JPS6348571Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6348571Y2 JPS6348571Y2 JP15789382U JP15789382U JPS6348571Y2 JP S6348571 Y2 JPS6348571 Y2 JP S6348571Y2 JP 15789382 U JP15789382 U JP 15789382U JP 15789382 U JP15789382 U JP 15789382U JP S6348571 Y2 JPS6348571 Y2 JP S6348571Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- loading frame
- loading
- width
- frame
- steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000011068 loading method Methods 0.000 claims description 71
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 29
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 29
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000003491 array Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は鋳片又は鋼片(以下総称して鋼片とい
う)を荷崩れすることなく多層段に積載する鋼片
の積載枠に関するものである。
う)を荷崩れすることなく多層段に積載する鋼片
の積載枠に関するものである。
従来、この種の鋼片の積載には第8図、第9図
に示す様な積載枠を用いたもの、或は第10図、
第11図に示す様な井桁積み法、又は第12図、
第13図に示す様な1段毎台棒20を敷設する積
載法等が適用されていた。
に示す様な積載枠を用いたもの、或は第10図、
第11図に示す様な井桁積み法、又は第12図、
第13図に示す様な1段毎台棒20を敷設する積
載法等が適用されていた。
しかし、第8図に示す様な積載枠21によれば
積載枠の内幅が一定なため、リフテイングマグネ
ツト付吊具22、或はクレーン等により複数列に
鋼片24を積載する際、鋼片断面の大きさと、配
列数が単一化され、サイズ、数列の異なる多品
種、多目的の鋼片を積載するには全く不向きであ
つた。
積載枠の内幅が一定なため、リフテイングマグネ
ツト付吊具22、或はクレーン等により複数列に
鋼片24を積載する際、鋼片断面の大きさと、配
列数が単一化され、サイズ、数列の異なる多品
種、多目的の鋼片を積載するには全く不向きであ
つた。
又、第9図に示す様に傾斜せる側面と底面を有
する片側枠23に寄せかけて、積載枠内幅に余裕
をもたせて積載する方法もあるが、鋼片吊り上げ
装置(クレーン、リフテイングマグネツト等)か
らの荷卸し、荷上げ等の位置決め作業が困難なだ
けでなく、極めて危険を伴う作業になり、安全作
業を第1とする現今には真に不適当と言わざるを
得ない。
する片側枠23に寄せかけて、積載枠内幅に余裕
をもたせて積載する方法もあるが、鋼片吊り上げ
装置(クレーン、リフテイングマグネツト等)か
らの荷卸し、荷上げ等の位置決め作業が困難なだ
けでなく、極めて危険を伴う作業になり、安全作
業を第1とする現今には真に不適当と言わざるを
得ない。
更に積載枠を適用しない鋼片の積載方法とし
て、第10図、第11図に示す様な井桁積み法も
あるが、この方法によれば鋼片24の1段積み毎
に90度振替旋回しなくてはならないので、そのた
めに吊り上げ揚重機に旋回装置を要し、又は人手
によつて90度振り変える作業を要し、且つ積載、
搬出入に時間をも要する等不都合があつた。特に
長尺材になる程、その作業時間と作業上の危険度
を増す。
て、第10図、第11図に示す様な井桁積み法も
あるが、この方法によれば鋼片24の1段積み毎
に90度振替旋回しなくてはならないので、そのた
めに吊り上げ揚重機に旋回装置を要し、又は人手
によつて90度振り変える作業を要し、且つ積載、
搬出入に時間をも要する等不都合があつた。特に
長尺材になる程、その作業時間と作業上の危険度
を増す。
更に又、第12図、第13図に示す様に、鋼片
1段積毎に台棒20を間座として置き、鋼片積載
の荷崩れを防止し、多層段に積載する方法もとら
れているが、1段積毎に台棒20を置く手間、特
に長尺鋼片24になれば鋼片の撓みを防ぐため、
1段毎に数箇所に台棒20を配置する必要もあ
り、多数の台棒を要する。又鋼片の積載高さも地
盤の強度にもよるが台棒20を人手によつて配置
出来る高さ、即ち1500mmの高さが限度である。
1段積毎に台棒20を間座として置き、鋼片積載
の荷崩れを防止し、多層段に積載する方法もとら
れているが、1段積毎に台棒20を置く手間、特
に長尺鋼片24になれば鋼片の撓みを防ぐため、
1段毎に数箇所に台棒20を配置する必要もあ
り、多数の台棒を要する。又鋼片の積載高さも地
盤の強度にもよるが台棒20を人手によつて配置
出来る高さ、即ち1500mmの高さが限度である。
本考案は前記従来の積載方式に見られる幾つか
の欠点、不具合を排除するためになされたもの
で、鋳片又は鋼片を並列して多層段に積載する積
載枠において、狭隘な場所に多品種、多目的の鋼
片を積載することを可能すべく、積載物のサイ
ズ、積載配列数に応じて、その積載枠内幅を極め
て簡単な取扱いによつて切換えることの出来る積
載枠を提供することを目的とするものである。
の欠点、不具合を排除するためになされたもの
で、鋳片又は鋼片を並列して多層段に積載する積
載枠において、狭隘な場所に多品種、多目的の鋼
片を積載することを可能すべく、積載物のサイ
ズ、積載配列数に応じて、その積載枠内幅を極め
て簡単な取扱いによつて切換えることの出来る積
載枠を提供することを目的とするものである。
以下本考案の実施例を図面に基いて説明する。
1,1…は左右に一定の間隔に相対向して直立
した頂部が山形をなす積載枠柱で、鋼片10を積
載枠柱1,1間に積載するよう前、後対称な積載
枠フレーム2,2に設けられており、これら積載
枠フレーム2,2は転倒防止のため、下部を積載
枠据付用基礎5に堅固に埋設している。
した頂部が山形をなす積載枠柱で、鋼片10を積
載枠柱1,1間に積載するよう前、後対称な積載
枠フレーム2,2に設けられており、これら積載
枠フレーム2,2は転倒防止のため、下部を積載
枠据付用基礎5に堅固に埋設している。
6は積載枠フレーム2,2の各積載枠柱1の側
部に沿うて配設した縦杆状の積載枠幅切換板で、
該切換板の背面の上、下2箇所に突出形成したア
ーム7,7を夫々積載枠柱1の外側面の上下に突
設した軸受部8に各々連結ピン9で枢支させて、
積載枠柱1の柱側面3に幅Cだけ突出して閉止状
態に、又は柱側面間を開放するよう外開き状態に
旋回自在に設けられている。
部に沿うて配設した縦杆状の積載枠幅切換板で、
該切換板の背面の上、下2箇所に突出形成したア
ーム7,7を夫々積載枠柱1の外側面の上下に突
設した軸受部8に各々連結ピン9で枢支させて、
積載枠柱1の柱側面3に幅Cだけ突出して閉止状
態に、又は柱側面間を開放するよう外開き状態に
旋回自在に設けられている。
4は積載枠柱1の側面部に沿うて設けた係止段
部で、枠幅切換板6の連結ピン9を支点としての
柱側面への旋回時に枠幅切換板6を係止させるよ
うにしたものであり、枠幅切換板6の旋回操作に
より、相対向する積載枠柱1,1間の積載枠内幅
W3を変更自在としたものである。
部で、枠幅切換板6の連結ピン9を支点としての
柱側面への旋回時に枠幅切換板6を係止させるよ
うにしたものであり、枠幅切換板6の旋回操作に
より、相対向する積載枠柱1,1間の積載枠内幅
W3を変更自在としたものである。
次に本積載枠を用いた鋼片の多層段の積載につ
いて説明すると、前、後対称な積載枠フレーム
2,2に夫々直立した積載枠柱1の枠幅切換板6
を閉の状態、即ち第4図の部分断面詳細図に示す
如く連結ピン9を支点として各枠幅切換板6を実
線の状態位置の積載枠柱1の柱側面3に旋回移動
して係止段部4上に係止させた第1図乃至第3図
の状態にした場合、積載枠柱1,1間の積載枠内
幅W3は左右に相対向する枠幅切換板6,6によ
り、両側から幅Cづゝ狭められた、W3−2C−
W1の最小値の枠内幅W1を確保し、枠幅の左右
に隙間d1,d2を設けて、一辺の長さa1寸法
で複数列の積載幅b1を有する鋼片10を、リフ
テイングマグネツト付吊具11によつて、1段ず
つ順次積載高さHの多段に積載することができ
る。但し、隙間d1,d2は積載配列両側端の鋼
片が脱落しない幅以下とする。
いて説明すると、前、後対称な積載枠フレーム
2,2に夫々直立した積載枠柱1の枠幅切換板6
を閉の状態、即ち第4図の部分断面詳細図に示す
如く連結ピン9を支点として各枠幅切換板6を実
線の状態位置の積載枠柱1の柱側面3に旋回移動
して係止段部4上に係止させた第1図乃至第3図
の状態にした場合、積載枠柱1,1間の積載枠内
幅W3は左右に相対向する枠幅切換板6,6によ
り、両側から幅Cづゝ狭められた、W3−2C−
W1の最小値の枠内幅W1を確保し、枠幅の左右
に隙間d1,d2を設けて、一辺の長さa1寸法
で複数列の積載幅b1を有する鋼片10を、リフ
テイングマグネツト付吊具11によつて、1段ず
つ順次積載高さHの多段に積載することができ
る。但し、隙間d1,d2は積載配列両側端の鋼
片が脱落しない幅以下とする。
又、連結ピン9を支点として枠幅切換板6を第
4図に示す仮線の位置まで旋回移動させることに
よつて、前記幅C寸法だけ枠内幅を切換え変更す
ることができる。即ち、第6図及び第7図の右側
に示すように、相対向する積載枠柱1,1に設け
た左、右の枠幅切換板6,6のうち、片側の枠幅
切換板6のみ、第4図の仮線の位置に示す如く外
開き状態に旋回した場合、積載枠の内幅W2は、
前記のW3−C−W2となり、鋼片の配列数、或
は一辺の長さa2が大きい複数列の積載幅b2を
有する鋼片10′を積載枠柱1,1間に多層段に
積載することができ、更に又、積載枠柱1,1の
左、右に対向する枠幅切換板6,6を共に第4図
の仮線の位置に旋回移動させた場合、第6図及び
第7図の左側に示す如く積載枠柱1,1間が開放
され、最大値の積載枠内幅W3とすることが可能
で、配列数、或は一辺の長さa3の異なる最大値
の積載幅b3を有する複数列の鋼片10″を積載
枠柱1と1との間に規則正しく多層段に積載する
ことができる。
4図に示す仮線の位置まで旋回移動させることに
よつて、前記幅C寸法だけ枠内幅を切換え変更す
ることができる。即ち、第6図及び第7図の右側
に示すように、相対向する積載枠柱1,1に設け
た左、右の枠幅切換板6,6のうち、片側の枠幅
切換板6のみ、第4図の仮線の位置に示す如く外
開き状態に旋回した場合、積載枠の内幅W2は、
前記のW3−C−W2となり、鋼片の配列数、或
は一辺の長さa2が大きい複数列の積載幅b2を
有する鋼片10′を積載枠柱1,1間に多層段に
積載することができ、更に又、積載枠柱1,1の
左、右に対向する枠幅切換板6,6を共に第4図
の仮線の位置に旋回移動させた場合、第6図及び
第7図の左側に示す如く積載枠柱1,1間が開放
され、最大値の積載枠内幅W3とすることが可能
で、配列数、或は一辺の長さa3の異なる最大値
の積載幅b3を有する複数列の鋼片10″を積載
枠柱1と1との間に規則正しく多層段に積載する
ことができる。
従つて、以上の様な構成を有する本考案によれ
ば、積載枠幅の切換えは各積載枠とも積載枠内幅
W1,W2,W3の切換量の3段階の選択を可能
とするものであり、数種類のサイズを持つ鋼片断
面の積載に適用出来、且つ、狭隘な場所といえど
も、この積載枠を連続して配置することによつて
多品種の鋼種を区分けし多層段に規則正しく、位
置決め容易に積載出来、更に本積載枠を適用する
ことによつて、従来方式に見られる台棒の挾み込
み配置の手間、鋳片又は鋼片積み上げにおける90
度旋回に要する時間が不要で、これら作業時間の
削減による作業能率の向上、安全作業の遂行、等
の幾多の効果があり、極めて利用価値が高いもの
である。
ば、積載枠幅の切換えは各積載枠とも積載枠内幅
W1,W2,W3の切換量の3段階の選択を可能
とするものであり、数種類のサイズを持つ鋼片断
面の積載に適用出来、且つ、狭隘な場所といえど
も、この積載枠を連続して配置することによつて
多品種の鋼種を区分けし多層段に規則正しく、位
置決め容易に積載出来、更に本積載枠を適用する
ことによつて、従来方式に見られる台棒の挾み込
み配置の手間、鋳片又は鋼片積み上げにおける90
度旋回に要する時間が不要で、これら作業時間の
削減による作業能率の向上、安全作業の遂行、等
の幾多の効果があり、極めて利用価値が高いもの
である。
第1図は本考案の鋼片積載枠の正面図、第2図
は同平面図、第3図は第1図のA−A線縦断側面
図、第4図は第3図のB−B線断面における積載
枠幅切換板連結部の部分断面詳細図、第5図は第
4図のC−C線矢視側面図、第6図は鋼片積載枠
の枠幅の切換使用状態を示す平面図、第7図は第
6図の正面図、第8図、第9図は従来の枠幅の変
更できない積載枠を示す各正面図、第10図は積
載枠なしで鋼片を井桁積にした従来積載法の一例
を示す平面図、第11図は同正面図、第12図は
鋼片列を一段ずつ台棒を咬ませて積載する従来方
式の平面図、第13図は同正面図である。 1……積載枠柱、2……積載枠フレーム、3…
…柱側面、6……積載枠の枠幅切換板、C……枠
幅切換板による幅切換量。
は同平面図、第3図は第1図のA−A線縦断側面
図、第4図は第3図のB−B線断面における積載
枠幅切換板連結部の部分断面詳細図、第5図は第
4図のC−C線矢視側面図、第6図は鋼片積載枠
の枠幅の切換使用状態を示す平面図、第7図は第
6図の正面図、第8図、第9図は従来の枠幅の変
更できない積載枠を示す各正面図、第10図は積
載枠なしで鋼片を井桁積にした従来積載法の一例
を示す平面図、第11図は同正面図、第12図は
鋼片列を一段ずつ台棒を咬ませて積載する従来方
式の平面図、第13図は同正面図である。 1……積載枠柱、2……積載枠フレーム、3…
…柱側面、6……積載枠の枠幅切換板、C……枠
幅切換板による幅切換量。
Claims (1)
- 鋳片又は鋼片を複数列にて多層段に積載する荷
崩れ防止の積載枠において、下部が埋設され、左
右に一定の間隔に相対向して任意数の積載枠柱
1,1…を夫々直立した前、後対称な積載枠フレ
ーム2,2を設け、その直立した各積載枠柱1の
左右対向する側面部に沿うて、縦杆状をなした枠
幅切換板6を柱側面3に幅Cだけ突出して閉止状
態に、又は側面間を開放するよう外開き状態に旋
回自在に連設し、積載物のサイズ或は積載配列数
に応じて積載枠柱1,1間における積載枠内幅を
複数段階に変換自在として成る鋳、鋼片の積載
枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15789382U JPS5961127U (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 鋳、鋼片の積載枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15789382U JPS5961127U (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 鋳、鋼片の積載枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961127U JPS5961127U (ja) | 1984-04-21 |
| JPS6348571Y2 true JPS6348571Y2 (ja) | 1988-12-14 |
Family
ID=30347985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15789382U Granted JPS5961127U (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 鋳、鋼片の積載枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961127U (ja) |
-
1982
- 1982-10-18 JP JP15789382U patent/JPS5961127U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5961127U (ja) | 1984-04-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3376404B2 (ja) | 櫛形格子状ホルダーを用いたタイヤ等の物品輸送、保管の方法及び輸送、保管用コンテナ | |
| KR101988349B1 (ko) | 개폐 가능한 원목 운반용 랙 구조체 | |
| CN211767562U (zh) | 一种包装箱转运存储架 | |
| JPH0144421Y2 (ja) | ||
| JPH07121740B2 (ja) | 箱型パレット | |
| JPS6123133B2 (ja) | ||
| JPH0318355Y2 (ja) | ||
| CN223059501U (zh) | 工料框架 | |
| JP2824407B2 (ja) | 長尺物保管装置 | |
| JP4080694B2 (ja) | 積載物固定手段付き載架台 | |
| JPS6234902Y2 (ja) | ||
| JP3986027B2 (ja) | ガラス板搬送用カセット | |
| DE1967132U (de) | Stapellehre fuer zu umreifende packstueckstapel. | |
| JPS6019075Y2 (ja) | 抱合せコイル分離台 | |
| JP2000128171A (ja) | コンテナ装置 | |
| JPH0714264Y2 (ja) | 長尺材の保管・搬出装置 | |
| JP3218429B2 (ja) | 2段置きパレット | |
| JP3024085U (ja) | 運搬用台車 | |
| CN115593769A (zh) | 一种可叠合板转运工具 | |
| JPH09225538A (ja) | カセット式のロール成形機 | |
| JP3389821B2 (ja) | 収納設備 | |
| JPS5827932Y2 (ja) | 建築用板材の載置台 | |
| JP2002104737A (ja) | リール等円板状製品の集積保管用及び/または搬送用ラック | |
| JPH06293371A (ja) | タイヤ輸送用パレット | |
| JP4462674B2 (ja) | 屋根パネルの積載方法 |