JPS6348061Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6348061Y2 JPS6348061Y2 JP11742583U JP11742583U JPS6348061Y2 JP S6348061 Y2 JPS6348061 Y2 JP S6348061Y2 JP 11742583 U JP11742583 U JP 11742583U JP 11742583 U JP11742583 U JP 11742583U JP S6348061 Y2 JPS6348061 Y2 JP S6348061Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal foil
- foil conductor
- insulating material
- connector member
- elastic insulating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案はコネクタ部材、例えばビデオテープレ
コーダにおける回転ヘツド部等に設けられるロー
タリートランスとこれの配線基板との間に設けら
れて両者の電気的接続を行うに供する場合に用い
られて好適なコネクタ部材に係わる。
コーダにおける回転ヘツド部等に設けられるロー
タリートランスとこれの配線基板との間に設けら
れて両者の電気的接続を行うに供する場合に用い
られて好適なコネクタ部材に係わる。
背景技術とその問題点
上述したような例えばロータリートランスとこ
れの配線基板との電気的接続に供するコネクタ部
材においては、このコネクタ部材とロータリート
ランス及び基板との各電気的接触部との接触は夫
夫できるだけ大面積をもつてまた弾性的な接触に
よる確実な電気的接触が行われるようにして接触
部における接触抵抗をできるだけ小さくし、且つ
両電気的接続部間の接続を確実に行うようにする
ことが要求される。
れの配線基板との電気的接続に供するコネクタ部
材においては、このコネクタ部材とロータリート
ランス及び基板との各電気的接触部との接触は夫
夫できるだけ大面積をもつてまた弾性的な接触に
よる確実な電気的接触が行われるようにして接触
部における接触抵抗をできるだけ小さくし、且つ
両電気的接続部間の接続を確実に行うようにする
ことが要求される。
このようなコネクタ部材としては種々のものが
提案されている。例えば円柱状、或いは半円柱状
のゴム芯材の周面に複数の配線導体が表面に平行
配列して形成されたフレキシブル配線基板をその
配線導体が芯材の軸心方向に直交する方向にすな
わち円周方向に沿つて配置されるように被着され
て成るものがある。この場合、フレキシブル配線
基板とその芯材とによる円柱状ないしは半円柱状
のコネクタ部材を、その軸心方向に関して所定の
長さすなわち所要の配線数に関して切断すなわち
輪切りにし、このようにして周面に配線導体が形
成された部材を相互に電気的に接続すべき部間例
えば上述したロータリートランスと配線基板の各
所定部間に挟み込んで両者の接続を行うようにす
るものがある。この場合、コネクタ部材の周面に
配線導体が露出しているために使用態様によつて
はこれが他部と電気的に短絡するなどの不都合が
生じる場合がある。
提案されている。例えば円柱状、或いは半円柱状
のゴム芯材の周面に複数の配線導体が表面に平行
配列して形成されたフレキシブル配線基板をその
配線導体が芯材の軸心方向に直交する方向にすな
わち円周方向に沿つて配置されるように被着され
て成るものがある。この場合、フレキシブル配線
基板とその芯材とによる円柱状ないしは半円柱状
のコネクタ部材を、その軸心方向に関して所定の
長さすなわち所要の配線数に関して切断すなわち
輪切りにし、このようにして周面に配線導体が形
成された部材を相互に電気的に接続すべき部間例
えば上述したロータリートランスと配線基板の各
所定部間に挟み込んで両者の接続を行うようにす
るものがある。この場合、コネクタ部材の周面に
配線導体が露出しているために使用態様によつて
はこれが他部と電気的に短絡するなどの不都合が
生じる場合がある。
このような欠点を解消するものとして、多数の
互いに平行配列された金属ワイヤを例えばゴム製
の絶縁基材中に挟み込むようにしたコネクタ部材
が提案された。この場合、各金属ワイヤの両端は
ゴム基材の側面より外部に露出するようになされ
るものであり、必要な本数の金属ワイヤ毎にこの
コネクタを分断して金属ワイヤの両端を、互いに
電気的に接続すべき部分例えばロータリートラン
スと配線基板の各所定部に接触するように挟み込
んで用いられるものであるが、この場合金属ワイ
ヤの端面において、電気的接続を行うべき部分と
の電気的接触がなされるのでその接触面積が小さ
くまた不安定でこれがため接触抵抗が大きくなる
という欠点を有する。
互いに平行配列された金属ワイヤを例えばゴム製
の絶縁基材中に挟み込むようにしたコネクタ部材
が提案された。この場合、各金属ワイヤの両端は
ゴム基材の側面より外部に露出するようになされ
るものであり、必要な本数の金属ワイヤ毎にこの
コネクタを分断して金属ワイヤの両端を、互いに
電気的に接続すべき部分例えばロータリートラン
スと配線基板の各所定部に接触するように挟み込
んで用いられるものであるが、この場合金属ワイ
ヤの端面において、電気的接続を行うべき部分と
の電気的接触がなされるのでその接触面積が小さ
くまた不安定でこれがため接触抵抗が大きくなる
という欠点を有する。
考案の目的
本考案は上述した諸欠点を解消し、相互に電気
的接続を行うべき部分間に確実に電気的に低抵抗
接触をもつて接触できてその電気的接続を確実に
また他部とのシヨートなどの事故を回避できるよ
うにしたコネクタ部材を提供するものである。
的接続を行うべき部分間に確実に電気的に低抵抗
接触をもつて接触できてその電気的接続を確実に
また他部とのシヨートなどの事故を回避できるよ
うにしたコネクタ部材を提供するものである。
考案の概要
本考案においては、弾性絶縁材中に金属箔導体
をその両端が弾性絶縁材より突出するように埋め
込み、この弾性絶縁材より突出する金属箔導体の
両端を夫々屈曲させてその屈曲外面を、相互に接
続すべき接続部例えばロータリートランスとその
配線基板の配線部の各所要部との電気的接触部と
する。また、金属箔導体にはその弾性絶縁材中に
埋め込まれた部分において一部に透孔ないしは切
欠の打ち抜き部を形成して金属箔導体の両端の電
気的接触部間において弾性に付与させて両者間の
圧力を吸収させるようにして相互に電気的接続を
行うべき接続体例えばロータリートランスと配線
基板間にこのコネクタ部材を圧着挟持させた場合
においてもその圧力が金属箔導体に充分吸収され
て相互の各接触部が常時良好な接触状態を保持で
きるようにする。
をその両端が弾性絶縁材より突出するように埋め
込み、この弾性絶縁材より突出する金属箔導体の
両端を夫々屈曲させてその屈曲外面を、相互に接
続すべき接続部例えばロータリートランスとその
配線基板の配線部の各所要部との電気的接触部と
する。また、金属箔導体にはその弾性絶縁材中に
埋め込まれた部分において一部に透孔ないしは切
欠の打ち抜き部を形成して金属箔導体の両端の電
気的接触部間において弾性に付与させて両者間の
圧力を吸収させるようにして相互に電気的接続を
行うべき接続体例えばロータリートランスと配線
基板間にこのコネクタ部材を圧着挟持させた場合
においてもその圧力が金属箔導体に充分吸収され
て相互の各接触部が常時良好な接触状態を保持で
きるようにする。
実施例
図面を参照して本考案によるコネクタ部材の一
例を詳細に説明する。この例においては第1図に
その拡大縦断面図を示し、第2図にその拡大上面
図を示すように、複数例えば対の金属箔導体1を
設ける。これをゴム、樹脂等の弾性絶縁材2中に
埋め込む。この場合、両金属箔1の両端1a及び
1bは、弾性絶縁材2の両端より突出させ、この
突出部を弾性絶縁材2の外面に沿うように屈曲さ
せその外面を他との電気的接触面とする。例えば
第3図に示すように金属箔導体の両端1a及び1
bを同一方向に折り曲げて全体としてコ字状に形
成する。また、図示の例では弾性絶縁材中2を円
柱状に形成して、その円柱両端より金属箔導体1
の両端1a及び1bを夫々突出、屈曲させた場合
である。そしてまた特に本考案においては各金属
箔導体1の絶縁材に埋め込まれる部分に透孔ない
しは切欠3を形成する。この透孔ないしは切欠3
は例えば金属箔導体の幅Wに対しての1/3程度の
直径に選定し得る。金属箔導体は、例えばその厚
さが100〜200μmの銅箔より構成し得、その幅W
は6〜12mm程度に選定し、透孔ないしは切欠3の
径は2〜4mm程度に選定し得る。尚、図において
4は本考案によるコネクタ部材を全体として示す
ものである。
例を詳細に説明する。この例においては第1図に
その拡大縦断面図を示し、第2図にその拡大上面
図を示すように、複数例えば対の金属箔導体1を
設ける。これをゴム、樹脂等の弾性絶縁材2中に
埋め込む。この場合、両金属箔1の両端1a及び
1bは、弾性絶縁材2の両端より突出させ、この
突出部を弾性絶縁材2の外面に沿うように屈曲さ
せその外面を他との電気的接触面とする。例えば
第3図に示すように金属箔導体の両端1a及び1
bを同一方向に折り曲げて全体としてコ字状に形
成する。また、図示の例では弾性絶縁材中2を円
柱状に形成して、その円柱両端より金属箔導体1
の両端1a及び1bを夫々突出、屈曲させた場合
である。そしてまた特に本考案においては各金属
箔導体1の絶縁材に埋め込まれる部分に透孔ない
しは切欠3を形成する。この透孔ないしは切欠3
は例えば金属箔導体の幅Wに対しての1/3程度の
直径に選定し得る。金属箔導体は、例えばその厚
さが100〜200μmの銅箔より構成し得、その幅W
は6〜12mm程度に選定し、透孔ないしは切欠3の
径は2〜4mm程度に選定し得る。尚、図において
4は本考案によるコネクタ部材を全体として示す
ものである。
尚、このような本考案によるコネクタ部材4は
一連の作業によつて連続的に形成することができ
る。例えば銅箔テープをその供給ロール側から巻
き取りロール側へと移行させ、その移行途上にお
いて透孔ないしは切欠3を所要の位置にパンチン
グし、このパンチング後においてこの金属箔がゴ
ム或いは樹脂等の成型をなす割型の一方の割型上
を通過させるようにする。そしてこの透孔3がパ
ンチングされた金属箔を挟み込んだ状態で割型を
合致させこの状態で互いに合致させた割型すなわ
ち成型金型内に樹脂、ゴム等の流入を行い、硬化
処理を施してから割型を開き、離形することによ
つて絶縁材2によつて金属箔の透孔ないしは切欠
を形成した部分を埋込む。このような動作、すな
わち金属箔テープの移行と絶縁材2の成型を間歇
的に行い、爾後この絶縁材2の成型がなされた金
属箔部分の両端を切断し、更にこの絶縁材2より
突出した金属箔の両端を屈曲させれば連続的に多
数のコネクタ部材4を機械的に連続作業によつて
得ることができる。
一連の作業によつて連続的に形成することができ
る。例えば銅箔テープをその供給ロール側から巻
き取りロール側へと移行させ、その移行途上にお
いて透孔ないしは切欠3を所要の位置にパンチン
グし、このパンチング後においてこの金属箔がゴ
ム或いは樹脂等の成型をなす割型の一方の割型上
を通過させるようにする。そしてこの透孔3がパ
ンチングされた金属箔を挟み込んだ状態で割型を
合致させこの状態で互いに合致させた割型すなわ
ち成型金型内に樹脂、ゴム等の流入を行い、硬化
処理を施してから割型を開き、離形することによ
つて絶縁材2によつて金属箔の透孔ないしは切欠
を形成した部分を埋込む。このような動作、すな
わち金属箔テープの移行と絶縁材2の成型を間歇
的に行い、爾後この絶縁材2の成型がなされた金
属箔部分の両端を切断し、更にこの絶縁材2より
突出した金属箔の両端を屈曲させれば連続的に多
数のコネクタ部材4を機械的に連続作業によつて
得ることができる。
また、このような構成によるコネクタ部材4の
使用の例としては、第4図に示すように、例えば
回転ヘツドドラムにおけるロータリートランス5
が嵌入される下ドラム6に穿設した透孔7に、コ
ネクタ部材4を圧入し、このコネクタ部材4の金
属箔導体1の各両端1a及び1bがロータリート
ランス5とドラム下のこれと接続すべきプリント
基板(配線基板)8の配線部(図示せず)とに渡
つて夫々接触させることによつて相互の接続を行
うことができる。このようにしてコネクタ部材4
はロータリートランス5とその配線基板8との間
に弾性的に挟持されるようになすものであり、こ
の場合金属箔導体には透孔3が穿設されているこ
とによつてこの圧着力を充分吸収することがで
き、これによつて金属箔導体の各両端の電気的接
触部1a及び1bの屈曲外面が夫々対応するロー
タリートランス及び配線基板の配線部と各所定部
に弾性的に面接触させることができる。
使用の例としては、第4図に示すように、例えば
回転ヘツドドラムにおけるロータリートランス5
が嵌入される下ドラム6に穿設した透孔7に、コ
ネクタ部材4を圧入し、このコネクタ部材4の金
属箔導体1の各両端1a及び1bがロータリート
ランス5とドラム下のこれと接続すべきプリント
基板(配線基板)8の配線部(図示せず)とに渡
つて夫々接触させることによつて相互の接続を行
うことができる。このようにしてコネクタ部材4
はロータリートランス5とその配線基板8との間
に弾性的に挟持されるようになすものであり、こ
の場合金属箔導体には透孔3が穿設されているこ
とによつてこの圧着力を充分吸収することがで
き、これによつて金属箔導体の各両端の電気的接
触部1a及び1bの屈曲外面が夫々対応するロー
タリートランス及び配線基板の配線部と各所定部
に弾性的に面接触させることができる。
尚、上述した例においては、金属箔導体1が1
つのコネクタ部材4中に1対設けられた場合であ
るがこの金属箔導体は任意の数設け得ることはい
うまでもないところであろう。
つのコネクタ部材4中に1対設けられた場合であ
るがこの金属箔導体は任意の数設け得ることはい
うまでもないところであろう。
考案の効果
上述したように本考案においては金属箔導体の
両端を屈曲させ、その屈曲外面が相互に接続され
るべき部分例えばロータリートランスとその配線
部とに接触するようにしたので透孔ないしは切欠
3を設けたことによる弾性付与と相埃つて確実に
その電気的接触を行うことができ、低抵抗接触を
もつて各接続部との接触を行うことができる。ま
た、金属箔導体を用いたことによつてその断面積
を充分大となし得るので相互に電気的に接続すべ
き接続部間の抵抗も充分小さくすることができる
ものである。因みに、前述した円柱状或いは半円
柱状の絶縁芯材にフレキシブル基板による配線部
を設けたコネクタ部材においてはこれによる抵抗
は0.08Ω程度でありまたサンドイツチ型のコネク
タ部材においては、2.7Ω程度であるものに比し、
本考案のそれは0.02Ω程度にも接続部間の抵抗値
を減少させることができた。
両端を屈曲させ、その屈曲外面が相互に接続され
るべき部分例えばロータリートランスとその配線
部とに接触するようにしたので透孔ないしは切欠
3を設けたことによる弾性付与と相埃つて確実に
その電気的接触を行うことができ、低抵抗接触を
もつて各接続部との接触を行うことができる。ま
た、金属箔導体を用いたことによつてその断面積
を充分大となし得るので相互に電気的に接続すべ
き接続部間の抵抗も充分小さくすることができる
ものである。因みに、前述した円柱状或いは半円
柱状の絶縁芯材にフレキシブル基板による配線部
を設けたコネクタ部材においてはこれによる抵抗
は0.08Ω程度でありまたサンドイツチ型のコネク
タ部材においては、2.7Ω程度であるものに比し、
本考案のそれは0.02Ω程度にも接続部間の抵抗値
を減少させることができた。
また、本考案によるときは金属箔導体1に透孔
ないしは切欠3を設けたことによつて前述したよ
うに金属箔導体に加わる圧縮力を充分吸収して自
在に変形が可能となると共にこの透孔ないしは切
欠内には上述した弾性絶縁材の成型によつて弾性
絶縁材が埋め込まれた形状を採り得るので、これ
によつて金属箔導体の形状変化に良好に復元力を
もたしめることができ、金属箔導体1に、外圧に
追従した圧縮ないしは復元変形を良好に行わしめ
ることができる。
ないしは切欠3を設けたことによつて前述したよ
うに金属箔導体に加わる圧縮力を充分吸収して自
在に変形が可能となると共にこの透孔ないしは切
欠内には上述した弾性絶縁材の成型によつて弾性
絶縁材が埋め込まれた形状を採り得るので、これ
によつて金属箔導体の形状変化に良好に復元力を
もたしめることができ、金属箔導体1に、外圧に
追従した圧縮ないしは復元変形を良好に行わしめ
ることができる。
第1図及び第2図は本考案によるコネクタ部材
の一例の拡大縦断面図及びその拡大平面図、第3
図はその金属箔導体の一例の拡大斜視図、第4図
は本考案によるコネクタ部材をロータリートラン
スに対する電気的導出部を適用した一例を示す一
部を断面とする要部の側面図である。 4は本考案によるコネクタ部材、1はその金属
箔導体、2は弾性絶縁材、3は金属箔導体1に穿
設した透孔ないしは切欠である。
の一例の拡大縦断面図及びその拡大平面図、第3
図はその金属箔導体の一例の拡大斜視図、第4図
は本考案によるコネクタ部材をロータリートラン
スに対する電気的導出部を適用した一例を示す一
部を断面とする要部の側面図である。 4は本考案によるコネクタ部材、1はその金属
箔導体、2は弾性絶縁材、3は金属箔導体1に穿
設した透孔ないしは切欠である。
Claims (1)
- 弾性絶縁材中に金属箔導体を、その両端が上記
弾性絶縁材より突出するように埋め込まれ且つ該
金属箔導体の上記弾性絶縁材からの突出両端が
夫々屈曲されてその屈曲外面において電気的接触
部が構成され、上記金属箔導体の上記弾性絶縁材
中への埋め込み部に透孔ないしは切欠が設けられ
て該金属箔導体の上記両端の電気的接触部間に弾
性を付与させて両電気的接触部間の圧力を吸収さ
せるようにしたコネクタ部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11742583U JPS6026179U (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | コネクタ部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11742583U JPS6026179U (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | コネクタ部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026179U JPS6026179U (ja) | 1985-02-22 |
| JPS6348061Y2 true JPS6348061Y2 (ja) | 1988-12-12 |
Family
ID=30270316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11742583U Granted JPS6026179U (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | コネクタ部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026179U (ja) |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP11742583U patent/JPS6026179U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6026179U (ja) | 1985-02-22 |
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