊架 | |
| JP3765224B2 (ja) | オフィス構築用家具 | |
| US12180707B2 (en) | Service access floor panel | |
| JPS6347788A (ja) | 組立式大型映像表示装置 | |
| JPH01198786A (ja) | 標示板 | |
| JP3826678B2 (ja) | オフィスレイアウトシステム | |
| CN221304091U (zh) | 智慧校园多媒体教学平台 | |
| CN218494701U (zh) | 显示设备的挂架装置 | |
| JP3048046U (ja) | 簡易箪笥およびその骨組み | |
| CN221663972U (zh) | 一种展览隔墙 | |
| CN211667537U (zh) | 可灵活安装的led显示屏 | |
| JPH066772Y2 (ja) | ディスプレイラック | |
| JPS6230989Y2 (ja) | ||
| JP3940068B2 (ja) | テーブル付き構造体 | |
| JPH0412200Y2 (ja) | ||
| EP1946672A1 (en) | Storing unit and storing structure | |
| JP3398030B2 (ja) | Oa機器の固定装置 | |
| JP2018119283A (ja) | 吊り天井構造 |