JPS6348604A - 磁気記録における消去方法 - Google Patents
磁気記録における消去方法Info
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- JPS6348604A JPS6348604A JP19060986A JP19060986A JPS6348604A JP S6348604 A JPS6348604 A JP S6348604A JP 19060986 A JP19060986 A JP 19060986A JP 19060986 A JP19060986 A JP 19060986A JP S6348604 A JPS6348604 A JP S6348604A
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- erasure
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 17
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims abstract description 9
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 6
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は磁気記録における消去方7人に関し、映像信号
の周波数帯域内に消去信号が残留することがなく良好な
消去をなくし得るよう工夫したものである。
の周波数帯域内に消去信号が残留することがなく良好な
消去をなくし得るよう工夫したものである。
〈従来の技術〉
映像信号のiH磁気記録特に電rスチルカメラシステム
てのフロッピーディスクを磁気記録媒体とする磁気記録
における1トラツク消去方法としては、従来より種々の
技i41か提案されている。これら一方法としてスイー
プ消去方法と呼称されるものかある。スイープ消去方法
とは、最初に、映像信号の帯域内の周波数(例えば6M
1lz)の消去信号を、既に映像信号が書き込まれてい
る磁気記録媒体、例えば−気ディスクのトラックに、外
き込み、この消去信号の周波数を連続的に上げなから同
様の書き込みを、繰り返し・、最終的に消去13号の周
波数を映像信号の帯域外にもっていくというものである
。このスィーブ7肖去方法により、トラックに古き込ま
わた消去(2r渇の周波数は、最終的には、映像イ、j
号の帯域外のものとなるため、再生時にフィルタて容鴇
にカットすることかでき、必要な映像44 ”jのみを
再生することができる。即ち、周波数の異なる多くの消
去信号を、元の映像信号を書き込んだトラックに重ねδ
きすることにより実質的に元の映像信号を消去している
。このとき磁気記録媒体の深層は相対的に低周波数の消
去信号で、また表層は相対的に高周波数の消去信号で夫
々消去される。
てのフロッピーディスクを磁気記録媒体とする磁気記録
における1トラツク消去方法としては、従来より種々の
技i41か提案されている。これら一方法としてスイー
プ消去方法と呼称されるものかある。スイープ消去方法
とは、最初に、映像信号の帯域内の周波数(例えば6M
1lz)の消去信号を、既に映像信号が書き込まれてい
る磁気記録媒体、例えば−気ディスクのトラックに、外
き込み、この消去信号の周波数を連続的に上げなから同
様の書き込みを、繰り返し・、最終的に消去13号の周
波数を映像信号の帯域外にもっていくというものである
。このスィーブ7肖去方法により、トラックに古き込ま
わた消去(2r渇の周波数は、最終的には、映像イ、j
号の帯域外のものとなるため、再生時にフィルタて容鴇
にカットすることかでき、必要な映像44 ”jのみを
再生することができる。即ち、周波数の異なる多くの消
去信号を、元の映像信号を書き込んだトラックに重ねδ
きすることにより実質的に元の映像信号を消去している
。このとき磁気記録媒体の深層は相対的に低周波数の消
去信号で、また表層は相対的に高周波数の消去信号で夫
々消去される。
〈発明か解決しようとする問題点〉
ところが、上記従来技術に係るスィーブ消去方法では、
消去時間を短かくした場合(例えば2秒以下)、映像信
号の周波数帯域内にも消去17号そのものが大きなレベ
ルで残留するとともに、バルク・イレーザで消去したも
のよりノイズレベルか大きいという問題があった。
消去時間を短かくした場合(例えば2秒以下)、映像信
号の周波数帯域内にも消去17号そのものが大きなレベ
ルで残留するとともに、バルク・イレーザで消去したも
のよりノイズレベルか大きいという問題があった。
本発明は、上記従来技術の欠点に鑑み、映像信号の周波
数帯域内には消去信号は残留させないようにするととも
に、消去後の全帯域に■るノイズ・レベルをバルク・イ
レーズ消去程度にまで下げることができる磁気記録にお
ける消去方法を提供することを目的とする。
数帯域内には消去信号は残留させないようにするととも
に、消去後の全帯域に■るノイズ・レベルをバルク・イ
レーズ消去程度にまで下げることができる磁気記録にお
ける消去方法を提供することを目的とする。
〈間逆点を解決するだめの手段〉
上記目的を達成する本発明の構成は、回転磁気記録媒体
のトラックに磁気ヘッドにより書き込まれた映像信号を
消去する方法であって、 消去すべきトラック上を前記磁気ヘッドて走査させると
ともに、周波数が前記映像信号の記録帯域周波数よりも
高く日、つ振幅レベルが磁気ヘッドの最適記録電流レベ
ルよりも大きい初期振幅レベルからa減していく消去電
流を、前記磁気ヘッドに流すことを特徴とする。
のトラックに磁気ヘッドにより書き込まれた映像信号を
消去する方法であって、 消去すべきトラック上を前記磁気ヘッドて走査させると
ともに、周波数が前記映像信号の記録帯域周波数よりも
高く日、つ振幅レベルが磁気ヘッドの最適記録電流レベ
ルよりも大きい初期振幅レベルからa減していく消去電
流を、前記磁気ヘッドに流すことを特徴とする。
〈作 用〉
映像信号は消去信号により消去され、また消去信号自身
は、映像45号の記録帯域外でほとんど消滅する。
は、映像45号の記録帯域外でほとんど消滅する。
く実 施 例〉
以下本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。第
1図は本発明の実施例を実現する711去装置を示すブ
ロック図である。
1図は本発明の実施例を実現する711去装置を示すブ
ロック図である。
同図において、1は発振器、2は減衰回路、3は記録ア
ンプ、4は磁気ヘッド、5は磁気記録媒体であるフロッ
ピーディスク、6は制御回路である。このうち発振器1
は、制御回路6から発振制御信号S、を受けると発振し
、正弦波である発振信号S2を出力する。この発振信号
S2の周波数は、映像信号の記録帯域周波数(約0〜1
2Mtlz)よりも高く、具体的には 14MHzにし
ている。減衰回路2は前記発振信号S2をI!l減させ
て′a減発派信号S3を得る。この場合、Wk減全発振
信号S3レベルが充分小さくなる迄の時間、即ち減衰時
間はフロッピーディスク5の回転数との関係において定
めれば良く、1760秒で1回転するスチルカメラシス
テムのフロッピーディスク5では、60回回転度が適切
である。記録アンプ3は、制御回路6の記録制御信号S
4により作動し、漸バ発振信号S3を増幅して消去電流
Iを得る。この消去電流Iの初期振幅レベルは磁気ヘッ
ド4の最適記録電流よりも大きくしている。本例では消
去電流Iの初期振幅レベルを100mA p−pに設定
して、磁気ヘッド4の最適記録電流値80mA P−P
の25%増にしている。なお最適記録電流とは、電子ス
チルカメラ用磁気ディスクの場合では、その規、格に定
められているように、記録される信号のスペクトルが7
MHz近傍をピークとして分布しているので、実用的
には7 MHzの周波数で記録したときにその再生出力
が最大となるような値の記録電流をいう。結局、周波数
か映像信号の記録帯域周波数よりも高く、且つ、振幅が
磁気ヘッド4の最適記録電流レベルよりも大きい初期振
幅レベルから漸減していく消去電流Iを、磁気ヘッド4
に流す。
ンプ、4は磁気ヘッド、5は磁気記録媒体であるフロッ
ピーディスク、6は制御回路である。このうち発振器1
は、制御回路6から発振制御信号S、を受けると発振し
、正弦波である発振信号S2を出力する。この発振信号
S2の周波数は、映像信号の記録帯域周波数(約0〜1
2Mtlz)よりも高く、具体的には 14MHzにし
ている。減衰回路2は前記発振信号S2をI!l減させ
て′a減発派信号S3を得る。この場合、Wk減全発振
信号S3レベルが充分小さくなる迄の時間、即ち減衰時
間はフロッピーディスク5の回転数との関係において定
めれば良く、1760秒で1回転するスチルカメラシス
テムのフロッピーディスク5では、60回回転度が適切
である。記録アンプ3は、制御回路6の記録制御信号S
4により作動し、漸バ発振信号S3を増幅して消去電流
Iを得る。この消去電流Iの初期振幅レベルは磁気ヘッ
ド4の最適記録電流よりも大きくしている。本例では消
去電流Iの初期振幅レベルを100mA p−pに設定
して、磁気ヘッド4の最適記録電流値80mA P−P
の25%増にしている。なお最適記録電流とは、電子ス
チルカメラ用磁気ディスクの場合では、その規、格に定
められているように、記録される信号のスペクトルが7
MHz近傍をピークとして分布しているので、実用的
には7 MHzの周波数で記録したときにその再生出力
が最大となるような値の記録電流をいう。結局、周波数
か映像信号の記録帯域周波数よりも高く、且つ、振幅が
磁気ヘッド4の最適記録電流レベルよりも大きい初期振
幅レベルから漸減していく消去電流Iを、磁気ヘッド4
に流す。
次に、かかる装置を用いた本発明方法を説明する。例え
ば、フロッピーディスク5のトラック5aに磁気ヘッド
4により記録した映像信号を消去するには、フロッピー
ディスク5を回転させてトラック5a上を磁気ヘッド4
て走査させるとともに、磁気ヘッド4に消去電流Iを流
′4−5そうすると、711去′1コ流■の初期振幅レ
ベルか大きいので消去′π流Iによりトラック5aか磁
気飽和し、映像信号が消されてその残留レベルはバルク
・イレーズ消去と同程度までtがる。また、消去電流I
の振幅は漸減していくためトラック5aにおける、消去
電流Iによる消去信号の残留レベルも漸減する。減衰時
間Tを1秒以上にすれば消去信号の残留レベルは更に低
下して問題にならないレベルになる。更に消去信号が残
留したとしても、その周波数は映像信号の記録帯域周波
数よりも高いので、通常は再書込した信号により新しい
スペクトルに書き換えられてしまうので問題はない。
ば、フロッピーディスク5のトラック5aに磁気ヘッド
4により記録した映像信号を消去するには、フロッピー
ディスク5を回転させてトラック5a上を磁気ヘッド4
て走査させるとともに、磁気ヘッド4に消去電流Iを流
′4−5そうすると、711去′1コ流■の初期振幅レ
ベルか大きいので消去′π流Iによりトラック5aか磁
気飽和し、映像信号が消されてその残留レベルはバルク
・イレーズ消去と同程度までtがる。また、消去電流I
の振幅は漸減していくためトラック5aにおける、消去
電流Iによる消去信号の残留レベルも漸減する。減衰時
間Tを1秒以上にすれば消去信号の残留レベルは更に低
下して問題にならないレベルになる。更に消去信号が残
留したとしても、その周波数は映像信号の記録帯域周波
数よりも高いので、通常は再書込した信号により新しい
スペクトルに書き換えられてしまうので問題はない。
次に第1図に示す装置により行なった各種実験のデータ
を示す。なお、消去すべきトラック5aには、80mA
I)−pで7M11zの単一周波数及びこの信号レベ
ルに対し一17dBレベルの1.25MIIzの単一周
波数の信″−′i電流を流して、消去率′、qの評価実
りに使うための模擬的映像イ言号か記録されている。
を示す。なお、消去すべきトラック5aには、80mA
I)−pで7M11zの単一周波数及びこの信号レベ
ルに対し一17dBレベルの1.25MIIzの単一周
波数の信″−′i電流を流して、消去率′、qの評価実
りに使うための模擬的映像イ言号か記録されている。
第2図、第3図及び第4図は、消去率:A Iのイ直か
60+n八p−p、 80mA p−p、 !00mA
p−pであるときに消去電流■の減Q時間を15秒。
60+n八p−p、 80mA p−p、 !00mA
p−pであるときに消去電流■の減Q時間を15秒。
10秒、0.5秒と変えるとともに消去?:L流Iの周
波数を変えた場合における輝度イ5写fYの消去率を示
す。これらの図から、ハ衰時間が長く、周波数か高く、
消去電流値が太きいぼと消去率が大きく、特に消去電流
値が消去率に大きく影Δを与えることか理解される。
波数を変えた場合における輝度イ5写fYの消去率を示
す。これらの図から、ハ衰時間が長く、周波数か高く、
消去電流値が太きいぼと消去率が大きく、特に消去電流
値が消去率に大きく影Δを与えることか理解される。
即ち、消去電流値が60mA p−pでは消失率か−3
0dB前後であるが80mA p−p以上にすると−5
0dl]以−Lの消去性能か得られる。また100mA
p−pて 目Mllzにするとほぼバルク・・rレー
ズレベル(−60dB)になる。
0dB前後であるが80mA p−p以上にすると−5
0dl]以−Lの消去性能か得られる。また100mA
p−pて 目Mllzにするとほぼバルク・・rレー
ズレベル(−60dB)になる。
′f25図、第6図及び第7図は、消去電流Iのイ直か
50mA p−p、 80ffl八p−p、 100m
A p−pであるときに消失電流Iの減衰時間を 1.
5秒。
50mA p−p、 80ffl八p−p、 100m
A p−pであるときに消失電流Iの減衰時間を 1.
5秒。
1.0秒、0.5砂と変えるとともに消去電流■の周波
数を変えた場合における色信号f、、の消去率を示す。
数を変えた場合における色信号f、、の消去率を示す。
これらの図から、上記輝度信号の消去と同様に、消去電
流値の影響が最大であることか理解される。即ち、消去
電流値が60m八pへpテは一10dBii7r?、4
.80m八pへpテハー20〜−25d[l程度、l0
0iA 1pでは一40dBH*となる。
流値の影響が最大であることか理解される。即ち、消去
電流値が60m八pへpテは一10dBii7r?、4
.80m八pへpテハー20〜−25d[l程度、l0
0iA 1pでは一40dBH*となる。
第8図、第9図及び第1o図は単一スペクトル以外の残
留レベルを示す。こゎらの図がら次のことかわかる。つ
まり、電流依存性については、60[11A p−p″
Cは残留レベルは小ざくならないか、80mΔp−p、
+00+nA p−p テハP]シ、J−うな傾向を
示して残留レベルが小さくなる。
留レベルを示す。こゎらの図がら次のことかわかる。つ
まり、電流依存性については、60[11A p−p″
Cは残留レベルは小ざくならないか、80mΔp−p、
+00+nA p−p テハP]シ、J−うな傾向を
示して残留レベルが小さくなる。
周波数依存性は周波数が高くなるほど残留レベルは小さ
くなる。減衰時間依荏性は0.5秒 くでは残留レベル
が大きく、 1.0秒、1.5秒では残留レベルか小さ
くなる。
くなる。減衰時間依荏性は0.5秒 くでは残留レベル
が大きく、 1.0秒、1.5秒では残留レベルか小さ
くなる。
次にS/N比についてバルク・イレーズと本発明方法と
を次表に比較して示す。本発明方法では 14MHz、
+00mA p−p 、の消去”j+ r<iを1.
0秒減衰させた。
を次表に比較して示す。本発明方法では 14MHz、
+00mA p−p 、の消去”j+ r<iを1.
0秒減衰させた。
表 (S/N比、単位dB)
以上より、本発明方法によれば、バルク・イレーズなみ
の消去かできることが確認できた。
の消去かできることが確認できた。
〈発明の効果〉
以上実施例とともに具体的に説明したように、本発明に
よりば映像信潟の周波数帯域内の信号をバルク・イレー
ズを行なった場合と同程度に良好に消去しく11る。
よりば映像信潟の周波数帯域内の信号をバルク・イレー
ズを行なった場合と同程度に良好に消去しく11る。
第1図は本発明の方光を実現する装置を示すブロック図
、第2図〜第4図は輝度(iE号の消去率を示すデータ
図、第5〜第7図は色信号の消去ヰ(を示すデータ図、
第8図〜第10し1は中−−−スペクトル以外の残留レ
ベルを示すテータ図である。 図面中、 1ば発振器、 2は舐衰回路、 3は記録アじブ、 4は磁気ヘッド、 5はフロッピーディスク、 6は制御回路、 1は1肖去電流である。
、第2図〜第4図は輝度(iE号の消去率を示すデータ
図、第5〜第7図は色信号の消去ヰ(を示すデータ図、
第8図〜第10し1は中−−−スペクトル以外の残留レ
ベルを示すテータ図である。 図面中、 1ば発振器、 2は舐衰回路、 3は記録アじブ、 4は磁気ヘッド、 5はフロッピーディスク、 6は制御回路、 1は1肖去電流である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転磁気記録媒体のトラックに磁気ヘッドにより書き込
まれた映像信号を消去する方法であって、 消去すべきトラック上を前記磁気ヘッドで走査させると
ともに、周波数が前記映像信号の記録帯域周波数よりも
高く且つ振幅レベルが磁気ヘッドの最適記録電流レベル
よりも大きい初期振幅レベルから漸減していく消去電流
を、前記磁気ヘッドに流すことを特徴とする磁気記録に
おける消去方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19060986A JPS6348604A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 磁気記録における消去方法 |
| US07/085,648 US4851936A (en) | 1986-08-15 | 1987-08-14 | Erasing method for erasing information corrected on a magnetic recording medium |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19060986A JPS6348604A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 磁気記録における消去方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348604A true JPS6348604A (ja) | 1988-03-01 |
Family
ID=16260916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19060986A Pending JPS6348604A (ja) | 1986-08-15 | 1986-08-15 | 磁気記録における消去方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6348604A (ja) |
-
1986
- 1986-08-15 JP JP19060986A patent/JPS6348604A/ja active Pending
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