JPS6348996A - 電気信号中継器 - Google Patents
電気信号中継器Info
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- JPS6348996A JPS6348996A JP19345986A JP19345986A JPS6348996A JP S6348996 A JPS6348996 A JP S6348996A JP 19345986 A JP19345986 A JP 19345986A JP 19345986 A JP19345986 A JP 19345986A JP S6348996 A JPS6348996 A JP S6348996A
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Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
げ】 腫菜上の利用分野
本発明は一般家庭などにおCする火災やガス洩れ尋の1
目膚警報を発するホームセ午ユリティシステム、或いは
照明器具やそのIl!10電気機器等を離れたところか
らff1lJ呻するリモートコントロールシステムにお
いて、各種セン?、或いはリモコン送信器からの1!L
波を受信し、住宅f#報盤、双いは1Itr記照明!A
−?゛亀気礪器を−j御する湖末器を操作する観器に電
灯線を介して送信する電気信号中継器に関する。 (ロ)従来の技術 従来、この櫨中継器として、シリアル信号を入力してパ
ラレル信号として出力し、パラレル46号を入力してシ
リアル信号として出力する機組ヲ有するリモートコント
ロール用ICと、このリモートコントロール用ICのパ
ラレルIS号金記憶し。 再びリモートコントロール用ICにもどすラッチ部と1
に4JRえ、このリモートコントロール用ICはリモコ
ン送信器からの成改を受1Sする受信回路からのシリア
ル信号をパラレルイざ号に変換してラッチ部に出力し、
再びラッチ部に記憶さnたパラレルイぎ号全入力してシ
リアル信号に!遺し、電源搬送回路から?!源雇を介し
て送信するものが特開昭60−107997号公報にて
知らnでいる。 しかしながら、この構成ではラッチ部に2つの記憶IC
と2つのゲート制御回路が必要となり回路が複雑で高価
となる欠点があった。 (ハ)発−!Aが解決しょうとする問題点不発uAは上
記問題点に鑑みなされたもので。 回路n1IhX、を面木化し、安1曲な1気信号中継器
を提供することを技膚的課血とする。 に)問題点を解決するための手段 本宛明隘上記技術的課題を解決するため、記憶回路は、
リモートコントロール用ICが記憶回路からのパラレル
信号全入力し、シリアル信号として出力する迄の間、パ
ラレル信号を記憶するコンデンサと抵抗エリなる4定数
回路から構成してなる。 (ホ)作 用 本で川は上述の如く構成したから、リモートコントロー
ル用ICにへカさnたシリアル信号はパラレル信号に変
洟さtL、双方向端子を介して記憶回路に出力さn、i
ll己憶回路に記憶さnる。七して、リモートコントロ
ール用ICは再び記・1悪回路に記憶さnたパラレル信
号を双方向y1子刀・らFtJCみ込み、7リアル信号
に変換して出力する。記憶回路u9モートコントロール
用ICがシリアル信号を出力する迄パラレル信号を記憶
して3す、リモートコントロール用IC刀・ら正確なシ
リアル出力イ1号が送イ3される。 (へ)実施例 第6図は本発明の前提装置であるホームセキュリティシ
ステムの構成を示し、 (17はJ報装社を内蔵する住
宅情¥41盤、(2a)〜(2n]は中継器で、こ几ら
は電力ね(3)で相互に連結されている。 (4aJ〜(4d)は火災センサ、ガス洩fL−1’ン
サ、防犯セン?尋の各種センサ、(5a]〜(5d)は
前記各種センサ(4a]〜(4d)に大々接続さ几る送
信器で、前記谷−セン?(48)〜(4d]の異常検出
信号捌センサ(4a]〜(4d]刀・らのセンサ固+2
の異常検出信号を無線13号に変換し出力するものであ
る。 各種センサ(4a)〜(4dJが異/l検出すると、対
応する送信6(583〜〔5d]がセンを固何の+A′
N検出信号に発信する。中継器(2a〕〜(2n)はこ
のxiを受偏し、自己の伸り同町のアドレス番号とJ!
4常横出信号を含むIF報信号七゛胤力線(3)に搬送
して住宅情報盤(1)に伝達する。 住宅情4ffitL)は1i報信号を受1Sしてどのエ
ラな異常が発圧したか判断し、その異常に応じた4#報
を警報装置から発する。同時に、D報信号中のアドレス
番号に基づき動作中の中継器を判断して表示する0これ
は同9(7)−をンサt−複数論所に設(すた場合に異
常の発生した場Iツtを確認するためである。 本発明は、この中琺器(2aJ〜(2n)に関するもの
で、第1図に基づき七のブロック回路図を胱四すると、
中継器(2a]〜(2n]の夫々は受信アンテナ(6)
を付した受信回路(7)と、二〇受伯回路+71の出力
含入力し、該人力15号がシリアル信号のときパラレル
信号とし″C出力するとメ(に入力信号がパラレル信号
のと@、シリアル信号として出力するa能に!したリモ
ートコントロール用IC+81と、該リモートコントロ
ール用IC+83に妥統さn、リモートコントロール用
IC(81に内蔵の後述する発振回路αJにクロックパ
ルスを発生させる発振子回路(9)と、#dc!リモー
トコントロール用lCf5J刀・らのパラレル信号を一
旦記憶すると共に再びパラレル−f11%’に9モート
コントロール用IC(8)にもどす記憶回路QQと、前
記リモートコントロール用IC(8に同町のアドレス番
号を設定するアドレススイッチ回路LLIB:、!5σ
記’1%−)コントロール用lCf81から出力される
シリアル信号を電力−(3)に搬送する電源搬送回路(
1)とからなっている。 fItJ紀リモーすコントロール用IC+3)は三部電
機ta)Jla(DVLM−5020型I C”e、
−togx)一部は第5図に示す即(であって、先ず各
端子について説明しておくと、AO−AOはアドレス符
号を入力及び出力できるmlの双方向端子、F。 〜Fコはファンクション符号倉入力及び出力する第2の
双方向抱子、08CIと08Czはクロック発振用端子
であって1発振回路[131が長続される。 Ml、Mzは受1ざモード設定端子でゐ■ハそfLらの
2値旧レベルの組み合せに工つて受信モードの内容を選
択できる。R8Tはリセット端子で該コントロール用工
Ct−初期化する端子、SD!は入力端子、STは送信
開始を命令するためのスタート信号入力端子で、チャタ
リング除去回路(図示せず]を封しており、18m56
08m560以上イボて入力さnないと送信開始を命令
しないようなされている。SDOは迭1バ信号の出力端
子、DRは送信データを受信したことを示すと共に前記
双方向端子AO〜A9.F’O−、−F3が出力状態に
あること全示す端子、RCは外部リレー制御剤の出力端
子、TCは外部胸元回路のトライアックの制御信号出力
端子、ACは商用電源電圧のゼロクロス検出パルス入力
端子である。次に該コントロール用ICの内部において
、α4は内部動作に必要な種々のクロックパルスを発生
するタイミング発生回路、αωはSDI端子刀・ら入力
回路CLeを通して伝送さルてくる20ビツトのシリア
ルな符号化さnた受信信号を記憶するシリアルイン・パ
ラレルアウト・シフトレジスタである。αnは前記シリ
アルイン・パラレルアウト−シフトレジスタ+151に
記憶さ几た信号と後述するパラレルイン・シリアルアタ
ト―シフトレジスメαaに記1さ几ているイき号の比!
iを双方のアドレス符号について行なう比較回路である
。また、この比較回路(171はSDK端子に2回入力
さnる向−信号について比較、即ち1回目と2回目の受
信信号の比較をも行lよう。αaは送イ3信号會記t@
するパラレルイン・シリアルアウト・シフトレジスタで
、STi子に刃口えら九る送信スタート信号によるタイ
ミング発生回路Iの動作によりで作動し、シリアルな符
号化信号を田刀する。α9は前記パラレルインQシリア
ルアウト会シフトレジスタ賭の出力にパリティビットの
1ビツトを加える1#きtするパリティ発生回路である
。 1は前記パラレルイン・シリアルアウト・シフトレジス
タ(lE9からの送信(7信号を120Kdzで変調す
る変調回路で、この出力がSDO,J子より出力さnる
。 次に第2図及び第3図に基づき本来回倒を詳述すると、
リモートコントロール用ICt8Jの5DI93子から
受信回路(7)からのシリアル信号を入力し。 Ao−−As4子及びF’o−FxyB子eNatl+
%QfJに接続してSDI端子から入力されたシリアル
信号をパラレル信号に変換し記憶回路ulに出力する。 シリアルイン・パラレルアウト・シフトレジスタ峙及び
パラレルイン・シリアルアウト・シフトレジスタ0樽と
AO〜A4i子及びF’o−Fs端子間には第3因に示
す如く、インバータシれ抵抗ばΔ及びMO8b’ET(
ハ)の直列回路からなるパラレル信号出力面116I2
41と、パラレル信号入力口E?5hが接続され1いる
。前記記tば回路QGはリモートコントロール用IC(
8)のAO〜A4端子及びFo〜F3端子に大々接続さ
ルるコンデンサ(C1)〜(C9]と、AO〜A4端子
及びFO〜F3端子とコンテンt(CI)〜(C9]間
に跋続さnるプルアップ抵抗山からなる時定数回路で4
g成されている。 リモートコントロール用1c(8)のA5〜A 9 m
子はアドレススイッチ回路[1,1)K接続されており
。 このアドレススイッチB 路tlυHQN・OF’F’
スイツナ(SNt 3〜(S’5)とプルアップ砥抗助
から(4aさ几でいる。また、リモートコントロール用
IC+81のDR端子は8T端子に使続されている。リ
モートコントロール用IC+8)のO8Ctffi子及
びO8C!端子は発振子回路(9)に接続さnlこの発
振子回g(9)がリモートコントロール用IC(8)の
8斌する発振回路u3にクロックパルスを発生させる。 この発振子回路(9)は480KHzの水晶発振予盛、
コンデンサ(CA)、(CIl)及び抵抗(R)にて構
成されている。 而して、受信回路(7)からの出力信号イ)として第1
のシリアル信号(C1]がリモートコントロール用lC
f81のSDI端子に入力されると、入力回路住eが拗
さ、タイ電ング発生回路α滲が動作をはじめる。そして
、この第1のシリアル信号(at)のシリアルデータは
シリアルイン・パラレルアウト・シフトレジスト(15
1VC絖み込まれる。その後。 第2のシリアル信号(C2)がSDI端子から入力され
ると、第1のシリアルデータと第2のシリアルデータと
を比較回路ロア)で比較し、こ九らのデータが一致しな
かった時はこnらのシリアル信号(al)(JL2)に
ノイズ信号が含まれていると判断してその後の作動を停
止する。そして、この時パリティチェックも行なう口こ
こで、#記憶1に第2のシリアルデータが一致し、パリ
ティも正常であルば、シリアルイン−パラレルアウト・
シフトレジスタuSlから前記シリアルデータがパラレ
ル信号に変換されてAO〜A4端子及びFo〜F3端子
からパラレルデータとして記憶回路四に出力(ロ)され
る。 記憶回路αCの記ffl動作を説明すると、シリアルイ
ン・パラレルアウト−シフトレジスタσシからのパラレ
ル信号がsH#の時には、インバータ+217に工り1
L#に反転されてMOSFETのがOF’F’とな曇バ
ブルアップ抵抗四を流れる定電圧゛成流はコンデンサ(
C1)〜(C11) ニan、 =yンデンサ(C1)
〜(C9〕が光電されて1H′を記憶する。また、前記
パラレル信号が1L′の時には。 MOSF’ETIがONとなり、プルアンプ抵抗のを流
几る定電圧4流はMO8F’ET(ハ)に流れる。 従って、コンデンサ(C1)〜(C9]はmosFET
のを介して急速に放シし、%L′を記憶する。このよう
に各端子AO−、−A4.Fo−、、F3刀1ら出力さ
れる1H1或いVilL“の信号がコンタンt(C1)
〜(C9]に記d1さ九、この組合せに工つてパラレル
データとして記憶さ九る。 −万、AO−A4端子及びF o −F s端子からパ
ラレルデータが出力されると同時にDR端子からST端
子に1L#信号(b)が18m5@C以上連続して出力
(ハ)さnる。この1H′信号が16m5・C連続して
ST端子に入力されるとチャタリング除去回路(図示せ
ず]が送信開始信号を出力し、リモートコントロール用
IC+83が送信状態となり。 DRMA子からの1E1#信号出力が停止する。記憶回
路αQのコンタンticl>〜
目膚警報を発するホームセ午ユリティシステム、或いは
照明器具やそのIl!10電気機器等を離れたところか
らff1lJ呻するリモートコントロールシステムにお
いて、各種セン?、或いはリモコン送信器からの1!L
波を受信し、住宅f#報盤、双いは1Itr記照明!A
−?゛亀気礪器を−j御する湖末器を操作する観器に電
灯線を介して送信する電気信号中継器に関する。 (ロ)従来の技術 従来、この櫨中継器として、シリアル信号を入力してパ
ラレル信号として出力し、パラレル46号を入力してシ
リアル信号として出力する機組ヲ有するリモートコント
ロール用ICと、このリモートコントロール用ICのパ
ラレルIS号金記憶し。 再びリモートコントロール用ICにもどすラッチ部と1
に4JRえ、このリモートコントロール用ICはリモコ
ン送信器からの成改を受1Sする受信回路からのシリア
ル信号をパラレルイざ号に変換してラッチ部に出力し、
再びラッチ部に記憶さnたパラレルイぎ号全入力してシ
リアル信号に!遺し、電源搬送回路から?!源雇を介し
て送信するものが特開昭60−107997号公報にて
知らnでいる。 しかしながら、この構成ではラッチ部に2つの記憶IC
と2つのゲート制御回路が必要となり回路が複雑で高価
となる欠点があった。 (ハ)発−!Aが解決しょうとする問題点不発uAは上
記問題点に鑑みなされたもので。 回路n1IhX、を面木化し、安1曲な1気信号中継器
を提供することを技膚的課血とする。 に)問題点を解決するための手段 本宛明隘上記技術的課題を解決するため、記憶回路は、
リモートコントロール用ICが記憶回路からのパラレル
信号全入力し、シリアル信号として出力する迄の間、パ
ラレル信号を記憶するコンデンサと抵抗エリなる4定数
回路から構成してなる。 (ホ)作 用 本で川は上述の如く構成したから、リモートコントロー
ル用ICにへカさnたシリアル信号はパラレル信号に変
洟さtL、双方向端子を介して記憶回路に出力さn、i
ll己憶回路に記憶さnる。七して、リモートコントロ
ール用ICは再び記・1悪回路に記憶さnたパラレル信
号を双方向y1子刀・らFtJCみ込み、7リアル信号
に変換して出力する。記憶回路u9モートコントロール
用ICがシリアル信号を出力する迄パラレル信号を記憶
して3す、リモートコントロール用IC刀・ら正確なシ
リアル出力イ1号が送イ3される。 (へ)実施例 第6図は本発明の前提装置であるホームセキュリティシ
ステムの構成を示し、 (17はJ報装社を内蔵する住
宅情¥41盤、(2a)〜(2n]は中継器で、こ几ら
は電力ね(3)で相互に連結されている。 (4aJ〜(4d)は火災センサ、ガス洩fL−1’ン
サ、防犯セン?尋の各種センサ、(5a]〜(5d)は
前記各種センサ(4a]〜(4d)に大々接続さ几る送
信器で、前記谷−セン?(48)〜(4d]の異常検出
信号捌センサ(4a]〜(4d]刀・らのセンサ固+2
の異常検出信号を無線13号に変換し出力するものであ
る。 各種センサ(4a)〜(4dJが異/l検出すると、対
応する送信6(583〜〔5d]がセンを固何の+A′
N検出信号に発信する。中継器(2a〕〜(2n)はこ
のxiを受偏し、自己の伸り同町のアドレス番号とJ!
4常横出信号を含むIF報信号七゛胤力線(3)に搬送
して住宅情報盤(1)に伝達する。 住宅情4ffitL)は1i報信号を受1Sしてどのエ
ラな異常が発圧したか判断し、その異常に応じた4#報
を警報装置から発する。同時に、D報信号中のアドレス
番号に基づき動作中の中継器を判断して表示する0これ
は同9(7)−をンサt−複数論所に設(すた場合に異
常の発生した場Iツtを確認するためである。 本発明は、この中琺器(2aJ〜(2n)に関するもの
で、第1図に基づき七のブロック回路図を胱四すると、
中継器(2a]〜(2n]の夫々は受信アンテナ(6)
を付した受信回路(7)と、二〇受伯回路+71の出力
含入力し、該人力15号がシリアル信号のときパラレル
信号とし″C出力するとメ(に入力信号がパラレル信号
のと@、シリアル信号として出力するa能に!したリモ
ートコントロール用IC+81と、該リモートコントロ
ール用IC+83に妥統さn、リモートコントロール用
IC(81に内蔵の後述する発振回路αJにクロックパ
ルスを発生させる発振子回路(9)と、#dc!リモー
トコントロール用lCf5J刀・らのパラレル信号を一
旦記憶すると共に再びパラレル−f11%’に9モート
コントロール用IC(8)にもどす記憶回路QQと、前
記リモートコントロール用IC(8に同町のアドレス番
号を設定するアドレススイッチ回路LLIB:、!5σ
記’1%−)コントロール用lCf81から出力される
シリアル信号を電力−(3)に搬送する電源搬送回路(
1)とからなっている。 fItJ紀リモーすコントロール用IC+3)は三部電
機ta)Jla(DVLM−5020型I C”e、
−togx)一部は第5図に示す即(であって、先ず各
端子について説明しておくと、AO−AOはアドレス符
号を入力及び出力できるmlの双方向端子、F。 〜Fコはファンクション符号倉入力及び出力する第2の
双方向抱子、08CIと08Czはクロック発振用端子
であって1発振回路[131が長続される。 Ml、Mzは受1ざモード設定端子でゐ■ハそfLらの
2値旧レベルの組み合せに工つて受信モードの内容を選
択できる。R8Tはリセット端子で該コントロール用工
Ct−初期化する端子、SD!は入力端子、STは送信
開始を命令するためのスタート信号入力端子で、チャタ
リング除去回路(図示せず]を封しており、18m56
08m560以上イボて入力さnないと送信開始を命令
しないようなされている。SDOは迭1バ信号の出力端
子、DRは送信データを受信したことを示すと共に前記
双方向端子AO〜A9.F’O−、−F3が出力状態に
あること全示す端子、RCは外部リレー制御剤の出力端
子、TCは外部胸元回路のトライアックの制御信号出力
端子、ACは商用電源電圧のゼロクロス検出パルス入力
端子である。次に該コントロール用ICの内部において
、α4は内部動作に必要な種々のクロックパルスを発生
するタイミング発生回路、αωはSDI端子刀・ら入力
回路CLeを通して伝送さルてくる20ビツトのシリア
ルな符号化さnた受信信号を記憶するシリアルイン・パ
ラレルアウト・シフトレジスタである。αnは前記シリ
アルイン・パラレルアウト−シフトレジスタ+151に
記憶さ几た信号と後述するパラレルイン・シリアルアタ
ト―シフトレジスメαaに記1さ几ているイき号の比!
iを双方のアドレス符号について行なう比較回路である
。また、この比較回路(171はSDK端子に2回入力
さnる向−信号について比較、即ち1回目と2回目の受
信信号の比較をも行lよう。αaは送イ3信号會記t@
するパラレルイン・シリアルアウト・シフトレジスタで
、STi子に刃口えら九る送信スタート信号によるタイ
ミング発生回路Iの動作によりで作動し、シリアルな符
号化信号を田刀する。α9は前記パラレルインQシリア
ルアウト会シフトレジスタ賭の出力にパリティビットの
1ビツトを加える1#きtするパリティ発生回路である
。 1は前記パラレルイン・シリアルアウト・シフトレジス
タ(lE9からの送信(7信号を120Kdzで変調す
る変調回路で、この出力がSDO,J子より出力さnる
。 次に第2図及び第3図に基づき本来回倒を詳述すると、
リモートコントロール用ICt8Jの5DI93子から
受信回路(7)からのシリアル信号を入力し。 Ao−−As4子及びF’o−FxyB子eNatl+
%QfJに接続してSDI端子から入力されたシリアル
信号をパラレル信号に変換し記憶回路ulに出力する。 シリアルイン・パラレルアウト・シフトレジスタ峙及び
パラレルイン・シリアルアウト・シフトレジスタ0樽と
AO〜A4i子及びF’o−Fs端子間には第3因に示
す如く、インバータシれ抵抗ばΔ及びMO8b’ET(
ハ)の直列回路からなるパラレル信号出力面116I2
41と、パラレル信号入力口E?5hが接続され1いる
。前記記tば回路QGはリモートコントロール用IC(
8)のAO〜A4端子及びFo〜F3端子に大々接続さ
ルるコンデンサ(C1)〜(C9]と、AO〜A4端子
及びFO〜F3端子とコンテンt(CI)〜(C9]間
に跋続さnるプルアップ抵抗山からなる時定数回路で4
g成されている。 リモートコントロール用1c(8)のA5〜A 9 m
子はアドレススイッチ回路[1,1)K接続されており
。 このアドレススイッチB 路tlυHQN・OF’F’
スイツナ(SNt 3〜(S’5)とプルアップ砥抗助
から(4aさ几でいる。また、リモートコントロール用
IC+81のDR端子は8T端子に使続されている。リ
モートコントロール用IC+8)のO8Ctffi子及
びO8C!端子は発振子回路(9)に接続さnlこの発
振子回g(9)がリモートコントロール用IC(8)の
8斌する発振回路u3にクロックパルスを発生させる。 この発振子回路(9)は480KHzの水晶発振予盛、
コンデンサ(CA)、(CIl)及び抵抗(R)にて構
成されている。 而して、受信回路(7)からの出力信号イ)として第1
のシリアル信号(C1]がリモートコントロール用lC
f81のSDI端子に入力されると、入力回路住eが拗
さ、タイ電ング発生回路α滲が動作をはじめる。そして
、この第1のシリアル信号(at)のシリアルデータは
シリアルイン・パラレルアウト・シフトレジスト(15
1VC絖み込まれる。その後。 第2のシリアル信号(C2)がSDI端子から入力され
ると、第1のシリアルデータと第2のシリアルデータと
を比較回路ロア)で比較し、こ九らのデータが一致しな
かった時はこnらのシリアル信号(al)(JL2)に
ノイズ信号が含まれていると判断してその後の作動を停
止する。そして、この時パリティチェックも行なう口こ
こで、#記憶1に第2のシリアルデータが一致し、パリ
ティも正常であルば、シリアルイン−パラレルアウト・
シフトレジスタuSlから前記シリアルデータがパラレ
ル信号に変換されてAO〜A4端子及びFo〜F3端子
からパラレルデータとして記憶回路四に出力(ロ)され
る。 記憶回路αCの記ffl動作を説明すると、シリアルイ
ン・パラレルアウト−シフトレジスタσシからのパラレ
ル信号がsH#の時には、インバータ+217に工り1
L#に反転されてMOSFETのがOF’F’とな曇バ
ブルアップ抵抗四を流れる定電圧゛成流はコンデンサ(
C1)〜(C11) ニan、 =yンデンサ(C1)
〜(C9〕が光電されて1H′を記憶する。また、前記
パラレル信号が1L′の時には。 MOSF’ETIがONとなり、プルアンプ抵抗のを流
几る定電圧4流はMO8F’ET(ハ)に流れる。 従って、コンデンサ(C1)〜(C9]はmosFET
のを介して急速に放シし、%L′を記憶する。このよう
に各端子AO−、−A4.Fo−、、F3刀1ら出力さ
れる1H1或いVilL“の信号がコンタンt(C1)
〜(C9]に記d1さ九、この組合せに工つてパラレル
データとして記憶さ九る。 −万、AO−A4端子及びF o −F s端子からパ
ラレルデータが出力されると同時にDR端子からST端
子に1L#信号(b)が18m5@C以上連続して出力
(ハ)さnる。この1H′信号が16m5・C連続して
ST端子に入力されるとチャタリング除去回路(図示せ
ず]が送信開始信号を出力し、リモートコントロール用
IC+83が送信状態となり。 DRMA子からの1E1#信号出力が停止する。記憶回
路αQのコンタンticl>〜
【C9】に記憶された%
Hat或いは1L#の信号がAo−A4端子及びFo
〜F3端子から、又アドレススイッチUυのアドレスデ
ータがA5〜A9端子からパラレルイン・シリアルアウ
ト・シフトレジスタu8に一旦読み込まA、その後出力
してこのパラレルデータに応じたパリティがパリティ発
生回路住9によりパラレルデータに付加され、さらに変
調回路四により12(IKHzの変調がか(すられてS
DO端子から新たなシリアル信号に)として2度出力(
dl)られ、住宅情報盤(1)に電源搬送で送信される
0記憶回路σ1のコンデンサ(CIJ〜(C9]は第4
図(ロ)に示す如く、リモートコントロール用IC(8
)のAO〜A4泡子及びF’ o〜F34子からパラレ
ルデータが出力されている間を除@、元電状態となツて
お曇ハAo−At漏子及びFo〜F3端子から1L′の
パラレルデータが出力さ几た時急速に放゛シし、リモー
トコントロール用ICt81が送信状態に切換りた際に
は% L eを記憶しているようなされている。また、
コンデンサ<C1)〜
Hat或いは1L#の信号がAo−A4端子及びFo
〜F3端子から、又アドレススイッチUυのアドレスデ
ータがA5〜A9端子からパラレルイン・シリアルアウ
ト・シフトレジスタu8に一旦読み込まA、その後出力
してこのパラレルデータに応じたパリティがパリティ発
生回路住9によりパラレルデータに付加され、さらに変
調回路四により12(IKHzの変調がか(すられてS
DO端子から新たなシリアル信号に)として2度出力(
dl)られ、住宅情報盤(1)に電源搬送で送信される
0記憶回路σ1のコンデンサ(CIJ〜(C9]は第4
図(ロ)に示す如く、リモートコントロール用IC(8
)のAO〜A4泡子及びF’ o〜F34子からパラレ
ルデータが出力されている間を除@、元電状態となツて
お曇ハAo−At漏子及びFo〜F3端子から1L′の
パラレルデータが出力さ几た時急速に放゛シし、リモー
トコントロール用ICt81が送信状態に切換りた際に
は% L eを記憶しているようなされている。また、
コンデンサ<C1)〜
【C9】及びプルアップ抵抗(至
)の時だ数はリモートコントロール用IC(81が送信
状態になりた後。 SDO端子からシリアル信号に)として2度出力(dx
)(dz)される迄t [、aのパラレルデータを記憶
するエラに設定されている。尚、リモートコントロール
用Ic(8)のパラレルイン・シリアルアウト・シフト
レジスタQaは第4図(ロ)におけるVth以下を1L
′と判断するL′)なしている。 (ト〕発明の効果 不発l811ri記憶回路を簡単で且安価な病放とする
ことがでさ、正蓚で且彼形のきれいな出力信号金得るこ
とができる。
)の時だ数はリモートコントロール用IC(81が送信
状態になりた後。 SDO端子からシリアル信号に)として2度出力(dx
)(dz)される迄t [、aのパラレルデータを記憶
するエラに設定されている。尚、リモートコントロール
用Ic(8)のパラレルイン・シリアルアウト・シフト
レジスタQaは第4図(ロ)におけるVth以下を1L
′と判断するL′)なしている。 (ト〕発明の効果 不発l811ri記憶回路を簡単で且安価な病放とする
ことがでさ、正蓚で且彼形のきれいな出力信号金得るこ
とができる。
図面はいずれも本発明の一実宛例を示し、第1図はブロ
ック回路図、落2図は第1図の詳細な゛眠気回路図、第
3図は要部の電気回路図、第4図は第1図及び第2図に
8けるイル二点の゛蹴出・時間波形図、第5図はリモー
トコントロール用ICの要部ブロック図、第6図は不発
明の#提となるホームセキュリティシステムの説明図で
ある。 (8)・・・リモートコントロール用IC,(lfJ・
・・C己憶回1、(Cxt〜(C9)・・・コンデンサ
、[有]・・・プルアンプ抵抗(抵抗コ。
ック回路図、落2図は第1図の詳細な゛眠気回路図、第
3図は要部の電気回路図、第4図は第1図及び第2図に
8けるイル二点の゛蹴出・時間波形図、第5図はリモー
トコントロール用ICの要部ブロック図、第6図は不発
明の#提となるホームセキュリティシステムの説明図で
ある。 (8)・・・リモートコントロール用IC,(lfJ・
・・C己憶回1、(Cxt〜(C9)・・・コンデンサ
、[有]・・・プルアンプ抵抗(抵抗コ。
Claims (1)
- (1)シリアル信号を入力し、パラレル信号として出力
し、又パラレル信号を入力し、シリアル信号として出力
する機能を有すると共に、前記パラレル信号を入出力す
る双方向端子を備えたリモートコントロール用ICと、
該リモートコントロール用ICの双方向端子に接続され
、前記パラレル信号を記憶する記憶回路からなり、前記
記憶回路は、前記リモートコントロール用ICが記憶回
路からのパラレル信号を入力し、シリアル信号に変換し
て出力する迄の間、パラレル信号を記憶するコンデンサ
と抵抗よりなる時定数回路から構成したことを特徴とす
る電気信号中継器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19345986A JPS6348996A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | 電気信号中継器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19345986A JPS6348996A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | 電気信号中継器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348996A true JPS6348996A (ja) | 1988-03-01 |
Family
ID=16308354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19345986A Pending JPS6348996A (ja) | 1986-08-18 | 1986-08-18 | 電気信号中継器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6348996A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100260608A1 (en) * | 2008-04-18 | 2010-10-14 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Propeller fan |
| US8342808B2 (en) | 2006-12-11 | 2013-01-01 | Mitsuba Corporation | Cooling fan |
-
1986
- 1986-08-18 JP JP19345986A patent/JPS6348996A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8342808B2 (en) | 2006-12-11 | 2013-01-01 | Mitsuba Corporation | Cooling fan |
| US20100260608A1 (en) * | 2008-04-18 | 2010-10-14 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Propeller fan |
| US8556587B2 (en) * | 2008-04-18 | 2013-10-15 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Propeller fan |
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