JPS6349151Y2 - - Google Patents

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JPS6349151Y2
JPS6349151Y2 JP8780582U JP8780582U JPS6349151Y2 JP S6349151 Y2 JPS6349151 Y2 JP S6349151Y2 JP 8780582 U JP8780582 U JP 8780582U JP 8780582 U JP8780582 U JP 8780582U JP S6349151 Y2 JPS6349151 Y2 JP S6349151Y2
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valve
fertilizer
shaft
cylinder shaft
pressure
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JP8780582U
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は樹木の根が張つている土中に圧縮空気
と肥料とを同時に噴射させて、土中に新鮮な空気
と肥料の同時供給を可能とした噴気式深耕施肥装
置の改良に関するものである。
従来から、樹木等植物の根が張つている土中に
圧縮空気と肥料とを同時に供給可能とした装置が
種々開発されている。そして、上記装置は圧縮空
気を蓄える蓄圧タンクと、肥料を収納したホツパ
ーとの組合せからなり、圧縮空気の土中への噴射
時、肥料をホツパー内から人為操作により圧縮空
気噴出用の筒軸先端に供給して、圧縮空気の噴出
力を利用して土中に噴射させていた。然るに、肥
料供給時、その供給量は作業者の裁量によつて人
為的に行つている関係上、施肥個所にどうしても
供給むらが生じやすく、この結果、肥料の不足や
過剰による樹木等植物の発育不良や成育むら、肥
料無駄等が生じ、施肥作業を適正、良好に行うこ
とは困難であつた。
本考案は上述の点に鑑み、樹木等植物の根部の
周りの土中に圧縮空気と共に肥料を常時定量噴出
させて、肥料の噴射むらによつて生ずる樹木の発
育不良や成育むら等を解消させるようにした簡素
な構造の噴気式深耕施肥装置を提供するもので、
以下本考案の実施例を図により説明すると、1は
本案噴気式深耕施肥装置の本体、2は本体1の略
中央に設けた蓄圧タンクで、その外周には左右一
対のハンドル3,4が水平に取付けられている。
5は上部を閉鎖して上記蓄圧タンク2の上端に嵌
合載置された筒状の蓋体で、この蓋体5の上部中
央の凹所6にはエアーシリンダからなる開閉駆動
装置7が取付けられ、周縁位置には肥料の投入口
8を開口し、この投入口8は常時は栓9にて閉鎖
されている。10は蓄圧タンク2の下側に取付け
られた回転駆動装置で、この駆動装置10は右ハ
ンドル4の基端に設けた接続具11を通して圧縮
空気供給装置(以下エアーコンプレツサと称す)
cから供給される圧縮空気を利用して駆動する空
気圧モータ12により構成される。13は蓄圧タ
ンク2内を貫通して上記回転駆動装置10の下方
端から外部に突出する中空状の筒軸で、蓄圧タン
ク2に軸受14を介して回転自在に枢支され、
又、この筒軸13の回転駆動装置10下方に突出
する部分には、回転穿孔手段として例えばスクリ
ユー羽根15が一体に設けられている。16は筒
軸13の最上端にこの筒軸13と共動可能に連結
されて蓄圧タンク2上方の蓋体5内に内蔵された
肥料aを収納する肥料ホツパー、17は肥料ホツ
パー16の底部に開口した肥料aの落下口、18
は蓋体5上の凹所6に設けた開閉駆動装置7のピ
ストン7aと連結されて肥料ホツパー16内から
蓄圧タンク2の下部に相当する筒軸13内の位置
まで垂下された弁軸で、この弁軸18のほぼ中央
にはホツパー16の落下口17を開閉させる第1
の開閉弁19が止着され、又、弁軸18の下方端
には、筒軸13内の中程に設けた弁座20と接離
してその弁口21を開閉させる第2の開閉弁22
を、図示しない玉軸受を介して回転自在に取付け
て、この筒軸13内の上記開閉弁19,22間に
おいて定量室18aを形成する。23は弁軸18
に固着されてホツパー16内の肥料aを撹拌する
翼状の撹拌具、24は蓄圧タンク2の底部と筒軸
13を経てその下端部に開口した噴気口25とを
連通させる噴気路26の途中に介在させた人為開
閉操作可能な噴気制御弁で、回転駆動装置10の
側部において回転駆動装置10のケーシング10
a内に配設されている。この噴気制御弁24は、
常時コイルバネ24aにより付勢されて弁座24
bを開閉させる球形の弁体24cと、この弁体2
4cに止着されてケーシング10aの外部下側に
摺動自在に突出する弁押棒24dと、一方端がケ
ーシング10aの斜下側方に突設されたブラケツ
ト24eにピン結合され、他方端をケーシング1
0aから突出する弁押棒24dにピン結合させた
弁押レバー24fとによつて構成され、上記弁押
レバー24fと、左ハンドル3に取付けられた操
作レバー27とをレリーズワイヤ27aにより連
結し、操作レバー27を手動で引き下げると、レ
リーズワイヤー27aを介して弁押レバー24f
がピンnを中心として上方に揺動し、弁押棒24
dで弁体24cをコイルバネ24aに抗して押し
上げて噴気制御弁24を開弁する。28は右ハン
ドル4上に取付けた蓄圧弁開弁レバーで、接続具
11と蓄圧タンク2とを連通させる噴気入口路2
8aの途中に介在されて右ハンドル4に内蔵した
蓄圧弁(2方口弁)29の操作釦29aを上記蓄
圧弁開弁レバー28により押動すると、蓄圧弁2
9は開弁して、エアーコンプレツサcから圧縮空
気を蓄圧タンク2内に所定圧(例えば10Kg/cm2
注入させる。又、30は蓄圧弁開弁レバー28に
付設されたシリンダ操作レバーで、このレバー3
0により右ハンドル4の側部に取付けられたシリ
ンダ駆動操作弁(3方口弁)31の操作釦31a
を押動すると、圧縮空気は、接続具11−シリン
ダ駆動操作弁31−耐圧ホース31bを通つて開
閉駆動装置7に供給され、ピストン7aを作動さ
せて弁軸18を降下させる。尚、弁軸18の復帰
は開閉駆動装置7内の復帰バネ7bにより行う。
32は右ハンドル4上に上記蓄圧弁開弁レバー2
8と平行に取付けた穿孔駆動操作レバーで、右ハ
ンドル4に内蔵した穿孔駆動操作弁33の操作釦
33aを上記穿孔駆動操作レバー32により押動
すると、圧縮空気は接続具11−穿孔駆動操作弁
33からこの操作弁33と空気圧モータ12との
間の噴気路33bの途中に介在させた流路切換弁
34を通つて上記空気圧モータ12に供給され
る。この結果、空気圧モータ12は駆動し、空気
圧モータ12と噴気管13とを駆動連結する歯車
装置35を介してスクリユー羽根15を備えた筒
軸13を回転させる。36は穿孔駆動操作弁33
と空気圧モータ12とを連結する耐圧ホースであ
る。
次に、本案装置の動作について説明すると、先
づ流路切換弁34を空気圧モータ12が正回転す
る方向に切換えてから、穿孔駆動操作レバー32
を操作して、エアーコンプレツサcと耐圧ホース
c1にて接続されている接続具11から穿孔駆動操
作弁33−耐圧ホース36を経て圧縮空気を空気
圧モータ12に供給し、上記空気圧モータ12の
駆動により、スクリユー羽根15を備えた筒軸1
3は回転しながらスクリユー羽根15によつて土
中dへ堀進穿孔していく。こうして、所定の深さ
まで堀進穿孔した後、蓄圧弁開弁レバー28を操
作(この際、シリンダ操作レバー30は蓄圧弁開
弁レバー28に付設されているので同レバー28
により同時に操作される。)して、先づ、蓄圧弁
29を開弁させて圧縮空気を蓄圧タンク2に注入
して蓄圧させると同時に、シリンダ操作レバー3
0によつてシリンダ駆動操作弁31を開弁させて
圧縮空気を開閉駆動装置7に供給する。この結
果、開閉駆動装置7は作動してピストン7aは降
下し、弁軸18に設けた第1の開閉弁19により
肥料ホツパー16の落下口17を第1図に示すよ
うに閉塞する。この場合、即ち、開閉駆動装置7
は、その作動前は、復帰バネ7bの力によりピス
トン7aを上方に移動させているため、第3図に
示す如く、弁軸18に設けた第1の開閉弁19は
肥料ホツパー16の落下口17を開放し、逆に弁
軸18に回転自在に取付けられた第2の開閉弁2
2が弁座20の弁口21を閉塞(この場合、筒軸
13が回転すると、開閉弁22も弁座20を介し
て回転する)しているので、肥料ホツパー16内
の肥料aの一部は落下口17を通つて筒軸13内
の定量室18aに供給されることとなる。この状
態で上述のように、開閉駆動装置7を作動させる
と、弁軸18の下降により弁口21は開閉弁22
により開放されて、筒軸13内上部の定量室18
aに貯留されていた肥料は、弁口21を通つて筒
軸13の下方端に落下し、逆に、肥料ホツパー1
6の落下口17は第1の開閉弁19により閉塞さ
れて肥料ホツパー16内の肥料aが定量室18a
内に落下するのを阻止する。このように、開閉駆
動装置7の作動により、定量室18a内に定量貯
留されていた肥料を筒軸13の下方端に供給し、
蓄圧タンク2内に圧縮空気を所定圧注入した後、
蓄圧弁開弁レバー28(シリンダ操作レバー3
0)を操作して、蓄圧タンク2および開閉駆動装
置7への圧縮空気の供給を停止する。このため、
開閉駆動装置7内の空気はシリンダ駆動操作弁3
1の排気口Rから大気中に放出され、ピストン7
aは復帰バネ7bの力により上動して弁軸18を
上昇させ、弁口21を第2の開閉弁22にて閉塞
し、第1の開閉弁19により肥料ホツパー16の
落下口17を開放して、肥料ホツパー16内の肥
料aの一部を第3図のように、筒軸13上部の定
量室18aに供給する。このあと、操作レバー2
7を開弁操作すると、噴気制御弁24は急速に開
弁し、蓄圧タンク2内の圧縮空気は噴気路26を
通つて筒軸13先端の噴気口25から爆発的に噴
出し、土中d深く噴射される。この際、筒軸13
の下方端に供給されていた肥料も圧縮空気により
噴気口25から土中に噴出され、土中dに圧縮空
気の噴射によつて発生した亀裂による空隙e内に
充填されることとなる。
このように、土中dに圧縮空気と肥料とを同時
に噴射・充填させることによつて、樹木等植物の
根部が広い範囲に亘り、空気・水分・養分等を吸
収しやすくなると共に、肥料も併せて定量供給し
得る結果、発育不良、成育むらを生じせしめるこ
となく樹木を順調よく育成させることができる。
圧縮空気の噴射と施肥が終了した後は、流路切
換弁34を空気圧モータ12が逆回転する方向に
切換えてから穿孔駆動操作レバー32を再操作し
て、圧縮空気により空気圧モータ12を逆回転さ
せ、スクリユー羽根15付の筒軸13を土中より
引き抜く、このあと、順次、樹木のところで前記
のような操作を繰り返して、土中に圧縮空気を噴
射させると同時に施肥作業を行うものである。
尚、肥料ホツパー16は、筒軸13と連結され
ているため、筒軸13が正、逆回転する毎に上記
筒軸13と共に回転する結果、肥料ホツパー16
内の肥料aは常に撹拌具23によつて撹拌される
ので、肥料aは定量室18a内へ目詰りすること
なく良好に供給することができる。
又、圧縮空気が噴気口25から噴射される際、
筒軸13内の定量室18aは第2の開閉弁22に
より閉塞されているため、圧縮空気が肥料ホツパ
ー16内に逆流することはない。
更に、本案は筒軸13を土中に差込む場合、空
気圧モータ12を利用した例について説明した
が、これに限定することなく、穿孔駆動装置10
として、電動、油圧等各種の駆動用モータを利用
してもよいことは勿論である。
又、本案は筒軸13に回転穿孔手段としてスク
リユー羽根15を設けた例について説明したが、
回転穿孔手段としてスクリユー羽根15の代り
に、筒軸13先端に錐を備えた筒軸を使用しても
よい。
更に、肥料ホツパー16内の肥料aを撹拌する
撹拌具23は、弁軸18に設ける代りに、蓋体5
に取付けて肥料ホツパー16内に垂下させる構造
としてもよい。
又、上記撹拌具23は肥料ホツパー16内に固
定して設けるものに限定することなく、第6図に
示すように、開閉駆動装置7のピストン7aの先
端に連結金具37を螺着し、この連結金具37の
下部には撹拌具23を備えた弁軸18の上端部
を、軸受37aを介して回転自在に駆動連結さ
せ、上記弁軸18の下端部に取付けた開閉弁22
には、弁座20との間にクラツチ機構38(本案
実施例では、開閉弁22の上部傾斜面に爪38a
を所要数設け、開閉弁22と接触する弁座22の
下部傾斜面には爪38aが係合する係合凹部38
bを設けた爪クラツチの例を示すが、これに限定
することなく、例えば種々の摩擦クラツチを設け
るようにしてもよい)を形成し、筒軸13の回転
時、上記クラツチ機構38を咬合又は接触せしめ
て、弁軸18を筒軸13と共動回転させることに
より、撹拌具23を駆動させて、肥料aを撹拌す
る構造としても本考案は成立するものである。こ
の際、開閉弁22は弁軸18に固定されており、
又、肥料ホツパー16は筒軸13と分離されて、
蓄圧タンク2上に固定されている。
本考案は、上記のように構成され、作用するの
で、次の効果を奏する。
(イ) 肥料ホツパー内の肥料は、撹拌具で撹拌さ
れ、ほぐされて流動しやすくなつてから、定量
室に常に一定の密度で一杯供給されるので、高
精度に定量供給できる。
これにより、土中への肥料の噴射量を常に適
正な量に高精度に正確に保ち得るので、肥料の
噴射量の不足や過剰による樹木の発育不良・成
育むら・肥料無駄などを解消し、樹木を健全に
順調に育成することができる。
(ロ) 撹拌具による肥料の撹拌は、回転駆動装置で
筒軸を穿孔駆動するときに、同時に自動的に行
なわれるから、撹拌専用の操作を省略できるう
え、撹拌操作忘れも無くなる。
(ハ) 肥料撹拌のための駆動装置は、筒軸を穿孔駆
動する回転駆動装置が兼ねるので、肥料撹拌の
専用駆動装置を省略でき、その構造を簡素化で
きる。
(ニ) 筒軸は、少なくとも蓄圧タンクの上端部と下
端部との長い距離へだてた2箇所で確り枢支さ
れ、ガタ付きにくいから、摩耗も損傷もしにく
く、耐久性に優れる。
(ホ) 肥料の定量室は、筒軸の上部に設けるもので
はなく、筒軸の内部に設けるので、深耕施肥装
置の全高のうち、蓄圧タンクより上の部分の高
さを低くして、筒軸の蓄圧タンク下への延出寸
法を長くし、土中への深耕の最大深さを深くで
きる。
(ヘ) 肥料の定量室の周壁は筒軸の一部が兼ねるの
で、その構造が簡単になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案、噴気式深耕施肥装置の要部を
縦断して示す正面図、第2図は平面図、第3図は
本案装置の要部拡大縦断面図、第4図は本案装置
における圧縮空気の供給系路を概略的に示す説明
図、第5図は本案装置の使用状態を示すスクリユ
羽根を備えた筒軸要部の拡大図である。第6図は
撹拌具の他の取付構造を示す本案装置の要部拡大
縦断面図である。 2……蓄圧タンク、10……回転駆動装置、1
3……筒軸、16……肥料ホツパー、18a……
定量室、19,22……開閉弁、24……噴気制
御弁、25……噴気口、27……操作レバー、2
8……蓄圧弁開弁レバー、30……シリンダ操作
レバー、32……穿孔駆動操作レバー。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 蓄圧タンクに回転穿孔手段を下部に備えた中空
    状の筒軸上部を貫通させて回転自在に枢支させ
    て、この筒軸を上記蓄圧タンクに付設した回転駆
    動装置に回転駆動可能に連結し、上記蓄圧タンク
    と筒軸内とを噴気制御弁を介して連通させると共
    に、蓄圧タンク内の圧縮空気を外部に噴出させる
    噴気口を上記筒軸の下端部に開口し、この筒軸が
    貫通する上記蓄圧タンクの上側に上記筒軸と連通
    させて肥料ホツパーを配置し、上記筒軸の蓄圧タ
    ンクと連通する個所より上方に位置する軸内に
    は、交互に開閉駆動可能な一対の開閉弁を上下に
    適当な間隔を保つて配設して、これら開閉弁間に
    肥料ホツパーと連通可能な定量室を形成し、更
    に、上記肥料ホツパ内には肥料を撹拌する撹拌具
    を設けて成る噴気式深耕施肥装置。
JP8780582U 1982-06-11 1982-06-11 噴気式深耕施肥装置 Granted JPS58189728U (ja)

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JP8780582U JPS58189728U (ja) 1982-06-11 1982-06-11 噴気式深耕施肥装置

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JP8780582U JPS58189728U (ja) 1982-06-11 1982-06-11 噴気式深耕施肥装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58189728U JPS58189728U (ja) 1983-12-16
JPS6349151Y2 true JPS6349151Y2 (ja) 1988-12-16

Family

ID=30096502

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JP8780582U Granted JPS58189728U (ja) 1982-06-11 1982-06-11 噴気式深耕施肥装置

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